JPH04189463A - 砥石切断機の位置制御方法 - Google Patents
砥石切断機の位置制御方法Info
- Publication number
- JPH04189463A JPH04189463A JP31668390A JP31668390A JPH04189463A JP H04189463 A JPH04189463 A JP H04189463A JP 31668390 A JP31668390 A JP 31668390A JP 31668390 A JP31668390 A JP 31668390A JP H04189463 A JPH04189463 A JP H04189463A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grindstone
- cutting
- swing arm
- swing
- grinding wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は砥石切断機を使用して鋼材を切断する際の砥石
位置制御に関するものである。
位置制御に関するものである。
[従来の技術]
鋼材(以F材料と称す)を切断する方法に砥石切断機に
よるものがある。該砥石切断機はスイングアームの一端
に取り付けた円盤状の砥石を回転させながらスイングア
ーム他端を支点として、スイングアームを傾動させ砥石
を材料に押し付けて切断する方法である。当該装置は(
1)砥石の待機位置から材料直近まで砥石を高速で近付
ける早送り行程、(2)材料切断するに必要な早さで砥
石を移動させる切断行程、(3)材料の切断が完了して
から砥石の待機位置まで砥石を待避させる戻り行程の3
行程からなっている。
よるものがある。該砥石切断機はスイングアームの一端
に取り付けた円盤状の砥石を回転させながらスイングア
ーム他端を支点として、スイングアームを傾動させ砥石
を材料に押し付けて切断する方法である。当該装置は(
1)砥石の待機位置から材料直近まで砥石を高速で近付
ける早送り行程、(2)材料切断するに必要な早さで砥
石を移動させる切断行程、(3)材料の切断が完了して
から砥石の待機位置まで砥石を待避させる戻り行程の3
行程からなっている。
切断行程の速度は早送り行程の速度に比べ通常数十分の
1とその速度が極度に遅く、切断行程開始位置から実際
に砥石が材料に接触し切断が開始さる迄の距離を短くす
ることが切断能率向l−に大きく寄与する。
1とその速度が極度に遅く、切断行程開始位置から実際
に砥石が材料に接触し切断が開始さる迄の距離を短くす
ることが切断能率向l−に大きく寄与する。
又このような砥石切断機で材料を切断する方法では材料
切断回数の増加に伴い砥石の摩耗によって砥石の外径が
小さくなる。このため切断行程開始位置一定とした場合
、切断行程開始位置から砥石が材料に接触し切断が開示
されるまでの距離が切断回数増加とともに長くなる。切
断行程最終点は材料を切断完了した点となることから切
断行程に要する時間が長くなり切断能率の低下をきたし
ていた。
切断回数の増加に伴い砥石の摩耗によって砥石の外径が
小さくなる。このため切断行程開始位置一定とした場合
、切断行程開始位置から砥石が材料に接触し切断が開示
されるまでの距離が切断回数増加とともに長くなる。切
断行程最終点は材料を切断完了した点となることから切
断行程に要する時間が長くなり切断能率の低下をきたし
ていた。
この問題を解決するために以下の様な方法がとられてい
る。
る。
1)切断行程開始位置を時間で制御し、甲送り行程距離
を変化させる方法 2)戻り行程を時間で制御し、砥石の待機位置を変化さ
せる方法 3)1)及び2)の組合せによる方法 前記の位置制御方法は砥石の位置を予測して時間で制御
する方法である。
を変化させる方法 2)戻り行程を時間で制御し、砥石の待機位置を変化さ
せる方法 3)1)及び2)の組合せによる方法 前記の位置制御方法は砥石の位置を予測して時間で制御
する方法である。
[発明が解決しようとする課題]
以上の様に位置を予測し時間で制御する方法に於いては
■早送り行程中に砥石が材料に接触すると砥石の破損及
び飛散する危険が生じるため、砥石外周と材料表面間距
離を長くとった位置に切断開始位置を設定しなければな
らない。
び飛散する危険が生じるため、砥石外周と材料表面間距
離を長くとった位置に切断開始位置を設定しなければな
らない。
■またスイングアームを移動させる駆動源には油圧を用
いるが、油圧を作動時間で制御している関係から、湯温
によって位置ずれを起こすことがある。このことから砥
石破損危険防止のため砥石外周と材料表面間距離を長く
とった位置に切断開始位置を設定しなければならない。
いるが、油圧を作動時間で制御している関係から、湯温
によって位置ずれを起こすことがある。このことから砥
石破損危険防止のため砥石外周と材料表面間距離を長く
とった位置に切断開始位置を設定しなければならない。
■また切断回数の増加に伴って砥石の外径は小さぐなる
が、外径の減少した分に対し、切断開始位置を変化させ
るが精度よく制御できず、砥石外周と材料表面間距離を
長くとった位置に切断行程開始位置を設定している。
が、外径の減少した分に対し、切断開始位置を変化させ
るが精度よく制御できず、砥石外周と材料表面間距離を
長くとった位置に切断行程開始位置を設定している。
という問題点があった。
このようなことから、スイングアーム方式砥石切断機に
於ける精度の良い位置制御方法の開発が望まわていた。
於ける精度の良い位置制御方法の開発が望まわていた。
本発明はこのような問題を解決するため切断各行程の才
^度良い位置制御方法を提供するものである。
^度良い位置制御方法を提供するものである。
[課題を解決するための手段コ
本発明は支持軸をスイングの中心とし、スイングアーム
に取り付けた砥石を回転させて鋼材を切断する砥石切断
機に於いて、前記スイングアームの支持軸に回転検出器
を連接して、プログラマブルシーケンスコントローラー
(以下PCと称す)によって砥石の移動可をスイングア
ームの□スイング変位角度で検出し、砥石の位置を制御
することを特徴とする砥石切断機の位置制御方法である
。
に取り付けた砥石を回転させて鋼材を切断する砥石切断
機に於いて、前記スイングアームの支持軸に回転検出器
を連接して、プログラマブルシーケンスコントローラー
(以下PCと称す)によって砥石の移動可をスイングア
ームの□スイング変位角度で検出し、砥石の位置を制御
することを特徴とする砥石切断機の位置制御方法である
。
[作用、実施例]
以下本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図は−・数的な砥石切断機の側面図、第2図は砥石
の早送り終了切断行程開始位置、第3図は砥石の切断終
了位置図、第4図及び第5図は砥石と材料の位置関係図
で第4図は砥石外径が大きいとき、第5図は砥石外径が
小さい時の位置関係を示す。ここでA、A’は砥石の初
期位置、B。
の早送り終了切断行程開始位置、第3図は砥石の切断終
了位置図、第4図及び第5図は砥石と材料の位置関係図
で第4図は砥石外径が大きいとき、第5図は砥石外径が
小さい時の位置関係を示す。ここでA、A’は砥石の初
期位置、B。
B′は砥石の切断行程開始位置、c、c’は砥石の切断
行程終了位置を示している。第6図はスイングアームの
支持軸に回転検出器を連接した図で、第7図位置制御機
器関連図である。
行程終了位置を示している。第6図はスイングアームの
支持軸に回転検出器を連接した図で、第7図位置制御機
器関連図である。
図示するように8は例えばロータリーエンコーダー等の
回転検出器で砥石のスイング@6に9のカップリンクで
連接されており、スイングアーム、つまり砥石のスイン
グ量に対応してパルス信号を全仏する。さらにPCは回
転検出器がらのパルス信号をカウントし、基準位置、例
えば切断開始位置からのスイングアーム移動量とカウン
ト数を対応させ、そのカウント数により、スイングアー
ムの現在位置を決め、さらに予め設定された各行程移動
量をカウント数により制御を行う。
回転検出器で砥石のスイング@6に9のカップリンクで
連接されており、スイングアーム、つまり砥石のスイン
グ量に対応してパルス信号を全仏する。さらにPCは回
転検出器がらのパルス信号をカウントし、基準位置、例
えば切断開始位置からのスイングアーム移動量とカウン
ト数を対応させ、そのカウント数により、スイングアー
ムの現在位置を決め、さらに予め設定された各行程移動
量をカウント数により制御を行う。
切断作業開始前に予め材料3の外径aをカウンター16
にセットし、位置決め切断をスタートさせる。
にセットし、位置決め切断をスタートさせる。
位置決め切断開始により砥石は現在停止している任意の
位置から切断行程速度で砥石は材料に接近し、砥石が材
料に接すると切断が始まる。切断開始時は砥石を回転さ
せているモーターの負荷が上昇し、モーター電流が上が
る。このモーター電流の上昇をとらえるための電流メー
ターリレー15があり、電流メーターリレーからの信号
をPCが受信して現在の位置カウント数すなわち、スイ
ングアームがスイングを開始してから材料に接するまで
の距離カウント数をゼロにリセットすると同時にこの位
置から材料外径aプラス予めPCに設定された余裕代x
2の距離を移動した位置が切断終了位置(c、c’ )
て、砥石が切断終了位置(c、c’ )に達すれば戻り
行程に移り、待機位置(A、A’ )までは予めPCに
設定した定数値量すの距離まで移動して砥石は待機位置
(A。
位置から切断行程速度で砥石は材料に接近し、砥石が材
料に接すると切断が始まる。切断開始時は砥石を回転さ
せているモーターの負荷が上昇し、モーター電流が上が
る。このモーター電流の上昇をとらえるための電流メー
ターリレー15があり、電流メーターリレーからの信号
をPCが受信して現在の位置カウント数すなわち、スイ
ングアームがスイングを開始してから材料に接するまで
の距離カウント数をゼロにリセットすると同時にこの位
置から材料外径aプラス予めPCに設定された余裕代x
2の距離を移動した位置が切断終了位置(c、c’ )
て、砥石が切断終了位置(c、c’ )に達すれば戻り
行程に移り、待機位置(A、A’ )までは予めPCに
設定した定数値量すの距離まで移動して砥石は待機位置
(A。
A’ )で停止する。
位置設定が終ですれば自動運転モードで作業開始する。
自動切断モートがスタートすれば砥石は(A。
A’)位置より、bからX、、a及び×2を差し引いた
距離X。を早送り行程速度で移動した後、切断行程速度
に切り替わる。更に砥石が切断行程速度で予めPCに設
定したX、の距離を移動し、砥石が材料に接する時に発
信される電流メータリレー信号で前述のようにカウンタ
ーはリセットされ設定数aプラス余裕代x2の距離をカ
ウントする迄切断行程速度で移動し切断か完Yすると戻
り行程になり、(A、A’ )で砥石は停止し、1サイ
クルの切断は終了し、次の材料の切断待ちとなる。
距離X。を早送り行程速度で移動した後、切断行程速度
に切り替わる。更に砥石が切断行程速度で予めPCに設
定したX、の距離を移動し、砥石が材料に接する時に発
信される電流メータリレー信号で前述のようにカウンタ
ーはリセットされ設定数aプラス余裕代x2の距離をカ
ウントする迄切断行程速度で移動し切断か完Yすると戻
り行程になり、(A、A’ )で砥石は停止し、1サイ
クルの切断は終了し、次の材料の切断待ちとなる。
このようにして材料を切断していくと砥石外径玲耗して
は小さくなるが、前述のように1切断毎、切断開始時に
X。の距離カウンターをリセットすることによって、摩
耗分は補正され砥L1待避位置に置ける砥石外周と材料
の距離は常に一定に保たれる。
は小さくなるが、前述のように1切断毎、切断開始時に
X。の距離カウンターをリセットすることによって、摩
耗分は補正され砥L1待避位置に置ける砥石外周と材料
の距離は常に一定に保たれる。
実施例ではX、 =1.5m+n 、 X2=2mmで
設定した。
設定した。
このような位置制御方法を用いれば、切断行程送速度開
始位置(B、B’ )の制御精度が向Fが可能となり、
砥石の摩耗分が常に補正され、砥石の早送り行程から切
断行程速度への切り替えト装置を常に一定とする制御が
可能となり、作業能率を著しく向上させることができた
。
始位置(B、B’ )の制御精度が向Fが可能となり、
砥石の摩耗分が常に補正され、砥石の早送り行程から切
断行程速度への切り替えト装置を常に一定とする制御が
可能となり、作業能率を著しく向上させることができた
。
[発明の効果]
本発明の砥石切断機位置制御方法は回転検出器とPCに
よって砥石の移動距離を制御し、さらに切断回数増加に
より小さくなる砥石外径に応じて切断速度開始位置を精
度良く制御可能とし、作業能率を向上する実用+J[の
高い有益な効果を示す。
よって砥石の移動距離を制御し、さらに切断回数増加に
より小さくなる砥石外径に応じて切断速度開始位置を精
度良く制御可能とし、作業能率を向上する実用+J[の
高い有益な効果を示す。
第1図は一般的な砥石切断機の側面図、第2図は砥石の
早送り終了切断行程開始位置図、第3図は砥石の切断終
了位置図、第4図及び第5図は砥石と材料の位置関係図
で第4図は砥石外径が太きいとき、第5図は砥石外径が
小さい時の位置関係を示す。第6図はスイングアーl−
の支持軸に回転検出器を連接した図で、第7図は位置制
御機器関連図である。 1・・・砥石、2・・・電動機、3・・・材料、4・・
・切断機架台、5・・・スイングアーム、6・・・スイ
ングアーム支持軸、7・・・アーム昇降装置、8・・・
回転検出器、9・・・カップリング、IO・・・スイン
グアーム架台、11・・・軸受け、12・・・PC,+
3・・・継電器、■・・・油圧バルブ、15・・・アン
メーターリレー、16・・・外径入力用カウンター、A
・・・砥石径大の時の待機位置、B・・・砥石径大の時
早送り終了位置、C・・・砥石径大の時の切断終了位置
、A′・・・砥石径小の時の待機位置、B′・・・砥石
径小の時早送り終r位置、C′・・・砥石径小の時の切
断終了イ1装置。
早送り終了切断行程開始位置図、第3図は砥石の切断終
了位置図、第4図及び第5図は砥石と材料の位置関係図
で第4図は砥石外径が太きいとき、第5図は砥石外径が
小さい時の位置関係を示す。第6図はスイングアーl−
の支持軸に回転検出器を連接した図で、第7図は位置制
御機器関連図である。 1・・・砥石、2・・・電動機、3・・・材料、4・・
・切断機架台、5・・・スイングアーム、6・・・スイ
ングアーム支持軸、7・・・アーム昇降装置、8・・・
回転検出器、9・・・カップリング、IO・・・スイン
グアーム架台、11・・・軸受け、12・・・PC,+
3・・・継電器、■・・・油圧バルブ、15・・・アン
メーターリレー、16・・・外径入力用カウンター、A
・・・砥石径大の時の待機位置、B・・・砥石径大の時
早送り終了位置、C・・・砥石径大の時の切断終了位置
、A′・・・砥石径小の時の待機位置、B′・・・砥石
径小の時早送り終r位置、C′・・・砥石径小の時の切
断終了イ1装置。
Claims (1)
- 1、支持軸をスイングの中心とし、スイングアームに取
り付けた砥石を回転させて鋼材を切断する砥石切断機に
於いて、前記スイングアームの支持軸に回転検出器を連
接して、プログラマブルシーケンスコントローラーによ
って砥石の移動量をスイングアームのスイング変位角度
で検出し、砥石の位置を制御することを特徴とする砥石
切断機の位置制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2316683A JPH0775822B2 (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 砥石切断機の位置制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2316683A JPH0775822B2 (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 砥石切断機の位置制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04189463A true JPH04189463A (ja) | 1992-07-07 |
| JPH0775822B2 JPH0775822B2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=18079748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2316683A Expired - Lifetime JPH0775822B2 (ja) | 1990-11-21 | 1990-11-21 | 砥石切断機の位置制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0775822B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50122787A (ja) * | 1974-03-14 | 1975-09-26 | ||
| JPS64273U (ja) * | 1987-06-22 | 1989-01-05 |
-
1990
- 1990-11-21 JP JP2316683A patent/JPH0775822B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50122787A (ja) * | 1974-03-14 | 1975-09-26 | ||
| JPS64273U (ja) * | 1987-06-22 | 1989-01-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0775822B2 (ja) | 1995-08-16 |
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