JPH04200761A - 壁パネルの自動塗料塗布装置 - Google Patents
壁パネルの自動塗料塗布装置Info
- Publication number
- JPH04200761A JPH04200761A JP34055090A JP34055090A JPH04200761A JP H04200761 A JPH04200761 A JP H04200761A JP 34055090 A JP34055090 A JP 34055090A JP 34055090 A JP34055090 A JP 34055090A JP H04200761 A JPH04200761 A JP H04200761A
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- Japan
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- coating
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title claims abstract description 65
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims abstract description 65
- 239000003973 paint Substances 0.000 title claims abstract description 44
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、自動的に塗布体を搬送して塗料を筒布する
自動塗料塗布装置に関するものである。
自動塗料塗布装置に関するものである。
従来の自動塗料塗布装置の一例を第3図に基づいて説明
する。
する。
第3図は、自動塗料塗布装置の要部斜視図である。この
自動塗料塗布装置は、塗布体54を所定の位置に搬送す
る搬送装置52と、所定位置に搬送される塗布体54に
塗料を塗布する塗布装置53とから構成されている。
自動塗料塗布装置は、塗布体54を所定の位置に搬送す
る搬送装置52と、所定位置に搬送される塗布体54に
塗料を塗布する塗布装置53とから構成されている。
この搬送装置52は、手動制御されるモータ(図示せず
)およびスプロケット55の回転(図中の矢印へ方向)
により周回軌道56に沿って移動するチェーン57に、
塗布体54の端面54a゛に当接して塗布体54を図中
の矢印B方向に移動させ、所定の位置に搬送するプッシ
ャー58を設けたものである。
)およびスプロケット55の回転(図中の矢印へ方向)
により周回軌道56に沿って移動するチェーン57に、
塗布体54の端面54a゛に当接して塗布体54を図中
の矢印B方向に移動させ、所定の位置に搬送するプッシ
ャー58を設けたものである。
一方、塗布装置53は、所定位置に搬送される塗布体5
4の位置を検出部(図示せず)で検出し、吐出量が一定
のスプレィガン(図示せず)を手動制御によりモータ(
図示せず)で制御することにより速度を調整して昇降移
動させ、塗料を塗布体54の所定の表面に臆布するもの
である。
4の位置を検出部(図示せず)で検出し、吐出量が一定
のスプレィガン(図示せず)を手動制御によりモータ(
図示せず)で制御することにより速度を調整して昇降移
動させ、塗料を塗布体54の所定の表面に臆布するもの
である。
このような構成の自動塗料塗布装置において、所定の前
工程を終え搬送装置52に供給される塗布体54は、ス
プロケット56の回転により周回軌道56を移動するプ
ッシャー58の端面54aへの当接により移動を開始し
、塗布装置53の検出部(図示せず)で塗布体54の位
置を検出し、この検出信号を受けてスプレィガン(図示
せず)を昇降移動させて塗料を塗布体54の表面に塗布
した後、塗布体54を所定の位置に搬送するという工程
を繰り返す。
工程を終え搬送装置52に供給される塗布体54は、ス
プロケット56の回転により周回軌道56を移動するプ
ッシャー58の端面54aへの当接により移動を開始し
、塗布装置53の検出部(図示せず)で塗布体54の位
置を検出し、この検出信号を受けてスプレィガン(図示
せず)を昇降移動させて塗料を塗布体54の表面に塗布
した後、塗布体54を所定の位置に搬送するという工程
を繰り返す。
しかしながら上記のような構造では、プッシャー58の
移動速度およびスプレィガン(図示せず)の昇降速度は
、手動制御により各モータ(図示せず)の回転を調整し
て行わなければならず、プッシャー58の搬送速度とス
プレィガン(図示せず)の昇降速度に依存する塗料の塗
布量をテストピースで確認する必要が存り、塗布作業を
行う前の段取りに多くの時間が必要となる。
移動速度およびスプレィガン(図示せず)の昇降速度は
、手動制御により各モータ(図示せず)の回転を調整し
て行わなければならず、プッシャー58の搬送速度とス
プレィガン(図示せず)の昇降速度に依存する塗料の塗
布量をテストピースで確認する必要が存り、塗布作業を
行う前の段取りに多くの時間が必要となる。
また、各動作か手動制御されることから塗料の筒布量の
ばらつきが生じ、塗布体54の表面に塗料むらが発生す
るという問題がある。
ばらつきが生じ、塗布体54の表面に塗料むらが発生す
るという問題がある。
この発明の目的は、少ない段取り時間で塗布作業が行え
、塗料の塗布むらが生じない自動塗料塗布装置を提供す
ることである。
、塗料の塗布むらが生じない自動塗料塗布装置を提供す
ることである。
この発明の自動塗料塗布装置は、ガイドルールを設けた
水平周回軌道に沿って移動するガイド付チェーンに塗布
体を所定の位置に搬送するプッシャーを設けた搬送装置
と、所定位置に搬送される塗布体の位置を検出部で検出
し、スプレィガンを昇降させて塗料を塗布する塗布装置
とからなる自動塗料塗布装置において、 搬送装置に搬送コントローラを設け、塗布装置に塗布コ
ントローラを設け、この搬送コントローラと塗布コント
ローラとを制御する制御装置を設けたことを特徴とする
ものである。
水平周回軌道に沿って移動するガイド付チェーンに塗布
体を所定の位置に搬送するプッシャーを設けた搬送装置
と、所定位置に搬送される塗布体の位置を検出部で検出
し、スプレィガンを昇降させて塗料を塗布する塗布装置
とからなる自動塗料塗布装置において、 搬送装置に搬送コントローラを設け、塗布装置に塗布コ
ントローラを設け、この搬送コントローラと塗布コント
ローラとを制御する制御装置を設けたことを特徴とする
ものである。
この発明の自動塗料塗布装置は、搬送装置に設けた搬送
コントローラと塗布装置に設けた塗布コントローラとを
制御装置で制御するので、搬送装置の搬送速度と塗布装
置の昇降速度とを所定の速度で作動させることができる
。
コントローラと塗布装置に設けた塗布コントローラとを
制御装置で制御するので、搬送装置の搬送速度と塗布装
置の昇降速度とを所定の速度で作動させることができる
。
この発明の自動塗料塗布装置の一実施例を第1図および
第2図に基づいて説明する。
第2図に基づいて説明する。
第1図は、自動塗料塗布装置の要部斜視図である。この
自動塗料塗布装置は、搬送コントローラ2aにより動作
して塗布体4を所定の位置に搬送する搬送装置2と、塗
布コントローラ3aにより動作して塗料を塗布する塗布
量fii3と、搬送コントローラ2aと塗布コントロー
ラ3aとを制御する制御装置(図示せず)とから構成さ
れている。
自動塗料塗布装置は、搬送コントローラ2aにより動作
して塗布体4を所定の位置に搬送する搬送装置2と、塗
布コントローラ3aにより動作して塗料を塗布する塗布
量fii3と、搬送コントローラ2aと塗布コントロー
ラ3aとを制御する制御装置(図示せず)とから構成さ
れている。
この搬送装置2は、搬送コントローラ2aで動作するモ
ータ5aおよびスプロケット5bの回転(図中の矢印入
方向)により、ガイドレール6a(第2図)に沿って水
平の周回軌道6を移動するガイド付チェーン7に、塗布
体4の端面4aに当接して塗布体4を図中の矢印B方向
に移動させ、所定の位置に搬送するプッシャー8を設け
たものである。
ータ5aおよびスプロケット5bの回転(図中の矢印入
方向)により、ガイドレール6a(第2図)に沿って水
平の周回軌道6を移動するガイド付チェーン7に、塗布
体4の端面4aに当接して塗布体4を図中の矢印B方向
に移動させ、所定の位置に搬送するプッシャー8を設け
たものである。
一方、塗布装置3は、所定位置に搬送される塗布体4の
位置を検出する光電管からなる検出部9と、吐出量か一
定のスプレィガンlOとを塗布コントローラ3aで動作
するモータ11で速度を調整して昇降移動させ、塗料を
塗布体4の所定の表面に塗布するものである。
位置を検出する光電管からなる検出部9と、吐出量か一
定のスプレィガンlOとを塗布コントローラ3aで動作
するモータ11で速度を調整して昇降移動させ、塗料を
塗布体4の所定の表面に塗布するものである。
このような構成の自動塗料塗布装置において、所定の搬
送速度を設定入力した制御装置(図示せず)の信号に基
づいて搬送コントローラ2aによりモータ5aおよびス
プロケット5bを回転動作させる。このモータ5aおよ
びスプロケット5bを回転動作により、周回軌道6を移
動するガイド付チェーン7に設けたプッシャー8が、所
定の前工程を終え搬送装置2に供給される塗布体4の端
面4aに当接して塗布体4の搬送を行う。なお、このプ
ッシャー8の移動速度は、プッシャー8か塗布体4の端
面4aに当接する直前で一旦停止し、除々に速度を上げ
て所定の搬送速度になるように搬送コントローラ2aで
制御される。
送速度を設定入力した制御装置(図示せず)の信号に基
づいて搬送コントローラ2aによりモータ5aおよびス
プロケット5bを回転動作させる。このモータ5aおよ
びスプロケット5bを回転動作により、周回軌道6を移
動するガイド付チェーン7に設けたプッシャー8が、所
定の前工程を終え搬送装置2に供給される塗布体4の端
面4aに当接して塗布体4の搬送を行う。なお、このプ
ッシャー8の移動速度は、プッシャー8か塗布体4の端
面4aに当接する直前で一旦停止し、除々に速度を上げ
て所定の搬送速度になるように搬送コントローラ2aで
制御される。
そして、塗布装置3の検出部9で搬送される塗重体4を
検出すると、制御装置(図示せず)に設定入力した搬送
装置2による塗布体4の搬送速度と、スプレィガンIO
の吐出量とに応じて塗布コントローラ3aで昇降速度を
調整し、スプレィガン10を昇降移動させて塗料を塗布
体4の表面に塗布する。
検出すると、制御装置(図示せず)に設定入力した搬送
装置2による塗布体4の搬送速度と、スプレィガンIO
の吐出量とに応じて塗布コントローラ3aで昇降速度を
調整し、スプレィガン10を昇降移動させて塗料を塗布
体4の表面に塗布する。
このように、搬送装置2に設けた搬送コントローラ2a
と塗布装置3に設けた塗布コントローラ3aとを制御装
置(図示せず)で制御することにより、塗布体4を搬送
する搬送装置2の搬送速度と、搬送される塗布体4に塗
料を塗布する塗布装置3の昇降速度とを所定の速度で作
動させることができるので、プッシャー8による塗布体
4の搬送速度とスプレィガンIOの昇降速度に依存する
塗料の塗布量をテストピースで確認する必要がなく、少
ない段取り時間で塗布作業か行える。
と塗布装置3に設けた塗布コントローラ3aとを制御装
置(図示せず)で制御することにより、塗布体4を搬送
する搬送装置2の搬送速度と、搬送される塗布体4に塗
料を塗布する塗布装置3の昇降速度とを所定の速度で作
動させることができるので、プッシャー8による塗布体
4の搬送速度とスプレィガンIOの昇降速度に依存する
塗料の塗布量をテストピースで確認する必要がなく、少
ない段取り時間で塗布作業か行える。
また、搬送装置2および塗布装置3の各動作か、制御装
置I(図示せず)、搬送コントローラ2aおよび塗布コ
ントローラ3aにより制御されること1 から、塗料の
塗布量が一定となり、塗布体4の表面に塗料の塗布むら
が生じない。
置I(図示せず)、搬送コントローラ2aおよび塗布コ
ントローラ3aにより制御されること1 から、塗料の
塗布量が一定となり、塗布体4の表面に塗料の塗布むら
が生じない。
なお、ガイド付チェーン7に設けたブ・ソシャー8は、
ガイドレール6aに沿って周回軌道6を移動することに
より、塗布体4の端面4aに当接する状態が変化しない
のて、塗布体4の端面4aを破損させたり、塗布体4の
搬送不良を起こすことがない。
ガイドレール6aに沿って周回軌道6を移動することに
より、塗布体4の端面4aに当接する状態が変化しない
のて、塗布体4の端面4aを破損させたり、塗布体4の
搬送不良を起こすことがない。
この発明の自動塗料塗布装置は、搬送装置に設けた搬送
コントローラと塗布装置に設けた塗布コントローラとを
制御装置で制御することにより、搬送装置の搬送速度と
塗布装置の昇降速度とを所定の速度で作動させることか
できるので、塗布体の搬送速度と塗布装置の昇降速度に
依存する塗料の塗布量を前もって確認する必要がなく、
少ない段取り時間で塗布作業が行える。
コントローラと塗布装置に設けた塗布コントローラとを
制御装置で制御することにより、搬送装置の搬送速度と
塗布装置の昇降速度とを所定の速度で作動させることか
できるので、塗布体の搬送速度と塗布装置の昇降速度に
依存する塗料の塗布量を前もって確認する必要がなく、
少ない段取り時間で塗布作業が行える。
また、搬送装置および塗布装置の各動作か、制御装置、
搬送コントローラおよび塗布コントローラにより制御さ
れることから、塗布体への塗料の塗布量か一定となり、
塗布体の表面に塗料の塗布むらが生しない。
搬送コントローラおよび塗布コントローラにより制御さ
れることから、塗布体への塗料の塗布量か一定となり、
塗布体の表面に塗料の塗布むらが生しない。
第1図はこの発明の自動塗料塗布装置の一実施例の要部
斜視図、第2図はその部分破断斜視図、第3図は従来の
自動塗料塗布装置の要部斜視図である。 2・・・搬送装置、2a・・・搬送コントローラ、3・
・塗布装置、3a・・・塗布コントローラ、4・・・塗
布体、8・・・ブッンヤー、9・・・検出部、10・・
・スプレィガン 第 2 図 周回軌道6、 !113 図 4a
斜視図、第2図はその部分破断斜視図、第3図は従来の
自動塗料塗布装置の要部斜視図である。 2・・・搬送装置、2a・・・搬送コントローラ、3・
・塗布装置、3a・・・塗布コントローラ、4・・・塗
布体、8・・・ブッンヤー、9・・・検出部、10・・
・スプレィガン 第 2 図 周回軌道6、 !113 図 4a
Claims (1)
- ガイドレールを設けた水平周回軌道に沿って移動するガ
イド付チェーンに塗布体を所定の位置に搬送するプッシ
ャーを設けた搬送装置と、所定位置に搬送される前記塗
布体の位置を検出部で検出し、スプレイガンを昇降させ
て塗料を塗布する塗布装置とからなる自動塗料塗布装置
において、前記搬送装置に搬送コントローラを設け、前
記塗布装置に塗布コントローラを設け、この搬送コント
ローラと塗布コントローラとを制御する制御装置を設け
たことを特徴とする自動塗料塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340550A JPH0757331B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 壁パネルの自動塗料塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2340550A JPH0757331B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 壁パネルの自動塗料塗布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04200761A true JPH04200761A (ja) | 1992-07-21 |
| JPH0757331B2 JPH0757331B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=18338066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2340550A Expired - Fee Related JPH0757331B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 壁パネルの自動塗料塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757331B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100889265B1 (ko) * | 2007-07-30 | 2009-03-19 | 문승일 | 랙프레임 분체도장장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5863067U (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-27 | 日新製鋼株式会社 | 帯鋼に流体を噴霧する装置 |
| JPS59228965A (ja) * | 1983-06-11 | 1984-12-22 | Trinity Ind Corp | 自動塗装装置 |
| JPS6456161A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-03 | Toyota Auto Body Co Ltd | Coating device |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2340550A patent/JPH0757331B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5863067U (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-27 | 日新製鋼株式会社 | 帯鋼に流体を噴霧する装置 |
| JPS59228965A (ja) * | 1983-06-11 | 1984-12-22 | Trinity Ind Corp | 自動塗装装置 |
| JPS6456161A (en) * | 1987-08-25 | 1989-03-03 | Toyota Auto Body Co Ltd | Coating device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100889265B1 (ko) * | 2007-07-30 | 2009-03-19 | 문승일 | 랙프레임 분체도장장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0757331B2 (ja) | 1995-06-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |