JPH04191659A - 試験片の位置決め載置方法 - Google Patents
試験片の位置決め載置方法Info
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- JPH04191659A JPH04191659A JP32467690A JP32467690A JPH04191659A JP H04191659 A JPH04191659 A JP H04191659A JP 32467690 A JP32467690 A JP 32467690A JP 32467690 A JP32467690 A JP 32467690A JP H04191659 A JPH04191659 A JP H04191659A
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- 210000002700 urine Anatomy 0.000 claims abstract description 19
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Landscapes
- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は試薬を含浸させた試験片に尿を接触せしめ、発
色の度合により尿中の特定成分の分析を行なうようにし
た便器に適用する試験片の位置決め載置方法に関する。
色の度合により尿中の特定成分の分析を行なうようにし
た便器に適用する試験片の位置決め載置方法に関する。
(従来の技術)
従来、この種の技術としては、自然落下させる前の試験
片先端の位置とテーブル先端の位置がほぼ一致するよう
にテーブルを位置決めした後に試験片を自然落下させて
テーブルに位置決め載置するようにしたものが知られて
いる。
片先端の位置とテーブル先端の位置がほぼ一致するよう
にテーブルを位置決めした後に試験片を自然落下させて
テーブルに位置決め載置するようにしたものが知られて
いる。
(発明が解決しようとする課題)
従来の技術で述べたものにおいては、試験片が落下する
距離が長くなるため落下中に試験片の姿勢が乱れてテー
ブルへの位置決め載置が確実に行われない場合がある。
距離が長くなるため落下中に試験片の姿勢が乱れてテー
ブルへの位置決め載置が確実に行われない場合がある。
また、試験片を位置決め載置するために待機するテーブ
ル自体の位置決め精度も高度なものが要求される。
ル自体の位置決め精度も高度なものが要求される。
(課題を解決するだめの手段)
上記課題を解決すべく本発明は、尿との反応によって発
色する試薬を含浸せしめた試験片を分析するために自然
落下させて斜面状に形成したテーブルに位置決め載置す
る方法において、自然落下させる前の前記試験片下端の
位置よりも前方の位置まで前記テーブルの先端を前進さ
せた後に前記試験片を自然落下させて前記テーブルに位
置決め載置するものである。
色する試薬を含浸せしめた試験片を分析するために自然
落下させて斜面状に形成したテーブルに位置決め載置す
る方法において、自然落下させる前の前記試験片下端の
位置よりも前方の位置まで前記テーブルの先端を前進さ
せた後に前記試験片を自然落下させて前記テーブルに位
置決め載置するものである。
(作用)
自然落下させた試験片はテーブルの斜面を滑り落ちて確
実にテーブルに位置決め載置される。
実にテーブルに位置決め載置される。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る試験片の位置決め載置方法を適用
した尿データ分析機能を備えた便器の全体斜視図、第2
図は尿データ分析装置の斜視図、第3図は尿データ分析
装置の要部平面図、第4図は試験片の斜視図、第5図は
テーブルの斜視図、第6図は本発明に係る試験片の位置
決め載置方法の作用説明図である。
した尿データ分析機能を備えた便器の全体斜視図、第2
図は尿データ分析装置の斜視図、第3図は尿データ分析
装置の要部平面図、第4図は試験片の斜視図、第5図は
テーブルの斜視図、第6図は本発明に係る試験片の位置
決め載置方法の作用説明図である。
便器1は後部と側部にボックス部2.3を備え、後部の
ボックス部2内にはロータンク4、局部洗浄装置5の進
退機構及び尿データ分析装置10を配設し、この尿デー
タ分析装置1oに試験片11を供給する挿入部6をボッ
クス部2の前面に形成し、便器1のボール面には前記試
験片11の下端が浸漬する床部り部7を形成している。
ボックス部2内にはロータンク4、局部洗浄装置5の進
退機構及び尿データ分析装置10を配設し、この尿デー
タ分析装置1oに試験片11を供給する挿入部6をボッ
クス部2の前面に形成し、便器1のボール面には前記試
験片11の下端が浸漬する床部り部7を形成している。
ここで、試験片11は第4図に示すように、塩化ビニル
等の撥水性シート11−1の一面側に異なる試薬を含浸
せしめた濾紙11−2を互いに離して貼着し、尿中のタ
ンパク、ウロビリノーゲン、ブドウ糖及び潜血を同時に
分析し得るようにしている。また試験片11の一側には
検知用孔11−3を形成している。
等の撥水性シート11−1の一面側に異なる試薬を含浸
せしめた濾紙11−2を互いに離して貼着し、尿中のタ
ンパク、ウロビリノーゲン、ブドウ糖及び潜血を同時に
分析し得るようにしている。また試験片11の一側には
検知用孔11−3を形成している。
一方、側部のボックス部3上面には指血圧計8、各種健
康データの表示部9、健康データを印字するプリンタ、
ICカードに蓄積されたデータを読み出したり書ぎ込ん
だりするICカードR/W (リードアンドライト)を
設け、ボックス部3内には制御機構を配置している。
康データの表示部9、健康データを印字するプリンタ、
ICカードに蓄積されたデータを読み出したり書ぎ込ん
だりするICカードR/W (リードアンドライト)を
設け、ボックス部3内には制御機構を配置している。
尿データ分析装置10は第2図と第3図に示すように、
便器1の後部上面に基台12を載置し、この基台12に
前後方向のガイドロッド13゜13を取付け、このガイ
ドロッド13.13にスライダ14を係合し、このスラ
イダ14の前端に前記試験片11を位置決め載置するテ
ーブル15を取付け、スライダ14にはラック16を固
着しこのラック16にモータ17によって回転するピニ
オン18を噛合し、とニオン18と反対側のラック16
の背面をバックアップローラ19で支持し、モータ17
によりピニオン18を正逆回転せしめることでテーブル
15を進退動させるようにしている。
便器1の後部上面に基台12を載置し、この基台12に
前後方向のガイドロッド13゜13を取付け、このガイ
ドロッド13.13にスライダ14を係合し、このスラ
イダ14の前端に前記試験片11を位置決め載置するテ
ーブル15を取付け、スライダ14にはラック16を固
着しこのラック16にモータ17によって回転するピニ
オン18を噛合し、とニオン18と反対側のラック16
の背面をバックアップローラ19で支持し、モータ17
によりピニオン18を正逆回転せしめることでテーブル
15を進退動させるようにしている。
ここで、テーブル15は第5図に示すように、前方に向
って傾斜した姿勢で取付けられ、その両側には前記試験
片11の左右方向の位置決めを行なう位置決め用突部1
5−1を設け、下部には試験片11の上下方向の位置決
めを行なう位置決ビン15−2を植設し、この位置決め
ピン15−2と略同じ高さに試験片11に付着した余分
な尿を吸引するための吸引孔15−3が開口している。
って傾斜した姿勢で取付けられ、その両側には前記試験
片11の左右方向の位置決めを行なう位置決め用突部1
5−1を設け、下部には試験片11の上下方向の位置決
めを行なう位置決ビン15−2を植設し、この位置決め
ピン15−2と略同じ高さに試験片11に付着した余分
な尿を吸引するための吸引孔15−3が開口している。
またテーブル15の前面の一側には上下方向に離間して
2つの光学センサ15−4,15−5を設け、前記試験
片11が正しくセットされたか否かを検知するようにし
ている。検知方法としては例えば試験片11が正しくセ
ットされた場合は光学センサ15−4が検知用孔11−
3を検知し、試験片11が上下逆にセットされた場合は
光学センサ15−5が検知用孔11−3を検知し、光学
センサ15−4.15−5のいずれもが検知用孔11−
3を検知しない場合には試験片11が裏表逆にセットさ
れたものと判断し、それを何らかの手段により使用者に
知らせる。
2つの光学センサ15−4,15−5を設け、前記試験
片11が正しくセットされたか否かを検知するようにし
ている。検知方法としては例えば試験片11が正しくセ
ットされた場合は光学センサ15−4が検知用孔11−
3を検知し、試験片11が上下逆にセットされた場合は
光学センサ15−5が検知用孔11−3を検知し、光学
センサ15−4.15−5のいずれもが検知用孔11−
3を検知しない場合には試験片11が裏表逆にセットさ
れたものと判断し、それを何らかの手段により使用者に
知らせる。
また基台12の前端部にはセンサケース20を設け、こ
のセンサケース20と前端位置まで前進したテーブル1
5とで暗箱を形成し、この暗箱内で尿データの分析を行
なうようにしている。即ちケース20内に収納した発光
素子からの光を尿中の成分と反応して発色している試験
片11の濾紙11−2に照射し、反射光量を同じくセン
サケース20内に収納した受光素子によって測定し、各
成分の有無或いは割合を分析する。そして、分析結果は
直ちに前記表示部9に表示される。
のセンサケース20と前端位置まで前進したテーブル1
5とで暗箱を形成し、この暗箱内で尿データの分析を行
なうようにしている。即ちケース20内に収納した発光
素子からの光を尿中の成分と反応して発色している試験
片11の濾紙11−2に照射し、反射光量を同じくセン
サケース20内に収納した受光素子によって測定し、各
成分の有無或いは割合を分析する。そして、分析結果は
直ちに前記表示部9に表示される。
一方、基台12にはモータ21を固着し、このモータ2
1の回転をギヤ列22を介して基台12に設けた垂直軸
23に伝達する構造になっている。そして、垂直軸23
には可動ブロック30を取付けている。
1の回転をギヤ列22を介して基台12に設けた垂直軸
23に伝達する構造になっている。そして、垂直軸23
には可動ブロック30を取付けている。
可動ブロック30は垂直軸23の回転により採尿位置と
試験片の廃棄位置との間を水平方向に約90°旋回する
。また可動ブロック3oは前面を傾斜面とし、この傾斜
面に沿ってガイドロット31を設け、また可動ブロック
30の一側面の上部及び下部にギヤ32.33を設け、
これらギヤ32.33間にタイミングベルト34を張設
し、可動ブロック30に穿設した凹部内に取付けたモー
タ35の駆動によりタイミングベルト34を前記傾斜面
に沿って上下に走行せしめるようにし、そして前記ガイ
ドロッド31にはスライダ36を係合するとともにこの
スライダ36を前記タイミングベルト34に止着し、ス
ライダ36を待機位置と採尿位置との間に昇降動せしめ
るようにしている。
試験片の廃棄位置との間を水平方向に約90°旋回する
。また可動ブロック3oは前面を傾斜面とし、この傾斜
面に沿ってガイドロット31を設け、また可動ブロック
30の一側面の上部及び下部にギヤ32.33を設け、
これらギヤ32.33間にタイミングベルト34を張設
し、可動ブロック30に穿設した凹部内に取付けたモー
タ35の駆動によりタイミングベルト34を前記傾斜面
に沿って上下に走行せしめるようにし、そして前記ガイ
ドロッド31にはスライダ36を係合するとともにこの
スライダ36を前記タイミングベルト34に止着し、ス
ライダ36を待機位置と採尿位置との間に昇降動せしめ
るようにしている。
ここでスライダ36はプレート36−1の中間部にスプ
リングによって閉じ方向に付勢されるクランパ36−2
を1取付け、このクランパ36−2をプレート36−1
の上端に設けたソレノイド36−3にワイヤ36−4で
連結し、ソレノイド36−3の作動によりクランパ36
−2のクランプ状態を解除する。
リングによって閉じ方向に付勢されるクランパ36−2
を1取付け、このクランパ36−2をプレート36−1
の上端に設けたソレノイド36−3にワイヤ36−4で
連結し、ソレノイド36−3の作動によりクランパ36
−2のクランプ状態を解除する。
以上の構成において第2図に示すようにクランパ36−
2で試験片11を把持した後にスライダ36が下降し、
試験片11の下端つまり濾紙11−2を付着した部分を
ボール面の床部り部7に浸漬し、次いで、第6図(A)
に示す位置までスライダ36を上昇させた後に、矢印C
で示す方向にテーブル15を前進させて、第6図(B)
に示すように自然落下させる前の試験片11の下端つま
り濾紙11−2を付着した部分の位置よりもテーブル1
5の先端である下部に形成した位置決めピン15−2の
位置がより前方になった時に、ソレノイド36−3の作
動によりクランパ36−2のクランプ状態を解除し、試
験片11をテーブル15上に落す。すると、試験片11
は斜面状に形成したテーブル15上を滑り落ちて、テー
ブル15の位置決め用突部15−1及びビン15−2に
よって左右方向及び上下方向の位置決めがなされ、テー
ブル15上に載置される。
2で試験片11を把持した後にスライダ36が下降し、
試験片11の下端つまり濾紙11−2を付着した部分を
ボール面の床部り部7に浸漬し、次いで、第6図(A)
に示す位置までスライダ36を上昇させた後に、矢印C
で示す方向にテーブル15を前進させて、第6図(B)
に示すように自然落下させる前の試験片11の下端つま
り濾紙11−2を付着した部分の位置よりもテーブル1
5の先端である下部に形成した位置決めピン15−2の
位置がより前方になった時に、ソレノイド36−3の作
動によりクランパ36−2のクランプ状態を解除し、試
験片11をテーブル15上に落す。すると、試験片11
は斜面状に形成したテーブル15上を滑り落ちて、テー
ブル15の位置決め用突部15−1及びビン15−2に
よって左右方向及び上下方向の位置決めがなされ、テー
ブル15上に載置される。
また、挿入部6の蓋を開けて試験片11をテーブル15
上に落してテーブル15に位置決め載置する場合も同様
である。
上に落してテーブル15に位置決め載置する場合も同様
である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、試験片をテーブル
に確実に位置決め載置できる。
に確実に位置決め載置できる。
また、テーブル自体の位置決め精度は、それほど高度な
ものを要求されない。
ものを要求されない。
第1図は本発明に係る試験片の位置決め載置方法を適用
した尿データ分析機能を備えた便器の全体斜視図、第2
図は尿データ分析装置の斜視図、第3図は尿データ分析
装置の要部平面図、第4図は試験片の斜視図、第5図は
テーブルの斜視図、第6図は本発明に係る試験片の位置
決め載置方法の作用説明図である。 1・・・便器、10・・・尿データ分析装置、11・・
・試験片、15・・・テーブル。
した尿データ分析機能を備えた便器の全体斜視図、第2
図は尿データ分析装置の斜視図、第3図は尿データ分析
装置の要部平面図、第4図は試験片の斜視図、第5図は
テーブルの斜視図、第6図は本発明に係る試験片の位置
決め載置方法の作用説明図である。 1・・・便器、10・・・尿データ分析装置、11・・
・試験片、15・・・テーブル。
Claims (1)
- 尿との反応によって発色する試薬を含浸せしめた試験片
を分析するために自然落下させて斜面状に形成したテー
ブルに位置決め載置する方法において、自然落下させる
前の前記試験片下端の位置よりも前方の位置まで前記テ
ーブルの先端を前進させた後に前記試験片を自然落下さ
せて前記テーブルに位置決め載置することを特徴とする
試験片の位置決め載置方法。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32467690A JPH04191659A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 試験片の位置決め載置方法 |
| CA002049589A CA2049589A1 (en) | 1990-08-24 | 1991-08-21 | Stool-type apparatus for sampling and assay of urine with swingable carriage |
| US07/748,211 US5184359A (en) | 1990-08-24 | 1991-08-22 | Stool-type apparatus for sampling and assay of urine with swingable carriage |
| DE69117229T DE69117229T2 (de) | 1990-08-24 | 1991-08-22 | Stuhlartige Einrichtung zur Probenahme und Untersuchung des Urins mit schwenkbarer Fördereinrichtung |
| EP91114110A EP0473072B1 (en) | 1990-08-24 | 1991-08-22 | Stool-type apparatus for sampling and assay of urine with swingable carriage |
| AT91114110T ATE134308T1 (de) | 1990-08-24 | 1991-08-22 | Stuhlartige einrichtung zur probenahme und untersuchung des urins mit schwenkbarer fördereinrichtung |
| KR1019910014798A KR920004834A (ko) | 1990-08-24 | 1991-08-24 | 이동캐리지가 구비된 소변추출 및 분석을 위한 변기형 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32467690A JPH04191659A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | 試験片の位置決め載置方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04191659A true JPH04191659A (ja) | 1992-07-09 |
Family
ID=18168487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32467690A Pending JPH04191659A (ja) | 1990-08-24 | 1990-11-26 | 試験片の位置決め載置方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04191659A (ja) |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP32467690A patent/JPH04191659A/ja active Pending
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