JPH04190882A - アンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処理方法 - Google Patents
アンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処理方法Info
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- JPH04190882A JPH04190882A JP32152990A JP32152990A JPH04190882A JP H04190882 A JPH04190882 A JP H04190882A JP 32152990 A JP32152990 A JP 32152990A JP 32152990 A JP32152990 A JP 32152990A JP H04190882 A JPH04190882 A JP H04190882A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はアンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処理方
法に関するものである。
法に関するものである。
アンモニア性窒素(以下、NH4−Nという場合がある
)または(および)亜硝酸性窒素(以下、NO□−Nと
いう場合がある)含有水の処理方法として、原水をNH
4−NおよびNo2−Nの共存下に加熱して反応させ、
窒素ガスに分解するN84No□(亜硝酸アンモニウム
)分解法が提案されている(例えば特開昭49−110
148号)。
)または(および)亜硝酸性窒素(以下、NO□−Nと
いう場合がある)含有水の処理方法として、原水をNH
4−NおよびNo2−Nの共存下に加熱して反応させ、
窒素ガスに分解するN84No□(亜硝酸アンモニウム
)分解法が提案されている(例えば特開昭49−110
148号)。
この方法では次の〔す式により、NH4−NとNO□−
Nが反応して、NH,NO□分解によりN2ガスが生成
し、NH4−Nまたは(および)NO□−Nが原水から
除去される。
Nが反応して、NH,NO□分解によりN2ガスが生成
し、NH4−Nまたは(および)NO□−Nが原水から
除去される。
NH4++NO2−→N2+ 2 H2O−(1)この
方法は比較的小型の装置を使用して、簡単な操作により
比較的短時間で処理できるという利点がある反面、処理
効果が悪く、処理水中にある程度のNH4−Nまたは(
および)NO□−Nが残留し、高純度の処理水が得られ
ない場合があるという問題点がある。
方法は比較的小型の装置を使用して、簡単な操作により
比較的短時間で処理できるという利点がある反面、処理
効果が悪く、処理水中にある程度のNH4−Nまたは(
および)NO□−Nが残留し、高純度の処理水が得られ
ない場合があるという問題点がある。
本発明の目的は、このような問題点を解決するため、N
H4−NおよびN02−Nの共存下に加熱して反応させ
てNH4No2分解する方法において、N)1.− N
または(および)No、 −Nの除去率が高く、高水質
の処理水を得ることができるアンモニアまたは亜硝酸性
窒素含有水の処理方法を提案することである。
H4−NおよびN02−Nの共存下に加熱して反応させ
てNH4No2分解する方法において、N)1.− N
または(および)No、 −Nの除去率が高く、高水質
の処理水を得ることができるアンモニアまたは亜硝酸性
窒素含有水の処理方法を提案することである。
UAMを解決するための手段〕
本発明は、アンモニア性窒素または亜硝酸性窒素と炭酸
成分とを含有する水を、アンモニア性窒素および亜硝酸
性窒素の共存下に加熱して反応させ、窒素ガスに分解す
る方法において、原水を脱炭酸して前記反応を行うこと
を特徴とするアンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処
理方法である。
成分とを含有する水を、アンモニア性窒素および亜硝酸
性窒素の共存下に加熱して反応させ、窒素ガスに分解す
る方法において、原水を脱炭酸して前記反応を行うこと
を特徴とするアンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処
理方法である。
本発明者がNH4NO2分解法における処理効果が悪い
場合の原因を調べた結果、その原因は原水中に含まれる
炭酸成分によるものであることがわかった。
場合の原因を調べた結果、その原因は原水中に含まれる
炭酸成分によるものであることがわかった。
本発明において処理の対象となる原水は、 NH4−N
または(および)NO,−Nと炭酸成分を含有する水で
ある。NH4−NおよびNO□−Nについては、NH4
−Nのみを含有する水、NO□−Nのみを含有する水、
ならびにNH4−Nおよび〜0□−Nを含有する水のい
ずれでもよい。NH4−Nを含有する水としては、し尿
処理水、硫安排水などがあげられる。N02−Nを含有
する水としては排煙脱硫排水などがあげられる。−QH
4−NおよびNO□−Nを含有する水としては、し尿の
硝化脱窒処理水、硝安排水などがあげられる。本発明は
NH,−NとNo2−Nを反応させてNH4NO2分解
する方法であるため、処理を行う原水としては、NH4
−NおよびNo2− Nを含有する水が処理に適してい
るが、いずれか一方のみを含有する水でもよい。またN
O,−Nなど他の形態の窒素を含有していてもよい。
または(および)NO,−Nと炭酸成分を含有する水で
ある。NH4−NおよびNO□−Nについては、NH4
−Nのみを含有する水、NO□−Nのみを含有する水、
ならびにNH4−Nおよび〜0□−Nを含有する水のい
ずれでもよい。NH4−Nを含有する水としては、し尿
処理水、硫安排水などがあげられる。N02−Nを含有
する水としては排煙脱硫排水などがあげられる。−QH
4−NおよびNO□−Nを含有する水としては、し尿の
硝化脱窒処理水、硝安排水などがあげられる。本発明は
NH,−NとNo2−Nを反応させてNH4NO2分解
する方法であるため、処理を行う原水としては、NH4
−NおよびNo2− Nを含有する水が処理に適してい
るが、いずれか一方のみを含有する水でもよい。またN
O,−Nなど他の形態の窒素を含有していてもよい。
原水に含有される炭酸成分としては、1(2Co、、H
CO,−1co3”−等の無機炭酸成分が主であるが、
分解等によりこれらの無機炭酸成分を生成する有機炭酸
成分も対象となる。
CO,−1co3”−等の無機炭酸成分が主であるが、
分解等によりこれらの無機炭酸成分を生成する有機炭酸
成分も対象となる。
脱炭酸は原水中に含まれる炭酸成分を除去する操作であ
るが、原水にNH4塩、NO□塩等を添加して反応させ
る場合は、これらの添加剤に含まれる炭酸成分を除去す
るために、添加後に脱炭酸を行ってもよい。また反応中
に分解等により炭酸成分が生成する場合は、反応中に脱
炭酸を行うことができる。脱炭酸の方法としては、酸性
下でのエアレーションによるストリッピング、沈殿分離
、イオン交換など任意の方法が採用できる。脱炭酸の程
度は目的とする処理水質によって異なるが、好ましくは
1000n+g/Q以下、 さらに好ましくは500m
g/Q以下、最も好ましくは200B/Q以下である。
るが、原水にNH4塩、NO□塩等を添加して反応させ
る場合は、これらの添加剤に含まれる炭酸成分を除去す
るために、添加後に脱炭酸を行ってもよい。また反応中
に分解等により炭酸成分が生成する場合は、反応中に脱
炭酸を行うことができる。脱炭酸の方法としては、酸性
下でのエアレーションによるストリッピング、沈殿分離
、イオン交換など任意の方法が採用できる。脱炭酸の程
度は目的とする処理水質によって異なるが、好ましくは
1000n+g/Q以下、 さらに好ましくは500m
g/Q以下、最も好ましくは200B/Q以下である。
本発明では前記原水を脱炭酸した状態で、NH4−Nお
よびNO□−Nの共存下に加熱して反応させ、NH4N
o2分解を行う。原水中にNH4−NとNO□−Nがほ
ぼ当量台まれている場合はそのまま反応を行うことがで
きるが、いずれか一方が不足する場合は、NH4塩、N
o2塩等のNH4−NgまたはNo、−Ngを添加して
反応を行う。NH4No、分解はNH4−NとNo2−
Nの当量反応であるが、No2−Nが少過剰存在するの
が好ましい。
よびNO□−Nの共存下に加熱して反応させ、NH4N
o2分解を行う。原水中にNH4−NとNO□−Nがほ
ぼ当量台まれている場合はそのまま反応を行うことがで
きるが、いずれか一方が不足する場合は、NH4塩、N
o2塩等のNH4−NgまたはNo、−Ngを添加して
反応を行う。NH4No、分解はNH4−NとNo2−
Nの当量反応であるが、No2−Nが少過剰存在するの
が好ましい。
N H4N 02分解を行うためのNH,−NとNO□
−Nの一般的な割合は、NH4−Hに対しNO□−Nが
0.5〜2倍当電、好ましくは0.9〜1.5倍当量で
ある。
−Nの一般的な割合は、NH4−Hに対しNO□−Nが
0.5〜2倍当電、好ましくは0.9〜1.5倍当量で
ある。
NH,No□分解は触媒の存在下または不存在下のいず
れで行ってもよい。使用できる触媒としては白金担持ア
ルミナ触媒などがあげられる。
れで行ってもよい。使用できる触媒としては白金担持ア
ルミナ触媒などがあげられる。
NH4No2分解の反応温度は触媒の有無によって異な
るが、一般的には70〜300℃、好ましくは70〜2
00℃であり、触媒の存在下に反応を行うと、比較的低
温領域で反応が進行する。反応形態は連続式、バッチ式
のいずれでもよい。触媒を使用する場合は、加熱した触
媒充填層に、脱炭酸した原水および必要な添加剤を導入
して反応させるのが好ましい。反応時間は、温度、触媒
の有無、反応形態により異なるが、一般的には10〜6
0分間、好ましくは15〜30分間程度である。
るが、一般的には70〜300℃、好ましくは70〜2
00℃であり、触媒の存在下に反応を行うと、比較的低
温領域で反応が進行する。反応形態は連続式、バッチ式
のいずれでもよい。触媒を使用する場合は、加熱した触
媒充填層に、脱炭酸した原水および必要な添加剤を導入
して反応させるのが好ましい。反応時間は、温度、触媒
の有無、反応形態により異なるが、一般的には10〜6
0分間、好ましくは15〜30分間程度である。
上記の反応により、原水中のNH4−NとNO□−Nは
前記〔1〕式に従って反応し、NH4NO2分解により
N2ガスが生成する。このとき炭酸成分が存在すると、
得られる処理水のNH4−NおよびNO□−Nの含有麓
が高いが、脱炭酸によりNl(、−NおよびNo2−N
濃度の低い高純度の処理水が得られる。その理由は明ら
かではないが、単純なpHの低下によるものでないこと
が明らかとなっている。
前記〔1〕式に従って反応し、NH4NO2分解により
N2ガスが生成する。このとき炭酸成分が存在すると、
得られる処理水のNH4−NおよびNO□−Nの含有麓
が高いが、脱炭酸によりNl(、−NおよびNo2−N
濃度の低い高純度の処理水が得られる。その理由は明ら
かではないが、単純なpHの低下によるものでないこと
が明らかとなっている。
次に本発明の実施例について説明する。
実施例1
純水にNH4−Nが1.500mg#1.No2−Nが
1500mg/Qになるように塩化アンモニウムと亜硝
酸ナトリウムを加え、さらに所定の濃度(0,200,
500,1000または3000mg/Q)になるよう
に炭酸水素ナトリウム(Na)ICO,)を加え、溶液
中の炭酸成分濃度を段階的に変化させた液を調製し、こ
れを原水とした。
1500mg/Qになるように塩化アンモニウムと亜硝
酸ナトリウムを加え、さらに所定の濃度(0,200,
500,1000または3000mg/Q)になるよう
に炭酸水素ナトリウム(Na)ICO,)を加え、溶液
中の炭酸成分濃度を段階的に変化させた液を調製し、こ
れを原水とした。
各原水を温度200℃、滞留時間20分間の条件で、触
媒の不存在下に加熱してNH4NO2分解を行い、処理
水のNH4−NおよびNo、−Nの濃度を測定した。原
水中の炭酸水素ナトリウムの濃度と処理水の窒素濃度と
の関係を第1図に示す。また原水のpHと処理水の窒素
濃度との関係を第2図に示す。なお、第2図中の012
00.500.1000.3000の数値は原水中の炭
酸水素ナトリウムの濃度(+g#りを示している。
媒の不存在下に加熱してNH4NO2分解を行い、処理
水のNH4−NおよびNo、−Nの濃度を測定した。原
水中の炭酸水素ナトリウムの濃度と処理水の窒素濃度と
の関係を第1図に示す。また原水のpHと処理水の窒素
濃度との関係を第2図に示す。なお、第2図中の012
00.500.1000.3000の数値は原水中の炭
酸水素ナトリウムの濃度(+g#りを示している。
以上の結果より、炭酸成分の量が少ないほどNH4−N
およびNO□−N除去率が高く、高純度の処理水が得ら
れることがわかる。
およびNO□−N除去率が高く、高純度の処理水が得ら
れることがわかる。
比較例1
純水にNH4−Nが1500+g/12、No、−Nが
1500mg/Qになるように塩化アンモニウムと亜硝
酸ナトリウムを加え、さらに炭酸水素ナトリウムを30
00+++g#tの濃度になるように加えた後、塩酸に
よりpHを6.6に調整した。
1500mg/Qになるように塩化アンモニウムと亜硝
酸ナトリウムを加え、さらに炭酸水素ナトリウムを30
00+++g#tの濃度になるように加えた後、塩酸に
よりpHを6.6に調整した。
この液を原水とし、実施例1と同様の条件で加熱してN
H4No、分解を行った後、処理水のNH,−Nおよび
NO□−N濃度を測定した。結果を第2図に示す。
H4No、分解を行った後、処理水のNH,−Nおよび
NO□−N濃度を測定した。結果を第2図に示す。
以上の結果より、PH調整剤により単純にpH調整した
だけでは脱炭酸と同等の効果が得られないことがわかる
。
だけでは脱炭酸と同等の効果が得られないことがわかる
。
実施例2
NH4−Nを1450mg/L HCOff−を160
mg/12含有するごみ浸出液を塩酸によりPH4,5
に調整し、1時間空気を吹込んで脱炭酸し、HCO,−
濃度5鵬g/Ωとした。
mg/12含有するごみ浸出液を塩酸によりPH4,5
に調整し、1時間空気を吹込んで脱炭酸し、HCO,−
濃度5鵬g/Ωとした。
この原水にNaN0.をNo、−Nとして1590mg
#l添加し。
#l添加し。
200℃で20分間加熱し、NH,No□分解を行った
。結果を表1に示す。
。結果を表1に示す。
比較例2
実施例2において、脱炭酸を行わない場合について同条
件で処理した。結果を表1に示す。
件で処理した。結果を表1に示す。
表1
串脱炭酸後の濃度
以上の結果から、脱炭酸によりNH4−NおよびNO□
−N除去率が高くなり、処理水質が高くなることがわか
る。
−N除去率が高くなり、処理水質が高くなることがわか
る。
以上説明してきたように、本発明によれば、NH4−N
またはNO□−N含有水を脱炭酸してNH4NO2分解
を行うようにしたため、効率よ< NH4−NおよびN
02−Nを分解することができ、高水質の処理水を得る
ことができる。
またはNO□−N含有水を脱炭酸してNH4NO2分解
を行うようにしたため、効率よ< NH4−NおよびN
02−Nを分解することができ、高水質の処理水を得る
ことができる。
第1図は実施例1における原水の炭酸水素ナトリウム濃
度と処理水の窒素濃度の関係を示すグラフ、第2図は原
水PHと処理水窒素濃度の関係を示すグラフである。 代理人 弁理士 柳 原 成 第1図 原水NaHCO3濃度(mg/jり 第2図 o : NH4−N (−真’、J’fqiゲ・
11)・: N02−N (類51ケ・11)Δ: N
H4−N (比重1#・+1)原水のpH(−)
度と処理水の窒素濃度の関係を示すグラフ、第2図は原
水PHと処理水窒素濃度の関係を示すグラフである。 代理人 弁理士 柳 原 成 第1図 原水NaHCO3濃度(mg/jり 第2図 o : NH4−N (−真’、J’fqiゲ・
11)・: N02−N (類51ケ・11)Δ: N
H4−N (比重1#・+1)原水のpH(−)
Claims (1)
- (1)アンモニア性窒素または亜硝酸性窒素と炭酸成分
とを含有する水を、アンモニア性窒素および亜硝酸性窒
素の共存下に加熱して反応させ、窒素ガスに分解する方
法において、原水を脱炭酸して前記反応を行うことを特
徴とするアンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処理方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02321529A JP3104253B2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | アンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02321529A JP3104253B2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | アンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04190882A true JPH04190882A (ja) | 1992-07-09 |
| JP3104253B2 JP3104253B2 (ja) | 2000-10-30 |
Family
ID=18133590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02321529A Expired - Fee Related JP3104253B2 (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | アンモニアまたは亜硝酸性窒素含有水の処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3104253B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100338383B1 (ko) * | 1993-09-09 | 2002-11-11 | 바텔리 메모리얼 인스티튜트 | 하수처리장치및그방법 |
| JP2007007620A (ja) * | 2005-07-04 | 2007-01-18 | Fuji Electric Holdings Co Ltd | 窒素含有廃液の処理方法 |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP02321529A patent/JP3104253B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100338383B1 (ko) * | 1993-09-09 | 2002-11-11 | 바텔리 메모리얼 인스티튜트 | 하수처리장치및그방법 |
| JP2007007620A (ja) * | 2005-07-04 | 2007-01-18 | Fuji Electric Holdings Co Ltd | 窒素含有廃液の処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3104253B2 (ja) | 2000-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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