JPH04196840A - 保護回路 - Google Patents
保護回路Info
- Publication number
- JPH04196840A JPH04196840A JP2327510A JP32751090A JPH04196840A JP H04196840 A JPH04196840 A JP H04196840A JP 2327510 A JP2327510 A JP 2327510A JP 32751090 A JP32751090 A JP 32751090A JP H04196840 A JPH04196840 A JP H04196840A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synchronization detection
- counter
- input
- synchronization
- detection signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
前方保護、後方保護を行う保護回路に関し、回路規模か
小さい保護回路の提供を目的とし、タイマパルス入力に
よりカウントダウンし、カウント値が0になる迄、入力
する同期検出信号か連続すると同期検出信号を出力する
同期検圧用カウンタと、 タイマパルス入力によりカウントダウンし、カウント値
が0になる迄、入力する同期はずれ検出信号か連続する
と同期はずれ検出信号を出力する同期はずれ検出用カウ
ンタと、 該同期検出用カウンタの出力の同期検出信号又は該同期
はずれ検出用カウンタの出力の同期はずれ検出信号を入
力し、次に同期はずれ検出信号又は同期検出信号が入力
する迄上記信号をラッチして出力するラッチ部を有する
構成とする。
小さい保護回路の提供を目的とし、タイマパルス入力に
よりカウントダウンし、カウント値が0になる迄、入力
する同期検出信号か連続すると同期検出信号を出力する
同期検圧用カウンタと、 タイマパルス入力によりカウントダウンし、カウント値
が0になる迄、入力する同期はずれ検出信号か連続する
と同期はずれ検出信号を出力する同期はずれ検出用カウ
ンタと、 該同期検出用カウンタの出力の同期検出信号又は該同期
はずれ検出用カウンタの出力の同期はずれ検出信号を入
力し、次に同期はずれ検出信号又は同期検出信号が入力
する迄上記信号をラッチして出力するラッチ部を有する
構成とする。
本発明は、時分割多重化方式のフレーム同期等における
、前方保護(同期はずれ検出)、後方保護(同期検出)
を行う保護回路の改良に関する。
、前方保護(同期はずれ検出)、後方保護(同期検出)
を行う保護回路の改良に関する。
第4図は従来例の保護回路の回路図である。
第4図は3段の後方保護、前方保護を行う保護回路の例
で、3段の保護を行う為に、シフトレジスタとしては3
個のフリップフロップ(以下FFと称す)10.11.
12を用い、ルベルの同期検出信号又は0レベルの同期
はずれ検出信号をFFl0に入力し、又FFl0,11
12のクロック端子には、例えば1フレーム毎に出力
されるタイマパルスを入力し、入力信号をタイマパルス
入力毎にシフトするようにしている。
で、3段の保護を行う為に、シフトレジスタとしては3
個のフリップフロップ(以下FFと称す)10.11.
12を用い、ルベルの同期検出信号又は0レベルの同期
はずれ検出信号をFFl0に入力し、又FFl0,11
12のクロック端子には、例えば1フレーム毎に出力
されるタイマパルスを入力し、入力信号をタイマパルス
入力毎にシフトするようにしている。
又1段目のFFl0の出力Qは同期検出側のナンド回路
17に入力し、2段目のFFIIの圧力Qは、予め0を
入力しているオア回路13に入力し、3段目のFF12
の圧力Qは、予め0を入力しているオア回路14に入力
し、オア回路13゜14の圧力をナンド回路17に入力
し、連続する3タイマパルスの量大力信号か同期検出の
ルベルてあればナンド回路17の圧力か0になり同期検
出とし、ラッチ部のナンド回路19に入力する。
17に入力し、2段目のFFIIの圧力Qは、予め0を
入力しているオア回路13に入力し、3段目のFF12
の圧力Qは、予め0を入力しているオア回路14に入力
し、オア回路13゜14の圧力をナンド回路17に入力
し、連続する3タイマパルスの量大力信号か同期検出の
ルベルてあればナンド回路17の圧力か0になり同期検
出とし、ラッチ部のナンド回路19に入力する。
又1段目のFFl0の反転出力XQは同期はずれ検出側
のナンド回路18に入力し、2段目のFF1lの反転出
力XQは、予め0を入力しているオア回路16に入力し
、3段目のFF12の反転出力XQは、予め0を入力し
ているオア回路15に入力し、オア回路15.16の出
力をナンド回路18に入力し、連続する3タイマパルス
の量大力信号が同期はずれ検出の0レベルてあれはナン
ド回路18の出力がOになり同期はずれ検出とし、ラッ
チ部のナンド回路20に入力している。
のナンド回路18に入力し、2段目のFF1lの反転出
力XQは、予め0を入力しているオア回路16に入力し
、3段目のFF12の反転出力XQは、予め0を入力し
ているオア回路15に入力し、オア回路15.16の出
力をナンド回路18に入力し、連続する3タイマパルス
の量大力信号が同期はずれ検出の0レベルてあれはナン
ド回路18の出力がOになり同期はずれ検出とし、ラッ
チ部のナンド回路20に入力している。
そして、ラッチ部ては、ナンド回路20の出力をナンド
回路19に入力し、ナンド回路19の出力をナンド回路
20に入力し、ナンド回路19の出力を、同期検出中は
ルベルを次に同期はずれ検出信号が入力する迄ラッチし
て出力し、同期はずれ検出中は0レベルを次に同期検出
信号か入力する迄ラッチして出力している。
回路19に入力し、ナンド回路19の出力をナンド回路
20に入力し、ナンド回路19の出力を、同期検出中は
ルベルを次に同期はずれ検出信号が入力する迄ラッチし
て出力し、同期はずれ検出中は0レベルを次に同期検出
信号か入力する迄ラッチして出力している。
しかしながら、上記従来の保護回路は、保護段数の数O
FFよりなるシフトレジスタと、保護段数より1つ少な
いオア回路2組と、2個のナンド回路と、ラッチ部にて
構成しているので、回路規模か大きく又保護段数か多く
なる程益々回路規模か大きくなる問題点かある。
FFよりなるシフトレジスタと、保護段数より1つ少な
いオア回路2組と、2個のナンド回路と、ラッチ部にて
構成しているので、回路規模か大きく又保護段数か多く
なる程益々回路規模か大きくなる問題点かある。
本発明は、回路規模が小さい保護回路の提供を目自りと
している。
している。
第1図は本発明の原理ブロック図である。
第1図に示す如く、タイマパルス入力によりカウントダ
ウンし、カウント値か0になる迄、入力する同期検出信
号か連続すると、同期検出信号を出力する同期検出用カ
ウンタ1と、 タイマパルス入力によりカウントダウンし、カウント値
か0になる迄、入力する同期はずれ検出信号か連続する
と、同期はずれ検出信号を出力する同期はずれ検出用カ
ウンタ2と、 該同期検出用カウンタ1の出力の同期検出信号又は該同
期はずれ検出用カウンタ2の出力の同期はずれ検出信号
を入力し、次に同期はずれ検出信号又は同期検出信号か
入力する迄上記信号をラッチして出力するラッチ部3を
有する構成とする。
ウンし、カウント値か0になる迄、入力する同期検出信
号か連続すると、同期検出信号を出力する同期検出用カ
ウンタ1と、 タイマパルス入力によりカウントダウンし、カウント値
か0になる迄、入力する同期はずれ検出信号か連続する
と、同期はずれ検出信号を出力する同期はずれ検出用カ
ウンタ2と、 該同期検出用カウンタ1の出力の同期検出信号又は該同
期はずれ検出用カウンタ2の出力の同期はずれ検出信号
を入力し、次に同期はずれ検出信号又は同期検出信号か
入力する迄上記信号をラッチして出力するラッチ部3を
有する構成とする。
本発明によれば、入力する同期検出信号か、タイマパル
ス入力によりカウントダウンする同期検出用カウンタ1
のカウント値か0になる迄連続すると、同期検出用カウ
ンタlは同期検出信号を出力しラッチ部3に入力する。
ス入力によりカウントダウンする同期検出用カウンタ1
のカウント値か0になる迄連続すると、同期検出用カウ
ンタlは同期検出信号を出力しラッチ部3に入力する。
入力する同期はずれ検出信号か、タイマパルス入力によ
りカウントダウンする同期はずれ検出用カウンタ2のカ
ウント値か0になる迄連続すると、同期はずれ検出用カ
ウンタ2は同期はずれ検出信号を出力し、ラッチ部3に
入力する。
りカウントダウンする同期はずれ検出用カウンタ2のカ
ウント値か0になる迄連続すると、同期はずれ検出用カ
ウンタ2は同期はずれ検出信号を出力し、ラッチ部3に
入力する。
ラッチ部3ては、該同期検出用カウンタ1の出力の同期
検出信号又は該同期はずれ検出用カウン夕2の出力の同
期はずれ検出信号を入力し、次に同期はずれ検圧信号又
は同期検出信号か入力する迄上記信号をラッチして出力
することて、保護回路を構成している。
検出信号又は該同期はずれ検出用カウン夕2の出力の同
期はずれ検出信号を入力し、次に同期はずれ検圧信号又
は同期検出信号か入力する迄上記信号をラッチして出力
することて、保護回路を構成している。
即ち、保護回路を、同期検出用カウンタlと、同期はず
れ検出用カウンタ2と、ラッチ部3にて構成しているの
で、従来に比し回路規模を小さく出来る。
れ検出用カウンタ2と、ラッチ部3にて構成しているの
で、従来に比し回路規模を小さく出来る。
本発明の保護回路の回路規模は、保護段数による変化か
少ないので、保護段数か多くなる程、従来の保護回路に
比し、回路規模を小さく出来る。
少ないので、保護段数か多くなる程、従来の保護回路に
比し、回路規模を小さく出来る。
尚、同期検出用カウンタ1と、同期はずれ検出用カウン
タ2をロード機能付とすれば、ロード値設定端子にロー
ド値を設定するたけて、保護段数を変化出来るので、保
護段数の変更か容易になる。
タ2をロード機能付とすれば、ロード値設定端子にロー
ド値を設定するたけて、保護段数を変化出来るので、保
護段数の変更か容易になる。
第2図は本発明の実施例の保護回路の回路図、第3図は
第2図のタイムチャートで、同期検出の保護段数を4.
同期はずれ検出の保護段数を5とした場合の例であり、
以下この保護段数の場合で説明する。
第2図のタイムチャートで、同期検出の保護段数を4.
同期はずれ検出の保護段数を5とした場合の例であり、
以下この保護段数の場合で説明する。
第2図では、同期検出側、同期はずれ検出側共ロード機
能付ダウンカウンタ1,2を用い、ダウンカウンタ1の
出力B○をダウンカウンタlのイネーブル端子及びラッ
チ部3のナンド回路5に入力し、ダウンカウンタ2の出
力B○をダウンカウンタ2のイネーブル端子及びラッチ
部3のナンド回路6に入力し、ラッチ部3ては、ナンド
回路6の出力をナンド回路5に入力し、又ナンド回路5
の出力をナンド回路6に入力すると共に、出力を検圧信
号としている。
能付ダウンカウンタ1,2を用い、ダウンカウンタ1の
出力B○をダウンカウンタlのイネーブル端子及びラッ
チ部3のナンド回路5に入力し、ダウンカウンタ2の出
力B○をダウンカウンタ2のイネーブル端子及びラッチ
部3のナンド回路6に入力し、ラッチ部3ては、ナンド
回路6の出力をナンド回路5に入力し、又ナンド回路5
の出力をナンド回路6に入力すると共に、出力を検圧信
号としている。
又ルベルで同期検出とし、0レベルで同期はずれ検出と
する入力情報は、ダウンカウンタ1のロード端子に入力
すると共にノット回路4にて反転されてダウンカウンタ
2のロード端子に入力している。
する入力情報は、ダウンカウンタ1のロード端子に入力
すると共にノット回路4にて反転されてダウンカウンタ
2のロード端子に入力している。
又例えば1フレーム毎に出力されるタイマパルスはダウ
ンカウンタ1,2のクロック端子に入力している。
ンカウンタ1,2のクロック端子に入力している。
第2図の場合は、同期検出用保護段数4の0oio”を
ダウンカウンタ1のロード値設定端子A、 B、
C,Dに入力し、同期はずれ検出用保護段数5の“10
10”をダウンカウンタ2のロード値設定端子A、B、
C,Dに入力するようにしている。
ダウンカウンタ1のロード値設定端子A、 B、
C,Dに入力し、同期はずれ検出用保護段数5の“10
10”をダウンカウンタ2のロード値設定端子A、B、
C,Dに入力するようにしている。
次に、第3図(A)に示す同期検出の場合につき説明す
る。
る。
入力情報か0レベルの時は、ダウンカウンタ1は、タイ
マパルス入力毎に、ロード値設定端子A。
マパルス入力毎に、ロード値設定端子A。
B、 C,Dに設定された値の4を取り込み、カウン
ト値を示すQA、QB、QC,QDの値を4とすること
を繰り返す。
ト値を示すQA、QB、QC,QDの値を4とすること
を繰り返す。
一方ダウンカウンタ2は、タイマパルス入力毎にダウン
カランを行う。
カランを行う。
入力情報か同期検出のルベルに変化すると、ダウンカウ
ンタ1は、入力情報か変化する前のカウント値を保持し
、次のタイマパルスにて1カウントダウンし、カウント
値を1100 ”の3とする。この時ダウンカウンタ2
は、ロード値設定端子A、 B、 C,Dに設定され
た値の5を取り込み、カウント値を示すQA、QB、Q
C,QDO値を5とする。
ンタ1は、入力情報か変化する前のカウント値を保持し
、次のタイマパルスにて1カウントダウンし、カウント
値を1100 ”の3とする。この時ダウンカウンタ2
は、ロード値設定端子A、 B、 C,Dに設定され
た値の5を取り込み、カウント値を示すQA、QB、Q
C,QDO値を5とする。
入力情報がルベルの侭変化せず、ダウンカウンタlか4
回ダウンカウントし、出力B○か0レベルとなると、イ
ネーブル端子の入力は0レベルとなり、ダウンカウンタ
1はカウントを止め、ナンド回路5の出力はルベルとな
り同期検出信号となる。
回ダウンカウントし、出力B○か0レベルとなると、イ
ネーブル端子の入力は0レベルとなり、ダウンカウンタ
1はカウントを止め、ナンド回路5の出力はルベルとな
り同期検出信号となる。
第3図(B)の同期はずれ検出の場合に示す如く、入力
情報が、同期はずれ検出の0レベルとなると、次のタイ
マパルスでダウンカウンタ1はロード値設定端子A、B
、C,Dに設定された値の4を取り込み、カウント値を
示すQA、 QB。
情報が、同期はずれ検出の0レベルとなると、次のタイ
マパルスでダウンカウンタ1はロード値設定端子A、B
、C,Dに設定された値の4を取り込み、カウント値を
示すQA、 QB。
QC,QDの値を4とし、ダウンカウンタ2は入力情報
か変化する前のカウント値5を保持し、次のタイマパル
スにて1カウントダウンし、カウント値を“0010”
の4とする。
か変化する前のカウント値5を保持し、次のタイマパル
スにて1カウントダウンし、カウント値を“0010”
の4とする。
入力情報がθレベルの侭変化せずダウンカウンタ2が5
回ダウンカウントし、出力BOが0レベルどなると、イ
ネーブル端子の入力は0レベルとなり、ダウンカウンタ
2はカウントを止め、ナンド回路6の出力はルベルとな
り、ナンド回路5に入力し、ナンド回路5の出力はOレ
ベルとなり、同期はずれ検出信号となる。
回ダウンカウントし、出力BOが0レベルどなると、イ
ネーブル端子の入力は0レベルとなり、ダウンカウンタ
2はカウントを止め、ナンド回路6の出力はルベルとな
り、ナンド回路5に入力し、ナンド回路5の出力はOレ
ベルとなり、同期はずれ検出信号となる。
この場合は、ダウンカウンタ2個と、ラッチ部3にて保
護回路か構成出来るので、従来例に比し回路規模を小さ
くすることが出来る。
護回路か構成出来るので、従来例に比し回路規模を小さ
くすることが出来る。
尚4ビツトダウンカウンタでは最大15段の保護を行う
ことが出来又ロード機能付カウンタてあれば、ロード値
設定端子に入力する値を変化することで保護段数を容易
に変化することが出来る。
ことが出来又ロード機能付カウンタてあれば、ロード値
設定端子に入力する値を変化することで保護段数を容易
に変化することが出来る。
勿論8ビツトダウンカウンタを使用すれば最大255段
の保護を行うことが出来る。
の保護を行うことが出来る。
即ち、保護段数が多くなる程回路規模の差を従来例に比
し大きくすることが出来る。
し大きくすることが出来る。
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、回路規模の小
さい保護回路が得られる効果がある。
さい保護回路が得られる効果がある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例の保護回路の回路図、第3図は
第2図のタイムチャート、 第4図は従来例の保護回路の回路図である。 図において、 lは同期検出用カウンタ、ダウンカウンタ、2は同期は
ずれ検出用カウンタ、ダウンカウンタ、3はラッチ部、 4はノット回路、 5.6.17〜20はナンド回路、 10〜12はフリップフロップ1 、を発明の原1!ブ′口・ソフ図 射1図 モZ図II″14琵ヌ 同期検出
第2図のタイムチャート、 第4図は従来例の保護回路の回路図である。 図において、 lは同期検出用カウンタ、ダウンカウンタ、2は同期は
ずれ検出用カウンタ、ダウンカウンタ、3はラッチ部、 4はノット回路、 5.6.17〜20はナンド回路、 10〜12はフリップフロップ1 、を発明の原1!ブ′口・ソフ図 射1図 モZ図II″14琵ヌ 同期検出
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 タイマパルス入力によりカウントダウンし、カウント値
が0になる迄、入力する同期検出信号が連続すると同期
検出信号を出力する同期検出用カウンタ(1)と、 タイマパルス入力によりカウントダウンし、カウント値
が0になる迄、入力する同期はずれ検出信号が連続する
と同期はずれ検出信号を出力する同期はずれ検出用カウ
ンタ(2)と、 該同期検出用カウンタ(1)の出力の同期検出信号又は
該同期はずれ検出用カウンタ(2)の出力の同期はずれ
検出信号を入力し、次に同期はずれ検出信号又は同期検
出信号が入力する迄上記信号をラッチして出力するラッ
チ部(3)を有することを特徴とする保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2327510A JPH04196840A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2327510A JPH04196840A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 保護回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04196840A true JPH04196840A (ja) | 1992-07-16 |
Family
ID=18199935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2327510A Pending JPH04196840A (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04196840A (ja) |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2327510A patent/JPH04196840A/ja active Pending
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