JPH04194460A - ミッションのチェンジフィーリング確認装置 - Google Patents

ミッションのチェンジフィーリング確認装置

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JPH04194460A
JPH04194460A JP2327194A JP32719490A JPH04194460A JP H04194460 A JPH04194460 A JP H04194460A JP 2327194 A JP2327194 A JP 2327194A JP 32719490 A JP32719490 A JP 32719490A JP H04194460 A JPH04194460 A JP H04194460A
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shaft
main shaft
transmission
rod
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Toshihiro Kitsugi
木次 利弘
Yasunori Hashimoto
橋本 保則
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Honda Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、車両のトランスミッションのチェンジ操作力
を自動的に確認するようにしたチェンジフィーリング確
認装置に関する。
(従来の技術) 従来、例えば車両製造工程における生産ラインで、トラ
ンスミッションを組み付けた際、変速操作の円滑さ、ギ
ア抜は等の不具合の有無等が点検される。すなわち例え
ば該ミッションのエンジン側のクラッチシャフトを回転
させながら、口、−ギアからトップギア及びリバースギ
ア等のそれぞれにシフトし、各ギアにシフトする時の節
度感、操作力等について点検するとともに、引っ掛がり
ゃギア鳴り等の不具合の有無についても確認し調整する
ものである。そして従来は点検者が手作業によって直接
チェンジロッドをシフトさせ確認するのが一般的であっ
た。
(発明が解決しようとする課題) しかし従来のやり方では、点検結果が作業者の主観に頼
るために客観性を欠き、しがもギアシフト時に特別の操
作を加えないと円滑なシフトが出来ないという不具合が
あった。すなわち変速時に回転速度の異なる2つのギア
、を摩擦力で同期させるシンクロメツシュ機構を採用し
ているような時は、実際の走行時におけるシフトの状態
つまりクラッチを切ってアクセルを戻す瞬間等の状態を
作り出すため例えばインパクトレンチによってメインシ
ャフトに数回回転力を与えないと、いつまで・も同期が
とれずギアのシフトが行なえないというものである。従
って点検に手間がかかって時間を要していた。
(課題を解決するための手段) かかる課題を解決するため、杏発明はミッションギアの
チェンジ操作力を確認するチェンジフィーリング確認装
置を設け、ミッションのメインシャフトを揺動させるメ
インシャフト揺動機構部と、ミッションのチェンジロッ
ドを自動シフトするチェンジロッドシフト機構部によっ
て構成した。そしてメインシャフト揺動機構部に設けた
シャフト連結部を、第1の駆動部によって上下動自在と
するとともに第2の駆動部によって往復回動可能とし、
一方前記チェンジロッドシフト機構部は、チェンジロッ
ドチャック部を備えたシャフトを、リンク占ツドと荷重
センサを介して押動部に連結し、・ この押動部を第3
と第4の駆動部によって前後、左右に移動自在とした。
    、 −(作用) チェンジロッドシフト機構部のチェンジロッドチャック
部でミッションのチェンジロッドをチャックし、第3と
第4の駆動部によってシフト操作を行なう。この際、メ
インシャフト揺動機構部のシャフト連結部をミッション
のメインシャフトに連結して揺動させれば、円滑4なシ
フト操作が可能となる。すなわち従来のインパクトレン
チで操作すると同様の効果が得られる。
そしてこのシフト操作時の操作力をチェンジロッドシフ
ト機構の荷重センサで検出する。
(実施例) 本発明のチェンジフィーリング確認装置の実施例につい
て添付した図面に基づき説明する。
第1図は本チェンジフィーリング確認装置の正面図、第
2図から第4図はチェンジロッドシフト機構部を示し、
第2図が一部を断面とした正面図、第3図が第2図の■
方向から見た側面図、第4図が同平面図、第5図、第6
図はメインシャフト揺動機構部を示す。
本チェンジフィーリング確認装置は、生産ラインで組み
付けたトランスミッションをなるべく製品に、近い状態
で検査するために設けられ、第1図に示すようにチェン
ジロッドシフト機構部1とメインシャフト揺動機構部2
を備えている。そしてワークとしてのトランスミッショ
ンWは、紙面垂直方向の搬送路を搬送されてチェンジロ
ッドシフト機構部1とメインシャフト揺動機構部2の中
間位置のワーククランプ機構3によって位置決め保持さ
れる。
クランプされるトランスミッションWのメインシャフト
W1は縦向きとされ、このメインシャフトW1の下方張
り出し端部には、後述するメインシャフト揺動機構部2
のシャフト挿入ソケット48が連結自在とされている。
又、メインシャフトから水平方向に延出するチェンジロ
ッドW2の張り出し端部には、後述するチェンジロッド
シフト機構部1のチェンジロッドチャック部22が連結
自在とされている。
それではチェンジロッドシフト機構部1について説明す
る。第2図に示すようにチェンジロッドシフト機構部1
は、基台5上をシリンダユニット6の作動によって進退
動自在な摺動ベース7と、この摺動ベース上に固設され
る支持架台8を備え、この支持架台8前面に設けられた
ー、対の水平レール・9.9′に、スライドテーブル1
0が係合している。そしてこのスライドテーブル10に
は第3図に示すような第4の駆動部としての左右動用シ
リンダユニット12が連結している。すなわちこの左右
動用シリンダユニット12は、支持架台8側に取り付け
られたシリンダユニット12・aと、・取付部材13に
よってスライドテーブル10側に取り付けられたシリン
ダユニット12bが相互の軸線方向を一致させて向きあ
った状態で直線状に結合され、いずれかの、又は両者の
シリンダユニツト12a、12bの作動によって、スラ
イドテーブル10を左右に移動させる。
スライドテーブル10の上面には、スライドガイド14
に沿って前後(第2図左右方向)に摺動自在なスライダ
15が設けられている。すなわちこのスライダ15には
、第3の駆動部としての前後動用シリンダユニット16
が取り付けられており、この前後動用シリンダユニット
16は、スライドテーブル10のブラケット部材17に
取り付けられたシリンダユニット16aと、スライダ1
5側に取り付けられたシリンダユニット16bが相互の
軸線方向を一致させて向きあった状態で直線状に結合さ
れている。このためいずれかの又は両者のシリンダユニ
ット16a、16bの作動によって、スライダ15は前
後動する。そしてスライダ15の前端部には押動部18
が設けられている。
一方、摺動ベース7の前端部にはシャフト支持部材20
が固定されている。そしてこのシャフト支持部材20に
は、シャフト21が挿通され、該シャフト21を回動可
能且つ摺動可能に支えている。つまりこのシャフト21
には軸方向に摺動するためのスプラインが設けられ、シ
ャフト21にスプライン連結する軸受23がシャフト支
持部材20に対して回動可能とされている。そしてこの
シャフト21の先端部にチェンジロッドをチャックする
チェンジロッドチャック部22が設けられ、第4図に示
すようにチャック用のシリンダユニット24を備えてい
る。
シャフト21の後端部には、リンクロッド25の爪26
が連結している。この爪26は第3図に示すように2股
状となり、円錐形とされたシャフト21軸端部を両側か
ら挟みつけている。そしてこのリンクロッド25の中間
部は、シャフト受部材20のブラケット27によってピ
ン28で枢支され、該ピン28まわりに揺動自在とされ
ている。
又、リンクロッド25の上端部には、荷重センサとして
のロードセル30が設けられ、前述の押動部18に係合
している。
そしてこの押動部18は、ロードセル30の前後、左右
をとり囲むが如く矩形の枠体形状とされている。
このため、前記の前後動用シリンダユニット16の作動
によって前後動する押動部18は、ロードセル30を介
してリンクロッド25をピン28まわりに揺動させ、シ
ャフト21を軸方向に摺動させてチェンジロッドチャッ
ク部22がチャックするチェンジロッドW2の前進、後
退を行なわしめる。つまり、例えばフロアシフトタイプ
の車両におけるシフトレバ−の前後動の操作に対応する
そして前後動用シリンダユニット16が2つのシリンダ
ユニット16 a、  16 bからなるのは、ニュー
トラル位置を中心にして前進(例えばローギア)と後退
(例えばバックギア)を夫々の別個のシリンダユニット
で行なうようにしているためであり、勿論1つのシリン
ダユニットとしても良い。
又、第3図の左右動用シリンダユニット12によって押
動部18が左右に移動する際には、ロードセル30を介
してリンクロッド25がシャフト21を軸まわりに回動
させ、例えばフロアシフトタイプの車両におけるシフト
レバーを左右動させるのと同じ状態を作り出す。この際
も2つのシリンダユニット12a、12bを用いてニュ
ートラル位置から左右の動きを夫々別個のシリンダユニ
ットで作動させるが、1つのシリンダユニットで行なう
よう構成してもよい。
そして以上のような自動シフト操作の際の操作力、操作
量等をロードセル30で検出する。
次にシフト操作を円滑に行なわしめるためのメインシャ
フト揺動機構部2について、第5図及び第6図を用いて
説明する、尚第5図は一部を断面とした正面図、第6図
は平面図である。
メインシャフト揺動機構部2は、基台35上をシリンダ
ユニット36の作動によって進退動自在な摺動ベース3
7を備えており、この摺動ベース37上には、支持架台
38に取り付けられた第2の駆動部としてのモータ39
が配設されている。
そしてこのモータ39の出力軸は下方に延出してカップ
リング40を介して軸受は部41で軸受けされ、更にそ
の下方への延出端が軸中心か−ら偏芯してリンクロッド
42に連結している。一方、このリンクロッド42は、
水平に前方に向けて延出するとともに、その延出端部に
は第6図に示すような伝達プレート43が連結されてい
る。すなわちこの伝達プレート43には長孔44が設け
られるとともに、リンクロッド42先端の連結部はこの
長孔44内を遊動可能に係合している。又この、伝達プ
レート43には、第5図に示すような垂直軸45が固着
され、この垂直軸45の下部側は、摺動ベース37の軸
受は部46によって回動可能に軸受けされるとともに、
上部側には、該垂直軸45に対して上下に摺動目在とな
り且つ該垂直軸45と一体的に回動する支持部材47と
、シャフト挿入ソケット48が設けられている。
これら支持部材47とシャフト挿入ソケット48は、以
下述べる上下動機構によって上下動自在とされ、シャフ
ト挿入ソケット48には、トランスミッションWのメイ
ンシャフトW1に嵌合するためのセレーション孔48a
が設けられている。
そしてこのシャフト挿入ソケット48がシャフト連結部
として構成される。
上下動機構は、上述のようにシャフト連結部としてのシ
ャフト挿入ソケット48を上下動させるため設けられて
おり、摺動ベース37に取り付けられる第1の駆動部と
してのシリンダユニット50と、このシリンダユニット
50に継手部51を介して連結するリンク部52を備え
ている。そしてこのリンク部52は中間部でピン53ま
わりに揺動自在に枢支されるとともに、先端の2段状部
が支持部材47に係合している。つまり支持部材47の
外周面には、第5図に示すような環状凹部47aが形成
され、この環状凹部47a内に2股、状リンク部52の
爪54が入り込んでいる。このためシリンダユニット5
0の作動によってリンク部52がピン53まわりに揺動
し、爪54で支持部材47を引掛けて上下動させる。尚
この爪54は、支持部材47の回動については干渉しな
い。
こうして構成したメインシャフト揺動機構部2において
、モータ39を駆動させることによってリンクロッド4
2はクランク的に進退動し、伝達プレート43は垂直軸
45を中心に往復動的に回動する。尚、第6図中55は
伝達プレート43の移動量を規制するストッパである。
次にこのように構成したチェンジフィーリング確認装置
の取扱い及び作用の概要について述べる。
トランスミッションWが搬送コンベアを搬送され、第1
図のワーククランプ機構3によってクラ、シブされると
、シフトロッドチェンジ機構1の摺動ベース7が前進し
て、チェンジロッドチャック部22がチェンジロッドW
2をチャックする。又同時にメインシャフト揺動機構部
2の摺動ベース37も前進して、シリンダユニット50
によってシャフト挿入ソケット48を持ち上げ、メイン
シャフトW1にセレーション結合させる。尚、この時ト
ランスミッションWの上端側には、クラッチシャフトを
回転させるための回転駆動部が連結される。
次いでクラッチシャフトを回転させながら、チェンジロ
ッドシフト機構部1によって順次自動シフトを行ない、
操作量、操作力、その他の不具合の有無を確認する。こ
の際ギアシフト時にメインシャフト揺動機構部2の伝達
プレート43、シャフト挿入ソケット48を介してメイ
ンシャフトW1を揺動させれば、実走行時と同じような
状況つまり、クラッチを切ってアクセルを緩めたと同じ
状態が作り出され、完成品に近い状態で点検することが
出来るのみならず客観的に検査することが出来る。又点
検作業も迅速である。
(発明の効果) 以上のように本発明のチェンジフィーリング確認装置は
、従来、作業者が手作業で行なっていた検査をすべて自
動化するようにしたため、省人化が可能となる。又、客
観性のある信頼度の高い検査が可能となり、しかも検査
時間を短縮することが出来るので便利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のチェンジフィーリング確認装置の正面
図、第2図から第4図はチェンジロッドシフト機構部を
示し、第2図が一部を断面とした正面図、第3図が第2
図の■方向から見た側面図、第4図が同平面図、第5図
、第6図はメインシャフト揺動機構部を示し、第5図が
一部を断面とした正面図、第6図が同平面図である。 尚同図中、1はチェンジロッドシフト機構部、2はメイ
ンシャフト揺動機構部、12は第4の駆動部としての左
右動用シリンダユニット、16は第3の駆動部としての
前後動用シリンダユニット、18は押動部、21はシャ
フト、22はチェンジロッドチャック部、25はリンク
ロッド、30は荷重センサとしてのロードセル、39は
第2の駆動部としてのモータ、48はシャフト連結部と
してのシャフト挿入ソケット、50は第1の駆動部とし
てのシリンダユニットを示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ミッションギアのチェンジ操作力を確認するチェンジフ
    ィーリング確認装置において、 この装置は、ミッションのメインシャフトを揺動させる
    メインシャフト揺動機構部と、ミッションのチェンジロ
    ッドを自動シフトするチェンジロッドシフト機構部を備
    え、前記メインシャフト揺動機構部は、第1の駆動部に
    よって上下動自在なシャフト連結部を第2の駆動部によ
    って往復回動可能とし、前記チェンジロッドシフト機構
    は、チェンジロッドチャック部を備えたシャフトを、リ
    ンクロッドと荷重センサを介して押動部に連結し、この
    押動部を第3と第4の駆動部によって前後及び左右に移
    動自在としたことを特徴とするミッションのチェンジフ
    ィーリング確認装置。
JP2327194A 1990-11-27 1990-11-27 ミッションのチェンジフィーリング確認装置 Expired - Lifetime JP2950972B2 (ja)

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