JPH04178304A - サツマイモの増収方法 - Google Patents
サツマイモの増収方法Info
- Publication number
- JPH04178304A JPH04178304A JP30534290A JP30534290A JPH04178304A JP H04178304 A JPH04178304 A JP H04178304A JP 30534290 A JP30534290 A JP 30534290A JP 30534290 A JP30534290 A JP 30534290A JP H04178304 A JPH04178304 A JP H04178304A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sweet potato
- solution
- seedling
- yield
- formula
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、サツマイモのイモ増収及び商品価値のあるイ
モ数の増加を目的とする方法に関する。
モ数の増加を目的とする方法に関する。
〔従来の技術及び発明か解決しようとする課題〕本発明
化合物を用いて、特開昭63−141903号公報には
各種作物の生長を調整する方法か記載されているが、サ
ツマイモの増収方法に関する記載はされていない。
化合物を用いて、特開昭63−141903号公報には
各種作物の生長を調整する方法か記載されているが、サ
ツマイモの増収方法に関する記載はされていない。
また、従来、塩化コリンか発根促進及びイモの早期肥大
に使用されている。しかしなから、その溶液の処理濃度
が高く、増収効果も不十分である。
に使用されている。しかしなから、その溶液の処理濃度
が高く、増収効果も不十分である。
本発明化合物は、一般式(1)、
OOH
〔式中、Rはフッ素原子、塩素原子及び臭素原子を表す
。〕 て表される化合物の有効量を、サツマイモの苗もしくは
生育中の茎葉部に処理することにより、サツマイモのイ
モ収量を増加させ、商品価値のあるイモを多く収穫てき
ることを見いだした。
。〕 て表される化合物の有効量を、サツマイモの苗もしくは
生育中の茎葉部に処理することにより、サツマイモのイ
モ収量を増加させ、商品価値のあるイモを多く収穫てき
ることを見いだした。
本発明化合物の施用方法としては、苗茎部の浸漬処理及
び茎葉散布処理かあげられる。サツマイモの移植前の苗
茎部浸漬処理する場合には、浸漬時間は1時間から48
時間で、作用物質濃度は、0、00001〜1 ppm
、好ましくは、0.001〜0.3ppmで使用する
ことができる。
び茎葉散布処理かあげられる。サツマイモの移植前の苗
茎部浸漬処理する場合には、浸漬時間は1時間から48
時間で、作用物質濃度は、0、00001〜1 ppm
、好ましくは、0.001〜0.3ppmで使用する
ことができる。
サツマイモの生育中に茎葉散布する場合には、移植前の
苗ずくりの時から収穫30日前までに、作用物質濃度0
.00001〜lppm、好ましくは、0.001〜0
.3ppmを1〜3回使用することができる。
苗ずくりの時から収穫30日前までに、作用物質濃度0
.00001〜lppm、好ましくは、0.001〜0
.3ppmを1〜3回使用することができる。
本発明化合物は、苗の発根を促進し、早期のイモ数を増
加させまたイモの肥大を促進させる。さらには、収穫期
のサツマイモのイモの収量か13〜38%増加するたけ
でなく、商品価値のある重さ30g以上のイモ数も増加
することか判明した。
加させまたイモの肥大を促進させる。さらには、収穫期
のサツマイモのイモの収量か13〜38%増加するたけ
でなく、商品価値のある重さ30g以上のイモ数も増加
することか判明した。
化合物(I)は、必要に応じて、他の生物活性を有する
化合物、たとえば類似のまたは補完的な植物生長調節剤
、もしくは殺虫剤、除草剤、殺菌剤などの農薬、また肥
効性物質、土壌改良剤なととの混合使用はもちろんのこ
と、これらとの混合製剤も可能である。
化合物、たとえば類似のまたは補完的な植物生長調節剤
、もしくは殺虫剤、除草剤、殺菌剤などの農薬、また肥
効性物質、土壌改良剤なととの混合使用はもちろんのこ
と、これらとの混合製剤も可能である。
化合物(I)は、適当な担体、例えばクレー、タルク、
ベントナイト、珪藻土等の個体担体あるいは水、アルコ
ール類(例えばメタノール、エタノール、ブタノール等
)、芳香族炭化水素類(例えばベンゼン、キシレン、ト
ルエン等)、酸アミド類(ジメチルホルムアミド)など
の溶液担体と混合して適用することがてき、所望により
乳化剤、分散剤、懸濁剤、浸透剤、展着剤、安定剤など
を添加し、液剤、乳剤、水和剤、フロワブル割等任意の
剤型にて実用に供することかできる。
ベントナイト、珪藻土等の個体担体あるいは水、アルコ
ール類(例えばメタノール、エタノール、ブタノール等
)、芳香族炭化水素類(例えばベンゼン、キシレン、ト
ルエン等)、酸アミド類(ジメチルホルムアミド)など
の溶液担体と混合して適用することがてき、所望により
乳化剤、分散剤、懸濁剤、浸透剤、展着剤、安定剤など
を添加し、液剤、乳剤、水和剤、フロワブル割等任意の
剤型にて実用に供することかできる。
次に、これらの組成物の配合例の各成分の範囲および各
成分の種類を示すか、化合物(I)の配合例はこれらの
みに限定されるものではない。
成分の種類を示すか、化合物(I)の配合例はこれらの
みに限定されるものではない。
なお、以下の配合例において「部」は重量部を意味する
。
。
(1)液剤
化合物(I) ・・・・・・・・・・・・ 0.00
001〜0.1部液体担体 ・・・・・・・・・・
・・ 99.99999〜89.9部界面活性剤 ・
・・・・・・・・・・・ 0〜10.0部液体担体とし
ては、水、エタノールなどが挙げられる。
001〜0.1部液体担体 ・・・・・・・・・・
・・ 99.99999〜89.9部界面活性剤 ・
・・・・・・・・・・・ 0〜10.0部液体担体とし
ては、水、エタノールなどが挙げられる。
界面活性剤としては、ニラポール、リグニンスルホン酸
ナトリウム、ポリオキシエチレンソルヒタン脂肪酸エス
テルなどが挙げられる。
ナトリウム、ポリオキシエチレンソルヒタン脂肪酸エス
テルなどが挙げられる。
(2)水和剤
化合物(1) ・・・・・・・・・・・・ 0.00
001〜0.1部個体担体 ・・・・・・・・・・
・・ 99.99999〜84.9部界面活性剤 ・
・・・・・・・・・・・ 0〜10.0部その他
・・・・・・・・・・・・ 0〜5.0部固体担体と
しては、炭酸カルシウム、カオリナイト、シータライト
A、ジ−クライトPPP、珪藻土、タルクなとか挙げら
れる。
001〜0.1部個体担体 ・・・・・・・・・・
・・ 99.99999〜84.9部界面活性剤 ・
・・・・・・・・・・・ 0〜10.0部その他
・・・・・・・・・・・・ 0〜5.0部固体担体と
しては、炭酸カルシウム、カオリナイト、シータライト
A、ジ−クライトPPP、珪藻土、タルクなとか挙げら
れる。
界面活性剤としては、ルノックス100OC(陰イオン
性界面活性剤:東邦化学■商品名)、ツルポール503
9 (アニオン性界面活性剤とホワイトカーボンの混合
物:東邦化学■商品名)、ツルポール5050 (アニ
オン性界面活性剤とホワイトカーボンの混合物:東邦化
学■商品名)、ツルポール2680 (アニオン性界面
活性剤と非イオン性界面活性剤との混合物:東邦化学■
商品名)、ツルポール3353 (非イオン性界面活性
剤:東邦化学■商品名)、スルホン酸カルシウム、ドデ
シルスルホン酸ナトリウムなどが挙げられる。
性界面活性剤:東邦化学■商品名)、ツルポール503
9 (アニオン性界面活性剤とホワイトカーボンの混合
物:東邦化学■商品名)、ツルポール5050 (アニ
オン性界面活性剤とホワイトカーボンの混合物:東邦化
学■商品名)、ツルポール2680 (アニオン性界面
活性剤と非イオン性界面活性剤との混合物:東邦化学■
商品名)、ツルポール3353 (非イオン性界面活性
剤:東邦化学■商品名)、スルホン酸カルシウム、ドデ
シルスルホン酸ナトリウムなどが挙げられる。
その他の成分としては、カープレックス#80(ホワイ
トカーボン:塩野義製薬■商品名)などが挙げられる。
トカーボン:塩野義製薬■商品名)などが挙げられる。
次に、本化合物■〔これは前記一般式(I)においてR
が塩素原子である化合物〕を有効成分として含有する具
体的な製剤例を示すが、本発明の製剤は、これらのみに
限定されるものではない。
が塩素原子である化合物〕を有効成分として含有する具
体的な製剤例を示すが、本発明の製剤は、これらのみに
限定されるものではない。
なお、以下の配合例において「部Jは重量部を意味する
。
。
製剤例1 液剤
化合物■ ・・・・・・・・・・・・ 0.00
1 部エタノール ・・・・・・・・・・・・
1.0 細氷 ・・・・・・・・・・
・・ 98.999部以上を均一に混合して液剤とす
る。使用にさいしては、上記液剤を10〜ioo、 o
oo倍に水で希釈し、有効成分濃度か、0.0001〜
1.0ppmになるように調整して使用する。
1 部エタノール ・・・・・・・・・・・・
1.0 細氷 ・・・・・・・・・・
・・ 98.999部以上を均一に混合して液剤とす
る。使用にさいしては、上記液剤を10〜ioo、 o
oo倍に水で希釈し、有効成分濃度か、0.0001〜
1.0ppmになるように調整して使用する。
製剤例2 水和剤
化合物■ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
0.01部ジークライトPFP ・・・・・・・
・・ 99.99部(カオリナイトとセリサイトの混合
物:ジ−クライト工業(株)商品名) 以上を均一に混合粉砕して水和剤とする。使用にさいし
ては、上記水和剤を100〜1.000.000倍に水
で希釈し、有効成分濃度が0.0001〜1.0ppm
になるように調整して使用する。
0.01部ジークライトPFP ・・・・・・・
・・ 99.99部(カオリナイトとセリサイトの混合
物:ジ−クライト工業(株)商品名) 以上を均一に混合粉砕して水和剤とする。使用にさいし
ては、上記水和剤を100〜1.000.000倍に水
で希釈し、有効成分濃度が0.0001〜1.0ppm
になるように調整して使用する。
次に、実施例を具体的に挙げて詳細に説明する。
供試した化合物は下記のとおり。
化合物■ 3,7ジクロルキノリンー8−カルボン酸
比較のために、次の公知の植物生長調整剤を使用した。
化合物A:塩化コクコリン販品サンキャッチ(三菱瓦斯
化学■商品名)中に含まれる〕を、水で1 000倍(
有効成分濃度20ppm)に希釈して、使用する。
化学■商品名)中に含まれる〕を、水で1 000倍(
有効成分濃度20ppm)に希釈して、使用する。
(以下、余白)
実施例 1
サツマイモ苗浸漬処理での発根促進作用6枚展葉した葉
を持つ生育の揃ったサツマイモ苗(品種;高系14号、
紅赤)の下位2葉を切除したものを供試した。液剤形態
の化合物■を所定濃度になるように水で希釈し、苗基部
を1,3時間浸漬処理した。また、対照薬剤では、苗基
部を24時間浸漬処理した。
を持つ生育の揃ったサツマイモ苗(品種;高系14号、
紅赤)の下位2葉を切除したものを供試した。液剤形態
の化合物■を所定濃度になるように水で希釈し、苗基部
を1,3時間浸漬処理した。また、対照薬剤では、苗基
部を24時間浸漬処理した。
浸漬終了後、苗基部を水洗し、100m1コルベンで水
耕した。25℃、3,0OO1ux照明下て、5日間生
育させ調査した。次の第1表に記載したppmでの使用
量は、水溶液中の化合物■の有効成分濃度を表す。
耕した。25℃、3,0OO1ux照明下て、5日間生
育させ調査した。次の第1表に記載したppmでの使用
量は、水溶液中の化合物■の有効成分濃度を表す。
結果を第1表に示す。品種および、浸漬時間に関係なく
3cm以上の根の数が増え、かつ根の伸長が促進された
。表中の数字は、苗1本当りの板数、根長を表す。
3cm以上の根の数が増え、かつ根の伸長が促進された
。表中の数字は、苗1本当りの板数、根長を表す。
(以下、余白)
実施例2
茎葉散布処理でのサツマイモの早期肥大促進作用
径21cmのプラスチック製のポットに洪積土をつめ、
サツマイモ苗(品種:高系14号、紅赤)を移植し、ガ
ラス室で生育させた。苗が7〜9葉期に、液剤形態の化
合物■を所定濃度に水で希釈した溶液に展着剤にッポー
ル;日産化学(株)商品名)を加え、ポット当り5ml
を茎葉散布処理した。
サツマイモ苗(品種:高系14号、紅赤)を移植し、ガ
ラス室で生育させた。苗が7〜9葉期に、液剤形態の化
合物■を所定濃度に水で希釈した溶液に展着剤にッポー
ル;日産化学(株)商品名)を加え、ポット当り5ml
を茎葉散布処理した。
処理35日後に、イモ数および太さを測定した。薬害の
有無については、茎葉に奇形と縮葉が観察された(+)
観察されなかった(−)で、評価した。
有無については、茎葉に奇形と縮葉が観察された(+)
観察されなかった(−)で、評価した。
結果を第2表に示す。品種に関係なく、イモ数およびイ
モの肥大が促進された。
モの肥大が促進された。
紅赤では、lppm散布処理で茎葉の奇形と縮葉が観察
され、濃度力【高い場合、茎葉処理での薬害が問題とな
る。
され、濃度力【高い場合、茎葉処理での薬害が問題とな
る。
(以下、余白)
実施例3
サツマイモの増収効果(圃場試験)
移植前に、サツマイモ苗(品種;高系14号、紅赤)を
液剤形態の化合物■を所定濃度に水で希釈した溶液に1
時間浸漬処理した。処理後、苗を圃場に植え付けた。
液剤形態の化合物■を所定濃度に水で希釈した溶液に1
時間浸漬処理した。処理後、苗を圃場に植え付けた。
サツマイモの栽培は、通常の条件で行われた。1区の面
積は、1.65m 2で、1区 8苗植えて4区制。
積は、1.65m 2で、1区 8苗植えて4区制。
結果を、第3表に示す。品種に関わりなく、全収穫量、
上イモ数ならびに上イモ重が明らかに増大した。全収穫
量に対するくずイモの割合が減少した。
上イモ数ならびに上イモ重が明らかに増大した。全収穫
量に対するくずイモの割合が減少した。
表中数値は、−株当りの収穫量を示し、上イモとは30
g以上の商品価値のあるイモを意味する。表中の()内
数字は、対照を100とした場合の百分率%である。
g以上の商品価値のあるイモを意味する。表中の()内
数字は、対照を100とした場合の百分率%である。
(以下、余白)
Claims (4)
- (1)一般式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、Rはフッ素原子、塩素原子及び臭素原子を表す
。〕 で表される化合物の有効量を、サツマイモの苗もしくは
生育中の葉茎部に処理することを特徴とするサツマイモ
の増収方法。 - (2)一般式( I )で表される化合物の溶液にサツマ
イモの苗基部を浸漬処理して使用する請求項(1)記載
の方法。 - (3)一般式( I )で表される化合物の濃度がサツマ
イモに薬害が生じない低濃度で使用する請求項(2)記
載の方法。 - (4)一般式( I )で表される化合物のRが塩素原子
である請求項(3)記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30534290A JPH04178304A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | サツマイモの増収方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30534290A JPH04178304A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | サツマイモの増収方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178304A true JPH04178304A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17943960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30534290A Pending JPH04178304A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | サツマイモの増収方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178304A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105850461A (zh) * | 2016-04-25 | 2016-08-17 | 吉林师范大学 | 一种紫色甘薯苗移栽方法 |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP30534290A patent/JPH04178304A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105850461A (zh) * | 2016-04-25 | 2016-08-17 | 吉林师范大学 | 一种紫色甘薯苗移栽方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09506369A (ja) | 菌類感染から植物を保護するための新規方法 | |
| SU1338783A3 (ru) | Способ получени производных дифенилового эфира | |
| JPH01294605A (ja) | 植物生長調節組成物 | |
| US4762549A (en) | Delivery of plant growth regulators | |
| JPS62132804A (ja) | 植物生長調節剤 | |
| JPH04178304A (ja) | サツマイモの増収方法 | |
| US4929267A (en) | Plant growth promotion | |
| JP2509604B2 (ja) | 農業用殺菌,植物生長調節用組成物 | |
| JPH0672081B2 (ja) | 植物生長促進剤 | |
| JPS61100504A (ja) | 増収剤 | |
| CS268195B2 (en) | Plant growth regulator | |
| SU1409118A3 (ru) | Способ регулировани роста ровой пшеницы, рового и озимого чмен | |
| JP4790919B2 (ja) | 植物成長調節剤の薬害軽減方法 | |
| JPH08104602A (ja) | 植物の生体防御増強剤 | |
| JPS62161701A (ja) | 種子処理剤 | |
| US4301158A (en) | N-(2-Propynyl)-2,6-dinitro-benzenamine derivatives | |
| CS208499B2 (en) | Means for regulation of the plants growth,particularly the vegetables | |
| JPH01143804A (ja) | 農園芸用殺菌剤 | |
| CA1220952A (en) | Delivery of plant growth | |
| JPH01113303A (ja) | イネの増収剤 | |
| EP0146017A1 (en) | Plant growth regulator and method for increasing crop yields and promoting root formation | |
| JPH01146804A (ja) | ナガイモの生育方法 | |
| JPH0314802B2 (ja) | ||
| JPH02160703A (ja) | 農園芸用殺菌剤組成物 | |
| JPH029805A (ja) | 除草剤組成物 |