JPH04193012A - 配線器具用取付枠 - Google Patents
配線器具用取付枠Info
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- JPH04193012A JPH04193012A JP2326834A JP32683490A JPH04193012A JP H04193012 A JPH04193012 A JP H04193012A JP 2326834 A JP2326834 A JP 2326834A JP 32683490 A JP32683490 A JP 32683490A JP H04193012 A JPH04193012 A JP H04193012A
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- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
た既製の配線器具を壁パネルに取り付ける際に用いる配
線器具用丸型取付枠関するものである。
多・(採用されている。この取付枠は、木質壁に直付け
する取付方法、コンクl −ト壁;二埋設されたスイッ
チホックスに取着する取付方法、ベニア板等の木質の壁
パネルに角形の取付孔を形成し挟み金具との間て壁パネ
ルを挟持する取付方法に対応するように構成されている
のか現状である。
膏ポートなとの無機質材料の板材の採用か増加してきて
いる。このような無機質材料の板材は脆いものであるか
ら、角形の取付孔を形成するのは非常に手間のかかる作
業であって、従来の角形の取付枠ては取付作業か面倒に
なるという問題かある。一方、無機質材料の板材てあっ
ても、丸型の取付孔はホールソウ(丸形穴加工機)を用
いて簡単に形成できるものである。 本発明は上記問題C1iの解決を目的とするものてあり
、丸型の取付穴に取り付けることかできるようにし、無
機質材料の板材てあっても容易に取着てきるようにした
配線器具用丸型取付枠金提(41: jようとするもの
である。 【課題を解決するだめの手段] 請求項1の構成では、上記目的を達成するたぬに、壁パ
ネルに穿孔された丸型の取付孔を覆う形て壁パネルの表
面側に当接する丸型のプレー1−枠と、プレー1−枠に
穿孔された固定孔を通して挿入された固定ねじの先端部
に螺合してプL−−1−枠との間で取付孔の周部を挟持
する取付金具とを備え、プレート枠には1両側面に取付
爪か突設された既製の配線器具か挿着される開口窓か形
成され、開口窓の周縁には、プレート枠の裏面との間で
配線器具の各側面に突設された取付爪をそれぞれ保持す
る段部を有した保持片か突設され、固定孔の近傍でプレ
ー1・枠の裏面には固定ねしを締め付ける際に取付金具
の一方の側縁に当接して取付金具の回り止めをするガイ
ドリブか突設され、取イ」金具にδける固定ねしか螺合
する端部の周縁はガイドjlブに対して回転可能となる
ように弧状に形成されているのである。 請求項2の構成では、プレート枠の裏面において取付孔
の周部の壁ペネルに当接する部位に、壁パネルに摩擦止
めされる係止突起か突設されているのである。 請求項3の構成では、固定孔の内周面と固定ねじの外周
面とに弾接する形で固定ねしか挿通される弾性材料より
なる仮IFチューブか、固定孔(丁納装されているので
ある。 請求項4の構成では、プレート枠の裏面の要所には壁パ
ネルに形成した取付孔の内周面に当接する複数個の位置
決め突起か突設されているのである。 【作用〕 請求項1の構成によれば、壁パネルに穿孔された丸型の
取付孔を覆う形て壁パネルの表面側に当接する丸型のプ
レー ト枠ど、プレート枠を通して挿入された固定ねじ
の先端部に螺合してプレート枠との間で取付孔の周部を
挟持する取付金具とを備えているので、丸型の取付枠に
取着てきるのであって、無機質材料の板材であってもホ
ール′7つなとの工具を用いることによって、容易に対
応する二とかできるのである。 また、固定孔の近傍でプレー1・枠の裏面に固定ねしを
締め付ける際に取付金具の一方の側縁に当接して取付金
具の回り止めをするガイドリブか突設され、取付金具に
おける固定ねじが螺合する端部の周縁かガイドリブに対
して回転可能となるよ゛)に弧状に形成されているので
、取付金具かプレート枠の周縁から突出しないようにし
た状態で壁パネルの取付孔に取付金具を挿入し、その後
、固定ねしを締め付ければ、取付金具か回転してプレー
ト枠の周縁から取付金具か突出した状態で取付金具の側
縁かガイドリブに当接して回り止めかなされるのである
。その結果、固定ねじの締め付けに伴って、取付ねしか
プレート枠の周縁から突出して回り止めかなされた状態
で、取付金具かプレー1−枠に引き付けられるのであり
、容易に施工する、二とかできるのである。 請求項2の構成によれば、プレート枠の裏面において取
付孔の周部の壁パネルに当接する部位に、壁パネルに摩
擦止めされる係止突起か突設されているので、固定ねし
を強く締め付けてプレート枠に回転力か作用しても、係
止突起によってプレート枠の回転か阻止されるのであり
、プレート枠の周方向への位置ずれか防止されるのであ
る。 請求項3の構成によれば、固定孔の内周面と固定ねじの
外周面とに弾接する形で固定ねしか押通される弾性材料
よりなる仮止チューブか、固定孔に網袋されているので
、固定ねしがプレート枠に仮保持されることになり、施
工の際に固定ねじががたつくことかなく、施工作業か容
易になるのである。また、固定ねしかプレート枠に仮保
持さ7することにより、固定ねじの紛失か防止されるの
である。 請求項4の構成では、プレート枠の裏面の要所には壁パ
ネルに形成した取付孔の内周面に当接フ゛る複数個の位
置決め突起か突設されているので、プレート枠が取付孔
に対して正確に位置決めさオー(ることになり、施工性
か向上するのである。 【実施例] (実施例1) 第1図ないし第5図に示すように、プレート枠1は合成
樹脂により丸型に形成されており、プレート枠1の中央
部には配線器具2を装着する矩形状の開口窓11か穿孔
されている。 配線器具2は、JIS規格等によって外形寸法や取付寸
法か規格化されている既製の配線器具であって、ケース
2Iの前面ヰ央部に突台22か形成され、突台22がプ
レート枠1の開口窓11に挿入され、突台22の両側の
肩部23か開口窓llの周縁裏面に係止さねるようにな
くている。また、配線器具2の各肩部23に対応する部
位にはそれぞれ側方に各一対の取付爪24か突設されて
いる。 プレート枠1の周部には一対の固定孔I2か、はぼ直径
方向に離間する形で穿孔され、各固定孔12を通してそ
れぞれ挿入される固定ねし5の先端部に平板状の取付金
具6か螺合するようになっている。固定孔12はプレー
ト枠Iの前面側の端部ては、第4図に示すように、開口
に近いほと径か大きくなるようにすり鉢状に形成されて
おり、すり鉢状の部分の要所には切欠12aか形成され
ている。プレート枠】の裏面には固定孔12に対応する
部位で断面路コ形のガイドリブ13か突設され、固定ね
し5を締めつける際に取付金具6の一部かガイドリブI
3に挿入されることにより、回転止めがなされるように
している。また、この状態では取付金具6の先端部はプ
レート枠1の周縁から突出する。したかって、壁パネル
にプレート枠1よりも径の小さい丸型の取付孔を穿設し
ておき、取付孔を覆う形でプレート枠1を壁パネルの表
面に当接させ、その後、固定ねし5を締め−〕けて取付
金具6をプレート枠1に近付けるようにすれば、第6図
に示すように、プレート枠lの周部と取付金具6とによ
って取付孔の周部で壁パネルAを挟持することになり、
プレート枠lか壁パネルに固定されるのである。ここに
おいて、ガイドリブ13の両脚片13a、1.3bのう
ち固定ねし5を締めつける向きにお1+る右flll+
の脚片13aは左側の脚片13bよりもプレート忰lの
裏面からの突出長さか大きくなるように設定しである。 また、取付金具6においてガイドリブ13の中に挿入さ
れる部位の周縁は弧状に形成されている。 したかって、プレート枠1を取付孔に装着するときには
、取付金具6を短い方の脚片13bの先端面に当接させ
た形でプレート枠1の周縁から突出しないような位置に
配置しておき、ガイドリブ13を取付孔に挿入した後に
、固定ねし5を締めっけるようにすれば、取付金具6が
固定ねし5とともに回転してプレート枠lから突出する
のである。その後、取付金具6の側縁がガイドリブ13
の長い方の脚片13aに当接することによって回り止め
かなされ、固定ねし6を締め付けるに従ってカイトリブ
13に沿ってプレート枠】に近付くようになるのである
。 ここにおいて、工場出荷時には、取付金具6がプレート
枠lの周縁から突出しない状態で保持してお(のか望ま
しい。この目的のために、第7図に示すように、固定孔
12には弾性を有する合成樹脂よりなる仮止チューブ7
か挿入され、仮止チューブ7に固定ねし5か挿通されて
いる。すなわち、仮止チューブ7の内周面に固定ねし5
か圧接し、仮止チューブ7の外周面か固定孔12の内周
面に圧接することにより、固定ねし5の回転か仮止めさ
れるのである。 また、第5図および第8図に示すように、プレート枠1
において取付孔の周部て壁パネルの表面に当接する部位
には、壁パネルに食い込んでプレー1枠1の壁パネルに
対する位置ずれを防止する係止突起10か複数箇所で突
設される。 ところで、開口窓11は、既製の単位寸法の配線器具2
を2個並設して取り付けることかできる寸法に形成され
ている。各配線器具2に対応する部位で開口窓11の両
側縁には、プレート枠1の裏面との間で配線器具2の各
側面の取付爪24をそれぞれ保持する段部14a、15
aを有した固定保持片14および可動保持片15か突設
されている。可動保持片15は、取付爪24に段部15
aか係脱てきるように、取付爪24の突出方向に可撓性
を有している。すなわち、可動保持片15は先端部(第
3図中下端部)の両端かプレート枠lに一体に連続する
形でプレート枠1に突設されているのであって、先端部
を中心として上端部か第3図中の左右方向に移動できる
ようになっているのである。プレート枠1には可動保持
片15に対応する部位て長孔16か穿孔され、可動保持
片15の基部には長孔I6に挿入される操作片15Cが
突設されている。可動保持片]5における固定保持片1
4に対向する面には先端から基端に向かって固定保持片
14に近つく向きに傾斜して取付爪24を段部15aに
案内する案内面+5bか形成されている。 したかって、配線器具2の一方の側面の取付爪24を固
定保持片14の段部14aとプレー)へ枠1との間に挿
入した状態で、他方の側面の取付爪24を案内面15b
に当接さぜなから段部15aに追い込むようにすれば、
配線器具2をプレート枠枠Iに取り付けることかできる
のである。また、配線器具2をプレー1− D lから
外すには、長孔16にトライバの先端部なとを挿入し、
可動f呆持片15か撓むように操作片15cに力を加え
れはよいのである。 プレート枠枠1の周縁の裏面には周壁17か全周に亙っ
て突設され、周壁17に対応する部位でプレート枠1の
表面には段差部18か全周に亙って形成されている。ま
た、プレート枠Iの周部には段差部18に臨む切欠孔1
9か複数箇所に穿孔されている。さらに、プレート枠1
の要所には後述する化粧プレート4を取り付けるだめの
係合孔20か穿孔されている。 プレート枠1の前面には、板金により円板状に形成され
た耐火パネル3か段差部18よりも内側の全面を覆うよ
うにして配設される。耐火パネル3には、開口窓J1に
対応する開口窓31、固定孔12に対応する一対の透孔
32、係合孔20に対応する貫通孔33か穿孔されてい
る。耐火パネル3の周縁の要所には、プレート枠lの周
部に形成された各切欠孔I9に挿通される複数の突片3
4か突設されている。また、透孔32の内周縁には固定
孔12に形成された切欠12aに係合する舌片35か形
成されている。したかって、耐火パネル3をプレート枠
1の前面に配設したときに、突片34か切欠孔19に挿
通され、また、舌片35か切欠12aに係合することに
より、耐火パネル3のプレート枠lに対する回り止めか
なされるのである。ここに、固定ねし5は耐火パネル3
を通してプレート枠1に挿通されるのであり、固定ねじ
5の頭部とプレート枠1との間に舌片35か挟持される
から、耐火パネル3は固定ねし5によってプレート枠1
に固定されることになる。 プレート枠1の前面には、耐火パネル3の前面を覆う形
で合成樹脂の化粧プレート4か配設される。化粧プレー
ト4の中央部には配線器具2か露出する開口窓41が形
成される。また、化粧プレート4の周部の裏面には、プ
レート枠1の周部の段差部18に係合する周壁42か突
設され、プレート枠1の前面を化粧プレート4て覆った
ときに、プレート枠Iの周面と化粧プレート4の周面と
か而−になるようにしである。また、化粧プレート4の
裏面には、先端部にフックを有する係合脚(図示せず)
か突設され、耐火パネル3の貫通孔33を通してプレー
ト枠1の係合孔20に係合脚か係合するようになってい
る。このようにして、化粧プレート4かプレート枠lに
結合されるのである。 上記構成では、配線器具2の背面側か開放されているか
、配線器具2の背面側には必要に応してスイッチホック
スのようなボックスを配設してもよい。 (実施例2) 本実施例では、第9図に示すように、プレート枠1の裏
面に、壁パネルの取付孔9の内周面に当接する一対の位
置決め突起8を突設している。すなわち、両位置決め突
起8はプレート枠lの直径方向に離間して設けられてお
り、第8図中の左右方向において、プレート枠1か取付
孔9に対して位置ずれするのを防止しているのである。 また、プレート枠lの上下方向の位置ずれは、ガイドリ
ブ13によってなされている。ここにおいて、位置決め
突起8は2個である必要はなく、さらに多数の位置決め
突起8を設けてもよい。 上述のような位置決め突起8を設けたことにより、プレ
ート枠1の中心位置と取付孔9の中心位置とをほぼ一致
させることかできるのてあり、施工性か向上するのであ
る。
孔された丸型の取付孔を覆う形て壁パネルの表面側に当
接する丸型のプレート枠と、プレート枠を通して挿入さ
れた固定ねじの先端部に螺合してプレート枠との間て取
付孔の周部を挟持する取付金具とを備えているので、丸
型の取付枠に取着てきるのであって、無機質材料の板材
であってもホールソウなとの工具を用いることによって
、容易に対応することかできるという利点を有するので
ある。 また、固定孔の近傍でプレート枠の裏面に固定ねしを締
め付ける際に取付金具の一方の側縁に当接して取付金具
の回り止めをするガイドリブか突設され、取付金具にお
ける固定ねしか螺合する端部の周縁かガイドリブに対し
て回転可能となるように弧状に形成されているので、取
付金具かプレート枠の周縁から突出しないようにした状
態て壁パネルの取付孔に取付金具を挿入し、その後、固
定ねしを締め付ければ、取付金具か回転してプレート枠
の周縁から取付金具か突出した状態で取付金具の側縁か
ガイドリブに当接して回り止めかなされるのである。そ
の結果、固定ねじの締め付けに伴って、取付ねじがプレ
ート枠の周縁から突出して回り止めかなされた状態で、
取付金具かプレート枠に引き付けられるのであり、容易
に施工することができるという効果を奏する。 請求項2の構成によれば、プレート枠の裏面において取
付孔の周部の壁パネルに当接する部位に、壁パネルに摩
擦止めされる係止突起が突設されているのて、固定ねし
を強く締め付けてプレート枠に回転力か作用しても、係
止突起によってプレート枠の回転か阻止されるのであり
、プレート枠の周方向への位置ずれか防止されるという
効果かある。 請求項3の構成によれば、固定孔の内周面と固定ねじの
外周面とに弾接する形で固定ねじが挿通される弾性材料
よりなる仮止チューブか、固定孔に網製されているので
、固定ねしかプレート枠に仮保持されることになり、施
工の際に固定ねじががたつくことかなく、施工作業か容
易になるのである。また、固定ねじがプレート枠に仮保
持されることにより、固定ねじの紛失か防止されるので
ある。 請求項4の構成ては、プレート枠の裏面の要所には壁パ
ネルに形成した取付孔の内周面に当接する複数個の位置
決め突起が突設されているので、プレート枠か取付孔に
対して正確に位置決めされることになり、施工性か向上
するのである。
同上に用いるプレート枠の平面図、第3図は第2図中X
−X線階段断面図、第4図は第2図中Y−Y線階段断面
図、第5図は同上に用いるプレート枠の背面図、第6図
は同上の壁パネルAへの取付状態を示す要部断面図、第
7図は同上における仮止チューブを装着した状態を示す
要部断面図、第8図は同上における係止突起を示す要部
側面図、第9図は本発明の実施例2を示す概略背面図で
ある。 1・・・プレート枠、2・・・配線器具、5・・・固定
ねし、6・・・取付金具、7・・・仮止チューブ、8・
・・位置決め突起、9・・・取付孔、10・・・係止突
起、1j・、開口窓、13・・・ガイドリブ、14・・
・固定保持片、14a・・・段部、I5・・可動保持片
、15a・・・段部、24・・・取付爪、A・・・壁パ
ネル。 代理人 弁理士 石 1)長 七 1 ブ[−1枠 13b13゜ 第6図 第7fI!J 第8図 )・−プレート枠 l119図 6−取ff金具
Claims (4)
- (1)壁パネルに穿孔された丸型の取付孔を覆う形で壁
パネルの表面側に当接する丸型のプレート枠と、プレー
ト枠に穿孔された固定孔を通して挿入された固定ねじの
先端部に螺合してプレート枠との間で取付孔の周部を挟
持する取付金具とを備え、プレート枠には両側面に取付
爪が突設された既製の配線器具が挿着される開口窓が形
成され、開口窓の周縁には、プレート枠の裏面との間で
配線器具の各側面に突設された取付爪をそれぞれ保持す
る段部を有した保持片が突設され、固定孔の近傍でプレ
ート枠の裏面には固定ねじを締め付ける際に取付金具の
一方の側縁に当接して取付金具の回り止めをするガイド
リブが突設され、取付金具における固定ねじが螺合する
端部の周縁はガイドリブに対して回転可能となるように
弧状に形成されて成ることを特徴とする配線器具用丸型
取付枠。 - (2)プレート枠の裏面において取付孔の周部の壁パネ
ルに当接する部位には、壁パネルに摩擦止めされる係止
突起が突設されて成ることを特徴とする請求項1記載の
配線器具用丸型取付枠。 - (3)固定孔の内周面と固定ねじの外周面とに弾接する
形で固定ねじが挿通される弾性材料よりなる仮止チュー
ブが、固定孔に納装されて成ることを特徴とする請求項
1記載の配線器具用丸型取付枠。 - (4)プレート枠の裏面の要所には壁パネルに形成した
取付孔の内周面に当接する複数個の位置決め突起が突設
されて成ることを特徴とする請求項1記載の配線器具用
丸型取付枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2326834A JP2992331B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 配線器具用取付枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2326834A JP2992331B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 配線器具用取付枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04193012A true JPH04193012A (ja) | 1992-07-13 |
| JP2992331B2 JP2992331B2 (ja) | 1999-12-20 |
Family
ID=18192233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2326834A Expired - Lifetime JP2992331B2 (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 配線器具用取付枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2992331B2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP2326834A patent/JP2992331B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2992331B2 (ja) | 1999-12-20 |
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Legal Events
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