JPH04189285A - 油圧エレベータの制御装置 - Google Patents
油圧エレベータの制御装置Info
- Publication number
- JPH04189285A JPH04189285A JP2313855A JP31385590A JPH04189285A JP H04189285 A JPH04189285 A JP H04189285A JP 2313855 A JP2313855 A JP 2313855A JP 31385590 A JP31385590 A JP 31385590A JP H04189285 A JPH04189285 A JP H04189285A
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- JP
- Japan
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- hydraulic
- elevator
- car
- speed
- hydraulic power
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- Pending
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- Types And Forms Of Lifts (AREA)
- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
- Elevator Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、一つの油圧シリンダに接続された複数台の油
圧パワーユニットを備えた油圧エレベータの制御装置に
係り、特に、安全性の向上に関する。
圧パワーユニットを備えた油圧エレベータの制御装置に
係り、特に、安全性の向上に関する。
従来の装置は、特開昭57−131679号公報に記載
のように、乗りかごを昇降させる油圧シリンダに連結さ
れて、これに圧油を流通させる二つの油圧パワーユニッ
トを同時に制御する方式が提案されている。この方式は
、各油圧パワーユニットに電動機、油圧ポンプ、流量制
御弁が設けられ、乗りかごが上昇運転される時には、そ
れぞれの油圧パワーユニットの電動機で駆動される油圧
ポンプから吐出される作動油を、それぞれの油圧パワー
ユニットの流量制御弁で流量を制御し、外部配管で合流
した作動油は油圧シリンダに送油される。また、乗りか
ごが下降運転される時には、乗りかごの自重によって油
圧シリンダから押し呂された作動油は、外部配管で分流
され、それぞれの油圧パワーユニットの流量制御弁で流
量制御され、油タンクに戻される。この場合、標準化さ
れた比較的小形の油圧パワーユニットを、油圧エレベー
タの積載量、昇降行程などの仕様に応じて、必要台数配
置し、一つの油圧シリンダに接続することによって、容
易に大積載量の油圧エレベータに対応できるという利点
がある。しかし、複数台配置された油圧パワーユニット
のうち、いずれかに異常が発生した場合、単一の油圧パ
ワーユニットを使用する油圧エレベータとは異なり、乗
りかごの走行速度は低下するものの、走行は可能である
。例えば、二台の油圧パワーユニットを使用した油圧エ
レベータにおいて、いずれかの油圧パワーユニットに異
常が発生した場合、乗りかごの速度は定格速度の半分に
なるのみである。このような乗りかごの異常速度を検出
する装置として特開昭53−89150号公報がある。
のように、乗りかごを昇降させる油圧シリンダに連結さ
れて、これに圧油を流通させる二つの油圧パワーユニッ
トを同時に制御する方式が提案されている。この方式は
、各油圧パワーユニットに電動機、油圧ポンプ、流量制
御弁が設けられ、乗りかごが上昇運転される時には、そ
れぞれの油圧パワーユニットの電動機で駆動される油圧
ポンプから吐出される作動油を、それぞれの油圧パワー
ユニットの流量制御弁で流量を制御し、外部配管で合流
した作動油は油圧シリンダに送油される。また、乗りか
ごが下降運転される時には、乗りかごの自重によって油
圧シリンダから押し呂された作動油は、外部配管で分流
され、それぞれの油圧パワーユニットの流量制御弁で流
量制御され、油タンクに戻される。この場合、標準化さ
れた比較的小形の油圧パワーユニットを、油圧エレベー
タの積載量、昇降行程などの仕様に応じて、必要台数配
置し、一つの油圧シリンダに接続することによって、容
易に大積載量の油圧エレベータに対応できるという利点
がある。しかし、複数台配置された油圧パワーユニット
のうち、いずれかに異常が発生した場合、単一の油圧パ
ワーユニットを使用する油圧エレベータとは異なり、乗
りかごの走行速度は低下するものの、走行は可能である
。例えば、二台の油圧パワーユニットを使用した油圧エ
レベータにおいて、いずれかの油圧パワーユニットに異
常が発生した場合、乗りかごの速度は定格速度の半分に
なるのみである。このような乗りかごの異常速度を検出
する装置として特開昭53−89150号公報がある。
上記従来技術は乗りかごの速度を制御する速度指令信号
によって運転されるエレベータの速度制御装置に関する
ものであり1本発明の油圧エレベータでは、速度指令信
号によって運転されるものはない。また、従来技術は乗
りかごの運転方向にかかわらず、乗りかごの全運転行程
で乗りかごの異常速度を検出するものであり、油圧エレ
ベータの乗りかごの速度が負荷、油温の影響を受けるこ
と、さらに加振の影響を受けやすいという点について考
慮されておらず、誤検出の問題があった。
によって運転されるエレベータの速度制御装置に関する
ものであり1本発明の油圧エレベータでは、速度指令信
号によって運転されるものはない。また、従来技術は乗
りかごの運転方向にかかわらず、乗りかごの全運転行程
で乗りかごの異常速度を検出するものであり、油圧エレ
ベータの乗りかごの速度が負荷、油温の影響を受けるこ
と、さらに加振の影響を受けやすいという点について考
慮されておらず、誤検出の問題があった。
本発明の目的は、正確に、乗りかごの異常速度を検出し
、この異常検出に伴って乗りかごを停止させ、救出運転
を行なう油圧エレベータの制御装置を提供することにあ
る。
、この異常検出に伴って乗りかごを停止させ、救出運転
を行なう油圧エレベータの制御装置を提供することにあ
る。
本発明の他の目的は、安価に乗りかごの異常速度を検出
する油圧エレベータの制御装置を提供することにある。
する油圧エレベータの制御装置を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明のエレベータの異常速
度を検出するための基準値を定め、この基準値と乗りか
ごの速度に対応した速度信号との比較を乗りかごの上昇
運転定常走行中に行ない、速度信号が基準値よりも小さ
い状態が一定時間経続した場合には、エレベータの速度
異常、すなわち、複数台並列に油圧シリンダに接続され
た油圧パワーユニットのいずれかに異常が発生したとと
いうことを検出する。
度を検出するための基準値を定め、この基準値と乗りか
ごの速度に対応した速度信号との比較を乗りかごの上昇
運転定常走行中に行ない、速度信号が基準値よりも小さ
い状態が一定時間経続した場合には、エレベータの速度
異常、すなわち、複数台並列に油圧シリンダに接続され
た油圧パワーユニットのいずれかに異常が発生したとと
いうことを検出する。
複数台並列に油圧シリンダに接続された油圧パワーユニ
ットのいずれかに異常が発生した場合、油圧エレベータ
の制御装置に設けられた異常速度検出装置が異常速度を
検出し、この異常速度検出装置の出力により、油圧エレ
ベータの制御装置は乗りかごを停止させ、救出運転を行
なう。
ットのいずれかに異常が発生した場合、油圧エレベータ
の制御装置に設けられた異常速度検出装置が異常速度を
検出し、この異常速度検出装置の出力により、油圧エレ
ベータの制御装置は乗りかごを停止させ、救出運転を行
なう。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図および第3図
を用いて説明する。
を用いて説明する。
第1図は本発明の全体構成図である。乗りかご1はロー
プ4を介して駆動し、油圧シリンダ2内の作動油を給排
することによりプランジャ3を能動し、乗りかと1を昇
降させる。第一油圧パワーユニット6は電動機6a、電
動機6aにより駆動される油圧ポンプ6b、油圧ポンプ
6bにより油タンク8から送られる作動油の流量を制御
し、油圧シリンダ2に送る流量制御弁6cによって構成
されている。第二油圧パワーユニット7は第一油圧パワ
ーユニット6と同一の構成であり、電動機7a、油圧ポ
ンプ7b、流量制御弁7cによって構成されている。5
は第一油圧パワーユニット6、第二油圧パワーユニット
7を制御し、乗りかごの昇降を制御する制御装置である
。また、乗りかごの速度を検出するために乗りかごの昇
降に伴い回転するロータリエンコーダENCが取付けら
れている。
プ4を介して駆動し、油圧シリンダ2内の作動油を給排
することによりプランジャ3を能動し、乗りかと1を昇
降させる。第一油圧パワーユニット6は電動機6a、電
動機6aにより駆動される油圧ポンプ6b、油圧ポンプ
6bにより油タンク8から送られる作動油の流量を制御
し、油圧シリンダ2に送る流量制御弁6cによって構成
されている。第二油圧パワーユニット7は第一油圧パワ
ーユニット6と同一の構成であり、電動機7a、油圧ポ
ンプ7b、流量制御弁7cによって構成されている。5
は第一油圧パワーユニット6、第二油圧パワーユニット
7を制御し、乗りかごの昇降を制御する制御装置である
。また、乗りかごの速度を検出するために乗りかごの昇
降に伴い回転するロータリエンコーダENCが取付けら
れている。
今、エレベータの上昇運転指令が発せられると、第一油
圧パワーユニット6.第二油圧パワーユニット7のそれ
ぞれの油圧ポンプ6b、7bが電動機6a、7aにより
能動され、油タンクの作動油はそれぞれの油圧パワーユ
ニットの流量制御弁6c、7cで流量制御され、外部配
管で合流した後、油圧シリンダ2内のプランジャ3を伸
長させ、乗りかごを上昇させる。下降運転指令が発せら
れると、乗りかご1の自重により油圧シリンダ2から押
出される作動油を第一油圧パワーユニット6゜第二油圧
パワーユニット7の流量制御弁6c。
圧パワーユニット6.第二油圧パワーユニット7のそれ
ぞれの油圧ポンプ6b、7bが電動機6a、7aにより
能動され、油タンクの作動油はそれぞれの油圧パワーユ
ニットの流量制御弁6c、7cで流量制御され、外部配
管で合流した後、油圧シリンダ2内のプランジャ3を伸
長させ、乗りかごを上昇させる。下降運転指令が発せら
れると、乗りかご1の自重により油圧シリンダ2から押
出される作動油を第一油圧パワーユニット6゜第二油圧
パワーユニット7の流量制御弁6c。
7cで流量制御し、油タンク8に戻すと、伸長している
プランジャ3が収縮して乗りかご1が下降する。さて、
エレベータ運転中に第一油圧パワーユニット6.第二油
圧パワーユニット7のうちのいずれかの電動機、油圧ポ
ンプ、流量制御弁等に異常が発生した場合、エレベータ
の定常状態での速度は定格速度の半分になるのみであり
、エレベータの運転は継続するおそれがある。このよう
な状態での運転が継続すると、電動機、油圧ポンプのこ
じり等の場合には電動機の焼損、流量制御弁の固渋等の
場合には油温の異常上昇等の問題が発生する。従って、
この様な異常を検出しなければならない。異常検出の手
段を第2図、第3図を用いて説明する。
プランジャ3が収縮して乗りかご1が下降する。さて、
エレベータ運転中に第一油圧パワーユニット6.第二油
圧パワーユニット7のうちのいずれかの電動機、油圧ポ
ンプ、流量制御弁等に異常が発生した場合、エレベータ
の定常状態での速度は定格速度の半分になるのみであり
、エレベータの運転は継続するおそれがある。このよう
な状態での運転が継続すると、電動機、油圧ポンプのこ
じり等の場合には電動機の焼損、流量制御弁の固渋等の
場合には油温の異常上昇等の問題が発生する。従って、
この様な異常を検出しなければならない。異常検出の手
段を第2図、第3図を用いて説明する。
第2図は、上昇運転時の乗りかご速度を示したものであ
る。乗りかごの速度は、ロータリエンコーダENCによ
り速度信号として制御袋!5に送信される。乗りかごの
速度は、起動指令発生後除徐に加速をし、所定時間T、
後には定格速度V、□に達し、一定速度で走行する。減
速指令が発せられるとエレベータは徐々に減速し、着床
速度V。
る。乗りかごの速度は、ロータリエンコーダENCによ
り速度信号として制御袋!5に送信される。乗りかごの
速度は、起動指令発生後除徐に加速をし、所定時間T、
後には定格速度V、□に達し、一定速度で走行する。減
速指令が発せられるとエレベータは徐々に減速し、着床
速度V。
で着床運転を行なった後、着床レベルで停止すること。
この上昇運転中、万一、二つの油圧パワーユニットに異
常が発生した場合、異常を起こした油圧パワーユニット
からは適正量の作動油が吐出されないため、見かけ上エ
レベータは定格速度V wh a xの半分の速度−v
lI&うで走行した後、着床運転を行なって停止する。
常が発生した場合、異常を起こした油圧パワーユニット
からは適正量の作動油が吐出されないため、見かけ上エ
レベータは定格速度V wh a xの半分の速度−v
lI&うで走行した後、着床運転を行なって停止する。
従って、エレベータの定常走行中の速度が−V s a
xを越えていなければ二つの油圧パワーユニットのう
ちのいずれかに異状があると考えられる。
xを越えていなければ二つの油圧パワーユニットのう
ちのいずれかに異状があると考えられる。
ところで、油圧エレベータの上昇速度は油温。
負荷の影響により定格速度v waxの約+5%から一
10%まで変動する。速度変動をΔv2とすると、定格
速度V va a xに対する速度上昇分をΔv2+。
10%まで変動する。速度変動をΔv2とすると、定格
速度V va a xに対する速度上昇分をΔv2+。
速度下降弁をΔv2−とすると、これらの間の関係は下
記となる。
記となる。
Δv2=Δ■2++Δv2− ・・・(1
)異常速度の検出基準値V工は、誤検出防止のだめの余
裕ΔV、及び前記速度下降弁ΔV、、定格速度Vヨa8
から、下記の様になる。
)異常速度の検出基準値V工は、誤検出防止のだめの余
裕ΔV、及び前記速度下降弁ΔV、、定格速度Vヨa8
から、下記の様になる。
V工” V m a x−ΔV2−−ΔV、
・・・(2)また、第3図に示す様に、油圧エレベー
タの固有振動の周期をT2とすると、エレベータ起動後
所定時間T□が経過し、減速指令が発せられる間に、エ
レベータ速度が■1を越えない状態が時間T2経続した
場合、制御装置5内の異常速度検出装置は出力信号を発
生させる。油圧エレベータの制御装置5は、この出力信
号に応じて乗りかごを停止させ、救出運転を行なう。
・・・(2)また、第3図に示す様に、油圧エレベー
タの固有振動の周期をT2とすると、エレベータ起動後
所定時間T□が経過し、減速指令が発せられる間に、エ
レベータ速度が■1を越えない状態が時間T2経続した
場合、制御装置5内の異常速度検出装置は出力信号を発
生させる。油圧エレベータの制御装置5は、この出力信
号に応じて乗りかごを停止させ、救出運転を行なう。
本発明によれば、複数台並列に設置された油圧パワーユ
ニットのうちのいずれかの油圧パワーユニットの異常時
により1乗りかごの速度異常が発生した場合に、この異
常を検出し、救出運転を行なうことができるので、エレ
ベータの安全性を向上させることができる。
ニットのうちのいずれかの油圧パワーユニットの異常時
により1乗りかごの速度異常が発生した場合に、この異
常を検出し、救出運転を行なうことができるので、エレ
ベータの安全性を向上させることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す系統図、第2図、第3
図は異常速度の検出方法を示した説明図である。 2・・・油圧シリンダ、3・・・プランジャ、5・・・
制御装置、6・・・第一油圧パワーユニット、7・・・
第二油圧パワーユニット、6a、7a・・・電動機、6
b、7第1図 第2 図 第3図 遼 准
図は異常速度の検出方法を示した説明図である。 2・・・油圧シリンダ、3・・・プランジャ、5・・・
制御装置、6・・・第一油圧パワーユニット、7・・・
第二油圧パワーユニット、6a、7a・・・電動機、6
b、7第1図 第2 図 第3図 遼 准
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、油タンクから油圧シリンダに作動油を供給する油圧
ポンプと、前記油圧ポンプによって送られる作動油の流
量及び前記油圧シリンダから前記油タンクに戻る作動油
の流量を制御する流量制御弁と、前記油圧ポンプを駆動
する電動機とをもつ複数台の油圧パワーユニットを使用
し、乗りかごの上昇時には前記各油圧パワーユニットか
ら吐出される作動油を合流させて前記油圧シリンダに送
り、乗りかご下降時には乗りかごの自重により前記油圧
シリンダから押出される作動油を分流させ、前記各油圧
パワーユニットを経由して前記油タンクに戻す油圧パワ
ーユニット装置を備えた油圧エレベータにおいて、前記
油圧パワーユニットのいずれかに異常が発生したことを
検出する手段を備え、この異常検出にともなって前記乗
りかごを停止させ、救出運転を行なうことを特徴とする
油圧エレベータの制御装置。 2、請求項1において、 前記乗りかごの速度を検出することによって異常を検出
する油圧エレベータの制御装置。 3、請求項1において、 定常走行中のみ異常検出を行なう油圧エレベータの制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2313855A JPH04189285A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 油圧エレベータの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2313855A JPH04189285A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 油圧エレベータの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04189285A true JPH04189285A (ja) | 1992-07-07 |
Family
ID=18046320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2313855A Pending JPH04189285A (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 油圧エレベータの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04189285A (ja) |
-
1990
- 1990-11-21 JP JP2313855A patent/JPH04189285A/ja active Pending
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