JPH04195433A - 命令再試行方式 - Google Patents

命令再試行方式

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JPH04195433A
JPH04195433A JP2323163A JP32316390A JPH04195433A JP H04195433 A JPH04195433 A JP H04195433A JP 2323163 A JP2323163 A JP 2323163A JP 32316390 A JP32316390 A JP 32316390A JP H04195433 A JPH04195433 A JP H04195433A
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JP
Japan
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instruction
interrupt
retry
interrupt factor
processing device
Prior art date
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Pending
Application number
JP2323163A
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English (en)
Inventor
Takashi Kobayashi
孝 小林
Yoshiichi Mori
森 芳一
Masayuki Sugioka
杉岡 雅行
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Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、情報処理装置において、命令再試行の処理に
効果のある技術に関する。
〔従来の技術〕
従来の技術では、情報処理装置の命令処理において、例
えば特開昭62−50935号公報などのパリティチエ
ツク回路や特開昭62−20036号公報などのエラー
チエツクコードなどの手段により、ハードウェアが、障
害を検出した際には、発生した障害の内容を解析し、間
欠的障害の可能性のある場合は、当該命令を再試行する
ものであった。
〔発明が解決しようとする課題〕
前記従来技術は例えばパリティチエツク回路やエラーチ
エツクコートなどのハードウェアがもつエラーチエツク
機構により障害を検出するものであるが、前記のような
エラーチエツク機構では検出されない障害が発生した場
合、その障害により誤動作する可能性がある。
前記誤動作により、場合によってはシステム上、不当な
割込みを引き起こし、その結果、システム上の処理が異
常終了したり、システムがダウンしたりする可能性があ
るといった問題点がある。
以上の問題点の解決策の一つとして、システムにて基本
的に発生しない割込みが発生した場合に限り、命令を再
試行する方式を発明した。もし、間欠的障害により、シ
ステムにて基本的に発生しない割込みを引き起こしたな
ら、命令を再試行したときには、正常に処理されるはず
であり、システムに異常をきたすのを防ぐことができる
本発明の目的は、前述した従来技術の問題点を解決する
ために、システムにて基本的に発生しない割込みを契機
として、間欠的障害の可能性のある場合は命令を再試行
する方式を提供することにある。
また、本発明の他の目的は、前記割込み発生時における
ハードウェアの状態を詳細に把握することが可能な方式
を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち、代表的なものの概
要を簡単に説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、本発明になる命令再試行方式によれば、割込
み要因を検出し、割込みを発生する手段と割込み要因の
属性を判別する手段、および割込み要因の発生した命令
を再試行する手段を有する処理装置において、プログラ
ムを実行し、割込み要因を検出した際に、前記処理装置
の操作者が割込み要因の発生した命令を再試行すること
を事前に指示していれば、処理装置は割込み要因の発生
した命令を再試行し、前記割込み要因が発生した際に、
処理装置の操作者が割込み要因の発生した命令を事前に
処理装置に指示していなければ、処理装置は割込みをプ
ログラムに報告することができるようにしたものである
〔作用〕
本発明の命令再試行方式によれば、主記憶装置に格納さ
れているプログラムを実行中に、割込み要因が検出され
た場合、中央処理装置にて、システム上、基本的に発生
しない割込み要因であるか、否かを判別することが可能
である。
システムの操作者はシステム上、基本的に発生しない割
込み要因をシステムに対して、報告および記録すること
が可能であり、この情報をもとに、中央処理装置は検出
された割込み要因がシステム上、基本的に発生しないか
、否かを判別することができる。検出された割込み要因
が、シスムテム上、基本的に発生しない割込み要因であ
ると判定された場合は1割込み要因が発生した命令を再
試行する。
前記、命令再試行の結果、再度、同一の割込み要因を検
出した場合は、割込みをプログラムに報告し、逆に、同
一の割込み要因が検出されなかった場合は、割込みをプ
ログラムに報告せず、最初の割込み要因発生時の、中央
処理装置などのハードウェアの状態をコンソールファイ
ル装置に記録する動作を行なわせることで、割込み要因
発生時におけるハードウェアの状態を詳細に把握するこ
とが可能となり、割込み要因発生の原因解析や復旧処理
などを的確に行なうことができる。
〔実施例〕
以下、本発明の命令再試行方式の実施例を図面を参照し
ながら詳細に説明する。
第2図は、本発明の一実施例である命令再試行方式が実
施される情報処理装置の構成の一例を示すブロック図で
あり、第3図は命令再試行方式にて使用するテーブルを
示した図であり第1図と第4図〜第6図は、その動作の
一例を示す流れ図である。
まず、第2図を参照しながら、本実施例における情報処
理装置の構成の概略を説明する。
本実施例の情報処理装置はシステム全体の制御や所望の
演算動作などを行う中央処理装置(CPU)5と、オペ
レーティング・システムやオペレーティング・システム
下のプログラム等を格納する主記憶装置1とを備えてい
る。
また、中央処理装置5には、システムの操作者と当該中
央処理装置5との間に介在して、システム全体の稼働状
況の監視や制御を行うサービスプロセッサ(SVP)1
0が接続されている。
】 サービスプロセッサー0は、たとえば磁気ディスク装置
などからなるコンソールファイル装置12(CF)、及
びシステムの操作者と画面を介して、対応することがで
きるコンソールデイスプレィ装置16とを偏えている。
コンソールファイル装置12には、システム全体の稼働
状況などの情報からなるログデータファイル13と、割
込み要因別に命令再試行を行うか、否かを指定すること
が可能な命令再試行テーブル登録プログラムI4、指定
したデータを保存するための命令再試行テーブル・デー
タファイル15が格納されるようになっている。
また、サービスプロセッサ10には、コンソールファイ
ル装置12内のプログラムを読み出し、実行するための
プログラム領域11がある。主記憶装置1は、オペレー
ティング・システムや一般のプログラムがアクセス可能
なソフトウェア領域2と、周辺機器などの種々のハード
ウェアを管理するための情報が格納されているハードウ
ェア領域(IISA、)3とに区分されている。
主記憶装置1のハードウェア領域6には例えばシステム
の障害発生時のハードウェア情報などのようなロタデー
タを格納するためのログデータ領域4が確保されている
中央処理装置5には命令を処理するための命令プロセッ
サ6があり、この命令プロセッサ6には中央処理装置5
内のハードウェアを制御するためのマイクロプログラム
が格納されるコントロールストレージ7と、主に、前記
マイクロプログラムにて使用されるデータなどを格納す
るローカルストレージ(LS)8がある。
ローカルストレージ8には前記命令再試行テーブル・デ
ータファイル15の内容と同様、命令再試行を行うか、
否かが指定されている命令再試行テーブル9が格納され
ている。
命令再試行テーブルおよび命令再試行テーブル・データ
ファイル】5の内容は第3図に示すように、割込み要因
別に設けられた命令再試行フラグ21が構成されている
。前記、命令再試行フラグ21の状態は○N”状態か’
 OF F ”状態のどちらかであり、命令再試行フラ
グ21が11 Q N I+状態の場合は、対応する割
込み要因が検呂された時に、命令再試行を許可し、命令
再試行フラグ21が“’ OF F ”の場合は、逆に
許可しない。また、命令再試行フラグ21の初期状態は
” OF F ’″である。
次に、第2図の命令再試行テーブル9、および命令再試
行テーブル・データファイル15の登録方法について、
第2図を参照しながら説明する。
まず、システムの操作者がコンソールデイスプレィ16
を使用して、命令再試行テーブルの登録を実行するコマ
ンドを入力する。サービスプロセッサ10は前記コマン
ドを受は付け、コンソールファイル装置12内の命令再
試行テーブル登録プログラム14をサービスプロセッサ
10内のプログラム領域11に格納し、命令再試行テー
ブル登録プログラム14を実行する。
命令再試行テーブル登録プログラム14は、システムの
操作者に対し、コンソールデイスプレィ16の画面に、
システムの様々な割込み要因を示したメツセージを番号
別に表示する。
システムの操作者は、コンソールデイスプレィ16を使
用して、システム上、基本的に発生しないと考えられる
割込み要因の番号を選択し、入力する。
命令再試行テーブル登録プログラム14は前記、システ
ムの操作者が、入力した割込み要因の番号に対応する命
令再試行テーブル9、および命令再試行テーブル・チー
タフアイル15内の第3図に示した命令再試行フラグ2
1を○N I+にする。
尚、命令再試行テーブル9の内容はシステムの電源切断
時に消去されるが、システムの電源投入後、システムの
立ち上げまでに、サービスプロセッサ10によって、命
令再試行テーブル・データファイル】5の内容が命令再
試行テーブル9に格納される。
従って、システムの電源切断前のシステム稼働時と、シ
ステムの電源投入後のシステム稼働時とにおいて、シス
テムの操作者が変更しない限り、命令再試行テーブル9
の内容が変わることはない。
以上述べた方法により、第2図の命令再試行テーブル9
、および命令再試行テーブル・データファイル15の登
録をすることができる。
以下、本実施例の命令再試行方式の動作の流れを第1図
と第4図〜第6図の流り図などを参照しながら説明する
まず、あらかじめ、命令実行中に割込み要因が検出され
ない場合の処理について説明する・主記憶装置1に格納
されているプログラム中の命令実行において、命令プロ
セッサ6はコントロールストレージ7に格納されている
命令処理用のマイクロプログラムを起動し、命令処理の
実行を開始する。(ステップ301)命令実行中に割込
み要因が検出されるか、否かをチエツクしくステップ3
02)、割込み要因が検出されない場合は命令処理を続
行しくステップ303)、命令終了処理を実行する(ス
テップ304)。命令終了処理では、まず、命令再試行
中であるか、否かを示すリトライフラグをチエツクする
(ステップ501)。す1〜ライフラグは初期状態では
′○FF’″であり、この場合も、す1〜ライフラグは
” OF F ”と判定され、命令の処理を終了する。
次に、命令実行中に、割込み要因が検出された場合の処
理について、説明する。
命令処理の実行を開Mj後(ステップ301)、割込み
要因が検出されると(ステップ302)、割込み解析処
理を実行する(ステップ305)。
割込み解析処理では、まず、割込み要因に対応するロー
カルストレージ8内の命令再試行テーブル9の、第3図
に示した命令再試行フラグ21を読み出す(ステップ4
01)。前記、命令再試行フラグ21が” OF F”
ならば(ステップ402)、命令再試行は行なわれず、
割込み処理が実行され(ステップ4.03)−命令とし
ての処理は終了する。
前記、命令再試行フラグ21が○N ++ならば(ステ
ップ402)、リトライフラグをチエツクしくステップ
404.)、この場合、リトライフラグは初期状態であ
り、○FF’″と判定される。
続いて割込み要因の発生原因解析に必要なハードウェア
の詳細な情報をログデータとして、ハードウェア領域3
内のログデータ領域4に格納する(ステップ406)。
次に、命令再試行に備えるためのリセットを行い(ステ
ップ407)、次命令実行アドレス部NiAに、現在実
行していた命令のアドレス(CiA)を格納しくステッ
プ408)、リトライフラグをONにして(ステップ4
09)、命令再試行を行う。
前記、命令再試行時、再び同一の割込み要因が検出され
る場合と、検出されない場合とに分けられる。
まず、命令再試行時、割込み要因が検出されなかった場
合について、説明する。
まず、命令再試行により、命令処理の実行を開始しくス
テップ301)、割込み要因が検出されない場合(ステ
ップ302)は、命令処理を続行しくステップ303)
、命令終了処理を実行する(ステップ304)。
命令終了処理では、まず、リトライフラグをチエツクし
くステップ501)、この場合、リトライフラグは” 
ON″′と判定され、リトライフラグを” OF F”
にしだ後(ステップ502)、サービスプロセッサ10
に対し、ログアウト要求を行い、命令としての再試行処
理を終了する。
サービスプロセッサ10は、前記ログアウト要求を受は
付けると、ハードウェア領域3内のログデータ領域4に
格納されているログデータを読み出しくステップ601
)、コンソールファイル装置12内のログデータファイ
ル13に格納しくステップ602)、ログアウト処理を
終了する。
次に、前記、命令再試行時、再び割込み要因が検出され
た場合について、説明する。
まず、命令再試行により、命令処理の実行を開始する(
ステップ3o1)。割込み要因が検出された場合(ステ
ップ302)、割込み解析処理を実行する(ステップ3
o5)。
割込み解析処理では、まず、割込み要因に対応するロー
カルストレージ8内の命令再試行テーブル9の、第3図
に示した命令再試行フラグ21を読み出しくステップ4
01)、命令再試行フラグ21をチエツクする(ステッ
プ4o2)。命令再試行フラグ21は、この場合″○N
 IIであるので、次に、リトライフラグをチエツクす
る(ステップ404)。この場合、すI−ライフラグは
○N IIであるので、リトライフラグを○FF’″に
戻しくステップ4.05)、割込み処理を実行する(ス
テップ403)。
以上、まとめると1本実施例により、まず、システムの
操作者が登録した命令再試行テーブル9を1割込み要因
検出時に参照することにより、命令再試行を行なうか、
否かを判別することができる。
さらに、命令再試行した結果、同一の割込み要因が検出
されなかった場合は、最初の割込み要因が間欠的障害に
よる可能性が高く、ログデータを採取することにより1
割込み要因発生時の詳細な情報を得ることができ、原因
解析に役立てることができる。
また、命令再試行した結果、同一の割込み要因が再度、
検出さ才した場合は、プログラムに割込み報告を行なう
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち、代表的なものによ
って得られる効果を簡単に説明すれば、以下のとおりで
ある。
すなわち、本発明になる命令再試行方式によれば1割込
み要因を検出し1割込みを発生する手段と割込み要因の
属性を判別する手段、および割込み要因の発生した命令
を再試行する手段を有する処理装置において、プログラ
ムを実行し、割込み要因を検出した際には、割込み要因
の発生した命令を再試行することを、前記処理装置の操
作者が事前に指示できるので、前記操作者がシステム上
、基本的に発生しないと考えられる割込みに対し、割込
み要因の発生した命令を再試行させることができる。
また、前記命令再試行の結果、前記処理装置が再度、同
一の割込み要因を検出しなかった場合は、最初に割込み
要因が発生した際の、処理装置内の情報を補助記憶装置
に記録するので、割込み要因発生の原因解析や復旧処理
などを的確に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】 第2図は本発明の一実施例である命令再試行方式が実施
される情報処理装置の構成の一例を示すブロック図、第
3図は同じく命令再試行テーブルの構成を示す図、第1
図、第4図〜第6図は同じく本発明の命令再試行方式の
一実施例の動作の一例を説明する流れ図である。 1・・・主記憶装置、2・・・ソフトウェア領域、3・
・・ハードウェア領域、4・・・ログデータ領域、5・
・・中央処理装置、6・・・命令プロセッサ、7・・・
コントロールストレージ、8・・・ローカルストレージ
、9・・・命令再試行テーブル、10・・サービスプロ
セッサ、11・・プログラム領域、12・・コンソール
ファイル装置、13・・・ログデータファイル、14・
・・命令再試行テーブル登録プログラム、】5・・・命
令再試行テーブル・データファイル、16・コンソール
デイスプレィ、21・・命令再試行フラグ、301〜3
05・ステップ、401〜409−Xテップ、501〜
503・・ステップ、601〜602・・ステップ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)割込み要因を検出し、割込みを発生する手段と割込
    みの属性を判別する手段、および割込み要因の発生した
    命令を再試行する手段を有する処理装置において、プロ
    グラムを実行し、割込み要因を検出した際に前記処理装
    置の操作者が割込み要因の発生した命令を再試行するこ
    とを事前に処理装置に指示していれば、処理装置は割込
    み要因の発生した命令を再試行し、前記割込み要因が発
    生した際に、処理装置の操作者が割込み要因の発生した
    命令の再試行を事前に処理装置に指示していなければ、
    処理装置は割込みをプログラムに報告することを特徴と
    する命令再試行方式。 2)前記割込み要因が発生した際に、前記処理装置の操
    作者が割込み要因の発生した命令を再試行することを事
    前に処理装置に指示していれば、処理装置は割込み要因
    が発生した際における処理装置内の情報を記憶装置に退
    避し、割込み要因の発生した命令を再試行し、再試行の
    結果、再度、同一の割込み要因を検出した場合は、割込
    みをプログラムに報告し、前記再試行の結果、再度、同
    一の割込み要因を検出しなかった場合は、前記記憶装置
    に退避していた処理装置内の情報を補助記憶装置に記録
    することを特徴とする請求項第1項記載の命令再試行方
    式。
JP2323163A 1990-11-28 1990-11-28 命令再試行方式 Pending JPH04195433A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5673391A (en) * 1995-03-31 1997-09-30 International Business Machines Corporation Hardware retry trap for millicoded processor

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5673391A (en) * 1995-03-31 1997-09-30 International Business Machines Corporation Hardware retry trap for millicoded processor

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