JPH04180403A - 1次放射器 - Google Patents
1次放射器Info
- Publication number
- JPH04180403A JPH04180403A JP30917090A JP30917090A JPH04180403A JP H04180403 A JPH04180403 A JP H04180403A JP 30917090 A JP30917090 A JP 30917090A JP 30917090 A JP30917090 A JP 30917090A JP H04180403 A JPH04180403 A JP H04180403A
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- JP
- Japan
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- primary radiator
- horn
- polarized wave
- offset parabolic
- cross polarized
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- Pending
Links
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 31
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 238000005388 cross polarization Methods 0.000 description 6
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- YTCQFLFGFXZUSN-BAQGIRSFSA-N microline Chemical compound OC12OC3(C)COC2(O)C(C(/Cl)=C/C)=CC(=O)C21C3C2 YTCQFLFGFXZUSN-BAQGIRSFSA-N 0.000 description 2
- 230000002902 bimodal effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Aerials With Secondary Devices (AREA)
- Waveguide Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、地上マイクロ波通信又は衛星通信等に用いら
れるアンテナに組み込む1次放射器に関するものである
。
れるアンテナに組み込む1次放射器に関するものである
。
従来の技術
第4図(a)は、従来の円錐ホーン1次放射器を示す斜
視図で、16は給電導波管、17は円錐ホーン、18は
開口面である。
視図で、16は給電導波管、17は円錐ホーン、18は
開口面である。
第4図(b)は、開口面18を正面方向から見た図で、
矢印を付した実線19は、この1次放射器を垂直偏波で
使用した場合に励振される電界、矢印を付した破線20
は、水平偏波で使用した場合に励振される電界である。
矢印を付した実線19は、この1次放射器を垂直偏波で
使用した場合に励振される電界、矢印を付した破線20
は、水平偏波で使用した場合に励振される電界である。
第5図(a)は、従来の角錐ホーン1次放射器を示す斜
視図で、21は給電導波管、22は角錐ホーン、23は
開口面である。
視図で、21は給電導波管、22は角錐ホーン、23は
開口面である。
第5図(b)は、開口面23を正面方向から見た図で、
矢印を付した実線24は、この1次放射器を垂直偏波で
使用した場合に励振される電界、矢印を付した破線25
は、水平偏波で使用した場合に励振される電界である。
矢印を付した実線24は、この1次放射器を垂直偏波で
使用した場合に励振される電界、矢印を付した破線25
は、水平偏波で使用した場合に励振される電界である。
発明が解決しようとする課題
第6図(a)は、第4図又は第5図に示した1次放射器
を用いて構成した従来のオフセットパラボラ・アンテナ
を示す図で、12はパラボラ反射鏡面、26は第4図又
は第5図に示した1次放射器で、その位相中心がパラボ
ラ反射鏡面12の焦点27に一致するように配設しであ
る。
を用いて構成した従来のオフセットパラボラ・アンテナ
を示す図で、12はパラボラ反射鏡面、26は第4図又
は第5図に示した1次放射器で、その位相中心がパラボ
ラ反射鏡面12の焦点27に一致するように配設しであ
る。
矢印を付した破線は、1次放射器26から放射され、パ
ラボラ反射鏡面12で反射して放射される電波の通路を
示す。
ラボラ反射鏡面12で反射して放射される電波の通路を
示す。
第6図(b)及び(c)は、パラボラ反射鏡面12で反
射された電波の放射方向からオフセットパラボラ・アン
テナの開口面を見た図で、 (b)図における矢印を付
した実線は、1次放射器26を垂直偏波で使用した場合
にオフセットパラボラ・アンテナの開口面に励振される
電界を示し、 (C)図における矢印を付した破線は、
1次放射器26を水平偏波で使用した場合にオフセット
パラボラ・アンテナの開口面に励振される電界を示す。
射された電波の放射方向からオフセットパラボラ・アン
テナの開口面を見た図で、 (b)図における矢印を付
した実線は、1次放射器26を垂直偏波で使用した場合
にオフセットパラボラ・アンテナの開口面に励振される
電界を示し、 (C)図における矢印を付した破線は、
1次放射器26を水平偏波で使用した場合にオフセット
パラボラ・アンテナの開口面に励振される電界を示す。
第6図(b)から明らかなように、矢印を付した実線で
示した電界のベクトルが開口面の中心以外において左右
に傾く結果、正偏波成分である垂直偏波成分28だけで
なく、交差偏波成分である水平偏波成分29が励振され
て居り、又、第6図(C)から明らかなように、矢印を
付した破線で示した電界のベクトルが開口面において彎
曲する結果、正偏波成分である水平偏波成分30と交差
偏波成分として垂直偏波成分31が励振される。
示した電界のベクトルが開口面の中心以外において左右
に傾く結果、正偏波成分である垂直偏波成分28だけで
なく、交差偏波成分である水平偏波成分29が励振され
て居り、又、第6図(C)から明らかなように、矢印を
付した破線で示した電界のベクトルが開口面において彎
曲する結果、正偏波成分である水平偏波成分30と交差
偏波成分として垂直偏波成分31が励振される。
このような現象は、オフセットパラボラ反射鏡に固有の
性質で、送信電力の一部が交差偏波成分として失われ、
その分だけ開口能率が低下するという欠点の他に、マイ
クロ回線の構成上問題を生ずる場合がある。
性質で、送信電力の一部が交差偏波成分として失われ、
その分だけ開口能率が低下するという欠点の他に、マイ
クロ回線の構成上問題を生ずる場合がある。
即ち、第6図(b)及び(C)に示したいずれの場合に
おいても、その水平面内指向性は第6図(d)に示すよ
うになる。
おいても、その水平面内指向性は第6図(d)に示すよ
うになる。
第6図(d)において32は正偏波成分の指向性、33
は交差偏波成分の指向性で、交差偏波成分の指向性は正
面方向において落ち込んだ双峰形状となり、そのピーク
レベルはパラボラの構造によって多少異なる力瓢−20
dB前後の高い値となる。ピークの値が高いために、正
面方向での落ち込みの幅が狭く、アンテナの設定誤差、
機械的揺れ等を考慮すると、垂直・水平偏波共用のマイ
クロ回線の場合にはオフセットパラボラ・アンテナを用
いることは難しいという欠点がある。
は交差偏波成分の指向性で、交差偏波成分の指向性は正
面方向において落ち込んだ双峰形状となり、そのピーク
レベルはパラボラの構造によって多少異なる力瓢−20
dB前後の高い値となる。ピークの値が高いために、正
面方向での落ち込みの幅が狭く、アンテナの設定誤差、
機械的揺れ等を考慮すると、垂直・水平偏波共用のマイ
クロ回線の場合にはオフセットパラボラ・アンテナを用
いることは難しいという欠点がある。
課題を解決するための手段
本発明は、円錐ホーンの中心軸に垂直な開口面の縁部の
一部を、他の縁部に比し小なる半径を有するように形成
した1次放射器を実現することによって従来の欠点を除
こうとするものである。
一部を、他の縁部に比し小なる半径を有するように形成
した1次放射器を実現することによって従来の欠点を除
こうとするものである。
作用
本発明1次放射器においては、これを垂直又は水平のい
ずれの偏波において使用した場合にも、本発明1次放射
器自身が水平面内に交差偏波成分を放射する。
ずれの偏波において使用した場合にも、本発明1次放射
器自身が水平面内に交差偏波成分を放射する。
したがって、本発明1次放射器をオフセットパラボラ反
射鏡と組合せてオフセットパラボラ・アンテナを構成す
るに当って、本発明1次放射器において発生する交差偏
波成分と、オフセットパラボラ反射鏡面において生ずる
交差偏波成分とが逆極性となるように組合せることによ
って、オフセットパラボラ・アンテナの偏波特性を改善
することができる。
射鏡と組合せてオフセットパラボラ・アンテナを構成す
るに当って、本発明1次放射器において発生する交差偏
波成分と、オフセットパラボラ反射鏡面において生ずる
交差偏波成分とが逆極性となるように組合せることによ
って、オフセットパラボラ・アンテナの偏波特性を改善
することができる。
実施例
第1図(a)は、本発明の一実施例を示す斜視図で、1
は給電導波管、2は円錐ホーンで、その側壁の一部をホ
ーン軸に平行な平面又はホーン軸と適当な角度で斜交す
る平面より成る変形壁面3で形成しである。
は給電導波管、2は円錐ホーンで、その側壁の一部をホ
ーン軸に平行な平面又はホーン軸と適当な角度で斜交す
る平面より成る変形壁面3で形成しである。
したがって、本発明1次放射器の円錐ホーンの中心軸に
垂直な開口面4の輪郭形状は、円錐ホーン2の外端縁に
よって形成される円弧部分5と、変形壁面3の外端縁に
よって形成される直線部分6とより成る。
垂直な開口面4の輪郭形状は、円錐ホーン2の外端縁に
よって形成される円弧部分5と、変形壁面3の外端縁に
よって形成される直線部分6とより成る。
このように形成した本発明1次放射器を垂直偏波で使用
した場合には、ホーン2の側壁の一部を形成する変形壁
面3の影響を受けて、開口面4を正面から見た第1図(
b)に矢印を付した実線7で示すような電界が励振され
、水平偏波で使用した場合には、矢印を付した破線8で
示すような電界が励振される。
した場合には、ホーン2の側壁の一部を形成する変形壁
面3の影響を受けて、開口面4を正面から見た第1図(
b)に矢印を付した実線7で示すような電界が励振され
、水平偏波で使用した場合には、矢印を付した破線8で
示すような電界が励振される。
即ち、本発明1次放射器は、これを垂直偏波で使用した
場合又は水平偏波で使用した場合のいずれにおいても放
射器自身が水平面内に交差偏波成分を放射する。
場合又は水平偏波で使用した場合のいずれにおいても放
射器自身が水平面内に交差偏波成分を放射する。
第1図(b)における他の符号は、第1図(a)と同様
である。
である。
第2図は、本発明の他の実施例の要部、即ち、ホーンの
中心軸に垂直な開口面を示す正面図で、(a)図は、円
錐ホーンの間口縁部の一部9を、くの字形に折り曲げて
ホーンの内側に凹んだ形状に形成した場合である。
中心軸に垂直な開口面を示す正面図で、(a)図は、円
錐ホーンの間口縁部の一部9を、くの字形に折り曲げて
ホーンの内側に凹んだ形状に形成した場合である。
(b)図は、円錐ホーンの開口縁部の一部10を、ホー
ンの内側に凹んだ弧状に形成した場合である。
ンの内側に凹んだ弧状に形成した場合である。
(c)図は、円錐ホーンの開口縁部の一部11を、ホー
ンの内側に凹んだ弧状の部分と、その両側に設けた直線
状の部分で形成した場合である。
ンの内側に凹んだ弧状の部分と、その両側に設けた直線
状の部分で形成した場合である。
なお、(C)図には、円錐ホーンの開口縁部の一部を、
ホーンの内側に凹んだ弧状の部分の両側に直線状の部分
を設けた場合を例示したが、ホーンの内側に凹んだ弧状
の部分のいずれか片側にのみ直線状の部分を設けるよう
にしてもよい。
ホーンの内側に凹んだ弧状の部分の両側に直線状の部分
を設けた場合を例示したが、ホーンの内側に凹んだ弧状
の部分のいずれか片側にのみ直線状の部分を設けるよう
にしてもよい。
(a)図ないしくC)図に示したいずれの実施例におい
ても、開口縁部の変形部分に対応するホーンの側壁の内
表面を、開口縁部の変形部分の形状に対応する形状に形
成すること第1図に示した実施例と同様である。
ても、開口縁部の変形部分に対応するホーンの側壁の内
表面を、開口縁部の変形部分の形状に対応する形状に形
成すること第1図に示した実施例と同様である。
第2図における他の符号は、第1図と同様である。
第2図に示した本発明1次放射器においても、これらを
垂直偏波又は水平偏波で使用した場合、励振される電界
は第1図に示した実施例の場合とほぼ同様となり、放射
器自身が水平面内に交差偏波成分を放射する。
垂直偏波又は水平偏波で使用した場合、励振される電界
は第1図に示した実施例の場合とほぼ同様となり、放射
器自身が水平面内に交差偏波成分を放射する。
円錐ホーン2の中心軸に垂直な開口面の縁部の一部を形
成する変形部分の形状は、第1図及び第2図に例示した
他、適宜の形状に形成してもよいが、いずれの場合にお
いても変形縁部の半径を、他の縁部の半径に比し小なら
しめ、変形縁部に対応するホーンの側壁の内表面を、変
形縁部の形状に対応する形状に形成することによって本
発明を実施することができる。
成する変形部分の形状は、第1図及び第2図に例示した
他、適宜の形状に形成してもよいが、いずれの場合にお
いても変形縁部の半径を、他の縁部の半径に比し小なら
しめ、変形縁部に対応するホーンの側壁の内表面を、変
形縁部の形状に対応する形状に形成することによって本
発明を実施することができる。
発明の効果
第3図(a)は、本発明1次放射器を用いて構成したオ
フセットパラボラ・アンテナを示す図で、12はオフセ
ットパラボラ反射鏡面、13は第1図及び第2図につい
て説明した本発明1次放射器で、その位相中心がオフセ
ットパラボラ反射鏡面12の焦点に一致すると共に、ホ
ーンの開口面の縁部における変形部分が上部に位置する
ように配設しである。
フセットパラボラ・アンテナを示す図で、12はオフセ
ットパラボラ反射鏡面、13は第1図及び第2図につい
て説明した本発明1次放射器で、その位相中心がオフセ
ットパラボラ反射鏡面12の焦点に一致すると共に、ホ
ーンの開口面の縁部における変形部分が上部に位置する
ように配設しである。
第3図(a)において矢印を付した破線は、本発明1次
放射器13から放射され、オフセットパラボラ反射鏡面
12で反射して放射される電波の通路を示す。
放射器13から放射され、オフセットパラボラ反射鏡面
12で反射して放射される電波の通路を示す。
このように構成するときは、本発明1次放射器13にお
いて発生する交差偏波成分とオフセットパラボラ反射鏡
12において発生する交差偏波成分とが逆極性となって
互いに打ち消し合い、その結果、オフセットパラボラ・
アンテナの指向性は、第3図(b)に−例を示すように
、正偏波成分の指向性14に対して交差偏波成分の指向
性15の放射レベルは、従来のオフセットパラボラ・ア
ンテナにおける交差偏波成分の指向性(第6図dの33
)に比し遥かに低いレベルとなる。
いて発生する交差偏波成分とオフセットパラボラ反射鏡
12において発生する交差偏波成分とが逆極性となって
互いに打ち消し合い、その結果、オフセットパラボラ・
アンテナの指向性は、第3図(b)に−例を示すように
、正偏波成分の指向性14に対して交差偏波成分の指向
性15の放射レベルは、従来のオフセットパラボラ・ア
ンテナにおける交差偏波成分の指向性(第6図dの33
)に比し遥かに低いレベルとなる。
即ち、本発明1次放射器を用いるときは、交差偏波特性
の優れたアンテナを実現することができる。
の優れたアンテナを実現することができる。
第1図は、本発明の一実施例を示す図、第2図は、本発
明の他の実施例を示す図、第3図(a)は、本発明1次
放射器を用いて構成したオフセットパラボラ・アンテナ
を示す図、第3図(b)は、その指向性の一例を示す曲
線図、第4図は、従来の円錐ホーン1次放射器を示す図
、第5図は、従来の角錐ホーン1次放射器を示す図、第
6図(a)は、従来の1次放射器を用いて構成したオフ
セットパラボラ・アンテナを示す図、第6図(b)ない
しくd)図は、その指向性を説明するための図で、1:
給電導波管、2:円錐ホーン、3:変形壁面、4:開口
面、5:円錐ホーン2の外端縁、6.9.10及び11
:開口面の縁部の変形部分、7及び8:励振電界、12
:オフセットパラボラ反射鏡面、13:本発明1次放射
器、14:正偏波成分の指向性を示す曲線、15:交差
偏波成分の指向性を示す曲線、16及び21:給電導波
管、17:円錐ホーン、18:開口面、19.20゜2
4及び25:励振電界、22:角錐ホーン、23:開口
面、26:従来の1次放射器、27:オフセットパラボ
ラ反射鏡面の焦点、28:正偏波成分を形成する垂直偏
波成分、29:交差偏波成分を形成する水平偏波成分、
30:正偏波成分を形成する水平偏波成分、31:交差
偏波成分を形成する垂直偏波成分、32:正偏波成分の
指向性を示す曲線、33:交差偏波成分の指向性を示す
曲線である。
明の他の実施例を示す図、第3図(a)は、本発明1次
放射器を用いて構成したオフセットパラボラ・アンテナ
を示す図、第3図(b)は、その指向性の一例を示す曲
線図、第4図は、従来の円錐ホーン1次放射器を示す図
、第5図は、従来の角錐ホーン1次放射器を示す図、第
6図(a)は、従来の1次放射器を用いて構成したオフ
セットパラボラ・アンテナを示す図、第6図(b)ない
しくd)図は、その指向性を説明するための図で、1:
給電導波管、2:円錐ホーン、3:変形壁面、4:開口
面、5:円錐ホーン2の外端縁、6.9.10及び11
:開口面の縁部の変形部分、7及び8:励振電界、12
:オフセットパラボラ反射鏡面、13:本発明1次放射
器、14:正偏波成分の指向性を示す曲線、15:交差
偏波成分の指向性を示す曲線、16及び21:給電導波
管、17:円錐ホーン、18:開口面、19.20゜2
4及び25:励振電界、22:角錐ホーン、23:開口
面、26:従来の1次放射器、27:オフセットパラボ
ラ反射鏡面の焦点、28:正偏波成分を形成する垂直偏
波成分、29:交差偏波成分を形成する水平偏波成分、
30:正偏波成分を形成する水平偏波成分、31:交差
偏波成分を形成する垂直偏波成分、32:正偏波成分の
指向性を示す曲線、33:交差偏波成分の指向性を示す
曲線である。
Claims (1)
- (1)円錐ホーンの中心軸に垂直な開口面の縁部の一部
を、他の縁部に比し小なる半径を有するように形成した
ことを特徴とする1次放射器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30917090A JPH04180403A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 1次放射器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30917090A JPH04180403A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 1次放射器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04180403A true JPH04180403A (ja) | 1992-06-26 |
Family
ID=17989781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30917090A Pending JPH04180403A (ja) | 1990-11-15 | 1990-11-15 | 1次放射器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04180403A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449405A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-23 | Mitsubishi Electric Corp | Antenna system |
-
1990
- 1990-11-15 JP JP30917090A patent/JPH04180403A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6449405A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-23 | Mitsubishi Electric Corp | Antenna system |
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