JPH04178743A - リモート運用監視装置 - Google Patents
リモート運用監視装置Info
- Publication number
- JPH04178743A JPH04178743A JP2306887A JP30688790A JPH04178743A JP H04178743 A JPH04178743 A JP H04178743A JP 2306887 A JP2306887 A JP 2306887A JP 30688790 A JP30688790 A JP 30688790A JP H04178743 A JPH04178743 A JP H04178743A
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- JP
- Japan
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- instructions
- fax
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- instruction
- computer
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 13
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 6
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はリモート運用監視装置に関する。
コンピュータを稼働させるには、常にコンピュータの状
態を把持するための運用監視が必要である。運用監視は
、例えば)S−ドウエア/ソフトウェア等の資源の利用
状況をチエツクする事であり、不都合な状況に陥ったと
きはそれに対する適切な処理を指示しなければならない
。
態を把持するための運用監視が必要である。運用監視は
、例えば)S−ドウエア/ソフトウェア等の資源の利用
状況をチエツクする事であり、不都合な状況に陥ったと
きはそれに対する適切な処理を指示しなければならない
。
従来、運用監視は、オペレータ等の人間による監視であ
った。その様な状態の中で、システムエンジニアリング
業務オペレーション業務は、加速度的な規模拡大(ネッ
トワーク、ノード、管理ホスト数、管理コンポーネント
数等)に伴い、ますます複雑で高度な技術力を要求され
るようになっている。
った。その様な状態の中で、システムエンジニアリング
業務オペレーション業務は、加速度的な規模拡大(ネッ
トワーク、ノード、管理ホスト数、管理コンポーネント
数等)に伴い、ますます複雑で高度な技術力を要求され
るようになっている。
しかしながら、この種の問題としてオペレータが経験者
でなければ適切な判断ができにくく信頼性の確保が難し
いのが現状である。特に、業務監視においては、業務シ
ステムのバージョンアップ等の変更に伴い運用手順の変
更が発生するため、オペレータの再教育が必要となる。
でなければ適切な判断ができにくく信頼性の確保が難し
いのが現状である。特に、業務監視においては、業務シ
ステムのバージョンアップ等の変更に伴い運用手順の変
更が発生するため、オペレータの再教育が必要となる。
また、オペレータのローテション等によるサーヒス低下
やセキュリティの問題を発生させる大きな要因にもなる
。
やセキュリティの問題を発生させる大きな要因にもなる
。
本発明は、上記問題点を解決し、リモートで運用監視を
行い、知識ベースを用いる事により適切な指示及び判断
を自動的におこなうリモート運用監視装置を提供するこ
とにある。
行い、知識ベースを用いる事により適切な指示及び判断
を自動的におこなうリモート運用監視装置を提供するこ
とにある。
本発明のリモート運用監視装置は、コンピュータからの
メツセージを判断し最適な指示を下す内容解析装置と、
コンピュータからのメツセージを受け取る入力手段と、
受け取ったメツセージをもとに解析する解析手段と、解
析結果の指示を音声データでつたえる音声出力手段と、
解析結果の指示を無線でつたえる無線出力手段と、解析
結果の指示を電話等でつたえるタイヤリンク手段と、解
析結果の指示をファクシミリ (FAX)データで
・つたえるFAX出力手段と、コンピュータに対
して解析結果の指示をつたえる出力手段と、コンピュー
タを状態監視する監視手段と、指示を音声として出力す
る音声出力装置と、指示を無線で8力する無線装置と、
指示をFAXで出力するFAX出力装置と、指示をFA
Xで出力するFAX出力装置と、人間の経験則を蓄える
知識ベース格納装置とから構成される。
メツセージを判断し最適な指示を下す内容解析装置と、
コンピュータからのメツセージを受け取る入力手段と、
受け取ったメツセージをもとに解析する解析手段と、解
析結果の指示を音声データでつたえる音声出力手段と、
解析結果の指示を無線でつたえる無線出力手段と、解析
結果の指示を電話等でつたえるタイヤリンク手段と、解
析結果の指示をファクシミリ (FAX)データで
・つたえるFAX出力手段と、コンピュータに対
して解析結果の指示をつたえる出力手段と、コンピュー
タを状態監視する監視手段と、指示を音声として出力す
る音声出力装置と、指示を無線で8力する無線装置と、
指示をFAXで出力するFAX出力装置と、指示をFA
Xで出力するFAX出力装置と、人間の経験則を蓄える
知識ベース格納装置とから構成される。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例は、コンピュー
タ20から送られるメツセージを判断し最適な指示を下
す内容解析装置1と、指示を音声により出力する音声出
力装置2と、指示を無線で出力する無線装置3と、指示
を電話等により出力するFAX出力装置4と、指示をF
AXにより出力するFAX出力装置5と、人間の経験則
を蓄える知識ベース格納装置6とから構成される。
タ20から送られるメツセージを判断し最適な指示を下
す内容解析装置1と、指示を音声により出力する音声出
力装置2と、指示を無線で出力する無線装置3と、指示
を電話等により出力するFAX出力装置4と、指示をF
AXにより出力するFAX出力装置5と、人間の経験則
を蓄える知識ベース格納装置6とから構成される。
音声出力装置2は、例えばスビーカンステム(オータワ
イヤ)等で構成される。無線装置3は、例えば無線機と
かFMレシーバ等で構成される。
イヤ)等で構成される。無線装置3は、例えば無線機と
かFMレシーバ等で構成される。
ダイヤリング装置4は、例えば自動ダイヤリング装置等
で構成される。FAX出力装置は、例えばFAX装置等
で構成される。知識ベース格納装置は、例えばメモリ、
磁気ディスク、フロッピィディスク等で構成される。
で構成される。FAX出力装置は、例えばFAX装置等
で構成される。知識ベース格納装置は、例えばメモリ、
磁気ディスク、フロッピィディスク等で構成される。
また、内容解析装置1には、コンピュータ20からのメ
ツセージを受け取る入力手段11と、受け取ったメツセ
ージをもとに解析する解析手段12と、解析結果の指示
を音声データでつたえる音声出力手段13と、解析結果
の指示を無線でつたえる無線出力手段14と、解析結果
の指示を電話でつたえるダイヤリング手段15と、解析
結果の指示をFAXデータでつたえるFAX出力手段1
6と、コンピュータ20に対して解析結果の指示をつた
える出力手段17と、コンピュータ20を状態監視する
監視手段18とが含まれる。
ツセージを受け取る入力手段11と、受け取ったメツセ
ージをもとに解析する解析手段12と、解析結果の指示
を音声データでつたえる音声出力手段13と、解析結果
の指示を無線でつたえる無線出力手段14と、解析結果
の指示を電話でつたえるダイヤリング手段15と、解析
結果の指示をFAXデータでつたえるFAX出力手段1
6と、コンピュータ20に対して解析結果の指示をつた
える出力手段17と、コンピュータ20を状態監視する
監視手段18とが含まれる。
第2図は解析手段12の動作のフローチャートである。
次に本実施例の動作について説明する。
入力手段11はコンピュータ20から送られてきたメツ
セージを正常系と異常系、または、メツセージに対スる
コンピュータ20への応答の有無を判断し、もし異常系
およびコンピュータ20に対する応答の必要なメツセー
ジの場合はメッセーシデータを解析手段12に伝達する
。これにより、従来オペレータが行っていた視覚による
メツセージの判断が不用となり、異常系およびメツセー
ジに対する応答がタイムリーに対処できる。入力手段1
1におけるメツセージの取捨選択の判断基準は、外部か
らの情報入力によりダイナミックに変更することができ
る。
セージを正常系と異常系、または、メツセージに対スる
コンピュータ20への応答の有無を判断し、もし異常系
およびコンピュータ20に対する応答の必要なメツセー
ジの場合はメッセーシデータを解析手段12に伝達する
。これにより、従来オペレータが行っていた視覚による
メツセージの判断が不用となり、異常系およびメツセー
ジに対する応答がタイムリーに対処できる。入力手段1
1におけるメツセージの取捨選択の判断基準は、外部か
らの情報入力によりダイナミックに変更することができ
る。
解析手段12に伝達されたメツセージに対して、知識ベ
ース格納装置6に格納された解析手法(ステップ101
)を入力する。ひきつづき解析結果から起こすアクショ
ン(オペレーション操作)等の経験則(ノウハウ)のテ
ークを参照しくステップ102)、メツセージの解析を
行い(ステップ103)、その解析結果にもとづくアク
ションを入力しくステップ104)、音声出力のアクシ
ョンが必要な場合(ステップ105)は音声出力手段1
3、無線出力のアクションが必要な場合(ステップ10
7)は無線出力手段14.ダイヤリング8力のアクショ
ンが必要な場合(ステップ109)はダイヤリング手段
15、FAX出力のアクションが必要な場合(ステップ
111)はFAX出力手段16、その他の場合は出力手
段17ヘアクシヨン指示のメツセージを伝達する。
ース格納装置6に格納された解析手法(ステップ101
)を入力する。ひきつづき解析結果から起こすアクショ
ン(オペレーション操作)等の経験則(ノウハウ)のテ
ークを参照しくステップ102)、メツセージの解析を
行い(ステップ103)、その解析結果にもとづくアク
ションを入力しくステップ104)、音声出力のアクシ
ョンが必要な場合(ステップ105)は音声出力手段1
3、無線出力のアクションが必要な場合(ステップ10
7)は無線出力手段14.ダイヤリング8力のアクショ
ンが必要な場合(ステップ109)はダイヤリング手段
15、FAX出力のアクションが必要な場合(ステップ
111)はFAX出力手段16、その他の場合は出力手
段17ヘアクシヨン指示のメツセージを伝達する。
第1図に於いて、音声出力手段13に指示が伝えられた
場合、例えばMT(磁気テープ)をMT装置にマウント
したり、プリンタの用紙のかけがえが発生した場合にオ
ペレータやSE等に対して操作メツセージを音声出力装
置2に渡す事によりスピーカー等で作業指示がなされる
。これにより、オペレータはメツセージの監視が不用と
なり、作業効率化がはかれる。無線出力手段14に指示
が伝えろhた場合、例えはMTをMT装置にマウントし
たり、プリンタの用紙のかげかえが発生した場合にオペ
レータやSE等に対して操作メソセージを無線装置3に
渡す事によりFMレジバー、無線スピーカー等で作業指
示がなされる。これにより、オペレータはメツセージの
監視が不用となると共に作業場所を特定する必要がなく
なる。ダイヤリング手段15に指示が伝えられた場合、
例えば業務システムから出力されたメツセージの種類に
より、SEや利用者等に緊急に連絡をとる必要があると
きは操作メツセージをダイヤリング手段15よりダイヤ
リング装置4に渡す事により自動的に連絡する。これに
より深夜などのマシン監視の省力化および信頼性の向上
を望むことができる。
場合、例えばMT(磁気テープ)をMT装置にマウント
したり、プリンタの用紙のかけがえが発生した場合にオ
ペレータやSE等に対して操作メツセージを音声出力装
置2に渡す事によりスピーカー等で作業指示がなされる
。これにより、オペレータはメツセージの監視が不用と
なり、作業効率化がはかれる。無線出力手段14に指示
が伝えろhた場合、例えはMTをMT装置にマウントし
たり、プリンタの用紙のかげかえが発生した場合にオペ
レータやSE等に対して操作メソセージを無線装置3に
渡す事によりFMレジバー、無線スピーカー等で作業指
示がなされる。これにより、オペレータはメツセージの
監視が不用となると共に作業場所を特定する必要がなく
なる。ダイヤリング手段15に指示が伝えられた場合、
例えば業務システムから出力されたメツセージの種類に
より、SEや利用者等に緊急に連絡をとる必要があると
きは操作メツセージをダイヤリング手段15よりダイヤ
リング装置4に渡す事により自動的に連絡する。これに
より深夜などのマシン監視の省力化および信頼性の向上
を望むことができる。
FAX出力手段16に指示が伝えられた場合、例えば業
務システムから出力されたメツセージの種類によりSE
や利用者等に連絡をとる必要がある場合(但し、余り緊
急でない)は、操作メツセージをFAX出力手段15よ
りFAXI力装置5に渡す事により連絡する。これによ
り、連絡ミスなどを防くとこができるため、信頼性の向
上をはかれる。出力手段17に指示が伝えられた場合、
例えばコンピュータ20から送られてきたメツセージで
応答が必要なときは、コンピュータ20に対し自動応答
のメツセージを返す。これにより、オペレータの介入が
不用になると共にマシン運用の省力化または自動監視運
用ができる。
務システムから出力されたメツセージの種類によりSE
や利用者等に連絡をとる必要がある場合(但し、余り緊
急でない)は、操作メツセージをFAX出力手段15よ
りFAXI力装置5に渡す事により連絡する。これによ
り、連絡ミスなどを防くとこができるため、信頼性の向
上をはかれる。出力手段17に指示が伝えられた場合、
例えばコンピュータ20から送られてきたメツセージで
応答が必要なときは、コンピュータ20に対し自動応答
のメツセージを返す。これにより、オペレータの介入が
不用になると共にマシン運用の省力化または自動監視運
用ができる。
以上説明したように、本発明は、オペレータの経験則(
ノウハウ)や業務ノウハウを知識ベース格納装置に保持
することにより、オペレータのローテーションや業務シ
ステムのバージボンアップ等によるオペレータへの再教
育が不用となり、しかもコンピュータの自動運用が可能
となる事から、サービス低下やセキュリティの問題の発
生を防ぐことができる。
ノウハウ)や業務ノウハウを知識ベース格納装置に保持
することにより、オペレータのローテーションや業務シ
ステムのバージボンアップ等によるオペレータへの再教
育が不用となり、しかもコンピュータの自動運用が可能
となる事から、サービス低下やセキュリティの問題の発
生を防ぐことができる。
第1図は本発明の一実施例の機能ブロック図および第2
図は解析手段12の動作のフローチャートである。 1・・・内容解析装置、2・・・・・音声出力装置、3
・・・・・・無線出力装置、4・・・・・・ダイヤリン
グ装置、5・・・・FAX出力装置、6・・・・・・知
識ベース格納装置、11・・・・・入力手段、12・・
・・・・解析手段、13・・・・・・音声出力手段、1
4・・・・・・無線出力手段、15・・・・・・ダイヤ
リング手段、16・・・・・・FAX出力手段、17・
・・・・出力手段、I8・・・・・・監視手段、20・
・・・・・コンピュータ、30・・・・・・リモート運
用監視装置。 代理人 弁理士 内 原 音
図は解析手段12の動作のフローチャートである。 1・・・内容解析装置、2・・・・・音声出力装置、3
・・・・・・無線出力装置、4・・・・・・ダイヤリン
グ装置、5・・・・FAX出力装置、6・・・・・・知
識ベース格納装置、11・・・・・入力手段、12・・
・・・・解析手段、13・・・・・・音声出力手段、1
4・・・・・・無線出力手段、15・・・・・・ダイヤ
リング手段、16・・・・・・FAX出力手段、17・
・・・・出力手段、I8・・・・・・監視手段、20・
・・・・・コンピュータ、30・・・・・・リモート運
用監視装置。 代理人 弁理士 内 原 音
Claims (1)
- コンピュータから離れた所に設置されたリモート運用
監視装置において、コンピュータからのメッセージを判
断し最適な指示を下す内容解析装置と、コンピュータか
らのメッセージを受け取る入力手段と、受け取ったメッ
セージをもとに解析する解析手段と、解析結果の指示を
音声データでつたえる音声出力手段と、解析結果の指示
を無線でつたえる無線出力手段と、解析結果の指示を電
話等でつたえるダイヤリング手段と、解析結果の指示を
ファクシミリ(FAX)データでつたえるFAX出力手
段と、コンピュータに対して解析結果の指示をつたえる
出力手段と、コンピュータを状態監視する監視手段と、
指示を音声として出力する音声出力装置と、指示を無線
で出力する無線装置と、指示をFAXで出力するFAX
出力装置と、人間の経験則を蓄える知識ベース格納装置
とを備えたことを特徴とするリモート運用監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306887A JPH04178743A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | リモート運用監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306887A JPH04178743A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | リモート運用監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178743A true JPH04178743A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17962451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306887A Pending JPH04178743A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | リモート運用監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178743A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10312321A (ja) * | 1997-05-12 | 1998-11-24 | Hitachi Ltd | オンラインシステム障害解析方法 |
| US6202177B1 (en) | 1996-12-20 | 2001-03-13 | Nec Corporation | Error information reporting system for an error monitoring system |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP2306887A patent/JPH04178743A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6202177B1 (en) | 1996-12-20 | 2001-03-13 | Nec Corporation | Error information reporting system for an error monitoring system |
| JPH10312321A (ja) * | 1997-05-12 | 1998-11-24 | Hitachi Ltd | オンラインシステム障害解析方法 |
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