JPH04190936A - ハニカム構造体の製造装置 - Google Patents
ハニカム構造体の製造装置Info
- Publication number
- JPH04190936A JPH04190936A JP31286490A JP31286490A JPH04190936A JP H04190936 A JPH04190936 A JP H04190936A JP 31286490 A JP31286490 A JP 31286490A JP 31286490 A JP31286490 A JP 31286490A JP H04190936 A JPH04190936 A JP H04190936A
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- Japan
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- electrode
- corrugated
- winding shaft
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- plate
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車、二輪車等の内熱機関から排出する排
気ガス浄化装置の触媒を担持するのための担体、及び、
その他、ボイラー、化学プラント設備、調理器具から排
出する廃ガス浄化装置ならびに脱臭装置の触媒を担持す
るのための担体として使用されるハニカム構造体の製造
装置に関する。
気ガス浄化装置の触媒を担持するのための担体、及び、
その他、ボイラー、化学プラント設備、調理器具から排
出する廃ガス浄化装置ならびに脱臭装置の触媒を担持す
るのための担体として使用されるハニカム構造体の製造
装置に関する。
(従来の技術)
一般に、自動車の排気系には排気ガスを浄化するため、
メタルハニカム構造体を触媒担体とした触媒コンバータ
が配置されている。この種の触媒コンバータに使用され
ているメタルハニカム担体の構造は、金属製の波板と平
板とを交互に重ね、これ等を芯材を中心にして円筒状に
多重に巻回して形成されている。
メタルハニカム構造体を触媒担体とした触媒コンバータ
が配置されている。この種の触媒コンバータに使用され
ているメタルハニカム担体の構造は、金属製の波板と平
板とを交互に重ね、これ等を芯材を中心にして円筒状に
多重に巻回して形成されている。
従来より、この巻回された波板と平板との剥離を防止す
るため、波板と平板とは、点状あるいは全長に渡ってろ
う付けされたり、或は溶接されたりしている。
るため、波板と平板とは、点状あるいは全長に渡ってろ
う付けされたり、或は溶接されたりしている。
しかしながら、波板23と平板とを、ろう付けにより接
合したメタルハニカム構造体では、接合強度が充分でな
く、また、製造コストがかさむという問題点があった。
合したメタルハニカム構造体では、接合強度が充分でな
く、また、製造コストがかさむという問題点があった。
波板と平板を巻回しながら溶接する方法としては、一方
の電極を巻き取り軸に巻回された平板又は波板の外周に
当接し、他方の電極を巻取り軸又は、平板送りロールの
回転軸或は波板送り歯車の回転軸に接続し、この一対の
電極によって溶接を行なう方法がある(実開昭63−5
6934号公報参照)。
の電極を巻き取り軸に巻回された平板又は波板の外周に
当接し、他方の電極を巻取り軸又は、平板送りロールの
回転軸或は波板送り歯車の回転軸に接続し、この一対の
電極によって溶接を行なう方法がある(実開昭63−5
6934号公報参照)。
しかし、この方法は、ハニカム構造体の径が大きくなる
にしたがって、溶接か安定しなくなり、また、巻取り軸
に電極を設けると軸とハニカム構造体との間でも溶接が
生じ、ハニカム構造体を巻取り軸より外すことが困難と
なり、また、送りロール或は送り歯車の回転軸に電極を
設けると電極間の距離が大となり、溶接が安定しないと
いう欠点があった。
にしたがって、溶接か安定しなくなり、また、巻取り軸
に電極を設けると軸とハニカム構造体との間でも溶接が
生じ、ハニカム構造体を巻取り軸より外すことが困難と
なり、また、送りロール或は送り歯車の回転軸に電極を
設けると電極間の距離が大となり、溶接が安定しないと
いう欠点があった。
また、波板に当接する電極は、溶接箇所に直接当接して
いないと、例えば溶接箇所が波板の谷部であるのに、波
板の山部と電極が当接して通電されると、溶接電流は、
第1の電極−波板の山部→波板の谷部(溶接点)→平板
→コア内→第2の電極と流れる。この時、第1の電極と
波板の山部の間で発熱し、波板の山部に孔がおいてしま
い、肝心の波板の谷部(溶接点)では溶接できないとい
う問題も生じる。
いないと、例えば溶接箇所が波板の谷部であるのに、波
板の山部と電極が当接して通電されると、溶接電流は、
第1の電極−波板の山部→波板の谷部(溶接点)→平板
→コア内→第2の電極と流れる。この時、第1の電極と
波板の山部の間で発熱し、波板の山部に孔がおいてしま
い、肝心の波板の谷部(溶接点)では溶接できないとい
う問題も生じる。
更に、一定間隔をおいて一対の電極を設け、この電極を
ロール体の平板側及び波板側外周に加圧して、平板又は
波板とその内側に隣接する波板又は平板を溶接する方法
がある(実開平1−96276号公報参照)。しかし、
この方法は一方の板の表面から並列に設けた電極でその
板に隣接する他方の板とを溶接しようとするものである
が、電流は一方の板表面を流れる結果、安全な溶接が行
ないにくいとい欠点があった。
ロール体の平板側及び波板側外周に加圧して、平板又は
波板とその内側に隣接する波板又は平板を溶接する方法
がある(実開平1−96276号公報参照)。しかし、
この方法は一方の板の表面から並列に設けた電極でその
板に隣接する他方の板とを溶接しようとするものである
が、電流は一方の板表面を流れる結果、安全な溶接が行
ないにくいとい欠点があった。
更に、実開平1−96276で示される波板と平板の同
時巻き上げスポット溶接で接合する方法は、製造時間を
要し、コストがかさむという問題があった。
時巻き上げスポット溶接で接合する方法は、製造時間を
要し、コストがかさむという問題があった。
以上述べたように、これらの溶接方法では溶接強度が不
足し剥離し易いという問題があった。
足し剥離し易いという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、上記のような問題点を解決するためにな、さ
れたもので、本発明の目的は、波板と平板とを容易に、
且つ、確実に接合することができるメタルハニカム構造
体の製造装置を提供することである。
れたもので、本発明の目的は、波板と平板とを容易に、
且つ、確実に接合することができるメタルハニカム構造
体の製造装置を提供することである。
(課題を解決するための手段)
本、発明の要旨は、金属製の平板を巻き取り軸側に移送
する平板送りロールと、金属製の波板を前記平板と重ね
て前記巻き取り軸側に移送する波板送り歯車と、これら
の金属板を円筒状に巻回する巻取り軸、及びこれらを駆
動する駆動装置からなる金属製の平板及び波板からハニ
カム構造体を形成するハニカム構造体の製造装置におい
て、前記巻き取り軸に巻回された平板の外周に当接する
第1の電極と前記巻き取り軸に巻回された波板の外周に
当接した第2の電極とを有することを特徴とするハニカ
ム構造体の製造装置である。
する平板送りロールと、金属製の波板を前記平板と重ね
て前記巻き取り軸側に移送する波板送り歯車と、これら
の金属板を円筒状に巻回する巻取り軸、及びこれらを駆
動する駆動装置からなる金属製の平板及び波板からハニ
カム構造体を形成するハニカム構造体の製造装置におい
て、前記巻き取り軸に巻回された平板の外周に当接する
第1の電極と前記巻き取り軸に巻回された波板の外周に
当接した第2の電極とを有することを特徴とするハニカ
ム構造体の製造装置である。
そして、この装置において、第1の電極としては、巻回
された平板の外周に当接する円形回転電極子と、この円
形回転電極子を収容するケースと、このケース内に収納
された前記回転電極子を前記巻き取り軸に巻回された平
板を付勢するスプリングを有することからなり、また、
第2の電極は、巻回された波板の外周に当接する波板送
り歯車と同形状の回転電極子と、この歯車状回転電極子
を収容するケースと、このケース内に収納され前記波板
送り歯車状電極子を前記巻き取り軸に巻回された波板に
向けて付勢するスプリングを有することからなるものが
好ましい。
された平板の外周に当接する円形回転電極子と、この円
形回転電極子を収容するケースと、このケース内に収納
された前記回転電極子を前記巻き取り軸に巻回された平
板を付勢するスプリングを有することからなり、また、
第2の電極は、巻回された波板の外周に当接する波板送
り歯車と同形状の回転電極子と、この歯車状回転電極子
を収容するケースと、このケース内に収納され前記波板
送り歯車状電極子を前記巻き取り軸に巻回された波板に
向けて付勢するスプリングを有することからなるものが
好ましい。
さらに電極はハニカムの径の変化に伴い加圧を一定にす
るため、第2.3図に示すようにウェイトでバランスさ
れている。
るため、第2.3図に示すようにウェイトでバランスさ
れている。
又、ウェイトだけでなく、シリンダー、バネそれらの組
合せで電極の位置を制御することができる。
合せで電極の位置を制御することができる。
(作用)
本発明においては、第1の電極は、巻き取り軸に巻回さ
れた平板の外周に、第2の電極は、巻き取り軸に巻回さ
れた波板の外周にそれぞれ当接し、かつ、第1の電極と
第2の電極は、近接して電気的に対極を構成するようG
こ設置したので、第1の電極と第2の電極は、平板及び
波板を介して確実に導通され、その結果、電気溶接が容
易に可能となり、平板と波板とは容易且つ確実に溶接さ
れる。
れた平板の外周に、第2の電極は、巻き取り軸に巻回さ
れた波板の外周にそれぞれ当接し、かつ、第1の電極と
第2の電極は、近接して電気的に対極を構成するようG
こ設置したので、第1の電極と第2の電極は、平板及び
波板を介して確実に導通され、その結果、電気溶接が容
易に可能となり、平板と波板とは容易且つ確実に溶接さ
れる。
更に、平板の外周に当接する第1の電極を円形回転電極
にし、かつ平板に付勢するスプリングを配置することに
より、平板と第1の電極との接触抵抗を装置の稼働中は
ぼ一定に保つことが可能となり、溶接作業が安定する。
にし、かつ平板に付勢するスプリングを配置することに
より、平板と第1の電極との接触抵抗を装置の稼働中は
ぼ一定に保つことが可能となり、溶接作業が安定する。
すなわち、溶接作業中に接触抵抗が変化することにより
スパーク等の異常発生は起こらない。
スパーク等の異常発生は起こらない。
また、巻回された波板の外周に当接する第2の電極の形
状を歯車状にして、波板に付勢するようにスプリングを
配したので、第2の電極と波板の溶接箇所(波板の谷部
と下側に位置する平板との接触点)が直接当接して溶接
可能となった。このため溶接箇所以外の部分に溶接電流
が流れて孔があく不具合が解消される。
状を歯車状にして、波板に付勢するようにスプリングを
配したので、第2の電極と波板の溶接箇所(波板の谷部
と下側に位置する平板との接触点)が直接当接して溶接
可能となった。このため溶接箇所以外の部分に溶接電流
が流れて孔があく不具合が解消される。
(実施例)
本発明の詳細を図面に示す一実施例をもって、更に具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図は、本発明のメタルハニカム担体の製造装置の一
実施例を示すもので、図において符号21は、金属勢の
波板と平板とを重ね、これ等を多重に巻回して形成され
るコア部を示している。
実施例を示すもので、図において符号21は、金属勢の
波板と平板とを重ね、これ等を多重に巻回して形成され
るコア部を示している。
ここで平板及び波板は、金属製の巻き取り軸に巻回され
ている。巻き取り軸27の一側には、平板を巻き取り軸
側に移送する平板送りロール29が配置されている。こ
の平板送りロール29は、平板の上部に位置するロール
と平板の下部に位置するロールとから構成されている。
ている。巻き取り軸27の一側には、平板を巻き取り軸
側に移送する平板送りロール29が配置されている。こ
の平板送りロール29は、平板の上部に位置するロール
と平板の下部に位置するロールとから構成されている。
巻き取り軸の他側には、波板を巻き取り軸側に移送する
一対の波板送り歯車38が配置されている。
一対の波板送り歯車38が配置されている。
巻き取り軸に巻回された平板25及び波板23の外周に
は、第1の電極11及び第2の電極12が配置されてい
る。
は、第1の電極11及び第2の電極12が配置されてい
る。
第2図は、第2の電極の詳細を示すもので、波板に当接
する波板送り歯車状回転電極子12と、この波板送り歯
車状回転電極子を収容するケース22と、このケース内
に収容され歯車状回転電極子12を波板23に向けて付
勢するスプリング20とから構成されている。
する波板送り歯車状回転電極子12と、この波板送り歯
車状回転電極子を収容するケース22と、このケース内
に収容され歯車状回転電極子12を波板23に向けて付
勢するスプリング20とから構成されている。
第3図は、第1の電極の詳細を示すもので、平板に当接
する円形回転電極子11とこの円形回転電極子を収容す
るケース29と、このケースに収容され円形回転電極子
11を平板に向けて付勢するスプリングと30から構成
されている。
する円形回転電極子11とこの円形回転電極子を収容す
るケース29と、このケースに収容され円形回転電極子
11を平板に向けて付勢するスプリングと30から構成
されている。
さらに第2.3図において、電極はウェイトでバランス
されている。ハニカムを巻回するのに伴い、径は大きく
なるがバランスされているため電極はハニカムの径の変
化に追従し、常に適切な位置でかつスプリングにより一
定の加圧力でハニカムに接し、溶接されることになる。
されている。ハニカムを巻回するのに伴い、径は大きく
なるがバランスされているため電極はハニカムの径の変
化に追従し、常に適切な位置でかつスプリングにより一
定の加圧力でハニカムに接し、溶接されることになる。
以上のように構成されたメタルハニカム担体の製造装置
では、第1の電極を巻き取り軸に巻回された平板の外周
に当接し、第2の電極を巻き取り軸に巻回された波板の
外周に当接したので、第1の電極は、平板と波板を介し
て第2の電極に導通される。
では、第1の電極を巻き取り軸に巻回された平板の外周
に当接し、第2の電極を巻き取り軸に巻回された波板の
外周に当接したので、第1の電極は、平板と波板を介し
て第2の電極に導通される。
そして以上のように構成されたメタルハニカム担体の製
造装置では、コア部を巻回する時点において、波板と平
板とが順次電気溶接される。
造装置では、コア部を巻回する時点において、波板と平
板とが順次電気溶接される。
(発明の効果)
以上により本願発明としては次のような効果を奏するこ
とができる。
とができる。
■波板と平板の固定が容易かつ確実にできる。
■コアを成形しながら溶接固定するので作業工程が少な
くなり、経済的効果が大きい。
くなり、経済的効果が大きい。
第1図は、本発明にがかるハニカム構造体の製造装置の
説明図を示し、第2図及び第3図は、この装置において
使用する電極の説明図である。
説明図を示し、第2図及び第3図は、この装置において
使用する電極の説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属製の平板を巻き取り軸側に移送する平板送りロ
ールと、金属製の波板を前記平板と重ねて前記巻き取り
軸側に移送する波板送り歯車と、これらの金属板を円筒
状に巻回する巻取り軸、及びこれらを駆動する駆動装置
からなる金属製の平板及び波板からハニカム構造体を形
成するハニカム構造体の製造装置において、前記巻き取
り軸に巻回された平板の外周に当接する第1の電極と前
記巻き取り軸に巻回された波板の外周に当接した第2の
電極とを有することを特徴とするハニカム構造体の製造
装置。 2、第1の電極は、巻回された平板の外周に当接する円
形回転電極子と、この円形回転電極子を収容するケース
と、このケース内に収納された前記回転電極子を前記巻
き取り軸に巻回された平板を付勢するスプリングを有す
ることからなり、また、第2の電極は、巻回された波板
の外周に当接する波板送り歯車と同形状の回転電極子と
、この歯車状回転電極子を収容するケースと、このケー
ス内に収納され前記波板送り歯車状電極子を前記巻き取
り軸に巻回された波板に向けて付勢するスプリングを有
することからなる請求項第1項記載のハニカム構造体の
製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312864A JP2767494B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | ハニカム構造体の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312864A JP2767494B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | ハニカム構造体の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04190936A true JPH04190936A (ja) | 1992-07-09 |
| JP2767494B2 JP2767494B2 (ja) | 1998-06-18 |
Family
ID=18034359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2312864A Expired - Fee Related JP2767494B2 (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | ハニカム構造体の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2767494B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012213684A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-08 | Honda Motor Co Ltd | ハニカム構造体の製造装置 |
| CN109848558A (zh) * | 2019-01-09 | 2019-06-07 | 北京安达泰克科技有限公司 | 蜂窝结构的制造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271547A (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-02 | Nippon Radiator Co Ltd | 金属製触媒担体の製造方法 |
| JPS6356934U (ja) * | 1986-09-27 | 1988-04-16 | ||
| JPH0196276U (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-26 |
-
1990
- 1990-11-20 JP JP2312864A patent/JP2767494B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271547A (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-02 | Nippon Radiator Co Ltd | 金属製触媒担体の製造方法 |
| JPS6356934U (ja) * | 1986-09-27 | 1988-04-16 | ||
| JPH0196276U (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-26 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012213684A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-08 | Honda Motor Co Ltd | ハニカム構造体の製造装置 |
| CN109848558A (zh) * | 2019-01-09 | 2019-06-07 | 北京安达泰克科技有限公司 | 蜂窝结构的制造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2767494B2 (ja) | 1998-06-18 |
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