JPH04197208A - 炊飯器 - Google Patents
炊飯器Info
- Publication number
- JPH04197208A JPH04197208A JP2332474A JP33247490A JPH04197208A JP H04197208 A JPH04197208 A JP H04197208A JP 2332474 A JP2332474 A JP 2332474A JP 33247490 A JP33247490 A JP 33247490A JP H04197208 A JPH04197208 A JP H04197208A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice cooker
- button
- switch
- upper frame
- control board
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、上枠に操作部を設けた炊飯器に関するもので
ある。
ある。
従来の技術
最近、炊飯器には多くの機能とその使い勝手および優れ
たデザインが要求されている。また一方、台所でのスベ
ースが少なくなり省スベース化された炊飯器が望まれて
いる。そして、さらに、炊飯器に対して複雑な機能も要
求され、制御部品を搭載した基板部品が大きくなる一方
、使い勝手を改善して収納する面で一部課題を残してい
る。
たデザインが要求されている。また一方、台所でのスベ
ースが少なくなり省スベース化された炊飯器が望まれて
いる。そして、さらに、炊飯器に対して複雑な機能も要
求され、制御部品を搭載した基板部品が大きくなる一方
、使い勝手を改善して収納する面で一部課題を残してい
る。
従来の炊飯器において、炊飯器本体の前面に制御基板を
設けたものとしては、以下に述べるような構成である。
設けたものとしては、以下に述べるような構成である。
第6図および第7図において、炊飯器本体1o1は、ボ
デー102と、このボデー102の内側に位置して鍋1
03の収納部を構成する内枠104と、炊飯器本体10
1の上面開口部に設置する上枠105とによシ構成され
ておシ、また炊飯器本体1o1の上部には、蓋体107
をヒンジ部108の軸109によシ開閉自在に枢支して
いる。そしてまた軸109には開閉バネ110を蓋体1
07を開成する方向に付勢して設けている。
デー102と、このボデー102の内側に位置して鍋1
03の収納部を構成する内枠104と、炊飯器本体10
1の上面開口部に設置する上枠105とによシ構成され
ておシ、また炊飯器本体1o1の上部には、蓋体107
をヒンジ部108の軸109によシ開閉自在に枢支して
いる。そしてまた軸109には開閉バネ110を蓋体1
07を開成する方向に付勢して設けている。
一方、ヒンジ部108と反対側に位置する炊飯器本体1
01の内側には、蓋体107を閉成状態で係合するため
のフックレバー111を設けている。そして炊飯器の動
作状態を表示する表示基板112を支持する基板ベース
113を、上枠105にビス114などによシ固定して
いる。フックレバー111には蓋体107の係合凹部1
07aと係合する爪111aを設け、フックレバー11
1を上枠105に支軸するフックレバー軸115に上り
回動自在に枢支する。フックレバー軸116を介して爪
111aの反対側にはフックレバー111を係合凹部1
07a側に付勢するバネ111bを設けている。上枠1
05には、表示基板112と平行に設けられた表示およ
び操作部105aがある。
01の内側には、蓋体107を閉成状態で係合するため
のフックレバー111を設けている。そして炊飯器の動
作状態を表示する表示基板112を支持する基板ベース
113を、上枠105にビス114などによシ固定して
いる。フックレバー111には蓋体107の係合凹部1
07aと係合する爪111aを設け、フックレバー11
1を上枠105に支軸するフックレバー軸115に上り
回動自在に枢支する。フックレバー軸116を介して爪
111aの反対側にはフックレバー111を係合凹部1
07a側に付勢するバネ111bを設けている。上枠1
05には、表示基板112と平行に設けられた表示およ
び操作部105aがある。
また蓋体107は外面を形成する外蓋カバー116と、
内面を形成する外蓋117と、内カバー118とからな
っており、さらに内カバー118の下面には内蓋119
が、蓋体107を閉成状態にした時、鍋103に圧接す
るように設けられている。前記外蓋11了には蓋体10
7を閉成状態に保つためのフックレバー111と係合す
る係合凹部1o7&を設けている。また炊飯器本体10
1の内底部には炊飯加熱用の発熱体121と炊飯完了を
検知するサーモスタット122を設けている。
内面を形成する外蓋117と、内カバー118とからな
っており、さらに内カバー118の下面には内蓋119
が、蓋体107を閉成状態にした時、鍋103に圧接す
るように設けられている。前記外蓋11了には蓋体10
7を閉成状態に保つためのフックレバー111と係合す
る係合凹部1o7&を設けている。また炊飯器本体10
1の内底部には炊飯加熱用の発熱体121と炊飯完了を
検知するサーモスタット122を設けている。
また爪111aを第5図に示すように基板ベース113
の左右両側にそれぞれ設け、これと係合する係合凹部1
07aを対応する位置の蓋体107に設けている。また
フックレバー111を押圧し、爪111aを係合凹部1
07&よシはずすためのフックボタン12oを、フック
レバー軸116を介してボデー102の前面側に配置し
、基板ベース113の孔121を介して摺動自在に支持
する。
の左右両側にそれぞれ設け、これと係合する係合凹部1
07aを対応する位置の蓋体107に設けている。また
フックレバー111を押圧し、爪111aを係合凹部1
07&よシはずすためのフックボタン12oを、フック
レバー軸116を介してボデー102の前面側に配置し
、基板ベース113の孔121を介して摺動自在に支持
する。
このフックボタン120は係止リブ122によりバネ1
11bの付勢力とつシ合った位置で基板ベース113に
支持される。またバネ111bを内枠104のバネ嵌合
固定部104aに装着固定するような構成となっていた
。
11bの付勢力とつシ合った位置で基板ベース113に
支持される。またバネ111bを内枠104のバネ嵌合
固定部104aに装着固定するような構成となっていた
。
発明が解決しようとする課題
上記従来の炊飯器においては、表示基板112を基板ベ
ース113に固定していたが、表示あるいは操作内容の
増加に伴い表示基板112が大きくなってきた。表示基
板の大形化と並行して、表示内容を見まずく、また操作
性を良くすることも要求されてきている。即ち表示部が
大きくなると、表示部を構成する液晶表示部(以下LC
Dと称す)等の表示部品が大形化し、−暦表示基板は大
形化する。ところが大形化した表示基板を炊飯器本体内
に収納しようとすると第6図のように表示基板112の
傾斜を急にしなければ表示部に納めることはできなかっ
た。ところが表示基板112の傾斜が急であればあるほ
ど、表示および操作部105aは角度が急になシ、炊飯
器上面よシの操作性が悪くなり、しかも、I、CDの表
示内容、LEDの点灯等が見えにくくな擾合が悪かった
。また表示基板112が大きくなるとバラツキによシ位
置合わせが難しくなるという問題もあった。これを解決
するため、表示基板112の傾斜を緩やかにすると、炊
飯器本体の前面部が突出しデザイン性が失なわれるとと
もに、本体の奥行きが長くなり、省スベース化に進行す
るという問題点があった。
ース113に固定していたが、表示あるいは操作内容の
増加に伴い表示基板112が大きくなってきた。表示基
板の大形化と並行して、表示内容を見まずく、また操作
性を良くすることも要求されてきている。即ち表示部が
大きくなると、表示部を構成する液晶表示部(以下LC
Dと称す)等の表示部品が大形化し、−暦表示基板は大
形化する。ところが大形化した表示基板を炊飯器本体内
に収納しようとすると第6図のように表示基板112の
傾斜を急にしなければ表示部に納めることはできなかっ
た。ところが表示基板112の傾斜が急であればあるほ
ど、表示および操作部105aは角度が急になシ、炊飯
器上面よシの操作性が悪くなり、しかも、I、CDの表
示内容、LEDの点灯等が見えにくくな擾合が悪かった
。また表示基板112が大きくなるとバラツキによシ位
置合わせが難しくなるという問題もあった。これを解決
するため、表示基板112の傾斜を緩やかにすると、炊
飯器本体の前面部が突出しデザイン性が失なわれるとと
もに、本体の奥行きが長くなり、省スベース化に進行す
るという問題点があった。
本発明は、このような問題を解決するもので、すぐれた
デ賀ン性と、台所での省スベース化を図ることを第1の
目的とする。第2の目的は、使い勝手が良く、確実なス
イッチ操作によシ操作性を改善−することにある。第3
の目的は、大形表示基板をバラツキなく高精度に組立る
ことにある。
デ賀ン性と、台所での省スベース化を図ることを第1の
目的とする。第2の目的は、使い勝手が良く、確実なス
イッチ操作によシ操作性を改善−することにある。第3
の目的は、大形表示基板をバラツキなく高精度に組立る
ことにある。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の炊飯器は、第1の目
的を達成するために、上面を開口し、その上面開口部に
上枠を設けた炊飯器本体と、この炊飯器本体の上面開口
部を開閉自在に覆う蓋体と、前記上枠の前面内側に設け
られ、前記炊飯器本体を制御する制御基板と、この制御
基板を前記上枠の制御部表面より大きく傾斜させたもの
である。
的を達成するために、上面を開口し、その上面開口部に
上枠を設けた炊飯器本体と、この炊飯器本体の上面開口
部を開閉自在に覆う蓋体と、前記上枠の前面内側に設け
られ、前記炊飯器本体を制御する制御基板と、この制御
基板を前記上枠の制御部表面より大きく傾斜させたもの
である。
また第2の目的を達成するために、制御基板上に固定さ
れるLCDホルダーと、このI、CDホルダーに載置さ
れるLCDと、制御基板上に設けられたスイッチと、こ
のスイッチを押圧するボタンとを備え、前記ボタンと前
記LCDホルダーとを帯状リブを介して一体形成すると
ともに、前記帯状リブが前記LCDホルダーにより支持
される点を、前記ボタンの押圧側表面略中央と前記スイ
ッチの押圧側路中央の略中間位置に配したものである。
れるLCDホルダーと、このI、CDホルダーに載置さ
れるLCDと、制御基板上に設けられたスイッチと、こ
のスイッチを押圧するボタンとを備え、前記ボタンと前
記LCDホルダーとを帯状リブを介して一体形成すると
ともに、前記帯状リブが前記LCDホルダーにより支持
される点を、前記ボタンの押圧側表面略中央と前記スイ
ッチの押圧側路中央の略中間位置に配したものである。
さらにボタン外周の一定距離の位置にガイドリブを設け
、このガイドリブをLCDホルダーと一体に形成したも
のである。
、このガイドリブをLCDホルダーと一体に形成したも
のである。
また第3の目的を達成するために、制御基板を固定する
基板ベークと、この基板ベースの前面に設けられた係合
爪と、この係合爪に係合する穴を上枠に設けたものであ
る。
基板ベークと、この基板ベースの前面に設けられた係合
爪と、この係合爪に係合する穴を上枠に設けたものであ
る。
作 用
上記構成によれば、制御基板を上枠の表示部よシ大きく
傾斜させて配置するので炊飯器を上から見やすく、また
操作しやすい角度、あるいはデザイン的に優れた角度に
設定できるのである。
傾斜させて配置するので炊飯器を上から見やすく、また
操作しやすい角度、あるいはデザイン的に優れた角度に
設定できるのである。
即ち、大形基板でも外形とある程度の角度をつけること
によシ全体の省スベース化をはかれるのである。
によシ全体の省スベース化をはかれるのである。
また、制御基板が上枠内で角度がつくと、制御基板上に
設けたスイッチを垂直に押すことが困難となる。即ち、
従来の炊飯器では制御基板と上枠の表示部が平行であっ
たため、上枠に設けられたボタンを押せば、制御基板上
のスイッチには垂直に押圧できたからである。しかし、
省スベース化するため制御基板に角度を設けることによ
シ、上枠の表示部に垂直に押圧したとき、スイッチは斜
めに押されるため確実な大切をすることが困難となる。
設けたスイッチを垂直に押すことが困難となる。即ち、
従来の炊飯器では制御基板と上枠の表示部が平行であっ
たため、上枠に設けられたボタンを押せば、制御基板上
のスイッチには垂直に押圧できたからである。しかし、
省スベース化するため制御基板に角度を設けることによ
シ、上枠の表示部に垂直に押圧したとき、スイッチは斜
めに押されるため確実な大切をすることが困難となる。
これを解決するため、LCDホルダーにスイッチを押圧
するボタンを帯状リブを介して支持し、しかもこの支持
部を中心として振り子状にボタンが回動することによシ
、上枠の表示部に垂直に押した荷重をスイッチに垂直に
伝えることができるのである。
するボタンを帯状リブを介して支持し、しかもこの支持
部を中心として振り子状にボタンが回動することによシ
、上枠の表示部に垂直に押した荷重をスイッチに垂直に
伝えることができるのである。
また、ボタンの動きをさらに確実にし、帯状リブの横移
動を防止するためにボタンの位置を規制するガイドリブ
をLCDホルダーに配置することはさらに一層、ボタン
の振り子回動を助長し操作性はさらに向上する。
動を防止するためにボタンの位置を規制するガイドリブ
をLCDホルダーに配置することはさらに一層、ボタン
の振り子回動を助長し操作性はさらに向上する。
また、基板ベースは従来と同様にビス114等と同様に
上枠に固定されるが、制御基板が基板ベース上に固定さ
れ、この制御基板上にLCDあるいは、スイッチ等の部
品が配置されるが、ネジだけでは締めるときにガタが必
要であるため、位置が決定しにくい。このため上枠の表
示部とLCDあるいはスイッチがずれを発生させること
が生じるため、前記基板ベースに上枠の穴部と係合する
位置合わせ用の爪を設けることにょシ位置合ゎせを確実
にでき、大形基板をバラツキなく高精度に組立てること
ができるのである。
上枠に固定されるが、制御基板が基板ベース上に固定さ
れ、この制御基板上にLCDあるいは、スイッチ等の部
品が配置されるが、ネジだけでは締めるときにガタが必
要であるため、位置が決定しにくい。このため上枠の表
示部とLCDあるいはスイッチがずれを発生させること
が生じるため、前記基板ベースに上枠の穴部と係合する
位置合わせ用の爪を設けることにょシ位置合ゎせを確実
にでき、大形基板をバラツキなく高精度に組立てること
ができるのである。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図に示すように、炊飯器本体1と、上枠2と、保護
枠3と、図示しない発熱体等で構成され、内部に鍋4が
収容されている。蓋体1aは、炊飯器の上部開口を覆い
、外蓋6と、外蓋5の下面をバッキング6を介して覆う
放熱板7と、鍋4の上部開口を覆う内蓋8とで構成され
ている。
枠3と、図示しない発熱体等で構成され、内部に鍋4が
収容されている。蓋体1aは、炊飯器の上部開口を覆い
、外蓋6と、外蓋5の下面をバッキング6を介して覆う
放熱板7と、鍋4の上部開口を覆う内蓋8とで構成され
ている。
上枠2には、ガラス積層感圧素子9.液晶表示素子であ
るLCD10.ガラス積層感圧素子9とLCD10を支
J?fるLCDホ#ダ−11、LCDホルダー11を支
持する制御基板12.制御基板12を固定する基板ベー
ス13があり、制御基板12は基板ビス12a等で基板
ベース13に固定される。
るLCD10.ガラス積層感圧素子9とLCD10を支
J?fるLCDホ#ダ−11、LCDホルダー11を支
持する制御基板12.制御基板12を固定する基板ベー
ス13があり、制御基板12は基板ビス12a等で基板
ベース13に固定される。
また、炊飯器本体1には蓋体1aを開閉するフツクボタ
ン14が内装され、フックボタン14を押圧することに
よシ回動自在なフックレバー16を回動させ蓋体1aを
開蓋する。ガラス積層感圧素子9は、表面側に薄いガラ
ス層9aと厚いガラス層9bとよシ構成され、この薄い
ガラス層9aと厚いガラス層9bとの間に微少な空間が
ある。
ン14が内装され、フックボタン14を押圧することに
よシ回動自在なフックレバー16を回動させ蓋体1aを
開蓋する。ガラス積層感圧素子9は、表面側に薄いガラ
ス層9aと厚いガラス層9bとよシ構成され、この薄い
ガラス層9aと厚いガラス層9bとの間に微少な空間が
ある。
上記のガラス層(9aとsb)の相対する表面側には透
明材料よシなる電極がパターン状に構成されている。薄
いガラス層9aを小さな力で押すと、ガラスの厚みは0
.2.程度のものであるため、変形し厚いガラス層9b
との微少な空間距離押圧部のみ小さくなる。これを前記
パターン状に構成された透明電極により容量変化として
検出することによシ、ガラス積層感圧素子9のどの部分
を押したかが制御基板12に配したマイクロコンピュー
タに判断される。この情報をLCD1oに伝達し、表示
することによシ炊飯器本体の制御が可能となる。
明材料よシなる電極がパターン状に構成されている。薄
いガラス層9aを小さな力で押すと、ガラスの厚みは0
.2.程度のものであるため、変形し厚いガラス層9b
との微少な空間距離押圧部のみ小さくなる。これを前記
パターン状に構成された透明電極により容量変化として
検出することによシ、ガラス積層感圧素子9のどの部分
を押したかが制御基板12に配したマイクロコンピュー
タに判断される。この情報をLCD1oに伝達し、表示
することによシ炊飯器本体の制御が可能となる。
また、ガラス積層感圧素子9は、透明なガラス層及び透
明電極で構成されるため、LCD10の表示内容は明確
に見えることが可能である。即ち、ガラス積層感圧素子
9が従来のブツシュスイッチ109等に相当するもので
ある。制御基板12は、上枠の制御部表面2aと下方大
なる傾斜を設けている。LCD10.ガラス積層感圧素
子9は制御部表面2aと略平行である。
明電極で構成されるため、LCD10の表示内容は明確
に見えることが可能である。即ち、ガラス積層感圧素子
9が従来のブツシュスイッチ109等に相当するもので
ある。制御基板12は、上枠の制御部表面2aと下方大
なる傾斜を設けている。LCD10.ガラス積層感圧素
子9は制御部表面2aと略平行である。
一方、第5図において、上枠2には、前述のガラス積層
感圧素子9の内装表面側に操作用の穴部16があシ、こ
の穴部16は略角形である。穴部16の外周には上枠2
の薄肉部17がある。薄肉部17には複数箇所の半円状
の切欠き部18を設けている。また上枠2の平面凹部2
oには透光性の防水薄膜19が水密的に貼着される。防
水薄膜19は、例えばポリエチレンシートで0.2 m
m程度の厚みであり、透光性、軟質性と防水性を有し、
裏面あるいは表面に表示、マーク等が印刷可能である。
感圧素子9の内装表面側に操作用の穴部16があシ、こ
の穴部16は略角形である。穴部16の外周には上枠2
の薄肉部17がある。薄肉部17には複数箇所の半円状
の切欠き部18を設けている。また上枠2の平面凹部2
oには透光性の防水薄膜19が水密的に貼着される。防
水薄膜19は、例えばポリエチレンシートで0.2 m
m程度の厚みであり、透光性、軟質性と防水性を有し、
裏面あるいは表面に表示、マーク等が印刷可能である。
さらに防水薄膜19は、前記ガラス積層感圧素子9側に
突呂する凹部21を中央部に配し、この凹部はLCD1
0の表示部と外形を合わせるように設けられる。ガラス
積層感圧素子9とLCD10は、制御基板12と電気的
に接続され、LCD10に表示されたマーク(例えば炊
飯人、切9時。
突呂する凹部21を中央部に配し、この凹部はLCD1
0の表示部と外形を合わせるように設けられる。ガラス
積層感圧素子9とLCD10は、制御基板12と電気的
に接続され、LCD10に表示されたマーク(例えば炊
飯人、切9時。
分など)の上のガラス積層感圧素子9を押圧すると、マ
ークに合った制御をするように構成されている。LCD
CD枠上6CDホルダー11に設けられ、LCD(図示
せず)用の穴27を構成している。
ークに合った制御をするように構成されている。LCD
CD枠上6CDホルダー11に設けられ、LCD(図示
せず)用の穴27を構成している。
次に、第2図及び第3図において、LCDホルダー11
の中央凹部21に前述のLCD17 、ガラス積層感圧
素子9等が装着支持される。制御基板12には抑圧動作
するスイッチ23が固定され、ボタン22をD方向の矢
印側に押圧すると回路を入状態にするよう構成されてい
る。また、この入状態で再度ボタン22を押すと切状態
になシ、押圧するたびに大切が交互に入れ換わる。ボタ
ン22はLCDホルダー11と帯状リブ24を介して一
体形成され、この帯状リブ24がLCDホルダー11に
よシ支持される点25が、ボタン11の押圧側表面の略
中央22aとスイッチ23の押圧側路中央23aとの略
中間位置に配されている。
の中央凹部21に前述のLCD17 、ガラス積層感圧
素子9等が装着支持される。制御基板12には抑圧動作
するスイッチ23が固定され、ボタン22をD方向の矢
印側に押圧すると回路を入状態にするよう構成されてい
る。また、この入状態で再度ボタン22を押すと切状態
になシ、押圧するたびに大切が交互に入れ換わる。ボタ
ン22はLCDホルダー11と帯状リブ24を介して一
体形成され、この帯状リブ24がLCDホルダー11に
よシ支持される点25が、ボタン11の押圧側表面の略
中央22aとスイッチ23の押圧側路中央23aとの略
中間位置に配されている。
LCDホルダー11には、ボタン22の外周の一定の距
離の位置にガイドリブ29が設けられ、LCDホルダー
11と一体形成されている。
離の位置にガイドリブ29が設けられ、LCDホルダー
11と一体形成されている。
基板ベース13には前面に係合爪30が設けられ、この
係合爪3oに係合する穴31が上枠2に設けられている
。また基板ベース13は従来例で示したビス114など
によシ上枠106に支持されるのは従来通シである(図
示せず)。
係合爪3oに係合する穴31が上枠2に設けられている
。また基板ベース13は従来例で示したビス114など
によシ上枠106に支持されるのは従来通シである(図
示せず)。
上記のように構成された炊飯器において、作用を説明す
る。第1図において、制御基板12は上枠の制御部表面
2aよυ大なる傾斜を設けておシ、制御部表面2aの長
さを、制御基板12の長さより短かくでき、炊飯器全体
を小さく、また、表示部、操作部を大きくすることがで
きるのである。
る。第1図において、制御基板12は上枠の制御部表面
2aよυ大なる傾斜を設けておシ、制御部表面2aの長
さを、制御基板12の長さより短かくでき、炊飯器全体
を小さく、また、表示部、操作部を大きくすることがで
きるのである。
第4図は第2図の拡大図で、押圧側表面の略中央22a
をD方向に押圧すると、帯状リブ24が支持される点2
6で保持されているので荷重は支持される点26を中心
に同心円上に伝えられるので、スイッチ23の押圧側路
中央23を垂直に押圧することができ、ボタン22がス
イッチ23のキーボタン23b表面ですべることなく確
実に押すことができるのである。また、この帯状リブ2
4は支持される点26と、ボタン22とを結んでおシ、
スイッチ23を押圧する荷重に比較して充分小さな荷重
で動作する程度の軟質材で構成されていれば、形状、連
絡経路は自由に設定でき、例えば第3図に示すようなL
ED枠2枠金6けて構成することも可能である。第5図
に、上枠ボタン22の位置関係を示す。上枠2にはLE
D用の穴28が設けられ、LCD10が、黒、青等の単
色に対し、赤あるいは緑等の色調で表示点灯させること
ができる。LCD10は例えば前回までの炊飯台数、か
ため、軟め具合あるいは時刻、予約時刻等を記憶9表示
させ、ボタン22を炊飯開始専用ボタンとすることによ
り、ボタン22を押すだけで前回と同様の炊飯を記憶炊
飯させることもできるのである。即ち、以上の構成によ
シ、炊飯時にはボタン1つを押せば前回と同じ炊飯をす
ることが可能であり、また、スイッチ23をファジィ推
論に基づく炊飯台数自動判定スイッチとすれば、台数に
応じた炊飯を自動的に作動させることができるなど使い
勝手が良く、また、制御基板12が上枠の制御部表面よ
り大なる傾斜を有して、ボタン22とスイッチ23が同
一線上にない場合でも、帯状リブ24で同心円上にボタ
ン22を回動させることによシ確実なスイッチ操作がで
きるのである。
をD方向に押圧すると、帯状リブ24が支持される点2
6で保持されているので荷重は支持される点26を中心
に同心円上に伝えられるので、スイッチ23の押圧側路
中央23を垂直に押圧することができ、ボタン22がス
イッチ23のキーボタン23b表面ですべることなく確
実に押すことができるのである。また、この帯状リブ2
4は支持される点26と、ボタン22とを結んでおシ、
スイッチ23を押圧する荷重に比較して充分小さな荷重
で動作する程度の軟質材で構成されていれば、形状、連
絡経路は自由に設定でき、例えば第3図に示すようなL
ED枠2枠金6けて構成することも可能である。第5図
に、上枠ボタン22の位置関係を示す。上枠2にはLE
D用の穴28が設けられ、LCD10が、黒、青等の単
色に対し、赤あるいは緑等の色調で表示点灯させること
ができる。LCD10は例えば前回までの炊飯台数、か
ため、軟め具合あるいは時刻、予約時刻等を記憶9表示
させ、ボタン22を炊飯開始専用ボタンとすることによ
り、ボタン22を押すだけで前回と同様の炊飯を記憶炊
飯させることもできるのである。即ち、以上の構成によ
シ、炊飯時にはボタン1つを押せば前回と同じ炊飯をす
ることが可能であり、また、スイッチ23をファジィ推
論に基づく炊飯台数自動判定スイッチとすれば、台数に
応じた炊飯を自動的に作動させることができるなど使い
勝手が良く、また、制御基板12が上枠の制御部表面よ
り大なる傾斜を有して、ボタン22とスイッチ23が同
一線上にない場合でも、帯状リブ24で同心円上にボタ
ン22を回動させることによシ確実なスイッチ操作がで
きるのである。
また、操作性の改善に対しては、ガイドリブ29を設け
、ボタン22の移動規制を行なうことにより、前記帯状
リブ24は回動を同心円上に伝達することのための強度
が必要であれば良く、左右の位置ずれなどのために帯状
リブ24を必要以上に補強し硬くすることは不要となシ
、軽い荷重で確実な操作ができるのである。
、ボタン22の移動規制を行なうことにより、前記帯状
リブ24は回動を同心円上に伝達することのための強度
が必要であれば良く、左右の位置ずれなどのために帯状
リブ24を必要以上に補強し硬くすることは不要となシ
、軽い荷重で確実な操作ができるのである。
さらに、制御基板12は基板ベース13に基板ビス12
a等で固定され、この基板ベースがビス114などで上
枠2に固定されるため、ビス114の締付用のバラツキ
寸法等で、前述のガラス積層感圧素子9の表面がバラツ
クことになシ、上下。
a等で固定され、この基板ベースがビス114などで上
枠2に固定されるため、ビス114の締付用のバラツキ
寸法等で、前述のガラス積層感圧素子9の表面がバラツ
クことになシ、上下。
左右に移動したが、基板ベース13に係合爪30と、上
枠2に係合する穴31を設けることにより、ビス等のバ
ラツキと関係なく、上枠2と基板ベース13との支持間
隔を直接設定でき、制御基板12上に固定するLCDホ
ルダー11上のガラス積層感圧素子9と上枠2の制御部
表面内側を一定することができ、防水薄膜19と、LC
D表面あるいは、ガラス積層感圧素子9との間のモアレ
現象を防止することができる等のように、大形表示基板
をバラツキなく高精度に組立できるのである。
枠2に係合する穴31を設けることにより、ビス等のバ
ラツキと関係なく、上枠2と基板ベース13との支持間
隔を直接設定でき、制御基板12上に固定するLCDホ
ルダー11上のガラス積層感圧素子9と上枠2の制御部
表面内側を一定することができ、防水薄膜19と、LC
D表面あるいは、ガラス積層感圧素子9との間のモアレ
現象を防止することができる等のように、大形表示基板
をバラツキなく高精度に組立できるのである。
発明の効果
上記実施例の説明から明らかなように本発明の炊飯器は
、制御基板を上枠の制御部表面より大なる傾斜を設ける
ことにより、すぐれたデザイン性と、本体の省ヌベース
化及び表示、操作部を大きくできるのである。
、制御基板を上枠の制御部表面より大なる傾斜を設ける
ことにより、すぐれたデザイン性と、本体の省ヌベース
化及び表示、操作部を大きくできるのである。
また、ボタンに帯状リブを設け、同心円上でスイッチを
押すことによシ使い勝手が良く、また、ガイドリブを設
けることによシ、小さな荷重にょシ確実なスイッチ操作
と、操作性を改善できる。
押すことによシ使い勝手が良く、また、ガイドリブを設
けることによシ、小さな荷重にょシ確実なスイッチ操作
と、操作性を改善できる。
また基板ベースと上枠を爪で係合させることにより、大
形基板をバラツキなく、高精度に組立てることができる
とともにガラス積層感圧素子表面。
形基板をバラツキなく、高精度に組立てることができる
とともにガラス積層感圧素子表面。
LCDと防水薄膜との距離を一定にできるものである。
第1図は本発明の炊飯器の要部拡大縦断面図、第2図は
同炊飯器の操作部の側面図、第3図は同炊飯器の操作部
の平面図、第4図は同炊飯器の操作部の拡大側面図、第
5図は同炊飯器の要部平面図、第6図は従来の炊飯器の
一部破断側面図、第7図は従来の炊飯器の縦断面図であ
る。 1・・・・・・炊飯器本体、1a・・・・・・蓋体、2
・・・・・・上枠、2a・・・・・・制御部表面、1o
・・・・・・LCD、11・・・・・・LCDホルダー
、12・・・・・・制御基板、22・・・・・・ボタン
、22a・・・・・・押圧側表面略中央、23・・・・
・・スイッチ、23a・・・・・・押圧側路中央、24
・・・・・・帯状リブ、25・・・・・・支持される点
、29・・・・・・ガイドリブ、3o・・・・−・係合
爪、31・・・・・・係合する穴。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名l −霞
敏双本俸 lL−1体 lo−L L 。 11− L L D 不ルタ゛−+2−制叫羞
坂 30−−イ矛、合I( 31イ朱J@+7コブ( 1F4図 15図 第6図
同炊飯器の操作部の側面図、第3図は同炊飯器の操作部
の平面図、第4図は同炊飯器の操作部の拡大側面図、第
5図は同炊飯器の要部平面図、第6図は従来の炊飯器の
一部破断側面図、第7図は従来の炊飯器の縦断面図であ
る。 1・・・・・・炊飯器本体、1a・・・・・・蓋体、2
・・・・・・上枠、2a・・・・・・制御部表面、1o
・・・・・・LCD、11・・・・・・LCDホルダー
、12・・・・・・制御基板、22・・・・・・ボタン
、22a・・・・・・押圧側表面略中央、23・・・・
・・スイッチ、23a・・・・・・押圧側路中央、24
・・・・・・帯状リブ、25・・・・・・支持される点
、29・・・・・・ガイドリブ、3o・・・・−・係合
爪、31・・・・・・係合する穴。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名l −霞
敏双本俸 lL−1体 lo−L L 。 11− L L D 不ルタ゛−+2−制叫羞
坂 30−−イ矛、合I( 31イ朱J@+7コブ( 1F4図 15図 第6図
Claims (4)
- (1)上面を開口し、その上面開口部に上枠を設けた炊
飯器本体と、この炊飯器本体の上面開口部を開閉自在に
覆う蓋体と、前記上枠の前面内側に設けられ、前記炊飯
器本体を制御する制御基板とを備え、この制御基板を前
記上枠の制御部表面より大きく傾斜させた炊飯器。 - (2)制御基板上に固定される液晶表示部ホルダーと、
この液晶表示部ホルダーに載置される液晶表示部と、制
御基板上に設けられたスイッチと、このスイッチを押圧
するボタンとを備え、前記ボタンと前記液晶表示部ホル
ダーとを帯状リブを介して一体形成するとともに、前記
帯状リブが前記液晶表示部ホルダーにより支持される点
を、前記ボタンの押圧側表面略中央と前記スイッチの押
圧側路中央との略中間位置に配した請求項1記載の炊飯
器。 - (3)ボタン外周の一定距離の位置にガイドリブを設け
、このガイドリブを液晶表示部ホルダーと一体に形成し
た請求項2記載の炊飯器。 - (4)制御基板を固定する基板ベースと、この基板ベー
スの前面に設けられた係合爪と、この係合爪に係合する
穴を上枠に設けた請求項1記載の炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2332474A JPH0728808B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2332474A JPH0728808B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04197208A true JPH04197208A (ja) | 1992-07-16 |
| JPH0728808B2 JPH0728808B2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=18255367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2332474A Expired - Lifetime JPH0728808B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728808B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017056049A (ja) * | 2015-09-17 | 2017-03-23 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器 |
| JP2020192081A (ja) * | 2019-05-28 | 2020-12-03 | タイガー魔法瓶株式会社 | 炊飯器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6486910A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Keying means in electric cooker |
| JPS6486909A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Keying means in electric cooker |
| JPH0275014U (ja) * | 1988-11-25 | 1990-06-08 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2332474A patent/JPH0728808B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6486910A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Keying means in electric cooker |
| JPS6486909A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Keying means in electric cooker |
| JPH0275014U (ja) * | 1988-11-25 | 1990-06-08 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017056049A (ja) * | 2015-09-17 | 2017-03-23 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器 |
| JP2020192081A (ja) * | 2019-05-28 | 2020-12-03 | タイガー魔法瓶株式会社 | 炊飯器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0728808B2 (ja) | 1995-04-05 |
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