JPH0419305Y2 - - Google Patents
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- JPH0419305Y2 JPH0419305Y2 JP1988085066U JP8506688U JPH0419305Y2 JP H0419305 Y2 JPH0419305 Y2 JP H0419305Y2 JP 1988085066 U JP1988085066 U JP 1988085066U JP 8506688 U JP8506688 U JP 8506688U JP H0419305 Y2 JPH0419305 Y2 JP H0419305Y2
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- Japan
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- flame
- flame ports
- combustion
- convex
- convex portion
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 36
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 5
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N Carbon monoxide Chemical compound [O+]#[C-] UGFAIRIUMAVXCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 229910002091 carbon monoxide Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D14/00—Burners for combustion of a gas, e.g. of a gas stored under pressure as a liquid
- F23D14/12—Radiant burners
- F23D14/14—Radiant burners using screens or perforated plates
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J27/00—Cooking-vessels
- A47J27/004—Cooking-vessels with integral electrical heating means
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J36/00—Parts, details or accessories of cooking-vessels
- A47J36/02—Selection of specific materials, e.g. heavy bottoms with copper inlay or with insulating inlay
- A47J36/04—Selection of specific materials, e.g. heavy bottoms with copper inlay or with insulating inlay the materials being non-metallic
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Combustion & Propulsion (AREA)
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- Gas Burners (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は焼成器、暖房器等の燃焼器に適用され
る燃焼プレートに関する。
る燃焼プレートに関する。
(従来の技術)
従来の燃焼プレートとして、セラミツクを主材
とする板材に、これを貫通する炎口の多数個をそ
の全面に均一に設けて安定した燃焼を得るように
したものは知られる。
とする板材に、これを貫通する炎口の多数個をそ
の全面に均一に設けて安定した燃焼を得るように
したものは知られる。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来のものによれば、例え
ば比較的少ない熱量しか必要とせず、しかも燃焼
面の広がりの大きいものを用いる場合において、
炎口を通常のピツチ間隔で通常の数だけ設ける
と、熱量が過多となり、被加熱物や周囲の雰囲気
を良好な状態にし得ない不都合がある。そこで、
供給ガス量を絞ることが考えられるが、かくする
ときは、各炎口の炎口負荷が減少し、燃焼プレー
トの温度が充分に上らず、これによつて燃焼が不
安定となる不都合がある。
ば比較的少ない熱量しか必要とせず、しかも燃焼
面の広がりの大きいものを用いる場合において、
炎口を通常のピツチ間隔で通常の数だけ設ける
と、熱量が過多となり、被加熱物や周囲の雰囲気
を良好な状態にし得ない不都合がある。そこで、
供給ガス量を絞ることが考えられるが、かくする
ときは、各炎口の炎口負荷が減少し、燃焼プレー
トの温度が充分に上らず、これによつて燃焼が不
安定となる不都合がある。
(課題を解決するための手段)
本考案は上記不都合を無くすために提案するも
のであつて、請求項1の燃焼プレートはセラミツ
クを主材とする板材に多数の凹溝を形成してこれ
に囲われる凸部を設け、該凸部と該凹溝に炎口を
設けるものにおいて、該凹溝に該凸部を囲う炎口
を設けると共に該凹溝の総炎口数を該凸部の総炎
口数より少なくしたことを特徴とし、請求項2の
燃焼プレートはセラミツクを主材とする板材に、
これを貫通する炎口の多数個を配設するものにお
いて、該板材の表面に、凸部とこれを囲う凹部と
を交互に設け、該凸部の辺に対する該凹部の炎口
の数を該凸部の辺に対する該凸部の炎口の数より
少なくしたことを特徴とする。
のであつて、請求項1の燃焼プレートはセラミツ
クを主材とする板材に多数の凹溝を形成してこれ
に囲われる凸部を設け、該凸部と該凹溝に炎口を
設けるものにおいて、該凹溝に該凸部を囲う炎口
を設けると共に該凹溝の総炎口数を該凸部の総炎
口数より少なくしたことを特徴とし、請求項2の
燃焼プレートはセラミツクを主材とする板材に、
これを貫通する炎口の多数個を配設するものにお
いて、該板材の表面に、凸部とこれを囲う凹部と
を交互に設け、該凸部の辺に対する該凹部の炎口
の数を該凸部の辺に対する該凸部の炎口の数より
少なくしたことを特徴とする。
(作用)
本考案は上記構成によるもので、これによれ
ば、赤外線放射燃焼プレートとして例えば比較的
少ない熱量しか必要とせず、しかも燃焼面の広が
りが大きいものを用いる場合であつても、凹溝又
は凹部の全体の炎口の数を凸部全体のそれより少
なくした分、炎口を通常のピツチ間隔で通常の数
だけ全面に均一に設ける従来のものよりも熱量が
減少するので、被加熱物や周囲の雰囲気を良好な
状態に保持し得ると共に、炎口負荷が減少しない
ので安定した燃焼が得られる。尚、凹溝又は凹部
に設けられた炎口の周囲温度は隣接する凸部に熱
を奪われ低温になりがちであり、そのため本考案
とは逆に凸部の炎口を減らせば本考案のものより
燃焼状態が不安定になつて一酸化炭素の発生量が
増加する。これに対し凸部は比較的加熱されやす
いので、該凸部の炎口の燃焼状態の方が安定し易
く、一酸化炭素の発生量を抑えつつ発熱量を減ら
すには本考案のように凹溝の炎口を減らすことが
望ましい。
ば、赤外線放射燃焼プレートとして例えば比較的
少ない熱量しか必要とせず、しかも燃焼面の広が
りが大きいものを用いる場合であつても、凹溝又
は凹部の全体の炎口の数を凸部全体のそれより少
なくした分、炎口を通常のピツチ間隔で通常の数
だけ全面に均一に設ける従来のものよりも熱量が
減少するので、被加熱物や周囲の雰囲気を良好な
状態に保持し得ると共に、炎口負荷が減少しない
ので安定した燃焼が得られる。尚、凹溝又は凹部
に設けられた炎口の周囲温度は隣接する凸部に熱
を奪われ低温になりがちであり、そのため本考案
とは逆に凸部の炎口を減らせば本考案のものより
燃焼状態が不安定になつて一酸化炭素の発生量が
増加する。これに対し凸部は比較的加熱されやす
いので、該凸部の炎口の燃焼状態の方が安定し易
く、一酸化炭素の発生量を抑えつつ発熱量を減ら
すには本考案のように凹溝の炎口を減らすことが
望ましい。
(実施例)
次に本考案を図面に基づいて説明する。
第1図乃至第3図において、1はセラミツクを
主材とする板材2に、これを貫通する炎口3の多
数個を施して成る赤外線放射燃焼プレートであ
り、詳しくは燃焼面の辺に対し約30度と約210度
の角度をなす断面U状の凹溝4a,4bを多数設
けて、これらの間に菱形の凸部5を形成すると共
にこれら凸部5の周囲を凹部6とし、該凸部5の
夫々に通常のピツチ間隔で通常の数だけすなわち
各4個ずつ炎口3を均一に施すと共に該凸部5を
囲む菱形の凹部6の夫々にその各辺部に1個ずつ
炎口3を施した。
主材とする板材2に、これを貫通する炎口3の多
数個を施して成る赤外線放射燃焼プレートであ
り、詳しくは燃焼面の辺に対し約30度と約210度
の角度をなす断面U状の凹溝4a,4bを多数設
けて、これらの間に菱形の凸部5を形成すると共
にこれら凸部5の周囲を凹部6とし、該凸部5の
夫々に通常のピツチ間隔で通常の数だけすなわち
各4個ずつ炎口3を均一に施すと共に該凸部5を
囲む菱形の凹部6の夫々にその各辺部に1個ずつ
炎口3を施した。
上記構成の赤外線放射燃焼プレート1を第4図
に示すようにガスバーナ本体7に取付け、第5図
に示すように比較的少ない熱量しか必要とせず、
しかも燃焼プレートの燃焼面の広がりの大きなも
のが要求される後方排気型の燃焼器8の上火用バ
ーナとして用いて燃焼させるとき、凹部6の夫々
にその各辺部に2個ずつ炎口3を施す従来の赤外
線放射燃焼プレートに相当するものに比して凹部
6の炎口3の数がその各辺部において1個ずつ少
なくなつているので、熱量過多とならず、バーナ
は安定燃焼し、比較的広がりを持つた燃焼面から
比較的少ない量の熱が被調理物の全体に亘つて放
射され、被調理物をムラなく所望の状態に焼き上
げることができる。
に示すようにガスバーナ本体7に取付け、第5図
に示すように比較的少ない熱量しか必要とせず、
しかも燃焼プレートの燃焼面の広がりの大きなも
のが要求される後方排気型の燃焼器8の上火用バ
ーナとして用いて燃焼させるとき、凹部6の夫々
にその各辺部に2個ずつ炎口3を施す従来の赤外
線放射燃焼プレートに相当するものに比して凹部
6の炎口3の数がその各辺部において1個ずつ少
なくなつているので、熱量過多とならず、バーナ
は安定燃焼し、比較的広がりを持つた燃焼面から
比較的少ない量の熱が被調理物の全体に亘つて放
射され、被調理物をムラなく所望の状態に焼き上
げることができる。
図中9は排気口を示す。
第6図は本考案の赤外線放射燃焼プレート1の
第2実施例を示すもので、供給ガス量をさらに減
少させるべく又は加熱範囲を広くさせるべく燃焼
面の1部にまつたく炎口がない無炎口域10を形
成した点を除けば上記した実施例のものと特に異
ならない。
第2実施例を示すもので、供給ガス量をさらに減
少させるべく又は加熱範囲を広くさせるべく燃焼
面の1部にまつたく炎口がない無炎口域10を形
成した点を除けば上記した実施例のものと特に異
ならない。
尚、該無炎口域10にも前記凹溝4a,4bを
設け、さらに炎口3とほぼ同様の小径の未貫通孔
11を設ければ、該無炎口域10を炎口3を設け
た部分の条件に近付けることができて、該板材2
の熱歪による割れの発生をより確実に防げる。
設け、さらに炎口3とほぼ同様の小径の未貫通孔
11を設ければ、該無炎口域10を炎口3を設け
た部分の条件に近付けることができて、該板材2
の熱歪による割れの発生をより確実に防げる。
第7図は第1実施例の赤外線放射燃焼プレート
1を、大きな放射熱放出用窓12を備えた暖房器
本体13に、該窓12に燃焼面を対向させて取付
け、該窓12の全面から一様に赤外線を放射させ
る大型の暖房器の赤外線バーナの燃焼プレートと
して用いた場合の実施例を示すもので、この場合
にも第5図に示す後方排気型の燃焼器8の上火用
バーナの燃焼プレートとして用いた場合と同様、
比較的大きな燃焼面から比較的少ない量の熱が放
射され、豪華で柔かな暖房効果を得ることができ
る。
1を、大きな放射熱放出用窓12を備えた暖房器
本体13に、該窓12に燃焼面を対向させて取付
け、該窓12の全面から一様に赤外線を放射させ
る大型の暖房器の赤外線バーナの燃焼プレートと
して用いた場合の実施例を示すもので、この場合
にも第5図に示す後方排気型の燃焼器8の上火用
バーナの燃焼プレートとして用いた場合と同様、
比較的大きな燃焼面から比較的少ない量の熱が放
射され、豪華で柔かな暖房効果を得ることができ
る。
尚、炎口3の配列は第2図のもに限るものでは
なく、第8図、第9図、第10図、第11図のよ
うな配列であつても勿論良い。
なく、第8図、第9図、第10図、第11図のよ
うな配列であつても勿論良い。
第2図又は第8図のような配列にすると、菱形
の長い方の対角線に対して炎口3が対称に配列さ
れていることになり、短い方の対角線の延長線上
のどちらから見ても炎口3が同一条件となるの
で、特に方向性のある赤外線放射燃焼プレート1
を向きを変えて組合せて用いる場合、例えば第6
図のように無炎口域10を形成した2分割型の赤
外線放射燃焼プレート1を用いる場合に有効であ
る。
の長い方の対角線に対して炎口3が対称に配列さ
れていることになり、短い方の対角線の延長線上
のどちらから見ても炎口3が同一条件となるの
で、特に方向性のある赤外線放射燃焼プレート1
を向きを変えて組合せて用いる場合、例えば第6
図のように無炎口域10を形成した2分割型の赤
外線放射燃焼プレート1を用いる場合に有効であ
る。
第9図又は第10図のような配列にすると、菱
形の短い方の対角線に対して炎口3が対称に配設
されていることになり、長い方の対角線の延長線
上から見る場合、炎口3が同一条件となつて有効
である。
形の短い方の対角線に対して炎口3が対称に配設
されていることになり、長い方の対角線の延長線
上から見る場合、炎口3が同一条件となつて有効
である。
第11図のような配列にすると、菱形の長・短
両対角線に対して炎口3が対称に配列されている
ことになり、短い方の対角線の延長線上から見る
場合、長い方の対角線の延長線上から見る場合の
いずれの場合でも、炎口3が同一条件となつて有
効である。
両対角線に対して炎口3が対称に配列されている
ことになり、短い方の対角線の延長線上から見る
場合、長い方の対角線の延長線上から見る場合の
いずれの場合でも、炎口3が同一条件となつて有
効である。
また、凸部5と凹部6の形状も第2図のもに限
るものではなく、第12図に示す平面三角形、第
13図、第14図に示す平面正方形等であつても
勿論良い。
るものではなく、第12図に示す平面三角形、第
13図、第14図に示す平面正方形等であつても
勿論良い。
(考案の効果)
このように本考案によるときは、凹溝又は凹部
の総炎口数を該凸部の総炎口数より少なくしたも
ので構成したので、炎口を通常のピツチ間隔で通
常の数だけ全面に均一に設けた前記従来のものに
比して熱量が減少し、例えば比較的少ない熱量し
か必要とせず、しかも燃焼面の広がりが大きい場
合であつても、熱量が過多となたり、燃焼が不安
定となつたりすることがなくなる効果を有する。
の総炎口数を該凸部の総炎口数より少なくしたも
ので構成したので、炎口を通常のピツチ間隔で通
常の数だけ全面に均一に設けた前記従来のものに
比して熱量が減少し、例えば比較的少ない熱量し
か必要とせず、しかも燃焼面の広がりが大きい場
合であつても、熱量が過多となたり、燃焼が不安
定となつたりすることがなくなる効果を有する。
第1図は本考案の第1実施例を示す正面図、第
2図はその1部の拡大図、第3図はその−線
断面図、第4図は第1実施例の赤外線放射燃焼プ
レートを備えたバーナの斜面図、第5図は燃焼器
に適用した場合の截断正面図、第6図は本考案の
第2実施例を示す正面図、第7図は暖房器に適用
した場合の截断正面図、第8図乃至第11図は炎
口の配列の変形例を示す説明図、第12図乃至第
14図は凸部と凹部の形状の変形例を示す説明図
である。 1……赤外線放射燃焼プレート、2……板材、
3……炎口、4a,4b……凹溝、5……凸部、
6……凹部。
2図はその1部の拡大図、第3図はその−線
断面図、第4図は第1実施例の赤外線放射燃焼プ
レートを備えたバーナの斜面図、第5図は燃焼器
に適用した場合の截断正面図、第6図は本考案の
第2実施例を示す正面図、第7図は暖房器に適用
した場合の截断正面図、第8図乃至第11図は炎
口の配列の変形例を示す説明図、第12図乃至第
14図は凸部と凹部の形状の変形例を示す説明図
である。 1……赤外線放射燃焼プレート、2……板材、
3……炎口、4a,4b……凹溝、5……凸部、
6……凹部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 セラミツクを主材とする板材に多数の凹溝を
形成してこれに囲われる凸部を設け、該凸部と
該凹溝に炎口を設けるものにおいて、該凹溝に
該凸部を囲う炎口を設けると共に該凹溝の総炎
口数を該凸部の総炎口数より少なくしたことを
特徴とする燃焼プレート。 2 セラミツクを主材とする板材に、これを貫通
する炎口の多数個を配設するものにおいて、該
板材の表面に、凸部とこれを囲う凹部とを交互
に設け、該凸部の辺に対する該凹部の炎口の数
を該凸部の辺に対する該凸部の炎口の数より少
なくしたことを特徴とする燃焼プレート。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988085066U JPH0419305Y2 (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | |
| KR2019890008369U KR920003640Y1 (ko) | 1988-06-29 | 1989-06-17 | 연소판 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988085066U JPH0419305Y2 (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH027428U JPH027428U (ja) | 1990-01-18 |
| JPH0419305Y2 true JPH0419305Y2 (ja) | 1992-04-30 |
Family
ID=31309739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988085066U Expired JPH0419305Y2 (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0419305Y2 (ja) |
| KR (1) | KR920003640Y1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04110361U (ja) * | 1991-03-12 | 1992-09-24 | サンデン株式会社 | オ−プンシヨ−ケ−ス |
| KR100372171B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-02-11 | 최정호 | 오디오 비디오 기기의 외부입력 절환장치 |
| JP5513425B2 (ja) * | 2011-03-02 | 2014-06-04 | リンナイ株式会社 | 燃焼プレート |
| JP6216365B2 (ja) * | 2015-12-28 | 2017-10-18 | 川崎重工業株式会社 | 平面燃焼バーナ用バーナプレート |
| JP7612511B2 (ja) * | 2021-05-17 | 2025-01-14 | リンナイ株式会社 | 燃焼プレート |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP1988085066U patent/JPH0419305Y2/ja not_active Expired
-
1989
- 1989-06-17 KR KR2019890008369U patent/KR920003640Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH027428U (ja) | 1990-01-18 |
| KR920003640Y1 (ko) | 1992-06-01 |
| KR900000231U (ko) | 1990-01-07 |
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