JPH04182971A - デジタル記録再生装置 - Google Patents

デジタル記録再生装置

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JPH04182971A
JPH04182971A JP31154590A JP31154590A JPH04182971A JP H04182971 A JPH04182971 A JP H04182971A JP 31154590 A JP31154590 A JP 31154590A JP 31154590 A JP31154590 A JP 31154590A JP H04182971 A JPH04182971 A JP H04182971A
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JP
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Application number
JP31154590A
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English (en)
Inventor
Shuichi Shibaoka
秀一 柴岡
Minoru Yoneda
稔 米田
Chiyousaku Nouzen
長作 能弾
Naoki Endo
直樹 遠藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
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Publication date
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  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、例えばデジタルオーディオテープレコーダ
等のデジタル記録再生装置に係り、特にそのデータ配列
を改良して誤り訂正能力を向上させるようにしたものに
関する。
(従来の技術) 周知のように、情報信号をデジタルデータに変換し、磁
気テープ等の記録媒体に記録再生するデジタル記録再生
装置にあっては、記録時にデジタルデータに対して誤り
検査符号の付加処理やインターリーブ処理を施し、再生
時にデインターリーブ処理や誤り検査符号に基づく誤り
訂正処理等を施すことにより、記録再生に伴うデータ誤
りを改善するようにしている。
特に、デジタルオーディオチーブレコーダ等では、第3
図(a)に示すデータDll、 DI2. D13゜・
・・・・・及び誤り検査符号A11.・・・・・・より
なる誤り訂正ブロック11と、データD21. D22
. D23゜・・・・・・及び誤り検査符号A21.・
・・・・・よりなる誤り訂正ブロック12との、特定の
2つの誤り訂正ブロック11.12を、同図(b)に示
す同期信号5YNC及びデータDll、 D21. D
12. D22゜・・・・・・よりなるシンクブロック
13と、同期信号S YN C,データ及び誤り検査符
号All、 A21゜・・・・・・よりなるシンクブロ
ック14との2つのシンクブロック13.14にインタ
ーリーブして記録するようにしている。
ところで、上記のように、特定の2つの誤り訂正ブロッ
ク11.12を2つのシンクブロック13.14にイン
ターリーブする構成では、一方のシンクブロック13ま
たは14か再生されたたけでは、誤り訂正を行なうこと
かできす、実用上使用しにくいという問題かある。
そこで、従来より、例えば1つの誤り訂正ブロックを1
つのシンクブロックにインターリーブする手段や、多数
の誤り訂正ブロックを1つのシンクブロックにインター
リーブする手段等が考えられているか、前者の手段では
、1つのシンクブロックを再生しただけで誤り訂正を行
なえる反面、シンクブロックの冗長度が大きくなるとい
う不都合が生じ、後者の手段では、1つのシンクブロッ
クを再生しただけで誤り訂正を行なえ、l、かも、シン
クブロックの冗長度も小さくすることができるが、同期
信号5YNCの間隔が開くので、VTR(ビデオテープ
レコーダ)の特殊再生時等においては、疑似同期信号か
発生ずる等同期かとりずらくなり、良好なデータ再生が
できなくなるという恨みか生しる。
また、インターリーブ処理後のシンクブロックにNRZ
I(ノンψリターンφトウeゼローインバーチイツト)
変調を施して記録する装置にあっては、再生時にシンボ
ルの境界での1ビツトの誤りが2シンボルの誤りとなっ
て表われ、誤りの発生率を増加させることになる。具体
的にいえば、第4図(a)に示すように、rOJ、r3
Jなる2つの連続するシンボルがある場合、このシンボ
ルを2進2桁と考えNRZ I変調して記録するとその
記録バイナリ−パターンは、同図(b)に示すようにr
oollJとなり、記録媒体上での記録パターンは同図
(C)に示すようになる。
ここで、再生時に、再生信号パターンが第4図(d)に
示すようにシンボルの境界で誤りを起こすと、この再生
パターンから得られる再生バイナリ−パターンは、同図
(e)に示すようにro 101Jとなり、結果的に得
られるシンボルは、同図(f)に示すようにrlJ、r
lJとなって、2つのシンボルに誤りが生じることにな
る。
そして、このようなNRZI変調特有の誤り伝搬によっ
て、1つの誤り訂正ブロックに集中して誤りが発生し、
誤り訂正能力の低下が招かれる。
(発明が解決しようとする課題) 以上のように、従来のデジタル記録再生装置では、誤り
訂正ブロックを複数のシンクブロックに対応させると1
つのシンクブロックだけ再生されても誤り訂正かできず
、1つの誤り訂正ブロックを1つのシンクブロックに対
応させると冗長度が高くなり、複数の誤り訂正ブロック
を1つのシンクブロックに対応させると同期信号かとり
すらくなるという種々の問題を有している。また、従来
では、NRZ I変調特有の誤り伝搬が生じやすく、誤
り訂正能力の低下が招かれるという不都合もある。
そこで、この発明は上記事情を考慮してなされたもので
、誤り訂正ブロックをシンクブロックにインターリーブ
する際の従来の各種の問題を解決し、しかも、NRZ 
I変調特有の誤り伝搬も生じにくく誤り訂正能力を向上
させ得る極めて良好なデジタル記録再生装置を提供する
ことを目的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) この発明に係るデジタル記録再生装置は、入力データ列
を複数のデータを含む所定の誤り訂正ブロックに分割す
る分割手段と、この分割手段がら出力される各誤り訂正
ブロックにそれぞれ誤り検査符号を付加する誤り検査符
号付加手段と、この誤り検査符号付加手段で誤り検査符
号の付加された2つの誤り訂正ブロックに対して各ブロ
ックに含まれた複数のデータを交互に配列しその後に各
ブロックに含まれた誤り訂正符号を交互に配列するよう
に並べるインターリーブ手段と、このインターリーブ手
段で1つに並べられる2つの誤り訂正ブロックの組に対
して同期信号を付加して1つのシンクブロックを構成す
る同期信号付加回路と、この同期信号付加回路から出力
されるシンクブロックを記録媒体に記録再生する記録再
生手段と、この記録再生手段で再生されたシンクブロッ
クから同期信号を除去する除去手段と、この除去手段か
ら出力されるデータを2つの誤り訂正ブロックに分割す
るデインターリーブ手段と、このデインターリーブ手段
から出力される誤り訂正ブロックに誤り検査符号に基づ
いて誤り訂正処理を行なう誤り訂正手段と、この誤り訂
正手段から出力される誤り訂正ブロックを元の入力デー
タ列に変換する変換手段とを備えるものである。
(作用) 上記のような構成によれば、2つの誤り訂正ブロックの
データを交互に配列し、その後に誤り検査符号を交互に
配列して、1つのシンクブロックを構成するようにした
ので、NRZ I変調特有の誤り伝搬によって、1つの
誤り訂正ブロックに集中して誤りが発生することを防止
することができ、誤り訂正能力が低下することを防ぐこ
とができる。また、1つのシンクブロックだけで誤り訂
正を行なうことができるとともに、1つの誤り訂正ブロ
ックを1つのシンクブロックに対応させる従来手段に比
して冗長度を低くすることができ、誤り訂正ブロックを
シンクブロックにインターリーブする際の従来の各種の
問題を解決することができる。
(実施例) 以下、この発明の一実施例について図面を参照して詳細
に説明する。第1図において、15は入力端子で、記録
されるべき入力データが供給される。この入力端子15
に供給された入力データは、訂正符号系列フォーマツタ
回路16に供給されて、所定の誤り訂正ブロックにフォ
ーマット変換された後、誤り検査符号生成回路17及び
加算回路18よりなる誤り検査符号付加回路19によっ
て、各誤り訂正ブロック毎に誤り検査符号が付加されて
インターリーブ回路20に送出される。
このインターリーブ回路20は、誤り検査符号か付加さ
れた各誤り訂正ブロックをメモリ21に書き込み、順序
を変えて読み出すことによりインターリーブ処、理を行
なうもので、この処理は、書き込みアドレス生成回路2
2及び読み出しアドレス生成回路23から出力される書
き込みアドレス及び読み出しアドレスを、スイッチ24
によって選択的にメモリ21に供給することによって行
なわれる。そして、インターリーブ処理された各誤り訂
正ブロックは、加算回路25によって、同期信号発生回
路26から出力される同期信号5YNCが付加された後
、NRZ I変調回路27でNRZ I変調されて記録
再生系28に送出され、例えば磁気テープ等の記録媒体
に記録される。
一方、上記記録再生系28で再生されたデータは、NR
Z I復調回路29に供給されてNRZ 1復調された
後、同期信号除去回路30で同期信号5YNCが除去さ
れて、デインターリーブ回路31に送出される。このデ
インターリーブ回路31は、入力された各誤り訂正ブロ
ックをメモリ32に書き込み、順序を変えて読み出すこ
とによりデインターリーブ処理を行なうもので、この処
理は、書き込みアドレス生成回路33及び読み出しアド
レス生成回路34から出力される書き込みアドレス及び
読み出しアドレスを、スイッチ35によって選択的にメ
モリ32に供給することによって行なわれる。そして、
デインターリーブ処理された各誤り訂正ブロックは、誤
り訂正回路36に供給されて、各ブロックに付加された
誤り検査符号に基づいて誤り訂正処理か行なわれた後、
出力フォーマツタ回路37に供給されて元のデータ配列
に再変換され、出力端子38から取り出される。
ここで、上記インターリーブ回路20では、特定の2つ
づつの誤り訂正ブロック内のデータの順番を変えてイン
ターリーブを行なうようにしている。具体的には、第2
図(a)に示すデータD11゜Dl2. Dl3.・・
・・・・及び誤り検査符号A11.・・・・・・よりな
る誤り訂正ブロック39と、データD21゜D 22.
 D 23.・・・・・・及び誤り検査符号A21.・
・・・・・よりなる誤り訂正ブロック40との、特定の
2つの誤り訂正ブロック39.40を考える。すると、
まず、同期信号発生回路26から同期信号5YNCが出
力された後、次にインターリーブ回路20からデータが
D 11. D 21. D 12. D 22゜Dl
3.  D23. ・・・・・・の順序で出力され、続
いて誤り検査符号がA1.1. A21.・・・・・の
順序で出力され、結果的に同図(b)に示すようなシン
クブロック4〕に変換される。この場合、同期信号5Y
NCになるべく近いデータ(Dl、1やD21等)を、
例えばヘッダー情報等の比較的重要なものとする。
また、再生側では、第2図(b)に示すシンクブロック
41に対し、同期信号除去回路30て同期信号5YNC
を除去し、デインターリーブ回路31で同図(a)に示
す2つの誤り訂正ブロック39.40に変換している。
上記実施例のような構成によれば、まず、2つの誤り訂
正ブロック39.40のデータDll、D 12.  
D 13.・・・・・・とD21.  D22. D2
3.・・・・・・とを交互に配列し、その後に誤り検査
符号A11.・・・・・とA21.・・・・・とを交互
に配列して、1つのシンクブロック41となるようにし
たので、NRZI変調特有の誤り伝搬によって、1つの
誤り訂正ブロック39.40に集中して誤りが発生する
ことを防止することができ、誤り訂正能力が低下するこ
とを防ぐことができる。また、1つのシンクブロック4
1だけで誤り訂正を行なうことができるとともに、1つ
の誤り訂正ブロックを1つのシンクブロックに対応させ
る従来手段に比して冗長度を低くすることができ、誤り
訂正ブロックをシンクプロッタにインターリーブする際
の従来の各種の問題を解決することができる。さらに、
重要なデータを同期信号5YNCに近い位置に配置する
ようにしたので、ビットスリップによる誤りを抑えるこ
とができる。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、この外その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施
することができる。
[発明の効果] 以上詳述したようにこの発明によれば誤り訂正ブロック
をシンクブロックにインターリーブする際の従来の各種
の問題を解決し、しがち、NRZI変調特有の誤り伝搬
も生じにくく誤り訂正能力を向上させ得る極めて良好な
デジタル記録再生装置を提供することかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係るデジタル記録再生装置の一実施
例を示すブロック構成図、第2図は同実施例における誤
り訂正ブロックからシンクブロックへの変換を説明する
ための図、第3図は従来の誤り訂正ブロックからシンク
ブロックへの変換を説明するための図、第4図はNRZ
I変調の誤り伝搬を説明するための図である。 11.12・・・誤り訂正ブロック、13.14・・・
シンクブロック、】5・・・入力端子、16・・・訂正
符号系列フォーマツタ回路、]27・・・誤り検査符号
生成回路、コ8・・・加算回路、19・・・誤り検査符
号付加回路、20・・・インターリーブ回路、21・・
・メモリ、22・・書き込みアトリス生成回路、23・
・・読み出しアドレス生成回路、24・・・スイッチ、
25・・・加算回路、26・・・同期信号発生回路、2
7・・・NRZI変調回路、28・・・記録再生系、2
9・・・NRZI復調回路、30・・・同期信号除去回
路、31・・・デインターリーブ回路、32・・・メモ
リ、33・・・書き込みアトリス生成回路、34・・・
読み出しアドレス生成回路、35・・・スイッチ、36
・・・誤り訂正回路、37・・・出力フォーマツタ回路
、38・・・出力端子、39.40・・・誤り訂正ブロ
ック、41・・・シンクブロック。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第4図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)入力データ列を複数のデータを含む所定の誤り訂
    正ブロックに分割する分割手段と、この分割手段から出
    力される各誤り訂正ブロックにそれぞれ誤り検査符号を
    付加する誤り検査符号付加手段と、この誤り検査符号付
    加手段で誤り検査符号の付加された2つの誤り訂正ブロ
    ックに対して各ブロックに含まれた複数のデータを交互
    に配列しその後に各ブロックに含まれた誤り訂正符号を
    交互に配列するように並べるインターリーブ手段と、こ
    のインターリーブ手段で1つに並べられる2つの誤り訂
    正ブロックの組に対して同期信号を付加して1つのシン
    クブロックを構成する同期信号付加回路と、この同期信
    号付加回路から出力されるシンクブロックを記録媒体に
    記録再生する記録再生手段と、この記録再生手段で再生
    されたシンクブロックから前記同期信号を除去する除去
    手段と、この除去手段から出力されるデータを前記2つ
    の誤り訂正ブロックに分割するデインターリーブ手段と
    、このデインターリーブ手段から出力される誤り訂正ブ
    ロックに前記誤り検査符号に基づいて誤り訂正処理を行
    なう誤り訂正手段と、この誤り訂正手段から出力される
    誤り訂正ブロックを元の入力データ列に変換する変換手
    段とを具備してなることを特徴とするデジタル記録再生
    装置。
  2. (2)前記記録再生手段は、記録されるデータをNRZ
    I変調する変調手段と、再生されたデータをNRZI復
    調する復調手段とを具備してなることを特徴とする請求
    項1記載のデジタル記録再生装置。
JP31154590A 1990-11-19 1990-11-19 デジタル記録再生装置 Pending JPH04182971A (ja)

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JP31154590A JPH04182971A (ja) 1990-11-19 1990-11-19 デジタル記録再生装置

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JPH04182971A true JPH04182971A (ja) 1992-06-30

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ID=18018527

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