JPH04192753A - ファクシミリ送受信装置 - Google Patents
ファクシミリ送受信装置Info
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- JPH04192753A JPH04192753A JP2323973A JP32397390A JPH04192753A JP H04192753 A JPH04192753 A JP H04192753A JP 2323973 A JP2323973 A JP 2323973A JP 32397390 A JP32397390 A JP 32397390A JP H04192753 A JPH04192753 A JP H04192753A
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- JP
- Japan
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- receiving
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Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- TUWJQNVAGYRRHA-UHFFFAOYSA-N Menadiol dibutyrate Chemical compound C1=CC=C2C(OC(=O)CCC)=CC(C)=C(OC(=O)CCC)C2=C1 TUWJQNVAGYRRHA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- BWRHOYDPVJPXMF-UHFFFAOYSA-N cis-Caran Natural products C1C(C)CCC2C(C)(C)C12 BWRHOYDPVJPXMF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ファクシミリ送受信装置に係り、更に詳しく
は、一連のファクシミリ受信が行われる句に、更新され
た同一の受信整理符号を(」加した画像情報を各々の受
信記録紙に印字させるようにしたことに特徴を有したも
のに関する。
は、一連のファクシミリ受信が行われる句に、更新され
た同一の受信整理符号を(」加した画像情報を各々の受
信記録紙に印字させるようにしたことに特徴を有したも
のに関する。
[従来の技術]
近時、電話回線を介して画像情報を送受信するようにし
たファクシミリ送受信装置(以下、ファクシミリと記載
)がオフィスなとて多用されているが、このようなファ
クシミリでは、例えは、ン(数枚の原稿を受信したとき
には、各々の受信記録紙に発呼側の発信元表示(会社名
、発信口11族 発信時刻、 +Dコートなど)やペ
ージ数が印字されるように九゛っているので、受信側の
整理を容易に行なうことができる。
たファクシミリ送受信装置(以下、ファクシミリと記載
)がオフィスなとて多用されているが、このようなファ
クシミリでは、例えは、ン(数枚の原稿を受信したとき
には、各々の受信記録紙に発呼側の発信元表示(会社名
、発信口11族 発信時刻、 +Dコートなど)やペ
ージ数が印字されるように九゛っているので、受信側の
整理を容易に行なうことができる。
ところか、一連のファクシミリ受信が連続して行われ、
受信トレーに複数の発呼先から伝送された受信記録紙が
混ざってしまうと、印字された発1a元表示や画像情報
の内容を逐−調べて複数の受信記録紙を分類しなけれは
ならず、整理に手間がかかっていた。
受信トレーに複数の発呼先から伝送された受信記録紙が
混ざってしまうと、印字された発1a元表示や画像情報
の内容を逐−調べて複数の受信記録紙を分類しなけれは
ならず、整理に手間がかかっていた。
[発明が解決しようとする課題]
」二記事情乙こ化みて提案される本発明は、一連のファ
クシミリ受信が行われる毎に、各)qの受信記録紙に更
新された同一の受信整理符号を印字させ、これによって
、整理を容易に行うことのできるフアクシミリ送受3言
装置を提供することを目的としている。
クシミリ受信が行われる毎に、各)qの受信記録紙に更
新された同一の受信整理符号を印字させ、これによって
、整理を容易に行うことのできるフアクシミリ送受3言
装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために提案される本発明は、一連の
受信が行なわれる毎に、受信回数をカウントする受信カ
ウンタ部と、受信記録紙に印字出力を行なう印字出力部
と、一連の受信が行われたときには、上記印字出力部に
よって、上記受信カウンタ部のカウント値に対応した同
一の受信整理符号を付した画像情報を各受信記録紙に印
字出力させる信号処理部とを備えた構成とされている。
受信が行なわれる毎に、受信回数をカウントする受信カ
ウンタ部と、受信記録紙に印字出力を行なう印字出力部
と、一連の受信が行われたときには、上記印字出力部に
よって、上記受信カウンタ部のカウント値に対応した同
一の受信整理符号を付した画像情報を各受信記録紙に印
字出力させる信号処理部とを備えた構成とされている。
このような本発明の望ましい実施例では、受信カウンタ
部のカウント値をそのまま受信記録紙に印字させる態様
や、受信カウンタ部のカウント値に対応したアルファヘ
ットかどの符号を印字させる態様を採ることができる。
部のカウント値をそのまま受信記録紙に印字させる態様
や、受信カウンタ部のカウント値に対応したアルファヘ
ットかどの符号を印字させる態様を採ることができる。
[作用コ
本発明では、ファクシミリ受信が開始されると、信号処
理部では、印字出力部によって、受信カウンタのカウン
ト値に対応した同一の受信整理符号を付加した画像情報
を各々の受信記録紙に印字出力させる。そして、一連の
ファクシミリ受信が終了すると、受信カウンタ部のカウ
ント値を更新して受信待機状態に戻る。
理部では、印字出力部によって、受信カウンタのカウン
ト値に対応した同一の受信整理符号を付加した画像情報
を各々の受信記録紙に印字出力させる。そして、一連の
ファクシミリ受信が終了すると、受信カウンタ部のカウ
ント値を更新して受信待機状態に戻る。
[実施例]
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明のファクシミリ1の構成例をブロック
図をもって示したもので、図においで、11は一連のフ
ァクシミリ受信が行なわれる毎に受信回数をカウントす
る受信カウンタ部、12は受信記録紙に印字出力を行な
う印字出力部、 13は電話回線りの切換制御を行なう
回線制御部、 14は電話回線■−を介して画像信号な
どを送受信するモデム、 】5は各種の操作キー(不図
示)を有したキー操作部、 16はシステムプログラム
などを格納したR OM 16 aと処理データを一時
的ζ、−記憶するRAM16bとを有したメモリ部、
1゛l′は送信原稿を読み取−〕て画画像列に変換する
画像読取部であり、これ15各部の処理を信?処理部1
0て集中して行なうようになりでいる。
図をもって示したもので、図においで、11は一連のフ
ァクシミリ受信が行なわれる毎に受信回数をカウントす
る受信カウンタ部、12は受信記録紙に印字出力を行な
う印字出力部、 13は電話回線りの切換制御を行なう
回線制御部、 14は電話回線■−を介して画像信号な
どを送受信するモデム、 】5は各種の操作キー(不図
示)を有したキー操作部、 16はシステムプログラム
などを格納したR OM 16 aと処理データを一時
的ζ、−記憶するRAM16bとを有したメモリ部、
1゛l′は送信原稿を読み取−〕て画画像列に変換する
画像読取部であり、これ15各部の処理を信?処理部1
0て集中して行なうようになりでいる。
受信カウンタ部11は、1枚の受信原稿を受信した場合
や複数枚の受信原稿を受信した場合に、一連の受信が行
なわれる毎に受信回数をカウントしてカウント値を更新
するようになっている。
や複数枚の受信原稿を受信した場合に、一連の受信が行
なわれる毎に受信回数をカウントしてカウント値を更新
するようになっている。
また、信号処理部10ては、受信カウント部11のカウ
ント値に対応した受信整理符号(本実施例では、受信カ
ウンタ部11のカウント値に「NOl」を付した7J号
)を生成して印字出力部12で受信記録紙に印字出力さ
せるようになっている。
ント値に対応した受信整理符号(本実施例では、受信カ
ウンタ部11のカウント値に「NOl」を付した7J号
)を生成して印字出力部12で受信記録紙に印字出力さ
せるようになっている。
このような本発明のファクシミリ1の動作を、第2図の
フローチャーI・を参照して説明する。
フローチャーI・を参照して説明する。
■ファクシミリ1の電源を投入すると、受信カウンタ部
11のカウント値1(が1に初期設定される。
11のカウント値1(が1に初期設定される。
この状態て受18待機状態に入る。 (第2図スデツブ
1000参照)。
1000参照)。
■発呼側からの呼出によりて着信すると、回線が接続さ
れ、ファクシミリ伝送に必要なトレーニングなとのデー
タ伝送がハントシェイクによって実行された後に、画像
(K ”’(ニーの受(dが開始されろ。 (第2図ス
テップ1001〜1003参照)。
れ、ファクシミリ伝送に必要なトレーニングなとのデー
タ伝送がハントシェイクによって実行された後に、画像
(K ”’(ニーの受(dが開始されろ。 (第2図ス
テップ1001〜1003参照)。
■電話回線■、を介して伝送されて来た画像信号をモデ
ム14で復調し、発信元表示を含む画像情報を受信記録
紙に印字出力させるとともに、信号処理部10ては、受
信カウンタ部1】のカラン!−(fQにrNO,Jを付
した受信整理符号を各々の受(1]記録紙に印字出力す
る。 (第2図ステップ1()04.1005参照)。
ム14で復調し、発信元表示を含む画像情報を受信記録
紙に印字出力させるとともに、信号処理部10ては、受
信カウンタ部1】のカラン!−(fQにrNO,Jを付
した受信整理符号を各々の受(1]記録紙に印字出力す
る。 (第2図ステップ1()04.1005参照)。
■全ての画像信号の受信が終了して、発呼側か八E O
l”信号(手続終了信号)が伝送されて来たときには、
受信カウンタ部11のカウント値1(をインクリメント
(1だけ増加)し、回線を遮断して受信待機状態に戻る
。 (第2図ステップ1006〜1008参照)。
l”信号(手続終了信号)が伝送されて来たときには、
受信カウンタ部11のカウント値1(をインクリメント
(1だけ増加)し、回線を遮断して受信待機状態に戻る
。 (第2図ステップ1006〜1008参照)。
第3図(a ) 、 (+:l )は、受(3記録紙
Pに受信整理符号が印字される様子を示したもので、第
3図(a)に示したように、5回目の受信であれば、各
記録紙I)の上部の発信元表示S(発呼側の会ン」名、
電話番号、発信日時、 IDコートなど)の印字された
横に、 rNo、5Jの受信整理符号1(が印字され、
第3図(1))に示したように、6回目の受信であれば
、 rNo、6.、+の受信整理符号Rが印字されるよ
うになっている。
Pに受信整理符号が印字される様子を示したもので、第
3図(a)に示したように、5回目の受信であれば、各
記録紙I)の上部の発信元表示S(発呼側の会ン」名、
電話番号、発信日時、 IDコートなど)の印字された
横に、 rNo、5Jの受信整理符号1(が印字され、
第3図(1))に示したように、6回目の受信であれば
、 rNo、6.、+の受信整理符号Rが印字されるよ
うになっている。
尚、上記説明では、受信整理符号Rとして、受信カウン
タ部のカウント値にrNO,Jを付したものを使用して
いるが、このような構成に限らず、受信カウンタ部のカ
ウント値に対応したアルファベット(A、 B、
C・・・)などを印字させるような構成とし、カウント
値が増加して対応したアルファベットがrZJになった
ときには、再度rAJに戻るような構成とすることも可
能である。
タ部のカウント値にrNO,Jを付したものを使用して
いるが、このような構成に限らず、受信カウンタ部のカ
ウント値に対応したアルファベット(A、 B、
C・・・)などを印字させるような構成とし、カウント
値が増加して対応したアルファベットがrZJになった
ときには、再度rAJに戻るような構成とすることも可
能である。
また、日付が換わる毎に、カウント値を1にリセットさ
せるような態様を採ることも可能である。
せるような態様を採ることも可能である。
[発明の効果]
以上の説明から理解されるように、本発明のファクシミ
リ送受信装置によれば、一連の受信が行なわれる毎に、
各記録紙に受信整理符号(整理番号)が印字されるので
、受信トレーに多数の受信記録紙が混ざったようなとき
でも、受信整理符号の同一の受信記録紙を揃えることに
よって簡単に分類整理を行なうことが可能となり、情報
管理作業の手間を軽減することができる。
リ送受信装置によれば、一連の受信が行なわれる毎に、
各記録紙に受信整理符号(整理番号)が印字されるので
、受信トレーに多数の受信記録紙が混ざったようなとき
でも、受信整理符号の同一の受信記録紙を揃えることに
よって簡単に分類整理を行なうことが可能となり、情報
管理作業の手間を軽減することができる。
第1図は本発明のファクシミリ送受信装置のブロック構
成例図、第2図はその動作を説明するフローチャート、
第3図(a)、 (b)は受信記録紙に印字される受
信整理符号の説明図である。 [符号の説明] 1・・・ファクシミリ送受信装置 10・・・信号処理部 11・・・受信カウンタ部 12・・・印字出力部 P・・・受信記録紙 R・・・受信整理符号
成例図、第2図はその動作を説明するフローチャート、
第3図(a)、 (b)は受信記録紙に印字される受
信整理符号の説明図である。 [符号の説明] 1・・・ファクシミリ送受信装置 10・・・信号処理部 11・・・受信カウンタ部 12・・・印字出力部 P・・・受信記録紙 R・・・受信整理符号
Claims (1)
- (1)一連の受信が行なわれる毎に、受信回数をカウン
トする受信カウンタ部と、受信記録紙に印字出力を行な
う印字出力部と、一連の受信が行われたときには、上記
印字出力部によって、上記受信カウンタ部のカウント値
に対応した同一の受信整理符号を付した画像情報を各受
信記録紙に印字出力させる信号処理部とを備えたファク
シミリ送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2323973A JPH04192753A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | ファクシミリ送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2323973A JPH04192753A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | ファクシミリ送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04192753A true JPH04192753A (ja) | 1992-07-10 |
Family
ID=18160702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2323973A Pending JPH04192753A (ja) | 1990-11-26 | 1990-11-26 | ファクシミリ送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04192753A (ja) |
-
1990
- 1990-11-26 JP JP2323973A patent/JPH04192753A/ja active Pending
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