JPH103390A - テーブル管理システムとその作成方法 - Google Patents
テーブル管理システムとその作成方法Info
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- JPH103390A JPH103390A JP8155598A JP15559896A JPH103390A JP H103390 A JPH103390 A JP H103390A JP 8155598 A JP8155598 A JP 8155598A JP 15559896 A JP15559896 A JP 15559896A JP H103390 A JPH103390 A JP H103390A
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- Japan
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- file
- management system
- application program
- table management
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
システムとでデータ定義の一元化を図る。 【解決手段】 アプリケーションプログラム13の作成
時に用いるC言語のヘッダファイル(構造体宣言ファイ
ル)12を構造体解析ツール3にかけることにより、テ
ーブル定義ファイル4を自動的に作成する。その後、テ
ーブルアクセス機能8からテーブル管理機能5を通して
テーブル定義ファイル4に格納されているテーブル14
のレイアウト情報を参照し、テーブル14にアクセスす
る。このように、テーブル14のレイアウト情報がアプ
リケーションプログラムのヘッダファイルから自動作成
されるため、アプリケーションプログラム13とテーブ
ル管理システム100との間にデータ定義の食い違いが
生じない。
Description
テムとその作成方法に係わり、とくにアプリケーション
プログラムを介して利用されるテーブルを、システム管
理者が管理するのに適したテーブル管理システムとその
作成方法に関する。
たテーブルを用意し、アプリケーションプログラムから
これにアクセスするようにしたシステムと、システム管
理者等がそのテーブルのテストやメンテナンスを行うた
めの、テーブル管理システムの従来構成を示すブロック
図である。
13は、通常C言語を用いてソースファイル11として
作成され、これをコンパイルすることにより生成され
る。ソースファイル11には、そのアプリケーションプ
ログラム13を用いてアクセスするテーブル14の構
造、即ちレイアウト情報が、C言語の構造体宣言ファイ
ル12により定義されるのが一般的である。アプリケー
ションプログラム13では、この構造体宣言を用いてテ
ーブル14へのデータ入力や参照等のアクセスが行われ
る。なお、テーブル14は一般には複数の単位テーブル
から成っていて、各単位テーブルごとにそのレイアウト
情報も扱われる情報の種類も異なっている。そして対応
するアプリケーションプログラムも異なっている。
メンテナンスやテストを行うためのテーブル管理システ
ム1では、構造体宣言ファイル12により定義されたの
と同じレイアウト情報をテーブル定義ファイル4で定義
しておく。そしてこの定義はテーブル管理機能5により
管理されており、テーブル管理システム1から何等かの
テーブルへのアクセスを行うときは、テーブルアクセス
機能7から上記のテーブル管理機能5を介してテーブル
定義ファイル4を参照し、これに基づいてテーブル14
へアクセスする。
販されているリレーショナルデータベース管理システム
で作成することもできる。この場合は、単にデータのア
クセス機能にとどまらず、構造体に代わるデータ構造の
定義システム、対話でのデータメンテナンスツール、テ
キストファイルとのデータ受渡し機能など、サポートツ
ールが充実している。しかし、データ型が少なく、ユー
ザが自由にデータ型を定義することはできず、データベ
ース検索言語をアプリケーションを記述している言語の
中に埋め込まなければならない。また、このような市販
のリレーショナルデータベース管理システムでは、容量
が過大で、応答性が遅いなどの問題もある。
いては、テーブル14上の各単位テーブルに対し、テー
ブル管理システム1の持つテーブル定義ファイル4と、
アプリケーションプログラム13の持つテーブルのレイ
アウト情報を規定している構造体宣言ファイル12と
で、それぞれ別個にレイアウト情報の定義をしていたた
め、両者の整合性を確認する作業が必要であった。それ
でも、確認漏れによるデータ定義の食い違いが生じる場
合があり、アクセスするデータの不一致のためデータを
破壊してしまうこともあった。市販のリレーショナルデ
ータベース管理システムを用いた場合でも、アプリケー
ションプログラムからデータベースのレイアウト情報を
参照できないので、やはり上記のような二元管理の問題
点があった。
テーブルレイアウト情報が確実にアプリケーションプロ
グラムのテーブルのレイアウト情報と一致するようにし
たテーブル管理システムとその作成方法を提供するにあ
る。
めに、本発明は、アプリケーションプログラムによりア
クセスされるテーブルを管理するためのテーブル管理シ
ステムであって、前記アプリケーションプログラムのソ
ースファイルに含まれる前記テーブルの構造体宣言ファ
イルを入力とし、前記テーブルのレイアウト情報から成
るテーブル定義ファイルを生成するための構造体解析手
段と、該手段により生成されたテーブル定義ファイルを
参照するためのテーブル管理手段と、該手段を介して前
記テーブル定義ファイルを参照することによって前記テ
ーブルへのアクセスを行うテーブルアクセス手段と、を
備えたことを特徴とするテーブル管理システムを開示す
る。
ラムによりアクセスされるテーブルを管理するためのテ
ーブル管理システムの作成方法であって、前記テーブル
へのアクセスを行うために参照するテーブル定義ファイ
ルを、前記アプリケーションプログラムのソースファイ
ルに含まれる前記テーブルの構造体宣言ファイルを解析
し、該解析によって前記テーブルのレイアウト情報を取
り出して作成することを特徴とするテーブル管理システ
ムの作成方法を開示する。
する。図1は、本発明になるテーブル管理システムの一
構成例を示すブロック図で、テーブル管理システム10
0は、全体管理機能2、構造体解析ツール3、テーブル
定義ファイル4、テーブル管理機能5、及びテーブルア
クセス機能7から成っている。テーブルアクセス機能に
は対話メンテナンス機能8、メンテナンス画面生成機能
9、及びテキストファイル10が設けられ、またテーブ
ル管理機能5にはテーブル管理ファイル6が設けられて
いる。
技術で説明したように、C言語でプログラムされた、構
造体宣言ファイル12を含むソースファイル11をコン
パイルして生成される。このとき、テーブル管理システ
ム100を意識してソースファイル11をプログラムす
る必要はない。これは本テーブル管理システム100が
C言語の型宣言をサポートしているためである。 次
に、C言語のソースファイル11の一部であるC言語の
構造体宣言ファイル12は、本発明の特徴とする構造体
解析ツール3にかけられ、テーブル定義ファイル4が自
動的に作成される。最後に、テーブルの構成情報を記述
したテーブル管理ファイル6が作成される。以上でテー
ブルにアクセスするための準備は終了である。テーブル
へのアクセスは、アクセスしたいテーブル14のテーブ
ル管理ファイル6を選択した後、テーブルアクセス機能
7からテーブル管理機能5を通し、テーブル定義ファイ
ル4に格納されているテーブルのレイアウト情報を参照
してテーブル14にアクセスする。アクセスする方法に
は、メンテナンス画面生成機能9を用いる方法と、対話
メンテナンス機能8を用いる方法と、テキストファイル
10を用いる方法がある。
る。全体管理機能2は、テーブル管理システム100の
各機能を選択実行するための管理を行うもので、この機
能により図3に示したメインメニューが表示される。本
発明の特徴とするテーブル管理定義ファイル4の作成時
には、このメニューでまず5番目の「テーブル定義ファ
イル作成」を選択する。そうすると図4に示したテーブ
ル定義ファイル作成画面が開かれ、これを用いて構造体
名称、構造体宣言ファイルリスト、コンパイルオプショ
ンを入力し、テーブル種別が“typedef”か“struct”
か“union”の何れかを選択した後、実行ボタンを押
す。この実行ボタンが押されると図1の構造体解析ツー
ル3が起動し、テーブル定義ファイル4が自動的に作成
される。この詳細は後述する。
その定義を参照するためのテーブル管理ファイル6の作
成を行う。このためには、図3のメインメニューで4番
目の「テーブル管理ファイル保守」を指定し、図5に示
した画面を表示する。このテーブル管理ファイルは、対
象とするテーブルのファイルシステムの属性、テーブル
名称、テーブル定義ファイル4の名称、テーブルファイ
ルを作成する際のオプションからなるテーブルの構成情
報を記述したファイルであり、図5の画面でこれらの名
前等の入力を行う。なお、図5で画面枠50の下部に
「新規作成」「変更」・・・等と表示されたスイッチは
メンテナンスの内容を指示するスイッチメニュー(上段
メニュー)で、「新規作成」「変更」「削除」を押した
ときは画面枠50の下部枠外に示したスイッチメニュー
(下段メニュー)が表示される。これらのスイッチメニ
ューは、その位置をカーソルで左クリックするか、ファ
ンクションキーに対応させておいてキー操作により選択
する。また、上段メニューの「選択」、下段のメニュー
の「ファイル作成」「ファイル選択」は、それぞれ今作
成・メンテナンス中のテーブル管理ファイルに対応する
テーブル管理ファイルやその定義ファイルの作成・選択
を行うためのスイッチで、下段スイッチメニューの「フ
ァイル選択」を押したときには、図12に示したような
選択画面が表示され、「ファイル作成」を押したときに
は図4に示したような選択画面が表示され、また上段ス
イッチメニューの「選択」を押したときには図6に示し
たような選択画面が表示される。そしてこれらの各画面
でスイッチ「戻る」を押すと、再び図5の画面に戻るこ
とができる。
アクセスする動作を述べる。このためには、アクセスす
る前に、テーブル管理ファイル6を選択しなければなら
ない。その方法は、メインメニューから、その1番目の
「テーブル管理ファイル選択」を指定し、図6に示した
テーブル管理ファイル選択画面を開く。そしてここに表
示されたテーブル管理ファイルを選択し、その後、メイ
ンメニューから、その2、3番目の「対話メンテナンス
画面生成機能」「対話メンテナンスコマンド」を呼出し
てテーブル14にアクセスする。ここで対話メンテナン
ス画面生成機能9は簡単にテーブルメンテナンス用の画
面を作成し、その画面上からのテーブル14へのアクセ
ス、テーブル14からテキストファイル10へのデータ
のセーブ、テキストファイル10からテーブル14への
データのロードを行うものである。また、対話メンテナ
ンス機能8は、対話操作によるテーブル14へのアクセ
ス、テーブル14からテキストファイル10へのデータ
のセーブ、テキストファイル10からテーブル14への
データのロードを行うものであり、これらは従来と同様
の技術である。そしてテキストファイル10の1行はテ
ーブルの1レコードに対応する。
宣言ファイル12の解析、テーブル定義ファイル4の自
動作成を説明する。図7は、この処理を示すフローチャ
ートで、まず、構造体宣言ファイル12に記述されてい
るC言語の構造体の名称(テーブル名称)と、その種別が
“typedef”か“struct”か“union”の何れかと、宣言
されている構造体宣言ファイル12の名称と、コンパイ
ルオプションを取り込み、該当構造体(テーブル)を含ん
だダミーのソースファイル15を作成する(ステップ7
01)。図8は、ソースプログラム11のヘッダファイ
ル部分に含まれる構造体宣言ファイル12の例を示して
おり、ここでは2つの構造体”KAISHI_SHUU
RYOU”と”SEIHIN”が“typedef”により宣
言されている。ダミーのソースファイルには、このよう
な構造体を含むヘッダファイルのファイル名を記述す
る。
構造体宣言ファイル12をコンパイラにかけ、構造体定
義情報(テーブルのレイアウト情報)17を含んだオブジ
ェクトファイル(例えば、COFF形式のファイル)16を生
成する(ステップ702)。このオブジェクトファイル
16には、機械語レベルの構造体定義情報(テーブルの
レイアウト情報)17をもっているから、これを取り出
し(ステップ703)、オブジェクトファイル16及び
ダミーのソースファイル15を削除する(ステップ70
4)。最後に、ステップ704で取り出したテーブルの
レイアウト情報17の各フィールドに対して、データ型
変換処理を設定し、テーブル定義ファイル4を作成する
(ステップ705)。
の、構造体”SEIHIN”を解析して生成されたテー
ブル定義ファイル4を示すもので、左端から第1列が変
数名、第2列がこの定義ファイルで定義された1つのレ
コードの先頭アドレスから数えた相対アドレス、第3列
が各変数のデータ幅(単位バイト)、第4列(右端)が
型名である。この型名はC言語の変数の型を略称で示し
たものであり、図10はこの略称とC言語の正式の型名
との対応表である。但し図9の一番上の1行はこの構造
体の名称”SHIHIN”とその1レコード分の総バイ
ト数(2468バイト)、及びテーブル名称”T_NA
ME”を表している。
構造体解析ツール3によりテーブル定義ファイル4を再
作成したときは、メインメニューで6番目の「テーブル
変更」を指定して図11のようなテーブル変換画面を開
き、テーブル変換正常終了後の処理を選択し、実行ボタ
ンを押すことにより、各ファイルの名称、不要となった
ファイルの削除などの関連ファイル処理を行う。
ーブルのレイアウト情報がアプリケーションプログラム
のヘッダファイル(構造体宣言ファイル)から自動的に作
成されるため、アプリケーションプログラムとテーブル
管理システムとの間にデータ定義の食い違いが生じな
い。これにより、テーブル上のデータの一元管理が実現
されることとなり、プログラマはデータの整合性確認の
ために余分な労力を消費せずに済む。また、テーブルを
メンテナンスする際、テーブルのレイアウト情報に基づ
いて対話式に処理が行えるため、テーブルシステムに関
する専門知識を有しない人でも、複雑なレイアウトのテ
ーブルに対しても、簡単な処理によりメンテナンス作業
が行え、アプリケーションプログラムのテストやテーブ
ルのメンテナンス作業の効率化が図れる効果がある。
ブロック図である。
ロック図である。
である。
である。
である。
ル作成の処理を示すフローチャートである。
との型名変換一覧である。
面である。
Claims (6)
- 【請求項1】 アプリケーションプログラムによりアク
セスされるテーブルを管理するためのテーブル管理シス
テムであって、 前記アプリケーションプログラムのC言語で書かれたソ
ースファイルに含まれる前記テーブルの構造体宣言ファ
イルを入力とし、前記テーブルのレイアウト情報から成
るテーブル定義ファイルを生成するための構造体解析手
段と、 該手段により生成されたテーブル定義ファイルを参照す
るためのテーブル管理手段と、 該手段を介して前記テーブル定義ファイルを参照するこ
とによって前記テーブルへのアクセスを行うテーブルア
クセス手段と、 を備えたことを特徴とするテーブル管理システム。 - 【請求項2】 前記構造体解析手段は、前記構造体の内
部構造、構造体の名称、及びその宣言の種別を用いて構
造体を定義するためのヘッダファイルを作成し、該ヘッ
ダファイルを含むダミーソースファイルを生成したのち
これをコンパイルし、該コンパイルにより得られたオブ
ジェクトファイルから前記テーブルのレイアウト情報を
取り出して前記テーブル定義ファイルを生成することを
特徴とする請求項1記載のテーブル管理システム。 - 【請求項3】 前記レイアウト情報は、少なくともテー
ブルに格納される各レコードを構成する変数の名称と、
その変数の各々についてのレコード先頭からの相対アド
レス、データ長、及び変数の型とを含む情報であること
を特徴とする請求項2記載のテーブル管理システム。 - 【請求項4】 前記テーブル管理手段は、管理の対象と
するテーブルの名称とそのテーブル定義ファイルの名
称、及びそれ自身のファイル名称を含むテーブル管理フ
ァイルを備えたことを特徴とする請求項1記載のテーブ
ル管理システム。 - 【請求項5】 アプリケーションプログラムによりアク
セスされるテーブルを管理するためのテーブル管理シス
テムの作成方法であって、 前記テーブルへのアクセスを行うために参照するテーブ
ル定義ファイルを、前記アプリケーションプログラムの
C言語で書かれたソースファイルに含まれる前記テーブ
ルの構造体宣言ファイルを解析し、該解析によって前記
テーブルのレイアウト情報を取り出して作成することを
特徴とするテーブル管理システムの作成方法。 - 【請求項6】 前記構造体宣言ファイルの解析によるレ
イアウト情報の取り出しは、前記構造体の内部構造、構
造体の名称、及びその宣言の種別を用いて構造体を定義
するためのヘッダファイルを作成し、該ヘッダファイル
を含むダミーソースファイルを生成したのちこれをコン
パイルし、該コンパイルにより得られたオブジェクトフ
ァイルから前記テーブルのレイアウト情報を取り出すよ
うにしたことを特徴とする請求項5記載のテーブル管理
システムの作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8155598A JPH103390A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | テーブル管理システムとその作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8155598A JPH103390A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | テーブル管理システムとその作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH103390A true JPH103390A (ja) | 1998-01-06 |
Family
ID=15609532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8155598A Pending JPH103390A (ja) | 1996-06-17 | 1996-06-17 | テーブル管理システムとその作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH103390A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7325230B2 (en) | 2003-11-05 | 2008-01-29 | Kabushiki Kaisha Toshiba | System for compiling source programs into machine language programs, a computer implemented method for the compiling and a computer program product for the compiling within the computer system |
-
1996
- 1996-06-17 JP JP8155598A patent/JPH103390A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7325230B2 (en) | 2003-11-05 | 2008-01-29 | Kabushiki Kaisha Toshiba | System for compiling source programs into machine language programs, a computer implemented method for the compiling and a computer program product for the compiling within the computer system |
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