JPH04178591A - Ri分布イメージの位置合わせ方法 - Google Patents
Ri分布イメージの位置合わせ方法Info
- Publication number
- JPH04178591A JPH04178591A JP2306335A JP30633590A JPH04178591A JP H04178591 A JPH04178591 A JP H04178591A JP 2306335 A JP2306335 A JP 2306335A JP 30633590 A JP30633590 A JP 30633590A JP H04178591 A JPH04178591 A JP H04178591A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- images
- addition
- image
- profile
- profiles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Nuclear Medicine (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディジタル式のシンチレーションカメラ(デ
ィジタルカメラ)などから取り込んだ、同一被検体の同
一部位より時間を異にして得た任意の2つのディジタル
RI(ラジオアイソトープ)分布イメージの位置合わせ
方法に関するものである。
ィジタルカメラ)などから取り込んだ、同一被検体の同
一部位より時間を異にして得た任意の2つのディジタル
RI(ラジオアイソトープ)分布イメージの位置合わせ
方法に関するものである。
被検体にRIを注入し、特定の臓器への集積をシンチレ
ーションカメラによりイメージとして検出する、特に心
筋イメージングや骨シンチグラムにおいては、RIの注
入直後、2〜3時間及び24時間後といように、時間が
経過したRI分布イメージ(以下、イメージと略称する
。)を収集する必要がある。
ーションカメラによりイメージとして検出する、特に心
筋イメージングや骨シンチグラムにおいては、RIの注
入直後、2〜3時間及び24時間後といように、時間が
経過したRI分布イメージ(以下、イメージと略称する
。)を収集する必要がある。
また核医学検査では、手術前2手術後の経過、発病後の
経過などを診るため、時間が経過したイメージを収集す
る必要がある。
経過などを診るため、時間が経過したイメージを収集す
る必要がある。
このように、同一被検体の同一部位より時間を異にして
得た複数のイメージを比較観察する場合、従来は、それ
らのイメージ(写真又はフィルム)を単に並べて診断し
ていた。
得た複数のイメージを比較観察する場合、従来は、それ
らのイメージ(写真又はフィルム)を単に並べて診断し
ていた。
しかし近年は、上記イメージがディジタルデータで得ら
れる、ディジタル式のシンチレーションカメラ(ディジ
タルカメラ)が出現し、これによる定量的な診断方法が
増えるに従ってイメージ(ディジタルイメージをいう。
れる、ディジタル式のシンチレーションカメラ(ディジ
タルカメラ)が出現し、これによる定量的な診断方法が
増えるに従ってイメージ(ディジタルイメージをいう。
以下間し。)の位置合わせが重要になってきた。
従来、この種のイメージの位置合わせ方法として、1つ
はイメージ収集時にカメラと被検体の位置を前回収集時
と同一位置に合わせて収集する方法、もう1つは収集後
にイメージの位置合わせをする方法があった。
はイメージ収集時にカメラと被検体の位置を前回収集時
と同一位置に合わせて収集する方法、もう1つは収集後
にイメージの位置合わせをする方法があった。
しかし前者は、手術前1手術後の検査など、イメージ収
集間隔が比較的長期に亘る場合には実用的でなく、用い
られていない。
集間隔が比較的長期に亘る場合には実用的でなく、用い
られていない。
後者には、現在用いられている方法として、(1)2枚
のイメージを交互にモニタに表示し、画面を見ながら、
一方のイメージを上、下、左。
のイメージを交互にモニタに表示し、画面を見ながら、
一方のイメージを上、下、左。
右に移動し、位置合わせする方法。
(2)両者のイメージ上に、2点を設定し、その2点を
合わせるようにイメージを移動する方法、があるが、共
に手動での操作が必要になる。
合わせるようにイメージを移動する方法、があるが、共
に手動での操作が必要になる。
上記従来技術は、手動による操作が必要で、操作が面倒
である上に、定量化を行う上での再現性にも問題があっ
た。
である上に、定量化を行う上での再現性にも問題があっ
た。
本発明の目的は、同一被検体の同一部位より時間を異に
して得た任意の2つのイメージを簡単かつ再現性よく位
置合わせすることのできるRI分布イメージの位置合わ
せ方法を提供することにある。
して得た任意の2つのイメージを簡単かつ再現性よく位
置合わせすることのできるRI分布イメージの位置合わ
せ方法を提供することにある。
上記目的は、位置合わせする2つのイメージ(A、B)
について、各々X方向及びX方向にデータを加算して両
イメージのX、X方向の加算プロフィール(AX、AY
、BX、BY)を得、その両イメージの加算プロフィー
ルをX、X方向毎に重ね合わせて各々X、Y方向に相対
移動させつつ両プロフィールの差分(AX−BX、AY
−BY)の合計を求め、各々その差分の合計値が最小と
なる位置をもって位置合わせ完了とすることにより達成
される。
について、各々X方向及びX方向にデータを加算して両
イメージのX、X方向の加算プロフィール(AX、AY
、BX、BY)を得、その両イメージの加算プロフィー
ルをX、X方向毎に重ね合わせて各々X、Y方向に相対
移動させつつ両プロフィールの差分(AX−BX、AY
−BY)の合計を求め、各々その差分の合計値が最小と
なる位置をもって位置合わせ完了とすることにより達成
される。
2つのイメージ(A、B)について、各々X方向及びX
方向にデータを加算することにより、両イメージのX、
X方向の輪郭の投影である加算プロフィール(AX、A
Y、BX、BY)が得られる。これを、X、X方向毎に
重ね合わせて各々X。
方向にデータを加算することにより、両イメージのX、
X方向の輪郭の投影である加算プロフィール(AX、A
Y、BX、BY)が得られる。これを、X、X方向毎に
重ね合わせて各々X。
X方向に相対移動させつつ両プロフィールの差分(AX
−BX、AY−BY)の合計を求める。
−BX、AY−BY)の合計を求める。
ここで、この差分の合計値が大きいほど両イメージの重
なり程度が小さく、逆に差分の合計値が小さいほど両イ
メージの重なり程度が大きいことになる。したがって、
両プロフィールの差分の合計値が最小となる位置が求め
られたら、その位置をもって位置合わせ完了とすればよ
い。具体的には、その位置にいずれか一方のイメージを
移動させればよい。
なり程度が小さく、逆に差分の合計値が小さいほど両イ
メージの重なり程度が大きいことになる。したがって、
両プロフィールの差分の合計値が最小となる位置が求め
られたら、その位置をもって位置合わせ完了とすればよ
い。具体的には、その位置にいずれか一方のイメージを
移動させればよい。
以上の操作は、通常の画像処理、演算手段にて容易に可
能であり、したがって、本発明方法によれば、任意の2
つ(複数)のイメージを自動的に。
能であり、したがって、本発明方法によれば、任意の2
つ(複数)のイメージを自動的に。
すなわち簡単かつ再現性よく、位置合わせできることに
なる。
なる。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明によるRI分布イメージの位置合わせ方法の一
例を説明するためのフローチャート、第2図はイメージ
AとそのX、X方向の加算プロフィールAX、AYを示
す図、第3図はイメージBとそのX、X方向の加算プロ
フィールBX、BYを示す図、第4図はイメージA、H
の加算プロフィールAX、BXを重ね合わせてX。
は本発明によるRI分布イメージの位置合わせ方法の一
例を説明するためのフローチャート、第2図はイメージ
AとそのX、X方向の加算プロフィールAX、AYを示
す図、第3図はイメージBとそのX、X方向の加算プロ
フィールBX、BYを示す図、第4図はイメージA、H
の加算プロフィールAX、BXを重ね合わせてX。
X方向に相対移動させている状態を示す図、第5図は上
記両プロフィールの差分(AX−BX)の合計値が最小
Xとなった状態を示す図、第6図はイメージA、Bのプ
ロフィールの差分(AX−BX、AY−BY)の合計値
が最小XT3’となる位置にイメージBを移動させる様
子を示す図である。
記両プロフィールの差分(AX−BX)の合計値が最小
Xとなった状態を示す図、第6図はイメージA、Bのプ
ロフィールの差分(AX−BX、AY−BY)の合計値
が最小XT3’となる位置にイメージBを移動させる様
子を示す図である。
第7図は本発明方法が適用されたディジタルカメラ(デ
ィジタル式のシンチレーションカメラ)の−例を示すブ
ロック図である。このディジタルカメラは、被検体の体
内に投与したRIから放出されるγ線を検出して電気信
号に変換することにより上記被検体のイメージ信号を収
集するシンチレーションカメラ本体1と、このカメラ本
体1からのイメージ信号をディジタル化し、ディジタル
データとして出力するA/D変換器2とを備える。
ィジタル式のシンチレーションカメラ)の−例を示すブ
ロック図である。このディジタルカメラは、被検体の体
内に投与したRIから放出されるγ線を検出して電気信
号に変換することにより上記被検体のイメージ信号を収
集するシンチレーションカメラ本体1と、このカメラ本
体1からのイメージ信号をディジタル化し、ディジタル
データとして出力するA/D変換器2とを備える。
また、このA/D変換器2からのイメージデータを格納
しておく記憶装置3と、上記イメージデータを記憶する
イメージメモリ4と、本発明方法による加算動作を行う
加算回路5と、イメージメモリ4に記憶されたイメージ
データを表示するCRTなどのデイスプレィ6と、これ
ら各部を制御するCPtJ7とを備える。
しておく記憶装置3と、上記イメージデータを記憶する
イメージメモリ4と、本発明方法による加算動作を行う
加算回路5と、イメージメモリ4に記憶されたイメージ
データを表示するCRTなどのデイスプレィ6と、これ
ら各部を制御するCPtJ7とを備える。
いま、同一被検体の同一部位を時間を異にして撮影して
得た任意の2つのイメージ(データ)AとBが、記憶装
置3に格納されているものとする。
得た任意の2つのイメージ(データ)AとBが、記憶装
置3に格納されているものとする。
本実施例では、まずイメージAを記憶装置3から読み出
しくステップ101参照)、加算回路5でそのX方向の
画素につきデータを加算して、X方向の加算プロフィー
ルAXを作る(ステップ102参照)。同様にして、Y
方向の加算プロフィールAYを作る(ステップ103参
照)(以上。
しくステップ101参照)、加算回路5でそのX方向の
画素につきデータを加算して、X方向の加算プロフィー
ルAXを作る(ステップ102参照)。同様にして、Y
方向の加算プロフィールAYを作る(ステップ103参
照)(以上。
第2図参照)。
次に、イメージBを記憶装置3から読み出しくステップ
104参照)、上記と同様にして加算プロフィールBX
、BYを作る(ステップ105゜106参照)(以上、
第3図参照)。
104参照)、上記と同様にして加算プロフィールBX
、BYを作る(ステップ105゜106参照)(以上、
第3図参照)。
次に、加算プロフィールAXを基準とし、加算プロフィ
ールBXを1画素ずつ正方向及び負方向(図中、左右方
向)へ移動させ、それらの差分の合計値が最小となると
きの移動量Xを求める(ステップ107.第4図及び第
5図参照)。同様に。
ールBXを1画素ずつ正方向及び負方向(図中、左右方
向)へ移動させ、それらの差分の合計値が最小となると
きの移動量Xを求める(ステップ107.第4図及び第
5図参照)。同様に。
加算プロフィールAYを基準とし、加算プロフィールB
Yを移動させ、それらの差分の合計値が最小となるとき
の移動量yを求める(ステップ108参照)。
Yを移動させ、それらの差分の合計値が最小となるとき
の移動量yを求める(ステップ108参照)。
最後に、ステップ107,108で算出した移動量X、
y画素分、イメージBを移動することにより、両イメー
ジAとBが位置合わせされる(ステップ109.第6図
参照)。
y画素分、イメージBを移動することにより、両イメー
ジAとBが位置合わせされる(ステップ109.第6図
参照)。
ここで、ステップ107〜109は、全てCPU7によ
って処理される。
って処理される。
上述実施例では、イメージの加算をステップ102.1
03,105及び106において加算回路5で行うこと
としたが、加算回路5を用いずCPU7に対するプログ
ラムにより行うようにしてもよい。
03,105及び106において加算回路5で行うこと
としたが、加算回路5を用いずCPU7に対するプログ
ラムにより行うようにしてもよい。
なお、2つのイメージA、Bが完全に重ね合わされると
零になるのは、両イメージが全く同じ加算プO’フィー
JL/ (AX=BX、AY=BY)をもっている場合
である。しかし、時間を異にして得た2つのイメージは
、通常、全く同じプロフィールをもっていることはなく
、したがってここでは、両加算プロフィールの差分の合
計値が最小となった位置を2つのイメージが重ね合わさ
れた位置としている。時間を異にして得た2つのイメー
ジについても、両加算プロフィールの差分が零になった
ときに2つのイメージが重ね合わされたとすると、いず
れか一方のイメージのプロフィールを補正しなければな
らいが1本発明方法によれば、このような補正を必要と
しない。
零になるのは、両イメージが全く同じ加算プO’フィー
JL/ (AX=BX、AY=BY)をもっている場合
である。しかし、時間を異にして得た2つのイメージは
、通常、全く同じプロフィールをもっていることはなく
、したがってここでは、両加算プロフィールの差分の合
計値が最小となった位置を2つのイメージが重ね合わさ
れた位置としている。時間を異にして得た2つのイメー
ジについても、両加算プロフィールの差分が零になった
ときに2つのイメージが重ね合わされたとすると、いず
れか一方のイメージのプロフィールを補正しなければな
らいが1本発明方法によれば、このような補正を必要と
しない。
以上説明したように上述実施例によれば、従来、オペレ
ータが手動で行っていたイメージの位置合わせが自動で
行え、操作が容易になるばかりか、オペレヘータによる
ばらつきがなくなり、定量診断の上でも有効である。
ータが手動で行っていたイメージの位置合わせが自動で
行え、操作が容易になるばかりか、オペレヘータによる
ばらつきがなくなり、定量診断の上でも有効である。
本発明によれば、同一被検体の同一部位より時間を異に
して得た任意の2つのイメージの位置合わせが自動化で
きて手動による操作が省略できる。
して得た任意の2つのイメージの位置合わせが自動化で
きて手動による操作が省略できる。
したがって、イメージの位置合わせ操作が極めて簡単に
なり、また、オペレータによる解析結果のばらつきがな
くなって再現性が向上するという効果がある。
なり、また、オペレータによる解析結果のばらつきがな
くなって再現性が向上するという効果がある。
第1図は本発明方法の一例を説明するためのフローチャ
ート、第2図〜第6図は各々第1図に示す本発明方法の
説明図、第7図は本発明方法が適用されたディジタルカ
メラの一例を示すブロック図である。 A、B・・・位置合わせされるイメージ(ディジタルの
RI分布イメージ)、AX、AY・・・イメージAの加
算プロフィール、BX、BY・・・イメージBの加算プ
ロフィール、X? y・・・位置合わせのためのイメー
ジ移動量、1・・・シンチレーションカメラ本体、2・
・・A/D変換器、3・・・記憶装置、4・・・イメー
ジメモリ、5・・・加算回路、6・・・デイスプレィ、
第1区
ート、第2図〜第6図は各々第1図に示す本発明方法の
説明図、第7図は本発明方法が適用されたディジタルカ
メラの一例を示すブロック図である。 A、B・・・位置合わせされるイメージ(ディジタルの
RI分布イメージ)、AX、AY・・・イメージAの加
算プロフィール、BX、BY・・・イメージBの加算プ
ロフィール、X? y・・・位置合わせのためのイメー
ジ移動量、1・・・シンチレーションカメラ本体、2・
・・A/D変換器、3・・・記憶装置、4・・・イメー
ジメモリ、5・・・加算回路、6・・・デイスプレィ、
第1区
Claims (1)
- 1、同一被検体の同一部位より時間を異にして得た任意
の2つのディジタルRI分布イメージ(A、B)の位置
合わせ方法において、位置合わせする2つの前記イメー
ジ(A、B)について、各々X方向及びY方向にデータ
を加算して両イメージのX、Y方向の加算プロフィール
(AX、AY、BX、BY)を得、その両イメージの加
算プロフィールをX、Y方向毎に重ね合わせて各々X、
Y方向に相対移動させつつ両プロフィールの差分(AX
−BX、AY−BY)の合計を求め、各々その差分の合
計値が最小となる位置をもつて位置合わせ完了とするR
I分布イメージの位置合わせ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306335A JPH04178591A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Ri分布イメージの位置合わせ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306335A JPH04178591A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Ri分布イメージの位置合わせ方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178591A true JPH04178591A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17955870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306335A Pending JPH04178591A (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Ri分布イメージの位置合わせ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178591A (ja) |
-
1990
- 1990-11-14 JP JP2306335A patent/JPH04178591A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109472829B (zh) | 一种物体定位方法、装置、设备和存储介质 | |
| JPH08131429A (ja) | 管状体像再生方法およびその装置 | |
| US6868172B2 (en) | Method for registering images in a radiography application | |
| CA2106146A1 (en) | Video-cad comparator system | |
| JPS5917332A (ja) | 医用画像重ね合わせ方式 | |
| JPH04178591A (ja) | Ri分布イメージの位置合わせ方法 | |
| JPS59183461A (ja) | 複合画像設定方法 | |
| CN105719235A (zh) | 基于圆周扫描视频图像拼接与分屏显示方法 | |
| US11948290B2 (en) | Individual channel characterization of collimator | |
| JPH07325908A (ja) | 投影画像処理方法及び投影画像処理装置 | |
| JPH0436684A (ja) | Spect装置 | |
| JPH0777749A (ja) | 放射線画像情報読取装置 | |
| JP2970674B2 (ja) | 断層像撮影装置 | |
| JP2838522B2 (ja) | ディジタル・サブトラクション・アンギオグラフィ装置 | |
| JPH04261279A (ja) | ディジタル・サブトラクション・アンギオグラフィ装置 | |
| JPS6230983A (ja) | シンチレ−シヨンカメラのイメ−ジ表示方法 | |
| US5391880A (en) | Gamma camera system | |
| JPH1027253A (ja) | 画像処理方法 | |
| JPH10201745A (ja) | X線撮影装置 | |
| JPS61146078A (ja) | 赤外線映像装置 | |
| Chandler | Height estimation using video security imagery | |
| WO1986007168A1 (fr) | Methode et appareil de photographie medicale | |
| JPH06323821A (ja) | 骨格形状データ作成装置 | |
| JPH1023334A (ja) | X線映像装置 | |
| CN116051606A (zh) | 影像跟踪采集方法、成像系统及计算机设备 |