JPH04195971A - ディスク書込み装置 - Google Patents
ディスク書込み装置Info
- Publication number
- JPH04195971A JPH04195971A JP32712490A JP32712490A JPH04195971A JP H04195971 A JPH04195971 A JP H04195971A JP 32712490 A JP32712490 A JP 32712490A JP 32712490 A JP32712490 A JP 32712490A JP H04195971 A JPH04195971 A JP H04195971A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- writing
- host computer
- buffer memory
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、光ディスクにデータを書込むディスク書込み
装置に関する。
装置に関する。
(従来の技術)
近年、半導体技術の発展に伴いコンピュータの高性能化
が著しい。それに連れて処理データ量も増加の一途をた
どり、通常のパーソナルコンピュータでも数10〜数1
00Mバイト程度のデータを取り扱うようになっている
。
が著しい。それに連れて処理データ量も増加の一途をた
どり、通常のパーソナルコンピュータでも数10〜数1
00Mバイト程度のデータを取り扱うようになっている
。
また最近、コンピュータの記憶媒体として、磁気テープ
や磁気ディスクに代わって光ディスクの利用が高まって
いる。そのひとつにCD−ROM(Compact D
isc Read 0nly Memory )がある
。このCD−ROMはフロッピィディスクの数100倍
の容量を持ち、しかも長寿命、安価である等数々の利点
を有している。
や磁気ディスクに代わって光ディスクの利用が高まって
いる。そのひとつにCD−ROM(Compact D
isc Read 0nly Memory )がある
。このCD−ROMはフロッピィディスクの数100倍
の容量を持ち、しかも長寿命、安価である等数々の利点
を有している。
さらに1989年の後半頃になって材料の進歩等によっ
て書込みが可能なCDの規格(Orang Book)
か提案された。このOrang Bookは書き替えが
可能なM O(Magnet 0ptical)ディス
クと、追記ノミが可能なWO(警rite 0nce)
ディスクの2つの規格からなり、データの構造、ディス
クの寸法、光学特性等の規定は基本的にはRed Bo
ok、 YellowBookに準拠している。なお、
WOディスクは書込み後、通常のCDプレーヤ、CD−
ROMドライブで再生可能である。またMOディスクは
光磁気ディスクであり、専用プレーヤのみによって再生
可能とされている。
て書込みが可能なCDの規格(Orang Book)
か提案された。このOrang Bookは書き替えが
可能なM O(Magnet 0ptical)ディス
クと、追記ノミが可能なWO(警rite 0nce)
ディスクの2つの規格からなり、データの構造、ディス
クの寸法、光学特性等の規定は基本的にはRed Bo
ok、 YellowBookに準拠している。なお、
WOディスクは書込み後、通常のCDプレーヤ、CD−
ROMドライブで再生可能である。またMOディスクは
光磁気ディスクであり、専用プレーヤのみによって再生
可能とされている。
ところで、通常の追記型や書き替え可能型の記録媒体(
磁気テープ、磁気ディスク等)には、データのセクタ間
にギャップと呼ばれるエリアが設けられている。これは
、部分的なデータの書き替えによる書込み開始部および
終了部付近のデータ破壊を防止するための緩衝帯として
の役割を果たす。
磁気テープ、磁気ディスク等)には、データのセクタ間
にギャップと呼ばれるエリアが設けられている。これは
、部分的なデータの書き替えによる書込み開始部および
終了部付近のデータ破壊を防止するための緩衝帯として
の役割を果たす。
これに対し、先のOrang Book規格の光ディス
クにはそのようなセクタギャップは存在せず、その代わ
り、追記時にはその境界付近の数セクタをギヤツブとし
て利用することでデータ破壊の防止化を図っている。
クにはそのようなセクタギャップは存在せず、その代わ
り、追記時にはその境界付近の数セクタをギヤツブとし
て利用することでデータ破壊の防止化を図っている。
第2図はこのような光ディスクに対してデータの書込み
を行うディスク書込み装置の構成を示すブロック図であ
る。
を行うディスク書込み装置の構成を示すブロック図であ
る。
同図において、1は光ディスク、2は光ディスク1を回
転駆動するディスクモータ、3はディスクモータ2の駆
動を制御するモータ制御部、4は光ディスク1にデータ
を書込むE F Mエンコーダ、5はモータ制御部3お
よびE F klエンコーダ4の動作に利用されるシス
テムクロックを発生するシステム制御クロックユニット
である。また6はホストコンピュータとの間のデータ転
送を制御するバスインタフェース、7はホストコンピュ
ータより転送されたデータが一時的に保存されるバッフ
ァメモリ、8はこの装置全体を統括的に制御するシステ
ム制御用マイコンである。
転駆動するディスクモータ、3はディスクモータ2の駆
動を制御するモータ制御部、4は光ディスク1にデータ
を書込むE F Mエンコーダ、5はモータ制御部3お
よびE F klエンコーダ4の動作に利用されるシス
テムクロックを発生するシステム制御クロックユニット
である。また6はホストコンピュータとの間のデータ転
送を制御するバスインタフェース、7はホストコンピュ
ータより転送されたデータが一時的に保存されるバッフ
ァメモリ、8はこの装置全体を統括的に制御するシステ
ム制御用マイコンである。
このディスク書込み装置において、ホストコンピュータ
より転送されたデータは、バスインタフェース6を通じ
てバッファメモリ7に一旦蓄積される。この後、システ
ム制御用マイコン8は、光ディスク1に対するデータの
追記開始タイミングを捕えてEFMエンコーダ4および
バッファメモリ7に書込み命令信号を送出する。
より転送されたデータは、バスインタフェース6を通じ
てバッファメモリ7に一旦蓄積される。この後、システ
ム制御用マイコン8は、光ディスク1に対するデータの
追記開始タイミングを捕えてEFMエンコーダ4および
バッファメモリ7に書込み命令信号を送出する。
これによりEFMエンコーダ4はシステムクロックに応
じた速度でバッファメモリ7からデータを読み出しこれ
を先ディスク1に書込む。
じた速度でバッファメモリ7からデータを読み出しこれ
を先ディスク1に書込む。
また光ディスク1に対するデータ書込みの間、システム
制御用マイコン8は、バッファメモリ7がアンダフロー
しないようバスインタフェース6を通じてホストコンピ
ュータにデータ転送リクエストを出力し続ける。この時
のデータ転送レートは、一般にCDにおいて150にバ
イト7秒である。
制御用マイコン8は、バッファメモリ7がアンダフロー
しないようバスインタフェース6を通じてホストコンピ
ュータにデータ転送リクエストを出力し続ける。この時
のデータ転送レートは、一般にCDにおいて150にバ
イト7秒である。
ところで、このディスク書込み装置の動作において特に
重要となるのは、−回の追記処理でデータは光デイスク
1上に切れ目無く書込まれなければならないという点で
ある。そのためには、ホストコンピュータからディスク
書込み装置にデータが常に安定して供給されなければな
らない。
重要となるのは、−回の追記処理でデータは光デイスク
1上に切れ目無く書込まれなければならないという点で
ある。そのためには、ホストコンピュータからディスク
書込み装置にデータが常に安定して供給されなければな
らない。
ところが、ホストコンピュータの種類によっては、その
データ転送能力(速度)がディスク書込み装置における
データ転送レートよりかなり速いまたは遅い場合があり
、それによってバッファメモリ7のオーバフローやアン
ダーフローか発生して、光デイスク1上のデータの連続
性か損われてしまう恐れがある。
データ転送能力(速度)がディスク書込み装置における
データ転送レートよりかなり速いまたは遅い場合があり
、それによってバッファメモリ7のオーバフローやアン
ダーフローか発生して、光デイスク1上のデータの連続
性か損われてしまう恐れがある。
(発明か解決しようとする課題)
このように従来からのディスク書込み装置では、光ディ
スクへのデータ書込み速度とホストコンピュータの持つ
データ転送能力との差から、光デイスク上のデータに不
連続な部分が生じる恐れがあった。
スクへのデータ書込み速度とホストコンピュータの持つ
データ転送能力との差から、光デイスク上のデータに不
連続な部分が生じる恐れがあった。
本発明はこのような課題を解決するためのもので、ホス
トコンピュータのデータ転送能力に左右されることなく
、光デイスク上に切れ目無くデータを書込むことのでき
るディスク書込み装置の提供を目的としている。
トコンピュータのデータ転送能力に左右されることなく
、光デイスク上に切れ目無くデータを書込むことのでき
るディスク書込み装置の提供を目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明のディスク書込み装置は上記の目的を達成するた
めに、光ディスクを回転駆動するディスクモータと、こ
のディスクモータの駆動を制御するモータ制御手段と、
ホストコンピュータより転送されたデータが一時的に格
納されるバッファメモリと、このバッファメモリからデ
ータを読み出して光ディスクに書込むデータ書込み手段
と、モータ制御手段およびデータ書込み手段の動作で用
いられるシステムクロックを発生するクロック発生手段
と、光ディスクに対するデータ書込み中のバッファメモ
リ内の空き領域の変化量から最適な書込み速度を推測し
、その推測結果に基づいてクロック発生手段より出力さ
れるシステムクロックの周波数を制御するクロック制御
手段とを具備している。
めに、光ディスクを回転駆動するディスクモータと、こ
のディスクモータの駆動を制御するモータ制御手段と、
ホストコンピュータより転送されたデータが一時的に格
納されるバッファメモリと、このバッファメモリからデ
ータを読み出して光ディスクに書込むデータ書込み手段
と、モータ制御手段およびデータ書込み手段の動作で用
いられるシステムクロックを発生するクロック発生手段
と、光ディスクに対するデータ書込み中のバッファメモ
リ内の空き領域の変化量から最適な書込み速度を推測し
、その推測結果に基づいてクロック発生手段より出力さ
れるシステムクロックの周波数を制御するクロック制御
手段とを具備している。
(作 用)
本発明のディスク書込み装置では、クロック制御手段が
、光ディスクに対するデータ書込み中のバッファメモリ
内の空き領域の変化量から最適な書込み速度を推測し、
その推測結果に基づいてクロック発生手段より出力され
るシステムクロックの周波数を制御するので、ホストコ
ンピュータの持つデータ転送能力に拘らず、光デイスク
上に切れ目無くデータを書込むことが可能となる。
、光ディスクに対するデータ書込み中のバッファメモリ
内の空き領域の変化量から最適な書込み速度を推測し、
その推測結果に基づいてクロック発生手段より出力され
るシステムクロックの周波数を制御するので、ホストコ
ンピュータの持つデータ転送能力に拘らず、光デイスク
上に切れ目無くデータを書込むことが可能となる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る一実施例のディスク書込み装置の
構成を説明するためのブロック図である。
構成を説明するためのブロック図である。
同図において、11は光ディスク、12は光ディスク1
1を回転駆動するディスクモータ、13はディスクモー
タ12の駆動を制御するモータ制御部、14は光ディス
ク11にデータを書込むEFMエンコーダである。また
15はモータ制御部13およびEFMエンコーダ14の
動作で用いられるシステムクロックを発生する周波数変
更が可能なシステム制御タロツクユニットである。さら
に16はホストコンピュータとの間のデータ転送 “を
制御するバスインタフェース、17はホストコンピュー
タより転送されたデータが一時的に保存されるバッファ
メモリ、18はこの装置全体を統括的に制御するシステ
ム制御用マイコンである。
1を回転駆動するディスクモータ、13はディスクモー
タ12の駆動を制御するモータ制御部、14は光ディス
ク11にデータを書込むEFMエンコーダである。また
15はモータ制御部13およびEFMエンコーダ14の
動作で用いられるシステムクロックを発生する周波数変
更が可能なシステム制御タロツクユニットである。さら
に16はホストコンピュータとの間のデータ転送 “を
制御するバスインタフェース、17はホストコンピュー
タより転送されたデータが一時的に保存されるバッファ
メモリ、18はこの装置全体を統括的に制御するシステ
ム制御用マイコンである。
次にこのディスク書込み装置の動作を説明する。
まずシステム制御用マイコン18は、本装置で可能な最
高の速度でデータの書込みを行うべく、バスインタフェ
ース16を通じてホストコンピュータにデータ転送リク
エストを送出する。
高の速度でデータの書込みを行うべく、バスインタフェ
ース16を通じてホストコンピュータにデータ転送リク
エストを送出する。
これによりホストコンピュータから本装置にデータが転
送され、転送されたデータはバスインタフェース16を
通してバッファメモリ17に一旦蓄積される。
送され、転送されたデータはバスインタフェース16を
通してバッファメモリ17に一旦蓄積される。
一方、システム制御用マイコン18は、光ディスク11
に対するデータの追記開始タイミングを捕えてEFMエ
ンコーダ14およびバッファメモリ17に書込み命令信
号を送出する。
に対するデータの追記開始タイミングを捕えてEFMエ
ンコーダ14およびバッファメモリ17に書込み命令信
号を送出する。
これによりEFMエンコーダ14は、システム制御クロ
ックユニット15の発生したシステムクロックに応じた
速度でバッファメモリ17からデータを読み出し、この
データを光ディスク11に書込む。
ックユニット15の発生したシステムクロックに応じた
速度でバッファメモリ17からデータを読み出し、この
データを光ディスク11に書込む。
またシステム制御用マイコン18は、光ディスク11へ
のデータ書込み中、バッファメモリ17内の空き領域を
監視し、その空き領域の単位時間当たりの変化量からホ
ストコンピュータの平均的なデータ転送能力(速度)を
推測する。そしてシステム制御用マイコン18は、その
推測結果から最適なデータ書込み速度を求め、この速度
で実際にデータの書込みが行われるようシステム制御ク
ロックユニット15より出力されるシステムクロックの
周波数を切替える。
のデータ書込み中、バッファメモリ17内の空き領域を
監視し、その空き領域の単位時間当たりの変化量からホ
ストコンピュータの平均的なデータ転送能力(速度)を
推測する。そしてシステム制御用マイコン18は、その
推測結果から最適なデータ書込み速度を求め、この速度
で実際にデータの書込みが行われるようシステム制御ク
ロックユニット15より出力されるシステムクロックの
周波数を切替える。
したがって、この実施例のディスク書込み装置によれば
、ホストコンビ二一夕のデータ転送能力とディスク書込
み装置のデータ書込み速度との間に大きな差がある場合
でも、バッファメモリ17のオーバフローやアンダフロ
ーを発生させること無く、光ディスク11に連続したデ
ータを書込むことが可能となる。
、ホストコンビ二一夕のデータ転送能力とディスク書込
み装置のデータ書込み速度との間に大きな差がある場合
でも、バッファメモリ17のオーバフローやアンダフロ
ーを発生させること無く、光ディスク11に連続したデ
ータを書込むことが可能となる。
ところで、データ書込み速度の変更に対して最大のボト
ルネットとなるのはモータ制御部13である。すなわち
、モータ制御部13は数1001秒のオーダでしか応答
できないからである。したがって、−度ホストコンピュ
ータの能力に合せてデータ書込み速度を決定した後はこ
れをむやみに変更しないようにすることが基本的には望
ましい。またそのためにも、バッファメモリ17にはあ
る程度の容量(例えば、データ転送レートが150にバ
イ8フ秒であるならIMバイト程度)を持たせた方がよ
い。
ルネットとなるのはモータ制御部13である。すなわち
、モータ制御部13は数1001秒のオーダでしか応答
できないからである。したがって、−度ホストコンピュ
ータの能力に合せてデータ書込み速度を決定した後はこ
れをむやみに変更しないようにすることが基本的には望
ましい。またそのためにも、バッファメモリ17にはあ
る程度の容量(例えば、データ転送レートが150にバ
イ8フ秒であるならIMバイト程度)を持たせた方がよ
い。
[発明の効果]
以上説明したように本発明のディスク書込み装置によれ
ば、ホストコンピュータの持つデータ転送能力に拘らず
、光ディスクに切れ目無くデータを書込むことが可能と
なる。
ば、ホストコンピュータの持つデータ転送能力に拘らず
、光ディスクに切れ目無くデータを書込むことが可能と
なる。
第1図は本発明に係る一実施例のディスク書込み装置の
構成を説明するためのブロック図、第2図は従来のディ
スク書込み装置の構成を説明するためのブロック図であ
る。 11・・・光ディスク、12・・・ディスクモータ、1
3・・・モータ制御部、14・・・EFMエンコーダ、
15・・・システム制御タロツクユニット、16・・・
バスインタフェース、17・・・・・バッファメモリ、
18・・・システム制御用マイコン。 出願人 株式会社 東芝 代理人 弁理士 須 山 佐 −
構成を説明するためのブロック図、第2図は従来のディ
スク書込み装置の構成を説明するためのブロック図であ
る。 11・・・光ディスク、12・・・ディスクモータ、1
3・・・モータ制御部、14・・・EFMエンコーダ、
15・・・システム制御タロツクユニット、16・・・
バスインタフェース、17・・・・・バッファメモリ、
18・・・システム制御用マイコン。 出願人 株式会社 東芝 代理人 弁理士 須 山 佐 −
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光ディスクを回転駆動するディスクモータと、このディ
スクモータの駆動を制御するモータ制御手段と、 ホストコンピュータより転送されたデータが一時的に格
納されるバッファメモリと、 このバッファメモリからデータを読み出して前記光ディ
スクに書込むデータ書込み手段と、前記モータ制御手段
および前記データ書込み手段の動作で用いられるシステ
ムクロックを発生するクロック発生手段と、 前記光ディスクに対するデータ書込み中の前記バッファ
メモリ内の空き領域の変化量から最適な書込み速度を推
測し、その推測結果に基づいて前記クロック発生手段よ
り出力されるシステムクロックの周波数を制御するクロ
ック制御手段とを具備することを特徴とするディスク書
込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32712490A JP3192654B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ディスク書込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32712490A JP3192654B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ディスク書込み装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04195971A true JPH04195971A (ja) | 1992-07-15 |
| JP3192654B2 JP3192654B2 (ja) | 2001-07-30 |
Family
ID=18195578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32712490A Expired - Fee Related JP3192654B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | ディスク書込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3192654B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10106156A (ja) * | 1996-09-30 | 1998-04-24 | Ricoh Co Ltd | 情報記録装置 |
| KR100303202B1 (ko) * | 1996-12-13 | 2001-11-22 | 구자홍 | 속도 가변형 광디스크 기록/재생 방법 및 장치 |
| KR100480617B1 (ko) * | 2002-09-07 | 2005-03-31 | 삼성전자주식회사 | 적응적으로 기록 속도를 제어할 수 있는 디스크 구동기 및기록 속도 제어 방법 |
| JP2007503080A (ja) * | 2003-05-19 | 2007-02-15 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | データ担体ドライブ装置内のデータ担体速度を設定する方法 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP32712490A patent/JP3192654B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10106156A (ja) * | 1996-09-30 | 1998-04-24 | Ricoh Co Ltd | 情報記録装置 |
| KR100303202B1 (ko) * | 1996-12-13 | 2001-11-22 | 구자홍 | 속도 가변형 광디스크 기록/재생 방법 및 장치 |
| KR100480617B1 (ko) * | 2002-09-07 | 2005-03-31 | 삼성전자주식회사 | 적응적으로 기록 속도를 제어할 수 있는 디스크 구동기 및기록 속도 제어 방법 |
| JP2007503080A (ja) * | 2003-05-19 | 2007-02-15 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | データ担体ドライブ装置内のデータ担体速度を設定する方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3192654B2 (ja) | 2001-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090525 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090525 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100525 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |