JPH04181372A - データの表形式の集計方式 - Google Patents

データの表形式の集計方式

Info

Publication number
JPH04181372A
JPH04181372A JP2309655A JP30965590A JPH04181372A JP H04181372 A JPH04181372 A JP H04181372A JP 2309655 A JP2309655 A JP 2309655A JP 30965590 A JP30965590 A JP 30965590A JP H04181372 A JPH04181372 A JP H04181372A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
file
totalization
aggregation
conditions
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2309655A
Other languages
English (en)
Inventor
Bunji Shibata
柴田 文二
Shingo Shiomi
塩見 慎吾
Noriko Miyamoto
典子 宮本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
NEC Solution Innovators Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Solution Innovators Ltd filed Critical NEC Solution Innovators Ltd
Priority to JP2309655A priority Critical patent/JPH04181372A/ja
Publication of JPH04181372A publication Critical patent/JPH04181372A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はオフィスコンピュータにおけるデータの集計方
式に関する。
[従来の技術] 一般に、オフィスコンピュータにおいては、常時重新さ
れる多量のデータファイルから周期的、定例的にデータ
の集計業務が行われている他、管理や企画の資料として
臨時的、非定例的に最近のデータの集計表が求められる
ことも多い。これらの集計表はいずれも、種々の分類項
目別に小計、巾計等の複数の段階で集計された数値がそ
れぞれ縦・横に配置された表形式で出力される。
従来、これらの集計を行うためのプログラムは、定例的
に繰返し使用されるプログラムの場合には、業務毎に十
分なシステム設計の後熟練者により COB叶その他の
汎用言語でプログラム全部が作成され、突発的、臨時的
な場合には、その都度担当者等によってRPGやパーソ
ナルコンピュータの表計算等の簡易言語でプログラムが
作成され、集計が行われていた。
[発明が解決しようとする課B] 上述した従来の集計用プログラムは、業務ごとに定めら
れた分類項目や出力形式を固定して業務別に個別に作成
されており、分類方法や表示形式等の異る集計業務には
、同一データファイルからの集計であっても既存のブロ
クラムが利用できないので、既存のプログラムと集計条
件の異る集計表を得るためには、プログラムを全面的に
新しく作成しなければならず、最新のデータの集言4や
緊急の要求に対して時機を失する恐れがあるという欠点
がある。また、簡易言語による場合は、プログラムの作
成は比較的容易であるが、大Iのデータの分類、抽出や
小計、巾計等の合計の段階数等に制約が多いので、要求
される集計業務に対応できないことが多いという欠点が
ある。
本発明の目的は、集計条件を条件ファイルに設定するこ
とによって必要な集計表を作成することができるデータ
の表形式の集計方式を提供することにある。
[課題を解決するための手段J 本発明のデータの表形式の集計方式は、集計対象のデー
タファイル名、集計対象のレコード環[]、分分類抽出
のキー項目およびその範囲、集計以外の比率計算等の演
算がある場合の演算方法、集計表上の各項目の配列順等
の集計条件を表すデータが格納されている条件ファイル
と、 前記データファイルから、前記条件ファイルに格納され
たデータをパラメータとして、集計条件の異る集計表を
作成する集計処理プログラムとを有する。
[作用] 集計処理手段が集計条件をパラメータとして設定されて
いるので、異った集計条件を条件ファイルに格納するこ
とによって異なる集計表が1つの集計処理手段によって
作成できる。
[実施例] 次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明のデータの表形式の集計方式の一実施例
の構成図、第2図はクロス集H10の各処理およびファ
イルの関係を示す図、第3図は条件ファイル20のパラ
メータ設定13のフローチャートおよび各ステップにお
けるモニタ表示画面の表示例を示す図、第4図は集計処
理4のフローチャート、第5図は数値例を示す図である
本実施例の構成は、第1図と第2図に示すように、各種
のデータが蓄積され、随時または定期的に更新されてい
る多数のデータファイルからなるデータファイル40と
、データファイル40に格納されているデータの項目・
属性とレコード構成の定義情報ファイルやコードと名称
の対応テーブル等のデータファイル40のデータの環境
情報が格納されているファイルやテーブル類からなる環
境ファイル30と、集計業務ごとのデータの抽出範囲、
各種分類のキー項目、集計表への出力データの配置指定
等の集計条件のデータが格納される条件ファイル20と
、集計結果が格納される集計結果ファイル50と、集計
業務ごとに設定される集計条件を条件ファイル2oに格
納するパラメータ設定13と、設定された条件ファイル
20と環境ファイル30のデータを参照してデータファ
イル40からデータを抽出・分類・集計して集計結果の
データを集計結果ファイル50に格納する集計処理14
と、設定された条件ファイル20のデータの複写、削除
等の処理を行う付帯処理15とを含むクロス集計処理1
0とからなる。
次に、クロス集計処理10の処理の概略を第2図および
第3図を参照して説明する。
先ず、データファイル40の中から集計対象のデータフ
ァイルか選択され、操作卓によって当システムが呼出さ
れる(データファイルの選択11)。
操作卓のモニタ画面101Aには「パラメータ設定13
」、「集計処理14」、「付帯処理15」の3つの処理
または「処理終了」のいずれの機能を選択するかとの質
問と共に既存の集計表名が表示される(表題入力・処理
選択12、ステップ101)。
集計条件を新たに設定する場合と、モニタ画面101A
に表示された既存の集計表を修飾・変更して集計する場
合には「パラメータ設定13」が指定され、さらに新規
設定の場合は新規の表題名が登録され、変更の場合には
その集計表名が指定される。コート変換の必要な場合は
モニタ画面102Aにより変換が行われ(ステップ10
2)、コート変換の必要がなければスキップして次の処
理に移る。指定されたデータファイル40の中からさら
に、集計対象範囲のデータを抽出する条件の設定(ステ
ップ103)は、モニタ画面1.03Aに示すように、
抽出のキーとなる項目のデータが、「A」からrBJま
での「範囲」、またはrcJ 、rD、、・・・rVJ
と「個別」に20個以内指定された値を「含む」または
「除く」という形で指定され、9つまでのキー項目をア
ンドで結んで設定される(ステップ103)。集計表の
縦方向の集計区分、すなわち合計区分は、「個別」、「
小計」、「中針」と3区分までのキー項目を設定できる
(ステップ104)。横方向の集計条件の設定は、「横
集計項目の設定(ステップ105)J、「横集計条件の
設定(ステップ106)J、「横項目計算方法(ステッ
プ107)Jの3段階に分けて行われる。「横集計項目
の設定(ステップ105)Jでは、横方向に配列される
20まての区分で、出力するデータの項目番号と該項目
の見出しとなる出力名称とを配列順に出力枠に指定する
ことによって横項目指定が行われる(ステップ105)
。設定された横集計項目の個々に対する集計条件は、モ
ニタ画面106Aて示すように、1つの出力枠に対して
、「範囲」または「個別」列記で示される3つまでのキ
ー項目の条件をアンドで結んで1組としたものをさらに
3組までのオアで結んで設定できる(ステップ106)
、また、横集計項目としては、単なる集計ではなく、%
表示のような比率等の演算結果を表示する項目も設定で
きる。このような集計以外の演算方法を設定するのが「
横項目計算方法の設定(ステップ107)Jで、「値1
」〜「値3」欄に演算対象のデータ項目番号または定数
を、その間の「OP」欄に加減乗除の記号(+、−、※
、/)のいずれかを、それぞれ指定することによって「
枠NoJ欄に指定された枠に演算結果が格納される(ス
テップ+07)。
以上の処理によって設定された項目や計算式等のデータ
は、それぞれ条件ファイル2oに格納され、「パラメー
タ設定3」の処理が終了すると再び「処理選択2」に戻
る。
「集計処理14」が指定された場合は、第4図に示すよ
うに、集計用プログラム140が条件ファイル20と環
境ファイル3oとに格納されているデータを参照して、
指定されたデータファイル40から集計対象のデータを
抽出・分類しくステップ141)、各集計項目ごとの集
計および横項目計算方法として指定された演算を行い(
ステップ142)、計算結果を出力枠で指定された順に
配列したり、表題名、その他テーブルによるコードから
文字表現への変換等の編集を行い(ステップ143)、
集計結果ファイル5oに出方して(ステップ144)、
集計処理14を終了すると処理選択12に戻る。
「付帯処理15」は、各ファイルの複写や削除などパラ
メータ設定13や集計処理14に伴う付帯的な処理で、
その処理方法は一般的なファイル複写、ファイル削除な
どの処理と同じである。
次に、パラメータ設定13を数値例により具体的に説明
する。
第5図はこの数値例の入力データと参照ファイルと出力
結果の集計表との間の関連を示す図である。
この数値例は、データファイル40の中の1つのファイ
ルである売上入力ファイルA(販売店別、品目別の売上
個数、1品当りの売値等のデータが1つのレコードとし
て毎日ファイルAに格納されている)から、各品目別(
中分類)、都府県等の地区ブロック別、直営店・代理店
(フランチャイズ店)の営業形態別に分類した第1四半
期(4月1日〜6月30日)の売上金額の集計と、地区
別の売上比率および品目B−2(アルコール飲料)の対
売上高比率とを含む出力集計表りを求めようとするもの
である。
売上入カフ 7−i’ AJA (FILE HD=U
RIIO1)を始め、品目テーブルC()IINMO2
) 、販売店テーブルB (、)iANBO3)等の環
境ファイル30の中の各種テーブルやファイル類をも含
めて、全てのデータのレコード形式は、環境ファイル3
oの中のレコード定義ファイルに表1に示す様式で格納
されており、また表1中の引用項目番号は、当システム
中の全てのデータに共通のものとして環境ファイル30
の中の項目属性ファイル中に表2の形式で格納されてい
る。
表1 表2 先ず、データファイル40の中から「売上入力ファイル
A」が選択され、モニタ画面には第3図の画面101A
が表示される(第2図のデータファイル選択11)。次
に「パラメータの新規設定13」が選択され、表題の「
品目別・地区ブロック別・元年IQ期売上表」の文字が
表題として入力される(ステップ101)。
「コート変換」は不要としてステップ102をスキップ
して「抽出条件設定(ステップ103)に移る。「抽出
条件」は、売上入力ファイルAの中の第1四半期の全デ
ータであるから、「項目番号tlRO3Jのデータがr
 8904旧」以上r 890630Jまでの「範囲j
内で「ある」ものと指定する。もし、特売日等特定の日
を除くのであれば、続けて「かつ」の次に、それぞれの
年月日データを「列記」して「除く」と指定すればよい
(画面103A)。
次の縦方向の集計区分は、都府県単位の地区ブロック別
と、直営・代理店の営業形態別なので、4番目の項目(
URO4)の販売店コードから参照される販売店テーブ
ルBの4番目の項目()IAO4)と7番目の項目()
lAO7)とをそれぞれ小計、中計の項目No  欄に
指定し、さらに、中計の項目「地区コート」は下2桁の
市区町村コート部分をマスク処理するよう指定する(画
面104A)。
横方向の集計項目の設定(ステップ105)は、左端の
第1枠(枠No、 1001)から右へ20枠まで指定
できるので横項目の見出しとするrA−1」、rA−2
J等の出力名称と、集計対象のデータ項目とを各出力枠
ごとに指定する。本数値例では、集計対象が「売上金額
」であり、「売上入力ファイルA」には「売上金額」を
直接表示するデータがないので、集計対象のデータ項目
欄に直接「売上入力ファイルA」の項目番号を指定する
ことができない。このような場合には、出力枠とは別の
作業枠(枠番骨WO21〜WO40)を指定して単価(
URO8) x数量(tlRll)の処理結果を格納し
、該作業枠番号(例えばWO21)を出力枠の集計項目
番号欄に指定すればよい(画面105A)。次の「横集
計条件設定(ステップ106)Jでは、設定された出力
枠の各集計項目(WO21など)ごとに集計データの区
分、範囲を設定する。例^ば、出力枠r1001J 、
出力名称rA−1.J、集計項目N。
rWO21Jは、「売上入力ファイルAJの品目分類(
lJRO5)を分類キーとして、rlollll F牛
肉)」からrl、02990(その他の水産物)」まで
の動物性食料品ヲ表すモノトスレバ、’([IRO5)
 カ(!、01111)以上(+02990)までであ
って、かつ、(1026xx海草類)と(1027xx
加工海草類)とを除く」と指定する。他の出力枠(10
02〜+020)に一ついでも同様にして、分類キーと
なる項目番号に対してその集計範囲を指定する(画面1
06A)。横方向の集計項目のうち、単なる加算のみに
よる集計以外の演算、例えば上述の単価×数量の計算や
%比率など、が必要な場合には、横項目計算方法の設定
(ステップ107)で設定する。例えば出力枠1019
 r地区比」の欄は、値1に計(出力枠N。
1018)、値2に総合計(GO18)、値3に定数(
1,00)、値1と値2の間のrOPJ欄に除算記号(
1)、値2と値3の間の「○P」欄に乗算記号(*)を
入れると、(出力枠No、 1018)÷(GOI8)
 x (100)の演算結果が出力枠番号1019に格
納されることを示す(画面107A)。
上述の処理によって設定されたパラメータは、それぞれ
条件ファイル20の各ファイルに格納され、集計処理1
4が指定されたときは第4図の集計プログラムがデータ
ファイル40、環境ファイル30、条件ファイル20か
らそれぞれ必要なデータを読込んで集計処理を行って、
出力集計表りを作成し、これを集計結果ファイル5oに
格納する。その後はプリンタ用紙に集計リストとして印
字出力したり、モニタ画面に呼出して検索処理をしたり
して利用される。
[発明の効果コ 以上説明したように本発明は、条件ファイルに格納され
る集計条件のデータを介して集計条件が可変的に設定で
きる集計処理手段を設けることにより、集計条件を条件
ファイルに格納するだけで新規にプログラムを作成しな
くとも該集計処理手段によって指定の集計表を容易に作
成することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のデータの表形式の集計方式の一実施例
の構成図、第2図はクロス集計10の各処理およびファ
イルの関係を示す図、第3図は条件ファイル20のパラ
メータ設定13のフローチャートおよび各ステップにお
けるモニタ画面の表示例を示す図、第4図は集計処理4
のフローチャート、第5図はパラメータ設定13の数値
例を示す図である。 10・・・クロス集計処理、 11・・・データファイル選択、 12・・・表題入力・処理選択、 13・・・パラメータ設定、 14・・・集計処理、 15・・・付帯処理、 20・・・条件ファイル、 30・・・環境ファイル、 40・・・データファイル、 50・・・集計結果ファイル、 101〜107.141〜144・・・ステップ、10
1A −107A・・・モニタ画面表示例、A・・・売
上入力ファイル、 B・・・販売店テーブル、 C・・・品目テーブル、 D・・・出力集計表。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、データファイルに蓄積されたデータの表形式の集計
    方式であって、 集計対象のデータファイル名、集計対象のレコード項目
    、分類・抽出のキー項目およびその範囲、集計以外の比
    率計算等の演算がある場合の演算方法、集計表上の各項
    目の配列順等の集計条件を表すデータが格納されている
    条件ファイルと、 前記データファイルから、前記条件ファイルに格納され
    たデータをパラメータとして、集計条件の異る集計表を
    作成する集計処理プログラムとを有するデータの表形式
    の集計方式。
JP2309655A 1990-11-15 1990-11-15 データの表形式の集計方式 Pending JPH04181372A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2309655A JPH04181372A (ja) 1990-11-15 1990-11-15 データの表形式の集計方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2309655A JPH04181372A (ja) 1990-11-15 1990-11-15 データの表形式の集計方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04181372A true JPH04181372A (ja) 1992-06-29

Family

ID=17995669

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2309655A Pending JPH04181372A (ja) 1990-11-15 1990-11-15 データの表形式の集計方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04181372A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06309342A (ja) * 1993-04-20 1994-11-04 Casio Comput Co Ltd データ集計方法
JPH06332927A (ja) * 1993-05-21 1994-12-02 Casio Comput Co Ltd データ処理装置
JP2005182404A (ja) * 2003-12-18 2005-07-07 Dtcn International Incorporated Kk 仕訳表の作成装置及び貸借対照表の作成装置
JP2013125039A (ja) * 2011-12-13 2013-06-24 Fujitsu Ltd 暗号処理方法、復号処理方法、装置及びプログラム

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06309342A (ja) * 1993-04-20 1994-11-04 Casio Comput Co Ltd データ集計方法
JPH06332927A (ja) * 1993-05-21 1994-12-02 Casio Comput Co Ltd データ処理装置
JP2005182404A (ja) * 2003-12-18 2005-07-07 Dtcn International Incorporated Kk 仕訳表の作成装置及び貸借対照表の作成装置
JP2013125039A (ja) * 2011-12-13 2013-06-24 Fujitsu Ltd 暗号処理方法、復号処理方法、装置及びプログラム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7302444B1 (en) System for designating grid-based database reports
US7559023B2 (en) Systems and methods for declaratively controlling the visual state of items in a report
US8015056B1 (en) Method for visual presentation of key performance indicators of a business utilizing a squarified tree map
JP2004118867A (ja) グラフ生成支援プログラムおよびそのプログラムが記録された記録媒体並びにグラフ自動生成方法
JP6283190B2 (ja) 表形式データ処理プログラム、方法、及び装置
Longstreet Function points analysis training course
Cheng et al. ChicagoLand Popcorn®—Examining online retailer nexus following Wayfair using data visualization and robotics process automation
EP0350654A2 (en) Data processing apparatus
Prague et al. Access 2003 bible
CN112434503A (zh) 一种财务报表整合及展现方法
JP3548866B2 (ja) データ処理装置
JP3551445B2 (ja) 帳票処理装置
JPH08329165A (ja) テキスト抽出処理装置及びテキスト抽出処理方法
JP4096319B2 (ja) 電子帳票管理システムおよび管理方法ならびにそのためのプログラム
JP3209021B2 (ja) 印刷用データの検索装置
JPH0488469A (ja) 経営等管理帳表発行装置
JP2002149933A (ja) 文字,図,数字の組合せによる業務プロセスの可視化・把握・分析法
Cornell Excel as your database
JPH10254979A (ja) データ処理システム及びデータベース設計システム
Grafton et al. Computer tools for better public sector management
JPH07282162A (ja) データ処理装置
JP6100956B1 (ja) アプリケーション作成支援システム
JP3006447B2 (ja) 印刷用データの検索装置
CN120218035A (zh) 一种新闻出版统计分析系统
JP2001126008A (ja) リアルイメージ入力対応の法人税・地方税申告書作成装置