JPH04193093A - ブラシレスモータの回転位置検出回路 - Google Patents
ブラシレスモータの回転位置検出回路Info
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- JPH04193093A JPH04193093A JP2321210A JP32121090A JPH04193093A JP H04193093 A JPH04193093 A JP H04193093A JP 2321210 A JP2321210 A JP 2321210A JP 32121090 A JP32121090 A JP 32121090A JP H04193093 A JPH04193093 A JP H04193093A
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- Japan
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- signal
- comparator
- circuit
- feedback resistor
- brushless motor
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 8
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、磁石回転子が回転することにより、電機子巻
線に発生する誘起電圧を利用して、回転子位置を検、出
するブラシレスモータの回転位置検出回路に関する。
線に発生する誘起電圧を利用して、回転子位置を検、出
するブラシレスモータの回転位置検出回路に関する。
[従来の技術]
ブラシレスモータに於いて、電機子巻線に発生する誘起
電圧を利用して回転子の位置検出を行なう位置検出回路
の従来例を第7図に示し、その各部の波形を第8図に示
す。
電圧を利用して回転子の位置検出を行なう位置検出回路
の従来例を第7図に示し、その各部の波形を第8図に示
す。
ブラシレスモータ1に於いて、ロータ1aか回転するこ
とにより、電機子巻線1bに誘起電圧か発生する。
とにより、電機子巻線1bに誘起電圧か発生する。
ブラシレスモータ1の各相の巻線端子から取り出した電
圧信号100は、位置検出回路3に入力されて、フィル
タ6、及び積分回路5を通すことにより積分波形101
に変換され、更に比較回路4に入力される。一方、比較
回路4にはグランド電位か基準信号105として与えら
れ、上記積分回路5を経た積分波形101か基準信号1
05と比較されて、比較回路4より位置信号102を得
ている。
圧信号100は、位置検出回路3に入力されて、フィル
タ6、及び積分回路5を通すことにより積分波形101
に変換され、更に比較回路4に入力される。一方、比較
回路4にはグランド電位か基準信号105として与えら
れ、上記積分回路5を経た積分波形101か基準信号1
05と比較されて、比較回路4より位置信号102を得
ている。
このようにして各相より得られた位置信号102は、絶
縁用フォトカプラ7を通し、モータ制御用CPU8へ入
力される。CPU8の内部で上記位置(’X号102よ
り、パワートランジスタモジュール2の駆動信号103
を作成し、ブラシレスモータ1の駆動を行なっている。
縁用フォトカプラ7を通し、モータ制御用CPU8へ入
力される。CPU8の内部で上記位置(’X号102よ
り、パワートランジスタモジュール2の駆動信号103
を作成し、ブラシレスモータ1の駆動を行なっている。
[発明か解決しようとする課題]
])、第7図に示す従来の構成に於いては、位置信号1
02を得てからフォトカプラ7、CPU8を通してパワ
ートランジスタモジュール2の切替信号を作成している
ため、位置信号102か得られてからパワートランジス
タモジュール2か切替わるまでに遅れか生してしまう。
02を得てからフォトカプラ7、CPU8を通してパワ
ートランジスタモジュール2の切替信号を作成している
ため、位置信号102か得られてからパワートランジス
タモジュール2か切替わるまでに遅れか生してしまう。
これにより、転流ポイントか適正なポイントからすれて
モータ特性を悪くしてしまい、高速回転時になるほど影
響か大きくなる。
モータ特性を悪くしてしまい、高速回転時になるほど影
響か大きくなる。
2)、比較器の基準信号として選んだ信号によっては、
出力される位置信号の位相かすれてしまうことがある(
例えば基準信号として積分入力信号とは別の相の積分信
号を選んた場合)。
出力される位置信号の位相かすれてしまうことがある(
例えば基準信号として積分入力信号とは別の相の積分信
号を選んた場合)。
出ツノ信号の位相を変えることかできれば、基準信号の
選択の幅か広くなる。
選択の幅か広くなる。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するためには、転流信号を適正に発生で
きるように、位置検出信号の位相を任意に変化させるこ
とかできればよい。
きるように、位置検出信号の位相を任意に変化させるこ
とかできればよい。
本発明では、位置検出回路3の比較器9へ正櫂還をかけ
て、ヒステリシス特性を持たせる二とにより、比較する
入力信号の交点位置をすらして適正な切替えが行なえる
ようにした。
て、ヒステリシス特性を持たせる二とにより、比較する
入力信号の交点位置をすらして適正な切替えが行なえる
ようにした。
[作用]
本発明の構成図を第5図に示す。
比較器9の負入力端子(−)には、モータの端子電圧信
号100より得られた積分波形101を、又、正入力端
子(+)には、基準信号(Vrer) 105をそれぞ
れ適当な入力抵抗R−,R+を通して入力する。
号100より得られた積分波形101を、又、正入力端
子(+)には、基準信号(Vrer) 105をそれぞ
れ適当な入力抵抗R−,R+を通して入力する。
上記比較器9の正入力端子(+)と出力端子(Vout
)との間を帰還抵抗(Rh ) 10て結ぶ、これによ
り基準信号105にはヒステリシス特性(Va )
1013か生じる。
)との間を帰還抵抗(Rh ) 10て結ぶ、これによ
り基準信号105にはヒステリシス特性(Va )
1013か生じる。
この各波形の関係を第6図に示す。
基準信号(V ref’ ) 105は、比較器9の出
力かHigh (高レベル)のとき、vh+たけ正に、
出力かり、oν (低レベル)のとき、vh−たけ負へ
変化する。
力かHigh (高レベル)のとき、vh+たけ正に、
出力かり、oν (低レベル)のとき、vh−たけ負へ
変化する。
これにより従来の積分波形101 との交点より、2信
号か交差する点を遅らせることかできる。
号か交差する点を遅らせることかできる。
遅れの量は帰還抵抗(Rh)1.0の値によって決定で
きる。
きる。
比較器9の出力がllighのとき、
Vh+= (Voui−h −Vref ) / (R
h +R+)XR+ 比較器9の出力がLowのとき、 Vh−=(Vout−L −、Vref’ ) / (
Rh +R+)XR十 Vh = l Vh+l = l Vh−
1となる。
h +R+)XR+ 比較器9の出力がLowのとき、 Vh−=(Vout−L −、Vref’ ) / (
Rh +R+)XR十 Vh = l Vh+l = l Vh−
1となる。
上記課題の1)項を解決するためには、位置信号102
を内部での送れ△tたけ早めに発生させなければならな
いか、第8図から分かるように、全ての相で考えると、
位置信号102か電気角てπ/3毎に発生していること
に着目しくπ/3−△t)たけ信号を遅らせることによ
り、実質的に△を進んた位置信号102を発生させられ
るようになる。
を内部での送れ△tたけ早めに発生させなければならな
いか、第8図から分かるように、全ての相で考えると、
位置信号102か電気角てπ/3毎に発生していること
に着目しくπ/3−△t)たけ信号を遅らせることによ
り、実質的に△を進んた位置信号102を発生させられ
るようになる。
比較点を(π/3−△t)たけ遅らせる場合、その点で
の積分波形101の電位とVh+Vrefか等しくなる
ように、帰還抵抗(Rh > 10を調整する。
の積分波形101の電位とVh+Vrefか等しくなる
ように、帰還抵抗(Rh > 10を調整する。
これにより任意の時間△tたけ進んた位置検出信号を生
成することかできるようになり、最適な転流か行なえる
ようになる。
成することかできるようになり、最適な転流か行なえる
ようになる。
上記課題の2)項を解決するためには、従来例に於いて
位相かすれている幅に対して、適正な位置信号か得られ
るように位相をすらせばよい。
位相かすれている幅に対して、適正な位置信号か得られ
るように位相をすらせばよい。
位相をすらす方法は、前述の方法と同様にして帰還抵抗
(Rh)10の値を決定し、第5図の如く比較器9へ接
続することて可能となる。
(Rh)10の値を決定し、第5図の如く比較器9へ接
続することて可能となる。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面を参照して具体的に説明する
。
。
第1図、及び第2図は、本発明の第1実施例に係るもの
で、第1図に於ける基本構成は従来例と同様であるか、
本発明の第1実施例に於いては、位置検出回路3内の比
較器9に、帰還抵抗(Rh )■0を取り付けである。
で、第1図に於ける基本構成は従来例と同様であるか、
本発明の第1実施例に於いては、位置検出回路3内の比
較器9に、帰還抵抗(Rh )■0を取り付けである。
この回路に於ける、位置信号102か発生してから実際
に転流動作が起きるまでの遅れ時間を△tとする。
に転流動作が起きるまでの遅れ時間を△tとする。
第2図に於いて、基準信号105と積分波形101とを
帰還抵抗(Rh )を付けずに得られた位置信号を符号
102aて示す。この位置信号102aは従来例と同じ
である。
帰還抵抗(Rh )を付けずに得られた位置信号を符号
102aて示す。この位置信号102aは従来例と同じ
である。
位置信号102aより4/3π位相の進んだ信号を符号
102cて示す。
102cて示す。
ここで、前述した方法でπ/3−△tたけ位相か遅れる
ように選んだ帰還抵抗(Rh ’) 10を取り付ける
と、基準信号105は、ヒステリシス特性を持った波形
(Va ) 10Bになり、得られる位置信号は符号1
10のようになる。
ように選んだ帰還抵抗(Rh ’) 10を取り付ける
と、基準信号105は、ヒステリシス特性を持った波形
(Va ) 10Bになり、得られる位置信号は符号1
10のようになる。
ここで波形110の旧geとLowを入れ替えた波形を
考えると、その波形は波形102cと比べて△tたけ進
んた信号か得られる。この波形110の反転信号を得る
ことにより、回路中での遅れによる、転流のタイミング
遅れは防げるようになる。
考えると、その波形は波形102cと比べて△tたけ進
んた信号か得られる。この波形110の反転信号を得る
ことにより、回路中での遅れによる、転流のタイミング
遅れは防げるようになる。
なお、上記信号110の反転については、インバータ素
子を用いるなり、又は、CPU8の内部処理によって得
てもよい。インバータ素子を用いる場合は、その素子自
体の遅れも考慮する必要かある。
子を用いるなり、又は、CPU8の内部処理によって得
てもよい。インバータ素子を用いる場合は、その素子自
体の遅れも考慮する必要かある。
第3図、及び第4図は本発明の第2実施例に係わるもの
で、基準信号105として、他相の端子電圧波形の積分
波形を選択した例である。
で、基準信号105として、他相の端子電圧波形の積分
波形を選択した例である。
帰還抵抗(Rh )を付けずに積分波形と基準信号を比
較すると得られる位置信号は波形111のようになり、
適正な信号102aとの間に位相かすれか生じてしまう
。このずれを補正するために、位相すれ分たけ波形が遅
れるような帰還抵抗(Rh )10を前述のような方法
で選び、比較器9へ接続する。すると基準信号105は
波形106のようなヒステリシス特性を持つ。この波形
と積分波形101とを比較することにより適正な位置信
号102aを得られるようになり、他相の積分波形も基
準信号として用いることか可能になる。
較すると得られる位置信号は波形111のようになり、
適正な信号102aとの間に位相かすれか生じてしまう
。このずれを補正するために、位相すれ分たけ波形が遅
れるような帰還抵抗(Rh )10を前述のような方法
で選び、比較器9へ接続する。すると基準信号105は
波形106のようなヒステリシス特性を持つ。この波形
と積分波形101とを比較することにより適正な位置信
号102aを得られるようになり、他相の積分波形も基
準信号として用いることか可能になる。
このように、位置検出回路3の比較器9に帰還抵抗(R
1−+)10を付加するという、簡単な構成により、位
置検出信号102の位相を変え適正な転流ポイントで駆
動電流を切り替えられることがら、転流ポイントのすれ
によるモータの回転特性の低下を無くすことができ、更
に転流ポイントの位相を大きく変化させられるようにな
ったことにより、比較器の基準信号の選択の幅を広げる
ことができる。
1−+)10を付加するという、簡単な構成により、位
置検出信号102の位相を変え適正な転流ポイントで駆
動電流を切り替えられることがら、転流ポイントのすれ
によるモータの回転特性の低下を無くすことができ、更
に転流ポイントの位相を大きく変化させられるようにな
ったことにより、比較器の基準信号の選択の幅を広げる
ことができる。
[発明の効果]
以上のように本発明に係るブラシレスモータの回転位置
検出回路によれば、位置検出回路の比較器に帰還抵抗を
付加し比較器に正帰還をかける構成としたことにより、
簡単に位置検出信号の位相を変えることができ、これに
より適正な転流ポイントで駆動電流を切り替えられるこ
とがら次のような効果が得られた。
検出回路によれば、位置検出回路の比較器に帰還抵抗を
付加し比較器に正帰還をかける構成としたことにより、
簡単に位置検出信号の位相を変えることができ、これに
より適正な転流ポイントで駆動電流を切り替えられるこ
とがら次のような効果が得られた。
(1)転流ポイントのすれにょるモータの回転特性の低
下を無くすことができる。
下を無くすことができる。
(2)転流ポイントの6相を大きく変化させられるよう
になったことにより、比較器の基準信号の選択の幅が広
かった。
になったことにより、比較器の基準信号の選択の幅が広
かった。
第1図はは本発明の第1実施例に係る位置検出回路を含
む全体の構成を示す図、第2図は上記第1実施例の動作
説明図、第3図は本発明の第2実施例に係る位置検出回
路の構成を示す回路図、第4図は上記第2実施例の動作
説明図、第5図は本発明の比較回路の構成を示す回路図
、第6図は上記第5図の動作説明図、第7図は従来のブ
ラシレスモータ駆動回路の全体の構成を示す図、第8図
は第7図の各部の波形を示す図である。 l・・・ブラシレスモータ、2・・パワートランジスタ
モジュール、3・・・位置検出回路、4・・・比較回路
、5・・・積分回路、8・・・モータ駆動用CPU、9
・・・比較器、10・・帰還抵抗(Rh ) 、100
・・・電機子巻線端子電圧波形、101・・積分波形、
102・・・位置検出信号、105・・・基準信号、1
06・・・ヒステリレス波形。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 を 覆 犀 第5図 第6図
む全体の構成を示す図、第2図は上記第1実施例の動作
説明図、第3図は本発明の第2実施例に係る位置検出回
路の構成を示す回路図、第4図は上記第2実施例の動作
説明図、第5図は本発明の比較回路の構成を示す回路図
、第6図は上記第5図の動作説明図、第7図は従来のブ
ラシレスモータ駆動回路の全体の構成を示す図、第8図
は第7図の各部の波形を示す図である。 l・・・ブラシレスモータ、2・・パワートランジスタ
モジュール、3・・・位置検出回路、4・・・比較回路
、5・・・積分回路、8・・・モータ駆動用CPU、9
・・・比較器、10・・帰還抵抗(Rh ) 、100
・・・電機子巻線端子電圧波形、101・・積分波形、
102・・・位置検出信号、105・・・基準信号、1
06・・・ヒステリレス波形。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 を 覆 犀 第5図 第6図
Claims (1)
- 中性点非接地スター結線された電機子巻線と、3相ブ
リッジ接続された半導体スイッチ素子群よりなるドライ
ブ回路と、上記電機子巻線の3つの端子電圧を入力し積
分する3つの積分回路と、この積分回路の各出力と基準
値とを比較する3つの比較器と、この比較器の出力信号
に基づき上記電機子巻線の通電パターンをドライブ回路
に与える制御回路とを具備するブラシレスモータに於い
て、上記比較器に正帰還をかける手段を有してなること
を特徴とするブラシレスモータの回転位置検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2321210A JPH04193093A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | ブラシレスモータの回転位置検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2321210A JPH04193093A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | ブラシレスモータの回転位置検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04193093A true JPH04193093A (ja) | 1992-07-13 |
Family
ID=18130035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2321210A Pending JPH04193093A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | ブラシレスモータの回転位置検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04193093A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015215344A (ja) * | 2014-04-25 | 2015-12-03 | 株式会社リコー | 角度検出装置、モータ駆動制御装置、及びモータ装置 |
| CN110299876A (zh) * | 2019-07-10 | 2019-10-01 | 西北工业大学 | 一种提高无刷直流电机换相准确度的控制方法 |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP2321210A patent/JPH04193093A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015215344A (ja) * | 2014-04-25 | 2015-12-03 | 株式会社リコー | 角度検出装置、モータ駆動制御装置、及びモータ装置 |
| CN110299876A (zh) * | 2019-07-10 | 2019-10-01 | 西北工业大学 | 一种提高无刷直流电机换相准确度的控制方法 |
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