JPH04186704A - 磁気ロール - Google Patents
磁気ロールInfo
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- JPH04186704A JPH04186704A JP31554590A JP31554590A JPH04186704A JP H04186704 A JPH04186704 A JP H04186704A JP 31554590 A JP31554590 A JP 31554590A JP 31554590 A JP31554590 A JP 31554590A JP H04186704 A JPH04186704 A JP H04186704A
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- Japan
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- magnetic
- roll
- yoke
- hollow pipe
- unit magnets
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- 238000009828 non-uniform distribution Methods 0.000 abstract description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
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Landscapes
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はロール表面に磁性体粉末を吸着するための磁気
ロールに係わり、更に詳しくは磁気ロール表面の磁力に
むらがなく、よってロール表面に磁性体粉末を均一に吸
着することができる磁気ロールに関する。
ロールに係わり、更に詳しくは磁気ロール表面の磁力に
むらがなく、よってロール表面に磁性体粉末を均一に吸
着することができる磁気ロールに関する。
〔従来の技術〕−
周知の通り、コピー41!等ではそこに用いられるトナ
ー等の磁性体粉末をその表面に磁気吸着する為に比較的
長さの長い(300〜400mm程度)磁気ロールが用
いられている。そして上記磁気ロールとして考えられる
ものとして、磁性材料の粉末をロール状に成形し、それ
を真空炉等で焼結して得られる一体成形ものの磁気ロー
ルが考えられるが、その製造コストは高く、しかも一体
成形ものである為、汎用性に欠け、いろいろな長さや太
さに応することができず経済性が低いものであり、一体
成形ものであることによる利点即ちロール表面に於ける
磁力の均−性等を考慮しても実用に耐え得るものではな
かった。そこで従来は、第9図に示した様に比較的長さ
の短い円筒形の磁石13を横に並べ、それらを所用の長
さに接着し、磁気ロール11として用いるものが考慮さ
れている。
ー等の磁性体粉末をその表面に磁気吸着する為に比較的
長さの長い(300〜400mm程度)磁気ロールが用
いられている。そして上記磁気ロールとして考えられる
ものとして、磁性材料の粉末をロール状に成形し、それ
を真空炉等で焼結して得られる一体成形ものの磁気ロー
ルが考えられるが、その製造コストは高く、しかも一体
成形ものである為、汎用性に欠け、いろいろな長さや太
さに応することができず経済性が低いものであり、一体
成形ものであることによる利点即ちロール表面に於ける
磁力の均−性等を考慮しても実用に耐え得るものではな
かった。そこで従来は、第9図に示した様に比較的長さ
の短い円筒形の磁石13を横に並べ、それらを所用の長
さに接着し、磁気ロール11として用いるものが考慮さ
れている。
上記従来の技術の磁気ロールは第9図に示される様に、
比較的長さの短い円筒形の磁石13を横に並べ、それら
を所用の長さに接着し磁気ロール11を形成しているも
のであるが、その磁気ロール表面12の長手方向に於け
る磁力の分布は第10図に示される様に、比較的長さの
短い円筒形の磁石13の端部14即ち接着面での磁力低
下が見られるものであり、全体として均一なものではな
く、よって近来のコピー機のカラー化に伴う磁気ロール
の吸着性に対する要求(例えば、ロール表面に於ける磁
力の均一性や吸着の高速化の為の強磁力化等)に対応す
ることができないものであった。
比較的長さの短い円筒形の磁石13を横に並べ、それら
を所用の長さに接着し磁気ロール11を形成しているも
のであるが、その磁気ロール表面12の長手方向に於け
る磁力の分布は第10図に示される様に、比較的長さの
短い円筒形の磁石13の端部14即ち接着面での磁力低
下が見られるものであり、全体として均一なものではな
く、よって近来のコピー機のカラー化に伴う磁気ロール
の吸着性に対する要求(例えば、ロール表面に於ける磁
力の均一性や吸着の高速化の為の強磁力化等)に対応す
ることができないものであった。
よって本発明の目的とする所は、上述の如き従来の技術
の有する問題点を解決するものであって、磁気ロールの
ロール表面に於ける磁力の分布が均一であると共に、そ
の磁力が強く磁性体粉末の吸着性が良好となり、しかも
、製造コストが低く、汎用性が高い経済的な磁気ロール
を提供することにある。
の有する問題点を解決するものであって、磁気ロールの
ロール表面に於ける磁力の分布が均一であると共に、そ
の磁力が強く磁性体粉末の吸着性が良好となり、しかも
、製造コストが低く、汎用性が高い経済的な磁気ロール
を提供することにある。
上記目的を達成する為に本発明は次の技術的手段を有す
る。即ち実施例に対応する添付図面に使用した符号を用
いて説明すると、ロール表面2に磁性体粉末を吸着する
為の磁気ロール1に於いて、 上記磁気ロールlは非磁性体金属より成る中空パイプ3
の内面に配されたヨーク6と、このヨーク6の背後に配
された単位磁石群5より成り、上記単位磁石群5は非磁
性体金属より成る中空パイプ3及びヨーク6の長手方向
に沿って単位磁石4を横並びに配列して成るものであり
、上記複数の単位磁石群5から生ずる磁力線によってロ
ール表面2に磁性体粉末を吸着可能と成したことを特徴
とする磁気ロールである。
る。即ち実施例に対応する添付図面に使用した符号を用
いて説明すると、ロール表面2に磁性体粉末を吸着する
為の磁気ロール1に於いて、 上記磁気ロールlは非磁性体金属より成る中空パイプ3
の内面に配されたヨーク6と、このヨーク6の背後に配
された単位磁石群5より成り、上記単位磁石群5は非磁
性体金属より成る中空パイプ3及びヨーク6の長手方向
に沿って単位磁石4を横並びに配列して成るものであり
、上記複数の単位磁石群5から生ずる磁力線によってロ
ール表面2に磁性体粉末を吸着可能と成したことを特徴
とする磁気ロールである。
以上の構成によると単位磁石4を横並びに配列した単位
磁石群5を、非磁性体金属より成る中空パイプ3の内面
のヨーク6の背後に配し、それらの磁力線によってヨー
ク6を磁化するものであるので、たとえ不連続体である
単位磁石群5の磁力が不均一な分布をしていたとしても
、連続体であるヨーク6によってその不均一さが緩和さ
れるので、ロール表面2に於ける磁力の分布は均一なも
のとなり、磁性体粉末をロール表面2に均一に吸着でき
るものである。
磁石群5を、非磁性体金属より成る中空パイプ3の内面
のヨーク6の背後に配し、それらの磁力線によってヨー
ク6を磁化するものであるので、たとえ不連続体である
単位磁石群5の磁力が不均一な分布をしていたとしても
、連続体であるヨーク6によってその不均一さが緩和さ
れるので、ロール表面2に於ける磁力の分布は均一なも
のとなり、磁性体粉末をロール表面2に均一に吸着でき
るものである。
以下、本発明の実施例を添付図面第1図〜第8図に基づ
き詳細に説明する。
き詳細に説明する。
本発明の実施例の磁気ロール1は、非磁性体金属より成
る中空パイプ3とその内面に配されたヨーク6と複数の
単位磁石4の群5より成るものでありその第1実施例を
第1図〜第4図に示す。
る中空パイプ3とその内面に配されたヨーク6と複数の
単位磁石4の群5より成るものでありその第1実施例を
第1図〜第4図に示す。
第1図〜第3図に示した様に磁気ロール1は、非磁性体
金属より成る中空パイプ3の内面にヨーク6を配設する
と共にそのヨーク6の背面に単位磁石4より成る単位磁
石群5を配したものである。
金属より成る中空パイプ3の内面にヨーク6を配設する
と共にそのヨーク6の背面に単位磁石4より成る単位磁
石群5を配したものである。
上記単位磁石群5は、上記非磁性体金属より成る中空パ
イプ3及びヨーク6の長手方向に沿って単位磁石4を横
並びに配列したものであって、単位磁石4各々の接続面
は接着剤で接着され1位置ズレ等が防止されている。
イプ3及びヨーク6の長手方向に沿って単位磁石4を横
並びに配列したものであって、単位磁石4各々の接続面
は接着剤で接着され1位置ズレ等が防止されている。
この場合、単位磁石4の極性の方向は第3図示のように
N極又はS極が中空パイプ3の周方向に向くように、従
って他方のS極又はN極が中空パイプ3の中心方向に向
くように配置される。この第3図の一例では単位磁石4
のN極が周方向に、他方のS極が中心方向に位置した例
を示してある。そして単位磁石群5を構成する各単位磁
石4は各々同じように配列される。
N極又はS極が中空パイプ3の周方向に向くように、従
って他方のS極又はN極が中空パイプ3の中心方向に向
くように配置される。この第3図の一例では単位磁石4
のN極が周方向に、他方のS極が中心方向に位置した例
を示してある。そして単位磁石群5を構成する各単位磁
石4は各々同じように配列される。
而して、上記中空部分のすき間にプラスチック等の樹脂
を封スし、単位磁石群5の位置を固定してもよい。そし
て上記によって形成された磁気ロールlは、単位磁石群
5の磁力線によってヨーク6を磁化することによりロー
ル表面2に於ける磁性体粉末の吸着力を得るものである
。このようにすると単位磁石4どうじの接続面で磁力低
下を伴うことから生ずる単位磁石群5の長手方向の磁力
分布の不均一を、つなぎ目のないヨーク6が緩和し、ロ
ール表面2では第4図に示したような均一な磁力分布と
なるものである。よって磁気ロール1のロール表面2に
於ける磁性体粉末の吸着が均一に実施される磁気ロール
lを形成できるものである。
を封スし、単位磁石群5の位置を固定してもよい。そし
て上記によって形成された磁気ロールlは、単位磁石群
5の磁力線によってヨーク6を磁化することによりロー
ル表面2に於ける磁性体粉末の吸着力を得るものである
。このようにすると単位磁石4どうじの接続面で磁力低
下を伴うことから生ずる単位磁石群5の長手方向の磁力
分布の不均一を、つなぎ目のないヨーク6が緩和し、ロ
ール表面2では第4図に示したような均一な磁力分布と
なるものである。よって磁気ロール1のロール表面2に
於ける磁性体粉末の吸着が均一に実施される磁気ロール
lを形成できるものである。
次に添付図面第5図、第6図に第2の実施例を示す。こ
の例は磁気ロール1の表面2の一方と他方にN極又はS
極、S極又はN極を形成した例である。即ち2極以上、
多極にする場合の例である。第5図のように非磁性金属
より成る中空パイプ3の内面に180度の間隔を置いて
2つのヨーク6を接着する。その各々のヨーク6の背面
に単位磁石4を横並びに配列して単位磁石群5とする。
の例は磁気ロール1の表面2の一方と他方にN極又はS
極、S極又はN極を形成した例である。即ち2極以上、
多極にする場合の例である。第5図のように非磁性金属
より成る中空パイプ3の内面に180度の間隔を置いて
2つのヨーク6を接着する。その各々のヨーク6の背面
に単位磁石4を横並びに配列して単位磁石群5とする。
この場合、一方のヨーク6の背面の単位磁石4の極性の
向と、他方のヨーク6の背面の単位磁石4の極性の向を
相互に反対とする。この例の場合も、実施例1と同様1
表面2の磁力分布が均一となる。
向と、他方のヨーク6の背面の単位磁石4の極性の向を
相互に反対とする。この例の場合も、実施例1と同様1
表面2の磁力分布が均一となる。
続いて添付図面第7図、第8図に第3の実施例を示す、
この例は、ヨーク6の背面に横並びに配置する単位磁石
4の群5を2層にした場合の例である。即ち一方、他方
のヨーク6各々の背面に一層目の単位磁石群5を配列し
、その背後に二層目の単位磁石群5を配列する。このよ
うに多層化すると単位磁石4同志の接続面の磁力特性変
化の挙動をより打消し、各ヨーク6での磁力特性はより
均一となる。
この例は、ヨーク6の背面に横並びに配置する単位磁石
4の群5を2層にした場合の例である。即ち一方、他方
のヨーク6各々の背面に一層目の単位磁石群5を配列し
、その背後に二層目の単位磁石群5を配列する。このよ
うに多層化すると単位磁石4同志の接続面の磁力特性変
化の挙動をより打消し、各ヨーク6での磁力特性はより
均一となる。
以上詳述した如く、本発明によると次の様な効果を奏す
る。即ち請求項第1項によると、磁気ロールのロール表
面に於ける磁力の分布は連続体であるヨークによって均
一なものとされるので、磁性体粉末を均一に吸着できる
ものである。
る。即ち請求項第1項によると、磁気ロールのロール表
面に於ける磁力の分布は連続体であるヨークによって均
一なものとされるので、磁性体粉末を均一に吸着できる
ものである。
請求項第2項によると上記利点を有する多極の磁気ロー
ルを形成できる。
ルを形成できる。
請求項第3項によると、多層化するのでより表面の磁力
分布を均一にできる磁気ロールを形成できる。
分布を均一にできる磁気ロールを形成できる。
添付図面は本発明の実施例を示し、第1図〜第4図は第
1の実施例であり、第1図は斜視図、第2図は第1図の
x−x ’線に沿う断面図、第3図は第2図のY−Y
’線に沿う断面図、第4図は磁気ロールの長手方向の磁
力の強さを示す分布図、第5図、第6図は第2の実施例
を示し、第5図は横断面図、第6図は縦断面図、第7図
、第8図は第3の実施例を示し、第7図は縦断面図、第
8図は横断面図である。続いて第9図、第1O図は従来
例を示し、第9図は側面図、第10図は従来の磁気ロー
ルの長手方向の磁力の強さを示す分布図である。 代理人 弁理士 池 1)−宏図面の浄書 第 3 図 」気ロールの長二 第4図 第6図 第7図 一1只− 第8図 第 9 図 第10図 手続補正書(オベジ →?入3年λ月22日 特許庁り室麿々 電先殿 、白。 1、事件の表示 −V−筏λ年、21f、f 願第2/U沖号・、炒
グ長〜え=−77 五゛が五 才Z札外フィンなんス(]、]メAL!
9A−’072−−/4、代理人 −f−べΣ3亨2々/2汐 6、補正の対象
1の実施例であり、第1図は斜視図、第2図は第1図の
x−x ’線に沿う断面図、第3図は第2図のY−Y
’線に沿う断面図、第4図は磁気ロールの長手方向の磁
力の強さを示す分布図、第5図、第6図は第2の実施例
を示し、第5図は横断面図、第6図は縦断面図、第7図
、第8図は第3の実施例を示し、第7図は縦断面図、第
8図は横断面図である。続いて第9図、第1O図は従来
例を示し、第9図は側面図、第10図は従来の磁気ロー
ルの長手方向の磁力の強さを示す分布図である。 代理人 弁理士 池 1)−宏図面の浄書 第 3 図 」気ロールの長二 第4図 第6図 第7図 一1只− 第8図 第 9 図 第10図 手続補正書(オベジ →?入3年λ月22日 特許庁り室麿々 電先殿 、白。 1、事件の表示 −V−筏λ年、21f、f 願第2/U沖号・、炒
グ長〜え=−77 五゛が五 才Z札外フィンなんス(]、]メAL!
9A−’072−−/4、代理人 −f−べΣ3亨2々/2汐 6、補正の対象
Claims (3)
- (1)ロール表面2に磁性体粉末を吸着する為の磁気ロ
ール1に於いて、 上記磁気ロール1は非磁性体金属より成る中空パイプ3
と、中空パイプ3の内面に配されたヨーク6と、このヨ
ーク6の背後に配された単位磁石群5より成り、上記単
位磁石群5はヨーク6の長手方向に沿って単位磁石4を
横並びに配列して成るものであり、上記単位磁石群5か
ら生ずる磁力線によってヨーク6が磁化されもってロー
ル表面2に磁性体粉末を吸着可能と成したことを特徴と
する磁気ロール。 - (2)上記非磁性体金属より成る中空パイプ3の内面に
配されるヨーク6及び単位磁石群5は、ロール表面2に
多数の極を有する様に配されていることを特徴とする請
求項第1項記載の磁気ロール。 - (3)上記非磁性体金属より成る中空パイプ3の内面に
配されるヨーク6の背後の複数の単位磁石群5はヨーク
6の背後に多層に配列されて成る請求項第1項又は第2
項記載の磁気ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31554590A JPH04186704A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 磁気ロール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31554590A JPH04186704A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 磁気ロール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04186704A true JPH04186704A (ja) | 1992-07-03 |
| JPH056325B2 JPH056325B2 (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=18066635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31554590A Granted JPH04186704A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 磁気ロール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04186704A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008075616A1 (ja) * | 2006-12-20 | 2008-06-26 | Sagami Chemical Metal Co., Ltd. | 永久磁石を利用した走行装置 |
| JP2011106689A (ja) * | 2009-11-12 | 2011-06-02 | Kenzo Takahashi | 溶解炉システム |
-
1990
- 1990-11-20 JP JP31554590A patent/JPH04186704A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008075616A1 (ja) * | 2006-12-20 | 2008-06-26 | Sagami Chemical Metal Co., Ltd. | 永久磁石を利用した走行装置 |
| JPWO2008075616A1 (ja) * | 2006-12-20 | 2010-04-08 | 株式会社相模化学金属 | 永久磁石を利用した走行装置 |
| JP2011106689A (ja) * | 2009-11-12 | 2011-06-02 | Kenzo Takahashi | 溶解炉システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH056325B2 (ja) | 1993-01-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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