JPH06325067A - 給与データ入力方法 - Google Patents

給与データ入力方法

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JPH06325067A
JPH06325067A JP5110594A JP11059493A JPH06325067A JP H06325067 A JPH06325067 A JP H06325067A JP 5110594 A JP5110594 A JP 5110594A JP 11059493 A JP11059493 A JP 11059493A JP H06325067 A JPH06325067 A JP H06325067A
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JP
Japan
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JP5110594A
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English (en)
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Shigefumi Wada
成史 和田
Shigeru Nakayama
茂 中山
Seiichi Kurozu
成一 黒圖
Shizuo Iwasaki
静男 岩崎
Atsushi Okamoto
岡本  敦
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OOBITSUKU BUSINESS CONSULTANT KK
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OOBITSUKU BUSINESS CONSULTANT KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 給与データの修正・入力中においても、その
就業者の給与データが明らかになることのない給与デー
タ入力方法を提供する。 【構成】 就業者の社員番号や氏名等の就業者項目と、
出勤時間、残業時間等の勤怠項目と、基本給、残業手当
等の給与項目とを表示しながら、勤怠項目又は給与項目
に対して給与データを入力する給与データ入力方法にお
いて、給与データの入力時に、少なくとも給与項目の一
部の給与項目の給与データを表示しないようにする。ま
た、給与項目から給与データを入力する予定の入力予定
給与項目を予め定めておき、給与データの入力時に、少
なくとも入力予定給与項目以外の給与項目の給与データ
を表示しないようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は給与項目とを表示しなが
ら給与データを入力する給与データ入力方法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、給与処理を行う給与計算プログラ
ムが広く普及してきており、給与の支給控除項目や勤怠
項目等の給与データの電子化が進み、給与支払業務や経
理業務等への利用が進んでいる。一方、給与データの電
子化により、本来秘密であるべき各就業者の給与データ
に誰でもアクセスすることができる虞れが生じている。
このため、給与データにアクセスする権利があるオペレ
ータに対してパスワードを発行し、そのパスワードがな
ければ給与データを表示したり、給与データの修正・入
力することができないようにして、就業者の給与データ
が明らかになることを防止している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、オペレー
タが給与データにアクセスする権利があるかどうかは、
パスワードにより管理できるので問題がないが、実際に
オペレータが給与データを修正・入力する場合には、給
与データが画面上に表示されてしまうため、入力作業中
にたまたま通りかかったアクセスする権利のない人に
も、他の就業者の給与データが明らかになってしまうと
いう問題があった。
【0004】本発明の目的は、給与データの修正・入力
中においても、その就業者の給与データが明らかになる
ことのない給与データ入力方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、就業者の社
員番号や氏名等の就業者項目と、出勤時間、残業時間等
の勤怠項目と、基本給、残業手当等の給与項目とを表示
しながら、勤怠項目又は給与項目に対して給与データを
入力する給与データ入力方法において、給与データの入
力時に、少なくとも給与項目の一部の給与項目の給与デ
ータを表示しないようにしたことを特徴とする給与デー
タ入力方法によって達成される。
【0006】また、上述した給与データ入力方法におい
て、給与項目から給与データを入力する予定の入力予定
給与項目を予め定めておき、給与データの入力時に、少
なくとも入力予定給与項目以外の給与項目の給与データ
を表示しないようにすることが望ましい。
【0007】
【作用】本発明によれば、就業者の社員番号や氏名等の
就業者項目と、出勤時間、残業時間等の勤怠項目と、基
本給、残業手当等の給与項目とを表示しながら、勤怠項
目又は給与項目に対して給与データを入力する給与デー
タ入力方法において、給与データの入力時に、少なくと
も給与項目の一部の給与項目の給与データを表示しない
ようにしたので、給与データの修正・入力中において
も、その就業者の給与データが他人に明らかになること
がない。
【0008】また、給与項目から給与データを入力する
予定の入力予定給与項目を予め定めておき、給与データ
の入力時に、少なくとも入力予定給与項目以外の給与項
目の給与データを表示しないようにすれば、その就業者
の重要な給与データを明らかにすることなく効率的に給
与データを入力することができる。
【0009】
【実施例】本発明の一実施例による給与データ入力方法
について図1乃至図4を用いて説明する。まず、本実施
例の給与データ入力方法により入力する給与データにつ
いて、図1を用いて説明する。本実施例では実際の給与
明細書に類似した形態として給与データを表示してい
る。
【0010】図1に示すように、表示画面上の最も上部
には、就業者の所属、氏名等の就業者項目が表示されて
いる。就業者項目の下部には、出勤日数、休出日数、出
勤時間、遅早時間等の勤怠項目が表示されている。勤怠
項目の下部には2行に亘って、基本給、職能給等の支給
項目が表示され、支給項目の下部には更に2行に亘っ
て、健康保険料、厚生年金保険等の控除項目が表示され
ている。控除項目の下部には、総支給金額、控除合計額
等の計算項目が表示されている。
【0011】図1の具体例では、給与明細書の最上部の
就業者項目として、就業者の所属名が「経理部 財務
課」、所属コードが「11−00」、社員番号が「01
00」、氏名が「山田一朗」であると表示されている。
また、就業者項目の下部の勤怠項目の給与データとし
て、出勤日数が「20日」、休日出勤日数、特別休暇日
数、有給休暇日数が共に「0日」、欠勤日数が「1
日」。全出勤時間は「155時間00分」、全遅早時間
が「00時間00分」、全普通残業時間が「8時間00
分」、深夜残業時間、休日出勤残業時間、残業予備時間
が共に「00時間00分」であると表示されている。
【0012】また、勤怠項目の下部の支給項目の給与デ
ータとして、基本給が「264000円」、職能給が
「9000円」、役職手当が「4000円」、家族手当
が「1000円」、住宅手当が「7000円」、技能手
当が「9000円」、職務手当が「7000円」、調整
手当が「8650円」、会議手当が「3420円」、皆
勤手当が「2000円」、物価手当が「0円」、営業手
当が「0円」、食事手当が「1700円」、残業手当が
「12640円」、通勤手当が「3500円」、減額金
が「11000円」であると表示されている。
【0013】また、支給項目の下部の控除項目として、
健康保険料が「8400円」、厚生年金保険額が「72
40円」、雇用保険料が「1296円」、所得税が「5
270円」、住民税が「20000円」、親睦会費が
「2500円」、癌保険額が「3500円」、財形貯蓄
額が「2000円」、組合会費が「1500円」、共済
会費が「0円」、傷害保険が「0円」、社宅費が「0
円」、預り金が「0円」、共済借入金が「0円」、前渡
/現物が「0円」であると表示されている。
【0014】さらに、控除項目の下部の計算項目とし
て、雇用保険対象外が「0円」、総支給金額が「321
910円」、控除合計額が「51706円」、差引支給
額が「270204円」、銀行振込額が「200000
円」、現金支給額が「70204円」であると表示され
ている。これら給与項目のうち多くの給与項目の給与デ
ータは毎月変化することはなく固定であり、給与データ
として新たに修正・入力する必要がある給与項目は決ま
っている。このため、給与データを入力する予定の入力
予定給与項目を予め定めておき、データ入力時に、その
入力予定給与項目だけにカーソルが移動するようにすれ
ば、給与データの入力作業を短縮することができる。入
力作業を短縮できることから、入力予定給与項目のこと
を短縮入力項目とも称している。
【0015】図1においては、入力予定給与項目(短縮
入力項目)を太い枠で囲って表示している。すなわち、
調整手当、会議手当、皆勤手当、物価手当、営業手当、
食事手当、減額金、預り金、共済借入金、前渡/現物が
入力予定給与項目(短縮入力項目)である。図2に、入
力予定給与項目(短縮入力項目)の登録画面を示す。給
与項目の内、任意の給与項目を入力予定給与項目(短縮
入力項目)として登録することができる。図2では、図
1で太枠で囲った項目、すなわち、調整手当、会議手
当、皆勤手当、物価手当、営業手当、食事手当、減額
金、預り金、共済借入金、前渡/現物が入力予定給与項
目(短縮入力項目)として表示されている。
【0016】次に、本実施例による給与データ入力方法
について図1及び図3を用いて説明する。オペレータが
給与データを入力するときには、図1に示す給与データ
入力画面を表示する。給与データを画面上に表示しない
覆面入力にしたいときには、予め定められたキー、例え
ば「ESCキー」を押下する。そのようにすると、図3
に示すように、支給項目、控除項目、計算項目の内、入
力予定給与項目(短縮入力項目)以外の給与項目の給与
データが表示されなくなる。他人から見られて困るよう
な給与データは覆面され、就業者の給与データの秘密が
維持される。なお、図3の具体例では、就業者項目及び
勤怠項目は全て表示されている。
【0017】オペレータは、図3に示す覆面入力画面に
より給与データを入力することになるが、実際に給与デ
ータを入力する入力予定給与項目(短縮入力項目)につ
いては給与データが表示されているので、データ入力作
業に全く支障がない。図3に示す覆面入力画面を解除す
るには、オペレータが予め定められたキー、例えば「E
SCキー」を再び押下すればよい。図1に示すように、
全ての給与項目の給与データが表示されたデータ入力画
面となる。
【0018】このように本実施例によれば、就業者の重
要な給与データが明らかになることなく、給与データの
修正・入力作業を支障なくおこなうことができる。ま
た、本実施例によれば、就業者の重要な給与データを明
らかにすることなく、給与データの修正・入力作業を行
えるので、給与データにアクセスする権利のないアルバ
イト等の作業者にデータ入力作業をさせることができ
る。
【0019】なお、上記実施例において、オペレータが
給与データを入力するときには、最初から図3に示すよ
うな覆面入力画面を表示し、この覆面入力画面を解除す
るときにオペレータにパスワード入力を求めるようにし
てもよい。給与データをより保護することができる。本
発明の他の実施例による給与データ入力方法を図4を用
いて説明する。
【0020】本実施例では入力予定給与項目(短縮入力
項目)を設定することなく、全ての給与項目にカーソル
が移動できる。オペレータが給与データを入力するとき
に、予め定められたキー、例えば「ESCキー」を押下
すると、図4に示すように、支給項目、控除項目、計算
項目の給与データが全て表示されなくなり、覆面入力画
面となる。
【0021】オペレータがデータ入力するためにカーソ
ルを給与項目に移動させると、カーソルが位置している
給与項目だけの給与データが表示される。図4では皆勤
手当ての給与項目にカーソルが位置しているので、皆勤
手当の給与データ「2000円」だけが表示され、他の
給与項目の給与データは表示されない。このように本実
施例によれば、就業者の重要な給与データが明らかにな
ることなく、給与データの修正・入力作業を支障なくお
こなうことができる。
【0022】本発明は上記実施例に限らず種々の変形が
可能である。例えば、上記実施例における各給与項目の
具体例は、あくまで例示であって会社の給与体系により
異なりうる。
【0023】
【発明の効果】以上の通り、本発明によれば、就業者の
社員番号や氏名等の就業者項目と、出勤時間、残業時間
等の勤怠項目と、基本給、残業手当等の給与項目とを表
示しながら、勤怠項目又は給与項目に対して給与データ
を入力する給与データ入力方法において、給与データの
入力時に、少なくとも給与項目の一部の給与項目の給与
データを表示しないようにしたので、給与データの修正
・入力中においても、その就業者の給与データが他人に
明らかになることがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例による給与データ入力方法に
よる給与データ入力画面を示す図である。
【図2】本発明の一実施例による給与データ入力方法に
よる入力予定給与項目(短縮入力項目)の登録画面を示
す図である。
【図3】本発明の一実施例による給与データ入力方法に
よる覆面入力画面を示す図である。
【図4】本発明の他の実施例による給与データ入力方法
による覆面入力画面を示す図である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 黒圖 成一 東京都新宿区西新宿二丁目1番1号 株式 会社オービック・ビジネス・コンサルタン ト内 (72)発明者 岩崎 静男 東京都新宿区西新宿二丁目1番1号 株式 会社オービック・ビジネス・コンサルタン ト内 (72)発明者 岡本 敦 東京都新宿区西新宿二丁目1番1号 株式 会社オービック・ビジネス・コンサルタン ト内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 就業者の社員番号や氏名等の就業者項目
    と、出勤時間、残業時間等の勤怠項目と、基本給、残業
    手当等の給与項目とを表示しながら、前記勤怠項目又は
    給与項目に対して給与データを入力する給与データ入力
    方法において、 給与データの入力時に、少なくとも前記給与項目の一部
    の給与項目の給与データを表示しないようにしたことを
    特徴とする給与データ入力方法。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の給与データ入力方法にお
    いて、 前記給与項目から給与データを入力する予定の入力予定
    給与項目を予め定めておき、給与データの入力時に、少
    なくとも前記入力予定給与項目以外の給与項目の給与デ
    ータを表示しないようにしたことを特徴とする給与デー
    タ入力方法。
JP5110594A 1993-05-12 1993-05-12 給与データ入力方法 Pending JPH06325067A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02212963A (ja) * 1989-02-13 1990-08-24 Fujitsu Ltd 高操作ビュー実現方式
JPH04192060A (ja) * 1990-11-27 1992-07-10 Toshiba Corp 情報処理装置

Patent Citations (2)

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