JPH056325B2 - - Google Patents
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- JPH056325B2 JPH056325B2 JP31554590A JP31554590A JPH056325B2 JP H056325 B2 JPH056325 B2 JP H056325B2 JP 31554590 A JP31554590 A JP 31554590A JP 31554590 A JP31554590 A JP 31554590A JP H056325 B2 JPH056325 B2 JP H056325B2
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- magnetic
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- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
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Landscapes
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はロール表面に磁性体粉末を吸着するた
めの磁気ロールに係わり、更に詳しくは磁気ロー
ル表面の磁力にむらがなく、よつてロール表面2
に磁性体粉末を均一に吸着することができる磁気
ロールに関する。
めの磁気ロールに係わり、更に詳しくは磁気ロー
ル表面の磁力にむらがなく、よつてロール表面2
に磁性体粉末を均一に吸着することができる磁気
ロールに関する。
〔従来の技術〕
周知の通り、コピー機等ではそこに用いられる
トナー等の磁性体粉末をその表面に磁気吸着する
為に比較的長さの長い(300〜400mm程度)磁気ロ
ールが用いられている。そして上記磁気ロールと
して考えられるものとして、磁性材料の粉末をロ
ール状に成形し、それを真空炉等で焼結して得ら
れる一体成形ものの磁気ロールが考えられるが、
その製造コストは高く、しかも一体成形ものであ
る為、汎用性に欠け、いろいろな長さや太さに応
ずることができず経済性が低いものであり、一体
成形ものであることによる利点即ちロール表面に
於ける磁力の均一性等を考慮しても実用に耐え得
るものではなかつた。そこで従来は、第9図に示
した様に比較的長さの短い円筒形の磁石13を横
に並べ、それらを所用の長さに接着し、磁気ロー
ル11として用いるものが考慮されている。
トナー等の磁性体粉末をその表面に磁気吸着する
為に比較的長さの長い(300〜400mm程度)磁気ロ
ールが用いられている。そして上記磁気ロールと
して考えられるものとして、磁性材料の粉末をロ
ール状に成形し、それを真空炉等で焼結して得ら
れる一体成形ものの磁気ロールが考えられるが、
その製造コストは高く、しかも一体成形ものであ
る為、汎用性に欠け、いろいろな長さや太さに応
ずることができず経済性が低いものであり、一体
成形ものであることによる利点即ちロール表面に
於ける磁力の均一性等を考慮しても実用に耐え得
るものではなかつた。そこで従来は、第9図に示
した様に比較的長さの短い円筒形の磁石13を横
に並べ、それらを所用の長さに接着し、磁気ロー
ル11として用いるものが考慮されている。
上記従来の技術の磁気ロールは第9図に示され
る様に、比較的長さの短い円筒形の磁石13を横
に並べ、それらを所用の長さに接着し磁気ロール
11を形成しているものであるが、その磁気ロー
ル表面12の長手方向に於ける磁力の分布は第1
0図に示される様に、比較的長さの短い円筒形の
磁石13の端部14即ち接着面での磁力低下が見
られるものであり、全体として均一なものではな
く、よつて近来のコピー機のカラー化に伴う磁気
ロールの吸着性に対する要求(例えば、ロール表
面に於ける磁力の均一性や吸着の高速化の為の強
磁力化等)に対応することができないものであつ
た。
る様に、比較的長さの短い円筒形の磁石13を横
に並べ、それらを所用の長さに接着し磁気ロール
11を形成しているものであるが、その磁気ロー
ル表面12の長手方向に於ける磁力の分布は第1
0図に示される様に、比較的長さの短い円筒形の
磁石13の端部14即ち接着面での磁力低下が見
られるものであり、全体として均一なものではな
く、よつて近来のコピー機のカラー化に伴う磁気
ロールの吸着性に対する要求(例えば、ロール表
面に於ける磁力の均一性や吸着の高速化の為の強
磁力化等)に対応することができないものであつ
た。
よつて本発明の目的とする所は、上述の如き従
来の技術の有する問題点を解決するものであつ
て、磁気ロールのロール表面に於ける磁力の分布
が均一であると共に、その磁力が強く磁性体粉末
の吸着性が良好となり、しかも、製造コストが低
く、汎用性が高い経済的な磁気ロールを提供する
ことにある。
来の技術の有する問題点を解決するものであつ
て、磁気ロールのロール表面に於ける磁力の分布
が均一であると共に、その磁力が強く磁性体粉末
の吸着性が良好となり、しかも、製造コストが低
く、汎用性が高い経済的な磁気ロールを提供する
ことにある。
上記目的を達成する為に本発明は次の技術的手
段を有する。即ち実施例に対応する添付図面に使
用した符号を用いて説明すると、ロール表面2に
磁性体粉末を吸着する為の磁気ロール1に於い
て、 上記磁気ロール1は非磁性体金属より成る中空
パイプ3の内面に配されたヨーク6と、このヨー
クの背後に配された単位磁石群5より成り、上記
単位磁石群5は非磁性体金属より成る中空パイプ
3及びヨーク6の長手方向に沿つて単位磁石4を
横並びに配列して成るものであり、上記複数の単
位磁石群5から生ずる磁力線によつてロール表面
2に磁性体粉末を吸着可能と成したことを特徴と
する磁気ロールである。
段を有する。即ち実施例に対応する添付図面に使
用した符号を用いて説明すると、ロール表面2に
磁性体粉末を吸着する為の磁気ロール1に於い
て、 上記磁気ロール1は非磁性体金属より成る中空
パイプ3の内面に配されたヨーク6と、このヨー
クの背後に配された単位磁石群5より成り、上記
単位磁石群5は非磁性体金属より成る中空パイプ
3及びヨーク6の長手方向に沿つて単位磁石4を
横並びに配列して成るものであり、上記複数の単
位磁石群5から生ずる磁力線によつてロール表面
2に磁性体粉末を吸着可能と成したことを特徴と
する磁気ロールである。
以上の構成によると単位磁石4を横並びに配列
した単位磁石群5を、非磁性体金属より成る中空
パイプ3の内面のヨーク6の背後に配し、それら
の磁力線によつてヨーク6を磁化するものである
ので、たとえ不連続体である単位磁石群5の磁力
が不均一な分布をしていたとしても、連続体であ
るヨーク6によつてその不均一さが緩和されるの
で、ロール表面2に於ける磁力の分布は均一なも
のとなり、磁性体粉末をロール表面2に均一に吸
着できるものである。
した単位磁石群5を、非磁性体金属より成る中空
パイプ3の内面のヨーク6の背後に配し、それら
の磁力線によつてヨーク6を磁化するものである
ので、たとえ不連続体である単位磁石群5の磁力
が不均一な分布をしていたとしても、連続体であ
るヨーク6によつてその不均一さが緩和されるの
で、ロール表面2に於ける磁力の分布は均一なも
のとなり、磁性体粉末をロール表面2に均一に吸
着できるものである。
以下、本発明の実施例を添付図面第1図〜第8
図に基づき詳細に説明する。
図に基づき詳細に説明する。
本発明の実施例の磁気ロール1は、非磁性体金
属より成る中空パイプ3とその内面に配されたヨ
ーク6と複数の単位磁石4の群5より成るもので
ありその第1実施例を第1図〜第4図に示す。第
1図〜第3図に示した様に磁気ロール1は、非磁
性体金属より成る中空パイプ3の内面にヨーク6
を配設すると共にそのヨーク6の背面に単位磁石
4より成る単位磁石群5を配したものである。
属より成る中空パイプ3とその内面に配されたヨ
ーク6と複数の単位磁石4の群5より成るもので
ありその第1実施例を第1図〜第4図に示す。第
1図〜第3図に示した様に磁気ロール1は、非磁
性体金属より成る中空パイプ3の内面にヨーク6
を配設すると共にそのヨーク6の背面に単位磁石
4より成る単位磁石群5を配したものである。
上記単位磁石群5は、上記非磁性体金属より成
る中空パイプ3及びヨーク6の長手方向に沿つて
単位磁石4を横並びに配列したものであつて、単
位磁石4各々の接続面は接着剤で接着され、位置
ズレ等が防止されている。
る中空パイプ3及びヨーク6の長手方向に沿つて
単位磁石4を横並びに配列したものであつて、単
位磁石4各々の接続面は接着剤で接着され、位置
ズレ等が防止されている。
この場合、単位磁石4の極性の方向は第3図示
のようにN極又はS極が中空パイプ3の周方向に
向くように、従つて他方のS極又はN極が中空パ
イプ3の中心方向に向くように配置される。この
第3図の一例では単位磁石4のN極が周方向に、
他方のS極が中心方向に位置した例を示してあ
る。そして単位磁石群5を構成する各単位磁石4
は各々同じように配列される。
のようにN極又はS極が中空パイプ3の周方向に
向くように、従つて他方のS極又はN極が中空パ
イプ3の中心方向に向くように配置される。この
第3図の一例では単位磁石4のN極が周方向に、
他方のS極が中心方向に位置した例を示してあ
る。そして単位磁石群5を構成する各単位磁石4
は各々同じように配列される。
而して、上記中空部分のすき間にプラスチツク
等の樹脂を封入し、単位磁石群5の位置を固定し
てもよい。そして上記によつて形成された磁気ロ
ール1は、単位磁石群5の磁力線によつてヨーク
6を磁化することによりロール表面2に於ける磁
性体粉末の吸着力を得るものである。このように
すると単位磁石4どうしの接続面で磁力低下を伴
うことから生ずる単位磁石群5の長手方向の磁力
分布の不均一を、つなぎ目のないヨーク6が緩和
し、ロール表面2では第4図に示したような均一
な磁力分布となるものである。よつて磁気ロール
1のロール表面2に於ける磁性体粉末の吸着が均
一に実施される磁気ロール1を形成できるもので
ある。
等の樹脂を封入し、単位磁石群5の位置を固定し
てもよい。そして上記によつて形成された磁気ロ
ール1は、単位磁石群5の磁力線によつてヨーク
6を磁化することによりロール表面2に於ける磁
性体粉末の吸着力を得るものである。このように
すると単位磁石4どうしの接続面で磁力低下を伴
うことから生ずる単位磁石群5の長手方向の磁力
分布の不均一を、つなぎ目のないヨーク6が緩和
し、ロール表面2では第4図に示したような均一
な磁力分布となるものである。よつて磁気ロール
1のロール表面2に於ける磁性体粉末の吸着が均
一に実施される磁気ロール1を形成できるもので
ある。
次に添付図面第5図、第6図に第2の実施例を
示す。この例は磁気ロール1の表面2の一方と他
方にN極又はS極、S極又はN極を形成した例で
ある。即ち2極以上、多極にする場合の例であ
る。第5図のように非磁性金属より成る中空パイ
プ3の内面に180度の間隔を置いて2つのヨーク
6を接着する。その各々のヨーク6の背面に単位
磁石4を横並びに配列して単位磁石群5とする。
この場合、一方のヨーク6の背面の単位磁石4の
極性の向と、他方のヨーク6の背面の単位磁石4
の極性の向を相互に反対とする。この例の場合
も、実施例1と同様、表面2の磁力分布が均一と
なる。
示す。この例は磁気ロール1の表面2の一方と他
方にN極又はS極、S極又はN極を形成した例で
ある。即ち2極以上、多極にする場合の例であ
る。第5図のように非磁性金属より成る中空パイ
プ3の内面に180度の間隔を置いて2つのヨーク
6を接着する。その各々のヨーク6の背面に単位
磁石4を横並びに配列して単位磁石群5とする。
この場合、一方のヨーク6の背面の単位磁石4の
極性の向と、他方のヨーク6の背面の単位磁石4
の極性の向を相互に反対とする。この例の場合
も、実施例1と同様、表面2の磁力分布が均一と
なる。
続いて添付図面第7図、第8図に第3の実施例
を示す。この例は、ヨーク6の背面に横並びに配
置する単位磁石4の群5を2層にした場合の例で
ある。即ち一方、他方のヨーク6各々の背面に一
層目の単位磁石群5を配列し、その背後に二層目
の単位磁石群5を配列する。このように多層化す
ると単位磁石4同志の接続面の磁力特性変化の挙
動をより打消し、各ヨーク6での磁力特性はより
均一となる。
を示す。この例は、ヨーク6の背面に横並びに配
置する単位磁石4の群5を2層にした場合の例で
ある。即ち一方、他方のヨーク6各々の背面に一
層目の単位磁石群5を配列し、その背後に二層目
の単位磁石群5を配列する。このように多層化す
ると単位磁石4同志の接続面の磁力特性変化の挙
動をより打消し、各ヨーク6での磁力特性はより
均一となる。
以上詳述した如く、本発明によると次の様な効
果を奏する。即ち請求項第1項によると、磁気ロ
ールのロール表面に於ける磁力の分布は連続体で
あるヨークによつて均一なものとされるので、磁
性体粉末を均一に吸着できるものである。
果を奏する。即ち請求項第1項によると、磁気ロ
ールのロール表面に於ける磁力の分布は連続体で
あるヨークによつて均一なものとされるので、磁
性体粉末を均一に吸着できるものである。
請求項第2項によると上記利点を有する多極の
磁気ロールを形成できる。
磁気ロールを形成できる。
請求項第3項によると、多層化するのでより表
面の磁力分布を均一にできる磁気ロールを形成で
きる。
面の磁力分布を均一にできる磁気ロールを形成で
きる。
添付図面は本発明の実施例を示し、第1図〜第
4図は第1の実施例であり、第1図は斜視図、第
2図は第1図のX−X′線に沿う断面図、第3図
は第2図のY−Y′線に沿う断面図、第4図は磁
気ロールの長手方向の磁力の強さを示す分布図、
第5図、第6図は第2の実施例を示し、第5図は
横断面図、第6図は縦断面図、第7図、第8図は
第3の実施例を示し、第7図は縦断面図、第8図
は横断面図である。続いて第9図、第10図は従
来例を示し、第9図は側面図、第10図は従来の
磁気ロールの長手方向の磁力の強さを示す分布図
である。
4図は第1の実施例であり、第1図は斜視図、第
2図は第1図のX−X′線に沿う断面図、第3図
は第2図のY−Y′線に沿う断面図、第4図は磁
気ロールの長手方向の磁力の強さを示す分布図、
第5図、第6図は第2の実施例を示し、第5図は
横断面図、第6図は縦断面図、第7図、第8図は
第3の実施例を示し、第7図は縦断面図、第8図
は横断面図である。続いて第9図、第10図は従
来例を示し、第9図は側面図、第10図は従来の
磁気ロールの長手方向の磁力の強さを示す分布図
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロール表面2に磁性体粉末を吸着する為の磁
気ロール1に於いて、 上記磁気ロール1は非磁性体金属より成る中空
パイプ3と、中空パイプ3の内面に配されたヨー
ク6と、このヨーク6の背後に配された単位磁石
群5より成り、上記単位磁石群5はヨーク6の長
手方向に沿つて単位磁石4を横並びに配列して成
るものであり、上記単位磁石群5から生ずる磁力
線によつてヨーク6が磁化されもつてロール表面
2に磁性体粉末を吸着可能と成したことを特徴と
する磁気ロール。 2 上記非磁性体金属より成る中空パイプ3の内
面に配されるヨーク6及び単位磁石群5は、ロー
ル表面2に多数の極を有する様に配されているこ
とを特徴とする請求項第1項記載の磁気ロール。 3 上記非磁性体金属より成る中空パイプ3の内
面に配されるヨーク6の背後の複数の単位磁石群
5はヨーク6の背後に多層に配列されて成る請求
項第1項又は第2項記載の磁気ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31554590A JPH04186704A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 磁気ロール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31554590A JPH04186704A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 磁気ロール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04186704A JPH04186704A (ja) | 1992-07-03 |
| JPH056325B2 true JPH056325B2 (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=18066635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31554590A Granted JPH04186704A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 磁気ロール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04186704A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2008075616A1 (ja) * | 2006-12-20 | 2010-04-08 | 株式会社相模化学金属 | 永久磁石を利用した走行装置 |
| JP5550885B2 (ja) * | 2009-11-12 | 2014-07-16 | 高橋 謙三 | 溶解炉システム |
-
1990
- 1990-11-20 JP JP31554590A patent/JPH04186704A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04186704A (ja) | 1992-07-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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