JPH04182805A - プログラマブル・コントローラ - Google Patents

プログラマブル・コントローラ

Info

Publication number
JPH04182805A
JPH04182805A JP31318490A JP31318490A JPH04182805A JP H04182805 A JPH04182805 A JP H04182805A JP 31318490 A JP31318490 A JP 31318490A JP 31318490 A JP31318490 A JP 31318490A JP H04182805 A JPH04182805 A JP H04182805A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
unit
memory
program
cpu
performance
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP31318490A
Other languages
English (en)
Inventor
Hironobu Shirai
白居 啓伸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Omron Corp, Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Corp
Priority to JP31318490A priority Critical patent/JPH04182805A/ja
Publication of JPH04182805A publication Critical patent/JPH04182805A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Programmable Controllers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明はプログラマブル・コントローラに関し、特に
プログラム動作型の高機能ユニットを備えたプログラマ
ブル・コントローラに関する。
〈従来の技術〉 従来のこの種装置としては第4図に示すものが知られて
いる。
いま、同図を参照しながらその全体構成を説明すると、
プログラミング装置10はCPUユニット20や複数の
高機能ユニット40へのプログラムのロード、セーブお
よび編集が可能なプログラム開発装置で、接続ケーブル
11の接続端子12をCPUユニット20に設けられた
プログラミング装置接続用コネクタ27または高機能ユ
ニット40に設けられたプログラミング装置接続用コネ
クタ47に挿入することによって、CPUユニット20
や高機能ユニット40のプログラムを開発できるよう構
成されている。
そして、この場合、CPUユニット20内には一内蔵メ
モリ(図示せず)が設けられるとともに外部メモリユニ
ット25が挿入可能なメモリユニット装着窓26が設け
られ、CPUユニット20で実行するシーケンスプログ
ラムは、内蔵メモリまたはメモリユニット25に保存で
きるようになっている。
また、高機能ユニット40では、高機能ユニット40で
実行されるシーケンスプログラムは内蔵メモリ(図示せ
ず)に保存できるようになっている。
なお、第4図において、30はベースユニットで、高機
能ユニット40が接続されるユニット接続用コネクタ3
2が複数個設けられている。また、48は高機能ユニッ
トNo設定用スイッチで、60は電源ユニットである。
〈発明が解決しようとする課題〉 しかしながら、上記の如き従来装置にあっては、CPU
ユニット20も高機能ユニット40もそれぞれ独自の内
蔵メモリを有し、しかも各高機能ユニット40とCPU
ユニット20にはプログラミング装置10との接続用コ
ネクタ47や27を設けなければならないので、プログ
ラムのロード。
セーブおよび編集をする場合、CPUユニット20や各
高機能ユニット40のコネクタ27.47に接続ケーブ
ル11の接続用端子12を接続し変えながら各々のプロ
グラムのロード、セーブおよび編集をする必要があり、
このため煩わしい作業が必要であるとともに、CPUユ
ニット20や各高機能ユニット40には内蔵メモリや接
続用コネクタ27.47を備える必要があり、コスト高
になるという不具合があった。
また、各内蔵プログラムメモリはスタティックRAMな
どの揮発性メモリで構成した場合、電源断時もプログラ
ムを保持できるように電池等で構成されるバックアップ
回路を設ける必要があるので、これもコスト高の原因と
なっていた。
この発明は、」二記の如き従来の課題に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、簡単な構成でCPU
ユニットや高機能ユニットで実行されるユーザプログラ
ムのロード、セーブおよび編集ができ、しかも低コスト
に製作できるプログラマブル・コントローラを提供する
ことにある。
〈課題を解決するための手段〉 この発明は、上記目的を達成するために、CPUユニッ
トと、CPUユニットに接続された高機能ユニットを有
し、CPUユニットに接続された外部プログラミング装
置によってCPUユニットおよび高機能ユニットで実行
されるシーケンスプログラムのロード、セーブおよび編
集を行なうことのできるプログラマブルφコントローラ
において、 上記CPUユニットに接続されて、上記プログラミング
装置から入力されるCPUユニット用および高機能ユニ
ット用のシーケンスプログラムが格納される記憶手段と
、 上記高機能ユニット内に設けられ、CPUユニットと高
機能ユニット間において上記記憶手段に格納されたシー
ケンスプログラムの授受を可能とする共有メモリと、 を有することを特徴とする。
〈作用〉 この発明では、CPUユニットに接続したプログラミン
グ装置からCPUユニットおよび各高機能ユニットで実
行されるシーケンスプログラムのロード、セーブおよび
編集ができ、これら開発または変更されたシーケンスプ
ログラムは、CPUユニット側の記憶手段に記憶される
。そして、各高機能ユニットでは、上記記憶手段に記憶
された自己のシーケンスプログラムを共有メモリを介し
て取り込むことができる。
〈実施例〉 以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。な
お、本実施例の全体構成は上記従来例の説明に用いたも
のとまったく同一なので、同一部分には同一符号を付し
てその詳細説明は省略する。
第1図は本実施例の電気的なハードウェア構成を示すブ
ロック図である。
まず構成を説明すると、プログラミング装置10はCR
T等の表示器やCPUユニット20および各高機能ユニ
ット40との通信手段を有し、CPUユニット20や各
高機能ユニット40で実行されるシーケンスプログラム
のロード、セーブおよび編集が可能なプログラム開発装
置である。
そして、プログラミング装置10と接続ケーブル11を
介して接続されたCPUユニット20は、演算実行部2
1と、演算実行部2〕と内部バス22を介して接続され
たI10データメモリ23゜内蔵プログラムメモリ22
を含み、外部のメモリユニット25とも接続可能に構成
されている。
ここで、演算実行部21はマイクロプロセッサ等よりな
り、内蔵プログラムメモリ22やメモリユニット25に
格納されたシーケンスプログラムに従って演算する部分
で、プログラミング装置10との通信機能ももつ。
I10データメモリ23は、入力データおよび演算実行
部21での演算結果を格納するメモリである。
内蔵プログラムメモリ24は、メモリユニット25と同
様、プログラミング装置10から入力されたシーケンス
プログラムを格納するメモリである。なお、メモリ24
はスタティックRAMなどの揮発性メモリで構成される
場合、電源断時もシーケンスプログラムを保持できるよ
う、電池等でバックアップする必要がある。
一方、メモリユニット25は不揮発性のメモリで、CP
Uユニット20に内蔵されておらず、交換が可能である
次に、30はベースユニッI・で、CPUユニット20
と高機能ユニット40との間でデータの授受を行なうC
PUバス31と、電源ユニット60(第4図参照)から
の供給電圧をCPUユニット20や各高機能ユニット4
0に接続するコネクタ(図示せず)を備えたバックボー
ドである。
そして、このベースユニット30内のCPUバス31に
は、接続用バス48を介して複数の高機能ユニット40
が接続され、各高機能ユニット40は共有メモリ41.
演算実行部42.内蔵プログラムメモリ43を含んでい
る。
ここで、共有メモリ41はCPUユニット20と高機能
ユニット40との間でデータの授受を行なうメモリで、
CPUユニット20の演算実行部21、他の高機能ユニ
ット40の演算実行部42および自己の高機能ユニット
内に含まれる演算実行部42のいずれからもアクセス可
能であり、共有メモリ41に対するリードおよびライト
はそれぞれの演算実行部が行なうことができる。
すなわち、第2図は共有メモリ41の詳細図であるが、
共有メモリ41は送り光識別コード欄41a、送り光識
別コード欄4]b、コマンド領域41C,データ領域4
1dが設けられている。
そして、送り光識別コードによってコマンドおよびデー
タの送り先が指定され、送り光識別コードによってコマ
ンドおよびデータの送り元が示される。なお、識別コー
ドの種類には、CPUユニット20.各高機能ユニット
40.プログラミング装置10等があり、各高機能ユニ
ットの識別は高機能ユニッt−N o設定用スイッチ4
8(第4図参照)で設定されたユニッ1−Noで行なっ
ている。
また、コマンド領域41cには、プログラムの書き込み
、読み出しの要求や、データの書き込み。
読み出しの要求の指定あるいは要求コマンドに対する応
答コマンドが格納される。
さらに、データ領域41dには、コマンドで指定された
データやプログラムが格納される。
一方、高機能ユニット40内の内蔵プログラムメモリ4
3には、高機能ユニット40で実行されるシーケンスプ
ログラムが格納されており、スタティックRAMなどの
揮発性メモリで構成される場合、電源断時もプログラム
を保存できるよう、電池等よりなるバックアップ回路が
設けられている。
以トが本実施例の構成であり、次のその作用を説明する
まず、プログラミング装置10によってCPUユニット
20や高機能ユニット40で実行されるシーケンスプロ
グラムのロード、セーブおよび編集を行なおうとする場
合、接続ケーブル11.の先端に設けられた接続端子1
2をCPUユニット20の接続用コネクタ27に挿入す
るとともに、メモリユニット25をメモリユニット装着
窓26に挿入し、プログラミング装置10側から入力操
作をする。
これによって、メモリユニット25にはCPUユニット
20および各高機能ユニット40で使用されるプログラ
ムのロード、セーブおよび編集が可能となり、かつそれ
らのプログラムがメモリユニット25に保存される。
なお、この場合、内蔵プログラムメモリ24にも同様の
内容のものを保存することができる。
ところで、本実施例では、高機能ユニット40の共有メ
モリ41は第2図に示す如く構成され、送り元識別コー
ド欄41aに格納された送り先識別コードによってコマ
ンドおよびデータの送り先を指定でき、送り元識別コー
ド欄41bに格納された送り元識別コードによってコマ
ンドおよびデータの送り元を指定でき、コマンド領域4
1cにはプログラムの書き込み、読み出しの要求や、デ
ータの書き込み、読み出しの要求の指定あるいは要求コ
マンドに対する応答コマンドを格納でき、さらにデータ
領域41dにはコマンドで指定されたデータやプログラ
ムを格納することができる。
したがって、各高機能ユニット側では、CPUユニット
20の識別コードを送り先識別コード、自己の識別コー
ドを送り元識別コードとしてCPUユニット20側に対
してプログラムの読み出し要求コマンドを送出すると、
CPUユニット20側では、これに応答して、メモリユ
ニット25または内蔵プログラムメモリ24内に格納さ
れた該当する高機能ユニット40で使用されるユーザプ
ログラムを読み出し、要求のあった高機能ユニ・ソト4
0側に転送する。この場合は、転送先の高機能ユニット
の識別コードを送り先識別コード、CPUユニット20
の識別コードを送り元識別コードとしてプログラムを転
送することになる。
なお、第3図には従来例における共有メモリ51が示さ
れており、この場合、共有メモリ51はCPUユニット
20と高機能ユニ・ント40との間でデータの授受を行
なうため、入力データ領域51aと出力データ領域51
bより構成されている。
そして、入力データ領域51aのデータはCPUユニッ
ト20のI10データメモリ23の入力部分に読み込ま
れ、出力データ領域51bにはCPUユニット20のI
10データメモリ23の演算結果が書き込まれるよう構
成されているが、CPUユニット20と高機能ユニット
40との間ではデータの転送しかできない。
しかしながら、本実施例では、上記の如く、共有メモリ
41は第2図に示す如く構成され、データのみならずプ
ログラムの転送もできる。
したがって、プログラミング装置10からCPUユニッ
ト20に接続したメモリユニット25や内蔵プログラム
メモリ24に対してプログラムの書き込みがなされると
、各高機能ユニット40から要求があった場合CPUユ
ニット20からは各高機能ユニット40に対してプログ
ラムの転送ができるので、各高機能ユニット40は内蔵
プログラムメモリ43を有しない場合でもプログラムの
実行が行なえることになる。
以上説明したように、この実施例では、CPUユニット
20に接続したプログラミング装置10からCPUユニ
ット20のシーケンスプログラムだけでな(、各高機能
ユニット40のプログラムのロード、セーブおよび編集
が可能となるので、従来の如く各高機能ユニットに対す
るプログラムのロード、セーブおよび編集のたびに接続
ケーブル11の接続端子12を各高機能ユニット40の
接続用コネクタ47に接続し変える必要がなく、 。
プログラムの作成効率を従来に比して大幅に向上させる
ことができる。
また、CPUユニット20の外部メモリユニット25に
各プログラムを一元的に保存させることができるので、
システムの変更に伴うプログラムの変更作業を効率よく
行なうことができる。
なお、本実施例では多機能プログラマブル・コントロー
ラを実現すべ(、各高機能ユニット40には内蔵プログ
ラムメモリ43を設け、同時に接続用コネクタ47も設
けたが、上記の如< CPUユニット20および各高機
能ユニット40で使用されるプログラムはメモリユニッ
ト25や内蔵プログラムメモリ24に格納され、必要な
とき各高機能ユニット40に転送することができるので
、高機能ユニット40の内蔵メモリ43は必ずし、も必
要でなく、この場合プログラミング装置接続用コネクタ
47も必要でない。従って、このような構成によれは、
上述の効果に加えて、内蔵プログラムメモリ43に電源
断時プログラムを保持する電池等のバックアップ回路を
設ける必要がなく、高機能ユニットを低コストに得るこ
とができるという効果を有することになる。
また、この場合、高機能ユニット40側には接続用コネ
クタ47を設ける必要がないので、この面でも高機能ユ
ニット40を低コストに得ることができることになる。
〈発明の効果〉 以上説明したように、この発明では、CPUユニットに
接続されてプログラミング装置から入力されるCPUユ
ニット用および高機能ユニッl〜用のシーケンスプログ
ラムを格納することができる記憶手段と、高機能ユニッ
ト内に設けられてCPUユニットと高機能ユニット間に
おいて上記記tJi’。
手段に格納されたシーケンスプログラムの授受を可能と
する共有メモリとを設けたので、CPUユニットに接続
したプログラミング装置から各CPUユニットおよび各
高機能ユニッ)・で実行されるシーケンスプログラムの
ロー ド、セーブおよび編集ができ、簡単な構成てCP
Uユニットや高機能ユニットで実行されるユーザプログ
ラムの開発や変更ができるとともに、低コストにこの種
装置を得ることができる等の効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用された実施例の電気的なハードウ
ェア構成を示すブロック図、第2図は本実施例で使用さ
れる共有メモリの説明図、第3図は従来例の共有メモリ
の説明図、第4図はプログラマブル・コントローラの全
体構成を示す斜視図である。 10・・・プログラミング装置 11−・・・接続ケーブル 12・・接続端子 20・・・CPUユニット 21・・・演算実行部 23・・・I10データメモリ 24・・・内蔵プログラムメモリ 25・・・メモリユニット 27・・・プログラミング装置接続用コネクタ30・・
・ベースユニット 31・・・CPUバス 40・・・高機能ユニット 41・・・共有メモリ 42・・・演算実行部 43・・・内蔵プログラムメモリ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、CPUユニットと、CPUユニットに接続された高
    機能ユニットを有し、CPUユニットに接続された外部
    プログラミング装置によってCPUユニットおよび高機
    能ユニットで実行されるシーケンスプログラムのロード
    、セーブおよび編集を行なうことのできるプログラマブ
    ル・コントローラにおいて、 上記CPUユニットに接続されて、上記プログラミング
    装置から入力されるCPUユニット用および高機能ユニ
    ット用のシーケンスプログラムが格納される記憶手段と
    、 上記高機能ユニット内に設けられ、CPUユニットと高
    機能ユニット間において上記記憶手段に格納されたシー
    ケンスプログラムの授受を可能とする共有メモリと、 を有することを特徴とするプログラマブル・コントロー
    ラ。
JP31318490A 1990-11-19 1990-11-19 プログラマブル・コントローラ Pending JPH04182805A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31318490A JPH04182805A (ja) 1990-11-19 1990-11-19 プログラマブル・コントローラ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31318490A JPH04182805A (ja) 1990-11-19 1990-11-19 プログラマブル・コントローラ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04182805A true JPH04182805A (ja) 1992-06-30

Family

ID=18038114

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31318490A Pending JPH04182805A (ja) 1990-11-19 1990-11-19 プログラマブル・コントローラ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04182805A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016162041A (ja) * 2015-02-27 2016-09-05 株式会社日立産機システム Plc監視装置、及び、それに用いる高機能osモジュール

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62290908A (ja) * 1986-06-10 1987-12-17 Mitsubishi Electric Corp 数値制御装置の接続制御装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62290908A (ja) * 1986-06-10 1987-12-17 Mitsubishi Electric Corp 数値制御装置の接続制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016162041A (ja) * 2015-02-27 2016-09-05 株式会社日立産機システム Plc監視装置、及び、それに用いる高機能osモジュール

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0106213B1 (en) Decentralized information processing system and initial program loading method therefor
JPH08101751A (ja) Pcカード及びpcカードシステム
KR19990041698A (ko) 고정된 플래시 롬의 데이터 갱신이 가능한 컴퓨터 시스템 및 그 제어 방법
JPH04182805A (ja) プログラマブル・コントローラ
CN1204197A (zh) 交换机协议处理器软件的加载系统及其方法
JP3080722U (ja) 書込保護付き拡張コンパクトメモリカード
JPH01162902A (ja) Pc用小型プログラム作成装置
JPH04105110A (ja) 電源制御装置
JPH06231318A (ja) メモリカード
JPH01180620A (ja) ディスク制御装置
JPS58107931A (ja) Epromバツクアツプ方式
JPH1011294A (ja) プログラマブルコントローラ
JPH02171802A (ja) プログラマブルコントローラ
JPS6349956A (ja) メモリ管理方式
JPH04167101A (ja) プログラマブルコントローラ
JPH11338992A (ja) Pcカード
JPH0261749A (ja) データ転送装置
JPS61251926A (ja) 外部記憶装置切替方法
JPH04130977A (ja) マイクロコンピュータ
JPS63208950A (ja) 評価用マイクロコンピユ−タ
JPH04160636A (ja) 駆動情報のロード制御方式
JPH04130976A (ja) マイクロコンピュータ
JPS6148746B2 (ja)
JPH0296857A (ja) マイクロコンピュータのデータ記憶装置
JPH0383131A (ja) キヤリングターミナルのプログラム制御方法