JPH04201013A - シェービングカッタ - Google Patents
シェービングカッタInfo
- Publication number
- JPH04201013A JPH04201013A JP2331831A JP33183190A JPH04201013A JP H04201013 A JPH04201013 A JP H04201013A JP 2331831 A JP2331831 A JP 2331831A JP 33183190 A JP33183190 A JP 33183190A JP H04201013 A JPH04201013 A JP H04201013A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- serration
- cutter
- tooth
- land
- gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Gear Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、はすば歯車のプランジシェービング加工の
際に生ずる歯幅間で連続的に変化する歯車歯形の倒れを
、カッタのセレーシンランド幅の変化により緩和させた
シェービングカッタに関する。
際に生ずる歯幅間で連続的に変化する歯車歯形の倒れを
、カッタのセレーシンランド幅の変化により緩和させた
シェービングカッタに関する。
(従来の技術)
はすば歯車の仕上げ加工に用いられるシェービングカッ
タはその歯形が歯幅全体において正規のインボリュート
曲線をもっていると、仕上げられるはすば歯車の歯形が
、一方の端では圧力角がプラスのインボリュート曲線と
なり、他方の端では逆に圧力角がマイナスのインボリュ
ート曲線となって、いわゆる歯形の倒れが生じる。かか
る歯形の倒れは、はすば歯車の加工では不可避であり、
歯車のねじれ角が大きくなればなるほど歯形の倒れの程
度が大きくなる傾向がある。
タはその歯形が歯幅全体において正規のインボリュート
曲線をもっていると、仕上げられるはすば歯車の歯形が
、一方の端では圧力角がプラスのインボリュート曲線と
なり、他方の端では逆に圧力角がマイナスのインボリュ
ート曲線となって、いわゆる歯形の倒れが生じる。かか
る歯形の倒れは、はすば歯車の加工では不可避であり、
歯車のねじれ角が大きくなればなるほど歯形の倒れの程
度が大きくなる傾向がある。
そこで、特公昭53−26356号公報に・開示されて
いるように、仕上げられるはすば歯車の歯幅全体にわた
って均一な正規のインボリュート歯形を加工出来るよう
に、歯形の倒れに対応して試行錯誤を繰り返しながら予
めカッタの歯形研削盤の偏心量を定めておき、この偏心
量を持った偏心ピッチブロックを用いて偏心研削を行っ
てシェービングカッタのインボリュート歯形を歯幅面で
補正している。
いるように、仕上げられるはすば歯車の歯幅全体にわた
って均一な正規のインボリュート歯形を加工出来るよう
に、歯形の倒れに対応して試行錯誤を繰り返しながら予
めカッタの歯形研削盤の偏心量を定めておき、この偏心
量を持った偏心ピッチブロックを用いて偏心研削を行っ
てシェービングカッタのインボリュート歯形を歯幅面で
補正している。
第3図に示すように、偏心研削により歯形の補正を行っ
たシェービングカッタTのカッタ軸lと被削歯車Wの歯
車軸2とは、所定の交差軸角αをもってバックラッシな
しで噛み合っており、本来は食い違い軸噛み合いとなる
。このため、カッタ軸1と被削歯車軸2との軸心を相互
に接近させながら回転させると、被削歯車Wの歯面6が
図面上誇張して示すように凸曲面をなしているので、第
3図に示すようにピッチ点Pを通る法線方向でのみ両者
が噛み合ってシェービング加工が行われる。
たシェービングカッタTのカッタ軸lと被削歯車Wの歯
車軸2とは、所定の交差軸角αをもってバックラッシな
しで噛み合っており、本来は食い違い軸噛み合いとなる
。このため、カッタ軸1と被削歯車軸2との軸心を相互
に接近させながら回転させると、被削歯車Wの歯面6が
図面上誇張して示すように凸曲面をなしているので、第
3図に示すようにピッチ点Pを通る法線方向でのみ両者
が噛み合ってシェービング加工が行われる。
なお、第3図ではβは歯車の捩じれ角、γはシェービン
グカッタの捩じれ角を示す。
グカッタの捩じれ角を示す。
プランジシェービング加工では、この時に同時に歯車歯
幅全体を切削仕上げする必要があるために、上述のシェ
ービングカッタの歯形の偏心研削の際に、第5図に誇張
して示すようにシェービングカッタの端面3からピッチ
点Pに向けて徐々に歯面4を凹ませた所謂ホローリート
を設けて、シェービングカッタと被削歯車とを全回当た
りとしている。その結果、被削歯車Wの歯面6のカッタ
歯面との接触線5は、すぐば歯車では第6図に示すよう
に時間の経過と共に移動しても、その長さは一定である
ため、接触線の位置による面圧の変化はない。つまり、
A、−A2.B、−B7.C1−C2断面におけるイン
ボリュート歯形に差異を生じることはない。
幅全体を切削仕上げする必要があるために、上述のシェ
ービングカッタの歯形の偏心研削の際に、第5図に誇張
して示すようにシェービングカッタの端面3からピッチ
点Pに向けて徐々に歯面4を凹ませた所謂ホローリート
を設けて、シェービングカッタと被削歯車とを全回当た
りとしている。その結果、被削歯車Wの歯面6のカッタ
歯面との接触線5は、すぐば歯車では第6図に示すよう
に時間の経過と共に移動しても、その長さは一定である
ため、接触線の位置による面圧の変化はない。つまり、
A、−A2.B、−B7.C1−C2断面におけるイン
ボリュート歯形に差異を生じることはない。
しかし、はすば歯車の場合は、第7図に示すように被削
歯車Wの歯面6にお′いてシェービングカッタとの接触
線5の移動と共に該接触線の長さが第8図に示すように
変化するために、被削歯車とカッタの歯面の接触線の位
置により面圧に大きな変動を来すことになる。その結果
、第9図及び第1O図に示すように被削歯車Wの中央の
断面EIE2では略正規のインボリュート歯形をなすの
に比して、被削歯車Wの鋭角側11の歯形はDID2断
面に示すように歯元食い込みとなり、同じく鈍角側12
ではFl 、2F断面に示すように歯先食い込みとなる
のである。
歯車Wの歯面6にお′いてシェービングカッタとの接触
線5の移動と共に該接触線の長さが第8図に示すように
変化するために、被削歯車とカッタの歯面の接触線の位
置により面圧に大きな変動を来すことになる。その結果
、第9図及び第1O図に示すように被削歯車Wの中央の
断面EIE2では略正規のインボリュート歯形をなすの
に比して、被削歯車Wの鋭角側11の歯形はDID2断
面に示すように歯元食い込みとなり、同じく鈍角側12
ではFl 、2F断面に示すように歯先食い込みとなる
のである。
(発明が解決しようとする課題)
上記の偏心研削でシェービングカッタの歯幅間の連続的
な歯形の倒れに変化を与えるには、通常の歯形研削技術
に加えて偏心研削技術が要求されるから、歯形研削技術
の高度化と複雑化、技能化をもたらすばかりでなく、歯
車諸元によっては大きな偏心量を必要とするものがある
ことから研削作業が極めて厄介である。
な歯形の倒れに変化を与えるには、通常の歯形研削技術
に加えて偏心研削技術が要求されるから、歯形研削技術
の高度化と複雑化、技能化をもたらすばかりでなく、歯
車諸元によっては大きな偏心量を必要とするものがある
ことから研削作業が極めて厄介である。
さらに、第11図に示すようにシェービングカッタTの
鋭角側13の歯元(被削歯車Wの鈍角側11の歯先に対
応)及び鈍角側14の歯先(被削歯車Wの鋭角側12の
歯元に対応)のセレーションランドlOの幅を大として
、切れ味を相対的に鈍くすれば、シェービングカッタは
上記の面圧変動に対して鈍感となるので、図示のように
シェービングカッタTの各セレーションランド10の幅
を歯丈の方向に連続的に変化させれば理想的であると考
えられる。しかし、かかるシェービングカッタの製作は
極めて困難である。
鋭角側13の歯元(被削歯車Wの鈍角側11の歯先に対
応)及び鈍角側14の歯先(被削歯車Wの鋭角側12の
歯元に対応)のセレーションランドlOの幅を大として
、切れ味を相対的に鈍くすれば、シェービングカッタは
上記の面圧変動に対して鈍感となるので、図示のように
シェービングカッタTの各セレーションランド10の幅
を歯丈の方向に連続的に変化させれば理想的であると考
えられる。しかし、かかるシェービングカッタの製作は
極めて困難である。
(課題を解決するための手段)
この発明は、かかるはすば歯車のシェービング加工に固
有の課題を解決すへくなされたものであって、シェービ
ング加工ではカッタの切れ味が良いと歯車歯先が逃げ勝
手、逆に低下すると相対的に歯元が多く逃げ勝手になる
という特性を利用し、歯車歯先が逃げ勝手となるカッタ
の鋭角側の切れ味を相対的に押さえるためにそのセレー
ションのランド幅を大にしたものであって、はすば歯車
状本体のフランク面に多数のセレーション溝を形成し、
所定の傾斜角をもって被削歯車と噛み合わせ、相対的に
回転を与えながら相互の軸芯を近接させて、被削歯車の
仕上げ加工を行うシJ、−ピングカッタにおいて、鋭角
側から鈍角側に向けてそのランド幅が漸減するセレーシ
ョンランドを設けたことにより、接触面圧のコントロー
ルをセレーション寸法の取り方で補正し、噛み合い面圧
の変動を打ち消すようにしたシェービングカッタに関す
る。
有の課題を解決すへくなされたものであって、シェービ
ング加工ではカッタの切れ味が良いと歯車歯先が逃げ勝
手、逆に低下すると相対的に歯元が多く逃げ勝手になる
という特性を利用し、歯車歯先が逃げ勝手となるカッタ
の鋭角側の切れ味を相対的に押さえるためにそのセレー
ションのランド幅を大にしたものであって、はすば歯車
状本体のフランク面に多数のセレーション溝を形成し、
所定の傾斜角をもって被削歯車と噛み合わせ、相対的に
回転を与えながら相互の軸芯を近接させて、被削歯車の
仕上げ加工を行うシJ、−ピングカッタにおいて、鋭角
側から鈍角側に向けてそのランド幅が漸減するセレーシ
ョンランドを設けたことにより、接触面圧のコントロー
ルをセレーション寸法の取り方で補正し、噛み合い面圧
の変動を打ち消すようにしたシェービングカッタに関す
る。
(作用)
セレーションランドの幅がシェービングカッタの歯幅間
で連続的に変化しており、被削歯車の歯面との接触面圧
のコントロールがセレーション寸法の取り方でなされて
いるので、被削歯車との噛み合い面圧の変動が緩和され
、歯形研削技術の依存度が低く、かつ精度の高い歯車の
加工がなされる。
で連続的に変化しており、被削歯車の歯面との接触面圧
のコントロールがセレーション寸法の取り方でなされて
いるので、被削歯車との噛み合い面圧の変動が緩和され
、歯形研削技術の依存度が低く、かつ精度の高い歯車の
加工がなされる。
(実施例)
次に、この発明の実施例を図面について説明する。第1
図はこの発明のシェービングカッタTの一歯の実施例の
拡大斜視図であって、歯面4には歯先15から歯元16
に向けて多数のセレーション溝9と、該セレーション溝
の間に多数のセレーションランドlOが設けられる。セ
レーション溝9のピッチpは歯面全体に渡って同一であ
る。−方、カッタとの接触線5が短くてカッタとの接触
面圧が高い被削歯車Wの鈍角側12の歯先に対応するシ
ェービングカッタの鋭角側ラント4aのランド幅1aは
最も大である。このため、被削歯車の歯先に対応する当
該部分を最も切れ味を落として切削し難くしている。セ
レーションランドは鈍角側14の最小のセレーションラ
ンドのランドの輻inに向けて徐々に幅狭に形成さし、
徐々に切れ味を向上せている。
図はこの発明のシェービングカッタTの一歯の実施例の
拡大斜視図であって、歯面4には歯先15から歯元16
に向けて多数のセレーション溝9と、該セレーション溝
の間に多数のセレーションランドlOが設けられる。セ
レーション溝9のピッチpは歯面全体に渡って同一であ
る。−方、カッタとの接触線5が短くてカッタとの接触
面圧が高い被削歯車Wの鈍角側12の歯先に対応するシ
ェービングカッタの鋭角側ラント4aのランド幅1aは
最も大である。このため、被削歯車の歯先に対応する当
該部分を最も切れ味を落として切削し難くしている。セ
レーションランドは鈍角側14の最小のセレーションラ
ンドのランドの輻inに向けて徐々に幅狭に形成さし、
徐々に切れ味を向上せている。
なお、前記シェービングカッタにおける幅広の鋭角側ラ
ンド4aと反対端の最も幅狭の鈍角側ランドIonは、
被削歯車Wにおける最も切れ味の悪い鋭角側の歯先を逃
し勝手とするためである。
ンド4aと反対端の最も幅狭の鈍角側ランドIonは、
被削歯車Wにおける最も切れ味の悪い鋭角側の歯先を逃
し勝手とするためである。
上記のようにランド幅を最小とすることにより、切れ味
を向上させている。また、上記カッタの一方の歯面4a
に対し背中合わせの反対側の歯面4bには前記歯面成と
逆方向に上記のセレーションランドが構成されている。
を向上させている。また、上記カッタの一方の歯面4a
に対し背中合わせの反対側の歯面4bには前記歯面成と
逆方向に上記のセレーションランドが構成されている。
これは、プランジシェービング加工においては、シェー
ビングカッタと被削歯車とはバックラッシなしに噛み合
わせて加工を行うのであり、切り込み方向が逆になるた
めである。
ビングカッタと被削歯車とはバックラッシなしに噛み合
わせて加工を行うのであり、切り込み方向が逆になるた
めである。
第2図に示すのは、以下のような条件の本発明の実施例
と従来品の比較を示したものである。
と従来品の比較を示したものである。
A、歯車諸元
モジュール:2、圧力角:14.5°、歯数、32、ね
じれ角、30°右、歯幅:15B、カッタ諸元 歯数:97、ねじれ角、15°左、 歯幅;25.4 (効果) 本発明に係わるシェービングカッタは、カッタの鋭角側
のセレーションランド幅が最大であり、かつ鈍角側に向
けてその幅が漸減するセレーションランドを設けたので
あるから、セレーションランド幅の形成が極めて簡単に
行えるうえ、かかる簡単な構造にもかかわらず、被削歯
車の接触面圧の変動にも充分に対処でき、精度の高い歯
車のシェービング加工が可能となった。
じれ角、30°右、歯幅:15B、カッタ諸元 歯数:97、ねじれ角、15°左、 歯幅;25.4 (効果) 本発明に係わるシェービングカッタは、カッタの鋭角側
のセレーションランド幅が最大であり、かつ鈍角側に向
けてその幅が漸減するセレーションランドを設けたので
あるから、セレーションランド幅の形成が極めて簡単に
行えるうえ、かかる簡単な構造にもかかわらず、被削歯
車の接触面圧の変動にも充分に対処でき、精度の高い歯
車のシェービング加工が可能となった。
第1図はこの発明の実施例の要部の拡大側面図、第2図
は本発明と従来品の比較対比図、第3図はプランジシェ
ービング加工の模式図、第4図はシェービングカッタに
ホローリードが施されていない場合の歯車歯面上の接触
線の軌跡の模式図、第5図はシェービングカッタのポロ
ーリードの概略図、第6図はすぐば歯車上の接触線の軌
跡図、第7図ははすば歯車上の接触線の軌跡図、第8図
ははすば歯車の角断面における接触線図、第9図は本発
明による被削歯車の歯車模式図、第10図は被削歯車の
部分正面図、第11図は本発明に到達する前に構想され
たシェービングカッタの要部の斜視図である。 10.カッタ軸 25.歯車軸 59.接触線 61.カッタの歯面70.カッ
タの歯先 80.カッタの歯元91.セレーション溝
10.セレーションランド
は本発明と従来品の比較対比図、第3図はプランジシェ
ービング加工の模式図、第4図はシェービングカッタに
ホローリードが施されていない場合の歯車歯面上の接触
線の軌跡の模式図、第5図はシェービングカッタのポロ
ーリードの概略図、第6図はすぐば歯車上の接触線の軌
跡図、第7図ははすば歯車上の接触線の軌跡図、第8図
ははすば歯車の角断面における接触線図、第9図は本発
明による被削歯車の歯車模式図、第10図は被削歯車の
部分正面図、第11図は本発明に到達する前に構想され
たシェービングカッタの要部の斜視図である。 10.カッタ軸 25.歯車軸 59.接触線 61.カッタの歯面70.カッ
タの歯先 80.カッタの歯元91.セレーション溝
10.セレーションランド
Claims (2)
- (1)、はすば歯車状本体の歯面に多数のセレーション
溝を形成し、カッタ軸と被削歯車軸とに所定の交差軸角
を与えて被削歯車とバックラッシなしの状態で噛み合わ
せ、相対的に回転を与えながら相互の軸心を近接させて
、被削歯車の仕上げ加工を行うシェービングカッタにお
いて、はすばカッタ両歯面の歯すじがその端面で形成す
る鋭角側のセレーションランド幅が最大であり、かつ鈍
角側に向けてその幅が漸減するセレーションランドを設
けたことを特徴とするシェービングカッタ。 - (2)、前記各セレーションランドの幅は、歯先から歯
元にかけて同一である請求項1記載のシェービングカッ
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2331831A JPH04201013A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | シェービングカッタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2331831A JPH04201013A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | シェービングカッタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201013A true JPH04201013A (ja) | 1992-07-22 |
Family
ID=18248135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2331831A Pending JPH04201013A (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | シェービングカッタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04201013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010201563A (ja) * | 2009-03-03 | 2010-09-16 | Mitsubishi Materials Corp | シェービングカッタ |
-
1990
- 1990-11-29 JP JP2331831A patent/JPH04201013A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010201563A (ja) * | 2009-03-03 | 2010-09-16 | Mitsubishi Materials Corp | シェービングカッタ |
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