JPH0418330Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0418330Y2 JPH0418330Y2 JP17794586U JP17794586U JPH0418330Y2 JP H0418330 Y2 JPH0418330 Y2 JP H0418330Y2 JP 17794586 U JP17794586 U JP 17794586U JP 17794586 U JP17794586 U JP 17794586U JP H0418330 Y2 JPH0418330 Y2 JP H0418330Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fertilizer
- supply port
- tank
- seedling
- fertilizer supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 claims description 88
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 4
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 4
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 4
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
- Fertilizing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は乗用走行車に植付装置と補助苗台を装
着した乗用苗植機における補助苗台支持装置に関
する。
着した乗用苗植機における補助苗台支持装置に関
する。
(ロ) 従来技術
従来、操縦席の側部に肥料タンクを設け、該肥
料タンクの上部に保持苗台を装着した乗用苗植機
は実開昭60−72115号公報により既に知られてお
り、また左右の車輪の上部に肥料タンクを装着
し、該肥料タンクの上面を蓋で覆い、この蓋を補
助苗受けとした歩行型苗植機は実開昭57−138512
号公報により既に知られている。
料タンクの上部に保持苗台を装着した乗用苗植機
は実開昭60−72115号公報により既に知られてお
り、また左右の車輪の上部に肥料タンクを装着
し、該肥料タンクの上面を蓋で覆い、この蓋を補
助苗受けとした歩行型苗植機は実開昭57−138512
号公報により既に知られている。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
前記既知の乗用苗植機における肥料タンクは機
体の前後長さの中間部にあつて高い位置に設けて
あるので、肥料を補給する時、重い肥料容器を持
つた状態で機体の側部まで圃場中を歩行し、高い
位置に持ち上げて供給操作しなければならず、供
給作業が極めて重労働であり、かつ補助苗台が肥
料タンク上に固定されていたので、側上部から肥
料を供給することができるように肥料タンクを特
殊な形状に構成しなければならず、それによりコ
スト高になると共に側方供給になるため、肥料容
器を最後まで手で保持し続ける必要があつた。
体の前後長さの中間部にあつて高い位置に設けて
あるので、肥料を補給する時、重い肥料容器を持
つた状態で機体の側部まで圃場中を歩行し、高い
位置に持ち上げて供給操作しなければならず、供
給作業が極めて重労働であり、かつ補助苗台が肥
料タンク上に固定されていたので、側上部から肥
料を供給することができるように肥料タンクを特
殊な形状に構成しなければならず、それによりコ
スト高になると共に側方供給になるため、肥料容
器を最後まで手で保持し続ける必要があつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は上部に肥料供給口を有する肥料タンク
を機体前部両側に配設し、該肥料タンクを、機枠
に立設した支持枠に装着し、上記肥料タンクの上
部に配設された上下複数段の補助苗台を、肥料タ
ンクの肥料供給口上方に位置する予備苗搭載姿勢
状態と肥料供給口上方から退避して肥料供給口上
方を開放する肥料供給可能姿勢状態とに姿勢変更
可能に前記支持枠の上部で支持することにより前
述の問題点を解決した。
を機体前部両側に配設し、該肥料タンクを、機枠
に立設した支持枠に装着し、上記肥料タンクの上
部に配設された上下複数段の補助苗台を、肥料タ
ンクの肥料供給口上方に位置する予備苗搭載姿勢
状態と肥料供給口上方から退避して肥料供給口上
方を開放する肥料供給可能姿勢状態とに姿勢変更
可能に前記支持枠の上部で支持することにより前
述の問題点を解決した。
(ホ) 作用
植付作業を行なつて植付装置の苗載台に苗が少
なくなつた場合、植付作業を中断し、ステツプに
て補助苗台の苗を取出してその直後にある苗載台
上に補強する。
なくなつた場合、植付作業を中断し、ステツプに
て補助苗台の苗を取出してその直後にある苗載台
上に補強する。
また、液面ゲージの表示又は警報器の警報等に
より肥料タンク内の肥料が少なくなつたことを知
つたならば、肥料容器が置いてある農道又は畦畔
沿いにて機体を停止し、補助苗台を支持枠の上部
を中心として退避回動させてから肥料タンクの蓋
を取り、肥料容器を持つて足をステツプに掛け、
肥料容器を肥料タンク上に支持した状態で上部の
供給口に流入させる。
より肥料タンク内の肥料が少なくなつたことを知
つたならば、肥料容器が置いてある農道又は畦畔
沿いにて機体を停止し、補助苗台を支持枠の上部
を中心として退避回動させてから肥料タンクの蓋
を取り、肥料容器を持つて足をステツプに掛け、
肥料容器を肥料タンク上に支持した状態で上部の
供給口に流入させる。
肥料供給が終つたならば肥料タンクの供給口に蓋
を装着し、補助苗台を元の予備苗支持姿勢に戻し
て植付作業を再開する。
を装着し、補助苗台を元の予備苗支持姿勢に戻し
て植付作業を再開する。
植付作業中、前記支持枠は補助苗台の支持と肥
料タンクの防護を行なう。
料タンクの防護を行なう。
(ヘ) 実施例
本考案の一実施例を図面について説明すると、
1は前輪2,2と後輪3,3を有する機体であつ
て、前部にはエンジン5を搭載し、後部にはフロ
ート6……と、植付杆7……と、植付伝動ケース
8と、苗載台9とからなる植付装置10をアツパ
ーリンク11及びロアリンク12,12により昇
降可能に装着してある。
1は前輪2,2と後輪3,3を有する機体であつ
て、前部にはエンジン5を搭載し、後部にはフロ
ート6……と、植付杆7……と、植付伝動ケース
8と、苗載台9とからなる植付装置10をアツパ
ーリンク11及びロアリンク12,12により昇
降可能に装着してある。
そして、ハンドル13の後部に配設した座席1
5を支持するシートカバー16は第2図に示すよ
うにその前部のデツキ17より狭く形成してあ
り、その両側には該デツキ17と外側縁及び上面
が一連になつているステツプ18,18を設けて
ある。
5を支持するシートカバー16は第2図に示すよ
うにその前部のデツキ17より狭く形成してあ
り、その両側には該デツキ17と外側縁及び上面
が一連になつているステツプ18,18を設けて
ある。
また、前記ステツプ18,18の外側に受金2
0,20にて逆U字状の支持部材21を取付け、
該支持部材21の外側には上下2段の補助苗台2
2,22を装着してあり、前記ステツプ18,1
8上のシートカバー16の両側と補助苗台22,
22との間は第2図及び第3図に示すように通路
に形成されている。
0,20にて逆U字状の支持部材21を取付け、
該支持部材21の外側には上下2段の補助苗台2
2,22を装着してあり、前記ステツプ18,1
8上のシートカバー16の両側と補助苗台22,
22との間は第2図及び第3図に示すように通路
に形成されている。
更に、ボンネツト5aの両側には前部ステツプ
18a,18aを隔ててペースト状肥料を収容す
ると共に上部の肥料供給口24aに蓋24を装着
してなる肥料タンク23,23を搭載してあり、
機体1及びエンジンフレーム25の前部両側から
それぞれ前後2本の支持枠26,26を立設し、
それらの支持枠26,26の前記肥料タンク2
3,23より上部には上下2段の補助苗台27,
27を装着してあり、これらの補助苗台27,2
7は第2図及び第4図に示すように肥料タンク2
3,23及び苗載台9より外側方へ突出してお
り、前記支持枠26,26の上端に支点ピン2
8,28にて実線で示す予備苗搭載姿勢状態と鎖
線で示す前記肥料供給口24a上から退避して肥
料供給口上を開放した肥料供給可能退避姿勢状態
とに回動するように枢着してあり、前記肥料タン
ク23,23の前部と後部に突設したリブ29,
29は支持枠26,26に重合してボルト29a
……により螺着してある。また前述のステツプ1
8,18の側方の補助苗台22,22については
図示並びに説明を省略したが、前方のものと同様
に外側方へ突出しているので、支持部材21,2
1の補助苗台22の直下部に回動可能にしてあ
り、収納姿勢にするとステツプ18,18上に臨
む。
18a,18aを隔ててペースト状肥料を収容す
ると共に上部の肥料供給口24aに蓋24を装着
してなる肥料タンク23,23を搭載してあり、
機体1及びエンジンフレーム25の前部両側から
それぞれ前後2本の支持枠26,26を立設し、
それらの支持枠26,26の前記肥料タンク2
3,23より上部には上下2段の補助苗台27,
27を装着してあり、これらの補助苗台27,2
7は第2図及び第4図に示すように肥料タンク2
3,23及び苗載台9より外側方へ突出してお
り、前記支持枠26,26の上端に支点ピン2
8,28にて実線で示す予備苗搭載姿勢状態と鎖
線で示す前記肥料供給口24a上から退避して肥
料供給口上を開放した肥料供給可能退避姿勢状態
とに回動するように枢着してあり、前記肥料タン
ク23,23の前部と後部に突設したリブ29,
29は支持枠26,26に重合してボルト29a
……により螺着してある。また前述のステツプ1
8,18の側方の補助苗台22,22については
図示並びに説明を省略したが、前方のものと同様
に外側方へ突出しているので、支持部材21,2
1の補助苗台22の直下部に回動可能にしてあ
り、収納姿勢にするとステツプ18,18上に臨
む。
更にまた、前記各植付杆7……に併設した施肥
管30……は機体1の後部に設けたポンプ31に
ホース32……を介して接続され、前記肥料タン
ク23,23内のペースト状肥料はパイプ33、
分配器35及びホース36……を経て前記ポンプ
31に吸入され、該ポンプ31によつて施肥管3
0,30に圧送されて施肥される。
管30……は機体1の後部に設けたポンプ31に
ホース32……を介して接続され、前記肥料タン
ク23,23内のペースト状肥料はパイプ33、
分配器35及びホース36……を経て前記ポンプ
31に吸入され、該ポンプ31によつて施肥管3
0,30に圧送されて施肥される。
前述の乗用苗植機において、植付装置10、ポ
ンプ31等を駆動しながら走行させると、植付杆
7……は左右に往復動する苗載台9内のマツト苗
を1株ずつ掻取つて圃場に植付け、肥料タンク2
3,23内のペースト状肥料はポンプ31により
圧送されて施肥管30……から泥土中に施肥され
る。
ンプ31等を駆動しながら走行させると、植付杆
7……は左右に往復動する苗載台9内のマツト苗
を1株ずつ掻取つて圃場に植付け、肥料タンク2
3,23内のペースト状肥料はポンプ31により
圧送されて施肥管30……から泥土中に施肥され
る。
また、苗載台9上のマツト苗が少なくなつたな
らば、機体を停止させ、操縦者は座席からデツキ
17を経て側方のステツプ18に移動し、そこで
補助苗台22,22上のマツト苗を取出してその
直後の苗載台9上に必要枚数補給する。
らば、機体を停止させ、操縦者は座席からデツキ
17を経て側方のステツプ18に移動し、そこで
補助苗台22,22上のマツト苗を取出してその
直後の苗載台9上に必要枚数補給する。
また、前方の補助苗台27,27上のマツト苗
はデツキ17から前記ステツプ18,18を利用
して後方へ運んで苗載台9に補給する。
はデツキ17から前記ステツプ18,18を利用
して後方へ運んで苗載台9に補給する。
そして、肥料タンク23,23内のペースト状
肥料が少なくなつたことをゲージ又は警報器等に
感知したならば、機体が農道又は畦畔に接近した
時、機体を停止し、補助苗台27を第4図に鎖線
で示すように肥料タンク23の肥料供給口23a
上から退避させてその上方を開放状態となし、蓋
24を取り、畦畔上等に予め用意してある肥料容
器を持つてステツプ18aに足を掛け、ペースト
状肥料を肥料供給口24aから肥料タンク23に
流入させる。
肥料が少なくなつたことをゲージ又は警報器等に
感知したならば、機体が農道又は畦畔に接近した
時、機体を停止し、補助苗台27を第4図に鎖線
で示すように肥料タンク23の肥料供給口23a
上から退避させてその上方を開放状態となし、蓋
24を取り、畦畔上等に予め用意してある肥料容
器を持つてステツプ18aに足を掛け、ペースト
状肥料を肥料供給口24aから肥料タンク23に
流入させる。
肥料供給が終つたならば蓋24を肥料供給口2
4aに装着し、補助苗台27を回動して実線で示
す予備苗搭載姿勢状態に戻し、必要に応じて予備
苗を補助苗台に供給し、植付作業を再開する。
4aに装着し、補助苗台27を回動して実線で示
す予備苗搭載姿勢状態に戻し、必要に応じて予備
苗を補助苗台に供給し、植付作業を再開する。
なお、路上走行する場合も前記補助苗台27を
鎖線で示す退避姿勢状態にする。
鎖線で示す退避姿勢状態にする。
(ト) 考案の効果
本考案は前述のように上部に肥料供給口24a
を有する肥料タンク23を機体前部両側に配設
し、該肥料タンク23を、機枠に立設した支持枠
26に装着し、上記肥料タンク23の上部に配設
された上下複数段の補助苗台27を、肥料タンク
23の肥料供給口24a上方に位置する予備苗搭
載姿勢状態と肥料供給口24a上方から退避して
肥料供給口24a上方を開放する肥料供給可能姿
勢状態とに姿勢変更可能に前記支持枠26の上部
で支持したので肥料タンク23を支持枠26,2
6で機体前部両側に支持することができると共
に、前記肥料タンク23を支持した共通の支持枠
26,26にて複数段の補助苗台27……を支持
し得て肥料タンク23及び補助苗台27……の支
持装置を簡略化することができる。
を有する肥料タンク23を機体前部両側に配設
し、該肥料タンク23を、機枠に立設した支持枠
26に装着し、上記肥料タンク23の上部に配設
された上下複数段の補助苗台27を、肥料タンク
23の肥料供給口24a上方に位置する予備苗搭
載姿勢状態と肥料供給口24a上方から退避して
肥料供給口24a上方を開放する肥料供給可能姿
勢状態とに姿勢変更可能に前記支持枠26の上部
で支持したので肥料タンク23を支持枠26,2
6で機体前部両側に支持することができると共
に、前記肥料タンク23を支持した共通の支持枠
26,26にて複数段の補助苗台27……を支持
し得て肥料タンク23及び補助苗台27……の支
持装置を簡略化することができる。
また、肥料タンク23内の肥料が少なくなつた
時、補助苗台27……を回動して退避させること
により肥料タンク23の肥料供給口24a上を開
放状態になして何の障害もなく極めて容易にかつ
迅速に肥料供給を行なうことができる。
時、補助苗台27……を回動して退避させること
により肥料タンク23の肥料供給口24a上を開
放状態になして何の障害もなく極めて容易にかつ
迅速に肥料供給を行なうことができる。
更に、前部左右の補助苗台27……と肥料タン
ク23,23とがバランスウエートとなつて後部
に重い苗載台9があつても機体がヘツドアツプす
ることもない。
ク23,23とがバランスウエートとなつて後部
に重い苗載台9があつても機体がヘツドアツプす
ることもない。
図面は本考案の一実施例を示すものであつて、
第1図は乗用施肥田植機の側面図、第2図は同上
平面図、第3図は要部の正面図、第4図は前方の
補助苗台の正面図である。 10……植付装置、18a……ステツプ、2
2,27……補助苗台、23……肥料タンク、2
4a……肥料供給口、26……支持枠。
第1図は乗用施肥田植機の側面図、第2図は同上
平面図、第3図は要部の正面図、第4図は前方の
補助苗台の正面図である。 10……植付装置、18a……ステツプ、2
2,27……補助苗台、23……肥料タンク、2
4a……肥料供給口、26……支持枠。
Claims (1)
- 上部に肥料供給口24aを有する肥料タンク2
3を機体前部両側に配設し、該肥料タンク23
を、機枠に立設した支持枠26に装着し、上記肥
料タンク23の上部に配設された上下複数段の補
助苗台27を、肥料タンク23の肥料供給口24
a上方に位置する予備苗搭載姿勢状態と肥料供給
口24a上方から退避して肥料供給口24a上方
を開放する肥料供給可能姿勢状態とに姿勢変更可
能に前記支持枠26の上部で支持したことを特徴
とする乗用苗植機における補助苗台支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17794586U JPH0418330Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17794586U JPH0418330Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62104623U JPS62104623U (ja) | 1987-07-03 |
| JPH0418330Y2 true JPH0418330Y2 (ja) | 1992-04-23 |
Family
ID=31119619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17794586U Expired JPH0418330Y2 (ja) | 1986-11-18 | 1986-11-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0418330Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6907867B2 (ja) * | 2017-09-29 | 2021-07-21 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
-
1986
- 1986-11-18 JP JP17794586U patent/JPH0418330Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62104623U (ja) | 1987-07-03 |
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