JPH04182448A - メタクロレインの製造方法 - Google Patents

メタクロレインの製造方法

Info

Publication number
JPH04182448A
JPH04182448A JP2306139A JP30613990A JPH04182448A JP H04182448 A JPH04182448 A JP H04182448A JP 2306139 A JP2306139 A JP 2306139A JP 30613990 A JP30613990 A JP 30613990A JP H04182448 A JPH04182448 A JP H04182448A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
catalyst
isobutylene
methacrolein
selectivity
molecular oxygen
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2306139A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadatoshi Honda
本多 忠敏
Tokio Nagayama
時男 永山
Atsushi Kitagawa
淳 北川
Kazunori Kawahara
川原 和則
Masami Murakami
雅美 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsui Toatsu Chemicals Inc
Original Assignee
Mitsui Toatsu Chemicals Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsui Toatsu Chemicals Inc filed Critical Mitsui Toatsu Chemicals Inc
Priority to JP2306139A priority Critical patent/JPH04182448A/ja
Priority to EP91305074A priority patent/EP0460932B1/en
Priority to DE69109746T priority patent/DE69109746T2/de
Priority to KR1019910009285A priority patent/KR940002982B1/ko
Priority to US07/711,032 priority patent/US5144090A/en
Publication of JPH04182448A publication Critical patent/JPH04182448A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00Technologies relating to chemical industry
    • Y02P20/50Improvements relating to the production of bulk chemicals
    • Y02P20/52Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts

Landscapes

  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はイソブチレン又は三級ブタノールを分子状酸素
により気相接触酸化してメタクロレインを製造する方法
に関する。
〔従来の技術〕
イソブチレン又は三級ブタノールを分子状酸素により気
相接触酸化してメタクロレインを製造する際に用いられ
る触媒に間して、従来から数多くの提案がなされている
しかし、触媒活性、メタクロレイン選択性、触媒の安定
性、触媒寿命などの触媒性能の点で従来提案の触媒はま
だ十分とはいえず、その改良が望まれていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明の目的は、イソブチレン又は三級ブタノールを分
子状酸素により気相接触酸化してメタクロレインを製造
する反応において、メタクロレインの収率及び選択性並
びに安定性に優れた触媒を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者らは、イソブチレン又は三級ブタノールを分子
状酸素により気相接触酸化してメタクロレインを製造す
る際に用いられる触媒、特にMo2B5、Feを必須成
分として含有し、且つNi、COO中から選ばれる1種
以上の元素、およびに、Rb、Cs、TIの中から選ば
れる1種以上の元素を必須成分として含有する触媒につ
いて、活性、メタクロレイン選択性、安定性ムニ擾れた
触媒を開発すべく、触媒成分、組成、形状、調製法につ
いて鋭意検討を進めた結果、この分野で従来多用されて
いる球状あるいは円柱状の触媒に比ベスポークリング型
の形状を有する触媒を使用すると、同一の原料触媒粉か
ら成形したにも拘わらす、触媒の活性、メタクロレイン
選択性、安定性が大きく向上することを見出し本発明の
方法を完成させるに至った。
即ち本発明の方法は、イソブチレン又は三級ブタノール
を分子状酸素を用いて気相接触酸化してメタクロレイン
を製造するに際し、−数式%式% (ここで、式中、XはNi及びCOO中から選ばれる1
種以上の元素であり、Yはに、 Rb、 Cs及びT1
の中から選ばれる11以上の元素であり、ZはW、Be
、Mg、S、Ca、Sr、Ba。
Te、Se、Ce、Ge、Mn、Zn、Cr、Ag、S
b、Pb、As、B、P、Nb、Cu、Cd、Sn、A
1.Zr、   Ti及びSiの中から選ばれる1種以
上の元素を表わす。また、a、  b。
c、d、e、f、gは各元素の原子比率を表わし、例え
ば、aを基準とした場合、a=12としたとき、b=0
.1〜10、c=0.1〜20.d=2〜20、e=o
、01〜2、f=o〜4であり、gは前記各成分の原子
価を満足するに必要な酸素の原子数である。)で示され
る組成物から成り、且つ4tntnないし5+u+の外
径のスポークリング型の形状を有する触媒の存在下に、
イソブチレン又は三級ブタノールを分子状酸素を用いて
気相接触酸化することを特徴とするメタクロレインの製
造方法である。
本発明の効果を得るには、触媒の形状が重要であり極め
て限定的である。すなわち、本発明の方法で用いられる
触媒は4IllIlから15amの外径のスポークリン
グ型の形状を有することである。
リングの厚みは0.5mmから31の範囲で、またスポ
ークの数は2本以上であれば何本でもよいが通常8本以
下である。
スポークの厚みは、0.51から31の範囲である。触
媒の粒の高さは外径の0.5倍から2倍の範囲で選ばれ
る。
本発明の方法で用いる触媒が初期性能においても、安定
性に関しても特異的に優れている理由は必ずしも明らか
ではないが、スポークリング型にすることで、 (]〕触媒単位充填容量あたりの触媒の物理的外表面積
が従来多用されている球状あるいは円柱状の触媒に比べ
大きいこと、 (2)リング状の触媒に比べ触媒粒の圧壊強度が大きい
ため触媒充填時の粉化が少ないこと、(3)実用的な触
媒充填高での反応時の差圧が小さく、反応圧を低くでき
ること、 などが輻駿し、本発明の対象である部分酸化反応での過
酸化による副反応などが避けられることなどによるもの
と考えられる。
触媒の外径を15mmより大きくすると、通常用いられ
る内径200mm前後の反応管に充填した時空隙率が大
きくなり触媒の単位空間あたりの活性が低下するという
問題が生ずる。
リングおよびスポークの厚みを、0.51未満とすると
触媒粒の圧壊強度が低下するため、充填時の粉化が増大
する。また、31より厚くすると外表面積を増やす効果
および差圧を下げる効果が現れな(なる。
本発明の方法で使用する触媒は、この分野で通常用いら
れる公知の方法でもよく、又、例えば、次のような方法
で調製することができる。
適当なモリブデン酸塩、例えば、モリブデン酸アンモン
を純水に加熱溶解し、K、Rb、CsおよびTIから選
ばれる少なくとも一種の塩を加え、シリカゾルを加え、
更に、Fe、Bi、CoおよびNiから選ばれる少なく
とも一種の化合物の水溶液を加え、得られる泥状懸濁液
を乾燥し、仮焼し、この分野で通常用いられる押し出し
成型法、打錠成型法など番こよりスポークリングの形状
に成形し、400〜650°Cの温度範囲で1〜20時
間程時間酸する。
本発明の触媒に必要に応じてZ成分としてBe、Mg、
S、Ca、Sr、Ba、Te、Se、Ce、Ge、Mn
、Zn、Cr、Ag、Sb、Pb、As、B、P、Nb
、Cu、W、Cd、Sn。
A1.Zr、TiおよびS】の中から選ばれる1種以上
の元素の化合物を加えることができる。
MoとZ成分の原子比率は12:0.0ないし12:4
である。
本発明の触媒の原料は、触媒調製過程で酸化物の形に分
解されうる化合物が望ましい、そのような化合物として
は、例えば硝酸塩、アンモニウム塩、有機酸塩、水酸化
物、酸化物、金属酸、金属酸アンモニウム塩などである
本発明による接触気相酸化反応は、原料ガス組成として
1〜10容量%のイソブチレンまたは三級ブタノール、
3〜20容量%の分子状酸素および70〜90容量%の
希釈ガスからなる混合ガスを、前記した触媒の存在下に
、250〜450 ’Cの温度範囲および常圧〜10気
圧の圧力下、空間速度300〜5000 / h rで
導入することで実施される。
分子状酸素としては通常空気が使用されるが、純酸素を
使用してもよい。
希釈ガスとしては窒素、炭酸ガスなどの不活性ガスが使
用される。また、反応ガスに含まれる非凝縮性ガスの一
部を循環して使用してもよい。
希釈ガスとして水蒸気を併せて使用することが活性、選
択性を高める上で好ましい、その場合、原料ガス中の水
蒸気は通常60容量%まで添加される。
〔実施例〕
実施例および比較例によって本発明をさらに詳細に説明
する。
実施例および比較例中の転化率、選択率は次の通り定義
される。
反応した1−C4’又はTBAモル数 転化率=               X100供給
した1−C4’ 又はTBAモル数生成したMALモル
数 選択率=               X100反応
した1−C4’ 又はTBAモル数ここで、1−C4’
 はイソブチレン、τBAは三級ブタノールである。
実施例1 水12000mlを加熱撹拌しつつ、モリブデン酸アン
モン1222g 、次いで硝酸セシウム43gを溶解し
、更に20−t%濃度のシリカゾル1111gを加えA
液とした。水1800+el  Lこ硝酸コバルト13
96g硝酸第二鉄702gを溶解しB液とした。60%
硝酸150m1 と水150hl  とからなる硝酸水
溶液に硝酸ビスマス571.4gを溶解しC液とした。
A液にB液、C液を順次滴下混合し、得られたスラリー
溶液を噴霧乾燥し、仮焼し、打錠成型法により直径およ
び高さが共に5IIIlスポ一ク数2本リングおよびス
ポークの厚みがIIIIMのスポークリング状に成形し
、550°Cで10時間空気中で焼成して、Mo/Bi
/Fe/Co/  Cs原子比が12/2.0/3.0
/8.010.4なる酸化物の混合物90重量%と10
重量%のシリカとからなる触媒を得た。
得られた触媒1400m1を374インチの銅鉄製反応
管に充填し、インブチレン6容量%、酸素12容量%、
水蒸気15容量%、残り67容量%が窒素という原料ガ
ス組成のものを、反応器のバス温度350’C2空間速
度1000/hr、反応器出口圧0.2にという標準条
件で反応を行い、触媒の初期性能を評価した。
初期性能評価後、イソブチレン10容量%、酸素25容
量%、水蒸気20容量%、残り45容量%が窒素という
原料ガス組成のものを、反応器バス温度420℃、空間
速度30000/hrという強制劣化条件で2日間反応
を行った後、標準条件に戻して反応を行い、触媒の安定
性を評価した。
評価結果を表1に示した。
比較例1〜3 触媒性能に及ぼす触媒形状の効果を明らかにするため、
従来この分野で多く用いられてきた円柱状あるいはリン
グ状触媒を実施例1と同一ロントの触媒粉で調製し、実
施例1と同様の方法でその性能を評価した。結果を表1
に示した。
同一外径の円柱状触媒に比ベスポークリング型触媒は初
期活性、選択性ともに優れており且つ強制劣化後の性能
でもはるかに優れていることが判る(実施例1と比較例
1)。
また、リング状触媒は充填時に一部粉化するため差圧が
大きくなり選択性においてスポークリング型に及ばなか
った(実施例1と比較例2)。
さらに、円柱状触媒の外径を小さくしても活性はある程
度向上するが、選択性は向上しなかった(比較例3)。
比較例4 スポークリング状触媒の触媒サイズの効果を明らかにす
るため外径20mmの2スポークリング状触媒を実施例
1と同一の口、トの触媒粉で調製し、実施例1と同様の
方法でその性能を評価した。結果を表1に示した。
触媒サイズが大き過ぎると吹き抜けが起こり転化率が下
がった(実施例1と比較例4)。
実施例2〜5 表1に示した原子比の酸化物の混合物とシリカからなる
触媒を実施例1と同様の方法で調製した。 得られた触
媒の性能を実施例1と同様の方法で評価した。結果を表
1に示した。
比較例5〜8 触媒形状の効果を明らかにするために、円柱状触媒を実
施例2〜5と同一のロットの触媒粉で調製し、実施例工
と同様の方法でその性昨を評価した。結果を表1にしめ
した。
同一組成の円柱状触媒よりスポークリング型触媒が初期
活性、選択性ともに優れており且つ強制劣化後の性能で
もはるかに優れていた(実施例2〜5と比較例5〜8)
〔発明の効果〕
本発明により、イソブチレン又は三級ブタノールを分子
状酸素により気相接触酸化してメタクロレインを製造す
る反応において、この分野で従来多用されている球状あ
るいは円柱状の触媒に比ベスポークリング型の形状を有
する触媒を使用すると、同一の原料触媒粉から成形した
にも拘わらず、メタクロレインの収率及び選択性が大き
く向上し、さらに、安定性に優れた触媒を提供できる。
特許出願人  三井東圧化学株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 イソブチレン又は三級ブタノールを分子状酸素を用いて
    気相接触酸化してメタクロレインを製造するに際し、一
    般式 MoaBibFecXdYeZfOg (ここで、式中、XはNi及びCoの中から選ばれる1
    種以上の元素であり、YはK、Rb、Cs及びTlの中
    から選ばれる1種以上の元素であり、ZはW、Be、M
    g、S、Ca、Sr、Ba、Te、Se、Ce、Ge、
    Mn、Zn、Cr、Ag、Sb、Pb、As、B、P、
    Nb、Cu、Cd、Sn、Al、Zr、Ti及びSiの
    中から選ばれる1種以上の元素を表わす。また、a、b
    、c、d、e、f、gは各元素の原子比率を表わし、例
    えば、aを基準とした場合、a=12としたとき、b=
    0.1〜10、c=0.1〜20、d=2〜20、e=
    0.01〜2、f=0〜4であり、gは前記各成分の原
    子価を満足するに必要な酸素の原子数である。)で示さ
    れる組成物から成り、且つ4mmないし5mmの外径の
    スポークリング型の形状を有する触媒の存在下に、イソ
    ブチレン又は三級ブタノールを分子状酸素を用いて気相
    接触酸化することを特徴とするメタクロレインの製造方
    法。
JP2306139A 1990-06-06 1990-11-14 メタクロレインの製造方法 Pending JPH04182448A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2306139A JPH04182448A (ja) 1990-11-14 1990-11-14 メタクロレインの製造方法
EP91305074A EP0460932B1 (en) 1990-06-06 1991-06-05 Method for preparing acrolein or methacrolein
DE69109746T DE69109746T2 (de) 1990-06-06 1991-06-05 Verfahren zur Herstellung von Acrolein oder Methacrolein.
KR1019910009285A KR940002982B1 (ko) 1990-06-06 1991-06-05 아크롤레인 또는 메타크롤레인의 제조방법
US07/711,032 US5144090A (en) 1990-06-06 1991-06-06 Method for preparing acrolein or methacrolein

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2306139A JPH04182448A (ja) 1990-11-14 1990-11-14 メタクロレインの製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04182448A true JPH04182448A (ja) 1992-06-30

Family

ID=17953525

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2306139A Pending JPH04182448A (ja) 1990-06-06 1990-11-14 メタクロレインの製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04182448A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR890000517B1 (ko) 메타크롤레인 합성용 촉매
US4537874A (en) Catalyst for production of unsaturated aldehydes
US4558028A (en) Catalyst for production of methacrylic acid
EP1125911B1 (en) Process for producing acrolein and acrylic acid
US5144090A (en) Method for preparing acrolein or methacrolein
JP2003514788A (ja) プロペンのアクリル酸への触媒的気相酸化方法
JPS6236739B2 (ja)
JP2000325795A (ja) 複合酸化物触媒、並びに(メタ)アクロレインおよび(メタ)アクリル酸の製造方法
JP4242597B2 (ja) 不飽和アルデヒド合成用触媒とその製造方法、およびその触媒を用いた不飽和アルデヒドの製造方法
JP2841324B2 (ja) メタクロレインの製造方法
US7638458B2 (en) Complex metal oxide catalyst with high (meth) acrylic acid selectivity
US4264476A (en) Catalyst for producing acrylonitrile in a fluidized bed reactor
US6960684B2 (en) Production process for unsaturated aldehyde
JP2742413B2 (ja) メタクロレイン合成用触媒および再現性に優れたその製造方法
JP3321300B2 (ja) モリブデン、ビスマス及び鉄含有酸化物触媒の製造法
JPH0679666B2 (ja) メタクリル酸合成用触媒および再現性に優れたその製造方法
US4070390A (en) Method for the catalytical preparation of acrylonitrile
JP3523455B2 (ja) 固定床反応器および不飽和カルボン酸の製造方法
JP2847150B2 (ja) アクロレイン又はメタクロレインの製造方法
JP3251642B2 (ja) 不飽和カルボン酸製造用触媒の調製法
JPH0597761A (ja) メタクロレイン製造方法及びメタクロレインの製造に用いる触媒の製造方法
JPH04182448A (ja) メタクロレインの製造方法
JP3260187B2 (ja) 不飽和アルデヒド及び不飽和カルボン酸合成用触媒成型体及びその使用
JP3313943B2 (ja) メタクロレイン及びメタクリル酸合成用触媒の製造法
JP3260174B2 (ja) 不飽和カルボン酸製造用触媒及びその使用