JPH04183236A - 遠方監視制御装置 - Google Patents

遠方監視制御装置

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JPH04183236A
JPH04183236A JP2306659A JP30665990A JPH04183236A JP H04183236 A JPH04183236 A JP H04183236A JP 2306659 A JP2306659 A JP 2306659A JP 30665990 A JP30665990 A JP 30665990A JP H04183236 A JPH04183236 A JP H04183236A
Authority
JP
Japan
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data
time
station
slave
change
Prior art date
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Pending
Application number
JP2306659A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Usui
臼井 一洋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH04183236A publication Critical patent/JPH04183236A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
  • Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は遠方監視制御装置、特にリモートステーション
側の諸種のプロセスデータをマスターステーションに収
集する遠方監視制御装置に関する。
(従来の技術) 電力系統のしゃ断器の開閉状態や送電線の電流や電圧等
のプロセスデータを計測する従来の遠方監視制御装置で
は、遠方監視制御装置子局(以後子局と称す)が計測し
た値を一定周期で遠方監視制御装置親局(以後親局と称
す)に転送していた。
又、子局に時計装置と計測値を保存するメモリを設け、
しゃ断器などの開閉器の連続した変化を時刻と共に保存
しておき、親局からの制御信号によって親局へ転送し、
親局を制御している電子計算機などで複数子局からの時
刻付データを時刻順に並べかえることにより、監視する
電力系統全体のしゃ断器などの変化を把握し、事故時の
解析などに役立てていた。しかしながら、数値情報につ
いては2値情報の変化と同期したデータを収集しなり、
時刻を付けて収集してはいなかった。
(発明が解決しようとする課題) 上記電力系統の監視方法において、従来は時刻付データ
はしゃ断器や断路器、保護リレーなどの2値情報が主で
あり、電流、電圧などの数値情報は、電力系統が常に変
化しているために、変化の都度保存する方法では保存メ
モリも膨大となり、時刻付データとして保存することは
現実的ではなかった。ス、1つの子局でしゃ断器の変化
があったときに、その子局で計測している数値情報を保
存するということは可能であるが、電力系統は広範囲で
あり、多数の子局により情報を収集しなければならない
。ある子局でデータを保存するときは、他の子局でも同
時にデータ保存しなければならないが、他の子局に対し
同時にデータ保存を指令する手段がなかったために、効
果的なタイミングでのデータ収集ができなかった。
しかしながら、電力系統の事故を解析する場合には、2
値情報の変化順序から解析するだけでなく、電圧や電流
の刻々の(例えば、数m5ec、の分解能)変化を解析
することか複雑化してきた電力系統の事故解析に必須と
なってきた。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
り、多数の子局間で同期して時刻付電力系統データ収集
の可能な遠方監視制御装置を提供することを目的として
いる。
[発明の構成〕 (課題を解決するための手段) 本発明では、子局で予め指定された2値情報の変化、あ
るいは数値情報の指定値幅以上の変化を検出した場合に
、自局は勿論のこと、無線送信器経由で他の子局へも制
御信号を発信し、他の子局がその制御信号を受信しなと
き、制御手段が計測装置に制御信号を与えることにより
、多数の子局間で同期をとったデータの収集を可能とす
るよう構成した。
(作 用) 変化検出手段が2値情報又は数値情報の変化を検出した
ときに、制御手段と信号発信手段にその旨通知する。制
御手段は予め決められた周期(例えば1111sec、
)で2値情報や数値情報を計測し、時刻と共にメモリに
保存している計測手段を制御し、変化信号受信後一定回
数計測データ保存後はデータの更新をしないようにする
。これにより変化信号受信前のデータと変化信号受信後
のデータが共に保存できる。信号発信手段は無線送信器
経由で他局へ変化信号を送出する。他の子局の受信手段
がその信号を受信し、制御手段へその旨通知する。
その後、遠方監視制御装WH局経由電子計算機からデー
タ収集信号信号を受信すると、夫々の遠方監視制御装置
子局はメモリに保存したデータを親局に転送し、電子計
算機はそれを時刻順に並べ替えると共に、各時刻におけ
る数値情報の変化を分析する。
(実施例) 以下図面を参照して実施例を説明する。
第1図は本発明による遠方監視制御装置の一実施例のブ
ロック構成図である。
第1図において、1は電子計算機であって親局11、2
1が接続され、前記各親局は伝送路120及び220を
介して、各子局101 、2’01に接続している。そ
して各子局101 、201では被計測量105゜10
5′として、例えばCBの大切状態や送電線の電流値等
を計測して親局11.21を経由して電子計算機1へ転
送する。
第2図は子局の詳細構成図である。
第2図(a)において、104.・・・104′は計測
部であり被計測量105.・・・105′を取込み、時
計110から時刻を取込んで送信バッファ112及び保
存エリア111.・・・111′に格納する。114は
状態変化検出指定テーブルで、予め指定されている被計
測量105.・・・105′の変化を検出したとき、送
信部108及び発信器109を経由して、他の子局へ変
化検出信号を送出する。107は受信器、106は受信
部であり、他の子局からの変化検出信号を受信して制御
部103へ伝える。
第2図(b)は状態変化検出指定テーブル114の構成
図であり、計測器間に対応して検出指定があり、当該計
測器が検出指定されているときr□。
→rljとし、そうでないときは「1」→「0」のよう
に設定する。ス、数値の変化幅を具体的に設定しておき
、この設定値を超えて変化したとき、状態変化ありとす
る。
第3図(a)は検討対象の電力系統の子局、親局の設置
例図である。
第3図(a)では電力系統及びそれを監視制御する電子
計算Illと親局11.21、子局101 、201が
設置されているものとする1図において、破線で囲った
部分は制御所51、変電所61.62を示し、制御所5
1には電子計算機1とM局11.21が設置されており
、変電所61.62には子局101 、102が設置さ
れている。
子局はしゃ断器の人、切状態や送電線71.72の電流
1 、i、を計測しており、親局11.21と子局10
1 、201とは伝送@120 、220で結ばれてい
る。今、説明の都合上、子局101ではしゃ断器C80
10と送電線71の電流IAを計測しており、子局20
1ではしJe?断器CBO20と送電線72の電流iB
を計測しているものとする。今、送電線71で一過性の
短絡事故があったとすると、両端のしゃ断器CBO10
とCBO20がしゃ断され、再閉路装置によりCBOl
oとCBO20は再投入される。このとき、送電線71
.72の電流iA及び18は第3図[b)のグラフのよ
うに変化する。
この事故を本発明で監視する作用を述べる。
先ず、第4図によって全体としての処理の流れを説明す
る。
ステップ401において、子局は自局で変化検出するま
で、又は他局から変化検出信号を受信するまで、データ
と時刻とを一定周期で保存エリアへ格納すると共に、送
信バ・ソファへデータを格納する。ステップ402では
変化検出又は変化検出信号受信を判断し、これかあるま
でステップ401の処理を行なう。ステップ402にお
いて変化を検出するとステップ403へ移り、一定回数
だけデータと時刻とを保存エリアへ格納する。そして電
子計算機から親局経由でデータ収集信号かくるまで繰り
返す。ステップ404ではデータ収集信号の受信により
保存エリア内のデータと時刻を親局へ転送する。
第5図は子局の処理内容を示すフローチャートである。
制御部は電源人により起動され動作を始める。
先ず、データ保存エリアの格納アドレスを初期化し、計
測部によってデータ105を、又時計110によって時
刻を取込み、送信バッファ112へ格納する(ステップ
501)。次に前回データを送信バッファから取出す(
初回は直前で格納したデータが入っているので) (ス
テップ502 > 、次いで計測部104からデータ1
05を読込み、時計110より時刻を読込み、保存エリ
ア111へ格納すると共に送信バッファ112へ格納す
る(ステップ503)。保存エリア111はサイクリッ
クに順に使用され、最終アドレスになると再び先頭から
データと時刻が上書きされて保存される使い方とする。
送信バッファ112は伝送部102が親局11からの指
令を受けると、送信バッファ内のデータを親局11へ転
送する。従って、データを保存するか否かに拘らず、最
新のデータが親局へ転送される。
次に、変化検出指定テーブル114より予め指定された
変化検出データを取出す〈ステップ504 ) 。
変化検出指定テーブル114は第2図fb)に示される
ように、計測器間、2値情報なら1→0.0→1変化の
いずれか又は両方で変化を検出するか、数値情報であれ
ば変化幅を指定するものとする。
(例えば、O〜5■で数値情報を計測しているとすると
0.5Vを指定すルト、4.0 V−4,5V4:なっ
たとき変化を検出したとする) ステップ502で取出した前回値とステップ503で計
測した今回値を比較し、変化検出テーブルで指定されて
いた変化があれば変化ありとし、変化検出を記憶する(
ステップ505 、506 )。変化がなければステッ
プ506は行なわず、次回データと時刻保存のためのア
ドレスを更新する(ステップ507)。このとき、前述
したように保存エリアは先頭から順に使用し、最終アド
レスにくると先頭に戻り、これをサイクリックに使うこ
ととする。
次に、自局の変化信号を検出したか又は他局からの変化
信号を受信したかを調べる(ステップ508)。No(
いずれも検出しなければ)て′あれば必要な時間(例え
ば51sec、 )遅延して(ステップ509 ) 、
ステップ502へ戻る。以上の各処理は自局の変化を検
出するか他局からの変化信号を受信するまで繰り返す。
ステップ508で他局の変化信号を受信しなか又は自分
で変化を検出した場合の処理を以下に説明する。
先ず、カウンタn=oとする。これは以下のためである
。事故前後のデータと時刻を保存するために、先ず、事
故前のデータと時刻は予めサイクリックに保存エリアへ
格納しである。事故後のデータと時刻の保存は、変化信
号受信又は変化検出から指定された回数だけデータと時
刻を保存することにより実現するものとする。例えばn
=4000回として、データと時刻読込みのdelay
が1回5nse仁とすると、事故(変化)検出から51
1SeC。
間隔で4000回、つまり20SeC,間のデータか保
存できることになる。
例えば全体で10000件分のデータを保存可能とする
と、変化前6000回(51sec、間隔で30秒間〉
、変化後4000回(50n+sec、間隔で20秒間
)のデータ保存ができる。全体の件数及びnの値につい
ては、任意に予め設定できることは勿論である。ステッ
プ511では自身(自局)で変化を検出したかを判断し
、検出すればステップ512にて変化検出信号を他局に
対して発信する、又、検出しなければステップ513へ
移る。次にデータ105及び時刻を計測部104及び時
計110より読込み、保存エリア及び送信バッファへ格
納する(ステップ513 ’) 、データ保存アドレス
を更新する(ステ・ツブ514、これは507と同様)
ステップ515ではn回完了しなかをチエ・ツクし、完
了すればステップ517へ、未完であればn=n+1し
てステップ516にて(x n5ec、遅延)してステ
ップ513へ戻る。n回完了すると、ステ・ンプ517
へ進み、データ105及び時刻を計測部104及び時計
110より読込み送信バッファ112へ格納する。これ
は電子計算機1より親局11経由データ読込み信号が送
出され、保存エリア111のデータと時刻が読出される
まで、現在のオンラインデータを送信するための処理で
ある。親局送信完了すれば、ステップ502からの処理
を繰り返す。未完であれば、XlFeIC,遅延して(
ステップ519)ステップ517へ戻り、完了するまで
ステップ517゜518 、519を繰り返す。
以下子局における計測周期は511SeC,とじて説明
を行なう。
先ず、子局101の制御部103は51s13c、周期
でCBOloとIAを計測し、時刻をつけて保存エリア
へ格納すると共に送信バッファへデータを格納し、その
データは伝送部経由親局へ、例えば3秒毎に送信してい
る(ステップ502〜509を繰返している)。子局2
01も同様である。ここで、事故が発生するとCBOl
oが入状態から切状態となり再び入状態となる。切から
人に10rasec、かかるものとする。子局101は
CBOIOの変化を検出し、変化検出信号を発信すると
共に、一定回数データと時刻の取込み保存を繰り返す(
ステップ510〜515 ) 。
(この回数は事故前6000回、後4000回とする。
)その後、電子計算機1よりデータ収集信号がくるまで
送信バッファにデータを更新する。
子局201では子局101よりの変化検出信号を受け、
同様に一定回数データと時刻の取込み保存を繰返し7、
その後はデータ収集信号がくるまで送信バッファにデー
タを更新する。これにより事故前6000回(30秒、
 511sec、間隔)、事故後4000回(20秒、
 5 rmsec、間隔)のデータが保存できたことに
なる。電子計算I11は事故後一定時間(この場合20
秒)以上待ってから各親局11.21経由デ一タ収集信
号を送出すると、子局は保存エリアのデータと時刻を親
局経由送信してくる。その後子局はステップ502〜5
09を次の事故検出まで繰り返す。
データ収集については、子局か変化を検出した事故時の
みでなく、電子計算機や他の装置からの指令により、任
意の時間帯のデータを同時に収集することも可能である
。このときの作用は変化検出信号の送信タイミングが、
電子計算機や他の装置からであること以外は上記本発明
の実施例と同様である。
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明によれば高度化。
複雑化してきた電力系統から、事故時に広範囲に亘って
同時性のある2値情報や数値情報を数n+secの分解
能で収集するよう構成したので、高度の事数分析や監視
制御が可能となり、今後の電力系統運営に多大な信頼度
向上を与えるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による遠方監視制御装置の一実施例の構
成図、第2図は本発明の子局の詳細な構成図、第3図は
電力系統と子局、親局の設置例図、第4図は本発明によ
る全体の処理の流れを示すフローチャート、第5図は子
局のデータ計測とデータ保存、変化検出の処理フローチ
ャートである。 1・・・電子計算機    11.21・・・親局10
1 、201・・・子局   102・・・伝送部10
3・・・制御部     104 、 104’・・・
計測部105 、 105’・・・被計測部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. リモートステーション側の計測器にメモリを備え計測し
    た情報を時刻と共にそのメモリへ書込み、マスターステ
    ーション側からの制御信号により計測器内のメモリに保
    存された情報と時刻をマスターステーション側へ転送す
    る遠方監視制御装置において、被計測データの変化を検
    出したときに、他局に対して変化検出信号を発信するこ
    とを特徴とする遠方監視制御装置。
JP2306659A 1990-11-13 1990-11-13 遠方監視制御装置 Pending JPH04183236A (ja)

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JP2306659A JPH04183236A (ja) 1990-11-13 1990-11-13 遠方監視制御装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002540751A (ja) * 1999-03-24 2002-11-26 ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ ピア・ツー・ピア通信回路網を介した障害データ同期化

Cited By (3)

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