JPH04178047A - スキュー補償方式 - Google Patents
スキュー補償方式Info
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- JPH04178047A JPH04178047A JP2306686A JP30668690A JPH04178047A JP H04178047 A JPH04178047 A JP H04178047A JP 2306686 A JP2306686 A JP 2306686A JP 30668690 A JP30668690 A JP 30668690A JP H04178047 A JPH04178047 A JP H04178047A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
並列伝送データのスキュー補償を行うスキュー補償方式
に関し、 スキューを補償することで、良好な並列データの伝送を
行うことができるスキュー補償方式を提供することを目
的とし、 送信側からの予め決めてある固定データを受信し最も位
相の進んたデータに対する遅れ量を検出するスキュー測
定用信号パターン検出回路兼スキュー値検出回路と、該
スキュー測定用信号パターン検出回路で検出した各遅れ
量に基づいて該遅れ量か補償されるような制御信号を出
力する制御回路と、そのパラレル出力のうち前記制御信
号によりスキュー補償されたデータを選択して出力する
スキュー補償回路を備え、 スキュー補償されたデータを得るように構成する。
に関し、 スキューを補償することで、良好な並列データの伝送を
行うことができるスキュー補償方式を提供することを目
的とし、 送信側からの予め決めてある固定データを受信し最も位
相の進んたデータに対する遅れ量を検出するスキュー測
定用信号パターン検出回路兼スキュー値検出回路と、該
スキュー測定用信号パターン検出回路で検出した各遅れ
量に基づいて該遅れ量か補償されるような制御信号を出
力する制御回路と、そのパラレル出力のうち前記制御信
号によりスキュー補償されたデータを選択して出力する
スキュー補償回路を備え、 スキュー補償されたデータを得るように構成する。
[産業上の利用分野]
本発明は、並列伝送データのスキュー補償を行うスキュ
ー補償方式に関する。
ー補償方式に関する。
並列データの伝送において、伝送距離が長い場合、また
は伝送速度が速い場合には各データ間に生しるスキュー
が問題となる場合かある。このような場合にはスキュー
を補償して良好な並列データの伝送を行う必要かある。
は伝送速度が速い場合には各データ間に生しるスキュー
が問題となる場合かある。このような場合にはスキュー
を補償して良好な並列データの伝送を行う必要かある。
[従来の技術]
例えば、第3図に示すように、送信側から送信されてき
た並列データDO〜Dnをレシーバ1゜2に入力し、レ
シーバ1,2からクロックがそれぞれ入力するフリップ
フロップ3,4に入力する場合に、第4図に示すように
、クロックの立上りまでにデータか確定していなければ
ならないセットアツプ時間tsおよびクロックの立上り
からデータが確定していなければならないホールド時間
thに対する位相余裕がスキューの発生によって小さく
なる。
た並列データDO〜Dnをレシーバ1゜2に入力し、レ
シーバ1,2からクロックがそれぞれ入力するフリップ
フロップ3,4に入力する場合に、第4図に示すように
、クロックの立上りまでにデータか確定していなければ
ならないセットアツプ時間tsおよびクロックの立上り
からデータが確定していなければならないホールド時間
thに対する位相余裕がスキューの発生によって小さく
なる。
従来ては、例えばロジックアナライザなどを用いてスキ
ューを測定し、スキューが一定値以内ならば、スキュー
補償を行わすに、並列データの伝送を行っていた。
ューを測定し、スキューが一定値以内ならば、スキュー
補償を行わすに、並列データの伝送を行っていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしなから、このような従来の並列データの伝送方式
においては、各種の原因によりスキューが生じた場合に
スキューを補償しないため、良好な並列データの伝送を
実現することかできないという問題点かあった。また、
スキューによる伝送距離の限界、あるいは伝送速度の上
限か存在した。
においては、各種の原因によりスキューが生じた場合に
スキューを補償しないため、良好な並列データの伝送を
実現することかできないという問題点かあった。また、
スキューによる伝送距離の限界、あるいは伝送速度の上
限か存在した。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、スキューを補償することて、より長距離て
より高速な、良好な並列データの伝送を実現することか
できるスキュー補償方式を提供することを目的としてい
る。
のであって、スキューを補償することて、より長距離て
より高速な、良好な並列データの伝送を実現することか
できるスキュー補償方式を提供することを目的としてい
る。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、23は送信側からの予め決めてある固
定データを受信し最も位相の進んだデータに対する遅れ
量を検出するスキュー測定用信号パターン検出回路兼ス
キュー値検出回路、25は該スキュー測定用信号パター
ン検出回路兼スキュー値検出回路23で検出した各遅れ
量に基づいて該遅れ量が補償されるような制御信号を出
力する制御回路、27はそのパラレル出力のうち前記制
御信号により位相補償されたデータを選択して出力する
スキュー補償回路である。
定データを受信し最も位相の進んだデータに対する遅れ
量を検出するスキュー測定用信号パターン検出回路兼ス
キュー値検出回路、25は該スキュー測定用信号パター
ン検出回路兼スキュー値検出回路23で検出した各遅れ
量に基づいて該遅れ量が補償されるような制御信号を出
力する制御回路、27はそのパラレル出力のうち前記制
御信号により位相補償されたデータを選択して出力する
スキュー補償回路である。
[作用]
本発明においては、送信側からの予め決めてある固定デ
ータを受信し、最も位相の進んだデータに対するデータ
間の遅れ量を検出し、この遅れ量に基づいて遅れ量を補
償するような制御信号をスキュー補償回路に与える。ス
キュー補償回路はそのシフトレジスタのパラレル出力の
うち与えられた制御信号によりスキュー補償されたデー
タを選択して出力する。
ータを受信し、最も位相の進んだデータに対するデータ
間の遅れ量を検出し、この遅れ量に基づいて遅れ量を補
償するような制御信号をスキュー補償回路に与える。ス
キュー補償回路はそのシフトレジスタのパラレル出力の
うち与えられた制御信号によりスキュー補償されたデー
タを選択して出力する。
したがって、並列データの伝送において、各種の原因に
よりスキューが生しても、これを補償することかできる
ので、良好な並列データの伝送を実現することかできる
。
よりスキューが生しても、これを補償することかできる
ので、良好な並列データの伝送を実現することかできる
。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は本発明の一実施例を示す図である。
第2図において、11は送信側のスキュー測定用信号パ
ターン生成回路であり、スキュー測定用信号パターン生
成回路11はスキュー測定用の固定データを生成する。
ターン生成回路であり、スキュー測定用信号パターン生
成回路11はスキュー測定用の固定データを生成する。
スキュー測定用の固定データとしては、例えば並列の全
ビットに同一のデータストリームを送り、そのデータと
しては、入力のデータとしてあり得ないようにあらかし
め決められた“0”連続と“1”連続の繰り返し信号が
ある。
ビットに同一のデータストリームを送り、そのデータと
しては、入力のデータとしてあり得ないようにあらかし
め決められた“0”連続と“1”連続の繰り返し信号が
ある。
12は切換制御回路であり、切換制御回路12は入力デ
ータと固定データの切換制御を行う。
ータと固定データの切換制御を行う。
切換制御回路12て切換えられた入力データまたは固定
データはドライバ群13によって伝送路]4から受信側
に送信される。
データはドライバ群13によって伝送路]4から受信側
に送信される。
15は受信側のレシーバ群であり、レシーバ群15は送
信側のトライバ群13からのデータを受信し、フリップ
フロップ群16に出力する。フリップフロップ群16の
各出力はオア回路17を介してラッチ回路18でラッチ
され、ラッチ回路18の出力によってクロックカウンタ
群19がカウントをスタートする。オア回路17に入力
する前のフリップフロップ群16の立下り信号sPO〜
SPnはクロックカウンタ群19にそれぞれ入力し、ク
ロックカウンタ群19のカウントをストップさせる。
信側のトライバ群13からのデータを受信し、フリップ
フロップ群16に出力する。フリップフロップ群16の
各出力はオア回路17を介してラッチ回路18でラッチ
され、ラッチ回路18の出力によってクロックカウンタ
群19がカウントをスタートする。オア回路17に入力
する前のフリップフロップ群16の立下り信号sPO〜
SPnはクロックカウンタ群19にそれぞれ入力し、ク
ロックカウンタ群19のカウントをストップさせる。
したがって、クロックカウンタ群19は最も位相の進ん
だデータ(0〜n)に対する遅れ量を測定することにな
る。クロックカウンタ群19の各カウント値はメモリ2
0に記憶される。
だデータ(0〜n)に対する遅れ量を測定することにな
る。クロックカウンタ群19の各カウント値はメモリ2
0に記憶される。
21はクロックソースであり、クロックソース21はフ
リップフロップ群16、クロックカウンタ群19および
後述するシフトレジスタ群22にクロックを供給する。
リップフロップ群16、クロックカウンタ群19および
後述するシフトレジスタ群22にクロックを供給する。
クロックソース21の周波数は伝送するデータレートよ
り高く設定する。補償するスキューのステップ値により
との程度高くするかについて決定するが、ここではデー
タレートの10倍程度とする。
り高く設定する。補償するスキューのステップ値により
との程度高くするかについて決定するが、ここではデー
タレートの10倍程度とする。
フリップフロップ群16、オア回路17、ラッチ回路1
8、クロックカウンタ群19、メモリ20およびクロッ
クソース21が全体としてスキュー測定用信号パターン
を検8するスキュー測定用信号パターン検出回路兼スキ
ュー値検出回路23を構成している。
8、クロックカウンタ群19、メモリ20およびクロッ
クソース21が全体としてスキュー測定用信号パターン
を検8するスキュー測定用信号パターン検出回路兼スキ
ュー値検出回路23を構成している。
22はシフトレジスタ群であり、シフトレジスタ群22
はフリップフロップ群16にそれぞれ接続され、フリッ
プフロップ群16と同一のクロックで動作する。シフト
レジスタ群22の各パラレル出力はアンド回路群24に
それぞれ入力し、また、アンド回路群24には制御回路
25からのゲート信号が入力する。制御回路25は、メ
モリ20に記憶されたクロックカウンタ群19からの各
カウント値に基→いて遅れ量を補償するように、所定の
ゲート信号をアンド回路群24に送る。
はフリップフロップ群16にそれぞれ接続され、フリッ
プフロップ群16と同一のクロックで動作する。シフト
レジスタ群22の各パラレル出力はアンド回路群24に
それぞれ入力し、また、アンド回路群24には制御回路
25からのゲート信号が入力する。制御回路25は、メ
モリ20に記憶されたクロックカウンタ群19からの各
カウント値に基→いて遅れ量を補償するように、所定の
ゲート信号をアンド回路群24に送る。
制御回路25からのゲート信号によりアンド回路群24
のうちの1つがオンとなり、スキュー補償されたデータ
がオア回路26より出力される。
のうちの1つがオンとなり、スキュー補償されたデータ
がオア回路26より出力される。
シフトレジスタ群22には図示していないが、アンド回
路群24およびオア回路26がそれぞれ接続されている
。シフトレジスタ群22、アンド回路群24およびオア
回路26が全体としてスキュー補償を行うスキュー補償
回路27を構成している。
路群24およびオア回路26がそれぞれ接続されている
。シフトレジスタ群22、アンド回路群24およびオア
回路26が全体としてスキュー補償を行うスキュー補償
回路27を構成している。
次に、動作を説明する。
まず、送信側のスキュー測定用信号パターン生成回路1
】で固定データを生成し、切換制御回路12で固定デー
タに切り換え、ドライバ群13を同一のデータ(オール
“0”−“1”)で駆動する。
】で固定データを生成し、切換制御回路12で固定デー
タに切り換え、ドライバ群13を同一のデータ(オール
“0”−“1”)で駆動する。
受信側では送信側のドライバ群13からのデータを伝送
路14を介してレシーバ群15で受信し、フリップフロ
ップ群16てサンプリングする。フリップフロップ群1
6の各出力はオア回路17を経てラッチ回路18でラッ
チされ、このラッチ出力によってクロックカウンタ群1
9のカウントをスタートさせる。すなわち、全データ0
〜nのうち一番早く “1”になったタイミングでクロ
ックカウンタ群19のカウントをスタートさせる。そし
て、フリップフロップ群16の立下り信号SPO〜SP
nによってクロックカウンタ群19のカウントをストッ
プさせる。
路14を介してレシーバ群15で受信し、フリップフロ
ップ群16てサンプリングする。フリップフロップ群1
6の各出力はオア回路17を経てラッチ回路18でラッ
チされ、このラッチ出力によってクロックカウンタ群1
9のカウントをスタートさせる。すなわち、全データ0
〜nのうち一番早く “1”になったタイミングでクロ
ックカウンタ群19のカウントをスタートさせる。そし
て、フリップフロップ群16の立下り信号SPO〜SP
nによってクロックカウンタ群19のカウントをストッ
プさせる。
これにより、クロックカウンタ群19は、最も位相の進
んだデータに対するデータ間の遅れ量を測定することか
できる。
んだデータに対するデータ間の遅れ量を測定することか
できる。
クロックカウンタ群19の各カウント値はメモリ20に
それぞれ記憶され、各データのスキュー補償に使用する
。
それぞれ記憶され、各データのスキュー補償に使用する
。
制御回路25は、メモリ20に記憶された各カウント値
に基づいて、カウント値が最小のものを基準として遅れ
量を補償するように、Hレベルのゲート信号をアンド回
路群24に送る。
に基づいて、カウント値が最小のものを基準として遅れ
量を補償するように、Hレベルのゲート信号をアンド回
路群24に送る。
シフトレジスタ群22の各パラレル出力が入力するアン
ド回路群24のうち、制御回路25からゲート信号によ
ってその1つをオンとしてオア回路26よりスキュー補
償されたデータを出力する。
ド回路群24のうち、制御回路25からゲート信号によ
ってその1つをオンとしてオア回路26よりスキュー補
償されたデータを出力する。
このように、並列データの伝送において、各種の原因に
よって生したスキューを補償することができるので、良
好な並列データ伝送を実現することができる。
よって生したスキューを補償することができるので、良
好な並列データ伝送を実現することができる。
なお、装置電源投入時に必ずこのシーケンスを通るので
、スキュー値の経年変化にも問題なく対応することがで
きる。また、装置環境温度の変化により、スキュー値が
変化して伝送が正常に行えなくなった場合には、スキュ
ー補償値の再設定のシーケンスに入るので、温度変動に
も対応することができる。
、スキュー値の経年変化にも問題なく対応することがで
きる。また、装置環境温度の変化により、スキュー値が
変化して伝送が正常に行えなくなった場合には、スキュ
ー補償値の再設定のシーケンスに入るので、温度変動に
も対応することができる。
本実施例では、スキニー測定用信号パターンの立ち上が
りから立ち下がりまでのクロックをカウントして動作す
るように説明したが、最早の立ち上がりに対する個々の
データの立ち上りへのクロックのカウント、又は、最早
の立ち下がりに対する個々のデータの立ち下がりへのク
ロックのカウントで動作させることも、当然可能である
。
りから立ち下がりまでのクロックをカウントして動作す
るように説明したが、最早の立ち上がりに対する個々の
データの立ち上りへのクロックのカウント、又は、最早
の立ち下がりに対する個々のデータの立ち下がりへのク
ロックのカウントで動作させることも、当然可能である
。
[発明の効果]
以上説明してきたように、本発明によれば、並列データ
を伝送するとき、スキューが生してもこれを補償するこ
とができるので、良好な並列データ伝送を実現すること
ができる。さらに、同一の伝送路を用いても、本補償方
式を採用することにより、伝送距離、伝送速度の向上が
可能となる。
を伝送するとき、スキューが生してもこれを補償するこ
とができるので、良好な並列データ伝送を実現すること
ができる。さらに、同一の伝送路を用いても、本補償方
式を採用することにより、伝送距離、伝送速度の向上が
可能となる。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例を示す図、
第3図は従来の並列データ伝送の説明図、第4図はセッ
トアツプ時間とホールド時間の説明図である。 図中、 11・・・スキュー測定用信号パターン生成回路、12
・・・切換制御回路、 13・・・ドライバ群、 14・・・伝送路、 15・・・レシーバ群、 16・・・フリップフロップ群、 17・・・オア回路 18・・・ラッチ回路、 19・・・クロックカウンタ群、 20・・・メモリ、 21・・・クロックソース、 22・・・シフトレジスタ群、 23・・・スキュー測定用信号パターン検出回路兼スキ
ュー検出回路、 24・・・アンド回路群、 25・・・制御回路、 26・・・オア回路、 27・・・スキュー補償回路。
トアツプ時間とホールド時間の説明図である。 図中、 11・・・スキュー測定用信号パターン生成回路、12
・・・切換制御回路、 13・・・ドライバ群、 14・・・伝送路、 15・・・レシーバ群、 16・・・フリップフロップ群、 17・・・オア回路 18・・・ラッチ回路、 19・・・クロックカウンタ群、 20・・・メモリ、 21・・・クロックソース、 22・・・シフトレジスタ群、 23・・・スキュー測定用信号パターン検出回路兼スキ
ュー検出回路、 24・・・アンド回路群、 25・・・制御回路、 26・・・オア回路、 27・・・スキュー補償回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 送信側からの予め決めてある固定データを受信し最も位
相の進んだデータに対する遅れ量を検出するスキュー測
定用信号パターン検出回路兼スキュー値検出回路(23
)と、該スキュー測定用信号パターン検出回路兼スキュ
ー値検出回路(23)で検出した各遅れ量に基づいて該
遅れ量が補償されるような制御信号を出力する制御回路
(25)と、そのパラレル出力のうち前記制御信号によ
りスキュー補償されたデータを選択して出力するスキュ
ー補償回路(27)を備え、 スキュー補償されたデータを得ることを特徴とするスキ
ュー補償方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306686A JPH04178047A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | スキュー補償方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306686A JPH04178047A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | スキュー補償方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178047A true JPH04178047A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17960095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306686A Pending JPH04178047A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | スキュー補償方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178047A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6336192B1 (en) | 1998-02-16 | 2002-01-01 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Parallel redundancy encoding apparatus |
| US7376190B2 (en) | 2003-04-08 | 2008-05-20 | Renesas Technology Corp. | Asynchronous data transmitting apparatus |
| JP2008172657A (ja) * | 2007-01-15 | 2008-07-24 | Kawasaki Microelectronics Kk | 受信装置 |
| JP2008235986A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Fujitsu Ltd | 光パケットスイッチング装置および光スイッチ制御方法 |
| JP2010233225A (ja) * | 2010-04-09 | 2010-10-14 | Fujitsu Component Ltd | 自動調整システム、自動調整装置及び自動調整方法 |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP2306686A patent/JPH04178047A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6336192B1 (en) | 1998-02-16 | 2002-01-01 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Parallel redundancy encoding apparatus |
| US6557110B2 (en) | 1998-02-16 | 2003-04-29 | Nippon Telegraph And Telephone Corporation | Channel-to-channel skew compensation apparatus |
| US7376190B2 (en) | 2003-04-08 | 2008-05-20 | Renesas Technology Corp. | Asynchronous data transmitting apparatus |
| US7515639B2 (en) | 2003-04-08 | 2009-04-07 | Renesas Technology Corp. | Asynchronous data transmitting apparatus |
| JP2008172657A (ja) * | 2007-01-15 | 2008-07-24 | Kawasaki Microelectronics Kk | 受信装置 |
| JP2008235986A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Fujitsu Ltd | 光パケットスイッチング装置および光スイッチ制御方法 |
| JP2010233225A (ja) * | 2010-04-09 | 2010-10-14 | Fujitsu Component Ltd | 自動調整システム、自動調整装置及び自動調整方法 |
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