JPH04194227A - 管状補強材による補強土工法 - Google Patents
管状補強材による補強土工法Info
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- JPH04194227A JPH04194227A JP32632090A JP32632090A JPH04194227A JP H04194227 A JPH04194227 A JP H04194227A JP 32632090 A JP32632090 A JP 32632090A JP 32632090 A JP32632090 A JP 32632090A JP H04194227 A JPH04194227 A JP H04194227A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は補強土工法に係り、特に斜面安定のための地山
補強に際し、補強材として小口径管を地山に設置する管
状補強材による補強土工法に関する。
補強に際し、補強材として小口径管を地山に設置する管
状補強材による補強土工法に関する。
補強土工法のうち自然地山の補強として補強材を設置す
る方法には、プレボーリング方式と直接打込み方式との
二種がある。プレボーリング方式は、地山を削孔した後
補強材を挿入し、その後グラウトを注入して補強材を全
面接着するものである。直接打込み方式では、補強材を
地山に打設したのち中空孔からグラウトを注入し、全面
接着する方法が多く用いられている。
る方法には、プレボーリング方式と直接打込み方式との
二種がある。プレボーリング方式は、地山を削孔した後
補強材を挿入し、その後グラウトを注入して補強材を全
面接着するものである。直接打込み方式では、補強材を
地山に打設したのち中空孔からグラウトを注入し、全面
接着する方法が多く用いられている。
これらの方法は、補強材と地山との一体化にグラウト材
を用いるため、一体化するまでに数日間が必要となる。
を用いるため、一体化するまでに数日間が必要となる。
また、そのような補強材に補強効果が生じるのは、地山
が変形してからのこととなる。
が変形してからのこととなる。
しかしながら、この種の補強土工法の施工手順は、各工
程毎に遂次施工されるのが通常で、設置された補強材が
地山と一体化した後に次段階の掘削へと進む。そして補
強材設置後グラウトが硬化するまでに要する日数は、普
通セメントで7日間程度、早強セメントを用いても3日
間はかかるという問題があった。
程毎に遂次施工されるのが通常で、設置された補強材が
地山と一体化した後に次段階の掘削へと進む。そして補
強材設置後グラウトが硬化するまでに要する日数は、普
通セメントで7日間程度、早強セメントを用いても3日
間はかかるという問題があった。
本発明の目的は、上記問題点を解消するためになされた
もので、補強材の設置直後から地山と補強材とが一体化
し、有効的且つ効果的に補強機能を発揮する管状補強材
による補強土工法を提供することである。
もので、補強材の設置直後から地山と補強材とが一体化
し、有効的且つ効果的に補強機能を発揮する管状補強材
による補強土工法を提供することである。
上記の目的を達成するために本発明は、地山に管状の補
強材を直接打設する管状補強材による補強土工法におい
て、前記補強材を地中に貫入した後、該補強材の基端部
を前記地山の斜面に固定し、該補強材にプレストレスを
導入することを特徴とするものである。
強材を直接打設する管状補強材による補強土工法におい
て、前記補強材を地中に貫入した後、該補強材の基端部
を前記地山の斜面に固定し、該補強材にプレストレスを
導入することを特徴とするものである。
そして、前記補強材を地中に貫入した後、該補強材の基
端部を前記地山の斜面に固定し、次いで該補強材の先端
部を外周方向に拡径することにより、該補強材にプレス
トレスを導入することを特徴とするものである。
端部を前記地山の斜面に固定し、次いで該補強材の先端
部を外周方向に拡径することにより、該補強材にプレス
トレスを導入することを特徴とするものである。
上記構成によれば、管状補強材に導入されたプレストレ
スにより、地山と管状補強材とをより強固に一体化させ
ることができる。このようなプレストレスの導入は、補
強管の先端を拡径した場合に、補強材後端の連結固定部
と拡径した突出部との間で発生する。この作用により、
その間の地山は拘束力を受けて強固となり、変形をおさ
えることが可能となるのである。そして、このような管
状補強材を複数本打設することによって、補強材局面の
摩擦抵抗及び拡径部の支圧抵抗により、地山に強固な擬
似擁壁を造成することができる。
スにより、地山と管状補強材とをより強固に一体化させ
ることができる。このようなプレストレスの導入は、補
強管の先端を拡径した場合に、補強材後端の連結固定部
と拡径した突出部との間で発生する。この作用により、
その間の地山は拘束力を受けて強固となり、変形をおさ
えることが可能となるのである。そして、このような管
状補強材を複数本打設することによって、補強材局面の
摩擦抵抗及び拡径部の支圧抵抗により、地山に強固な擬
似擁壁を造成することができる。
以下、本発明のいくつかの実施例を、図面を参照して説
明する。
明する。
第1図は本実施例の工法を説明するためのもので、地山
2を順次切り下げてできた斜面に、直接打込み方式によ
り、管状補強材である補強管4を水平もしくはやや上向
に打設する。補強管4の打設によって、基端部の連結固
定部8を予め施工した表面保護工12に連結固定する。
2を順次切り下げてできた斜面に、直接打込み方式によ
り、管状補強材である補強管4を水平もしくはやや上向
に打設する。補強管4の打設によって、基端部の連結固
定部8を予め施工した表面保護工12に連結固定する。
その後、先端の拡径部を拡径する。拡径部6が補強管4
と直交方向に拡径することにより、拡径部6と連結固定
部8との間の管周面の地盤が圧縮されるとともに補強管
4に引張力が生じ、地山と補強管とがより緊密となり、
補強管4の摩擦抵抗及び拡径部6の支圧抵抗によって、
地山2と補強管4とが一体化する。このような補強管4
を上下左右に打設することにより、強固な擬似擁壁が造
成される。
と直交方向に拡径することにより、拡径部6と連結固定
部8との間の管周面の地盤が圧縮されるとともに補強管
4に引張力が生じ、地山と補強管とがより緊密となり、
補強管4の摩擦抵抗及び拡径部6の支圧抵抗によって、
地山2と補強管4とが一体化する。このような補強管4
を上下左右に打設することにより、強固な擬似擁壁が造
成される。
第2図は直接打込み方式による補強管4の打設の手順を
説明するためのものである。
説明するためのものである。
第2図(A)に示すように、地山斜面に予め表面保護工
12を施工した後、補強管4の後部に衝撃式削進機24
を接続し、打撃によって地山に貫入させる。補強管4と
表面保護工12との間には連結プレート18及びテーパ
ワッシャ20を介在させ、衝撃式削進機24にはコンプ
レッサ26に連結した反力体を必要としないエアハンマ
を用いている。
12を施工した後、補強管4の後部に衝撃式削進機24
を接続し、打撃によって地山に貫入させる。補強管4と
表面保護工12との間には連結プレート18及びテーパ
ワッシャ20を介在させ、衝撃式削進機24にはコンプ
レッサ26に連結した反力体を必要としないエアハンマ
を用いている。
補強管4の打設終了時には、第2図(B)に示すように
、補強管4と表面保護工12とは連結固定部8により連
結固定される。
、補強管4と表面保護工12とは連結固定部8により連
結固定される。
次に、第2図(C)に示すように、補強管4の先端の拡
径部6を拡径すると、拡径部6の管外周が補強管4の軸
方向と直交する方向に突出するため、根元を固定された
補強管4には軸方向に引張力が働き、管周面の地山には
圧縮力が働いた状態で定着する。
径部6を拡径すると、拡径部6の管外周が補強管4の軸
方向と直交する方向に突出するため、根元を固定された
補強管4には軸方向に引張力が働き、管周面の地山には
圧縮力が働いた状態で定着する。
第3図は本実施例に用いた補強管4の先端拡径部6の詳
細を示すもので、第3図(A)に示すように、先端部材
30は変形し易いように周方向に溝が形成され、長手方
向にはスリット(図示せず)の形成されたパイプから′
なり、頭部内周面にはネジ32が切られている。第3図
(B)は先端部材3oが周方向に突出した状態を示すも
ので、ネジ32に棒鋼34の先端のネジを係合させて引
っ張ることにより提燈状に拡径することができる。
細を示すもので、第3図(A)に示すように、先端部材
30は変形し易いように周方向に溝が形成され、長手方
向にはスリット(図示せず)の形成されたパイプから′
なり、頭部内周面にはネジ32が切られている。第3図
(B)は先端部材3oが周方向に突出した状態を示すも
ので、ネジ32に棒鋼34の先端のネジを係合させて引
っ張ることにより提燈状に拡径することができる。
このように補強管へのプレストレスの導入は、補強管の
先端を拡径した場合に発生するもので、管後部に地山に
密着して設置した連結プレートと拡径した突出部との間
で生じる。この作用により、その間の地山は拘束力を受
けて強固となり、変形をおさえることが可能となるので
ある。
先端を拡径した場合に発生するもので、管後部に地山に
密着して設置した連結プレートと拡径した突出部との間
で生じる。この作用により、その間の地山は拘束力を受
けて強固となり、変形をおさえることが可能となるので
ある。
因に、長さ3m、外径48.6mmの補強管の先端を、
外径150mmまで拡径すると、約30m程度地盤を圧
縮することになり、N値が約10の砂地盤で打設実験を
行ったところ、1を程度のプレストレスが導入されるこ
とが確認できた。
外径150mmまで拡径すると、約30m程度地盤を圧
縮することになり、N値が約10の砂地盤で打設実験を
行ったところ、1を程度のプレストレスが導入されるこ
とが確認できた。
第5図は本実施例の実験結果を示したもので、補強材の
打設長 1=3.0m、打設地盤はN=8の細砂地盤で
、プレボーリング方式、直接打込み方式、直接打込み方
弐十先端拡径の本実施例方式、の3方式により実験した
。
打設長 1=3.0m、打設地盤はN=8の細砂地盤で
、プレボーリング方式、直接打込み方式、直接打込み方
弐十先端拡径の本実施例方式、の3方式により実験した
。
プレボーリング方式は電動オーガーにより削孔しく削孔
径φ=48mm)、孔内にグラウトを注入した後鉄筋を
挿入して補強材としたものである(仕上り径φ= 50
mm)。
径φ=48mm)、孔内にグラウトを注入した後鉄筋を
挿入して補強材としたものである(仕上り径φ= 50
mm)。
直接打込み方式は補強管(φ=48.6mm)を衝撃式
削進機により打設したものである。
削進機により打設したものである。
本実施例方式は、直接打込み方式に加えて補強管の先端
を拡径したものである(拡径φ=148mm)。
を拡径したものである(拡径φ=148mm)。
実験の結果、図示するように、直接打込み方式では補強
材の周面摩擦抵抗が8tf/rrr以下となり基準値を
超えず、プレボーリング方式でもせいぜい10 t f
/ mであった。これに対して本実施例方式によれば
、10 t f / rrI 前後から11.7t f
/ mとなり、他の2方式に比較して大幅に摩擦抵抗
が増加することが明らかとなった。
材の周面摩擦抵抗が8tf/rrr以下となり基準値を
超えず、プレボーリング方式でもせいぜい10 t f
/ mであった。これに対して本実施例方式によれば
、10 t f / rrI 前後から11.7t f
/ mとなり、他の2方式に比較して大幅に摩擦抵抗
が増加することが明らかとなった。
先端部の拡径は、補強管と地山との一体化をより確実な
ものとするために実施するもので、本実施例のように先
端を引っ張って提燈状に拡径する方法の他に、第4図に
示すように、スリットを設けたインナーパイプ36の後
部から楔38を打撃してインナーパイプ36を拡開し、
スリット(図示せず)の形成された先端部を拡径するこ
とも可能である。
ものとするために実施するもので、本実施例のように先
端を引っ張って提燈状に拡径する方法の他に、第4図に
示すように、スリットを設けたインナーパイプ36の後
部から楔38を打撃してインナーパイプ36を拡開し、
スリット(図示せず)の形成された先端部を拡径するこ
とも可能である。
第6図は本実施例に用いた補強管4の一例を示すもので
、有孔部14と鋼管部16とからなり、先端に拡径部6
、基端に連結固定部8を備えている。有孔部14は地盤
浸透水を排水して地山を安定させるために設けたもので
、本例では、長手方向に複数本の鉄筋を円形に配列し、
その周囲に線材を巻回して線材間に僅かな間隙を設けて
固着し。
、有孔部14と鋼管部16とからなり、先端に拡径部6
、基端に連結固定部8を備えている。有孔部14は地盤
浸透水を排水して地山を安定させるために設けたもので
、本例では、長手方向に複数本の鉄筋を円形に配列し、
その周囲に線材を巻回して線材間に僅かな間隙を設けて
固着し。
その間隙をスリット孔にしたものである。巻回した線材
による外周面の凹凸によって補強管長手方向の摩擦抵抗
が増大する効果がある。勿論、管壁に水抜き孔を散在さ
せた有孔鋼管を使用してもよい。排水効果のある補強管
を使用する場合、地山斜面に緑化保護工を施工すると植
物の育成に好適である。
による外周面の凹凸によって補強管長手方向の摩擦抵抗
が増大する効果がある。勿論、管壁に水抜き孔を散在さ
せた有孔鋼管を使用してもよい。排水効果のある補強管
を使用する場合、地山斜面に緑化保護工を施工すると植
物の育成に好適である。
第7図は補強管の根元の連結固定部8を示したものであ
る。錆管部16の基端にはフランジ22が形成され、テ
ーパワッシャ20、連結プレート18を介して地山に密
着固定されている。
る。錆管部16の基端にはフランジ22が形成され、テ
ーパワッシャ20、連結プレート18を介して地山に密
着固定されている。
このように、グラウト注入を伴わない即効性のある補強
材設置方法で地山と補強材とを一体化する方法として、
直接打込み方式による打設と管状補強材先端部の拡径及
び管状補強材へのプレストレスの導入を行うことにより
、補強効果が増大し、より強固に地山と一体化させるこ
とができる。
材設置方法で地山と補強材とを一体化する方法として、
直接打込み方式による打設と管状補強材先端部の拡径及
び管状補強材へのプレストレスの導入を行うことにより
、補強効果が増大し、より強固に地山と一体化させるこ
とができる。
上述のとおり本発明によれば、即効性のある補強材の設
置が可能となり、施工性に優れた補強土工法を提供する
ことができる。
置が可能となり、施工性に優れた補強土工法を提供する
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図、第2図は本実
施例の施工手順を示す説明図、第3図は本実施例に用い
た補強材の一例を示す要部断面図、第4図は同じく補強
材の他の例を示す要部断面図、第5図は本実施例の効果
を示す実験データを記載した図、第6図は本実施例に用
いた補強材の側面図、第7図は本実施例に用いた補強材
の固定方法を示す説明図である。
施例の施工手順を示す説明図、第3図は本実施例に用い
た補強材の一例を示す要部断面図、第4図は同じく補強
材の他の例を示す要部断面図、第5図は本実施例の効果
を示す実験データを記載した図、第6図は本実施例に用
いた補強材の側面図、第7図は本実施例に用いた補強材
の固定方法を示す説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、地山に管状の補強材を直接打設する管状補強材によ
る補強土工法において、 前記補強材を地中に貫入した後、該補強材の基端部を前
記地山の斜面に固定し、該補強材にプレストレスを導入
することを特徴とする管状補強材による補強土工法。 2、地山に管状の補強材を直接打設する管状補強材によ
る補強土工法において、 前記補強材を地中に貫入した後、該補強材の基端部を前
記地山の斜面に固定し、次いで該補強材の先端部を外周
方向に拡径することにより、該補強材にプレストレスを
導入することを特徴とする管状補強材による補強土工法
。 3、請求項2記載の補強土工法において、 前記補強材の先端部は、先端を引っ張ることにより拡径
することを特徴とする管状補強材による補強土工法。 4、請求項2記載の補強土工法において、 前記補強材の先端部は、長手方向に溝を有するインナー
パイプを内部に具備し、該インナーパイプの後部から楔
を打撃することにより拡張させて、前記先端部を拡径す
ることを特徴とする管状補強材による補強土工法。 5、請求項1又は2記載の補強土工法において、前記地
山の斜面にあらかじめ表面保護工を施工し、該表面保護
工に前記補強材の基端部を固定することを特徴とする管
状補強材による補強土工法。 6、請求項1又は2記載の補強土工法において、前記補
強材は、通水孔を有することを特徴とする管状補強材に
よる補強土工法。 7、請求項1又は2記載の補強土工法において、前記地
山の斜面にあらかじめ緑化保護工を施工し、該緑化保護
工に前記補強材の基端部を固定すると共に、該補強材は
通水孔を有することを特徴とする管状補強材による補強
土工法。 8、請求項1ないし7のうちのいずれかに記載の補強土
工法を、地山の切下げ毎に順次施工する管状補強材によ
る補強土工法。 9、請求項1ないし8のうちのいずれかに記載の補強土
工法に用いられた管状補強材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2326320A JPH0730562B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 管状補強材による補強土工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2326320A JPH0730562B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 管状補強材による補強土工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04194227A true JPH04194227A (ja) | 1992-07-14 |
| JPH0730562B2 JPH0730562B2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=18186452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2326320A Expired - Fee Related JPH0730562B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 管状補強材による補強土工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730562B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006291498A (ja) * | 2005-04-07 | 2006-10-26 | Okumura Corp | 穿孔機 |
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| JP2013036216A (ja) * | 2011-08-08 | 2013-02-21 | Sun Quest:Kk | 擁壁の補強工法 |
| JP2013221330A (ja) * | 2012-04-17 | 2013-10-28 | Nippo Corp | 舗装道路の施工方法、及び舗装道路の補強構造 |
| WO2016002700A1 (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-07 | 株式会社三喜工務店 | 基礎杭 |
| JP2018096132A (ja) * | 2016-12-14 | 2018-06-21 | 日鐵住金建材株式会社 | 多段式パイプの支圧治具及び多段式パイプの貫入方法 |
| JP2022127221A (ja) * | 2021-02-19 | 2022-08-31 | 日鉄建材株式会社 | 石積み壁の補強構造及び補強工法並びに管状の補強部材 |
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-
1990
- 1990-11-28 JP JP2326320A patent/JPH0730562B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2022127221A (ja) * | 2021-02-19 | 2022-08-31 | 日鉄建材株式会社 | 石積み壁の補強構造及び補強工法並びに管状の補強部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0730562B2 (ja) | 1995-04-05 |
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