JPH04199203A - シーケンス制御用手動操作する部分を選択する装置 - Google Patents
シーケンス制御用手動操作する部分を選択する装置Info
- Publication number
- JPH04199203A JPH04199203A JP32000290A JP32000290A JPH04199203A JP H04199203 A JPH04199203 A JP H04199203A JP 32000290 A JP32000290 A JP 32000290A JP 32000290 A JP32000290 A JP 32000290A JP H04199203 A JPH04199203 A JP H04199203A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- signal
- sequencer
- operated manually
- pressed
- Prior art date
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シーケンサを使用した制御装置に於ける手動
操作に関するものである〇 o−2 従来、シーケンサを使用した制御装置に於ける手動操作
は、個々の操作部分ごとに独立した操作スイッチを設け
たもの、もしくは切、替えスイッチ、テン牛−等により
手動操作したい部分を選択した後、別のスイッチにより
操作する方式が主として行われている。
操作に関するものである〇 o−2 従来、シーケンサを使用した制御装置に於ける手動操作
は、個々の操作部分ごとに独立した操作スイッチを設け
たもの、もしくは切、替えスイッチ、テン牛−等により
手動操作したい部分を選択した後、別のスイッチにより
操作する方式が主として行われている。
個々の操作部分ごとに独立した操作スイッチを設ける方
式に於いては、手動操作点数が多くなると操作盤が太き
(なり、シーケンサの入力点数も多数必要となる欠点が
ある。
式に於いては、手動操作点数が多くなると操作盤が太き
(なり、シーケンサの入力点数も多数必要となる欠点が
ある。
一方、手動操作したい部分を選択する方式に於いては、
選択操作にわずられしさがあった。
選択操作にわずられしさがあった。
本発明は、従来の方式と比較して次のような利点を有す
るものである。
るものである。
(イ)少ないシーケンサへの入力点数で、多種類の手動
操作部分の設定が出来る。
操作部分の設定が出来る。
(ロ)ワンタッチで、手動操作したい部分のiキ択が出
来る。。
来る。。
(ハ)選択した操作部分の表示は、本装置内で行No、
3 うためシーケンサの仕1力を必要としない。
3 うためシーケンサの仕1力を必要としない。
(ニ)手動操作点数か多い設備でも、操作盤は比較的小
さいものでよい3゜ (ホ)安価である (へ)配線本数が少なく配線時間を短縮出来る。
さいものでよい3゜ (ホ)安価である (へ)配線本数が少なく配線時間を短縮出来る。
第1図は本発明実施例の操作パネルで、1は手動操作部
分を選択する押し釦スイッチ、2は選択した部分を示す
表示灯で、表示灯付き押し釦スイ。
分を選択する押し釦スイッチ、2は選択した部分を示す
表示灯で、表示灯付き押し釦スイ。
チを使用しCも良い。3.4は手動操作を行う為の押し
釦スイッチである。
釦スイッチである。
選択用の押し釦スイッチ1のいずれかを押すと右側の表
示灯が点灯し、スイッチから手を離しても表示灯は点灯
状態を継続して、現在選択されている手動操作部分を表
示する。
示灯が点灯し、スイッチから手を離しても表示灯は点灯
状態を継続して、現在選択されている手動操作部分を表
示する。
第2図は電気回路の構成図で、16種類の唐択が出来る
ものの実施例である。選択用押し釦スイッチ1のいずれ
かを押すと、その信号はエンコーダにより、バイナリコ
ードにエンコード後ラッチさN014 れる。
ものの実施例である。選択用押し釦スイッチ1のいずれ
かを押すと、その信号はエンコーダにより、バイナリコ
ードにエンコード後ラッチさN014 れる。
ラッチした信号は、シーケンサ入力用として外部へ取り
出すと共に、デコーダによりデコードして押した、押し
釦スイッチに対応する表示灯を点灯させる。
出すと共に、デコーダによりデコードして押した、押し
釦スイッチに対応する表示灯を点灯させる。
シーケンサは、エンコードされた4ビツトのイ3 号の
数値を読み取り、選択されている手動操作部分を識別す
る。
数値を読み取り、選択されている手動操作部分を識別す
る。
押し釦スイッチの信号をラッチして表示灯を点灯し、ラ
ッチした信号をエンフードしても機能は同じである。
ッチした信号をエンフードしても機能は同じである。
1・選択用押し釦スイッチ 2・表示灯3.4・手動
操作用押し釦スイッチ
操作用押し釦スイッチ
Claims (1)
- 選択項目ごとに、独立した押し釦スイッチまたは同等の
機能のスイッチを持ち、スイッチを押した信号をバイナ
リコードあるいはBCDコードに変換してシーケンサへ
入力する機能と、スイッチを押した信号をラッチして、
そのスイッチで選択した部分を表示灯か同等の表示器へ
表示する機能の両方を装置単独または組み合せにより具
備し、押し釦スイッチ操作で選択項目中の任意の部分を
瞬時に選択し、選択した部分の表示を出すことを特徴と
するシーケンス制御用手動操作する部分を選択する装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32000290A JPH04199203A (ja) | 1990-11-24 | 1990-11-24 | シーケンス制御用手動操作する部分を選択する装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32000290A JPH04199203A (ja) | 1990-11-24 | 1990-11-24 | シーケンス制御用手動操作する部分を選択する装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04199203A true JPH04199203A (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=18116656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32000290A Pending JPH04199203A (ja) | 1990-11-24 | 1990-11-24 | シーケンス制御用手動操作する部分を選択する装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04199203A (ja) |
-
1990
- 1990-11-24 JP JP32000290A patent/JPH04199203A/ja active Pending
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