JPH04188929A - 音声パケット制御装置 - Google Patents

音声パケット制御装置

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JPH04188929A
JPH04188929A JP2319684A JP31968490A JPH04188929A JP H04188929 A JPH04188929 A JP H04188929A JP 2319684 A JP2319684 A JP 2319684A JP 31968490 A JP31968490 A JP 31968490A JP H04188929 A JPH04188929 A JP H04188929A
Authority
JP
Japan
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packet
audio
control unit
voice
congestion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2319684A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryohei Nakayama
良平 中山
Tsukasa Tsujimura
辻村 司
Shusuke Aoyanagi
秀典 青柳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
NTT Inc
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp, Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP2319684A priority Critical patent/JPH04188929A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、音声信号を符号化圧縮し、音声の有音部分
のデータをパケット化して伝送・再生する音声パケット
制御装置に関するものである。
〔従来の技術〕
第4図は後述するこの発明の音声パケット制御装置が適
用される音声パケット通信システムの構成を示すブロッ
ク図であるが、ブロック図上の構成は従来例と共通であ
り、この第4図を援用して、従来の音声パケット通信シ
ステムについて述べる。
また、第5図も後述するこの発明および従来の音声パケ
ット制御装置が適用される音声パケット化装置の構成を
示すブロック図であり、従来例の説明に際し、この第5
図により説明する。
第6図は従来の音声パケット制御装置におけるパケット
分解制御部のブロック図である。なお、従来例は特開昭
63−257367号公報に準するものである。
これらの第4図〜第6図のうち、まず、第4図において
、lは音声アナログ信号のパケット化およびこの逆を行
う音声パケット化装置、2は網としての高速パケット網
Aの中継回線Al−A3の各交点に設けられたパケット
中継ノードである。
上記音声パケット化装置1の内部構成は第5図に示され
ている。この第5図において、3は音声信号を符号化し
、情報圧縮を行う音声符号化部であり、音声アナログ信
号をディジタルデータに変換するA/D変換部31、音
声ディジタルデータ符号化・圧縮する符号化圧縮部32
、およびこの音声ディジタルデータより音声の有音/無
音を判定する有音/無音検出部33から構成されている
また、4は音声データをパケットに組み立てる音声パケ
ット組立制御部、5はパケット化データを回線に送出ま
たは回線よりパケット化データを受信する回線制御部、
6は受信パケットの分解・ゆらぎ吸収処理を行うパケッ
ト分解制御部であり、このパケット分解制御部6は第6
図に示すように構成されている。
この第6図において、61は音声パケットのヘッダとデ
ータを分離するヘッダ分離部、62は音声パケットを蓄
積するゆらぎ吸収バッファ、63はゆらぎ吸収バッファ
62で蓄積されたデータを再生する際の制御を行うパケ
ット再生制御部である。
また、第5図の7はパケット分解制御部6で分解された
音声データの復号処理を行い、音声アナログ信号を出力
する音声復号化部であり、復号化伸長部72とD/A変
換部71とから構成されている。
復号化伸長部72は上記パケット分解制御部6のゆらぎ
吸収バッファ62でゆらぎ吸収された音声データを復号
・伸長して、D/A変換部71に出力し、このD/A変
換部71で音声ディジタル信号有音声アナログ信号に変
換して、音声アナログ信号を出力する。
次に動作について説明する。音声アナログ入力信号は音
声パケット化装置1内のA/D変換部31に入力される
と、そこでディジタル化された後、符号化圧縮部32で
定められた符号化方式にしたがって符号化・圧縮が行わ
れる。
これと同時に、A/D変換部31の出力は有音/無音検
出部33で転送パケット単位毎に音声の有音/無音が判
定され、この判定結果の情報がパケット組立制御部4に
出力される。
パケット組立制御部4で符号化・圧縮されたデータが音
声パケット単位に蓄えられ、有音/無音情報に基づいて
、有音時のデータのみが音声パケットに構成される。
構成されたパケットは回線制御部5に渡され、規定の回
線インタフェースに合わせて回線を介して第5図の屑と
しての高速パケット網Aに送出される。この高速パケッ
トWA内のパケット中継ノード2では、中継回線A1〜
A3の制御情報に基づいて、パケットの中継処理を行う
この際、ノードにおいて輻輳が発生した場合は、ノード
にてキューイング可能なパケットについては遅延許容範
囲内でキューイングした後中継し、許容範囲を超える遅
延を生ずるパケットについては廃棄する。
また、回線制御部5を介して高速パケット網側より受信
したパケットは、パケット分解制御部6のヘッダ分離部
61にてヘッダが分離されたあとゆらぎ吸収バッファ6
2に音声データが蓄えられる。
パケット再生制御部63は、あらかじめ設定された有音
区間(以下、トークスパートという)の先頭パケットが
到着した時点から再生するまでの時間(以下ゆらぎ吸収
付加固定遅延という)を基に、トークスパートの先頭の
パケットに対して一定時間ゆらぎ吸収バッファ62内に
保持した後再生を行い、これに続くパケットは連続して
一定間隔で再往されることになる。
パケット再生制御部63の制御によって、ゆらぎ吸収バ
ッファ62により再生された受信音声データは音声復号
化部7の復号化伸長部72でデータ伸長のための復号化
処理が行われ、さらにD/A変換部71によって、音声
アナログ信号に変換されて出力される。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の音声パケット制御装置は以上のように構成されて
いるので、ゆらぎ吸収付加固定遅延が経路により一義的
に決まってしまうため、ノードでの輻輳が発生して、ゆ
らぎの幅が大きくなった場合、ゆらぎ吸収バッファ62
でゆらぎを吸収しきれず、ゆらぎ吸収付加固定遅延が小
さすぎた場合は、パケットのアンダラン、ゆらぎ吸収付
加固定遅延が大きすぎた場合は、パケットのオーバラン
等によるパケットの廃棄が多発して、良好な品質の音声
再生ができないなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、中継ノードにて輻輳が発生した場合においても
、許容頻度内であれば、良好なゆらぎ吸収処理ができる
とともに、この場合のパケット廃棄率を低減できる音声
パケット制扉装置を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る音声パケット制扉装置は、音声パケット
のヘッダ情報より輻輳状態を検出する輻#状態検出部と
、この輻輳状態検出部で検出した輻輳状態に適応したゆ
らぎ吸収付加固定遅延を決定する付加固定遅延制御部と
を設けたものである。
[作 用] この発明においては、中継ノードにて輻輳の有無をヘッ
ダに表示し、輻輳表示された音声パケットをある一定量
受信した場合に、輻輳状態検出部で幅端状態を検出し、
その検出した輻輳状態に応してゆらぎ吸収バッファにて
設定するゆらぎ吸収付加固定遅延を付加固定遅延制御部
によりゆらぎ幅に適応した値に設定し、適切な音声再生
を可能とする。
〔実施例〕
以下、この発明の音声パケット制御装置の実施例を図に
ついて説明する。第1図はこの発明の一実施例における
パケット分解制御部6のブロック図であり、この第1図
において、上記従来例と同一または相当部分には、同一
符号を用いてその説明を省略する。
第1図において、64は音声パケットのヘッダ情報より
輻稜状履を検出する輻輳状態検出部、65は輻輳状態に
適応したゆらぎ吸収付加固定遅延を決定する付加固定遅
延制御部である。
また、第2図はこの発明の一実施例にて音声パケットを
受信してゆらぎ吸収をして再生するまでの一連の処理を
説明す°るためのタイムチャート、第3図は音声パケッ
トのフォーマットの概略を示す図である。
次に動作について説明する。第5図において、音声アナ
ログ入力信号が符号化・圧縮されパケットに構成されて
、回線に送出されるまでは、従来例と同じなので、その
重複説明を省略する。
ここで、送出される音声パケットのヘッダには、第3図
に示すように、レイヤ3ヘツダ101に輻輳表示ビット
102が設けである。第4図で示す高速パケット#lA
の網内に転送された音声パケットは、パケット中継ノー
ド2にて宛先に振り分けられるが、輻輳が発生した場合
は、パケット中継ノード2にてキューイング可能なパケ
ットについては、遅延許容範囲内でキューイングした後
中継し、許容範囲を超える遅延を生ずるパケットについ
ては廃棄する。
ここで、輻輳によりキューイングされた音声パケットの
輻輳表示ビン)102には、輻輳表示=1がセットされ
る。
回線制御部5を介して高速パケット網A側より受信した
音声パケットは、第1図に示すヘッダ分離部61にてヘ
ッダが分離されたあとゆらぎ吸収バッファ62に音声デ
ータが蓄積される。
また、ヘッダ分離部61で分離されたヘッダ情報を基に
幅端状態検出部64は受信したパケットの輻輳表示ビッ
トがオンであるかどうかを検出し、付加固定遅延制御部
65に通知する。
この情報を基に付加固定遅延制御部65はゆらぎ吸収付
加固定遅延を設定するわけであるが、これは、あらかじ
めしきい値を設定しておき、そのしきい値の範囲内(た
とえば輻輳表示ビット102がオンのパケットのN個連
続受信・輻輳表示ビットオンのパケットのt sec間
受信)に対応するゆらぎ吸収付加固定遅延を選定する。
このようにして選定されたゆらぎ吸収付加固定遅延は、
パケット再生制御部63に通知される。
パケット再生制御部63は、トークスパートの先頭パケ
ットを指定されたゆらぎ吸収付加固定遅延分の時間だけ
、ゆらぎ吸収バッファ62内に保持した後再生を行い、
これに続く音声パケットは連続して一定間隔で再生する
ゆらぎ吸収バッファ62より再生された受信音声データ
は第5図で示した音声復号化部7の復号化伸長部77で
データ伸長のための復号化処理が行われ、さらにD/A
変換部71によって音声アナログ信号に変換されて出力
される。
第2図において、例えば、輻輳表示ビット102のオフ
のパケットを受信している間はゆらぎ吸収付加固定遅延
=d、をトークスパートの先頭パケットに付加し、輻輳
表示ビット102のオンのパケットを連続して受信した
場合は、次のトークスパートの先頭パケットからはゆら
ぎ吸収付加固定遅延=d、を付加する。
また、第2図で示すトークスパートの音声データのうち
、白い方形波は輻輳表示ビットオフのパケットであり、
斜線を施したデータは輻輳表示ビットオンのパケットを
示す。
さらに、Tは連続再生区間であり、また、付加固定遅延
d、、d、はd、<d!である。
なお、上記実施例では、輻輳表示ビットの連続受信をゆ
らぎ吸収付加固定遅延の選択要因としたが、単位時間内
に受信した輻輳表示ビット102のオンのパケットの個
数で選定しても良い。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、音声パケットヘッダ
の輻輳表示ビットにより網内の輻輳状態を表示して、受
信側において輻輳状態検出部で検出した輻輳状態に応じ
、トークスパート先頭パケットが到着した時点から再生
するまでの時間であるゆらぎ吸収付加固定遅延を設定す
るようにしたので、中継ノードでの輻輳によりゆらぎの
幅が変化しても、ゆらぎ吸収バッファでのゆらぎ吸収付
加固定遅延がゆらぎ幅に適応した値に設定されることに
なり、したがって、許容頻度内であれば良好なゆらぎ吸
収処理ができるとともに、音声パケット廃棄率を低減で
き、適切な音声再生が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による音声パケット制御装置
におけるパケット分解制御部のブロック図、第2図は同
上実施例における音声パケットを受信してからゆらぎ吸
収をして再生するまでの一連の処理を説明するためのタ
イムチャート、第3図は同上実施例における音声パケッ
トのフォーマットの概略を示す説明図、第4図は同上実
施例および従来の音声パケット制御装置を適用した音声
パケット通信システムのブロック図、第5図は第4図の
音声パケット通信システムにおける音声パケット化装置
の構成を示すブロック図、第6図は従来の音声パケット
化装置におけるパケット分解制御部のブロック図である
。 1・・・音声パケット化装置、2・・・パケット中継ノ
ード、3・・・音声符号化部、31・・・A/D変換部
、32・・・符号化圧縮部、33・・・存置/無音検出
部、4・・・音声パケット組立制御部、5・・・回線制
御部、6・・・パケット分解制御部、61・・・ヘッダ
分離部、62・・・ゆらぎ吸収バッファ、63・・・パ
ケット再生制御部、64・・・輻輳状態検出部、65・
・・付加固定遅延制御部、7・・・音声復号化部、71
・・・D/A変換部、72・・・復号化伸長部、101
・・・レイヤ3ヘツダ、102・・・輻輳表示ビット、
A・・・高速パケット網。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人    大  岩  増  雄 」      町 手続補正書(自発) l・事件0表示  特願平2−31.9684号2、発
明の名称 音声パケット制御装置 3、補正をする者 5、補正の対象 6、 補正の内容 (1)  明細書の特許請求の範囲を別紙の通り補正す
る。 7 添イ・1書類の目録 (1)  特許請求の範囲を記載した書面  1通販 
 上 特許請求の範囲 入力される音声信号を特上化圧縮すると同時に前記音声
信号の有音区間と集音区間を転送バケット単位毎に検出
する音声符号化部と、この音声符号化部で符号化および
圧縮化されたデータ有音声バケット単位に蓄え有音/無
音情報に基づいて前記有音区間のデータのみ有音声バケ
ットに構成するバケツE&11立制御部と、前記音声バ
ケットを回線を介して鋼に伝送しかつ網側から転送され
る音声バケットを受信する回線制御部と、この回線制御
部で受信したJL声ノシ立−1」]−土jλL−1」シ
双−7ΣLファに   るとキ図前記網内の中継ノード
の転送時に輻輳が発生してキエーイング れそのへ−久
及設けた輻輳表示ビットにJu2 −<   hf:■
声工侘立Jh(#之■ふ1 工(1−較」表−r−JL態−にffユて〜付加固定遅
延制御部により有音区間先頭バケットが到着してから再
生するまでの時間を設定し、その設定した結果に基づき
バケ−/ ト再生制御部により前記ゆらぎ吸収バッファ
に蓄えた一有」L十り間−先1−ヱ立→二l−ヒの音声
データを保持して再生を行うバケット分解制御部と、こ
のパゲ7・ト分解制御部で再生された受信音声データの
伸長と復号処理および音声アナログ信号に変換する音声
復号化部とを備えた音声バケット制御装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 入力される音声信号を符号化圧縮すると同時に前記音声
    信号の有音区間と無音区間を転送パケット単位毎に検出
    する音声符号化部と、この音声符号化部で符号化および
    圧縮化されたデータを音声パケット単位に蓄え有音/無
    音情報に基づいて前記有音区間のデータのみを音声パケ
    ットに構成するパケット組立制御部と、前記音声パケッ
    トを回線を介して網に伝送しかつ網側から転送される音
    声パケットを受信する回線制御部と、この回線制御部で
    受信した音声パケットのうち前記網内の中継ノードの転
    送時に輻輳が発生してキューイングされた音声パケット
    のヘッダに設けた輻輳表示ビットに輻輳表示を施した音
    声パケットの受信時にヘッダ分離部で分離したデータを
    ゆらぎ吸収バッファに蓄積するとともに、輻輳状態検出
    部で輻輳表示状態の検出に応じて付加固定遅延制御部に
    より有音区間先頭パケットが到着してから再生するまで
    の時間を設定し、その設定した結果に基づきパケット再
    生制御部により前記ゆらぎ吸収バッファに蓄えた前記音
    声パケットの音声データを保持して再生を行うパケット
    分解制御部と、このパケット分解制御部で再生された受
    信音声データの伸長と復号処理および音声アナログ信号
    に変換する音声復号化部とを備えた音声パケット制御装
    置。
JP2319684A 1990-11-21 1990-11-21 音声パケット制御装置 Pending JPH04188929A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001011832A1 (fr) * 1999-08-03 2001-02-15 Sharp Kabushiki Kaisha Appareil de traitement des paquets et programme de traitement de memorisation par paquets
US7054961B2 (en) 2000-08-28 2006-05-30 Nec Corporation Streaming data transfer system and repeater therefor

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