JPH04185951A - 回転割り出し用立体カム装置 - Google Patents
回転割り出し用立体カム装置Info
- Publication number
- JPH04185951A JPH04185951A JP31327190A JP31327190A JPH04185951A JP H04185951 A JPH04185951 A JP H04185951A JP 31327190 A JP31327190 A JP 31327190A JP 31327190 A JP31327190 A JP 31327190A JP H04185951 A JPH04185951 A JP H04185951A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- machine frame
- camshaft
- cam
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007787 solid Substances 0.000 title 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、カム軸に固定された駆動用カムを有するイン
デックス・バレルカム、ローラギヤカム等の回転割り出
し用立体カム装置に関する。
デックス・バレルカム、ローラギヤカム等の回転割り出
し用立体カム装置に関する。
回転割り出し用立体カム装置(以下単に立体カム装置と
いう)は、主としてワークのインデックス装置や自動工
具交換装置(以下ATCという)の工具マガジンを定ピ
ツチづつ回転させる用途に使用されるもので、例えばイ
ンデックス・バレルカムを利用したものでは、カム軸に
固定された駆動用カムの1回転で工具マガジン側の従節
カムフォロワが1ピッチ分づつ送られるようになってい
る。
いう)は、主としてワークのインデックス装置や自動工
具交換装置(以下ATCという)の工具マガジンを定ピ
ツチづつ回転させる用途に使用されるもので、例えばイ
ンデックス・バレルカムを利用したものでは、カム軸に
固定された駆動用カムの1回転で工具マガジン側の従節
カムフォロワが1ピッチ分づつ送られるようになってい
る。
そして、従来の立体カム装置は、第3図に示したように
、カム軸101を機械フレーム102に支承する軸受は
装置として、機械フレーム102に対して軸方向に移動
可能に支承される軸受け103をクム軸101の両端に
配し、さらにこの軸受け103を機械フレーム102に
螺合す暮外輪押さえ104で固定したものである。
、カム軸101を機械フレーム102に支承する軸受は
装置として、機械フレーム102に対して軸方向に移動
可能に支承される軸受け103をクム軸101の両端に
配し、さらにこの軸受け103を機械フレーム102に
螺合す暮外輪押さえ104で固定したものである。
この従来の立体カム装置における回転割り出し位置の調
整は、両方の外輪押さえ104の締め込み深さを加減し
てカム軸101を軸方向に移動させるようにしていた。
整は、両方の外輪押さえ104の締め込み深さを加減し
てカム軸101を軸方向に移動させるようにしていた。
上記のように従来の立体カム装置は、軸受は装置の両方
の軸受け103を外輪押さえ104で固定していたため
、 第1に、回転割り出し位置の調整をする場合に、一方の
外輪押さえ104を緩め、ガタの状態にしてから他方の
外輪押さえを締めるという作業が必□要なため微調整が
難しい。
の軸受け103を外輪押さえ104で固定していたため
、 第1に、回転割り出し位置の調整をする場合に、一方の
外輪押さえ104を緩め、ガタの状態にしてから他方の
外輪押さえを締めるという作業が必□要なため微調整が
難しい。
第2に、回転割り出し位置の調整の都度、外輪押さえ1
04の締め具合により、ガタの発生、又は軸受け103
に過大な負荷がかかる。
04の締め具合により、ガタの発生、又は軸受け103
に過大な負荷がかかる。
第3に、カム軸101の作用点間距離が長いため、カム
軸101が熱膨張したときの伸び量が大きく、従って、
軸受け103に過大な負荷がかかる。
軸101が熱膨張したときの伸び量が大きく、従って、
軸受け103に過大な負荷がかかる。
等の問題点があった。
上記の問題点を解消するため本発明は、カム軸2に固定
された駆動用カム3を有するインデックス・バレルカム
ローラギヤカム等の立体カム装置1において、前記カム
軸2を機械フレーム8に支承する軸受は装置の一方が、
カム軸2の一端を機械フレーム8に対して軸方向に移動
可能に支承する軸受け9からなり、前記カム軸2を機械
フレーム8に支承する軸受は装置の他方が、機械フレー
ム8に形成された穴15と、その穴15に臨んで設けら
れた雌ねじ部18と、その雌ねじ部18に螺合する雄ね
じ部16を外周に有し前記穴15に嵌挿された筒状の軸
受はホルダ12と、その軸受はホルダ12に固定され前
記カム軸2の他端を軸方向には移動不能に支承する軸受
け10とからなり、前記機械フレーム8の雌ねじ部18
に螺合された軸受はホルダ12の回動により前記カム軸
2の回転に基づく従動子支持軸21の回転割り出し位置
を微調節可能とした立体カム装置1を提供するものであ
る。
された駆動用カム3を有するインデックス・バレルカム
ローラギヤカム等の立体カム装置1において、前記カム
軸2を機械フレーム8に支承する軸受は装置の一方が、
カム軸2の一端を機械フレーム8に対して軸方向に移動
可能に支承する軸受け9からなり、前記カム軸2を機械
フレーム8に支承する軸受は装置の他方が、機械フレー
ム8に形成された穴15と、その穴15に臨んで設けら
れた雌ねじ部18と、その雌ねじ部18に螺合する雄ね
じ部16を外周に有し前記穴15に嵌挿された筒状の軸
受はホルダ12と、その軸受はホルダ12に固定され前
記カム軸2の他端を軸方向には移動不能に支承する軸受
け10とからなり、前記機械フレーム8の雌ねじ部18
に螺合された軸受はホルダ12の回動により前記カム軸
2の回転に基づく従動子支持軸21の回転割り出し位置
を微調節可能とした立体カム装置1を提供するものであ
る。
軸受はホルダ12を移動させると、他方の軸受け9が機
械フレーム8に対して移動可能であるためカム軸2が移
動し、駆動用カム3のカム面3aとカムフォロワ5の係
合位置が変わる。
械フレーム8に対して移動可能であるためカム軸2が移
動し、駆動用カム3のカム面3aとカムフォロワ5の係
合位置が変わる。
従って、一方の軸受はホルダ12の調節によって回転割
り出し位置の微調整が行える。
り出し位置の微調整が行える。
また、カム軸2が熱膨張した場合でも、一方の軸受け9
は移動可能なため、軸受け9に負荷がかからず、また軸
受け10は作用点間距離が短いため、負荷が小さい。
は移動可能なため、軸受け9に負荷がかからず、また軸
受け10は作用点間距離が短いため、負荷が小さい。
以下に本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図はATCの立体カム装fillの全体を示す断面
図、第2図は第1図のA矢示方向から見た一部の側面図
である。
図、第2図は第1図のA矢示方向から見た一部の側面図
である。
この立体カム装置1は、インデックス・バレルカムを利
用したもので、カム軸2に固定した駆動用カム3と、工
具マガジン(図示せず)側の円形ベース4に等間隔で1
0個配設され該駆動用カム3のカム面3aに係合するロ
ーラ状のカムフォロワ5.5・・と、前記カム軸2に軸
継手6を介して連結されたモータ7とから構成される。
用したもので、カム軸2に固定した駆動用カム3と、工
具マガジン(図示せず)側の円形ベース4に等間隔で1
0個配設され該駆動用カム3のカム面3aに係合するロ
ーラ状のカムフォロワ5.5・・と、前記カム軸2に軸
継手6を介して連結されたモータ7とから構成される。
前記カム軸2は、軸受は装置によって機械フレーム8に
回転自在に支承されている。この軸受は装置は、下側の
軸受け9と、一対のアンギュラ玉軸受けを使用した上側
の軸受け10とからなる。
回転自在に支承されている。この軸受は装置は、下側の
軸受け9と、一対のアンギュラ玉軸受けを使用した上側
の軸受け10とからなる。
そして、下側の軸受け9は、内輪9aがカム軸2に止め
輪9bにより固定され、外輪9Cが機械フレーム8の穴
11に固定されることな(軸方向に −移動可能で
ある。一方、上側の軸受け10は、筒状の軸受はホルダ
12内に上下の押さえ板13゜13や押さえナツト14
によって軸方向に移動不能な状態で固定されている。軸
受はホルダ12は、機械フレーム8の穴15に軸方向に
移動可能な状態で嵌挿されており、上端外周に形成した
雄ねし部16が、機械フレーム8にボルト止めしたねじ
部材17の雌ねじ部18に螺合していて、ねじ部材17
との螺合深さを調節し得る範囲で穴15内を移動できる
。また、軸受はホルダ12の雄ねじ部16には、ロック
ナツト19が螺合していて、そのロックナツト19を締
めた状態では機械フレーム8に固定される。なお、軸受
はホルダ12の上端とロックナツト19の側面に形成し
た凹部20は、締付は工具用の係合部である。
輪9bにより固定され、外輪9Cが機械フレーム8の穴
11に固定されることな(軸方向に −移動可能で
ある。一方、上側の軸受け10は、筒状の軸受はホルダ
12内に上下の押さえ板13゜13や押さえナツト14
によって軸方向に移動不能な状態で固定されている。軸
受はホルダ12は、機械フレーム8の穴15に軸方向に
移動可能な状態で嵌挿されており、上端外周に形成した
雄ねし部16が、機械フレーム8にボルト止めしたねじ
部材17の雌ねじ部18に螺合していて、ねじ部材17
との螺合深さを調節し得る範囲で穴15内を移動できる
。また、軸受はホルダ12の雄ねじ部16には、ロック
ナツト19が螺合していて、そのロックナツト19を締
めた状態では機械フレーム8に固定される。なお、軸受
はホルダ12の上端とロックナツト19の側面に形成し
た凹部20は、締付は工具用の係合部である。
本発明の立体カム装置lは、以上のように構成されてい
るため、ロックナツト19を緩めた状態で軸受はホルダ
12の螺合深さを調節すれば、軸受はホルダ12の移動
に伴ってカム軸2も一体に移動する。これによって駆動
用カム3も移動して工具マガジンのカムフォロワ5,5
・・との係合位置か変わり、従動子支持軸21の回転割
り出し位置の微調節ができる。そして、調節が終わった
のち、ロックナツト19を締めて、軸受はホルタ12を
固定する。
るため、ロックナツト19を緩めた状態で軸受はホルダ
12の螺合深さを調節すれば、軸受はホルダ12の移動
に伴ってカム軸2も一体に移動する。これによって駆動
用カム3も移動して工具マガジンのカムフォロワ5,5
・・との係合位置か変わり、従動子支持軸21の回転割
り出し位置の微調節ができる。そして、調節が終わった
のち、ロックナツト19を締めて、軸受はホルタ12を
固定する。
また、工作機械の運転中に、カム軸2に熱応力が生じた
場合には、そのカム軸2は下側の軸受け9を移動させな
がら下に伸びる。従って、軸受は装置に負荷がかからな
い。
場合には、そのカム軸2は下側の軸受け9を移動させな
がら下に伸びる。従って、軸受は装置に負荷がかからな
い。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく
、例えば、インデックス・バレルカムを利用する以外に
ローラギヤカムを利用してもよい。
、例えば、インデックス・バレルカムを利用する以外に
ローラギヤカムを利用してもよい。
以上のように本発明は、軸受は装置の下側の軸受け9を
機械フレーム8に移動可能になし、もう一方の上側の軸
受け10を機械フレーム8に移動及び固定可能に嵌挿し
た軸受はホルダ12に固定するようにしたため、 第1に、回転割り出し位置を調節する場合に、軸受はホ
ルダ12の固定を解除して移動させ、調節終了後に軸受
はホルダ12を固定すればよいため、微調節が簡単にな
る。
機械フレーム8に移動可能になし、もう一方の上側の軸
受け10を機械フレーム8に移動及び固定可能に嵌挿し
た軸受はホルダ12に固定するようにしたため、 第1に、回転割り出し位置を調節する場合に、軸受はホ
ルダ12の固定を解除して移動させ、調節終了後に軸受
はホルダ12を固定すればよいため、微調節が簡単にな
る。
第2に、軸受はホルダ12を固定した状態で、常に一方
の軸受け1oのみが固定され、他方の軸受け9が移動可
能であるため、締め付は不良に起因するガタの発生、又
は、軸受け9.10に過大な負荷がかかるということが
ない。
の軸受け1oのみが固定され、他方の軸受け9が移動可
能であるため、締め付は不良に起因するガタの発生、又
は、軸受け9.10に過大な負荷がかかるということが
ない。
第3に、カム軸2が熱により膨張しても移動可能な下側
の軸受け9が移動してその伸びを吸収するため、軸受け
9には全く負荷かかからず、また軸受け10は作用点間
距離が短いため、負荷が非常に小さい。
の軸受け9が移動してその伸びを吸収するため、軸受け
9には全く負荷かかからず、また軸受け10は作用点間
距離が短いため、負荷が非常に小さい。
という多くの効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は回転割り出し用立体カム装置の縦断面図、第2
図は第1図のA矢示方向から見た一部の側面図、第3図
は従来の軸受は装置を示す縦断面図である。 1・・・立体カム装置、 2・・・カム軸、 3・
・・駆動用カム、 8・・・機械フレーム、 9.
10・・・軸受け、 12・・・軸受はホルダ、
15・・・穴、 16・・・雄ねじ部、 18・・
・雌ねじ部、 21・・・従動子支持軸。
図は第1図のA矢示方向から見た一部の側面図、第3図
は従来の軸受は装置を示す縦断面図である。 1・・・立体カム装置、 2・・・カム軸、 3・
・・駆動用カム、 8・・・機械フレーム、 9.
10・・・軸受け、 12・・・軸受はホルダ、
15・・・穴、 16・・・雄ねじ部、 18・・
・雌ねじ部、 21・・・従動子支持軸。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 カム軸に固定された駆動用カムを有するインデック
ス・バレルカム、ローラギヤカム等の回転割り出し用立
体カム装置において、 前記カム軸を機械フレームに支承する軸受け装置の一方
が、カム軸の一端を機械フレームに対して軸方向に移動
可能に支承する軸受けからなり、前記カム軸を機械フレ
ームに支承する軸受け装置の他方が、機械フレームに形
成された穴と、その穴に臨んで設けられた雌ねじ部と、
その雌ねじ部に螺合する雄ねじ部を外周に有し前記穴に
嵌挿された筒状の軸受けホルダと、その軸受けホルダに
固定され前記カム軸の他端を軸方向には移動不能に支承
する軸受けとからなり、 前記機械フレームの雌ねじ部に螺合された軸受けホルダ
の回動により前記カム軸の回転に基づく従動子支持軸の
回転割り出し位置を微調節可能としたことを特徴とする
回転割り出し用立体カム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31327190A JPH04185951A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 回転割り出し用立体カム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31327190A JPH04185951A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 回転割り出し用立体カム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04185951A true JPH04185951A (ja) | 1992-07-02 |
Family
ID=18039201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31327190A Pending JPH04185951A (ja) | 1990-11-19 | 1990-11-19 | 回転割り出し用立体カム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04185951A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5806367A (en) * | 1995-10-24 | 1998-09-15 | Sankyo Manufacturing Co., Ltd. | Intermittent indexing apparatus using cam mechanism |
| JP2006150519A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Sankyo Mfg Co Ltd | 工作用テーブル装置 |
| JP2009162278A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Honda Motor Co Ltd | 変速装置のシフトドラム駆動装置 |
| CN104896047A (zh) * | 2014-03-05 | 2015-09-09 | 圣杰国际股份有限公司 | 间歇运动的传动机构 |
| CN108527615A (zh) * | 2018-04-13 | 2018-09-14 | 覃露露 | 用于全瓷六棱孔组合填料的生产装置及生产方法 |
| CN117022737A (zh) * | 2023-10-09 | 2023-11-10 | 山西诚鑫聚建材有限公司 | 一种速凝剂包装用灌装设备 |
-
1990
- 1990-11-19 JP JP31327190A patent/JPH04185951A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5806367A (en) * | 1995-10-24 | 1998-09-15 | Sankyo Manufacturing Co., Ltd. | Intermittent indexing apparatus using cam mechanism |
| JP2006150519A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Sankyo Mfg Co Ltd | 工作用テーブル装置 |
| JP2009162278A (ja) * | 2007-12-28 | 2009-07-23 | Honda Motor Co Ltd | 変速装置のシフトドラム駆動装置 |
| CN104896047A (zh) * | 2014-03-05 | 2015-09-09 | 圣杰国际股份有限公司 | 间歇运动的传动机构 |
| CN108527615A (zh) * | 2018-04-13 | 2018-09-14 | 覃露露 | 用于全瓷六棱孔组合填料的生产装置及生产方法 |
| CN117022737A (zh) * | 2023-10-09 | 2023-11-10 | 山西诚鑫聚建材有限公司 | 一种速凝剂包装用灌装设备 |
| CN117022737B (zh) * | 2023-10-09 | 2023-12-12 | 山西诚鑫聚建材有限公司 | 一种速凝剂包装用灌装设备 |
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