JPH04189961A - 軒樋の接続方法 - Google Patents
軒樋の接続方法Info
- Publication number
- JPH04189961A JPH04189961A JP32038690A JP32038690A JPH04189961A JP H04189961 A JPH04189961 A JP H04189961A JP 32038690 A JP32038690 A JP 32038690A JP 32038690 A JP32038690 A JP 32038690A JP H04189961 A JPH04189961 A JP H04189961A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eaves gutter
- eaves
- joint body
- gutter
- connecting plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は軒樋の接続方法に関する。
(従来の技術)
従来、軒樋の接続方法とし、では種々知られている3、
しかし、軒樋は温度の変化によって、長さが変化するか
ら、軒樋を軒樋Mu T−で完全に固定すると、軒樋が
夏時高温になり軒樋か長くなり、軒樋か湾曲するという
問題がある。
ら、軒樋を軒樋Mu T−で完全に固定すると、軒樋が
夏時高温になり軒樋か長くなり、軒樋か湾曲するという
問題がある。
又、冬時低温になり、*F樋か短くなり、軒樋と軒樋継
手との繋ぎ目が切断されフコリ、隙間か生ずるという問
題かある。
手との繋ぎ目が切断されフコリ、隙間か生ずるという問
題かある。
R近、この問題を解決する軒樋継手として、実開昭57
−89633号公報ζ、゛一端部近傍に軒樋嵌着部を有
し、5、他端部近傍に接続部を有する継手オ・体と、一
端部近傍に軒樋嵌着部をイラし、他端部近傍に接続部を
有する軒樋接続板とからなり、継手本体の接続部の内周
面に、軒樋接続板の外周面苓、シール材を介して摺動自
在に密着させているΦFi軒樋継手案されている。
−89633号公報ζ、゛一端部近傍に軒樋嵌着部を有
し、5、他端部近傍に接続部を有する継手オ・体と、一
端部近傍に軒樋嵌着部をイラし、他端部近傍に接続部を
有する軒樋接続板とからなり、継手本体の接続部の内周
面に、軒樋接続板の外周面苓、シール材を介して摺動自
在に密着させているΦFi軒樋継手案されている。
しかし、この軒樋継手を使用して、作業をすると、継手
本体と軒樋接続板とが摺動自在に密着されているから、
継手本体と軒樋継手との位置が固定せず、施工し難いと
同時に、軒樋の接続が良好に行われなかった。
本体と軒樋接続板とが摺動自在に密着されているから、
継手本体と軒樋継手との位置が固定せず、施工し難いと
同時に、軒樋の接続が良好に行われなかった。
即ち、冬、低温のとき、継手本体と軒樋接続板とが最も
短い状態で接続されると、夏、高温のときには、軒樋か
長くなるか、軒樋の伸びる余裕かなく、軒樋が湾曲する
という問題が起こる。
短い状態で接続されると、夏、高温のときには、軒樋か
長くなるか、軒樋の伸びる余裕かなく、軒樋が湾曲する
という問題が起こる。
又、逆に、夏、高温のとき、継手本体と軒樋接続板とが
もっとも伸びた状態にして、軒樋を接続すると、冬、低
温のときには、軒樋が短くなるが、軒樋が短くなる余裕
がな(、軒樋が切断したり、軒樋と軒樋継手との接続部
か切断するという問題が生ずる。
もっとも伸びた状態にして、軒樋を接続すると、冬、低
温のときには、軒樋が短くなるが、軒樋が短くなる余裕
がな(、軒樋が切断したり、軒樋と軒樋継手との接続部
か切断するという問題が生ずる。
かかる問題を解決するものとして、最近、実公昭61−
429号公報で、軒樋接続板の先端に、所定長さの小突
片を取り付けた軒樋継手が提案されている。
429号公報で、軒樋接続板の先端に、所定長さの小突
片を取り付けた軒樋継手が提案されている。
この軒樋継手は軒樋接続板の先端の所定長さの小突片を
継手本体の先端に当接させた状態で、軒樋を接続し、そ
の後、小突片を取り除くもので、軒樋接続板と継手本体
とは、小突片の長さを隔てて接続されるので、軒樋か季
節の変化によって、伸縮しても支障がないように、取り
付けられるものである。
継手本体の先端に当接させた状態で、軒樋を接続し、そ
の後、小突片を取り除くもので、軒樋接続板と継手本体
とは、小突片の長さを隔てて接続されるので、軒樋か季
節の変化によって、伸縮しても支障がないように、取り
付けられるものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、この針師継手は、軒樋接続板の先端に設けられ
た小突片を継手本体の先端に当接させながら、軒樋を接
続するので、極めて施工し難いし、又、接続した後に、
継手本体内面に密着している小突片を取り除くのに難渋
していた。
た小突片を継手本体の先端に当接させながら、軒樋を接
続するので、極めて施工し難いし、又、接続した後に、
継手本体内面に密着している小突片を取り除くのに難渋
していた。
そこで、本発明の目的は、温度の変化によって、軒樋が
伸縮しても、軒樋か湾曲したり、切断することかなく、
しかも、施工性のよい軒樋の接続方法を提供することで
ある。
伸縮しても、軒樋か湾曲したり、切断することかなく、
しかも、施工性のよい軒樋の接続方法を提供することで
ある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記問題を解決し、上記目的を達成するため
になしたもので、側壁と底壁とからなる溝型てあって、
一端部近傍に軒樋嵌着部を有し、他端部近傍に接続部を
有する継手本体と、側壁と底壁とからなる溝型であって
、一端部近傍に軒樋嵌着部を有し、他端部近傍に接続部
を有する軒樋接続板とからなり、軒樋接続板を継手本体
にほぼ内接させ、且つ、軒樋接続板の外周面を、継手本
体の接続部内周面に、シール材を介して摺動自在に密着
させている軒樋継手を使用して軒樋を接続する軒樋の接
続方法において、継手本体の側壁上部と軒樋接続板の側
壁上部とを所定位置にクリップで固定し、継手本体の軒
樋嵌着部に軒樋の端部を、又、軒樋接続板の軒樋嵌着部
に他の軒樋の端部をそれぞれ接続した後、クリップを取
り除くものである。
になしたもので、側壁と底壁とからなる溝型てあって、
一端部近傍に軒樋嵌着部を有し、他端部近傍に接続部を
有する継手本体と、側壁と底壁とからなる溝型であって
、一端部近傍に軒樋嵌着部を有し、他端部近傍に接続部
を有する軒樋接続板とからなり、軒樋接続板を継手本体
にほぼ内接させ、且つ、軒樋接続板の外周面を、継手本
体の接続部内周面に、シール材を介して摺動自在に密着
させている軒樋継手を使用して軒樋を接続する軒樋の接
続方法において、継手本体の側壁上部と軒樋接続板の側
壁上部とを所定位置にクリップで固定し、継手本体の軒
樋嵌着部に軒樋の端部を、又、軒樋接続板の軒樋嵌着部
に他の軒樋の端部をそれぞれ接続した後、クリップを取
り除くものである。
(作 用)
本発明においては、継手本体の側壁上部と軒樋接続板の
側壁上部とを所定位置にクリップで固定するから、継手
本体と軒樋接続板とは動くことがない。従って、この継
手本体の接続部や軒樋接続板の接続部に軒樋の端部を接
続し易い。
側壁上部とを所定位置にクリップで固定するから、継手
本体と軒樋接続板とは動くことがない。従って、この継
手本体の接続部や軒樋接続板の接続部に軒樋の端部を接
続し易い。
又、継手本体と軒樋接続板とか一方に偏らない所定位置
に接続された後、クリップを取り除くから、継手本体と
軒樋接続板とは、摺動自在に取り付けられ、従って、軒
樋が季節の変化によって伸縮しても、軒樋が湾曲したり
、軒樋と継手との接続部が切断することがない。
に接続された後、クリップを取り除くから、継手本体と
軒樋接続板とは、摺動自在に取り付けられ、従って、軒
樋が季節の変化によって伸縮しても、軒樋が湾曲したり
、軒樋と継手との接続部が切断することがない。
(実施例)
次に、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明軒樋の接続方法に使用する軒樋継手を示
す斜視部、第2図は第1図の一部切欠側面図、第3図は
第2図のIIT−1)I線で切断した断面図、第4図は
本発明軒樋の接続方法に使用するクリップの斜視図であ
る。 ・ 図において、1は継手本体であり、この継手本体1は側
壁1)と底壁12とからなる溝型てあり、この継手本体
1には、一端部近傍に軒樋嵌着部13と他端部近傍に接
続部14とが設けられている。
す斜視部、第2図は第1図の一部切欠側面図、第3図は
第2図のIIT−1)I線で切断した断面図、第4図は
本発明軒樋の接続方法に使用するクリップの斜視図であ
る。 ・ 図において、1は継手本体であり、この継手本体1は側
壁1)と底壁12とからなる溝型てあり、この継手本体
1には、一端部近傍に軒樋嵌着部13と他端部近傍に接
続部14とが設けられている。
又、側壁IIの一部は切り欠かれて切欠部15か形成さ
れている。
れている。
2は軒樋接続板であり、この軒樋接続板2と側壁21と
底壁22とからなり、この軒樋接続板2には、一端部近
傍に軒樋嵌着部23と他端部近傍に接続部24とか設け
られている。
底壁22とからなり、この軒樋接続板2には、一端部近
傍に軒樋嵌着部23と他端部近傍に接続部24とか設け
られている。
そして、継手本体1の中に軒樋接続板2かほぼ内接して
いる。
いる。
3はシール材であり、継手本体1の接続部内周面と、軒
樋接続板2の外周面との間に設けられている。
樋接続板2の外周面との間に設けられている。
換言すると、軒樋接続板2の外周面が継手本体1の内周
面にシール材3を介して摺動自在に密着している。
面にシール材3を介して摺動自在に密着している。
4はクリップであり、このクリップ4は挟持部41と取
手部42とからなる。又、このクリップ4は第1図に記
載あるように、継手本体lの側壁1)の上部の切欠部1
5と軒樋接続板2の側壁21の上部を挟持部41で挟む
ものである。
手部42とからなる。又、このクリップ4は第1図に記
載あるように、継手本体lの側壁1)の上部の切欠部1
5と軒樋接続板2の側壁21の上部を挟持部41で挟む
ものである。
次に、この針師継手を使用して軒樋を接続する方法につ
いて説明する。
いて説明する。
継手本体1と軒樋接続板2とを、気温の変化によって、
前後に摺動できるだけの余裕を持つ所定の位置に保ち、
クリップ4で軒樋本体lの側壁ll上部の切欠部15と
軒樋接続板2の側壁21上 −部とを挟持させて、両者
を固定する。
前後に摺動できるだけの余裕を持つ所定の位置に保ち、
クリップ4で軒樋本体lの側壁ll上部の切欠部15と
軒樋接続板2の側壁21上 −部とを挟持させて、両者
を固定する。
このようにクリップ4で継手本体1と軒樋接続板2とを
固定した後、継手本体1の軒樋嵌着部13と、接続せん
とする軒樋の端部とに接着剤を塗布し、両者を接続する
。又、軒樋接続板2の軒樋嵌着部23と、接続せんとす
る他の軒樋の端部とに接着剤を塗布し、両者を接続する
。
固定した後、継手本体1の軒樋嵌着部13と、接続せん
とする軒樋の端部とに接着剤を塗布し、両者を接続する
。又、軒樋接続板2の軒樋嵌着部23と、接続せんとす
る他の軒樋の端部とに接着剤を塗布し、両者を接続する
。
このように、継手本体Iや軒樋接続板2に軒樋の端部を
接続しても、クリップ4で固定しているから、両者は動
くことがなく施工し易い。
接続しても、クリップ4で固定しているから、両者は動
くことがなく施工し易い。
次に、このクリップ4の取手部42をもって、クリップ
4を、継手本体1と軒樋接続板2から外すと、軒樋の接
続は終了する。
4を、継手本体1と軒樋接続板2から外すと、軒樋の接
続は終了する。
このようにして接続された軒樋は、気温の変化により、
伸縮しても、継手本体1と軒樋接続板2とか、クリップ
4て固定されてなく、摺動自在になっているから、軒樋
の伸縮は継手が吸収して、軒研か湾曲したり、切断した
りすることがない。
伸縮しても、継手本体1と軒樋接続板2とか、クリップ
4て固定されてなく、摺動自在になっているから、軒樋
の伸縮は継手が吸収して、軒研か湾曲したり、切断した
りすることがない。
又、クリップ4には、取手部42があるから、継手本体
1や軒樋接続板2から外し易い。
1や軒樋接続板2から外し易い。
(発明の効果)
本発明は、軒樋を接続するときには、クリップで継手本
体と軒樋接続板とが固定され、接続が終了すると、この
クリップを取り除くから、施工し易く、又、施工後は季
節の温度変化にょる軒樋の伸縮を軒樋継手の摺動によっ
て吸収しるから、軒樋か湾曲したり、切断することがな
い。
体と軒樋接続板とが固定され、接続が終了すると、この
クリップを取り除くから、施工し易く、又、施工後は季
節の温度変化にょる軒樋の伸縮を軒樋継手の摺動によっ
て吸収しるから、軒樋か湾曲したり、切断することがな
い。
このように、施工し易いし、軒樋の切断や湾曲がないか
ら、極めて便利である。
ら、極めて便利である。
第1図は本発明軒樋の接続方法に使用する軒樋継手を示
す斜視図、第2図は第1図の一部切欠側面図、第3図は
第2図の■−■線で切断した断面図、第4図は本発明軒
樋接続方法に使用するクリップの斜視図である。 1 継手本体 1) 側壁 12 底壁 13 軒樋嵌着部 14 接続部 2 軒樋接続板 21 側壁 22 −−底壁 23 軒樋嵌着部 24 接続部 3 − シール材 4−一 −−クリップ
す斜視図、第2図は第1図の一部切欠側面図、第3図は
第2図の■−■線で切断した断面図、第4図は本発明軒
樋接続方法に使用するクリップの斜視図である。 1 継手本体 1) 側壁 12 底壁 13 軒樋嵌着部 14 接続部 2 軒樋接続板 21 側壁 22 −−底壁 23 軒樋嵌着部 24 接続部 3 − シール材 4−一 −−クリップ
Claims (1)
- (1)側壁と底壁とからなる溝型であって、一端部近傍
に軒樋嵌着部を有し、他端部近傍に接続部を有する継手
本体と、側壁と底壁とからなる溝型であって、一端部近
傍に軒樋嵌着部を有し、他端部近傍に接続部を有する軒
樋接続板とからなり、軒樋接続板を継手本体にほぼ内接
させ、且つ、軒樋接続板の外周面を、継手本体の接続部
内周面に、シール材を介して摺動自在に密着させている
軒樋継手を使用して軒樋を接続する軒樋の接続方法にお
いて、継手本体の側壁上部と軒樋接続板の側壁上部とを
所定位置にクリップで固定し、継手本体の軒樋嵌着部に
軒樋の端部を、又、軒樋接続板の軒樋嵌着部に他の軒樋
の端部をそれぞれ接続した後、クリップを取り除くこと
を特徴とする軒樋の接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32038690A JPH07119507B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 軒樋の接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32038690A JPH07119507B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 軒樋の接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04189961A true JPH04189961A (ja) | 1992-07-08 |
| JPH07119507B2 JPH07119507B2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=18120891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32038690A Expired - Lifetime JPH07119507B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | 軒樋の接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07119507B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011052384A (ja) * | 2009-08-31 | 2011-03-17 | Takiron Co Ltd | 軒樋伸縮継手の位置決め具 |
| JP2018104900A (ja) * | 2016-12-22 | 2018-07-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 伸縮継手 |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP32038690A patent/JPH07119507B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011052384A (ja) * | 2009-08-31 | 2011-03-17 | Takiron Co Ltd | 軒樋伸縮継手の位置決め具 |
| JP2018104900A (ja) * | 2016-12-22 | 2018-07-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 伸縮継手 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07119507B2 (ja) | 1995-12-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS57126223A (en) | Longitudinal division socket tube for joint | |
| JPH07119507B2 (ja) | 軒樋の接続方法 | |
| JPS5963125U (ja) | プラスチック製面部材の固定構造 | |
| JPH0323924Y2 (ja) | ||
| JPS5845386Y2 (ja) | 軒樋の継手 | |
| JPS5916418Y2 (ja) | 軒継手 | |
| JPS6139735U (ja) | 軒樋吊具 | |
| IT1128028B (it) | Giunto sferico particolarmente per tubi di scappamento di autoveicoli | |
| JPS5938582Y2 (ja) | 伸縮軒樋継手 | |
| AT362109B (de) | Waermeisolierendes, feuchtigkeits-, flugschnee- - und staubabweisendes, plattenfoermiges dach- element fuer steildaecher | |
| JPS608006Y2 (ja) | 樋伸縮継手 | |
| JPS5938822Y2 (ja) | 軒樋継手 | |
| JPS6116341Y2 (ja) | ||
| JPS5938580Y2 (ja) | 軒樋継手 | |
| JPS6011217Y2 (ja) | 軒樋継手装置 | |
| JPS6132035Y2 (ja) | ||
| JP2636975B2 (ja) | 伸縮継手及び軒樋の接続方法 | |
| JPS6238230Y2 (ja) | ||
| JPS6126511Y2 (ja) | ||
| JP3019991U (ja) | パラソルの支骨上に設けられた接合グローブとサブ支骨との連結構造 | |
| JPH0416825Y2 (ja) | ||
| JP2606451Y2 (ja) | 軒樋曲がり継手 | |
| JPH0428969Y2 (ja) | ||
| JPH04343961A (ja) | 合成樹脂製軒樋の接続方法 | |
| JP2594071Y2 (ja) | 樋用伸縮継手 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081220 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091220 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091220 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101220 Year of fee payment: 15 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |