JPH04192060A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH04192060A JPH04192060A JP2324307A JP32430790A JPH04192060A JP H04192060 A JPH04192060 A JP H04192060A JP 2324307 A JP2324307 A JP 2324307A JP 32430790 A JP32430790 A JP 32430790A JP H04192060 A JPH04192060 A JP H04192060A
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- Japan
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- data
- area
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、キーボードデイスプレィを用いてデータ処
理を行う情報処理装置に関する。
理を行う情報処理装置に関する。
(従来の技術)
パーソナルコンピュータ(PC)/ワードプロセッサ(
WP)/ワークステーション(WS)をはじめメインフ
レームに至る情報処理装置に対するデータ入力はキーボ
ードデイスプレィによりなされる。これらの機器は、信
頼性かあり、重要度あるいは機密度の高いデータや私的
データも入力されるようになってきた。
WP)/ワークステーション(WS)をはじめメインフ
レームに至る情報処理装置に対するデータ入力はキーボ
ードデイスプレィによりなされる。これらの機器は、信
頼性かあり、重要度あるいは機密度の高いデータや私的
データも入力されるようになってきた。
入力された後のデータは、パスワードあるいは暗号化等
の対策により保護されてきたが、入力時には生データが
入力されるため保護されていないのが現状である。具体
的には、キーボードからの入力データはそのまま表示装
置上に確認のために表示(エコーバック)される。この
ため、機密データ入力時には、処理プログラムに従い入
力デ−夕のエコーバックを消去する等の方法が採られて
いた。しかしながら、この方法では入力者か入力データ
を確認できず、従って多量のデータを誤りなく入力する
ためには好ましくない。また、情報処理装置内に既に格
納されているデータを参照するときは、その機密度に関
わらず表示装置上にデータを表示する必要がある。事務
所等、様々なデータ参照権を持つ者が混在している場所
では、正当な権利を持つものがデータを正しく参照して
いるときでもそのデータを参照する権利のないものが表
示装置を覗き込むことかでき、この場合においてもこれ
を防ぐことはできない。
の対策により保護されてきたが、入力時には生データが
入力されるため保護されていないのが現状である。具体
的には、キーボードからの入力データはそのまま表示装
置上に確認のために表示(エコーバック)される。この
ため、機密データ入力時には、処理プログラムに従い入
力デ−夕のエコーバックを消去する等の方法が採られて
いた。しかしながら、この方法では入力者か入力データ
を確認できず、従って多量のデータを誤りなく入力する
ためには好ましくない。また、情報処理装置内に既に格
納されているデータを参照するときは、その機密度に関
わらず表示装置上にデータを表示する必要がある。事務
所等、様々なデータ参照権を持つ者が混在している場所
では、正当な権利を持つものがデータを正しく参照して
いるときでもそのデータを参照する権利のないものが表
示装置を覗き込むことかでき、この場合においてもこれ
を防ぐことはできない。
(発明が解決しようとする課題)
このため従来は機密度の高いデータを操作する場合、周
りに他人か近付けない特別の端末を用いてデータを入力
/参照するか、他人がいない特別な時間帯に入力/参照
を行う必要があり、機密度の高いデータ操作時に他人が
近づいた場合にはその操作を全面的に中止しなければな
らない等の無駄があり、従って作業効率が悪化する等の
問題があった。
りに他人か近付けない特別の端末を用いてデータを入力
/参照するか、他人がいない特別な時間帯に入力/参照
を行う必要があり、機密度の高いデータ操作時に他人が
近づいた場合にはその操作を全面的に中止しなければな
らない等の無駄があり、従って作業効率が悪化する等の
問題があった。
この発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、デー
タ入力者が処理プログラムとは独立して。
タ入力者が処理プログラムとは独立して。
表示装置の任意領域の内容を消去/再表示することので
きる情報処理装置を提供することを目的とする。
きる情報処理装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明の情報処理装置は、表示内容か格納される、少な
くとも表示装置画面と同じ容量を持つビデオRAMと、
表示画面の少なくとも一部領域の内容を瞬時に消去もし
くは再表示することが指示される第1のキーと、表示画
面上の消去すべき領域設定がなされる第2のキーならび
にその位置データが格納される領域設定レジスタと、上
記第2のキー入力により表示装置上の特定の領域が指定
されることによりその領域の表示内容が一時的に退避さ
れる、上記ビデオRAMとは別の特定RAMと、上記第
1のキー入力を確認することにより瞬時にその領域の表
示を消去し、再度このキー押下を認識することにより上
記特定RAMからビデオRAMにその内容を移し再び元
の画面に復元させる表示制御装置とを具備することを特
徴とする。
くとも表示装置画面と同じ容量を持つビデオRAMと、
表示画面の少なくとも一部領域の内容を瞬時に消去もし
くは再表示することが指示される第1のキーと、表示画
面上の消去すべき領域設定がなされる第2のキーならび
にその位置データが格納される領域設定レジスタと、上
記第2のキー入力により表示装置上の特定の領域が指定
されることによりその領域の表示内容が一時的に退避さ
れる、上記ビデオRAMとは別の特定RAMと、上記第
1のキー入力を確認することにより瞬時にその領域の表
示を消去し、再度このキー押下を認識することにより上
記特定RAMからビデオRAMにその内容を移し再び元
の画面に復元させる表示制御装置とを具備することを特
徴とする。
(作 用)
本発明は、入力装置としてキーボード、又、出力装置と
して、CRT、又は液晶デイスプレィ(LCD)、又は
プラズマデイスプレィ(FDP)等の表示装置を持ち、
上記のキーボードには、表示装置画面の一部または全部
の領域を瞬時に表示消去/再表示することを指示する第
1のキー、ならびに表示装置上の表示消去すべき領域を
指定する第2のキーを割り付け、この第2のキーにより
表示装置上の特定の領域を事前に指定しておき、第1の
キーが押されると瞬時にその領域の表示を消去し、再度
このキーが押下されると再び元の画面を復元する。
して、CRT、又は液晶デイスプレィ(LCD)、又は
プラズマデイスプレィ(FDP)等の表示装置を持ち、
上記のキーボードには、表示装置画面の一部または全部
の領域を瞬時に表示消去/再表示することを指示する第
1のキー、ならびに表示装置上の表示消去すべき領域を
指定する第2のキーを割り付け、この第2のキーにより
表示装置上の特定の領域を事前に指定しておき、第1の
キーが押されると瞬時にその領域の表示を消去し、再度
このキーが押下されると再び元の画面を復元する。
このことにより、データ処理プログラムとは独立に、デ
ータ操作者が機密度が高いと判断したデータを必要に応
じて表示画面から消去/再表示を可能とすることを実現
する。
ータ操作者が機密度が高いと判断したデータを必要に応
じて表示画面から消去/再表示を可能とすることを実現
する。
(実施例)
以下、図面を使用して本発明実施例について詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。図に
おいて、符号1はキーボードであり、データの入力もし
くは情報処理装置に対するコマンドの入力が行なわれる
。また、本発明により付加されるシャッタキー3ならび
に領域設定キー4が新たに割り付けられている。
おいて、符号1はキーボードであり、データの入力もし
くは情報処理装置に対するコマンドの入力が行なわれる
。また、本発明により付加されるシャッタキー3ならび
に領域設定キー4が新たに割り付けられている。
符号2は表示装置であり、情報処理装置からのデータを
表示する。表示モニタとして、具体的にはCRTデイス
プレィ、液晶デイスプレィ(LCD) 、プラズマデイ
スプレィ(FDP)等が使用される。符号3はシャッタ
キーであり、表示消去領域の消去/再表示の制御を行う
。符号4は領域指定キーであり、表示消去領域の範囲が
指定される。符号5は領域レジスタであり、上記の領域
指定キー4による設定に従い表示消去領域の位置/範囲
が座標データとして保持される。符号6は表示消去域で
あり、領域設定レジスタ5により決定される表示画面領
域である。符号7は表示データ保存域であり2表示消去
域6の内容を一時的に格納する。符号8はデータ処理プ
ログラムであり、操作員の指示に基づきデータを処理す
る。
表示する。表示モニタとして、具体的にはCRTデイス
プレィ、液晶デイスプレィ(LCD) 、プラズマデイ
スプレィ(FDP)等が使用される。符号3はシャッタ
キーであり、表示消去領域の消去/再表示の制御を行う
。符号4は領域指定キーであり、表示消去領域の範囲が
指定される。符号5は領域レジスタであり、上記の領域
指定キー4による設定に従い表示消去領域の位置/範囲
が座標データとして保持される。符号6は表示消去域で
あり、領域設定レジスタ5により決定される表示画面領
域である。符号7は表示データ保存域であり2表示消去
域6の内容を一時的に格納する。符号8はデータ処理プ
ログラムであり、操作員の指示に基づきデータを処理す
る。
符号9は表示内容か格納されるビデオRAMであり、表
示画面が持つ容量と等しいか、あるいはそれ以上の容量
を持つ。10は表示制御装置であり、情報処理装置と表
示装置とのインタフェースを司り、具体的にはビデオR
AM9のリード/ライト制御ならびに表示タイミング信
号の生成処理を行う。
示画面が持つ容量と等しいか、あるいはそれ以上の容量
を持つ。10は表示制御装置であり、情報処理装置と表
示装置とのインタフェースを司り、具体的にはビデオR
AM9のリード/ライト制御ならびに表示タイミング信
号の生成処理を行う。
以下、本発明実施例の動作について詳細に説明する。通
常は、キーボード1から入力されたデータが情報処理装
置内部にて処理され、ビデオRAM9に書き込まれ、表
示制御装置10の制御の下で表示装置画面2、即ち所謂
表示モニタに表示される。まず、データ入力者は、機密
度の高いデータの表示を消去すべき領域6を、領域指定
キー4により指定する。領域指定キー4は特に新たにキ
ー割り付けを行う必要はなく、例えば通常のカーソルキ
ーであっても良い。また、本発明の実施例ではキーを用
いて領域を指定しているが、これは、マウス、ライトベ
ン等地のいかなるボインティング装置を用いても良い。
常は、キーボード1から入力されたデータが情報処理装
置内部にて処理され、ビデオRAM9に書き込まれ、表
示制御装置10の制御の下で表示装置画面2、即ち所謂
表示モニタに表示される。まず、データ入力者は、機密
度の高いデータの表示を消去すべき領域6を、領域指定
キー4により指定する。領域指定キー4は特に新たにキ
ー割り付けを行う必要はなく、例えば通常のカーソルキ
ーであっても良い。また、本発明の実施例ではキーを用
いて領域を指定しているが、これは、マウス、ライトベ
ン等地のいかなるボインティング装置を用いても良い。
上述した領域を示す情報は、領域レジスタ5に設定され
、記憶される。通常の状態では機密データも通常のデー
タと同様に入力可能であり、表示装置上にエコーバック
される。このため、データ入力されたデータの正当性を
容易に確認でき、誤りも少ない。また、情報処理装置内
に既に格納されている機密度の高いデータを参照してい
るときも、そのまま表示装置上で確認することができる
。
、記憶される。通常の状態では機密データも通常のデー
タと同様に入力可能であり、表示装置上にエコーバック
される。このため、データ入力されたデータの正当性を
容易に確認でき、誤りも少ない。また、情報処理装置内
に既に格納されている機密度の高いデータを参照してい
るときも、そのまま表示装置上で確認することができる
。
ここで、このデータを参照する権利を持たないものがき
た場合、シャッタキー3を押下すると、機密データが表
示されている領域6は、本来のデータ表示が消去され(
予め登録されたパターンが表示されてもよい)参照を不
可能にする。また、ここで表示されていたデータは表示
データ保存領域7に保存される。この動作は、データ処
理プログラムとは独立して行われるため、データ処理プ
ログラム8はなんら変更される必要はない。データを参
照する権利を持たないものがなくなった時点で、再び上
記シャッタキー3を押下することにより機密データの再
表示が始まり、プログラムを中断することなく処理が再
開可能である。
た場合、シャッタキー3を押下すると、機密データが表
示されている領域6は、本来のデータ表示が消去され(
予め登録されたパターンが表示されてもよい)参照を不
可能にする。また、ここで表示されていたデータは表示
データ保存領域7に保存される。この動作は、データ処
理プログラムとは独立して行われるため、データ処理プ
ログラム8はなんら変更される必要はない。データを参
照する権利を持たないものがなくなった時点で、再び上
記シャッタキー3を押下することにより機密データの再
表示が始まり、プログラムを中断することなく処理が再
開可能である。
[発明の効果]
以上説明のように本発明によれば以下に列挙する効果が
得られる。
得られる。
(1)同一のデータ処理プログラムにて、通常データ、
及び機密性の高いデータの入力、参照が可能となる。
及び機密性の高いデータの入力、参照が可能となる。
(2)機密度の高いデータの入力、参照に際し、時間帯
、場所等を考慮することなく、コストの低減がはかれる
。
、場所等を考慮することなく、コストの低減がはかれる
。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。
1・・・キーボード、2・・・表示装置画面、3・・・
シャッタキー、4・・・領域設定キー、5・・・領域設
定レジスタ、6・・・表示消去領域、7・・・表示デー
タ保存域、8・・・データ処理プログラム、9・・・ビ
デオRAM、10・・・表示制御装置。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
シャッタキー、4・・・領域設定キー、5・・・領域設
定レジスタ、6・・・表示消去領域、7・・・表示デー
タ保存域、8・・・データ処理プログラム、9・・・ビ
デオRAM、10・・・表示制御装置。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 表示内容が格納される、少なくとも表示装置画面と同じ
容量を持つビデオRAMと、表示画面の少なくとも一部
領域の内容を瞬時に消去もしくは再表示することを指示
する第1のキーと、表示画面上の消去すべき領域を設定
する第2のキー、及びその位置データが格納される領域
設定レジスタと、上記第2のキー入力で表示装置上の特
定の領域が指定され上記第1のキーの最初の入力があっ
たときその指定領域の表示内容が一時的に退避されるメ
モリと、上記第1のキーの最初の入力を確認することに
より瞬時に上記指定領域の表示を消去し、再度上記第1
のキーの入力を認識することにより上記メモリからビデ
オRAMにその内容を移し再び元の画面に復元させる表
示制御装置とを具備することを特徴とする情報処理装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2324307A JPH04192060A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2324307A JPH04192060A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04192060A true JPH04192060A (ja) | 1992-07-10 |
Family
ID=18164345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2324307A Pending JPH04192060A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04192060A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06325067A (ja) * | 1993-05-12 | 1994-11-25 | Oobitsuku Business Consultant:Kk | 給与データ入力方法 |
| JPH06332930A (ja) * | 1993-05-18 | 1994-12-02 | Oobitsuku Business Consultant:Kk | 給与データ入力方法 |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP2324307A patent/JPH04192060A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06325067A (ja) * | 1993-05-12 | 1994-11-25 | Oobitsuku Business Consultant:Kk | 給与データ入力方法 |
| JPH06332930A (ja) * | 1993-05-18 | 1994-12-02 | Oobitsuku Business Consultant:Kk | 給与データ入力方法 |
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