JPH04186559A - 磁気テープ読み取り制御方式 - Google Patents
磁気テープ読み取り制御方式Info
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- JPH04186559A JPH04186559A JP31398090A JP31398090A JPH04186559A JP H04186559 A JPH04186559 A JP H04186559A JP 31398090 A JP31398090 A JP 31398090A JP 31398090 A JP31398090 A JP 31398090A JP H04186559 A JPH04186559 A JP H04186559A
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- Japan
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- circuit
- skew
- correction
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、磁気テープ制御装置のデータ読み取り回路に
係り、特に、記憶トラック数、の異なるデータを同一読
み取り回路で読み取り可能な制御方式に関する。
係り、特に、記憶トラック数、の異なるデータを同一読
み取り回路で読み取り可能な制御方式に関する。
従来、特開昭54−88109号に記載されている様に
、それぞれ複数チャネルよりなる第1及び第2のチャネ
ル組を有する並列データ処理ミステムにおいて、各組に
限定される垂直パリティ検査符号及び各組を交差する傾
斜パリティ検査符号を用いた誤り訂正装置が提供されて
おり、又ANSI(American Nationa
l 5tandard MagneticTape a
nd Cartridge For Infor+
++ationI nterchange)規格には上
記誤り訂正装置を利用した、1/2カートリツジテープ
の記憶フォーマットが記述されており、そのフォーマッ
トにのっとった磁気テープ装置が、開発されている。こ
のフォーマットは、18トラツクにデータを記憶する様
になっている。
、それぞれ複数チャネルよりなる第1及び第2のチャネ
ル組を有する並列データ処理ミステムにおいて、各組に
限定される垂直パリティ検査符号及び各組を交差する傾
斜パリティ検査符号を用いた誤り訂正装置が提供されて
おり、又ANSI(American Nationa
l 5tandard MagneticTape a
nd Cartridge For Infor+
++ationI nterchange)規格には上
記誤り訂正装置を利用した、1/2カートリツジテープ
の記憶フォーマットが記述されており、そのフォーマッ
トにのっとった磁気テープ装置が、開発されている。こ
のフォーマットは、18トラツクにデータを記憶する様
になっている。
上記従来技術により、作成された磁気テープは磁気ディ
スクのバックアップ用データであるため保管が必要とな
り、その作成された本数も相当なものである。一方磁気
テープ装置に対する要求は磁気ディスクの大容量化に伴
い、大容量化がある。
スクのバックアップ用データであるため保管が必要とな
り、その作成された本数も相当なものである。一方磁気
テープ装置に対する要求は磁気ディスクの大容量化に伴
い、大容量化がある。
その方法として、記憶トラックの増加が考えられるが、
記憶トラックを増加した場合、読み取り回路がかわり、
従来作成テープがその装置では読み取りできない問題が
ある。
記憶トラックを増加した場合、読み取り回路がかわり、
従来作成テープがその装置では読み取りできない問題が
ある。
本発明の目的は、従来の1/2カートリツジ型テープ装
置に採用されている18トラツクフオ一マツト単位でト
ラック数を増やす。(例えば18トラツクx2=36)
−ラック)場合、新しいトラック数のデータも、従来作
成されたデータも1つの読み取り回路で読み取り可能な
、制御方式を提供することにある。
置に採用されている18トラツクフオ一マツト単位でト
ラック数を増やす。(例えば18トラツクx2=36)
−ラック)場合、新しいトラック数のデータも、従来作
成されたデータも1つの読み取り回路で読み取り可能な
、制御方式を提供することにある。
上記目的を達成するために、読み取り回路において、デ
ータの弁別回路及びデータスキュー補正回路をトラック
分設け5又スキニー補正後のデータを基に、データの修
正を行なう、修正回路を、修正単位トラック分設け、そ
の修正後のデータを順次データバッファに転送する回路
を設け、テープの先頭にそのテープの記録方法を示すI
Dを書き込み、データ読み取り時、そのIDを読み取り
、そのIDにより、データスキュー補正回路の読み呂し
回路及び、修正後のデータを順次データバッファへ転送
する回路を切り替えることにより、データトラック数の
異なるデータを同一の読み取り回路で読み取り可能にし
たものである。
ータの弁別回路及びデータスキュー補正回路をトラック
分設け5又スキニー補正後のデータを基に、データの修
正を行なう、修正回路を、修正単位トラック分設け、そ
の修正後のデータを順次データバッファに転送する回路
を設け、テープの先頭にそのテープの記録方法を示すI
Dを書き込み、データ読み取り時、そのIDを読み取り
、そのIDにより、データスキュー補正回路の読み呂し
回路及び、修正後のデータを順次データバッファへ転送
する回路を切り替えることにより、データトラック数の
異なるデータを同一の読み取り回路で読み取り可能にし
たものである。
読み取られたIDの情報により、データスキュー補正回
路は、例えば18トラツクフオーマツトの場合、18ト
ラツクのスキューを補正する様に制御し、又36トラツ
クフオーマツトの場合、36トラツクのスキューを補正
する様に制御することにより、正しくデータのスキニー
補正が可能となり、その結果その後のデータ修正回路に
おいて修正単位トラックごとに同一タイミングで並列に
修正が可能であり、修正後のデータは、IDの情報によ
りデータバッファへのデータの転送順番を制御でき、そ
のデータに対してCRCチエツクの様なチエツクが可能
となるため、トラック数の異なるデータに対して同一の
読み取り回路により読み取りが可能となる。
路は、例えば18トラツクフオーマツトの場合、18ト
ラツクのスキューを補正する様に制御し、又36トラツ
クフオーマツトの場合、36トラツクのスキューを補正
する様に制御することにより、正しくデータのスキニー
補正が可能となり、その結果その後のデータ修正回路に
おいて修正単位トラックごとに同一タイミングで並列に
修正が可能であり、修正後のデータは、IDの情報によ
りデータバッファへのデータの転送順番を制御でき、そ
のデータに対してCRCチエツクの様なチエツクが可能
となるため、トラック数の異なるデータに対して同一の
読み取り回路により読み取りが可能となる。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図、第3図によ
り説明する。第1図は、磁気テープ制御装置のデータ読
み取り回路のブロック図である。
り説明する。第1図は、磁気テープ制御装置のデータ読
み取り回路のブロック図である。
第2図は、トラック数が18トラツク、36トラツクの
場合のデータフォーマットの一例を示している。
場合のデータフォーマットの一例を示している。
又、第3図はテープの先頭部のテープフォーマットを示
している。まず第2図のデータフォーマットについて説
明する。(1)は、従来1/2カートリツジ型磁気テー
プ装置に使用されているテープフォーマットであり、デ
ータはテープの横方向に1バイト単位で記録され、デー
タトラックとして14トラツクが使用される。又、VR
C−A、DRC−A、VRC−B、DRC−Bはデータ
の修正のだめに利用される冗長データである。冗長デー
タについての詳細は、特開昭54−88109号「誤り
訂正装置」に記述されており、ここでは、a明しないが
、こLらのデータは、DATA■〜DATAGに対して
演算を行ない付加している。
している。まず第2図のデータフォーマットについて説
明する。(1)は、従来1/2カートリツジ型磁気テー
プ装置に使用されているテープフォーマットであり、デ
ータはテープの横方向に1バイト単位で記録され、デー
タトラックとして14トラツクが使用される。又、VR
C−A、DRC−A、VRC−B、DRC−Bはデータ
の修正のだめに利用される冗長データである。冗長デー
タについての詳細は、特開昭54−88109号「誤り
訂正装置」に記述されており、ここでは、a明しないが
、こLらのデータは、DATA■〜DATAGに対して
演算を行ない付加している。
(2)は、36トラツクの場合のテープフォーマットの
1例を示している。データはテープの横方向に1バイト
単位で記録され、データトラックとして28トラツクが
使用される。又データの修正のための冗長トラックは、
VRC−A、DRC−A、VRC−B、DRC−B、V
RC−C,DRC−C。
1例を示している。データはテープの横方向に1バイト
単位で記録され、データトラックとして28トラツクが
使用される。又データの修正のための冗長トラックは、
VRC−A、DRC−A、VRC−B、DRC−B、V
RC−C,DRC−C。
VRC−D、DRC−Dと8トラツクあり、VRC−A
、DRC−A、VRC−B、DRC−Bについては、(
1)のフォーマットと同様にDATA■〜DATA Q
について同じ演算を行ない付加し 又VRC−C,
DRC−C,VRC−D、 DRC−Dについては、
DATAQ−DATAOについて(1)と同じ演算を行
ない付加する。
、DRC−A、VRC−B、DRC−Bについては、(
1)のフォーマットと同様にDATA■〜DATA Q
について同じ演算を行ない付加し 又VRC−C,
DRC−C,VRC−D、 DRC−Dについては、
DATAQ−DATAOについて(1)と同じ演算を行
ない付加する。
次に、この様な2つの異なるトラックのデータを同一読
み取り回路で読み取り制御方式について第1図、第2図
を用いて説明する。第1図の読み取り回路は、データ弁
別回路■1.データ弁別回路■2.・・・データ弁別回
路05.スキューバッファ■8.スキューバッファ■9
.・・・スキューバッファ@)12.ID検出回路6.
スキュー補正回路7、 スキューm正制w回g13.E
CCGB(X)Q 。
み取り回路で読み取り制御方式について第1図、第2図
を用いて説明する。第1図の読み取り回路は、データ弁
別回路■1.データ弁別回路■2.・・・データ弁別回
路05.スキューバッファ■8.スキューバッファ■9
.・・・スキューバッファ@)12.ID検出回路6.
スキュー補正回路7、 スキューm正制w回g13.E
CCGB(X)Q 。
エラー検出回路■15. E CCG B■16.エラ
ー検出回路■17.排他的論理和回路■18.排他的論
理和回路■19.データ選択回路20.CRCチエツク
回路21.データバッファ22より構成されている。
ー検出回路■17.排他的論理和回路■18.排他的論
理和回路■19.データ選択回路20.CRCチエツク
回路21.データバッファ22より構成されている。
まず、第2図(2)の36トラツクフオーマツトのデー
タ読み取り制御方法について説明する。ヘッドより読み
取られた36トラツクのデータは、それぞれデータ弁別
回路■1〜データ弁別回W&@Sに入力され、データ弁
別が行なわれ、l 1 j 10 Tのディジタルデ
ータに変換される。そのデータは、各トラックデータ間
のスキューを補正するため、スキューバッファ■8〜ス
キューバッファ012に入力される。そこでスキュー補
正回路7により、各トラックのデータが全てそろったの
を確認し、−せいにスキューバッファ■8〜スキューバ
ッファQ’+2から読み出すことにより、スキュー補正
が行なわれる。スキュー補正されたデータは、DATA
(X) 〜DATAQ、VRC−A、DRC−A、VR
C−B、DRC−Bの組と、DATA(3)−DATA
O,vRc−c、DRC−C。
タ読み取り制御方法について説明する。ヘッドより読み
取られた36トラツクのデータは、それぞれデータ弁別
回路■1〜データ弁別回W&@Sに入力され、データ弁
別が行なわれ、l 1 j 10 Tのディジタルデ
ータに変換される。そのデータは、各トラックデータ間
のスキューを補正するため、スキューバッファ■8〜ス
キューバッファ012に入力される。そこでスキュー補
正回路7により、各トラックのデータが全てそろったの
を確認し、−せいにスキューバッファ■8〜スキューバ
ッファQ’+2から読み出すことにより、スキュー補正
が行なわれる。スキュー補正されたデータは、DATA
(X) 〜DATAQ、VRC−A、DRC−A、VR
C−B、DRC−Bの組と、DATA(3)−DATA
O,vRc−c、DRC−C。
VRC−D、DRC−Dの組に分けられ、それぞれEc
cGBO14エラー検出回路■15、とECCGB■1
6.エラー検出回路■17に入力される。ECCGB■
14.ECCGB■16にはそれぞれ読み取られたデー
タが入力される。エラー検出回路■15、エラー検出回
路■17においては、それぞれの読み取られたデータか
ら、エラー検出を行ない誤り訂正データを発生させる。
cGBO14エラー検出回路■15、とECCGB■1
6.エラー検出回路■17に入力される。ECCGB■
14.ECCGB■16にはそれぞれ読み取られたデー
タが入力される。エラー検出回路■15、エラー検出回
路■17においては、それぞれの読み取られたデータか
ら、エラー検出を行ない誤り訂正データを発生させる。
エラー検出、誤り訂正データの発生についての詳細な説
明は、前述した特許(誤り訂正装置)に記述されている
ため、ここでは説明しない。ECCGB■14.ECC
GB■16のデータと、エラー検出回路■15.エラー
検出回路■17のデータを、排他的論理和回路■18゜
排他的論理和回路■19により排他的論理を取ることに
よりエラー訂正が行なわれるこの一連の動作は、CLK
信号16に同期し、並列に処理される。
明は、前述した特許(誤り訂正装置)に記述されている
ため、ここでは説明しない。ECCGB■14.ECC
GB■16のデータと、エラー検出回路■15.エラー
検出回路■17のデータを、排他的論理和回路■18゜
排他的論理和回路■19により排他的論理を取ることに
よりエラー訂正が行なわれるこの一連の動作は、CLK
信号16に同期し、並列に処理される。
このエラー訂正されたデータは、データ選択回路20に
より、DATAO,DATAO・・・DATAOの順に
読み出され、データバッファ22に行られる。その時、
このデータの正常性を確かめるために、CRCチエツク
回路21によりCRCチエツクが行なわれる。次に第2
図の(1)の18トラツクフオーマツトのデータの読み
取り動作について説明する。まず、データの書き込み時
、テープの先頭部分に第3図に示したIDマークを付加
し、そのIDマークに続くテープフォーマットが18ト
ラツクフオーマツトか36トラツクフオーマツトか区別
可能にする。このことにより、データの読み出し時、テ
ープの先頭のIDマークをID検出回路6により、判断
しその結果をスキュー補正制御回路13、及びデータ選
択回路20に出力することにより、データのフォーマッ
トの違いによって動作を切り替えることができる。つま
りヘッドから読み出された18トラツクのデータは、デ
ータ弁別回路■1.〜データ弁別回路03に入力され、
′1′、“O′のディジタルデータに変換される。
より、DATAO,DATAO・・・DATAOの順に
読み出され、データバッファ22に行られる。その時、
このデータの正常性を確かめるために、CRCチエツク
回路21によりCRCチエツクが行なわれる。次に第2
図の(1)の18トラツクフオーマツトのデータの読み
取り動作について説明する。まず、データの書き込み時
、テープの先頭部分に第3図に示したIDマークを付加
し、そのIDマークに続くテープフォーマットが18ト
ラツクフオーマツトか36トラツクフオーマツトか区別
可能にする。このことにより、データの読み出し時、テ
ープの先頭のIDマークをID検出回路6により、判断
しその結果をスキュー補正制御回路13、及びデータ選
択回路20に出力することにより、データのフォーマッ
トの違いによって動作を切り替えることができる。つま
りヘッドから読み出された18トラツクのデータは、デ
ータ弁別回路■1.〜データ弁別回路03に入力され、
′1′、“O′のディジタルデータに変換される。
そのデータは、各トラック間のスキューを補正するため
、スキューバッファ■8.〜スキューバソファ[相]l
O2に入力される。ここで、スキュー補正制御回路13
、の指示により18トラツクフオーマツトデータである
場合には、スキュー補正回路7は、スキューバッファ■
8.〜スキューバッファ010へのデータが全てそろっ
た時読み出しを行ない、スキュー補正を行なう。つまり
この場合は。
、スキューバッファ■8.〜スキューバソファ[相]l
O2に入力される。ここで、スキュー補正制御回路13
、の指示により18トラツクフオーマツトデータである
場合には、スキュー補正回路7は、スキューバッファ■
8.〜スキューバッファ010へのデータが全てそろっ
た時読み出しを行ない、スキュー補正を行なう。つまり
この場合は。
スキューバソファ@) 11.〜スキューバッファ@)
12.のデータは無視する。スキュー補正されたデー
タは、ECCGB■14.スラー検出回路■15に入力
され、その結果を排他的論理和回路■18に転送されエ
ラー修正動作が行なわれる。この時、ECCGB■16
エラー検出回路■17.排他的論理和回路■19は、動
作を行なわない。エラー修正されたデータは、データ選
択回路20に転送されるが、この場合は、より検出回路
6により18トラツクフオーマツトの指示がされている
ため、DATA■〜DATA Qの順にデータを選択し
、そのデータをデータバッファ22に転送し、読み取り
動作を終了する。その時、CRCチエツク回路21によ
り、CRCチエツクが行なわれ、データの正常性を確認
する。
12.のデータは無視する。スキュー補正されたデー
タは、ECCGB■14.スラー検出回路■15に入力
され、その結果を排他的論理和回路■18に転送されエ
ラー修正動作が行なわれる。この時、ECCGB■16
エラー検出回路■17.排他的論理和回路■19は、動
作を行なわない。エラー修正されたデータは、データ選
択回路20に転送されるが、この場合は、より検出回路
6により18トラツクフオーマツトの指示がされている
ため、DATA■〜DATA Qの順にデータを選択し
、そのデータをデータバッファ22に転送し、読み取り
動作を終了する。その時、CRCチエツク回路21によ
り、CRCチエツクが行なわれ、データの正常性を確認
する。
本発明は、以上説明した様に、磁気テープ装置のデータ
読み取り回路において、読み取ったID情報により、デ
ータスキュー補正制御、データバッファへのデータ転送
順序を切り替えることにより、データトラック数の異な
るテープを同一装置で読み取ることができるため、装置
の機能向上に効果がある。
読み取り回路において、読み取ったID情報により、デ
ータスキュー補正制御、データバッファへのデータ転送
順序を切り替えることにより、データトラック数の異な
るテープを同一装置で読み取ることができるため、装置
の機能向上に効果がある。
第1図は本発明の一実施例の磁気テープ制御装置のデー
タ読み取り回路のブロック図、第2図は磁気テープの1
8トラツクフオーマツト及び36トラツクフオーマツト
を示す図、第3図は磁気テープの先頭のフォーマットの
一例を示す図である。 1・・・データ弁別回路■、6・・・ID検出回路、7
・・・スキュー補正回路、8・パスキューバソファ、1
4・・・ECCGB■、 15・・・エラー検出回路
■、18・・・排他的論理和回路■、 20・・・データ選択回路、 21・・・CRCチエツク回路、 22・・・データバッファ。 代理人弁理士 /11 川 勝 男 (1)/Ffトラ、ツクフォーマット
(2) 34)う、ンクノ大−マ、ント+−B?IT
タ読み取り回路のブロック図、第2図は磁気テープの1
8トラツクフオーマツト及び36トラツクフオーマツト
を示す図、第3図は磁気テープの先頭のフォーマットの
一例を示す図である。 1・・・データ弁別回路■、6・・・ID検出回路、7
・・・スキュー補正回路、8・パスキューバソファ、1
4・・・ECCGB■、 15・・・エラー検出回路
■、18・・・排他的論理和回路■、 20・・・データ選択回路、 21・・・CRCチエツク回路、 22・・・データバッファ。 代理人弁理士 /11 川 勝 男 (1)/Ffトラ、ツクフォーマット
(2) 34)う、ンクノ大−マ、ント+−B?IT
Claims (1)
- 1、複数のトラックから成る並列データ処理システムで
、記録フォーマットを判断する検出回路と、各トラック
ごとに読み出しデータの弁別を行なう弁別回路と、その
読み出しデータ間のスキューを補正するスキュー補正回
路と、修正トラック単位ごとにデータの修正を行なう複
数の修正回路と、複数の修正回路の結果を順次データバ
ッファへ転送するデータ選択回路からなるデータの読み
取り回路において、記録フォーマットを判断する検出回
路の結果により、スキュー補正回路の条件と、修正回路
の動作と、データ選択回路におけるデータの転送順序を
切り替えることにより、異なるトラックのデータを、同
一読み取り回路で読み取ることを特徴とする磁気テープ
読み取り制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31398090A JPH04186559A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 磁気テープ読み取り制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31398090A JPH04186559A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 磁気テープ読み取り制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04186559A true JPH04186559A (ja) | 1992-07-03 |
Family
ID=18047793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31398090A Pending JPH04186559A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 磁気テープ読み取り制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04186559A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0584504A3 (en) * | 1992-08-14 | 1995-04-26 | Archive Corp | Tape format detection system. |
| EP0529857A3 (ja) * | 1991-08-30 | 1995-04-26 | Ibm | |
| WO1997040495A1 (en) * | 1996-04-22 | 1997-10-30 | Iomega Corporation | Writing and reading high density magnetic tapes |
| US6031698A (en) * | 1997-06-10 | 2000-02-29 | Iomega Corporation | Multiple partition tape cartridge detection means |
-
1990
- 1990-11-21 JP JP31398090A patent/JPH04186559A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0529857A3 (ja) * | 1991-08-30 | 1995-04-26 | Ibm | |
| EP0584504A3 (en) * | 1992-08-14 | 1995-04-26 | Archive Corp | Tape format detection system. |
| WO1997040495A1 (en) * | 1996-04-22 | 1997-10-30 | Iomega Corporation | Writing and reading high density magnetic tapes |
| US5828511A (en) * | 1996-04-22 | 1998-10-27 | Iomega Corporation | Writing and reading high density magnetic tapes |
| US5986843A (en) * | 1996-04-22 | 1999-11-16 | Iomega Corporation | Writing and reading high density magnetic tapes |
| US6031698A (en) * | 1997-06-10 | 2000-02-29 | Iomega Corporation | Multiple partition tape cartridge detection means |
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