JPH04199436A - ソフトウェア検査システム - Google Patents
ソフトウェア検査システムInfo
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- JPH04199436A JPH04199436A JP2335679A JP33567990A JPH04199436A JP H04199436 A JPH04199436 A JP H04199436A JP 2335679 A JP2335679 A JP 2335679A JP 33567990 A JP33567990 A JP 33567990A JP H04199436 A JPH04199436 A JP H04199436A
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 49
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 11
- 238000013522 software testing Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 2
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はソフトウェア検査システムに関し、特にプログ
ラムの動作検証に使用する検査プログラムの処理手段に
関する。
ラムの動作検証に使用する検査プログラムの処理手段に
関する。
一般に、プロクラムの動作検証は検査プログラムを用い
て行われている。昨今のように、ソフトウェアの規模が
増大し、かつ高機能化するにつれ、その検査プログラム
は非常に複雑になっており、開発した1つのプロクラム
を多種類の検査プログラムを用いて検証しなけれはなら
ない状況にある。
て行われている。昨今のように、ソフトウェアの規模が
増大し、かつ高機能化するにつれ、その検査プログラム
は非常に複雑になっており、開発した1つのプロクラム
を多種類の検査プログラムを用いて検証しなけれはなら
ない状況にある。
かかる状況の下で、従来は第4図に示すように各検査プ
ログラムを検査項目別に分けて各々独立したファイルを
作成し、必要に応じて検査項目に合致したファイルをア
クセスしてプログラムを検証していた。第4図には、検
査項目がN個の検査プログラムを用いてプログラムを検
証する時のシステムブロック図が示されている。検査プ
ログラムは各検査項目番号毎にN個の独立したファイル
309.310,311の中に格納されており、各々の
ファイルを検査対象プログラム104に入力することに
より、検証が実行される。その結果はファイル105−
L 105−2,105−3に格納され出力結果10
5として記録される。この記録結果が被検査プロクラム
の検査結果となるわけである。
ログラムを検査項目別に分けて各々独立したファイルを
作成し、必要に応じて検査項目に合致したファイルをア
クセスしてプログラムを検証していた。第4図には、検
査項目がN個の検査プログラムを用いてプログラムを検
証する時のシステムブロック図が示されている。検査プ
ログラムは各検査項目番号毎にN個の独立したファイル
309.310,311の中に格納されており、各々の
ファイルを検査対象プログラム104に入力することに
より、検証が実行される。その結果はファイル105−
L 105−2,105−3に格納され出力結果10
5として記録される。この記録結果が被検査プロクラム
の検査結果となるわけである。
ご発明が解決しようとする課題〕
しかるに、従来のように検査項目毎に独立したファイル
を用意するのは検査プログラムの管理の容易性からは好
ましいことであるが、次に述べるように種々の問題を含
んでいる。
を用意するのは検査プログラムの管理の容易性からは好
ましいことであるが、次に述べるように種々の問題を含
んでいる。
すなわち、各検査プログラムの個々についてみると、第
5図に示すように、検査プログラムの各ファイルには検
査内容毎に異なるプロクラムが記述された領域304,
307と、プログラムの前処理および後処理に必要なプ
ロクラムが記述された領域301,308とが存在する
。このうち、領域301および308はすべての検査プ
ログラムについて共通のプログラム領域となっている。
5図に示すように、検査プログラムの各ファイルには検
査内容毎に異なるプロクラムが記述された領域304,
307と、プログラムの前処理および後処理に必要なプ
ロクラムが記述された領域301,308とが存在する
。このうち、領域301および308はすべての検査プ
ログラムについて共通のプログラム領域となっている。
しかしながら従来のように検査項目別に各々独立したフ
ァイルを設け、そのうちの1つで1つの検査項目を検査
する方式では、各ファイル毎に独立した共通プロクラム
領域301,308を設けなければならないため、ファ
イルの容量が膨大になるという大きな欠点がある。
ァイルを設け、そのうちの1つで1つの検査項目を検査
する方式では、各ファイル毎に独立した共通プロクラム
領域301,308を設けなければならないため、ファ
イルの容量が膨大になるという大きな欠点がある。
更に、2次記憶装置(ハードディスクまたはフロッピー
ディスク)上における1つのファイルに対する2次記憶
領域の割り当ては、通常最小512ハイド〜最大16に
バイト単位で行われ、割り当てられた領域は他のファイ
ルでは利用することができない。このため100バイト
程度のファイルが多数存在するとき、それらのファイル
を別々のまま2次記憶装置上に保持しておくことは、他
のファイルとして使用することのできない多くの空き領
域ができてしまう(512バイト単位の場合: (5
12−100)÷512=約80%、16にバイト単位
の場合: (16384−100)÷16384=約
99%の空き領域)ため、大変不経済である。しかしな
がら従来のソフトウェア検査システムでは、これらを解
決できる有効な手段かないためやむなく独立したファイ
ル管理形式を採らざるを得なかった。
ディスク)上における1つのファイルに対する2次記憶
領域の割り当ては、通常最小512ハイド〜最大16に
バイト単位で行われ、割り当てられた領域は他のファイ
ルでは利用することができない。このため100バイト
程度のファイルが多数存在するとき、それらのファイル
を別々のまま2次記憶装置上に保持しておくことは、他
のファイルとして使用することのできない多くの空き領
域ができてしまう(512バイト単位の場合: (5
12−100)÷512=約80%、16にバイト単位
の場合: (16384−100)÷16384=約
99%の空き領域)ため、大変不経済である。しかしな
がら従来のソフトウェア検査システムでは、これらを解
決できる有効な手段かないためやむなく独立したファイ
ル管理形式を採らざるを得なかった。
本発明の目的は少ないファイル容量で効率的な検査が可
能なソフトウェア検査システムを提供することである。
能なソフトウェア検査システムを提供することである。
こ課題を解決するための手段〕
本発明では検査に必要なプログラムをすべて1つにまと
めて管理し、所望の検査項目毎に必要なプログラムを取
り出して編集するようにし、各項目の検査終了時に編集
した1つの検査プログラムの内容を消去して2次記憶装
置上の空き領域を増加し、そこに次の検査で必要なプロ
グラムを新たに編集する手段を設けることによって、最
低量のファイル容量で効率的な検査を可能としたことを
特徴とする。
めて管理し、所望の検査項目毎に必要なプログラムを取
り出して編集するようにし、各項目の検査終了時に編集
した1つの検査プログラムの内容を消去して2次記憶装
置上の空き領域を増加し、そこに次の検査で必要なプロ
グラムを新たに編集する手段を設けることによって、最
低量のファイル容量で効率的な検査を可能としたことを
特徴とする。
本発明において、1つにまとめられた検査プログラム管
理ファイルには、各検査プログラムの前処理に必要な共
通プログラム領域Aを最初に設定し、各検査内容を記述
した検査内容プログラムを項目毎に設け、最後にプログ
ラムの後処理に必要な共通プログラム領域Bを設けるよ
うにし、各検査内容プロクラムの開始番地にスタートキ
ーワードと項目番号を配し、終了番地にエンドキーワー
ドと項目番号を配するようにして検査プログラム用ファ
イルの縮小化を計っている。
理ファイルには、各検査プログラムの前処理に必要な共
通プログラム領域Aを最初に設定し、各検査内容を記述
した検査内容プログラムを項目毎に設け、最後にプログ
ラムの後処理に必要な共通プログラム領域Bを設けるよ
うにし、各検査内容プロクラムの開始番地にスタートキ
ーワードと項目番号を配し、終了番地にエンドキーワー
ドと項目番号を配するようにして検査プログラム用ファ
イルの縮小化を計っている。
口実施例〕
以下、図面を参照して本発明の一実施例につき詳細に説
明する。
明する。
第1図は本実施例のシステムブロック図であり、本発明
の特徴である検査プログラム管理ファイル101と、こ
の管理ファイルの中から必要な検査項目に対応する検査
プログラムを取り出して編集する検査実行システム10
2およびコンソール103を新たに設け、これらを用い
て検査対象プログラム104を検査してその結果を各検
査項目別に出力結果ファイル105にまとめるようにし
ている。
の特徴である検査プログラム管理ファイル101と、こ
の管理ファイルの中から必要な検査項目に対応する検査
プログラムを取り出して編集する検査実行システム10
2およびコンソール103を新たに設け、これらを用い
て検査対象プログラム104を検査してその結果を各検
査項目別に出力結果ファイル105にまとめるようにし
ている。
操作手順は第2図に示すように、まずコンソール103
より検査項目番号および検査対象プログラム名を入力し
くステップ201)、次に入力された検査項目番号に従
って検査プログラムを検査実行システム102で作成す
る(ステップ202)。
より検査項目番号および検査対象プログラム名を入力し
くステップ201)、次に入力された検査項目番号に従
って検査プログラムを検査実行システム102で作成す
る(ステップ202)。
検査実行システム102は検査項目毎の検査プログラム
を編集する。続いてその検査プログラムに従ってプログ
ラムを検査し結果を指定した項目番号105−1,10
5−2,105−3のいずれかに記録する(ステップ2
03)。最後に編集した検査プログラムを削除し、前記
検査プログラムが占有していた2次記憶装置の領域を解
放することにより空き領域を増加して次の検査項目の検
査プログラムが編集できるように準備する(ステップ2
04)。かかる一連の処理をすべての検査項目に対して
実行することにより検査対象プログラムの検査が終了す
る。
を編集する。続いてその検査プログラムに従ってプログ
ラムを検査し結果を指定した項目番号105−1,10
5−2,105−3のいずれかに記録する(ステップ2
03)。最後に編集した検査プログラムを削除し、前記
検査プログラムが占有していた2次記憶装置の領域を解
放することにより空き領域を増加して次の検査項目の検
査プログラムが編集できるように準備する(ステップ2
04)。かかる一連の処理をすべての検査項目に対して
実行することにより検査対象プログラムの検査が終了す
る。
第3図は検査プロクラム管理ファイル101と編集され
るべき検査プログラムの構成図である。
るべき検査プログラムの構成図である。
検査プロクラム管理ファイル101は共通部A(各検査
の前処理用プロクラム)、続いて検査内容l・・・Nの
順に独立するプログラム304,306゜307を設け
、最後に共通部B(後処理用の共通プログラム)308
を設ける。各検査内容の最初と最後には項目番号303
とスタートキーワード302並びに項目番号303とエ
ンドキーワード305を配置する。
の前処理用プロクラム)、続いて検査内容l・・・Nの
順に独立するプログラム304,306゜307を設け
、最後に共通部B(後処理用の共通プログラム)308
を設ける。各検査内容の最初と最後には項目番号303
とスタートキーワード302並びに項目番号303とエ
ンドキーワード305を配置する。
検査プログラム管理ファイル101から検査プロクラム
を編集する手順は第4図に示す通り、まず検査プログラ
ム管理ファイルと編集ファイルをオーブンする(ステッ
プ401)。次に、検査プログラム管理ファイルから1
行読み出す(ステ、ツブ402)。ファイルの終了か否
かを調べ(ステップ403)、終了でない限り以下を繰
り返す。ます、読み出した行にスタートキーワードが存
在するかを調べ(ステップ404)、存在しなければそ
のまま読み出した行を編集ファイルに出力する(ステッ
プ405)。スタートキーワードが存在するならば、次
の項目番号部の項目番号が指定された検査項目番号に一
致するかを調べ(ステップ406)、一致するならばそ
の先からエンドキーワードの前までを編集ファイルに出
力する(ステップ408)。一致しない場合は、該当す
る検査項目内容ではないので次にエンドキーワードの行
が来るまで読みとばす(ステップ407)。以上を、フ
ァイルの終了まて繰り返し、ファイルの終了になった時
に、検査プログラム管理ファイルおよび編集ファイルを
クローズして、検査プロクラムを生成する。
を編集する手順は第4図に示す通り、まず検査プログラ
ム管理ファイルと編集ファイルをオーブンする(ステッ
プ401)。次に、検査プログラム管理ファイルから1
行読み出す(ステ、ツブ402)。ファイルの終了か否
かを調べ(ステップ403)、終了でない限り以下を繰
り返す。ます、読み出した行にスタートキーワードが存
在するかを調べ(ステップ404)、存在しなければそ
のまま読み出した行を編集ファイルに出力する(ステッ
プ405)。スタートキーワードが存在するならば、次
の項目番号部の項目番号が指定された検査項目番号に一
致するかを調べ(ステップ406)、一致するならばそ
の先からエンドキーワードの前までを編集ファイルに出
力する(ステップ408)。一致しない場合は、該当す
る検査項目内容ではないので次にエンドキーワードの行
が来るまで読みとばす(ステップ407)。以上を、フ
ァイルの終了まて繰り返し、ファイルの終了になった時
に、検査プログラム管理ファイルおよび編集ファイルを
クローズして、検査プロクラムを生成する。
例えば今、項目番号1の検査プログラムが必要であれば
、項目番号1を指定することによって共通部A、検査内
容1および共通部Bが管理ファイル101から取り出さ
れて実行システム102内の小ファイルに編集される。
、項目番号1を指定することによって共通部A、検査内
容1および共通部Bが管理ファイル101から取り出さ
れて実行システム102内の小ファイルに編集される。
他の検査項目についても同様である。
なお、複数の検査項目を連続して検査する場合には、編
集ファイル上で検査内容のみを書き換えるようにすれば
共通部A、Bを共通に使用することができることは明ら
かである。
集ファイル上で検査内容のみを書き換えるようにすれば
共通部A、Bを共通に使用することができることは明ら
かである。
以上のように、本発明によれば多数使用する検査プログ
ラムを1つのファイルにまとめ、共通部とともに所望の
検査内容プログラムのみを取り出して編集し、この編集
したプログラムに基づいて被検査プログラムを検査する
ことができるので、必要とされるファイル容量を著しく
縮小化することができるとともに、編集ファイルに基づ
いて各項目の検査を行うようにしているのて、編集ファ
イルとしては小容量のファイル1個分て済ますことがで
き経済的である。
ラムを1つのファイルにまとめ、共通部とともに所望の
検査内容プログラムのみを取り出して編集し、この編集
したプログラムに基づいて被検査プログラムを検査する
ことができるので、必要とされるファイル容量を著しく
縮小化することができるとともに、編集ファイルに基づ
いて各項目の検査を行うようにしているのて、編集ファ
イルとしては小容量のファイル1個分て済ますことがで
き経済的である。
第1図は、本発明の検査システムの全体の構成図、第2
図は、検査システムの処理の流れ図、第3図は検査ンス
テムが入力する検査プログラム管理ファイルの内容の構
成と、それから生成される検査プログラムの内容の構成
の対応図、第4図は検査プログラム管理ファイルから検
査プログラムを生成する処理の流れ図、第5図は従来の
検査方法の構成図、第6図は従来の検査プログラムの内
容の構成図を示したものである。 101・・・・・・検査プログラム管理ファイル、10
2・・ ・検査システム、103・・・・・コンソール
、104・・・・・・検査対象プログラム、105・・
・・・・出力結果、105−1・・・・項目番号1の出
力結果、105−2・・・・・項目番号2の出力結果、
105−3・・・項目番号Nの出力結果、201〜20
4・・・・・検査システムの処理、301・・・・・検
査プログラムの共通部A、302・・・・・スタートキ
ーワードL303・・・・・項目番号部、304・・・
・・・検査プログラムの検査内容1.305・・・・エ
ンドキーワード部、306・・・・検査プログラムの検
査内容2.307・・・・・検査プログラムの検査内容
N、308・・・・・・検査プログラムの共通部B、3
09・・・・項目番号1の検査プログラム、310・・
・・・項目番号2の検査プログラム、311・・・・・
・項目番号Nの検査プログラム、401〜409・・・
・・検査プログラム管理ファイルから検査プログラムを
生成する検査システムの処理。 代理人 弁理士 内 原 音 第2図 第3図 第4図 END
図は、検査システムの処理の流れ図、第3図は検査ンス
テムが入力する検査プログラム管理ファイルの内容の構
成と、それから生成される検査プログラムの内容の構成
の対応図、第4図は検査プログラム管理ファイルから検
査プログラムを生成する処理の流れ図、第5図は従来の
検査方法の構成図、第6図は従来の検査プログラムの内
容の構成図を示したものである。 101・・・・・・検査プログラム管理ファイル、10
2・・ ・検査システム、103・・・・・コンソール
、104・・・・・・検査対象プログラム、105・・
・・・・出力結果、105−1・・・・項目番号1の出
力結果、105−2・・・・・項目番号2の出力結果、
105−3・・・項目番号Nの出力結果、201〜20
4・・・・・検査システムの処理、301・・・・・検
査プログラムの共通部A、302・・・・・スタートキ
ーワードL303・・・・・項目番号部、304・・・
・・・検査プログラムの検査内容1.305・・・・エ
ンドキーワード部、306・・・・検査プログラムの検
査内容2.307・・・・・検査プログラムの検査内容
N、308・・・・・・検査プログラムの共通部B、3
09・・・・項目番号1の検査プログラム、310・・
・・・項目番号2の検査プログラム、311・・・・・
・項目番号Nの検査プログラム、401〜409・・・
・・検査プログラム管理ファイルから検査プログラムを
生成する検査システムの処理。 代理人 弁理士 内 原 音 第2図 第3図 第4図 END
Claims (1)
- 検査すべきプログラムに検査プログラムを入力し、その
実行結果に基づいて前記プログラムの動作を検証するソ
フトウェア検査システムにおいて、複数の検査プログラ
ムに対し、それらの共通部分と独立な部分をわけてひと
つのファイルに登録する手段と、登録されたファイルか
ら検査項目番号を索引として、検査項目番号に該当する
検査プログラムを生成する手段と、前記検査プログラム
を検査すべきプログラムに入力し実行する手段と、前記
検査プログラムを消失する手段とを有することを特徴と
するソフトウェア検査システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335679A JPH04199436A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | ソフトウェア検査システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2335679A JPH04199436A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | ソフトウェア検査システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04199436A true JPH04199436A (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=18291294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2335679A Pending JPH04199436A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | ソフトウェア検査システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04199436A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006526193A (ja) * | 2003-05-17 | 2006-11-16 | マイクロソフト コーポレーション | セキュリティリスクを評価するための機構 |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2335679A patent/JPH04199436A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006526193A (ja) * | 2003-05-17 | 2006-11-16 | マイクロソフト コーポレーション | セキュリティリスクを評価するための機構 |
| US8156558B2 (en) | 2003-05-17 | 2012-04-10 | Microsoft Corporation | Mechanism for evaluating security risks |
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