JPH04194242A - ユニットハウス - Google Patents
ユニットハウスInfo
- Publication number
- JPH04194242A JPH04194242A JP32642190A JP32642190A JPH04194242A JP H04194242 A JPH04194242 A JP H04194242A JP 32642190 A JP32642190 A JP 32642190A JP 32642190 A JP32642190 A JP 32642190A JP H04194242 A JPH04194242 A JP H04194242A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- corner
- side wall
- unit house
- panels
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、ユニットハウスに関するものである。
(ロ) 従来の技術
従来、ユニットハウスの一実施例として、床パネルと、
同床パネルの四つの隅部に立設する隅柱と、各隅柱間に
おいて床パネル上に立設する側壁パネルと、同側壁パネ
ル及び隅柱上に載置する屋根パネルとから構成したもの
かある。
同床パネルの四つの隅部に立設する隅柱と、各隅柱間に
おいて床パネル上に立設する側壁パネルと、同側壁パネ
ル及び隅柱上に載置する屋根パネルとから構成したもの
かある。
そして、各パネル同士又は各パネルと隅柱とはボルト・
ナツトにより連結して、ユニットハウスを組立可能とし
ている。
ナツトにより連結して、ユニットハウスを組立可能とし
ている。
(ハ) 発明か解決しようとする課題
ところが、上記ユニットハウスの場合、組立て作業にお
いて、床パネルの四隅部に隅柱を立設し、同隅柱の側面
に隣接する側壁パネルの側縁を連結しながら同側壁パネ
ルを床パネル上に立設しなければならず、隅柱の側面と
側壁パネルの側縁との連結を確実にするためにブラケッ
トを介してボルトナツトにより連結しているが、かかる
連結作業に手間かかかり、ユニットハウスの組立て作業
能率を悪くしていた。
いて、床パネルの四隅部に隅柱を立設し、同隅柱の側面
に隣接する側壁パネルの側縁を連結しながら同側壁パネ
ルを床パネル上に立設しなければならず、隅柱の側面と
側壁パネルの側縁との連結を確実にするためにブラケッ
トを介してボルトナツトにより連結しているが、かかる
連結作業に手間かかかり、ユニットハウスの組立て作業
能率を悪くしていた。
(ニ) 課題を解決するための手段
そこで、本発明では、床パネルと、同床パネルの四つの
隅部にそれぞれ立設する断面り字状の隅部パネルと、各
隅部パネルの間で床パネル上に立設する側壁パネルと、
同側壁パネル及び隅部ペネル上に載置する屋根パネルと
を相互に連結固定具により連結・固定して組立て可能と
したユニットハウスを提供せんとするものである。
隅部にそれぞれ立設する断面り字状の隅部パネルと、各
隅部パネルの間で床パネル上に立設する側壁パネルと、
同側壁パネル及び隅部ペネル上に載置する屋根パネルと
を相互に連結固定具により連結・固定して組立て可能と
したユニットハウスを提供せんとするものである。
(ホ) 作用・効果
本発明によれば、以下のような作用効果か生起される。
すなわち、本発明では、ユニットハウスを、床パネルと
隅部パネルと側壁パネルと屋根パネルとを、相互に連結
固定具により連結・固定して組立て可能としており、隅
部パネルを断面り字状に形成して、隅柱と側壁パネルの
一部を兼用させているために、同隅部パネルを床パネル
の四つの隅部に立設することにより、同隅部パネルと側
壁パネルとの連結を楽に行なうことかできると共に、同
断面積の隅柱に比べて隅部パネルの強度を増大させる二
とかできて、ユニットハウス自体の強度を増大させる二
とかできる。
隅部パネルと側壁パネルと屋根パネルとを、相互に連結
固定具により連結・固定して組立て可能としており、隅
部パネルを断面り字状に形成して、隅柱と側壁パネルの
一部を兼用させているために、同隅部パネルを床パネル
の四つの隅部に立設することにより、同隅部パネルと側
壁パネルとの連結を楽に行なうことかできると共に、同
断面積の隅柱に比べて隅部パネルの強度を増大させる二
とかできて、ユニットハウス自体の強度を増大させる二
とかできる。
従って、ユニットバスの組立て作業能率を向上させるこ
とかできて、組立て作業コストを低減させることかでき
る。
とかできて、組立て作業コストを低減させることかでき
る。
(へ) 実施例
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明に係るユニットハウスAの正面図、第2
図は同背面図、第3図は同左側面図、第4図は同右側面
図である。
図は同背面図、第3図は同左側面図、第4図は同右側面
図である。
ユニットハウスAは、第1図〜第4図に示すように、床
パネル1と、同床パネル1の四つの隅部に立設する断面
り字状の隅部パネル2と、各隅部パネル2,2の間て床
パネル1上に立設する側壁パネル3と、同側壁パネル3
及び隅部パネル2上に載置する屋根パネル4とを、相互
に後述する連結固定具5により連結・固定して組立て可
能としている。
パネル1と、同床パネル1の四つの隅部に立設する断面
り字状の隅部パネル2と、各隅部パネル2,2の間て床
パネル1上に立設する側壁パネル3と、同側壁パネル3
及び隅部パネル2上に載置する屋根パネル4とを、相互
に後述する連結固定具5により連結・固定して組立て可
能としている。
また、第1図中、6は扉、7は窓、第2図中、8は窓、
第3図中9は換気口、第1図〜第4図中、Gは地面であ
る。
第3図中9は換気口、第1図〜第4図中、Gは地面であ
る。
第5図は、ユニットハウスAの分解斜視説明図、第6図
はパネル連結構造を示す拡大断面側面図、第7図は側壁
パネルの連結構造を示す斜視説明図、第8図は屋根パネ
ルの連結構造を示す斜視説明図であり、以下第5図〜第
8図を参照しながら各パネル1,2,3.4の構成を説
明する。
はパネル連結構造を示す拡大断面側面図、第7図は側壁
パネルの連結構造を示す斜視説明図、第8図は屋根パネ
ルの連結構造を示す斜視説明図であり、以下第5図〜第
8図を参照しながら各パネル1,2,3.4の構成を説
明する。
床パネル1は、第5図及び第6図に示すように、金属製
の角パイプにより矩形枠状に組立て成形した支持枠体1
0上に床板11を載置しており、同床板11は、木材に
より矩形枠状に組立て成形した枠材11a内に、グラス
ウール等の断熱材11bを充填すると共に枠材11a上
に薄肉板lieを張設して構成している。
の角パイプにより矩形枠状に組立て成形した支持枠体1
0上に床板11を載置しており、同床板11は、木材に
より矩形枠状に組立て成形した枠材11a内に、グラス
ウール等の断熱材11bを充填すると共に枠材11a上
に薄肉板lieを張設して構成している。
しかも、床板11は、支持枠体lOよりも前後幅及び左
右幅を小さく形成して、支持枠体lOの上面周縁部に壁
パネル立設部10aを形成し、同立設部10aに多数個
の連結固定具5の連結ピン5aを一定の間隔を開けて突
設している。
右幅を小さく形成して、支持枠体lOの上面周縁部に壁
パネル立設部10aを形成し、同立設部10aに多数個
の連結固定具5の連結ピン5aを一定の間隔を開けて突
設している。
隅部パネル2は、第5図〜第7図に示すように、断面り
字状に形成した化粧板としての内側板2aと、塩化ビニ
ール合成板により断面り字状に形成した外側板2bとの
間に、発泡ウレタン等の充填材2Cを充填し、両側縁部
にそれぞれ中央部に凸条部を有する凸側嵌合側縁材2d
と、中央部に四条部を有する凹側嵌合側縁部2eとを取
付けて構成している。
字状に形成した化粧板としての内側板2aと、塩化ビニ
ール合成板により断面り字状に形成した外側板2bとの
間に、発泡ウレタン等の充填材2Cを充填し、両側縁部
にそれぞれ中央部に凸条部を有する凸側嵌合側縁材2d
と、中央部に四条部を有する凹側嵌合側縁部2eとを取
付けて構成している。
そして、内側板2aの両側縁部に、上下方向に間隔を開
けて連結固定具5の連結ピン係止体5bを取付けている
。2Fは連結ピン挿入孔である。
けて連結固定具5の連結ピン係止体5bを取付けている
。2Fは連結ピン挿入孔である。
このように、隅部パネル2は、断面り字状に形成して、
隅柱と側壁パネルの一部を兼用させることにより、同隅
部パネル2と側壁パネル3との連結を楽に行なえるよう
にすると共に、同断面積の隅柱に比べて隅部パネル2の
強度を増大させて、ユニットハウスA自体の強度を増大
させることができるようにしている。
隅柱と側壁パネルの一部を兼用させることにより、同隅
部パネル2と側壁パネル3との連結を楽に行なえるよう
にすると共に、同断面積の隅柱に比べて隅部パネル2の
強度を増大させて、ユニットハウスA自体の強度を増大
させることができるようにしている。
側壁パネル3は、隅部パネル2と実質的に同一の構成と
しており、第5図及び第7図に示すように、平板状の内
外側板3a、3bと充填材3cと凸側嵌合側縁部3dと
凹側嵌合側縁部3eとから構成している。3fは連結ピ
ン挿入孔、12は雇取付口、13は窓取付口である。
しており、第5図及び第7図に示すように、平板状の内
外側板3a、3bと充填材3cと凸側嵌合側縁部3dと
凹側嵌合側縁部3eとから構成している。3fは連結ピ
ン挿入孔、12は雇取付口、13は窓取付口である。
屋根パネル4は、隅部パネル2と実質的に同一の構成と
しており、第6図及び第8図に示すように、平板状の内
外側板4a 、 4bと充填材4Cと凸側嵌合側縁部4
dと凹側嵌合側縁部4eとから構成している。
しており、第6図及び第8図に示すように、平板状の内
外側板4a 、 4bと充填材4Cと凸側嵌合側縁部4
dと凹側嵌合側縁部4eとから構成している。
そして、屋根パネル4には、隅部パネル2と側壁パネル
3の上面に形成した連結ビン挿入孔2f、3「に挿入可
能なように連結固定具5の連結ビン5aを突設している
。14は断目カバー、14aは接着テープである。
3の上面に形成した連結ビン挿入孔2f、3「に挿入可
能なように連結固定具5の連結ビン5aを突設している
。14は断目カバー、14aは接着テープである。
次に、連結固定具5について説明すると、連結固定具5
は、第6図及び第7図に示すように、連結ピン5aと連
結ビン係止体5bとカバ一体5cとから構成している。
は、第6図及び第7図に示すように、連結ピン5aと連
結ビン係止体5bとカバ一体5cとから構成している。
そして、連結ピン5aは、基端側に各パネルに螺着する
雄ネジ部5dを設ける−か、先端側に連結ビン係止体5
bに係止する係止部5eを設置すている。
雄ネジ部5dを設ける−か、先端側に連結ビン係止体5
bに係止する係止部5eを設置すている。
連結ピン係止体5bは、円筒状の係止体本体5「の周壁
に円周方向に漸次先細り状で軸線に対して偏心した係止
溝5gを設け、天井壁5hに回転操作具挿入孔5jを設
けている。
に円周方向に漸次先細り状で軸線に対して偏心した係止
溝5gを設け、天井壁5hに回転操作具挿入孔5jを設
けている。
そして、連結ビン係止体5bは、各パネル中に天井壁5
hを露出させた状態て埋設すると共に、連結ピン挿入孔
2f、3[に係止溝5gを連通させている。
hを露出させた状態て埋設すると共に、連結ピン挿入孔
2f、3[に係止溝5gを連通させている。
また、カバ一体5cは、天井壁5hを被覆可能なカバー
本体5pと同カバー本体5pに取付けた取付ビレ5qと
から構成している。
本体5pと同カバー本体5pに取付けた取付ビレ5qと
から構成している。
かかる構成により、連結ピン挿入孔2f、3「中に挿入
した連結ピン5aの係止部5eを係止溝5g中に挿入位
置させ、同状態で回転操作具挿入孔5j中にドライバー
等の回転操作具(図示せず)を挿入して連結ビン係止体
5bを回転させると、軸線に対して偏心している係止溝
5gに沿って連結ピ>5aか連結ビン係止体5b側に引
寄せられて、各パネル相1jを密着状態に連結する二と
かできる。
した連結ピン5aの係止部5eを係止溝5g中に挿入位
置させ、同状態で回転操作具挿入孔5j中にドライバー
等の回転操作具(図示せず)を挿入して連結ビン係止体
5bを回転させると、軸線に対して偏心している係止溝
5gに沿って連結ピ>5aか連結ビン係止体5b側に引
寄せられて、各パネル相1jを密着状態に連結する二と
かできる。
そして、連結後は、回転操作具挿入孔5j中にカバ一体
5Cの取付ビン5jを挿入して、同カバ一体5cにより
天井壁5hをカバーしておくことかできる。
5Cの取付ビン5jを挿入して、同カバ一体5cにより
天井壁5hをカバーしておくことかできる。
本発明の実施例は、上記のように構成しているものであ
り、本実施例によれば、以下のような作用効果が生起さ
れる。
り、本実施例によれば、以下のような作用効果が生起さ
れる。
すなわち、ユニットハウスAを組立てる際には、床パネ
ル1を設置し、同床パネル]の四つの隅部に隅部パネル
2を立設する。
ル1を設置し、同床パネル]の四つの隅部に隅部パネル
2を立設する。
この際、床パネル1の壁パネル立設部10aに突設した
連結ピン5aを、隅部パネル2の下面に設けた連結ビン
挿入孔3r中に挿入すると共に、側壁パネル3、又は隅
部パネル2に設けた連結ピン5aを、連結するパネルに
設けた連結ピン挿入孔2f、:Hに挿入して、上記した
隅部パネル2の場合と同様に連結ビン係止体5bにより
床パネル1と隅部パネル2と側壁パネル3とを相互に連
結・固定することができる。
連結ピン5aを、隅部パネル2の下面に設けた連結ビン
挿入孔3r中に挿入すると共に、側壁パネル3、又は隅
部パネル2に設けた連結ピン5aを、連結するパネルに
設けた連結ピン挿入孔2f、:Hに挿入して、上記した
隅部パネル2の場合と同様に連結ビン係止体5bにより
床パネル1と隅部パネル2と側壁パネル3とを相互に連
結・固定することができる。
次に、隅部パネル2と側壁パネル3の上面に屋根パネル
4を載置する。
4を載置する。
この際、隅部パネル2と側壁パネル3の上面に設けた連
結ピン挿入孔2f、3f’中に屋根パネル4に設けた連
結ピン5aを挿入して、上記した隅部パネル2や側壁パ
ネル3の場合と同ト1に連結ビン係1F体5bにより各
パネル2,3.4相互を連結・固定することができる。
結ピン挿入孔2f、3f’中に屋根パネル4に設けた連
結ピン5aを挿入して、上記した隅部パネル2や側壁パ
ネル3の場合と同ト1に連結ビン係1F体5bにより各
パネル2,3.4相互を連結・固定することができる。
このようにして、ユニットハウスAを迅速かつ簡単に組
立てることかでき、しかも、各パネル1゜2.3.4を
、ユニットハウスAの内側より連結固定具5により連結
・固定することができるために、ユニットハウスAの組
立て時に、同ユニットハウスAの外周に足場を組む必要
がなく、そのために隣接する建築物等に可及的に近接さ
せてユニットハウスAを組立てることかできる。
立てることかでき、しかも、各パネル1゜2.3.4を
、ユニットハウスAの内側より連結固定具5により連結
・固定することができるために、ユニットハウスAの組
立て時に、同ユニットハウスAの外周に足場を組む必要
がなく、そのために隣接する建築物等に可及的に近接さ
せてユニットハウスAを組立てることかできる。
また、第9図〜第11図は、他の実施例としての隅部パ
ネル構造を示している。
ネル構造を示している。
すなわち、隅部パネル2の一側縁部に吊トげ用連結支柱
15を設け、同支柱15の上面に連結用十ノ)1Bを設
け、同ナツト16に屋根パネル4に設けたボルト貫通孔
I7を通してアイホルト18の下端を螺着可能としてい
る。
15を設け、同支柱15の上面に連結用十ノ)1Bを設
け、同ナツト16に屋根パネル4に設けたボルト貫通孔
I7を通してアイホルト18の下端を螺着可能としてい
る。
このようにして、ユニットハウスAを、あらかしめ組立
てておき、同状態でアイホルト18を介してクレーン等
の吊下げ装置によりユニットハウスAを吊下げて運搬車
等に積載し、同運搬車等によりユニットハウスAを設置
場所まで運搬した後、再度アイボルト18を介して吊下
げ装置によりユニットハウスAを吊下げて設置場所に設
置することかできるようにしている。
てておき、同状態でアイホルト18を介してクレーン等
の吊下げ装置によりユニットハウスAを吊下げて運搬車
等に積載し、同運搬車等によりユニットハウスAを設置
場所まで運搬した後、再度アイボルト18を介して吊下
げ装置によりユニットハウスAを吊下げて設置場所に設
置することかできるようにしている。
また、第12図及び第13図は、他の実施例としての各
パネル2,3.4同士の連結構造を示している。
パネル2,3.4同士の連結構造を示している。
すなわち、連結する各パネル2,3.4の一方のパネル
の端面に磁石20を設け、同磁石20を各パネル同士を
連結する連結金具19に吸着させて、各パネル同士を迅
速かつ確実に連結可能としている。
の端面に磁石20を設け、同磁石20を各パネル同士を
連結する連結金具19に吸着させて、各パネル同士を迅
速かつ確実に連結可能としている。
また、第14図は、他の実施例としての連結固定具5て
、いわゆるパソチン錠である。5「はフック、5sは係
止リンク、5tは係脱操作片、5U、5νは固定板、5
Wは固定ボルトである。
、いわゆるパソチン錠である。5「はフック、5sは係
止リンク、5tは係脱操作片、5U、5νは固定板、5
Wは固定ボルトである。
また、連結固定具5は、上記した構成のものに限らす、
ワンタッチで各パネル相互を確実に連結可能なものであ
ればよい。
ワンタッチで各パネル相互を確実に連結可能なものであ
ればよい。
第1図は本発明に係るユニットハウスの正面図、第2図
は本発明の背面図、第3図は本発明の左側面図、第4図
は本発明の右側面図、第5図は本発明ユニットハウスの
分解斜視図説明図、第6図は本発明ユニットハウスの連
結構造を示す拡大断面側面図、第7図は側壁パネルの連
結構造を示す斜視説明図、第8図は屋根パネルの連結構
造を示す斜視説明図、第9図は他の実施例としてのユニ
ットハウスの部分説明図、第10図は同ユニットハウス
の隅部パネルの部分斜視図、第11図は同ユニットハウ
スの屋根パネルの部分断面図、第12図は他の実施例と
しての側壁パネル同士の連結構造を示す断面図、第13
図は側壁パネルと屋根パネルの連結構造を示す断面図、
第14図は他の実施例としての連結固定具の正面図であ
る。 A°ユニットハウス に床パネル 2:隅部パネル 3、側壁パネル 4:屋根パネル 5・連結固定具 特許出願人 有限会社田中冷熱工業代 理
人 松 尾 憲 一部
第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図 第14図
は本発明の背面図、第3図は本発明の左側面図、第4図
は本発明の右側面図、第5図は本発明ユニットハウスの
分解斜視図説明図、第6図は本発明ユニットハウスの連
結構造を示す拡大断面側面図、第7図は側壁パネルの連
結構造を示す斜視説明図、第8図は屋根パネルの連結構
造を示す斜視説明図、第9図は他の実施例としてのユニ
ットハウスの部分説明図、第10図は同ユニットハウス
の隅部パネルの部分斜視図、第11図は同ユニットハウ
スの屋根パネルの部分断面図、第12図は他の実施例と
しての側壁パネル同士の連結構造を示す断面図、第13
図は側壁パネルと屋根パネルの連結構造を示す断面図、
第14図は他の実施例としての連結固定具の正面図であ
る。 A°ユニットハウス に床パネル 2:隅部パネル 3、側壁パネル 4:屋根パネル 5・連結固定具 特許出願人 有限会社田中冷熱工業代 理
人 松 尾 憲 一部
第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 第11図 第12図 第13図 第14図
Claims (1)
- 1)床パネル(1)と、同床パネル(1)の四つの隅部
にそれぞれ立設する断面L字状の隅部パネル(2)と、
各隅部パネル(2)、(2)の間で床パネル(1)上に
立設する側壁パネル(3)と、同側壁パネル(3)及び
隅部パネル(2)上に載置する屋根パネル(4)とを相
互に連結固定具により連結・固定して組立て可能とした
ユニットハウス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32642190A JPH04194242A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | ユニットハウス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32642190A JPH04194242A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | ユニットハウス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04194242A true JPH04194242A (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=18187605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32642190A Pending JPH04194242A (ja) | 1990-11-27 | 1990-11-27 | ユニットハウス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04194242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023045537A (ja) * | 2021-09-22 | 2023-04-03 | Sus株式会社 | 屋根構造 |
-
1990
- 1990-11-27 JP JP32642190A patent/JPH04194242A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023045537A (ja) * | 2021-09-22 | 2023-04-03 | Sus株式会社 | 屋根構造 |
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