JPH04188131A - 光学系の光源構造 - Google Patents
光学系の光源構造Info
- Publication number
- JPH04188131A JPH04188131A JP32016490A JP32016490A JPH04188131A JP H04188131 A JPH04188131 A JP H04188131A JP 32016490 A JP32016490 A JP 32016490A JP 32016490 A JP32016490 A JP 32016490A JP H04188131 A JPH04188131 A JP H04188131A
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- light source
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- return
- irradiation window
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Links
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 12
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 12
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 12
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 6
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N furosemide Chemical compound C1=C(Cl)C(S(=O)(=O)N)=CC(C(O)=O)=C1NCC1=CC=CO1 ZZUFCTLCJUWOSV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、特に、高速複写を可能にすべく、原稿を照射
する光源を点灯したままホームポジションとリターンポ
ジション間を往復走査する光学系の光源構造に関する。
する光源を点灯したままホームポジションとリターンポ
ジション間を往復走査する光学系の光源構造に関する。
従来、複写機、ファクシミリ等の画像形成装置において
、光源がコンタクトガラス上に載置した原稿を照射しな
がらホームポジションから走査を開始して感光体ドラム
を露光するようにしたものがある。上記光源は消費電力
の節減等のため、原稿の終端位置(リターンポジション
)まで走査されると消灯されて該リターンポジションか
らホームポジションに戻るようにしである。
、光源がコンタクトガラス上に載置した原稿を照射しな
がらホームポジションから走査を開始して感光体ドラム
を露光するようにしたものがある。上記光源は消費電力
の節減等のため、原稿の終端位置(リターンポジション
)まで走査されると消灯されて該リターンポジションか
らホームポジションに戻るようにしである。
ところで、ランプ等の光源は点灯後、感光体ドラムを好
適に露光する所要の光量に達するまでにある程度時間が
かかるため、例えば、小サイズの原稿の連続複写のよう
にリターンポジションからホームポジションに戻るまで
のWRIIlが短い場合、ランプを点灯したままでホー
ムポジションに戻すことにより高速複写を突環させてい
る。
適に露光する所要の光量に達するまでにある程度時間が
かかるため、例えば、小サイズの原稿の連続複写のよう
にリターンポジションからホームポジションに戻るまで
のWRIIlが短い場合、ランプを点灯したままでホー
ムポジションに戻すことにより高速複写を突環させてい
る。
ところが、上記画像形成装置では、光源が11@して点
灯しているため、ランプの発熱によりコンタクトガラス
等が高温(約50℃〜60℃)になり、特に、コンタク
トガラス上への原稿載置時に注意を要していた。
灯しているため、ランプの発熱によりコンタクトガラス
等が高温(約50℃〜60℃)になり、特に、コンタク
トガラス上への原稿載置時に注意を要していた。
この対策としては、所定位置でランプとフンタクトガラ
ス間に防熱フィルタを進入させるものが提案されている
(実開昭59−158136号公報)。
ス間に防熱フィルタを進入させるものが提案されている
(実開昭59−158136号公報)。
ところが、上記実開昭59−158136号公報の画像
形成装置では、所定位置でのランプの熱を遮蔽するのみ
であり、リターンポジションからホームポジションに戻
る閣のランプの熱を遮蔽する構成になっていない。
形成装置では、所定位置でのランプの熱を遮蔽するのみ
であり、リターンポジションからホームポジションに戻
る閣のランプの熱を遮蔽する構成になっていない。
本発明は、上記問題に鑑みてなされたもので、リターン
ポジションからホームポジションに戻る間のランプの熱
を遮蔽するようにした光学系の光源構造を提供すること
を目的とする。
ポジションからホームポジションに戻る間のランプの熱
を遮蔽するようにした光学系の光源構造を提供すること
を目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、照射光をコンタ
クトガラスに導くべく上部に照射窓を有し、ホームポジ
ションとリターンポジション間を点灯した状態で往復走
査される光学系の光源において、上記光源の上部に上記
照射窓を遮蔽する閉成位置と該閉成位置に対して復動方
向側となる開成位置とにスライド自在にされたシャッタ
を備えたものである。
クトガラスに導くべく上部に照射窓を有し、ホームポジ
ションとリターンポジション間を点灯した状態で往復走
査される光学系の光源において、上記光源の上部に上記
照射窓を遮蔽する閉成位置と該閉成位置に対して復動方
向側となる開成位置とにスライド自在にされたシャッタ
を備えたものである。
上記構成の光学系の光源構造によれば、ホームポジショ
ンからリターンポジションに走査駆動が開始されると、
慣性力によりシャッタが走査方向に対して相対的に逆向
きに移動して照射窓が開成され、光源からの照射光が原
稿へ導かれ、この開成状態で走査される。そして、リタ
ーンポジションでの停止時やリターンポジションからホ
ームポジションへの復動の開始時の慣性力によりシャッ
タが光源の上部に対して移動して照tIJ窓が閉成され
、光源からの熱が遮蔽された状態で復動される。
ンからリターンポジションに走査駆動が開始されると、
慣性力によりシャッタが走査方向に対して相対的に逆向
きに移動して照射窓が開成され、光源からの照射光が原
稿へ導かれ、この開成状態で走査される。そして、リタ
ーンポジションでの停止時やリターンポジションからホ
ームポジションへの復動の開始時の慣性力によりシャッ
タが光源の上部に対して移動して照tIJ窓が閉成され
、光源からの熱が遮蔽された状態で復動される。
さらに、ホームポジションでの停止時やホームポジショ
ンからリターンポジションへの走査の開始の慣性力によ
りシャッタが光源の上部に対して移動して照射窓が再び
開成される。
ンからリターンポジションへの走査の開始の慣性力によ
りシャッタが光源の上部に対して移動して照射窓が再び
開成される。
第4図は本発明に係る光源を備えた画像形成装置の一例
を示す概略構成図である。
を示す概略構成図である。
画像形成装置はその本体上面にコンタクトガラス21及
び原稿押え22を有し、内部には光学系り及び像形成手
段Pを備えている。
び原稿押え22を有し、内部には光学系り及び像形成手
段Pを備えている。
上記光学系りは光源1、反射1123,24.25、レ
ンズ部26及び固定ミラー27から構成されている。そ
して、複写動作が開始されると、光111がホームポジ
ション(図中、実線Aで示す位置)から反射[23とと
もに走査を開始し、該光i11からの光がコンタクトガ
ラス21上に載冒された原稿で反射し、該反射光が反射
1123〜25を介してレンズ部26に導かれた後、固
定ミラー27を経て下記感光体ドラム28を露光する。
ンズ部26及び固定ミラー27から構成されている。そ
して、複写動作が開始されると、光111がホームポジ
ション(図中、実線Aで示す位置)から反射[23とと
もに走査を開始し、該光i11からの光がコンタクトガ
ラス21上に載冒された原稿で反射し、該反射光が反射
1123〜25を介してレンズ部26に導かれた後、固
定ミラー27を経て下記感光体ドラム28を露光する。
光源1が原稿サイズに応じたリターンポジション(図中
、二点鎖IBで示す位置)まで走査されると、ホームポ
ジションに戻り、この光学系りの往復走査により原稿複
写が行われる。
、二点鎖IBで示す位置)まで走査されると、ホームポ
ジションに戻り、この光学系りの往復走査により原稿複
写が行われる。
上記像形成手段Pは感光体ドラム28、帯電装置29、
ブランクランプ30. li!像@1131 、転写装
置32、分離装置33及びクリーニング装置34等を備
えている。上記感光体ドラム28の表面は帯電装W!2
9により一律に帯電された後、上記反射光により露光さ
れ、静電潜像が形成される。
ブランクランプ30. li!像@1131 、転写装
置32、分離装置33及びクリーニング装置34等を備
えている。上記感光体ドラム28の表面は帯電装W!2
9により一律に帯電された後、上記反射光により露光さ
れ、静電潜像が形成される。
上記静電潜像は現像装置31によりトナー現像される。
この後、上記トナー現像は転写装置f32により転写紙
に転写され、分離装置33により感光体ドラム28から
分離される。さらに、給送方向の上流から順に、給紙カ
セット35.36、給MO−537,38、レジストロ
ーラ対39.40及び二次給紙ローラ対41が配設され
、これにより転写紙が感光体ドラム28に給紙され、転
写が行われる。また、クリーニング装置134により転
写後の感光体ドラム28の表面に残留しているトナーを
清掃するようにしている。転写後の転写紙の搬送方向下
流には、搬送ベルト42、定W装置43及び排出ローラ
44等が配設されている。
に転写され、分離装置33により感光体ドラム28から
分離される。さらに、給送方向の上流から順に、給紙カ
セット35.36、給MO−537,38、レジストロ
ーラ対39.40及び二次給紙ローラ対41が配設され
、これにより転写紙が感光体ドラム28に給紙され、転
写が行われる。また、クリーニング装置134により転
写後の感光体ドラム28の表面に残留しているトナーを
清掃するようにしている。転写後の転写紙の搬送方向下
流には、搬送ベルト42、定W装置43及び排出ローラ
44等が配設されている。
そして、転写後の転写紙は定@装@43により定着され
た後、排出ロー544により排出トレイ45に排出され
る。
た後、排出ロー544により排出トレイ45に排出され
る。
続いて、上記光源1の構成の一例について第1図及び第
2図を用いて説明する。
2図を用いて説明する。
光1i1はハロゲンランプ2、レフレクタ(集光ユニッ
ト)3等からなり、その上部にシャッタ4を有している
。第2図に示すように、光源1は移動枠5に反射鏡23
(不図示)とともに支持され、図示しない駆動手段によ
って走査方向に往復動するようになっている。
ト)3等からなり、その上部にシャッタ4を有している
。第2図に示すように、光源1は移動枠5に反射鏡23
(不図示)とともに支持され、図示しない駆動手段によ
って走査方向に往復動するようになっている。
レフレクタ3は上面3aに照射窓6が形成され、ハロゲ
ンランプ2からの光が反射面で反射した後、照射窓6を
通ってコンタクトガラス21上の原稿に集光されるよう
になっている。また、上記上面3aの両端部の往復走査
方向(第2図、矢印C)にはレール7.8が設けられ、
シャッタ4をスライド自在に支持している。これらのレ
ール7.8はシャッタ4が開成位置(第1図の実線)と
閉成位If(第1図の二点鎖線)間でスライドし得る寸
法になっている。また、上記レール7.8は長手方向の
両端にそれぞれストッパを配設し、シャッタ4がレール
7.8から外れないようにしている。
ンランプ2からの光が反射面で反射した後、照射窓6を
通ってコンタクトガラス21上の原稿に集光されるよう
になっている。また、上記上面3aの両端部の往復走査
方向(第2図、矢印C)にはレール7.8が設けられ、
シャッタ4をスライド自在に支持している。これらのレ
ール7.8はシャッタ4が開成位置(第1図の実線)と
閉成位If(第1図の二点鎖線)間でスライドし得る寸
法になっている。また、上記レール7.8は長手方向の
両端にそれぞれストッパを配設し、シャッタ4がレール
7.8から外れないようにしている。
そして、シャッタ4が上記開成位置でハロゲンランプ2
からの光が照射窓6から照射され、上記閉成位置で光源
1からの熱が遮蔽される。
からの光が照射窓6から照射され、上記閉成位置で光源
1からの熱が遮蔽される。
なお、シャッタ4は光源1の駆動開始時や停止時の加速
度(例えば5G)が該光源1に加わったときに、上記上
面3a上を相対的にスライドし得るだけの重量あるいは
シャッタ4とレール7.8間の摩擦力を有するようにし
ている。
度(例えば5G)が該光源1に加わったときに、上記上
面3a上を相対的にスライドし得るだけの重量あるいは
シャッタ4とレール7.8間の摩擦力を有するようにし
ている。
開口部9は原稿からの反射光を反tI4峡23に導くも
のである。
のである。
次に、上記構成の動作について第2図及び第3図を用い
て説明する。
て説明する。
連続複写動作が開始されると、ハロゲンランプ2が点灯
するとともに、光源1がホームポジション(第4図、実
線A)から走査を開始すべく走査方向に急激に加速され
る。このとき、第2図に示すように、シャッタ4は走査
方向に対して相対的に逆向きに移動し、照射窓6が開成
され、ハロゲンランプ2からの光はレフレクタ3の反射
面で反射した後、照射1!6を通ってコンタクトガラス
21上に載置された原稿に照射され、反射光が照射窓6
及び開口部9を通って反射鏡23〜25へ導かれ、この
開成状態で走査を続ける。
するとともに、光源1がホームポジション(第4図、実
線A)から走査を開始すべく走査方向に急激に加速され
る。このとき、第2図に示すように、シャッタ4は走査
方向に対して相対的に逆向きに移動し、照射窓6が開成
され、ハロゲンランプ2からの光はレフレクタ3の反射
面で反射した後、照射1!6を通ってコンタクトガラス
21上に載置された原稿に照射され、反射光が照射窓6
及び開口部9を通って反射鏡23〜25へ導かれ、この
開成状態で走査を続ける。
この後、光源1がリターンポジション(第4図、二点鎖
liB>に到達すると、光I11の走行方向は逆転して
ホームポジションへ向けて復動を開始する。このとき、
ハロゲンランプ2は点灯状態のままであるが、リターン
ポジションでの停止時もしくはリターンポジションから
ホームポジションへの復動の開始時にシャッタ4が復動
方向に対して逆向きに移動し、第3図に示すように、照
射窓6が開成される。すなわち、ハロゲンランプ2の熱
が遮蔽され、この開成状態でホームポジションへ向けて
復動を続ける。そして、ホームポジションでの停止時も
しくはホームポジションがらりターンポジションへの走
査の開始に慣性力によりシャッタ4が走行方向に対して
逆向きに移動し、照射窓6が再び開成される。
liB>に到達すると、光I11の走行方向は逆転して
ホームポジションへ向けて復動を開始する。このとき、
ハロゲンランプ2は点灯状態のままであるが、リターン
ポジションでの停止時もしくはリターンポジションから
ホームポジションへの復動の開始時にシャッタ4が復動
方向に対して逆向きに移動し、第3図に示すように、照
射窓6が開成される。すなわち、ハロゲンランプ2の熱
が遮蔽され、この開成状態でホームポジションへ向けて
復動を続ける。そして、ホームポジションでの停止時も
しくはホームポジションがらりターンポジションへの走
査の開始に慣性力によりシャッタ4が走行方向に対して
逆向きに移動し、照射窓6が再び開成される。
このように、連続複写が開始されると、ハロゲンランプ
2は連続複写が終了するまで点灯状態になるが、原稿へ
の照射が必要でないリターンポジションからホームポジ
ションへ戻るまでの期間、シャッタ4によって照射[6
を閉成し、該期間中にハロゲンランプ2から照射窓6を
通って放出される熱を遮蔽するようにしている。従って
、不必要な照射によるコンタクトガラス21の温度上昇
を低減することができる。また、ハロゲンランプ2は連
続複写が終了するまで点灯しているので、この期間中、
常に感光体ドラム28を好適に露光する光量が発せられ
ており、ホームポジションへ戻ると直ちに次の複写を行
うことができる。さらに、シャッタ4には光111の停
止時及び駆動開始時と21!!、開成あるいは閉成され
るように慣性力が働くので、より確実に照tJJ窓6を
開閉することができる。
2は連続複写が終了するまで点灯状態になるが、原稿へ
の照射が必要でないリターンポジションからホームポジ
ションへ戻るまでの期間、シャッタ4によって照射[6
を閉成し、該期間中にハロゲンランプ2から照射窓6を
通って放出される熱を遮蔽するようにしている。従って
、不必要な照射によるコンタクトガラス21の温度上昇
を低減することができる。また、ハロゲンランプ2は連
続複写が終了するまで点灯しているので、この期間中、
常に感光体ドラム28を好適に露光する光量が発せられ
ており、ホームポジションへ戻ると直ちに次の複写を行
うことができる。さらに、シャッタ4には光111の停
止時及び駆動開始時と21!!、開成あるいは閉成され
るように慣性力が働くので、より確実に照tJJ窓6を
開閉することができる。
また、シャッタ4とレール7.8とで構成できるため、
構成を簡単にすることができる。
構成を簡単にすることができる。
なお、シャッタ4は照射窓6の下面側にスライド自在に
設けてもよい。
設けてもよい。
(発明の効果〕
本発明では、シャッタが閉成された状態でリターンポジ
ションからホームポジションに戻されるので、ランプの
熱が効果的に遮蔽され、コンタクトガラス等の温度上昇
を低減することができる。
ションからホームポジションに戻されるので、ランプの
熱が効果的に遮蔽され、コンタクトガラス等の温度上昇
を低減することができる。
第1図は本発明に係る光学系の光源構造の一例を示す側
断面図、第2図及び第3図は本発明に係る光源の動作を
示す斜視図、第4図は本発明に係る光学系の光源構造を
備えた画像形成装置の一例を示す概略構成図である。 1・・・光源、2・・・ハロゲンランプ、3・・・レフ
レクタ、4・・・シャッタ、5・・・移動枠、6・・・
照射窓、7゜8・・・レール、9・・・開口部、21・
・・コンタクトガラス。 特許出願人 三田工業株式会社 代 理 人 弁理士 小谷 悦司同
弁理士 長1) 正 向 弁理士 9錬 孝夫 第 1 図
断面図、第2図及び第3図は本発明に係る光源の動作を
示す斜視図、第4図は本発明に係る光学系の光源構造を
備えた画像形成装置の一例を示す概略構成図である。 1・・・光源、2・・・ハロゲンランプ、3・・・レフ
レクタ、4・・・シャッタ、5・・・移動枠、6・・・
照射窓、7゜8・・・レール、9・・・開口部、21・
・・コンタクトガラス。 特許出願人 三田工業株式会社 代 理 人 弁理士 小谷 悦司同
弁理士 長1) 正 向 弁理士 9錬 孝夫 第 1 図
Claims (1)
- 1、照射光をコンタクトガラスに導くべく上部に照射窓
を有し、ホームポジションとリターンポジション間を点
灯した状態で往復走査される光学系の光源において、上
記光源の上部に上記照射窓を遮蔽する閉成位置と該閉成
位置に対して復動方向側となる開成位置とにスライド自
在にされたシャッタを備えたことを特徴とする光学系の
光源構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32016490A JPH04188131A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 光学系の光源構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32016490A JPH04188131A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 光学系の光源構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04188131A true JPH04188131A (ja) | 1992-07-06 |
Family
ID=18118420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32016490A Pending JPH04188131A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 光学系の光源構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04188131A (ja) |
-
1990
- 1990-11-21 JP JP32016490A patent/JPH04188131A/ja active Pending
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