JPH04105110A - 電源制御装置 - Google Patents
電源制御装置Info
- Publication number
- JPH04105110A JPH04105110A JP2222964A JP22296490A JPH04105110A JP H04105110 A JPH04105110 A JP H04105110A JP 2222964 A JP2222964 A JP 2222964A JP 22296490 A JP22296490 A JP 22296490A JP H04105110 A JPH04105110 A JP H04105110A
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- Japan
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- system configuration
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電源制御装置に関し、特に外部記憶部に記憶さ
れたシステム構成情報にもとずいてシステムの電源の切
断あるいは投入を制御する電源制御装置に関する。
れたシステム構成情報にもとずいてシステムの電源の切
断あるいは投入を制御する電源制御装置に関する。
従来、この種の電源制御装置は、通常、システムの構成
情報にもとずいて電源制御を行っている。しかもそのシ
ステムの構成情報は外部記憶部に記憶されているが、−
個のシステム構成情報ファイルしかないのが一般的であ
った。
情報にもとずいて電源制御を行っている。しかもそのシ
ステムの構成情報は外部記憶部に記憶されているが、−
個のシステム構成情報ファイルしかないのが一般的であ
った。
しかし、近年は、電源制御対象となるシステム構成が変
更となった場合に、電源制御装置のシステム構成情報の
変更のためシステムを一旦停止した状態で外部記憶部内
のシステム構成情報を変更し、その後システムの再立上
げを行わなければならない問題があり、システムの構成
情報ファイルを複数持たせることによりシステム運用中
においてもシステムの構成変更を可能とし、変更を行っ
たシステム構成情報ファイルの番号を外部記憶部内に記
憶しておき、次回のシステム立上げ時に記憶された番号
のファイルにより電源制御を行わせ、システム構成変更
時のシステム停止時間を短縮するようになってきている
。
更となった場合に、電源制御装置のシステム構成情報の
変更のためシステムを一旦停止した状態で外部記憶部内
のシステム構成情報を変更し、その後システムの再立上
げを行わなければならない問題があり、システムの構成
情報ファイルを複数持たせることによりシステム運用中
においてもシステムの構成変更を可能とし、変更を行っ
たシステム構成情報ファイルの番号を外部記憶部内に記
憶しておき、次回のシステム立上げ時に記憶された番号
のファイルにより電源制御を行わせ、システム構成変更
時のシステム停止時間を短縮するようになってきている
。
上述した従来の電源制御装置では、システムの構成変更
を行う場合、システムの構成変更前に予めファイル上の
システム構成情報を変更しておくのが一般的である。
を行う場合、システムの構成変更前に予めファイル上の
システム構成情報を変更しておくのが一般的である。
しかし、システム構成情報変更後、運用上の理由により
システムを停止させる必要があると、システム立上げ時
にシステムの構成変更を行っていないにもかかわらず、
変更後のシステム構成情報ファイルで電源制御が行われ
てしまうという欠点を有していた。
システムを停止させる必要があると、システム立上げ時
にシステムの構成変更を行っていないにもかかわらず、
変更後のシステム構成情報ファイルで電源制御が行われ
てしまうという欠点を有していた。
本発明の目的は、常にシステム構成に合致した電源制御
が可能な電源制御装置を提供することにある。
が可能な電源制御装置を提供することにある。
本発明の電源制御装置は、システム構成情報を記憶する
第一及び第二のシステム構成情報ファイルと、現在運用
に使用しているシステム構成情報ファイルの番号を記憶
する第一のシステム構成情報ファイル番号記憶手段とを
有する外部記憶部を備え、前記外部記憶部に記憶された
システム構成情報にもとずいてシステムの電源の切断あ
るいは投入を制御する電源制御装置において、次回のシ
ステム電源投入時に使用するシステム構成情報ファイル
番号を記憶する第二のシステム構成情報ファイル番号記
憶手段と、システム構成情報の作成後、前記外部記憶部
内のいずれかのシステム構成情報ファイルに書込むと同
時に書込んだシステム構成情報ファイルの番号を前記第
二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段に書込むシ
ステム構成情報作成手段とを設け、 システム電源投入時に前記第一のシステム構成情報ファ
イル番号記憶手段に記憶されたシステム構成情報を読出
しシステムの電源投入を行い、システム電源切断時に前
記第二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段に記憶
されたファイル番号を前記第一のシステム構成情報ファ
イル番号記憶手段に書込む構成である。
第一及び第二のシステム構成情報ファイルと、現在運用
に使用しているシステム構成情報ファイルの番号を記憶
する第一のシステム構成情報ファイル番号記憶手段とを
有する外部記憶部を備え、前記外部記憶部に記憶された
システム構成情報にもとずいてシステムの電源の切断あ
るいは投入を制御する電源制御装置において、次回のシ
ステム電源投入時に使用するシステム構成情報ファイル
番号を記憶する第二のシステム構成情報ファイル番号記
憶手段と、システム構成情報の作成後、前記外部記憶部
内のいずれかのシステム構成情報ファイルに書込むと同
時に書込んだシステム構成情報ファイルの番号を前記第
二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段に書込むシ
ステム構成情報作成手段とを設け、 システム電源投入時に前記第一のシステム構成情報ファ
イル番号記憶手段に記憶されたシステム構成情報を読出
しシステムの電源投入を行い、システム電源切断時に前
記第二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段に記憶
されたファイル番号を前記第一のシステム構成情報ファ
イル番号記憶手段に書込む構成である。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の電源制御装置の一実施例を示す構成図
、第2図はシステム構成情報作成時の処理を示すフロー
図、第3図はシステム電源切断時の処理を示すフロー図
、第4図はシステム電源投入時の処理を示すフロー図(
以後システム構成情報をSG情報、システム構成情報フ
ァイルをSGファイル、システム構成情報作成手段をS
Gユーティリティと呼ぶ)である。
、第2図はシステム構成情報作成時の処理を示すフロー
図、第3図はシステム電源切断時の処理を示すフロー図
、第4図はシステム電源投入時の処理を示すフロー図(
以後システム構成情報をSG情報、システム構成情報フ
ァイルをSGファイル、システム構成情報作成手段をS
Gユーティリティと呼ぶ)である。
本実施例における電源制御装置は第1図にて示されるよ
うに電源制御部と外部記憶部とを備える。電源制御部は
制御部1と、システム電源投入部2と、システム電源切
断部3と、外部記憶部のSGファイルがら読込んたSG
情報4と、SG情報を作成変更するSGユーティリティ
5と、次回のSGファイル番号を記憶する第二のSGフ
ァイル番号記憶手段6とを備える。外部記憶部は、現在
運用中のSGファイル番号を記憶する第一のSG番号記
憶手段12と、第一のSGファイル1゜と、第二のSG
ファイル11とを備える。
うに電源制御部と外部記憶部とを備える。電源制御部は
制御部1と、システム電源投入部2と、システム電源切
断部3と、外部記憶部のSGファイルがら読込んたSG
情報4と、SG情報を作成変更するSGユーティリティ
5と、次回のSGファイル番号を記憶する第二のSGフ
ァイル番号記憶手段6とを備える。外部記憶部は、現在
運用中のSGファイル番号を記憶する第一のSG番号記
憶手段12と、第一のSGファイル1゜と、第二のSG
ファイル11とを備える。
第2図において、SGユーティリティは、SG情報の作
成処理21と、SG情報を現在使用中でないSGファイ
ルに書込む処理22と、書込んだSGファイルの番号を
第二のSGファイル記憶手段に記憶する処理23とから
なっている。
成処理21と、SG情報を現在使用中でないSGファイ
ルに書込む処理22と、書込んだSGファイルの番号を
第二のSGファイル記憶手段に記憶する処理23とから
なっている。
第3図において、システム電源切断時の処理は、次回の
SGファイル指定有りかどうかの判別処理31と、次回
のSGファイル番号を第一のSGファイル番号記憶手段
に書込む処理32とからなっている。
SGファイル指定有りかどうかの判別処理31と、次回
のSGファイル番号を第一のSGファイル番号記憶手段
に書込む処理32とからなっている。
第4図において、システム電源投入時の処理は、現在の
SGファイル番号を第一のSGファイル番号記憶手段か
ら読取る処理41と、読取ったSGファイル番号のSG
ファイルからSG情報を読取る処理42とからなってい
る。
SGファイル番号を第一のSGファイル番号記憶手段か
ら読取る処理41と、読取ったSGファイル番号のSG
ファイルからSG情報を読取る処理42とからなってい
る。
次に、本実施例の動作について説明する。第一のSGフ
ァイル番号記憶手段12には第一のSGファイル10を
示す“′1“°あるいは第二のSGファイル11を示す
2′°のいずれかが書込まれる。また、第二のSGファ
イル番号記憶手段6にはシステム運用中に構成変更がな
いことを示す” o ”あるいは第一あるいは第二のS
Gファイルを示す°゛1″あるいは“2”の値が書込ま
れ、初期値としては“0″が設定される。
ァイル番号記憶手段12には第一のSGファイル10を
示す“′1“°あるいは第二のSGファイル11を示す
2′°のいずれかが書込まれる。また、第二のSGファ
イル番号記憶手段6にはシステム運用中に構成変更がな
いことを示す” o ”あるいは第一あるいは第二のS
Gファイルを示す°゛1″あるいは“2”の値が書込ま
れ、初期値としては“0″が設定される。
ここで電源制御装置は第一のSGファイル10をSG情
報4に読取って電源制御を行っていたとし、システムの
変更があった場合を説明する。
報4に読取って電源制御を行っていたとし、システムの
変更があった場合を説明する。
システムの構成変更が必要となると第2図にて示される
SGユーティリティにより処理21にてSG情報が作成
され、処理22にて第一のSGファイル番号記憶手段で
指定されるSGファイル以外のSGファイルにSG情報
を書込む。ここでは、第一のSGファイル番号記憶手段
12には“1パが書込まれておりSG情報は第二のSG
ファイル11に書込まれる。
SGユーティリティにより処理21にてSG情報が作成
され、処理22にて第一のSGファイル番号記憶手段で
指定されるSGファイル以外のSGファイルにSG情報
を書込む。ここでは、第一のSGファイル番号記憶手段
12には“1パが書込まれておりSG情報は第二のSG
ファイル11に書込まれる。
それと同時に第二のSGファイル11に書込んだことを
示す“2″という情報を第二のSGファイル番号記憶手
段6に書込んでおく。
示す“2″という情報を第二のSGファイル番号記憶手
段6に書込んでおく。
本実施例では、SGファイルは2つ存在しており現在使
用中のSGファイルを変更するわけではないのでシステ
ム構成変更はシステムの運用中に実施可能である。
用中のSGファイルを変更するわけではないのでシステ
ム構成変更はシステムの運用中に実施可能である。
その後、システムの運用が終了しシステムの電源を切断
するが、システム電源切断時は第3図にて示される電源
切断処理にて実施される。まず、次回のSGファイルを
変更する必要があるかを処理31にて第二のSGファイ
ル番号記憶手段6の値にて判別する。値が°°O′°で
あれば次回のSGファイルは現在使用中、この場合には
、第一のSGファイル10を使用することを示し、“1
パであれば次回のSGファイルは第一のSGファイルを
使用することを示し、2°°であれば次回のSGファイ
ルは第二のSGファイル11を使用することを示す。前
述のように値は“2″が記憶されており、次回の立上げ
は第二のSGファイル11を使用することを示すことに
なり、処理32にてそのSGファイル番号を第一のSG
ファイル番号記憶手段12に書込んでおき、その後シス
テムの電源を切断する。
するが、システム電源切断時は第3図にて示される電源
切断処理にて実施される。まず、次回のSGファイルを
変更する必要があるかを処理31にて第二のSGファイ
ル番号記憶手段6の値にて判別する。値が°°O′°で
あれば次回のSGファイルは現在使用中、この場合には
、第一のSGファイル10を使用することを示し、“1
パであれば次回のSGファイルは第一のSGファイルを
使用することを示し、2°°であれば次回のSGファイ
ルは第二のSGファイル11を使用することを示す。前
述のように値は“2″が記憶されており、次回の立上げ
は第二のSGファイル11を使用することを示すことに
なり、処理32にてそのSGファイル番号を第一のSG
ファイル番号記憶手段12に書込んでおき、その後シス
テムの電源を切断する。
システム電源投入は第4図に示す処理にて実施される。
システム電源投入時は処理41にて今回使用するSGフ
ァイルを第一のSGファイル番号記憶手段12から読出
し、処理42にて読取ったSGファイル番号のSGファ
イルからSG情報をSG情報4に読込む。ここでは、第
一のSGファイル番号記憶手段には2′°の値か記憶さ
れており、第二のSGファイル11を用いてシステムの
電源を投入することになる。
ァイルを第一のSGファイル番号記憶手段12から読出
し、処理42にて読取ったSGファイル番号のSGファ
イルからSG情報をSG情報4に読込む。ここでは、第
一のSGファイル番号記憶手段には2′°の値か記憶さ
れており、第二のSGファイル11を用いてシステムの
電源を投入することになる。
以上説明したように本発明は、外部記憶部にシステム構
成情報を記憶する第一と第二のシステム構成情報ファイ
ルと、現在運用に使用しているシステム構成情報ファイ
ルの番号を記憶する第一のシステム構成情報ファイル番
号記憶手段を設け、電源制御部に次回のシステム電源投
入時に使用するシステム構成情報ファイル番号を記憶す
る第二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段と、シ
ステム構成情報を作成後、外部記憶装置内の何れかのシ
ステム構成情報ファイルに書込むと同時に書込んだシス
テム構成情報ファイルの番号を第二のシステム構成情報
ファイル番号記憶手段に書込むシステム構成情報作成手
段を設け、システム電源投入時に第一のシステム構成情
報ファイル番号記憶手段に記憶されたシステム構成情報
を読出しシステムの電源投入を行い、システム電源切断
時に第二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段に記
憶されたファイル番号を第一のシステム構成情報ファイ
ル番号記憶手段に書込むことにより、システムの運用中
に次回のシステム電源投入後のシステム構成を現在のシ
ステムに影響なく変更でき、しかもシステムの構成情報
変更後であってもシステム電源を切断するまでは、シス
テムの構成情報変更前のファイルが用いられるため、シ
ステム構成に合致した電源制御が可能となるという効果
を有する。
成情報を記憶する第一と第二のシステム構成情報ファイ
ルと、現在運用に使用しているシステム構成情報ファイ
ルの番号を記憶する第一のシステム構成情報ファイル番
号記憶手段を設け、電源制御部に次回のシステム電源投
入時に使用するシステム構成情報ファイル番号を記憶す
る第二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段と、シ
ステム構成情報を作成後、外部記憶装置内の何れかのシ
ステム構成情報ファイルに書込むと同時に書込んだシス
テム構成情報ファイルの番号を第二のシステム構成情報
ファイル番号記憶手段に書込むシステム構成情報作成手
段を設け、システム電源投入時に第一のシステム構成情
報ファイル番号記憶手段に記憶されたシステム構成情報
を読出しシステムの電源投入を行い、システム電源切断
時に第二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段に記
憶されたファイル番号を第一のシステム構成情報ファイ
ル番号記憶手段に書込むことにより、システムの運用中
に次回のシステム電源投入後のシステム構成を現在のシ
ステムに影響なく変更でき、しかもシステムの構成情報
変更後であってもシステム電源を切断するまでは、シス
テムの構成情報変更前のファイルが用いられるため、シ
ステム構成に合致した電源制御が可能となるという効果
を有する。
手段、10・・第一のSGファイル、]1・・第二のS
Gファイル、12・・・第一のSGファイル番号記憶手
段、21,22.23・・・SGユーティリティ処理、
31.32・・・電源切断処理、41.42・・電源投
入処理。
Gファイル、12・・・第一のSGファイル番号記憶手
段、21,22.23・・・SGユーティリティ処理、
31.32・・・電源切断処理、41.42・・電源投
入処理。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 システム構成情報を記憶する第一及び第二のシステム構
成情報ファイルと、現在運用に使用しているシステム構
成情報ファイルの番号を記憶する第一のシステム構成情
報ファイル番号記憶手段とを有する外部記憶部を備え、
前記外部記憶部に記憶されたシステム構成情報にもとず
いてシステムの電源の切断あるいは投入を制御する電源
制御装置において、 次回のシステム電源投入時に使用するシステム構成情報
ファイル番号を記憶する第二のシステム構成情報ファイ
ル番号記憶手段と、システム構成情報の作成後、前記外
部記憶部内のいずれかのシステム構成情報ファイルに書
込むと同時に書込んだシステム構成情報ファイルの番号
を前記第二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段に
書込むシステム構成情報作成手段とを設け、 システム電源投入時に前記第一のシステム構成情報ファ
イル番号記憶手段に記憶されたシステム構成情報を読出
しシステムの電源投入を行い、システム電源切断時に前
記第二のシステム構成情報ファイル番号記憶手段に記憶
されたファイル番号を前記第一のシステム構成情報ファ
イル番号記憶手段に書込むことを特徴とする電源制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2222964A JPH04105110A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 電源制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2222964A JPH04105110A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 電源制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04105110A true JPH04105110A (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=16790646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2222964A Pending JPH04105110A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 電源制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04105110A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006239765A (ja) * | 2005-03-07 | 2006-09-14 | Honda Motor Co Ltd | 内装材のレーザ加工方法 |
| JP2007079881A (ja) * | 2005-09-14 | 2007-03-29 | Nec Corp | 電源供給システム、携帯機器及びそれらに用いる電源投入順序制御方法 |
| JP2008016577A (ja) * | 2006-07-05 | 2008-01-24 | Disco Abrasive Syst Ltd | ウエーハのレーザー加工方法 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP2222964A patent/JPH04105110A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006239765A (ja) * | 2005-03-07 | 2006-09-14 | Honda Motor Co Ltd | 内装材のレーザ加工方法 |
| JP2007079881A (ja) * | 2005-09-14 | 2007-03-29 | Nec Corp | 電源供給システム、携帯機器及びそれらに用いる電源投入順序制御方法 |
| JP2008016577A (ja) * | 2006-07-05 | 2008-01-24 | Disco Abrasive Syst Ltd | ウエーハのレーザー加工方法 |
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