JPH04196723A - Pwm制御装置 - Google Patents

Pwm制御装置

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JPH04196723A
JPH04196723A JP2322488A JP32248890A JPH04196723A JP H04196723 A JPH04196723 A JP H04196723A JP 2322488 A JP2322488 A JP 2322488A JP 32248890 A JP32248890 A JP 32248890A JP H04196723 A JPH04196723 A JP H04196723A
Authority
JP
Japan
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signal
data
pwm
circuit
output
Prior art date
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Application number
JP2322488A
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English (en)
Inventor
Yoshinori Isobe
義紀 磯部
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、スイッチング電源などの制御を行うのに好適
な、PWM制御装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、この種のPWM制御装置はナショナル・テクニカ
ル・レポート(National Technical
 ReportVol 24.No、l、Feb、19
78  第154頁〜第165頁)に示されているAN
6510の如(、アナログ方式のものであった。
C発明が解決しようとする課題〕 従来例においては、アナログ方式の制御を行っているた
め、デジタル方式であるCPUによる制御が困難であっ
た。特に、そのデータのやりとりをするインターフェー
ス部のデータ変換や同期をとる事が難しく、しかも回路
規模が大きくなるという欠点があった。
一方、アナログ方式のPIM回路における制御精度その
ものは良好であり、デジタル回路で同等の制御精度を得
るためにはクロック周波数を16MHz等の高周波とす
る必要があり、デジタル方式のPWM回路の設計はその
ような高速クロックで誤動作が生じず、しかも制御容易
なシステムとする必要があった。
よって本発明の目的は、このような点に鑑み、高速クロ
ックで誤操作することのないデジタル方式のPWM制御
装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本発明は、PWM ill力信号にかかる制御データを
ラッチするラッチ手段と、前記PWM出力信号の周期を
決めるアップダウンカウンタと、自己のカウント値が零
近傍のとき供給されるデータセット信号に応答して前記
アップダウンカウンタのカウント6カデータがセットさ
れるダウンカウンタと、前記データセット信号に応答し
て前記ラッチ手段より取り出された第1の制御データに
より、前記アップダウンカウンタを制御するアップダウ
ン制御手段と、前記データセット信号に応じて前記ラッ
チ手段より取り出された第2の制御データと、前記ダウ
ンカウンタのカウント出力データと、前記データセット
信号によりPWM出力信号を形成する波形形成手段と、
前記PWM出力信号の1周期の区切りの検出及び外部か
らの非同期信号を検出する信号積8回路とを具備したも
のである。
〔作 用〕
本発明によれば、PWM制画製画装置路を共用すること
で、装置の簡素化及び回路動作のディレィ等を無くすこ
とができる。
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
叉JJ粗上 第2図は本発明の第1実施例であるPWM制賀制置装置
ロック図である。図において、1はアップダウン割面回
路であり、アップダウンカウンタ(以下、[1/Dカウ
ンタという)2のカウントアツプ、カウントダウンを制
御する回路である。アップダウン制御回路1のクロック
出力端子は信号ライン20を通じてLl/Dダウンカウ
ンタロック入力端子に接続されている。また、同制画回
路1のU/D制(財)端子は信号ライン10を通じて、
U/Dカウンタ2のIJ/Dtlyll@信号入力端子
に接続されている。
PWM制御のためのフィードバック(FEED BAC
K)信号端子8が信号ライン9を通じてアップダウン制
御回路1のフィードバック信号入力端子に接続されてい
る。U/Dカウンタ2のカウント値はパスライン11を
通してダウンカウンタ3のデータ入力端子と波形成形回
路5のU/Dカウントデータ入力端子に接続されている
。ダウンカウンタ3のカウント値データ出力端子は、パ
スライン12を通じて信号検出回路21と波形成形回路
5のダウンカウンタデータ入力端子に接続されている。
カウント値判定回路4aは、信号検出回路21からのデ
ータに応じて信号ライン13上に、PWM信号の1周期
のパルス出力が終了し、次のパルス信号形成スタートの
タイミングを示すデータセット信号を出力する機能を有
する回路である。データセット信号ライン13は、波形
成形回路5の制御信号入力端子に接続されている。波形
成形回路5には、さらにデータラッチ6の一部の信号が
信号ラインi4を通じて入力されている。そのため、信
号ライン11.12.13.14.15上の信号に応じ
、波形成形回路5はPWM出力を生成し、信号ライン1
6を介してPWM信号8カ端子I7にPWM信号を8カ
する。
信号ライン13は、ダウンカウンタ3とアップダウン制
置回路1とデータラッチ回路6のデータセット信号入力
端子に接続されている。データラッチ回路6はCPU7
の制御データを信号バス18を通じて受取り、データバ
ス14.19を通じて波形成形回路5及びアップダウン
制御回路1に伝達する。7−1は、CPU7がデータラ
ッチ回路6に情報を書き込むための書込み信号を伝送す
るラインである。
回路全体のタイミングの基準を与えるクロック信号は、
信号ライン15を通じてダウンカウンタ3、信号検出回
路21.カウント値判定回路4a、波形成形回路5のク
ロック信号入力端子に接続されている。
次に、第2図に示した第1実施例の動作について説明す
る。
CPU7は、本PWM制御装置を制御するための制御デ
ータを信号バス18上に出力し、同時に信号ライン7−
1に書き込み信号を出力し、データラッチ回路6上に本
PWM制御装置を制御するためのデータをセットする。
ただし、信号ライン14.19上にそのデータが出力さ
れるのは、データセット信号ライン13上におけるデー
タセット信号の立ち上がりのタイミングとする。ここで
信号ライン13上の“1”の値をデータセット信号とす
る。
いま、信号ライン13上に“1”がセットされると、波
形成形回路5はセットされ、信号ライン16を通じてP
WM信号出力端子17には“1”が出力される様に動作
する。また、ダウンカウンタ3に、U/Dカウンタ2の
出力値がセットされる。アップダウン制御回路lは、ラ
イン13上のデータセット信号(ロード信号)の立ち上
がり及び立ち下がりのエツジに同期して動作する。すな
わち、アップダウン制御回路1はライン13上のデータ
セット信号の立ち上がりのタイミングに同期してフィー
ドバック信号入力端子8及びデータバス19上の信号(
第1の制御データ)状態を判定し、信号線lo上に出力
するデータを決定し、データセット信号(ロード信号)
の立ち下がりのタイミングに同期して、信号ライン20
上にクロックを出力し、U/Dカウンタ2のカウント出
力値を1増加、又は1減少させるか、又は、アップダウ
ンカウンタのU/Dカウント動作を停止すべ(信号ライ
ン2o上にカウントアツプ又はダウンの為のクロックを
出力させぬ様に動作する。
ダウンカウンタ3は、U/Dカウンタ2のカウント出力
値をその最大値として、その値がらダウンカウンタ3の
カウント値を、信号ライン15上にクロック信号が“1
”から“0”に変化する毎に減少するものとする。そし
て、波形成形回路Sは、ダウンカウンタ3のカウント出
力値を信号ライン12を通じてその中に取り込み、デー
タバス14上の制御データ(第2の制御データ)と信号
ライン15上のクロック信号の立ち下がりエツジで比較
判定を行い、その両者の値が一致すると、信号ライン1
6を通じPWM信号出力端子17に出力されるデータを
“1”から“0”に変更することで、出力端子17に出
力される信号のデユーティコントロールを行う。
波形成形回路5は、また信号ライン11上のデータも信
号ライン13上の信号の立ち下がりエツジで取り込み、
その値とデータバス14上に与えられる8力動作制御デ
ータとの大小比較を行い、信号ラインll上のデータが
信号ライン14上に与えられる出力動作制御データより
小のときには、PWM信号出力端子17は単に“1”と
なり、PWM信号のaカが停止し、大のときのみPWM
信号がaカされる。
ダウンカウンタ3を構成する全てのフリップフロップは
信号線15上に加わるクロック信号の立ち下がりに同期
して動作し、信号線I3上に“1”が立っているときは
、ダウンカウンタ3の動作が停止し、そのパスライン1
2のカウント出力値は信号バス11上のデータに変更さ
れ、そのまま接続される。
いま、信号ライン11上のデータが信号ライン14上に
与えられる出力動作制御データより大のときの動作状態
について説明する。
カウント値判定回路4aは、信号検出回路21の$カデ
ータを信号線22を通じて入力し、ライン15上のクロ
ック信号の立ち下がりエツジに同期して判定し、零値近
傍の所定値で信号ライン13上にデータセット信号を出
力する。
次に、信号検出回路21の動作を第1図の信号検出回路
の詳細図に従って説明する。リセット状態において、パ
スライン12上のデータは信号バス11上のデータに変
更され、ライン13上のLOAD信号は“1”となる。
そして、ライン15上のクロック信号の立ち下がりに応
じて、NORゲート26の出力“0”が信号ライン22
に出力され、カウント値判定回路4aによりライン13
上のLOAD信号が“0”となる。
ORゲート24の出力は、パスライン12にデータがセ
ットされているとき“1”であり、信号ライン28も“
1”であるので、ライン23上のTIM信号が“1”で
あれば、NORゲート26の出力は“0”に保持される
。従って、ダウンカウンタ3によりデータバス12上の
データが全て“0”に成るか、或いは、ライン23上の
TIM信号が“O”に成ることにより、ANDゲート2
5の出力が“0”でNORゲート26の出力は“1”と
成り、ライン15上のクロック信号の立ち下がりに応じ
て、信号ライン22に“1”がセットされることになる
その結果1、ライン13上のLOAD信号が“1”とな
ってデータバス12上のデータが信号バスll上のデー
タに変更さ”れ、リセット状態に戻る。よって、ライン
23上のTIM信号はデータバス12上のデータに拘ら
ず信号ライン22のデータを“1”にセットすることが
できる。従って、本実施例では、PWM出力端子17の
出力を“1”の期間。
O”の期間を共に変更でき、複雑な回路のPWM制御を
可能とした。
K立上ユ 第3図は、第2の実施例を示すブロック図である。第3
図に示した実施例は実際に電源回路に使用したものであ
り、商用電源からトランスT1を介して、1つ以上の8
カを得る電源回路の内の1つのaカから抵抗R1,R2
により信号を検出し、CPU7からのデータと比較する
ことによってFEED BACK(フィードバック)信
号とする。また、トランスT1からの出力信号24(第
4図に示す)の波形の立ち下がりのゼロクロス点を検出
して、ライン23上のTIM信号とする。このTIM信
号のタイミングでトランジスタTriはオン状態となり
、トランジスタTr+ もオンとなる。従って、トラン
スT1に電圧が残っている場合にトランジスタTr+を
オンすると、大電流がトランジスタTr+自身に流れ込
みトランジスタTr+が破壊するおそれがあったものを
、トランスT、の電圧が完全にゼロになったのを検出し
てトランジスタTr+を動作させることで、トランジス
タTriに大電流が流れ込むことがな(なる。
及五土ユ 第6図は、第3の実施例を示すブロック図である。第3
の実施例については、第1の実施例と共通の部分の説明
は省略し、異っている部分に関してのみ説明する。
第1実施例に比較して、ラッチ回路(フラグ)6−1.
インバータ回路6−4.アンドゲート回路6−5が追加
されている。
ラッチ回路6−1のデータ入力端子Iにはデータバス1
8中の1ラインが接続され、ラッチ信号入力端子りには
信号ライン6−2が接続されており、それがCPU7の
ラッチ制御用信号出力端子に接続されている。ラッチ回
路6−1のQ出力端子は信号ライン6−3を通じて、イ
ンバータ6−4の入力端子とデータラッチ回路6のリセ
ット入力端子と、カウント値判定回路4bのフラグ制御
信号入力端子に接続されている。インバータ6−4の出
力端子は、アンドゲート6−5の一方の入力端子に接続
されており、アンドゲート6−5の他方の入力端子は信
号ライン16を介して波形成形回路5のPWM信号出力
端子に接続されている。そして、アンドゲート6−5の
出力端子がPWM信号比力端子17に接続されている。
次に、第5図を参照して、カウント値判定回路4bにつ
いて説明する。ここで、破線で囲んだブロック4bは、
カウント値検8回路4−1.オア回路4−2. Dタイ
プフリップフロラプ回路4−3により構成されている。
信号ライン22はカウント値検出回路4−1の入力端子
に接続され、カウント値検出回路4−1の出力端子は信
号ライン4−4を通じてオアゲート4−2の一方の入力
端子に接続されている。オアゲート4−2の他方の入力
端子には信号ライン6−3が接続されており、オアゲー
ト4−2の出力端子が信号ライン4−5を通じてDタイ
プフリップ70ツブ4−3のD入力端子に接続されてい
る。Dタイプフリップフロップ4−3のQl力は信号ラ
イン13に接続されており、また、クロック入力端子は
信号ライン15に接続されている。ただし、Dタイプフ
リップフロップ4−3は信号ライン15上の信号の立ち
下がりエツジでD入力端子上のデータをQ出力端子に取
り込むタイプのフリップフロップとする。
次に、本実施例の動作を説明する。第1実施例と共通部
分は省略し異っている部分についてのみ述べる。ラッチ
回路6−1は、システムの制御用フラグであり、CPU
7が信号ライン6−2及びデータバス18上に制御信号
を出力し、ラッチ回路6−1にセット信号を出力するこ
とによって、ラッチ回路6−1のQ圧力をコントロール
するように構成されている。ラッチ回路6−1のQ出力
が“1”のときは、信号ライン6−3上のデータが“1
”となり、インバータ6−4を通じてアンドゲート6−
5の一方の入力にその反転信号“0”が加わるため、P
WM出力端子17は“0”に固定される。
この時、オアゲート4−2を通じてDタイプフリップフ
ロップ4〜3のD入力端子に“1”が加わるため、その
信号は信号ライン15上の信号の立ち下がりエツジで、
Q出力端子に”1”の値が出力される。そして、Dタイ
プフリップフロップ4−3のQ出力端子に“1”が出さ
れているときは、信号ライン13上のデータセット信号
が“1°゛となり続けてPWM回路の動作が停止する。
カウント値検出回路4−1は、信号ライン13上のデー
タセット信号の検出と、ダウンカウンタ3のカウント値
を判定する機能を有するため、信号ライン6−3に“1
”が加わっている状態では、カウント値検出回路4−1
の出力端子が“0″となっている。このため、C:PU
Tがラッチ回路6−1のQ出力のセットデータを“l”
から′O”に変更すると、信号ライン6−3上の信号が
“1”から“0”となり、信号ライン4−5上の信号も
1”から”0”に変化する。また、信号ライン6−3が
0”になると、アンドゲート6−5の出力端子には信号
ライン16の信号がそのまま出力可能な状態となる。そ
して、信号ライン4−5上の信号が“1”から“0”に
変化した後に信号ライン15上の信号が“1”から“0
”に立ち下がるタイミングで、フリップフロップ4−3
のQ出力のデータが“1”から“0”に変化し、その後
の動作は従来例と同じになる。
なお、データラッチ回路6は、信号ライン6−3が“1
”のときには、バス14.19上のデータがCPU7の
命令で自白に変更可能な状態になるものとする。このデ
ータラッチ回路6の出力データが変化しても、信号ライ
ン13上に“1”が出力されている範囲では回路の動作
は停止しており、誤動作が生じない。
以上のように本実施例は動作するため、CPU回路とP
WM回路とが互いに非同期動作をしようとも容易にCP
U回路によってPWM回路の動作を誤動作なく制御可能
となる。
なお、ラッチ回路6−1はDフリップフロップに容易に
置き換えられる。
K1豊A 次に本発明の第4の実施例について説明する。
第7図は、第4の実施例であるPWM制御装置を示すブ
ロック図である。上記第3の実施例と異なる点のみにつ
いて説明し、その他に関しては説明を省略する。
第4の実施例では、信号ライン6−3が、第2の実施例
と比較してU/Dカウンタ2のリセット端子に接続され
ている点が異っている。U/Dカウンタ2はリセットが
かかると、ライン16に出力されるPWM信号のデユー
ティ比が最小となる様な値にリセットされる回路構成と
なっている。
次に本実施例の動作について説明する。第2の実施例と
異なる点は、CPU7がラッチ回路6−1のQ出力端子
を“1”にセットすると、PWM信号の出力端子の制御
をすると同時にU/Dカウンタ2をリセットする点があ
げられる。その結果、CPU7の制御によって容易にP
WM信号出力端子17に出力されるPWM出力信号を初
期化し、新たにソフトスタート制御を行いながら、スイ
ッチング電源電圧制御を再開する事が可能となる。
以上の第3および第4の実施例は、第1の実施例の代わ
りに第2の実施例に適用することも可能である。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、外部からのタイミ
ング信号によりPWM出力信号を制御できるようにした
ことにより、制御対象の複雑化や制御の高精度化に対応
していくことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例における信号検出回路を
示す回路図、 第2図は第1の実施例の全体を示すブロック図、 第3図は第2の実施例を示すブロック図、第4図は第2
の実施例の各部信号波形を示す図、 第5図は第3および第4の実施例で用いるカウント値判
定回路を示す図、 第6図は第3の実施例を示すブロック図、第7図は第4
の実施例を示すブロック図である。 ■・・・アップ/ダウン制御回路、 2・・・U/D ’ (アップ/ダウン)カウンタ、3
・・・ダウンカウンタ、 5・・・波形成形回路、 7・・・cpu 。 8・・・FEED BACK  (フィードバック)信
号入力端子、 17・・・PWM出力端子、 21・・・信号検出回路、 23・・・タイミング信号ライン。 第2亥SL例1=五ト飄各評のイiうi改ロコ第4図 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)PWM出力信号にかかる制御データをラッチするラ
    ッチ手段と、 前記PWM出力信号の周期を決めるアップダウンカウン
    タと、 自己のカウント値が零近傍のとき供給されるデータセッ
    ト信号に応答して前記アップダウンカウンタのカウント
    出力データがセットされるダウンカウンタと、 前記データセット信号に応答して前記ラッチ手段より取
    り出された第1の制御データにより、前記アップダウン
    カウンタを制御するアップダウン制御手段と、 前記データセット信号に応じて前記ラッチ手段より取り
    出された第2の制御データと、前記ダウンカウンタのカ
    ウント出力データと、前記データセット信号によりPW
    M出力信号を形成する波形形成手段と、 前記PWM出力信号の1周期の区切りの検出及び外部か
    らの非同期信号を検出する信号検出回路と を具備したことを特徴とするPWM制御装置。 2)前記信号検出回路において、両方の検出信号の一時
    保持を一個のフリップフロップで共用することを特徴と
    する請求項1に記載のPWM制御装置。 3)前記検出信号は、少なくとも、検出後PWM信号発
    生回路を駆動するクロックの1クロック以上のディレィ
    後、PWM信号を反転することを特徴とする請求項2に
    記載のPWM制御装置。 4)前記検出信号がPWM信号を反転後、該検出回路の
    フリップフロップ中の記憶情報をリセットすることを特
    徴とする請求項3に記載のPWM制御装置。
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