JPH04193571A - ラベルプリンター - Google Patents

ラベルプリンター

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JPH04193571A
JPH04193571A JP32660490A JP32660490A JPH04193571A JP H04193571 A JPH04193571 A JP H04193571A JP 32660490 A JP32660490 A JP 32660490A JP 32660490 A JP32660490 A JP 32660490A JP H04193571 A JPH04193571 A JP H04193571A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
label
setting means
printing
memory card
printed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32660490A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichiro Ueno
上野 祐一郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明はラベルプリンターに関する。
[従来の技術及びその問題点] ラベルプリンターはプリント手段及びラベル供給手段を
備え、上記プリント手段により所定の項目を上記ラベル
供給手段が供給するラベルに印字して外部に発行するも
ので、広く知られているものである。第9図は発行され
たラベルの例を示すもので、このラベルプリンターの場
合は料金はかりが接続されているが、このはかりに載せ
られた牛肉の重量を計重すると共に、その単価(100
g当りの値段)、正味重量及び値段をはかりよりラベル
プリンターにデータ送信を行い、ラベルプリンターがそ
の結果として図示するように単価400円、正味重量3
00g、値段1200円とラベルにプリントを行う。ラ
ベル(1)は、公知のようにロールに巻かれた台紙の上
に接着剤で貼付されて、所定の間隔で配設されたもので
あるが、これが1枚宛ラベル発行口に移送される途上に
おいて、プリント手段により図示するような印字が行な
われるのであるが、ラベルの上方位置には、この品名(
2)である「牛肉」が印字されており、又この下方の左
方には上記の値段及び品目番号などをコード化したバー
コード(6)が印字されており、又単価は(3)の位置
に、正味重量は(4)の位置に、値段は(5)の位置に
印字されている。そしてラベル(1)の下方には、罫線
ρが印字されて、この下方にこの製品を販売している店
名であるABフード店(7)が印字されている。
このようなラベル(1)は牛肉に拘わらず、例えば各ス
ーパーにおいて、その他の食料品の製品名や、その単価
や値段、あるいは、コード化したバーコードがそれぞれ
印字されて発行されるのであるが、場合によっては印字
する内容の配置、ラベルの大きさを変換したい場合があ
る。このような場合はプリント手段がそのままであって
は汎用性がないため、印字する内容の配置変え、文字の
大きさの変更を行なうことができない。あるいは、この
ラベルプリンターを食料品店ではなくて工場で用いる場
合において、製品、例えばボルトの寸法や量やロットナ
ンバーなどをプリントしたい場合には、このラベルプリ
ンターの文字や数字の配置を用いることができない。用
いることができない。このような場合に対して、第10
図に示すように各ラベルプリンターA、B、C・・・・
 を端末機としてホストコンピュータに接続し、このホ
ストコンピュータから印字フォーマット及び印字データ
を各ラベルプリンターが要求する態様に従って送るよう
にしていた。
然しなから、この方法ではホストコンピュータが作動し
ない限り、いずれのラベルプリンターもその折々の用途
に対応することができない。
[発明が解決しようとする問題点] 本発明は上記問題に鑑みてなされ、いかなる用途変更が
あっても、あるいはラベルの大きさが変わったりしてそ
の文字や数字の配列や大きさを変えたい場合でも、常に
容易にホストコンピュータを介さずにこれに対処するこ
とのできるラベルプリンターを提供することを目的とす
る。
〔問題点を解決するための手段1 以上の目的は、プリント手段及びラベル供給手段を備え
、前記プリント手段により所定の項目を前記ラベル供給
手段が供給するラベルに印字して外部に発行するように
したラベルプリンターにおいて、メモリカード挿入口を
備え、印字開始点の設定手段、文字サイズの設定手段、
文字方向の設定手段、印字項目の設定手段、文字数の設
定手段及びラベル供給設定手段を内蔵し、印字項目及び
印字態様に関するデータを複数種類、配憶したメモリカ
ードを前記メモリカード挿入口に挿入し、前記複数種類
のデータを読出してラベルフォーマット選択手段により
、複数種類のデータの一つを任意に選択し前記各設定手
段に供給し、前記ラベル供給設定手段により供給された
ラベル上の所望の位置に、かつ所望の態様で前記選択さ
れたデータを印字すべく前記プリント手段に指令するよ
うにしたことを特徴とするラベルプリンター、によって
達成される。
〔作   用1 所望の用途に応じたメモリカードが選択され、これがメ
モリカード挿入口に挿入される。データ読出回路により
、メモリーカードの複数種類のデータの読出しを行う。
例えば、この複数種類の内容がデイスプレィに表示され
る。これから一つの種類が選択される。この読出信号が
各設定手段に供給される。ラベル供給設定手段によりラ
ベルがプリント手段へと供給される。このラベルの所望
の位置に、かつ所望の態様で前記選択された種類のデー
タが印字される。
以上のようにしてラベルに所望の態様で、所望の項目を
印字することができるので、従来のようにホストコンピ
ュータは不要であり、独立性があり、汎用性の広いラベ
ルプリンターを提供することができる。
〔実 施 例1 以下、本発明の実施例によるラベルプリンターについて
図面を参照して説明する。
第1図は本実施例のラベルプリンターの全体を示すもの
であるが、図において本体(11)のケーシングの正面
パネル部の上方部には表示部(12)及びこの右側には
各種テンキースイッチや各種ファンクションキーから成
る操作部(13)が設けられている。又この下方にはラ
ベル発行口(14)が形成されており、この側方にはメ
モリーカード挿入口(10)が設けられている。この本
体(11)はケーブル(17)を介してフルキーボード
(16)と接続されている。
ラベルプリンターの本体(11)の内部には公知のよう
にラベルローラや各種駆動機構が設けられているが、更
に本発明によれば第2図に示すような各回路及び手段を
内蔵している。
第1図に示すラベルプリンターの正面パネル部に形成さ
れるカード挿入口(10)には第2図に示すメモリカー
ド(29)が挿入されるようになっている。本実施例に
よれば、これは工業用であって例えば部品メーカーであ
るニービーシー株式会社のある部品についての内容を示
すデータを記憶させている。これがカード挿入口に挿入
されると、その内容、すなわち印字項目や印字態様に関
する各種データをデータ続出回路(27)が読み出す。
この内容は本実施例によれば、第1図におけるデイスプ
レィ(12)に表示される。操作者はこのデイスプレィ
(12)を見て、今どの態様のラベルを発行するかによ
り、選択回路(28)により3種類のうち1種類を選択
するようになっており、これは具体的にいえばフルキー
ボード(16)により選択される(あるいはタッチパネ
ル方式を採用してもよい)。そしてこの選択されたメモ
リカード(29)の内容がデータ読出回路(27)の続
出信号としてラベル供給選定手段(20)、印字項目設
定手段(21)、印字開始点設定手段(22)、文字サ
イズ設定手段(23)、文字方向設定手段(24)及び
文字数設定手段(25)に供給される。印字項目設定手
段(21)では本実施例によれば品名、品目コード、こ
の品目の寸法、シリアルNo、日付、ロット拘、社名ニ
ービーシー株式会社や各項目の内容を表わすバーコード
がJAN、C0DE39、ITF及びNW−7(7) 
イずれかの方式でデータ読出回路(27)の信号により
印字項目設定手段(21)で他の項目と共に設定される
。
又印字開始点設定手段(22)によりXY座標において
任意の位置から、印字を開始するかを定めることができ
る。
又文字サイズ設定手段(23)により本実施例では段階
的にサイズを設定し得るようになっており文字方向設定
手段(24)により、各項目が縦書きか横書きか、又文
字回転を行うかを設定することができる。又文字数設定
手段(25)によれば、上記方向における文字数を設定
することができる。
以上の各設定手段(20) (21) (22) f2
3) f241及び(25)の設定出力はプリント手段
(26)に供給されるが、本実施例によれば1行を最大
100mm+/秒の高速印字を行なう熱転写方式のプリ
ンターである。又本実施例によれば、この熱転写時の印
字速度を二段階に設定することができ、高速と低速、例
えば100a+m/秒及び65mm/秒のいずれかを選
択し得るようになっている。
第3図は最大サイズのラベル(50)に各項目をプリン
トした例を示すものであるが、この比較的大きなラベル
(50)は付属のキーボード(16)により選択され、
これはプリント機構により一枚宛ロールの台紙からはが
して供給されるのであるが、各々設定された項目が上か
ら順に(53)の位置に“品名UP−2000”がプリ
ントされ、又この下方には、位置(54)には゛品目コ
ード”、その内容が“123456”であるバーコード
がプリントされている。やはりこの下の位置(55)に
は、この品目の、UP−2000の“寸法460x 5
00”がプリントされ、この右方にはシリアルNo、1
2345の内容のバーコード(58)がプリントされて
いる。この下方の左方位置(57)には“日付1989
,11.29″がプリントされており、この右方にはこ
の製品の“ロットNo、89A4”を内容とするバーコ
ード(58)がプリントされている。このラベル(50
)の最下方位置(59)には“社名ニービーシー株式会
社”がプリントされている。
このようなラベルがこのラベルプリンターにより順次発
行されるのであるが、日が変わって発行される場合には
日付が自動的に変更され、又ロット陥はその時の製品の
ロットNoに対応して自動的にそのナンバーを内容とす
るバーコードがプリントされる(ナンバリング機能)。
次に最も小さいラベル(51)を選択して、これに−項
目のみ品目コードのみをプリントをしたい場合にはキー
ボードにより、この最も小さいラベル(51)を選択し
、これに第3図に示す品目コード123456を内容と
するバーコード(61)のみが、はf中央位置にプリン
トされる。これは例えば流れ作業におけるこの部品の収
容ケースに貼付される。
更に中サイズのラベル(52)が選択された場合には、
同じく第3図の2つの内容、すなわちシリアルNo、1
2345を内容とするバーコード(62)がプリントさ
れ、又この下方には、この時の製品のロットNo、89
A4を内容とするバーコード(63)がプリントされる
。これも例えば流れ作業中における部品収容ケースや段
ボールに貼着される。
以上のようにして第3図では7つの項目について印字さ
れたが、第4図及び第5図にはこのうち1つ又は2つの
データのみがプリントされる。すなわち所望の態様に応
じてキーボードにより選択され、その時に必要なラベル
の大きさを選定して、この時に必要な内容をプリントし
たラベルを発行することが可能となる。
次に商業用、例えば料金はかり付きのラベルプリンター
で発行されるラベルの例について説明する。第6図は第
1の態様であるがメモリカードを挿入して、これが選択
される。ラベル(30)の上方部にはこれが貼付される
製品名の「牛肉」がプリントされており、又この下方の
右側には従来の第9図の例とは違って右側にバーコード
(31)が形成されており、又単価、正味重量、値段な
どもそのプリント場所を第9図とは異なるものとしてい
る。第7図は第2の種類のラベルであるが、サイズは第
1の種類と同じでありこのラベル(40)においてはバ
ーコード(41)は、このラベルの下方に位置してプリ
ントされており、最上方部に値段1200円が印字され
ている。又これが貼付される製品名の「牛肉」は中央部
に大きな文字で「牛肉」とプリントされている。更にこ
の品物を販売する店名であるrABフード店」は、この
ラベルの右下角部に小さくプリントされている。そして
、第3の種類として第9図のラベル(1)が発行される
。
第8図は工業用の他側のラベルを示すものであるが、本
ラベルは上記の例と異なり、縦長のラベル(50)が発
行され、これは別のラベルロールを用いた場合であり、
メモリカードを挿入して、これが選択されると共に、こ
のサイズに応じて、会社名rAB株式会社(51)」が
左側に縦にプリントされており、又この右方上方部には
品名「ボルト」、中央部には数量r 1000個」、下
方部には製品番号r 1234Jがプリントされている
。
本メモリカードによっても図示は省略するが、3種類の
態様が選択される。例えば「品名ボルト」のみが、ある
いは製品番号1234と共にプリントしたラベルが発行
され得る。
以上述べたように、本発明のラベルプリンターによれば
、料金はかり用のみならず工業用にも適用可能であり、
それぞれの用途に応じて、又ラベルの大きさに応じて印
字開始点、例えば第7図においてラベル(40)の最上
方の値段の文字が始まる位置、又文字サイズ設定、同様
にラベル(40)における「牛肉」の文字の大きさ、工
業用の第8図で示すラベルにおいては文字方向が縦方向
、又文字数設定手段によりラベルの大きさに応じた文字
数等を任意に設定することができ(メモリカードにキー
ボードで登録することもできる。)、その汎用性は従来
のラベルプリンターに比べて非常に大なるものである。
゛ 以上、本発明の実施例について説明したが、勿論、本発
明はこれに限定されることなく、本発明の技術的思想に
基いて種々の変形が可能である。
例えば、以上の実施例では第3図乃至第9図に示すよう
なラベルを示したが、勿論これ以外の文字態様、文字方
向などのラベルも発行することができる。
又、以上の第2の実施例ではインターフェースを介して
料金はかりを接続して第6及び第7図で示すようなラベ
ル(30) (401を発行するようにしたが、他の機
種、例えば部品計数器(カウンティングスケール)を接
続するようにしてもよい。あるいは勿論何ら他の機器を
接続しないものであってもよい。
なお、本発明によれば、「文字」には数字や記号なども
含むものとする。又バーコードもJAN方式、C0DE
39、ITF、NW−7方式ナトカアルカ、コレラのコ
ードも任意に選択することができる。
又以上の実施例では一枚のメモリカードで3種類の印字
項目及び印字態様に関するデータを記憶させるようにし
たが、更に多種類のデータを記憶させるようにしてもよ
い。
又以上の第1実施例ではラベル供給設定手段(20)に
より3種類のラベルサイズを発行するようにしたが、こ
れは従来のように又第2の実施例のように1種類であっ
てもよい。この1種類のサイズのラベルに各印字項目で
各態様で各データを印字させるようにすることもできる
。
[発明の効果] 以上述べたように、本発明のラベルプリンターによれば
、広い用途のラベルプリントに適用することができ、そ
の独立性及び汎用性は従来より大巾に向上したものであ
る。またメモリカードを変更するだけで種々のラベルを
発行することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例によるラベルプリンター
の正面図、第2図は同ラベルプリンターが内蔵する本発
明に係わる各回路及び各設定手段のブロック図、第3図
〜第5図は同ラベルプリンターにより発行されたラベル
の各側を示す正面図、第6図、第7図は第2の実施例に
よるメモリカードを用いた場合のラベル例を示す正面図
、第8図は第3の実施例によるメモリカードを用いた場
合のラベルの例を示す正面図、第9図は従来のラベルプ
リンターによってプリントされたラベルの例を示す正面
図及び第10図は従来のフリーラベルフォーマット可能
な方式を示す概念図である。 なお図において、 (16)・・・・・・・・・・  キ  −  ボ  
−  ド(20)・・・・・・・・・・ ラベル供給設
定手段(21)・・・・・・・・・・ 印字項目設定手
段(22)・・・・・・・・・・ 印字開始点設定手段
(23)・・・・・・・・・・ 文字サイズ設定手段1
24)・・・・・・・・・・ 文字方向設定手段(25
)・・・・・・・・・・文字数設定手段(26)・・・
・・・・・・・  プ  リ  ン  ト  手  段
(27)・・・・・・・・・・ データ読出回路(28
)・・・・・・・・・・ ラベルフォーマット選択手段
(29)・・・・・・・・・・  メ  モ  リ  
カ  −  ド代   理   人 飯  阪   泰  雄 第1図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. プリント手段及びラベル供給手段を備え、前記プリント
    手段により所定の項目を前記ラベル供給手段が供給する
    ラベルに印字して外部に発行するようにしたラベルプリ
    ンターにおいて、メモリカード挿入口を備え、印字開始
    点の設定手段、文字サイズの設定手段、文字方向の設定
    手段、印字項目の設定手段、文字数の設定手段及びラベ
    ル供給設定手段を内蔵し、印字項目及び印字態様に関す
    るデータを複数種類、記憶したメモリカードを前記メモ
    リカード挿入口に挿入し、前記複数種類のデータを読出
    してラベルフォーマット選択手段により、複数種類のデ
    ータの一つを任意に選択し前記各設定手段に供給し、前
    記ラベル供給設定手段により供給されたラベル上の所望
    の位置に、かつ所望の態様で前記選択されたデータを印
    字すべく前記プリント手段に指令するようにしたことを
    特徴とするラベルプリンター。
JP32660490A 1990-11-28 1990-11-28 ラベルプリンター Pending JPH04193571A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32660490A JPH04193571A (ja) 1990-11-28 1990-11-28 ラベルプリンター

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32660490A JPH04193571A (ja) 1990-11-28 1990-11-28 ラベルプリンター

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JPH04193571A true JPH04193571A (ja) 1992-07-13

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ID=18189672

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32660490A Pending JPH04193571A (ja) 1990-11-28 1990-11-28 ラベルプリンター

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JP (1) JPH04193571A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015033809A (ja) * 2013-08-09 2015-02-19 株式会社イシダ ラベル印字装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015033809A (ja) * 2013-08-09 2015-02-19 株式会社イシダ ラベル印字装置

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