JPH04193074A - 倍電圧方式充電回路 - Google Patents
倍電圧方式充電回路Info
- Publication number
- JPH04193074A JPH04193074A JP2320860A JP32086090A JPH04193074A JP H04193074 A JPH04193074 A JP H04193074A JP 2320860 A JP2320860 A JP 2320860A JP 32086090 A JP32086090 A JP 32086090A JP H04193074 A JPH04193074 A JP H04193074A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- circuit
- voltage
- power
- charging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は放電励起レーザ装置の高電圧パルス電源に使用
される倍電圧方式の充電回路に関する。
される倍電圧方式の充電回路に関する。
(従来の技術)
放電励起レーザ用高電圧パルス電源では、スイッチの電
圧責務を軽減する目的から第3図のような倍電圧方式の
充電回路が用いられる。第3図の回路動作を第4図の波
形を用いて説明する。
圧責務を軽減する目的から第3図のような倍電圧方式の
充電回路が用いられる。第3図の回路動作を第4図の波
形を用いて説明する。
第3図において、交流電源1の交流電力は整流器3によ
り全波整流され、平滑コンデンサCsに充電される。こ
こで、平滑コンデンサCsの端子電圧の変動を抑制する
ため、平滑コンデンサCsの容量は十分大きな値となっ
ている。充電スイッチSWIをオンすることにより、コ
ンデンサC1゜C2はトランスTriを介して並列に共
振充電される。この時、コンデンサC1,C2はトラン
スTriの2次電圧Eの約2倍の電圧に充電される(t
jまで)6充電が完了した後、時刻t1で反転スイッチ
SW2がオンすると、コンデンサc1に蓄積された電荷
はコンデンサc1→反転すアクトルL2→反転スイッチ
SW2→コンデンサc1の経路で流れ、コンデンサC1
の電圧は反転する( t、 = t 1 カらt2の間
)。可飽和リアクトルSRは、フンデ〉すC1の電圧反
転が完了するt=12の時点、つまりコンデンサc1と
C2の直列加算電圧がピークに達する時点で飽和するよ
うにあらかじめ設定されており、この時点で可飽和リア
クトルSRが導通し、コンデンサC1,C2の電荷はピ
ーキングコンデンサCpに移行され、同時に放電負荷1
0の電圧が上昇する。この電圧が放電開始電圧以上にな
ると放電が開始し、コンデンサC1,C2に蓄積されて
いた電荷は放電負荷10に注入され、消費される(t、
=t、2がらt3の間)。
り全波整流され、平滑コンデンサCsに充電される。こ
こで、平滑コンデンサCsの端子電圧の変動を抑制する
ため、平滑コンデンサCsの容量は十分大きな値となっ
ている。充電スイッチSWIをオンすることにより、コ
ンデンサC1゜C2はトランスTriを介して並列に共
振充電される。この時、コンデンサC1,C2はトラン
スTriの2次電圧Eの約2倍の電圧に充電される(t
jまで)6充電が完了した後、時刻t1で反転スイッチ
SW2がオンすると、コンデンサc1に蓄積された電荷
はコンデンサc1→反転すアクトルL2→反転スイッチ
SW2→コンデンサc1の経路で流れ、コンデンサC1
の電圧は反転する( t、 = t 1 カらt2の間
)。可飽和リアクトルSRは、フンデ〉すC1の電圧反
転が完了するt=12の時点、つまりコンデンサc1と
C2の直列加算電圧がピークに達する時点で飽和するよ
うにあらかじめ設定されており、この時点で可飽和リア
クトルSRが導通し、コンデンサC1,C2の電荷はピ
ーキングコンデンサCpに移行され、同時に放電負荷1
0の電圧が上昇する。この電圧が放電開始電圧以上にな
ると放電が開始し、コンデンサC1,C2に蓄積されて
いた電荷は放電負荷10に注入され、消費される(t、
=t、2がらt3の間)。
(発明が解決しようとする課題)
かかる従来の倍電圧方式充電回路において、ピーキング
コンデンサCpから放電電荷】0にいたる回路のインピ
ーダンスと放電抵抗のマツチングが完全にとれている場
合、放電負荷1oに注入されるエネルギーは完全に消費
される。しかし、実際は放電抵抗に比べ回路インピーダ
ンスが大きくマツチングがとれていないため、コンデン
サC1゜C2から注入されるエネルギーが完全には消費
されず、この余剰エネルギーはコンデンサC1,、C2
に逆電圧の形で再充電される。コンデンサc1゜C2に
蓄積された余剰エネルギーは、可飽和リアクトルSRに
よりいったんはブロックされるものの可飽和リアクトル
SRが再度飽和すると再びピーキングコンデンサCpに
移行され、放電負荷1゜の電圧が上昇する9この事後電
圧はアーク放電を引き起こす原因となる等、回路動作を
不安定とする要因となっていた。また、この余剰エネル
ギーによって流れる事後電流のため放電負荷1oや反転
スイッチSW2にロスが発生し、回路部品に無用な負相
がかかっていた。
コンデンサCpから放電電荷】0にいたる回路のインピ
ーダンスと放電抵抗のマツチングが完全にとれている場
合、放電負荷1oに注入されるエネルギーは完全に消費
される。しかし、実際は放電抵抗に比べ回路インピーダ
ンスが大きくマツチングがとれていないため、コンデン
サC1゜C2から注入されるエネルギーが完全には消費
されず、この余剰エネルギーはコンデンサC1,、C2
に逆電圧の形で再充電される。コンデンサc1゜C2に
蓄積された余剰エネルギーは、可飽和リアクトルSRに
よりいったんはブロックされるものの可飽和リアクトル
SRが再度飽和すると再びピーキングコンデンサCpに
移行され、放電負荷1゜の電圧が上昇する9この事後電
圧はアーク放電を引き起こす原因となる等、回路動作を
不安定とする要因となっていた。また、この余剰エネル
ギーによって流れる事後電流のため放電負荷1oや反転
スイッチSW2にロスが発生し、回路部品に無用な負相
がかかっていた。
本発明は、ががる従来の欠点に鑑み、コンデンサC2に
再充電された余剰エネルギーを電源に回生ずることにJ
しL安定した回路動作が得られ、かつ余剰エネルギーの
有効利用が可能となる倍電圧方式充電回路を供給するこ
とを目的とする。5(発明の構成〕 (課題を解決するfk e;の手段) I−記目的を達成17:、ために、第1図に示すよう番
コ、コンデンサ(]2に並列に接続されたダイオードD
rとl−7レスT r 2とコンデンサCrからなる
直列回路と5コンデンサCrに蓄えられた電力を交流電
力に変換するインバータ21とから成るエネルギー回生
回路20を具備する6 (作用) 本エネルギー回生回路を具備することにより、コンデン
サ(”2に逆電Hの形で再充電された余剰エネルギーを
速やかに放電し、さらにそのエネルギーを電源に回生ず
ることができるため、負荷に事後電圧が印加さ九ること
がなく、また、余剰エネルギーを有効に利用することが
できる。
再充電された余剰エネルギーを電源に回生ずることにJ
しL安定した回路動作が得られ、かつ余剰エネルギーの
有効利用が可能となる倍電圧方式充電回路を供給するこ
とを目的とする。5(発明の構成〕 (課題を解決するfk e;の手段) I−記目的を達成17:、ために、第1図に示すよう番
コ、コンデンサ(]2に並列に接続されたダイオードD
rとl−7レスT r 2とコンデンサCrからなる
直列回路と5コンデンサCrに蓄えられた電力を交流電
力に変換するインバータ21とから成るエネルギー回生
回路20を具備する6 (作用) 本エネルギー回生回路を具備することにより、コンデン
サ(”2に逆電Hの形で再充電された余剰エネルギーを
速やかに放電し、さらにそのエネルギーを電源に回生ず
ることができるため、負荷に事後電圧が印加さ九ること
がなく、また、余剰エネルギーを有効に利用することが
できる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を第1図によって説明する。
第1図において、第3図と同一番号は同一構成要素を示
す。第1図しこおいて、コンデンサc2の充電に影響し
ない向きに接続されたダイオードDrとトランスTr2
とコンデンサCrとからなる直列回路はコンデンサC2
に並列に接続され、コンデンサCrに並列インバータ2
1が接続され。
す。第1図しこおいて、コンデンサc2の充電に影響し
ない向きに接続されたダイオードDrとトランスTr2
とコンデンサCrとからなる直列回路はコンデンサC2
に並列に接続され、コンデンサCrに並列インバータ2
1が接続され。
前記インバータ21の出力は交流電源1の出方に接続さ
れている。
れている。
コンデンサC1とC2は、直流型wX2により並列に共
振充電されるにの時、ダイオードDr(7)向きは充電
電圧をブロックする方向に接続されているため、コンデ
ンサC2の充電動作に影響しない。コンデンサC1と0
2の充電が完了した後。
振充電されるにの時、ダイオードDr(7)向きは充電
電圧をブロックする方向に接続されているため、コンデ
ンサC2の充電動作に影響しない。コンデンサC1と0
2の充電が完了した後。
反転スイッチSW2がオンとなりコンデンサC1と反転
リアクトルL2と反転スイッチSW2とがらなる閉回路
において回路共振が起こり、コンデンサC1の電圧が反
転する。この電圧反転が完了した時点で可飽和リアクト
ルSRは導通し、コンデンサC1,C2に蓄積された電
荷はピーキングコンデンサCpに移行され、放電負荷1
0の電圧が放電開始電圧以上になると放電が開始する。
リアクトルL2と反転スイッチSW2とがらなる閉回路
において回路共振が起こり、コンデンサC1の電圧が反
転する。この電圧反転が完了した時点で可飽和リアクト
ルSRは導通し、コンデンサC1,C2に蓄積された電
荷はピーキングコンデンサCpに移行され、放電負荷1
0の電圧が放電開始電圧以上になると放電が開始する。
放電が開始すると、コンデンサCL、C2に蓄積された
電荷は放電負荷10に注入されるが、回路インピーダン
スと負荷インピーダンスのマツチングがとれていないた
め、放電負荷10で消費されなかった余剰エネルギーが
コンデンサC1とC2に逆電圧の形で充電される。ここ
までの過程は従来例と同様である。この逆電圧は、ダイ
オードDrと順バイアスする方向であるため、コンデン
サC2に蓄えられた余剰エネルギーはコンデンサC2と
トランスT r 2と回生用コンデンサCrとからなる
直列共振回路により速やかに回生用コンデンサCrに放
電される。回生用コンデンサCrに蓄積された電力はイ
ンバータ21によって交流電力に変換され、交流電源1
に回生される。
電荷は放電負荷10に注入されるが、回路インピーダン
スと負荷インピーダンスのマツチングがとれていないた
め、放電負荷10で消費されなかった余剰エネルギーが
コンデンサC1とC2に逆電圧の形で充電される。ここ
までの過程は従来例と同様である。この逆電圧は、ダイ
オードDrと順バイアスする方向であるため、コンデン
サC2に蓄えられた余剰エネルギーはコンデンサC2と
トランスT r 2と回生用コンデンサCrとからなる
直列共振回路により速やかに回生用コンデンサCrに放
電される。回生用コンデンサCrに蓄積された電力はイ
ンバータ21によって交流電力に変換され、交流電源1
に回生される。
よって、本実施例によれば、コンデンサC2に蓄えられ
た余剰エネルギーは速やかに放電され、そのエネルギー
は交流電源1に回生されるため、事後電圧が負荷に印加
されることはなく、また。
た余剰エネルギーは速やかに放電され、そのエネルギー
は交流電源1に回生されるため、事後電圧が負荷に印加
されることはなく、また。
余剰エネルギーを再利用することができる。
以上説明したように、前述の実施例によれば余剰エネル
ギーを交流電源1に回生ずるエネルギー回生回路20を
付加したため、負荷に対し事後電圧を発生させることは
ないばかりでなく、余剰エネルギーを有効に利用するこ
とができる。
ギーを交流電源1に回生ずるエネルギー回生回路20を
付加したため、負荷に対し事後電圧を発生させることは
ないばかりでなく、余剰エネルギーを有効に利用するこ
とができる。
本発明は、余剰エネルギーを交流電力として交流電源に
回生ずる方法を例に挙げて説明したが5この方法にのみ
限定されるものではない。例えば。
回生ずる方法を例に挙げて説明したが5この方法にのみ
限定されるものではない。例えば。
第2図のように、インバ・−夕2Iの出力に整流器22
を接続することにより直流電力に変換し、直流電源2の
平滑コンデンサCsに回生ずる場合も、本発明の作用、
効果が有効であることは勿論である。
を接続することにより直流電力に変換し、直流電源2の
平滑コンデンサCsに回生ずる場合も、本発明の作用、
効果が有効であることは勿論である。
以上述にたように、本発明によればコンデンサC2に逆
電圧の形で再充電された余剰エネルギーを速やかに放電
し、電源に回生ずるエネルギー回生回路20を設けたこ
とにより、負荷に事後電圧を発生させることはなく安定
した放電を得られるばかりでなく、余剰エネルギーの有
効利用が計れるため、回路のエネルギー効率を向上する
ことができる。
電圧の形で再充電された余剰エネルギーを速やかに放電
し、電源に回生ずるエネルギー回生回路20を設けたこ
とにより、負荷に事後電圧を発生させることはなく安定
した放電を得られるばかりでなく、余剰エネルギーの有
効利用が計れるため、回路のエネルギー効率を向上する
ことができる。
第゛1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本
発明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来の倍電圧
方式充電回路を示す回路図、第4図は倍電圧方式充電回
路の回路動作を示す波形図である。 1・・・交流電源、 2−・直流電源、10・−
・放電負荷、20・・・エネルギー回生回路、21・・
・インバータ、 22・・・整流器、C1,C2・・
・コンデンサ。 Cp・・・ピーキングコンデンサ、 SW2・・・反転スイッチ、 Ll・・・接地リアクトル5 [,2反転リアクトル。 L3・・・充電リアクトル。 SR・・・可飽和リアクトル、Tr2・・・トランス、
Dr・・・ダイオード、 Cr・・回生コンデンサ代理
人 弁理士 則 近 憲 佑
発明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来の倍電圧
方式充電回路を示す回路図、第4図は倍電圧方式充電回
路の回路動作を示す波形図である。 1・・・交流電源、 2−・直流電源、10・−
・放電負荷、20・・・エネルギー回生回路、21・・
・インバータ、 22・・・整流器、C1,C2・・
・コンデンサ。 Cp・・・ピーキングコンデンサ、 SW2・・・反転スイッチ、 Ll・・・接地リアクトル5 [,2反転リアクトル。 L3・・・充電リアクトル。 SR・・・可飽和リアクトル、Tr2・・・トランス、
Dr・・・ダイオード、 Cr・・回生コンデンサ代理
人 弁理士 則 近 憲 佑
Claims (2)
- (1)直流電源によって並列に充電される第1のコンデ
ンサと第2のコンデンサを備え、前記第1のコンデンサ
と並列に第1のリアクトルとスイッチからなる直列共振
回路が接続され、前記第1、第2のコンデンサの充電完
了後前記スイッチをオンし回路共振を起こすとにより前
記第1のコンデンサの電圧を反転し、前記第1のコンデ
ンサと前記第2のコンデンサの直列加算電圧が前記第1
および第2のコンデンサの初期充電電圧の約2倍になる
ようにした倍電圧方式充電回路において、前記第2のコ
ンデンサに蓄積された余剰エネルギーを電源に回生する
エネルギー回生回路を備えたことを特徴とする倍電圧方
式充電回路。 - (2)前記請求項(1)において、エネルルギー回生回
路は、第2のコンデンサと並列に接続された、前記第2
のコンデンサの充電に影響を与えない向きに接続された
ダイオードとトランスと回生用コンデンサからなる直列
回路と、前記回生用コンデンサに並列に接続され前記回
生用コンデンサに蓄積された余剰電力を交流電力に変換
するインバータとから成ることを特徴とする倍電圧方式
充電回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2320860A JPH04193074A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 倍電圧方式充電回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2320860A JPH04193074A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 倍電圧方式充電回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04193074A true JPH04193074A (ja) | 1992-07-13 |
Family
ID=18126065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2320860A Pending JPH04193074A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | 倍電圧方式充電回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04193074A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003009549A (ja) * | 2001-06-25 | 2003-01-10 | Nichicon Corp | パルス電源 |
| JP2010073947A (ja) * | 2008-09-19 | 2010-04-02 | Gigaphoton Inc | パルスレーザ用電源装置 |
| CN108365834A (zh) * | 2018-02-05 | 2018-08-03 | 中国工程物理研究院应用电子学研究所 | 一种轻量化小型化脉冲功率装置 |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP2320860A patent/JPH04193074A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003009549A (ja) * | 2001-06-25 | 2003-01-10 | Nichicon Corp | パルス電源 |
| JP2010073947A (ja) * | 2008-09-19 | 2010-04-02 | Gigaphoton Inc | パルスレーザ用電源装置 |
| CN108365834A (zh) * | 2018-02-05 | 2018-08-03 | 中国工程物理研究院应用电子学研究所 | 一种轻量化小型化脉冲功率装置 |
| CN108365834B (zh) * | 2018-02-05 | 2021-05-14 | 中国工程物理研究院应用电子学研究所 | 一种轻量化小型化脉冲功率装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0865884A (ja) | エネルギ再生スナバ回路を利用したブースタ変換機 | |
| JPH04193074A (ja) | 倍電圧方式充電回路 | |
| JP3531253B2 (ja) | パルス電源 | |
| JP3001723B2 (ja) | パルス充電回路 | |
| JP2001016798A (ja) | 電池または電気二重層キャパシタの充放電装置 | |
| JPH04349677A (ja) | パルスレーザ電源 | |
| JP2004087645A (ja) | パルス電源装置 | |
| JP3001724B2 (ja) | パルス充電回路 | |
| JP3383510B2 (ja) | パルスレーザ電源 | |
| JP2001274492A (ja) | パルスレーザ電源 | |
| JP4612234B2 (ja) | パルス電源 | |
| JP2001211650A (ja) | 電源装置 | |
| RU2115214C1 (ru) | Импульсный источник питания электрических аппаратов с коронообразующими разрядными электродами | |
| JPH11146648A (ja) | 直流−直流変換装置 | |
| JP2002289950A (ja) | パルスレーザ電源 | |
| JPH09252576A (ja) | 直流−直流変換装置のスナバ回路 | |
| JP2001008471A (ja) | 半導体方式パルス電源 | |
| JP3389932B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JP2001268945A (ja) | パルスレーザ電源 | |
| JPH06276754A (ja) | インバータ方式 | |
| JPH04367291A (ja) | パルス電源 | |
| JP3364498B2 (ja) | スイッチング電源 | |
| JPH07303366A (ja) | スナバエネルギーの回生回路 | |
| SU453681A1 (ru) | Вторичный источник питания | |
| SU1664123A3 (ru) | Импульсный генератор |