JPH041937B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH041937B2 JPH041937B2 JP59028891A JP2889184A JPH041937B2 JP H041937 B2 JPH041937 B2 JP H041937B2 JP 59028891 A JP59028891 A JP 59028891A JP 2889184 A JP2889184 A JP 2889184A JP H041937 B2 JPH041937 B2 JP H041937B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flywheel
- brake
- capstan
- contact
- magnetic tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、防犯用カメラなどと接続される監
視用VTRに好適な間欠記録再生用ビデオテープ
レコーダの構造に関する。
視用VTRに好適な間欠記録再生用ビデオテープ
レコーダの構造に関する。
[従来技術]
第1図は、従来のヘリカルスキヤン方式の
VTRのテープ走行系を示す斜視図であり、第2
図は同じく平面図である。第3図は、従来の
VTRで記録された磁気テープパターンの一例を
示す図である。
VTRのテープ走行系を示す斜視図であり、第2
図は同じく平面図である。第3図は、従来の
VTRで記録された磁気テープパターンの一例を
示す図である。
従来のヘリカルスキヤン方式のVTRでは、カ
セツト10の供給リール11に巻取られた磁気テ
ープ20は、入口側ガイドローラ31,32およ
び出口側ガイドローラ33によつてカセツト10
から引出される。そして、磁気テープ20は全幅
消去ヘツド41とインピーダンスローラ51に当
接した後、回転シリンダ60に巻回される。さら
に、磁気テープ20は、インピーダンスローラ5
2と音声消去ヘツド42と音声・コントロールヘ
ツド43とに当接した後、ピンチローラ71およ
びキヤプスタン72の間に挟まれる。そして、磁
気テープ20はピンチローラ71とキヤプスタン
72とにより挟まれて押圧され、かつキヤプスタ
ン72が回転することによつて、記録および再生
のための走行が可能となり、カセツト10内の巻
取シール12に巻取られる。
セツト10の供給リール11に巻取られた磁気テ
ープ20は、入口側ガイドローラ31,32およ
び出口側ガイドローラ33によつてカセツト10
から引出される。そして、磁気テープ20は全幅
消去ヘツド41とインピーダンスローラ51に当
接した後、回転シリンダ60に巻回される。さら
に、磁気テープ20は、インピーダンスローラ5
2と音声消去ヘツド42と音声・コントロールヘ
ツド43とに当接した後、ピンチローラ71およ
びキヤプスタン72の間に挟まれる。そして、磁
気テープ20はピンチローラ71とキヤプスタン
72とにより挟まれて押圧され、かつキヤプスタ
ン72が回転することによつて、記録および再生
のための走行が可能となり、カセツト10内の巻
取シール12に巻取られる。
回転シリンダ60は、上部回転シリンダ61と
下部固定シリンダ62とが1対となつて構成され
ており、上部回転シリンダ61に内蔵されたビデ
オヘツド63によつて、第3図に示すように、映
像信号が磁気テープ20のチヤンネル1および2
のビデオトラツク21,22に記録される。ま
た、音声信号は音声コントロールヘツド43の音
声記録部によつて、磁気テープ20のチヤンネル
1および2のオーデイオトラツク23,24に記
録される。
下部固定シリンダ62とが1対となつて構成され
ており、上部回転シリンダ61に内蔵されたビデ
オヘツド63によつて、第3図に示すように、映
像信号が磁気テープ20のチヤンネル1および2
のビデオトラツク21,22に記録される。ま
た、音声信号は音声コントロールヘツド43の音
声記録部によつて、磁気テープ20のチヤンネル
1および2のオーデイオトラツク23,24に記
録される。
なお、全幅消去ヘツド41は、それまでに記録
されていた磁気テープ20の映像信号や音声信号
やコントロール信号などをすべて消去するもので
あり、音声消去ヘツド42はいわゆるアフレコ用
のためのものである。
されていた磁気テープ20の映像信号や音声信号
やコントロール信号などをすべて消去するもので
あり、音声消去ヘツド42はいわゆるアフレコ用
のためのものである。
第3図に示すような磁気テープ20に各信号を
正確に記録したり、または再生したりするには、
カセツト10から引出された磁気テープ20を各
ヘツドに正確に当接させる必要がある。
正確に記録したり、または再生したりするには、
カセツト10から引出された磁気テープ20を各
ヘツドに正確に当接させる必要がある。
第1図に示したVTRで磁気テープを一定速度
で走行させ、記録・再生するには、ピンチローラ
71とキヤプスタンシヤフト72とが磁気テープ
を挟んで押圧し、回転するキヤプスタンシヤフト
72によつて磁気テープが定速で走行される。こ
の場合、テープ走行における速度むらをなくすた
めに、通常、キヤプスタンシヤフト72の下方部
分にはフライホイール(図示せず)が取付けられ
ており、キヤプスタンシヤフト72の回転慣性モ
ーメントを大きくするように構成している。
で走行させ、記録・再生するには、ピンチローラ
71とキヤプスタンシヤフト72とが磁気テープ
を挟んで押圧し、回転するキヤプスタンシヤフト
72によつて磁気テープが定速で走行される。こ
の場合、テープ走行における速度むらをなくすた
めに、通常、キヤプスタンシヤフト72の下方部
分にはフライホイール(図示せず)が取付けられ
ており、キヤプスタンシヤフト72の回転慣性モ
ーメントを大きくするように構成している。
ところで、一般の連続記録・再生用VTRの場
合は、上記の構成で全く問題はないが、たとえば
防犯用または監視用のVTRのように、間欠記録
を主目的とするVTR(たとえば3秒毎に1フレー
ムの記録をし続けるようなVTR)では、テープ
速度を、停止状態から急激に正常速度にして記録
し、また記録動作から急激に停止させる必要があ
り、これらの動作が頻繁に繰返される。上記した
用な従来のVTRでは、フライホイールなどの存
在により、このような急激な動作を行なうには極
めて不十分なものであり、それゆえに間欠記録・
再生に適したVTRの登場が望まれていた。
合は、上記の構成で全く問題はないが、たとえば
防犯用または監視用のVTRのように、間欠記録
を主目的とするVTR(たとえば3秒毎に1フレー
ムの記録をし続けるようなVTR)では、テープ
速度を、停止状態から急激に正常速度にして記録
し、また記録動作から急激に停止させる必要があ
り、これらの動作が頻繁に繰返される。上記した
用な従来のVTRでは、フライホイールなどの存
在により、このような急激な動作を行なうには極
めて不十分なものであり、それゆえに間欠記録・
再生に適したVTRの登場が望まれていた。
[発明の概要]
この発明は、フライホイールに接触し得るブレ
ーキと、該ブレーキをフライホイールに接触ある
いは非接触させるためのソレノイドとを設けるこ
とにより、連続記録・再生時と間欠記録・再生時
とにおいてキヤプスタンの駆動方式を異ならし
め、それによつて間欠記録・再生特性ならびに信
頼性に優れた新規なVTRを提供することを目的
とする。
ーキと、該ブレーキをフライホイールに接触ある
いは非接触させるためのソレノイドとを設けるこ
とにより、連続記録・再生時と間欠記録・再生時
とにおいてキヤプスタンの駆動方式を異ならし
め、それによつて間欠記録・再生特性ならびに信
頼性に優れた新規なVTRを提供することを目的
とする。
[発明の実施例]
第4図は、この発明の一実施例を説明するため
の略図的部分切欠断面図を示し、第5図は平面図
を示す。
の略図的部分切欠断面図を示し、第5図は平面図
を示す。
71はピンチローラを示し、該ピンチローラ7
1はキヤプスタンシヤフト72に圧接されるてい
る。キヤプスタンシヤフト72は、該キヤプスタ
ンシヤフト72を回転駆動するキヤプスタンモー
タ73の回転シヤフトと共用されており、いわゆ
るダイレクトドライブキヤプスタン方式に構成さ
れている。該モータ73の上下には、ベアリング
73a,73bが設けられており、回転シヤフト
の振れおよび回転むらの軽減が図られている。キ
ヤプスタンシヤフト72の他端には、キヤプスタ
ン・フライホイール74が取付けられており、該
フライホイール74は適正な慣性モーメントを持
つように直径および重量が設計されている。
1はキヤプスタンシヤフト72に圧接されるてい
る。キヤプスタンシヤフト72は、該キヤプスタ
ンシヤフト72を回転駆動するキヤプスタンモー
タ73の回転シヤフトと共用されており、いわゆ
るダイレクトドライブキヤプスタン方式に構成さ
れている。該モータ73の上下には、ベアリング
73a,73bが設けられており、回転シヤフト
の振れおよび回転むらの軽減が図られている。キ
ヤプスタンシヤフト72の他端には、キヤプスタ
ン・フライホイール74が取付けられており、該
フライホイール74は適正な慣性モーメントを持
つように直径および重量が設計されている。
なお、100は、たとえばアルミダイキヤスト
からなり頑強に作られたベースシヤーシを示し、
該ベースシヤーシ100には、キヤプスタンモー
タ73などの部品が、ねじなどの固着手段により
固定されている。
からなり頑強に作られたベースシヤーシを示し、
該ベースシヤーシ100には、キヤプスタンモー
タ73などの部品が、ねじなどの固着手段により
固定されている。
この実施例の特徴的構成として、固定金具78
を介してソレノイド75が設けられている。ソレ
ノイド75の可動シヤフト75aは矢印Aのよう
に上下に可動する。該可動シヤフト75aにはブ
レーキステー76が連結されており、該ブレーキ
ステー76の他端にはブレーキパツド77が装着
されている。ブレーキパツド77は、たとえばフ
エルトまたは皮革などで構成されており、キヤプ
スタンフライホイール74に接触した際にブレー
キ効果を発揮するものである。ブレーキステー7
6の中央は、支点金具79により支持されてお
り、該支点金具79は固定金具78に固定されて
いる。ブレーキステー76は、支点金具79によ
り軸79aを中心として回動可能に支持されてい
る。また、固定金具78には、押圧スプリング8
1を介してブレーキステー76を貫通するブレー
キ圧調整ボルト80が取付けられている。したが
つて、ボルト80を回転することにより、ブレー
キステー76のブレーキパツド77とフライホイ
ール74との間の圧接力を調整することができる
ように構成されている。
を介してソレノイド75が設けられている。ソレ
ノイド75の可動シヤフト75aは矢印Aのよう
に上下に可動する。該可動シヤフト75aにはブ
レーキステー76が連結されており、該ブレーキ
ステー76の他端にはブレーキパツド77が装着
されている。ブレーキパツド77は、たとえばフ
エルトまたは皮革などで構成されており、キヤプ
スタンフライホイール74に接触した際にブレー
キ効果を発揮するものである。ブレーキステー7
6の中央は、支点金具79により支持されてお
り、該支点金具79は固定金具78に固定されて
いる。ブレーキステー76は、支点金具79によ
り軸79aを中心として回動可能に支持されてい
る。また、固定金具78には、押圧スプリング8
1を介してブレーキステー76を貫通するブレー
キ圧調整ボルト80が取付けられている。したが
つて、ボルト80を回転することにより、ブレー
キステー76のブレーキパツド77とフライホイ
ール74との間の圧接力を調整することができる
ように構成されている。
この実施例では、ソレノイド75に電流が流れ
ないときには、ソレノイド75において吸引力が
働かないため、支点金具79および押圧スプリン
グ81の力により、ブレーキステー76のブレー
キパツド77がフライホイール74を押すように
付勢される。この押圧すなわちブレーキ圧は、ス
プリング81の押圧力により決まり、これはボル
ト80を回転することにより微調整することがで
きる。
ないときには、ソレノイド75において吸引力が
働かないため、支点金具79および押圧スプリン
グ81の力により、ブレーキステー76のブレー
キパツド77がフライホイール74を押すように
付勢される。この押圧すなわちブレーキ圧は、ス
プリング81の押圧力により決まり、これはボル
ト80を回転することにより微調整することがで
きる。
他方、ソレノイド75に電流が流れ、吸引力が
働くと、ソレノイドの可動シヤフト75aが上方
向に移動され、したがつて支点金具79を支点に
して力が伝達されブレーキパツド77は矢印B方
向に移動し、フライホイール74から離れ、ブレ
ーキが解除されることになる。
働くと、ソレノイドの可動シヤフト75aが上方
向に移動され、したがつて支点金具79を支点に
して力が伝達されブレーキパツド77は矢印B方
向に移動し、フライホイール74から離れ、ブレ
ーキが解除されることになる。
第4図および第5図に示した実施例では、上記
のような構成を有するため、間欠記録・再生に際
しては、ブレーキのブレーキパツド77をフライ
ホイール74に接触させた状態でキヤプスタンシ
ヤフト72を駆動させることにより、テープ速度
を停止状態から急激に正常速度にして記録し、な
らびに急激に停止されることが可能である。他
方、通常の連続記録・再生時には、ソレノイド7
5に電流を流し、ブレーキパツド77をフライホ
イール74から離すことにより、通常のVTRと
同様に、フライホイール74の効果により速度む
らの少ない連続記録・再生を行なうことができ
る。
のような構成を有するため、間欠記録・再生に際
しては、ブレーキのブレーキパツド77をフライ
ホイール74に接触させた状態でキヤプスタンシ
ヤフト72を駆動させることにより、テープ速度
を停止状態から急激に正常速度にして記録し、な
らびに急激に停止されることが可能である。他
方、通常の連続記録・再生時には、ソレノイド7
5に電流を流し、ブレーキパツド77をフライホ
イール74から離すことにより、通常のVTRと
同様に、フライホイール74の効果により速度む
らの少ない連続記録・再生を行なうことができ
る。
なお、第4図および第5図に示した実施例で
は、ブレーキとブレーキパツド77がフライホイ
ール74の底面に当接されていたが、フライホイ
ール74の側面など他の面にブレーキパツドを当
接するように構成してもよい。また、フライホイ
ールの面触れを極力低減し、ブレーキ圧を一定に
するため、ブレーキパツドの材質および形状を適
宜選定すること、ならびにフライホイールの接触
面にコーテイングを施すことなど、設計変更の範
囲内で任意に変形し得ることは言うまでもない。
は、ブレーキとブレーキパツド77がフライホイ
ール74の底面に当接されていたが、フライホイ
ール74の側面など他の面にブレーキパツドを当
接するように構成してもよい。また、フライホイ
ールの面触れを極力低減し、ブレーキ圧を一定に
するため、ブレーキパツドの材質および形状を適
宜選定すること、ならびにフライホイールの接触
面にコーテイングを施すことなど、設計変更の範
囲内で任意に変形し得ることは言うまでもない。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、フライホイ
ールに接触し得るブレーキと、該ブレーキをフラ
イホイールに接触あるいは非接触させるためのソ
レノイドとをさらに備えるため、間欠記録・再生
時には、該ブレーキをフライホイールに接触させ
た状態で停止−記録−停止動作を迅速に行なわせ
ることができ、他方連続記録・再生時には該ブレ
ーキをフライホイールに対して非接触とすること
により安定かつ信頼性に優れた連続動作を行なわ
せることが可能である。したがつて、間欠動作お
よび連続動作の双方の動作において、精度および
信頼性に優れたビデオテープレコーダを実現する
ことが可能となる。
ールに接触し得るブレーキと、該ブレーキをフラ
イホイールに接触あるいは非接触させるためのソ
レノイドとをさらに備えるため、間欠記録・再生
時には、該ブレーキをフライホイールに接触させ
た状態で停止−記録−停止動作を迅速に行なわせ
ることができ、他方連続記録・再生時には該ブレ
ーキをフライホイールに対して非接触とすること
により安定かつ信頼性に優れた連続動作を行なわ
せることが可能である。したがつて、間欠動作お
よび連続動作の双方の動作において、精度および
信頼性に優れたビデオテープレコーダを実現する
ことが可能となる。
第1図は、従来のVTRのテープ走行系を示す
斜視図である。第2図は、第1図に示したテープ
走行系の平面図である。第3図は、第1図および
第2図に示したVTRで記録された磁気テープパ
ターンの一例を示す図である。第4図は、この発
明の一実施例の略図的側面断面図であり、第5図
は第4図に示した構造の略図的平面図である。 20……磁気テープ、71……ピンチローラ、
72……キヤプスタンシヤフト、73……キヤプ
スタンモータ、74……フライホイール、75…
…ソレノイド、76……ブレーキステー、77…
…ブレーキパツド。なお、各図中同一符号は同一
または相当部分を示すものとする。
斜視図である。第2図は、第1図に示したテープ
走行系の平面図である。第3図は、第1図および
第2図に示したVTRで記録された磁気テープパ
ターンの一例を示す図である。第4図は、この発
明の一実施例の略図的側面断面図であり、第5図
は第4図に示した構造の略図的平面図である。 20……磁気テープ、71……ピンチローラ、
72……キヤプスタンシヤフト、73……キヤプ
スタンモータ、74……フライホイール、75…
…ソレノイド、76……ブレーキステー、77…
…ブレーキパツド。なお、各図中同一符号は同一
または相当部分を示すものとする。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ビデオヘツドを有した回転シリンダに磁気テ
ープを巻付ける、間欠記録・再生の可能なヘリカ
ルスキヤン方式のビデオテープレコーダであつ
て、 磁気テープを定速で走行させるためのキヤプス
タンモータと、 該キヤプスタンモータにより回転されるキヤプ
スタンシフトと、 該キヤプスタンシフトにテープを挟んで圧接さ
れるピンチローラと、 キヤプスタンシフトに固定されたフライホイー
ルと、 該フライホイールに接触し得るブレーキと、 該ブレーキをフライホイールに接触または非接
触させるためのソレノイドとを備え、 前記ブレーキが前記フライホイールに接触した
状態で前記間欠記録・再生が行なわれる、ビデオ
テープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59028891A JPS60171657A (ja) | 1984-02-15 | 1984-02-15 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59028891A JPS60171657A (ja) | 1984-02-15 | 1984-02-15 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60171657A JPS60171657A (ja) | 1985-09-05 |
| JPH041937B2 true JPH041937B2 (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=12261015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59028891A Granted JPS60171657A (ja) | 1984-02-15 | 1984-02-15 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60171657A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4969311U (ja) * | 1972-10-02 | 1974-06-17 |
-
1984
- 1984-02-15 JP JP59028891A patent/JPS60171657A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60171657A (ja) | 1985-09-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0777053B2 (ja) | 磁気テープ装置 | |
| JPS61217957A (ja) | 垂直磁気記録/再生装置 | |
| US3863853A (en) | Endless magnetic tape cartridge | |
| JPS6235158Y2 (ja) | ||
| JPS60171657A (ja) | ビデオテ−プレコ−ダ | |
| US4467377A (en) | Cassette type-tape recorder | |
| JPH079224Y2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0313884Y2 (ja) | ||
| JPS624896Y2 (ja) | ||
| CA2143763A1 (en) | Recording and/or reproducing apparatus for tape-shaped recording medium | |
| JPH02260270A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS624930Y2 (ja) | ||
| JPH0746449B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2805617B2 (ja) | 記録再生装置のテープスタビライザー取付構造 | |
| JP2810168B2 (ja) | 磁気記録再生装置のテープガイド機構 | |
| JPS6137686B2 (ja) | ||
| JPH0233356Y2 (ja) | ||
| KR0136473Y1 (ko) | 테이프 레코더의 텐션조절장치 | |
| JPH0521751Y2 (ja) | ||
| JPH0351788Y2 (ja) | ||
| JPS5823052U (ja) | 首振りアイドラ機構 | |
| JPH02260269A (ja) | テープレコーダ装置 | |
| JPS60183937U (ja) | 磁気記録再生装置のピンチロ−ラ機構 | |
| JPH0378108A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0777051B2 (ja) | ピンチロ−ラ圧接装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |