JPH04186036A - 内外ユニット一体型エアコン取付構造 - Google Patents
内外ユニット一体型エアコン取付構造Info
- Publication number
- JPH04186036A JPH04186036A JP2312154A JP31215490A JPH04186036A JP H04186036 A JPH04186036 A JP H04186036A JP 2312154 A JP2312154 A JP 2312154A JP 31215490 A JP31215490 A JP 31215490A JP H04186036 A JPH04186036 A JP H04186036A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- mounting
- mounting structure
- mounting frame
- main body
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- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、室内ユニットと室外ユニットとを一体化した
。所謂、内外ユニット一体型エアコンを出窓下部その他
の壁部内に取り付けるための取付構造に関するものであ
る。
。所謂、内外ユニット一体型エアコンを出窓下部その他
の壁部内に取り付けるための取付構造に関するものであ
る。
図5に従来の一体型エアコンの取付構造の概略を示す0
図に示されたような従来のような一体型エアコンでは、
エアコン本体1の上面、底面及び左右側面に一連の口の
字状の取付板5が固設され。
図に示されたような従来のような一体型エアコンでは、
エアコン本体1の上面、底面及び左右側面に一連の口の
字状の取付板5が固設され。
上記取付板5に対応して、壁部内に口の字状の取付枠4
が固設される。
が固設される。
上記エアコン本体1の取付作業時には、エアコン本体l
を持ち上げて、上記取付板5を壁部側の取付枠4に合わ
せ、それぞれのボルト穴5a、4aを合致させて、上記
取付枠4にエアコン本体1をボルトにより固定するよう
にしている。
を持ち上げて、上記取付板5を壁部側の取付枠4に合わ
せ、それぞれのボルト穴5a、4aを合致させて、上記
取付枠4にエアコン本体1をボルトにより固定するよう
にしている。
上記のような内外ユニット一体型エアコンは出窓、子息
、その他の壁部の下部に取り付ける場合が多いが、上記
エアコン本体1が重量物(60〜80 Kg)であり、
且つ作業位置が低いため2作業者の作業姿勢が低く、ま
た取付枠4は壁部の奥の方にあるので、その取付作業は
重労働で、二Å以上の作業員を必要としていた。また、
上記のように作業性が悪いために、上記取付板5と取付
枠4の間に介在させるシール部材を損傷したり、シート
部材が折れ曲がったまま装着してしまうといった問題点
があった。
、その他の壁部の下部に取り付ける場合が多いが、上記
エアコン本体1が重量物(60〜80 Kg)であり、
且つ作業位置が低いため2作業者の作業姿勢が低く、ま
た取付枠4は壁部の奥の方にあるので、その取付作業は
重労働で、二Å以上の作業員を必要としていた。また、
上記のように作業性が悪いために、上記取付板5と取付
枠4の間に介在させるシール部材を損傷したり、シート
部材が折れ曲がったまま装着してしまうといった問題点
があった。
また、エアコン本体を取り外す場合にも同様の困難な作
業が必要で、シール材を剥がしたり、損傷したりするケ
ースが多く、修理等の際にシール材を取り替える作業を
必要としていた。
業が必要で、シール材を剥がしたり、損傷したりするケ
ースが多く、修理等の際にシール材を取り替える作業を
必要としていた。
従って2本発明が目的とするところは1重量物−である
エアコン本体の取付板を壁部内の取付枠に簡単に位置合
わせして取り付けることのできる内外ユニット一体型エ
アコンの取付構造を提供することである。
エアコン本体の取付板を壁部内の取付枠に簡単に位置合
わせして取り付けることのできる内外ユニット一体型エ
アコンの取付構造を提供することである。
上記目的を達成するために9本発明は、室内ユニットと
室外ユニットとを一体化した内外ユニット一体型エアコ
ンの壁部への取付構造において。
室外ユニットとを一体化した内外ユニット一体型エアコ
ンの壁部への取付構造において。
エアコン本体の底面を除く3側面に盲状の取付板を形成
すると共に5上記3側面の取付板と対応して上記取付板
を接合するための首状の取付枠、エアコン本体の上記底
面と接合させるシール部材。
すると共に5上記3側面の取付板と対応して上記取付板
を接合するための首状の取付枠、エアコン本体の上記底
面と接合させるシール部材。
及び上記シール部材の上面に向かって上昇傾斜しその上
に載せた上記エアコン本体の底面を上記シール部材の上
面に向かって案内する案内部材をそれぞれ上記壁部内に
固設したことを特徴とする内外ユニット一体型エアコン
の取付構造として構成されている。
に載せた上記エアコン本体の底面を上記シール部材の上
面に向かって案内する案内部材をそれぞれ上記壁部内に
固設したことを特徴とする内外ユニット一体型エアコン
の取付構造として構成されている。
エアコン本体を壁部内の取付枠に取り付ける場合には、
エアコン本体の一端を案内部材上に載せ。
エアコン本体の一端を案内部材上に載せ。
他端を多少持ち上げた状態で取付枠の方へ押し込む、押
し込みきったところで、エアコン本体を垂直に立てるこ
とにより、取付板が取付枠に接合される。案内部材の高
さを適宜調節することにより。
し込みきったところで、エアコン本体を垂直に立てるこ
とにより、取付板が取付枠に接合される。案内部材の高
さを適宜調節することにより。
取付板と取付枠のボルト穴が合致する。この状態でオペ
レータは、エアコン本体が倒れない程度の力でエアコン
本体を支えておけば良いので、−人で上記ボルトの取付
作業を行うことができる。
レータは、エアコン本体が倒れない程度の力でエアコン
本体を支えておけば良いので、−人で上記ボルトの取付
作業を行うことができる。
続いて9図1乃至図4を参照して本発明の一実施例に係
るエアコンの取付構造につき説明し2本発明の理解に供
する。
るエアコンの取付構造につき説明し2本発明の理解に供
する。
ここに図1は上記取付構造全体の側断面図1図2は同構
造においてエアコン本体を分離させた状態を示す斜視図
1図3はエアコンの内部概略構造を含む概略側面図1図
4はこの実施例に用いる案内部材の構造を示す概念図で
ある。
造においてエアコン本体を分離させた状態を示す斜視図
1図3はエアコンの内部概略構造を含む概略側面図1図
4はこの実施例に用いる案内部材の構造を示す概念図で
ある。
尚、以下の実施例は本発明を具体化した一例に過ぎず1
本発明の技術的範囲を限定する性格のものではない。
本発明の技術的範囲を限定する性格のものではない。
図1乃至図3に示す如く、この実施例に係る取付構造で
は、エアコン本体lの底面を除く3側面に取付板5が設
けられ、そのため、上記取付板5は正面から見て口状と
なる。上記エアコン本体1の底面には取付板5を形成し
ていないのは、後述するようにエアコン本体5を案内部
材7に載せて摺動させる時に邪魔になるからである。
は、エアコン本体lの底面を除く3側面に取付板5が設
けられ、そのため、上記取付板5は正面から見て口状と
なる。上記エアコン本体1の底面には取付板5を形成し
ていないのは、後述するようにエアコン本体5を案内部
材7に載せて摺動させる時に邪魔になるからである。
また、壁部2内には上記n状の取付板5と対応してn状
又は口字状の取付枠4が固定されている。
又は口字状の取付枠4が固定されている。
上記取付板5及び取付枠4にはそれぞれ対応するボルト
穴5a及び4aが形成されている。
穴5a及び4aが形成されている。
また、上記取付枠4の下端には、長板状にシール部材6
が固定されている。更に、上記口状の取付板5の表面に
はシール部材9が貼り付けられている。
が固定されている。更に、上記口状の取付板5の表面に
はシール部材9が貼り付けられている。
また、上記シール部材6の前方(室内側)には。
上記シール部材6の上面に向かって上昇傾斜する案内面
7cを有する案内部材7が設けられている。
7cを有する案内部材7が設けられている。
上記案内部材7は上記案内面7cから上方へ突出する案
内ローラ7a及び7bを具備している。この案内ローラ
7a、7bは図4に示す如く、案内部材7内において回
転自在で、その上面の接線7dが図1に示すように前記
シール部材6の上面と僅かの間隔aを介して接っするよ
うな位置に設けられている。従って、上記案内部材7は
、その上面に載せたエアコン本体1の底面を上記シール
部材6の上面に向かって案内する働きをなす。
内ローラ7a及び7bを具備している。この案内ローラ
7a、7bは図4に示す如く、案内部材7内において回
転自在で、その上面の接線7dが図1に示すように前記
シール部材6の上面と僅かの間隔aを介して接っするよ
うな位置に設けられている。従って、上記案内部材7は
、その上面に載せたエアコン本体1の底面を上記シール
部材6の上面に向かって案内する働きをなす。
図1乃至図3に示したこの実施例は、出窓10の下部の
壁部2内に上記エアコン本体1を具備する内外ユニット
一体型エアコンを取り付ける場合であり、エアコン本体
1の内部には凝縮機11及び凝縮機11に送風するファ
ン12.蒸発器13及び蒸発器13に送風するファン1
4等が設けられ、上記室外側に上記a検器11に対向す
る室外ガラリ8が、また室内側に前記蒸発器13に対向
する室内ガラリ3がそれぞれ設けられている。
壁部2内に上記エアコン本体1を具備する内外ユニット
一体型エアコンを取り付ける場合であり、エアコン本体
1の内部には凝縮機11及び凝縮機11に送風するファ
ン12.蒸発器13及び蒸発器13に送風するファン1
4等が設けられ、上記室外側に上記a検器11に対向す
る室外ガラリ8が、また室内側に前記蒸発器13に対向
する室内ガラリ3がそれぞれ設けられている。
また、前記案内部材7の室内側端部には、前記室内ガラ
リ3を組み込んだ化粧パネル15を取り付けるためのブ
ラケット16が固定される。このブラケット16は案内
部材7の一部をなす如く一体に構成できるものである。
リ3を組み込んだ化粧パネル15を取り付けるためのブ
ラケット16が固定される。このブラケット16は案内
部材7の一部をなす如く一体に構成できるものである。
尚、前記案内ローラ7aと7bの間にある案内面7cは
前記接線7dと両ローラ7a、7bの中心を通る直線7
eとの間にあり、且つ上記両直線7d、7eよりも多少
象、角度で上昇するように形成されている。
前記接線7dと両ローラ7a、7bの中心を通る直線7
eとの間にあり、且つ上記両直線7d、7eよりも多少
象、角度で上昇するように形成されている。
続いて、上記エアコン本体1の取付作業につき説明する
。
。
作業者はエアコン本体1を取り付けるべき壁部2の前ま
で運んできて、その前端部1a(図2)を下側の案内ロ
ーラ7a上に載せる。続いて9作業者はエアコン本体1
の後端1bを若干持ち上げて前方に押す、これによりエ
アコン本体1が上記下側及び上側の案内ローラ7a及び
7bに載るので1作業者はエアコン本体1を前に押すだ
けで取付枠4内に挿入することができる0図1における
一点M線で示したエアコン本体1は、取付板5が取付枠
4に当たる位置まで押し込まれた状態を示している。こ
の時、前記したように案内ローラ7a、7bの上端面の
接線7d(即ちエアコン本体lの底面)とシール部材6
との間には僅かであるが隙間aがあるので、上記エアコ
ン本体1の挿入時にエアコン本体1とシール部材6とが
干渉して。
で運んできて、その前端部1a(図2)を下側の案内ロ
ーラ7a上に載せる。続いて9作業者はエアコン本体1
の後端1bを若干持ち上げて前方に押す、これによりエ
アコン本体1が上記下側及び上側の案内ローラ7a及び
7bに載るので1作業者はエアコン本体1を前に押すだ
けで取付枠4内に挿入することができる0図1における
一点M線で示したエアコン本体1は、取付板5が取付枠
4に当たる位置まで押し込まれた状態を示している。こ
の時、前記したように案内ローラ7a、7bの上端面の
接線7d(即ちエアコン本体lの底面)とシール部材6
との間には僅かであるが隙間aがあるので、上記エアコ
ン本体1の挿入時にエアコン本体1とシール部材6とが
干渉して。
シール部材が損傷するといった不都合がない。
また、エアコン本体1を押し込む時にその前端部1aが
案内面7c上を滑るが、案内面7Cが上側の案内ローラ
7bの上面に向かって傾斜しているので、エアコン本体
1が案内ローラ7bにスムーズに乗り移ることができる
。
案内面7c上を滑るが、案内面7Cが上側の案内ローラ
7bの上面に向かって傾斜しているので、エアコン本体
1が案内ローラ7bにスムーズに乗り移ることができる
。
上記のようにエアコン本体1が図1における一点鎖線で
示す傾いた状態までたどりつくと3作業者はエアコン本
体1の上端部を更に前方に押して図1に実線で示す如く
、取付板5を取付枠4にシール部材9を介して接合させ
る。このようにしてエアコン本体1がシール部材6上に
載った時点で。
示す傾いた状態までたどりつくと3作業者はエアコン本
体1の上端部を更に前方に押して図1に実線で示す如く
、取付板5を取付枠4にシール部材9を介して接合させ
る。このようにしてエアコン本体1がシール部材6上に
載った時点で。
取付板5と取付枠4のボルト穴5a、4aが合致するよ
うに案内ローラ7bの高さを調整しておく。
うに案内ローラ7bの高さを調整しておく。
従って1作業者は1体の一部でエアコン本体1が傾かな
いように支えながら、上記取付板5と取付枠4の各ボル
ト穴5a、4aに固定用のボルトを差し込んで締め付け
るだけで、エアコン本体1を取付枠4に楽に固定するこ
とができる。
いように支えながら、上記取付板5と取付枠4の各ボル
ト穴5a、4aに固定用のボルトを差し込んで締め付け
るだけで、エアコン本体1を取付枠4に楽に固定するこ
とができる。
本発明は以上述べたように形成されているので。
エアコン本体の前端部を案内部材に載せた状態で押し込
むだけの操作によりエアコン本体を取付枠に当たる位置
まで運ぶことができ、その状態でエアコン本体を傾かな
いように支えつつ、ボルトを締め付けるといった軽度の
作業でエアコン本体を取付枠に固定することができるの
で2作業者は重労働から開放され、また3作業が簡単化
されるので、シール部材が折れ曲がったり、損傷したり
するといった不都合も解消される。
むだけの操作によりエアコン本体を取付枠に当たる位置
まで運ぶことができ、その状態でエアコン本体を傾かな
いように支えつつ、ボルトを締め付けるといった軽度の
作業でエアコン本体を取付枠に固定することができるの
で2作業者は重労働から開放され、また3作業が簡単化
されるので、シール部材が折れ曲がったり、損傷したり
するといった不都合も解消される。
図1は上記取付構造全体の側断面図1図2は同構造にお
いてエアコン本体を分離させた状態を示す斜視図1図3
はエアコンの内部概略構造を含む概略側面図1図4はこ
の実施例に用いる案内部材の構造を示す概念図3図5は
従来のエアコン取付構造を示す分解斜視図である。 〔符号の説明〕 1・・・エアコン本体 4・・・取付枠 2・・・壁部 5・・・取付板 6・・・シール部材 7・・・案内部材 7a、7b・・・案内ローラ 7c・・・案内面 10・・・出窓 16・・・ブラケット
いてエアコン本体を分離させた状態を示す斜視図1図3
はエアコンの内部概略構造を含む概略側面図1図4はこ
の実施例に用いる案内部材の構造を示す概念図3図5は
従来のエアコン取付構造を示す分解斜視図である。 〔符号の説明〕 1・・・エアコン本体 4・・・取付枠 2・・・壁部 5・・・取付板 6・・・シール部材 7・・・案内部材 7a、7b・・・案内ローラ 7c・・・案内面 10・・・出窓 16・・・ブラケット
Claims (1)
- (1)室内ユニットと室外ユニットとを一体化した内外
ユニット一体型エアコンの壁部への取付構造において、 エアコン本体の底面を除く3側面に■状の取付板を形成
すると共に、上記3側面の取付板と対応して上記取付板
を接合するための■状の取付枠、エアコン本体の上記底
面と接合させるシール部材、及び上記シール部材の上面
に向かって上昇傾斜しその上に載せた上記エアコン本体
の底面を上記シール部材の上面に向かって案内する案内
部材をそれぞれ上記壁部内に固設したことを特徴とする
内外ユニット一体型エアコンの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312154A JP3027407B2 (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 内外ユニット一体型エアコン取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312154A JP3027407B2 (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 内外ユニット一体型エアコン取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04186036A true JPH04186036A (ja) | 1992-07-02 |
| JP3027407B2 JP3027407B2 (ja) | 2000-04-04 |
Family
ID=18025895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2312154A Expired - Fee Related JP3027407B2 (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | 内外ユニット一体型エアコン取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3027407B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0495224U (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-18 | ||
| JPH04100520U (ja) * | 1991-01-28 | 1992-08-31 | ||
| JPH06174258A (ja) * | 1992-12-04 | 1994-06-24 | Misawa Homes Co Ltd | 空調機の納まり構造 |
-
1990
- 1990-11-16 JP JP2312154A patent/JP3027407B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0495224U (ja) * | 1990-12-28 | 1992-08-18 | ||
| JPH04100520U (ja) * | 1991-01-28 | 1992-08-31 | ||
| JPH06174258A (ja) * | 1992-12-04 | 1994-06-24 | Misawa Homes Co Ltd | 空調機の納まり構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3027407B2 (ja) | 2000-04-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |