JPH0419028A - 工作物用ロータリー空圧油圧式クランプ装置 - Google Patents

工作物用ロータリー空圧油圧式クランプ装置

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Publication number
JPH0419028A
JPH0419028A JP25679890A JP25679890A JPH0419028A JP H0419028 A JPH0419028 A JP H0419028A JP 25679890 A JP25679890 A JP 25679890A JP 25679890 A JP25679890 A JP 25679890A JP H0419028 A JPH0419028 A JP H0419028A
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JP
Japan
Prior art keywords
piston
collar
primary
chuck
frame
Prior art date
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Pending
Application number
JP25679890A
Other languages
English (en)
Inventor
Lejeune Emile
レジェーヌ.エミール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
LEJEUNE SA
Original Assignee
LEJEUNE SA
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Publication date
Application filed by LEJEUNE SA filed Critical LEJEUNE SA
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23BTURNING; BORING
    • B23B31/00Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
    • B23B31/02Chucks
    • B23B31/10Chucks characterised by the retaining or gripping devices or their immediate operating means
    • B23B31/12Chucks with simultaneously-acting jaws, whether or not also individually adjustable
    • B23B31/20Longitudinally-split sleeves, e.g. collet chucks
    • B23B31/201Characterized by features relating primarily to remote control of the gripping means
    • B23B31/204Characterized by features relating primarily to remote control of the gripping means using fluid-pressure means to actuate the gripping means

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Jigs For Machine Tools (AREA)
  • Gripping On Spindles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明の主題は工作機械での、工作物用のロータリー空
圧油圧式クランプ装置、特に双方向に空圧式に駆動され
、且つチャックを駆動する第二ピストン上で油圧的に働
く一次ピストンから構成され、これらのピストンが倍力
を構成するようなピストンの断面比を有する割り出し台
を意図するものである。
この種の装置は番号1.477.232で発行されたド
イツ特許出願書で説明されている。この形態においては
、第二ピストンはチャックを駆動し、そして反作用によ
り置き換えられる長いチューブと共に全体を構成する空
洞の円筒状キャビティからなる。この配置は工作機械の
工作物上に装置を搭載するのを全く不可能にするような
かなりの大きさのものとなる。さらに、チャックの解除
を確保する空圧は一次ピストンに占有的に、そしてその
小部分にのみ働く、それゆえにチャック開口部の信頼性
を失わせる二次ピストンがロックされるという危険性が
ある。
フランス特許番号2.186.862(LEJEUNE
)において、クランプ及びアンクランプが一次エアーチ
ャンバーとその吸気口が空気供給源に急速継手により接
続されている二つのエアーチャンバーの働きによりあら
ゆる状況において確保される上記タイプの油圧空圧クラ
ンプ装置が説明されている。この装置のフレームは自己
ロッククランプにより機械作業テーブルに固定すること
が可能なあり断面を有する溝で提供されている。
しかしながら、この装置は数値制御割り出し台や円形工
作テーブルでの使用、あるいは割り出しを実行するため
には適切ではない。
本発明の目的はこれらの欠点を解消することである。
(発明の概要) 本発明による空圧油圧クランプ装置は、チャックを取り
囲み、そして中間固定部品により、一次ピストンと二次
ピストンがそれぞれ収納されている異なる断面積の二つ
のシリンダーに分割された環状チャンバー、一次ピスト
ンの後部に一次エアーチャンバー、そして一次ピストン
の前部に一つ、そして二次ピストンの前部に他の一つが
備えられた二つの二次エアーチャンバーから構成され、
この装置のフレームはカラー内で回転できるように搭載
されており、そして一方で前記カラー上に備えられたエ
アー供給と、そして他方において前記チャンバーとその
カラーに関するフレームの回転角度に関わり無く通じて
いる空圧連絡手段がら構成されていることを特徴とする
好適形態において、このカラーは同時にシール、回転、
クランプ動作、そしてアンクランプ動作を確保でき、そ
れをプログラムしたように実行することが出来るように
摩擦リングにより分離され、一方でエアー供給と他方で
前記チャンバーと通じている環状溝から構成されるシー
ルキャリアカラーである0割り出し台に関するカラーの
位置は固定されていても良い、チャックと装置の軸は1
/100 m m以下で加工処理された心出し部品によ
り工作テーブルの回転軸と同軸的に心出しされる。
本発明による装置はさらに、大抵の部分でねじ嵌合では
無く、互いに回転嵌合する部品により形成することが可
能である特徴を有する。
装置は例えばFあるいはWタイプなどの通常チャックで
使用可能である。添付の図面は本発明の形態の一例を示
している。
図面参照のこと。
装置は順に径を大きくした円筒状ボアー26.27.2
8の円筒状本体からなるフレーム1から構成される。そ
の中に部品16が装置の心出しのために嵌合され、且つ
円筒状スリーブ29により上方に延長されて、ボアー2
7と共に環状チャンバーを形成する最大径のボアー28
は下部で機械加工されている。そのスリーブ29は頂上
部において底部に向かってテーパー状になっており、且
つ僅かに大きな径の円筒ボアーによりテーパ一部分より
下に延長されている円筒状ボアーを有する。
デーバ一部で分割されて、その下に外部がネジ切りされ
たブツシャ−19が16内に押し込まれている円錐円筒
状スリーブ18はスリーブ29の上部内に収納されてい
る9円錐円筒状スリーブ18及びプッシャー19はブツ
シャ−19が円錐円筒状スリーブ18を上方に押し上げ
る時に円錐円筒状スリーブ18によって心出しされ、そ
してクランプされるチャックを包囲する。
プッシャー19は二重ボアーを有する。下部ボアーにお
いては、チャック引込構成要素は隣接するようになる0
割り出しプレート20は19で固定され、適所7に保持
する。ビン22の働きにより19が回転されることが可
能となる。心出し部品16は割り出し台の軸内を貫通す
ることができる下部円筒状スリーブ25により底部に向
かって延長されている。
前記環状チャンバー内において、2本のシール8と8°
とスリーブ29により構成された環状チャンバーの内壁
と環状チャンバーを二つの部分に分離させ、円形クリッ
プ12により保持され、2本のシール13と13’で提
供された固定部品11の円筒状壁との間の密封を確保す
る第三シール10で提供されている一次ピストンが収容
されている。環状チャンバーの上方部分において、2本
のシール15と15°と第三シール、そしてOリング1
3”で提供された二次ピストン9が収容されている。シ
ール8.8° 13.13°、そして13′′の目的は
制御圧縮空気に関する密封を確保するためのものであり
、シール10.15、そして15°の目的は油圧式チャ
ンバー31/32内のオイルに関する密封を確保するた
めのものである。フレーム1はシールキャリーカラー2
によりそのベースにおいて包囲されている。シールキャ
リーカラーはエアー吸気口24と23のそれぞれと通じ
ている二つの環状溝30と30′をその中に有している
。これらの二つの渭はそれぞれが、例えばRILSAN
(登録商標名)あるいは重ねられた炭素繊維や○リング
で製造された摩擦リングを受ける三つの密封溝17.1
7′、及び17”により分離、隔離されている。交代的
形慇によれば、これらの溝はフレーム1上に配備される
ことも可能であり、その時はカラー2がエアー供給に接
続されたラジアル通路を有する。
クランプのための圧縮空気は急速解除結合で提供された
吸気口24に供給され、そこでアンクランプのための圧
縮空気は同様の吸気口23により供給される。吸気口2
4は通路2により一次ピストン4の後部に備えられた一
次エアーチャンバー33に接続されている。吸気口23
は通路25により、一つ34は一次ピストンの前部に配
備され、そして他の一つ35は二次ピストンの前部に配
備されている二つの二次エアーチャンバーに接続されて
いる。
据付を行なう時、二次ピストン9、固定中間部品11、
一次ピストン4、そして心出し部品16が順に導入され
る。オイルはネジ込みプラグでその時には塞がれるダク
トを通じて横方向に導入される。
二次ピストン9のエンド部はチャック3の円錐状ジヨウ
と作用し合う円錐状表面を内部に有する。
二次ピストン9のエンド部の外部は、一方、フレーム1
の円筒状通路に対してガイドされ、そして支える円筒状
表面9bを有する。チャック3はシリンダー9のその上
部によりそのハウジング内に軸的に保持される。チャッ
クは円錐状円筒スリーブ18のその下部でガイドされ、
そしてクランプされる。
フレーム1はフレーム1が作業テーブル上にネジ込まれ
るようにすることができる三つの通路40(第2図及び
第3図)から構成されてし)る、矢印F(第4図)の方
向から眺めて見られるスロ・ントを有する部品6がシー
ルキャリーカラー2上にネジ込まれる(第2図)。割り
出し台フレームのエツジ上のネジ付きボルトはこのスロ
ットと噛み合い、そしてカラーを位置決めして、口・ツ
クする。
空圧油圧装置は以下のように機能する。
一次チャンパー33内への圧縮空気の導入は一次ピスト
ン4を上方に押し上げる。この一次ピストンは、比較的
小断面のそのエンド部の働きにより、オイルチャンバー
31/32内に圧力を生成する。この圧力は一次ピスト
ンの力を倍増させる二次ピストン9の実質的により大き
な断面に働く。
二次ピストンは、順にチャック3のショウ上のその円錐
状部分9aにより働く、チャックをアンクランプさせる
ために、圧縮空気が二次エアーチャンバー34と35内
に送られ、一次及び二次ピストンの等断面上に働くこの
空気はいずれの場合においても二つのピストンを戻して
、チャックを解除させる。
ユニットの大きさを低減するために、特に装置の上部径
を低減するために、フレーム1が段(第1図、第2図、
そして第3図に示されている)を有するように、フレー
ム1の頂上部のある材料が切り取られている(例えば、
レーザーあるいはフライス切削加工により)、さらに、
ピストン9の上方部はフレームの頂上部から突き出るよ
うに延長されていても良い、カラー2は複数割り出し台
上に据え付けるために部分的にフライス切削されていて
も良い0本発明による装置は小さな容積でチャックの正
確な動作とクランプ力を可能にし、そして工作機械に、
特に割り出し台に簡単に取付けることが出来る特別、小
型、そして頑丈なユニットを構成することが解かる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第2図のA−Aに沿った軸断面図、第2図はそ
の平面図、 第3図は第2図のA−Aに沿った部分軸断面図、第4図
は割り出し台上に装置をロックするピンを示す第2図の
矢印方向の部分側面図。 1フレーム、2シールキヤリアーカラー 3チヤツク、
4一次ピストン、8.8′シール、9二次ピストン、1
0第三シール、11固定部品、12円形クリップ、13
.13′シール、13″Oリング、15.15′シール
、16心出し部品、18円錐状円筒スリーブ、19ブツ
シャ−20割り出しプレート、22ビン、23.24工
アー吸入口、25下部円筒状スリーブ、26.27.2
8ボアー 16部品、29円筒状スリーブ、30.30
’環状渭、31.32油圧チャンバー33一次エアーチ
ャンバー、34.35二次エアーチャンバー、37ダク
ト、38ネジ込みプラグ、40通路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、工作機械上、特に割り出し台上の工作物用ロータリ
    ー空圧油圧クランプ装置において、円筒状フレーム(1
    )内に、双方向に空圧的に駆動され、且つチャックを駆
    動する二次ピストン(9)上に油圧的に働く一次ピスト
    ン(4)、これらのピストンは倍増の力を構成するよう
    なピストンの断面積比から構成され、チャックを取り囲
    み、そして中間固定部品(11)により、一次ピストン
    (4)と二次ピストン(9)がそれぞれ収納されている
    異なる断面積の二つのシリンダーに分割された環状チャ
    ンバー、一次ピストンの後部に一次エアーチャンバー(
    33)、そして一次ピストン(34)の前部に一つ、そ
    して二次ピストンの前部に他の一つ(35)が備えられ
    た二つの二次エアーチャンバーから構成され、この装置
    のフレーム(1)はカラー(2)内で回転できるように
    カラー(2)内に搭載されており、そして一方で前記カ
    ラー(2)上に備えられたエアー供給(23、24)と
    、そして他方において前記チャンバー(33、34、3
    5)とそのカラー(2)に関するフレーム(1)の回転
    角度に関わり無く通じている空圧連絡手段から構成され
    ていることを特徴とする装置。 2、前記環状チャンバー異なる外径の二つの部分に分割
    され、その一次ピストンは大径の部分に収納され、そし
    て二次ピストンは小径を有する部分に収納されているこ
    とを特徴とする請求項1に記載の装置。 3、前記空圧連絡手段はカラー(2)内でフレーム(1
    )を回転させる摩擦リングが配置される密封溝(17、
    17′、17″)により隔離された環状溝(30、30
    ′)から構成されることを特徴とする請求項1及び2の
    いずれかに記載の装置。 4、前記溝(30、30′、17、17′、17″)は
    カラー(2)上に配備されていることを特徴とする請求
    項1及び2のいずれかに記載の装置。 5、前記溝(30、30′、17、17′、17″)は
    フレーム(1)上に配備されていることを特徴とする請
    求項1及び2のいずれかに記載の装置。 6、装置が一直線となるように据え付けられるチャック
    (3)、フレーム(1)、及び割り出し台の回転の軸を
    得させる心出しユニット(16、118、19)から構
    成されることを特徴とする請求項1、2、3、4、及び
    5のいずれかに記載の装置。 7、前記心出しユニットは心出しと同時に前記チャック
    (3)をクランプすることが出来るクランプサブユニッ
    ト(18、19)から構成されることを特徴とする請求
    項6に記載の装置。 8、カラー(2)は位置を固定し、そして割り出し台の
    前記カラーの回転をロックするための手段(6)を運び
    、前記手段(6)は前記割り出し台により運ばれた対応
    手段(5)と噛み合うことを特徴とする請求項1、2、
    3、4、5、6及び7のいずれかに記載の装置。 9、フレームはその頂上部の径が実質的にその中央部分
    の径よりも小さくなるように機械加工されていることを
    特徴とする請求項1、2、3、4、5、6、7及び8の
    いずれかに記載の装置。
JP25679890A 1990-05-11 1990-09-25 工作物用ロータリー空圧油圧式クランプ装置 Pending JPH0419028A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR9006197 1990-05-11
FR9006197A FR2661852B3 (fr) 1990-05-11 1990-05-11 Dispositif de serrage oleopneumatique rotatif.

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0419028A true JPH0419028A (ja) 1992-01-23

Family

ID=9396720

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25679890A Pending JPH0419028A (ja) 1990-05-11 1990-09-25 工作物用ロータリー空圧油圧式クランプ装置

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JP (1) JPH0419028A (ja)
FR (1) FR2661852B3 (ja)

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FR2661852B3 (fr) 1992-08-07
FR2661852A1 (fr) 1991-11-15

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