JPH04200877A - 冷却機器の金網取付構造 - Google Patents
冷却機器の金網取付構造Info
- Publication number
- JPH04200877A JPH04200877A JP2293014A JP29301490A JPH04200877A JP H04200877 A JPH04200877 A JP H04200877A JP 2293014 A JP2293014 A JP 2293014A JP 29301490 A JP29301490 A JP 29301490A JP H04200877 A JPH04200877 A JP H04200877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire mesh
- panel
- mounting bracket
- opening
- cooling device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Resistance Welding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は冷却機器の金網取イ」構造に関し、より詳しく
は、冷却機器の回転部を保護する金網の取付構造の改良
に関するものである。
は、冷却機器の回転部を保護する金網の取付構造の改良
に関するものである。
[従来の技術1
一殻に、シャーシ等のパネルに冷却機器を取イゴける場
合、パネルに当該パネルの開[1部を保護する金網を取
付けるが、この取イ」構造としては、従来、第3図や第
4図に示すものがあった。
合、パネルに当該パネルの開[1部を保護する金網を取
付けるが、この取イ」構造としては、従来、第3図や第
4図に示すものがあった。
第3図おいて、(1)はパネル開口部(2)を備えたシ
ャーシ等のパネルで、このパネル(1)のパネル開口部
(2)の周縁には、パネル開[コ部(2)を覆う金網(
3)をスポット溶接し、この金網(3)には、ファン等
の冷却機器(4)の開口部を直接重合しており、これら
パネル(1)、金網(3)、及び冷却機器(4)をビス
(5)やナラ1−(6)で螺締め固定しでいる。
ャーシ等のパネルで、このパネル(1)のパネル開口部
(2)の周縁には、パネル開[コ部(2)を覆う金網(
3)をスポット溶接し、この金網(3)には、ファン等
の冷却機器(4)の開口部を直接重合しており、これら
パネル(1)、金網(3)、及び冷却機器(4)をビス
(5)やナラ1−(6)で螺締め固定しでいる。
また、第4図においては、パネルfil と、このパネ
ル(1)のパネル開口部(2)に対向する開口部(8)
有する枠体(7)の間に、パネル開口部(2)を覆う金
網(3)を介在配置するとともに、これらパネル(1)
、金網(3)、及び枠体(7)をスポット溶接して一体
化し、枠体(7)には、冷却機器(4)の開[コ部を重
合しており、これらパネル(1)、金網(3)、枠体(
7)、及び冷却機器(4)をビス(5)やナツト(6)
で螺締め固定している。
ル(1)のパネル開口部(2)に対向する開口部(8)
有する枠体(7)の間に、パネル開口部(2)を覆う金
網(3)を介在配置するとともに、これらパネル(1)
、金網(3)、及び枠体(7)をスポット溶接して一体
化し、枠体(7)には、冷却機器(4)の開[コ部を重
合しており、これらパネル(1)、金網(3)、枠体(
7)、及び冷却機器(4)をビス(5)やナツト(6)
で螺締め固定している。
尚、この種の先行技術文献として実開昭63−2588
号、及び63−41329号公報等がある。
号、及び63−41329号公報等がある。
〔発明が解決しようとする課題]
従来の冷却機器の金網取付構造は以上のように構成され
、第3図の例では金網(3)に冷却機器(4)を直接接
触させるので、冷却機器(4)のフレーム部の固定が安
定しなかった。そして、金網(3)の端面(3a)が冷
却機器(4)の両端面から側方に延出して露出するので
、組立時に危険があった。また、第4図の例では、枠体
(7)に金網(3)の端面(3a)が覆われて危険はな
いが、パネル(1)と枠体(7)に金網(3)を挟んで
スポット溶接する場合、金網(3)が溶融してパネル(
1)と枠体(7)が融着するので、パネル(1)と枠体
(7)の表面が歪んで均一な面とならず、冷却機器(4
)の固定が安定せず、取付上好ましくないという問題点
があった。
、第3図の例では金網(3)に冷却機器(4)を直接接
触させるので、冷却機器(4)のフレーム部の固定が安
定しなかった。そして、金網(3)の端面(3a)が冷
却機器(4)の両端面から側方に延出して露出するので
、組立時に危険があった。また、第4図の例では、枠体
(7)に金網(3)の端面(3a)が覆われて危険はな
いが、パネル(1)と枠体(7)に金網(3)を挟んで
スポット溶接する場合、金網(3)が溶融してパネル(
1)と枠体(7)が融着するので、パネル(1)と枠体
(7)の表面が歪んで均一な面とならず、冷却機器(4
)の固定が安定せず、取付上好ましくないという問題点
があった。
本発明は上記に鑑みなされたもので、歪みのない金属板
に冷却機器のフレーム面を接触させるとともに、金網端
面を金属板で覆い安全性を高めながら、少ない部品点数
と容易な加工により冷却機器の開口部を金網で覆う冷却
機器の金網取付構造を提供することを目的としている。
に冷却機器のフレーム面を接触させるとともに、金網端
面を金属板で覆い安全性を高めながら、少ない部品点数
と容易な加工により冷却機器の開口部を金網で覆う冷却
機器の金網取付構造を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
本発明においては上述の目的を達成するため、冷却機器
に開口部を備えた取付ブラケットを重合し、この取付ブ
ラケットの反重合面には、該開口部を覆う金網をスポッ
ト溶接するとともに、該取付ブラケットの両側を金網の
両側を覆う段差部に折曲形成し、この段差部には、該開
口部に対向するパネル開口部を備えたパネルをスポット
溶接したことを特徴としている。
に開口部を備えた取付ブラケットを重合し、この取付ブ
ラケットの反重合面には、該開口部を覆う金網をスポッ
ト溶接するとともに、該取付ブラケットの両側を金網の
両側を覆う段差部に折曲形成し、この段差部には、該開
口部に対向するパネル開口部を備えたパネルをスポット
溶接したことを特徴としている。
[作用]
本発明によれば、取付ブラケットに金網を単独でスポッ
ト溶接するので、取付ブラケットが大きく歪むことはな
く、又取付ブラケットの両側を金網の厚さ分だけ段差部
げし、この段差部のみにパネルをスポット溶接するので
、取付ブラケットやパネルに大きな歪みが発生するのを
防止できるとともに、金網の端面を覆わせて一体化する
ことができる。
ト溶接するので、取付ブラケットが大きく歪むことはな
く、又取付ブラケットの両側を金網の厚さ分だけ段差部
げし、この段差部のみにパネルをスポット溶接するので
、取付ブラケットやパネルに大きな歪みが発生するのを
防止できるとともに、金網の端面を覆わせて一体化する
ことができる。
[実施例]
以下、第1図及び第2図に示す一実施例に基づき本発明
を詳述すると、図中、(1)はパネルで、このパネル(
1)には第2図に示す如く、八角形のパネル開口部(2
)を穿設するとともに、このパネル開口部(2)の四隅
部に位置する複数の螺子孔(1a)を穿設している。(
9)は取付ブラケットで゛、この取付ブラケット(9)
には第2図に示す如く、パネル開口部(2)に対向する
八角形の開口部(10)と、この開口部(10)の四隅
部に位置する複数の螺子孔(11)をそれぞれ穿設して
いる。(3)はこの取付ブラケット(9)のパネル(1
)側の面にスポット溶接する金網で、この金網(3)に
は、複数の螺子孔(3b)を穿設している。(12)は
該取付ブラケット(9)の両側を折曲して形成した段差
部で、この段差部(12)は第1図に示す如く、金網(
3)の厚さに応じて折曲形成され、金網(3)の両側を
覆うようになっており、パネルfl)にスポット溶接さ
れるようになっている。然して金網(3)は第2図に示
す如く、取付ブラケット(9)の凹面に単独でスポット
溶接される。(4)は取付ブラケット(9)の凸面、換
言すれば反パネル(1)側の均一な面に重合する冷却機
器で、この冷却機器(4)の四隅部には、複数の螺子孔
(4a)を穿設している。(5)はパネル(1)、金網
(3)、取付ブラケット(9)、及び冷却機器(4)の
螺子孔(lal 、 (3bl 、 (111、(4a
)に螺挿するビスで、このビス(5)の冷却機器(4)
から突出した螺杆部にナツト(6)を螺嵌してパネル(
1)、金網(3)、取付ブラケット(9)、及び冷却機
器(4)を螺締め固定するようにしている。
を詳述すると、図中、(1)はパネルで、このパネル(
1)には第2図に示す如く、八角形のパネル開口部(2
)を穿設するとともに、このパネル開口部(2)の四隅
部に位置する複数の螺子孔(1a)を穿設している。(
9)は取付ブラケットで゛、この取付ブラケット(9)
には第2図に示す如く、パネル開口部(2)に対向する
八角形の開口部(10)と、この開口部(10)の四隅
部に位置する複数の螺子孔(11)をそれぞれ穿設して
いる。(3)はこの取付ブラケット(9)のパネル(1
)側の面にスポット溶接する金網で、この金網(3)に
は、複数の螺子孔(3b)を穿設している。(12)は
該取付ブラケット(9)の両側を折曲して形成した段差
部で、この段差部(12)は第1図に示す如く、金網(
3)の厚さに応じて折曲形成され、金網(3)の両側を
覆うようになっており、パネルfl)にスポット溶接さ
れるようになっている。然して金網(3)は第2図に示
す如く、取付ブラケット(9)の凹面に単独でスポット
溶接される。(4)は取付ブラケット(9)の凸面、換
言すれば反パネル(1)側の均一な面に重合する冷却機
器で、この冷却機器(4)の四隅部には、複数の螺子孔
(4a)を穿設している。(5)はパネル(1)、金網
(3)、取付ブラケット(9)、及び冷却機器(4)の
螺子孔(lal 、 (3bl 、 (111、(4a
)に螺挿するビスで、このビス(5)の冷却機器(4)
から突出した螺杆部にナツト(6)を螺嵌してパネル(
1)、金網(3)、取付ブラケット(9)、及び冷却機
器(4)を螺締め固定するようにしている。
上記構成によれば、均一な金属面を有する取付ブラケッ
ト(9)に冷却機器(4)の開口部を重合するので、冷
却機器(4)のフレーム部の固定を安定させることがで
きる。また、取付ブラケット(9)の段差部(12)が
金網(3)の端面(3a)を覆うので、組立時の危険を
防止することが可能となる。そして、取付ブラケット(
9)に金網(3)を単独でスポット溶接するとともに、
該取付ブラケット(9)の段差部(12)のみをパネル
(1)にスポット溶接し、パネル(1)、金網(3)、
及び取付ブラケット(9)を一体化するので、パネル(
1)や取付ブラケラl−(り)の冷却機器(4)に重合
さ第1る面に著しい歪みが発生するのを防止することが
できる。さらに、実開昭63−2588号及び63−4
1329号公報のものが金網(3)の固定に複数の固定
部材又は係止部月を必要子■]欠とするのに対し、本発
明によれば、部品点数も少なく加工も容易であるため、
コストを大幅に抑制することが可能となる。
ト(9)に冷却機器(4)の開口部を重合するので、冷
却機器(4)のフレーム部の固定を安定させることがで
きる。また、取付ブラケット(9)の段差部(12)が
金網(3)の端面(3a)を覆うので、組立時の危険を
防止することが可能となる。そして、取付ブラケット(
9)に金網(3)を単独でスポット溶接するとともに、
該取付ブラケット(9)の段差部(12)のみをパネル
(1)にスポット溶接し、パネル(1)、金網(3)、
及び取付ブラケット(9)を一体化するので、パネル(
1)や取付ブラケラl−(り)の冷却機器(4)に重合
さ第1る面に著しい歪みが発生するのを防止することが
できる。さらに、実開昭63−2588号及び63−4
1329号公報のものが金網(3)の固定に複数の固定
部材又は係止部月を必要子■]欠とするのに対し、本発
明によれば、部品点数も少なく加工も容易であるため、
コストを大幅に抑制することが可能となる。
尚、ト、記実施例では、金網(3) を使用したものを
小したが、金網(3)の仙に、金属板に穴明り加−■ニ
ジたパンヂングブ1y−h等を使用し7ても良い。
小したが、金網(3)の仙に、金属板に穴明り加−■ニ
ジたパンヂングブ1y−h等を使用し7ても良い。
また、上記実施例ではJツN6)を使用したものを示し
7かが、リット(())の伯に、螺子穴加工を施した部
品を使用し5て冷却8Hii(4)を固定しても」−記
実施例と同様の作用効果を奏Jる。
7かが、リット(())の伯に、螺子穴加工を施した部
品を使用し5て冷却8Hii(4)を固定しても」−記
実施例と同様の作用効果を奏Jる。
[発明の効果]
以上のように本発明iによれば、取付ブラケットに金網
を単独でスポット溶接するとともに、取イ」ブラケッ1
〜の段差部をパネルにスポット溶接してパネル、金網、
乃び取イ」ブラウ−ツトを一体化するので、取イ」プラ
ク”ツトの冷却機器重合面及びパネルに著しい歪みが発
生ずるのを防止できるという効果がある。また、冷却機
器を均一な金属面に接触固定させることが可能になると
いう効果がある。そして、取付ブラケットの段差部が金
網の端面を覆って保護するので、安全性を大幅に向上さ
けることができるとい)効果がある。さらに、部品点数
が少なく加工も容易であるため、コスI・を大幅に抑制
できるという効果がある。
を単独でスポット溶接するとともに、取イ」ブラケッ1
〜の段差部をパネルにスポット溶接してパネル、金網、
乃び取イ」ブラウ−ツトを一体化するので、取イ」プラ
ク”ツトの冷却機器重合面及びパネルに著しい歪みが発
生ずるのを防止できるという効果がある。また、冷却機
器を均一な金属面に接触固定させることが可能になると
いう効果がある。そして、取付ブラケットの段差部が金
網の端面を覆って保護するので、安全性を大幅に向上さ
けることができるとい)効果がある。さらに、部品点数
が少なく加工も容易であるため、コスI・を大幅に抑制
できるという効果がある。
第1図は本発明に係る冷却機器の金網数イ」構造の一実
施例を示す断面平面図、第2図は本発明に係る冷却機器
の金網取付構造の一実施例を示す分解斜視図、第3図及
び第4図は従来の冷却機器の金網取付構造を示す断面平
面図である。 図中、(1)はパネル、(2)はパネル開口部、(3)
+:j金網、(4)は冷却機器、(5)はビス、(6
)はナツト、(9)は取付ブラケット、(1o)は開口
部、(12)は段差部である。 尚、各図中、同一符号は同−又(J相当部分を示す。 楢 ^ −(%l lり刈10す0〜
施例を示す断面平面図、第2図は本発明に係る冷却機器
の金網取付構造の一実施例を示す分解斜視図、第3図及
び第4図は従来の冷却機器の金網取付構造を示す断面平
面図である。 図中、(1)はパネル、(2)はパネル開口部、(3)
+:j金網、(4)は冷却機器、(5)はビス、(6
)はナツト、(9)は取付ブラケット、(1o)は開口
部、(12)は段差部である。 尚、各図中、同一符号は同−又(J相当部分を示す。 楢 ^ −(%l lり刈10す0〜
Claims (1)
- 冷却機器に開口部を備えた取付ブラケットを重合し、こ
の取付ブラケットの反重合面には、該開口部を覆う金網
をスポット溶接するとともに、該取付ブラケットの両側
を金網の両側を覆う段差部に折曲形成し、この段差部に
は、該開口部に対向するパネル開口部を備えたパネルを
スポット溶接したことを特徴とする冷却機器の金網取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2293014A JPH04200877A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 冷却機器の金網取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2293014A JPH04200877A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 冷却機器の金網取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04200877A true JPH04200877A (ja) | 1992-07-21 |
Family
ID=17789363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2293014A Pending JPH04200877A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 冷却機器の金網取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04200877A (ja) |
-
1990
- 1990-10-30 JP JP2293014A patent/JPH04200877A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4760496A (en) | Switch cabinet with frame support | |
| JPH0388398A (ja) | 電磁障害/高周波障害遮蔽用通気口及びその使用方法 | |
| JPH04200877A (ja) | 冷却機器の金網取付構造 | |
| JP3197470B2 (ja) | 大型バスの構体側面構造 | |
| JPH03258664A (ja) | リヤサスペンションストラット支持構造 | |
| JP4475839B2 (ja) | 制御機器収納装置 | |
| JP2508265Y2 (ja) | 分電盤の電線保持構造 | |
| JPH0132380Y2 (ja) | ||
| CN218102991U (zh) | 一种防尘能力强的变频器 | |
| JPH09322322A (ja) | 垂直母線の取付け方法 | |
| JPH10155208A (ja) | キュービクル式高圧受電設備 | |
| JP2717970B2 (ja) | 車体後部構造 | |
| JPH0342897A (ja) | 車両用誘導コイルの収納箱 | |
| JP3166354B2 (ja) | 自動2輪車の電装品取付構造 | |
| JPH06136965A (ja) | 仮囲い板の支持枠取付金具 | |
| JPS5816194Y2 (ja) | 交通信号制御機 | |
| JP3240105B2 (ja) | 分電盤のセパレータの固定構造 | |
| JPH0679198U (ja) | 電子機器装置 | |
| JPH0452436Y2 (ja) | ||
| JPS6335085A (ja) | キヤビネツト | |
| JPH07139801A (ja) | 空気調和機の熱交換器取付構造 | |
| JP2004146511A (ja) | 屋外設置型機器の筐体 | |
| JPS644033B2 (ja) | ||
| JP3235796B2 (ja) | 運転室の骨組構造 | |
| JPH0115770Y2 (ja) |