JPH0420116Y2 - - Google Patents

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JPH0420116Y2
JPH0420116Y2 JP1985125436U JP12543685U JPH0420116Y2 JP H0420116 Y2 JPH0420116 Y2 JP H0420116Y2 JP 1985125436 U JP1985125436 U JP 1985125436U JP 12543685 U JP12543685 U JP 12543685U JP H0420116 Y2 JPH0420116 Y2 JP H0420116Y2
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JP
Japan
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lever
locking
key
rotated
door
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JP1985125436U
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JPS6234066U (ja
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、車両用ドアの施錠すなわちロツクお
よび解錠すなわちアンロツクを制御するロツク装
置の改良に関するものである。
従来の技術 従来、車両の全ドアの施錠、解錠すなわちロツ
ク、アンロツクを制御する装置としては、第5図
に示されるように、車室外からは運転席側のドア
キーシリンダによつて操作されるキーリンクAに
よつて回動されるキーレバーBによりロツキング
レバーCを回動させ、運転席ドアのオープンリン
クDを、第5図に示されるようにオープンリフト
レバーEの受圧端Fから外れた施錠位置すなわち
ロツク位置に導いたり、あるいは逆にオープンリ
ンクDの押圧端GをオープンリフトレバーEの受
圧端Fの直上の解錠位置すなわちアンロツク位置
に導いたりすると同時に、前記キーレバーBの回
動により、解錠時にはアンロツクスイツチHを作
動させて他の全ドアの解錠を行ない、施錠時に
は、ロツキングレバーCの回動に連動するソレノ
イドIに内蔵されているマイクロスイツチJの作
用で他の全ドアを施錠させる構造のものが知られ
ている。
この第5図に示されるロツク装置は車室内の運
転席ドアのドアロツキングノブを機械的に操作
し、ロツキングリンクKによつてロツキングレバ
ーCを回動させることによつても、前述したと同
様に、運転席ドアと他の全ドアとを同時に施錠し
たり、解錠したりしうるものである。
考案が解決しようとする問題点 上述の第5図に示される構造のロツク装置で
は、運転席ドアの室内ロツキングノブでの施錠操
作により、助手席ドアを含む全ドアが同時に施錠
されてしまうため、例えば運転席ドアを解錠し、
運転者のみが降車しようとしても、助手席ドアを
含む全ドアが解錠状態となり、運転席ドアのみの
解錠、施錠を行うことができず、著しく不便であ
るのみでなく、アンロツクスイツチH,ロツク用
のソレノイド等の付設により、部品数の増加、設
定所要空間の増大等を伴う欠点がある。
かかる現状に鑑み、本考案では、例えば、運転
席ドアに取り付けられているドアキーシリンダの
キープレートの操作により、運転席ドアの施錠、
解錠を行なうと同時に、他の全ドアも施錠、解錠
できるとともに、運転席ドアに取り付けられてい
るロツキングノブの操作では、該運転席ドアの解
錠、施錠を行なうのみで他のドアは施錠、解錠さ
れず、しかも部品数の増加がなく、設置所要空間
を狭小に留め、前述の従来装置の欠点を除きうる
比較的機構の簡単なロツク装置を提供することを
目的としている。
問題点を解決するための手段 上述の目的を達成するため、本考案では、定軸
に回動自在に軸支されているロツキングレバーの
解錠方向回動により、該レバーに連結されている
オープンリンクの押圧部がオープンリフトレバー
の受圧端上に回動されて解錠位置を占め、前記ロ
ツキングレバーの施錠方向回動により、オープン
リンクの押圧部が施錠位置たるオープンリフトレ
バーの受圧端外に回動されて施錠位置を占めるロ
ツク装置において、前記ロツキングレバーからは
定軸に近接した同心円上に受圧部が突設されてお
り、ドアキーシリンダによつて上下運動させられ
るキーリンクに連結されて定軸まわりに回動する
キーレバーには、前記ロツキングレバーの受圧部
に対し、その回動方向の前後両側から対峙する第
1、第2の両押圧部が形成されており、該キーレ
バーは、第1の押圧部が前記ロツキングレバーの
受圧部を解錠方向に押圧、回動させてオープンリ
ンクを解錠位置に回動させた第1位置と、第2の
押圧部がロツキングレバーの受圧部を施錠方向に
押圧、回動させてオープンリンクを施錠位置に回
動させた第2位置と、前記第1、第2の押圧部が
前記受圧部の両側に間隙を存して位置する第1、
第2の両位置の中間たるニユートラル位置との3
位置を占めうるように配置されており、前記キー
レバーには、前記第1位置において他ドアのロツ
ク装置を解錠作動させ、前記第2位置において他
ドアのロツク装置を施錠作動させるソレノイド作
動用の単一のスイツチが付設されているととも
に、オープンリンクが施錠位置を占め、キーレバ
ーがニユートラル位置にあるとき、キーレバーの
第2の押圧部とロツキングレバーの受圧部との間
には第1の遊動間隙が形成されており、該第1の
遊動間隙の長さは、運転席ドア側ロツキングノブ
により、前記ロツキングレバーが、オープンリン
クを解錠位置に回動させうる回動角を与えられる
長さに選定されており、オープンリンクが解錠位
置を占め、キーレバーがニユートラル位置に復帰
しているとき、キーレバーの第1の押圧部とロツ
キングレバーの受圧部との間には第2の遊動間隙
が形成されており、第2の遊動間隙の長さは、運
転席ドア側ロツキングノブにより、ロツキングレ
バーがオープンリンクを施錠位置に回動させうる
回動角を与えられる長さに選定されているという
構成としている。
作 用 本考案では、例えば、運転席ドアのドアキーシ
リンダにより、該ドアの施錠または解錠を行なう
と、単一スイツチの作用で、他ドアも同時に施錠
または解錠されるが、その施錠または解錠状態に
おいて、前記運転席ドアに取り付けられているロ
ツキングレバーを操作すると、他のドアには全く
無関係に、該運転席ドアのみを解錠または施錠で
き、単一スイツチの付設のみで足りるので設置所
要空間を比較的狭小としうる。
実施例 第1頭は運転席ドアに適用された実施の一例の
正面図であつてロツク装置が施錠状態とされ、図
示を省略されたドアキーシリンダでキーリンク2
を介して操作されるキーレバー1がニユートラル
位置を占めている状態を示している。
第1図において、図示の省略されているドアキ
ーシリンダのキープレートの回動操作によつて矢
印L,M方向に上下運動させられるキーリンク2
が一端に連結されたキーレバー1は、ドアパネル
等に固定された定軸3を回動中心として矢印N,
O方向に往復回動される。
上述の定軸3には、またロツキングレバー4が
同じく矢印N,O方向に回動自在に支持されてお
り、前記キーレバー1の矢印N方向の回動時に、
キーレバー1の第1の押圧部5で、受圧部6を押
圧させることにより矢印N方向に回動され、キー
レバー1の矢印O方向の回動時に、キーレバー1
の第2の押圧部7で受圧部6を押されることによ
り矢印O方向へ回動される。
上述のロツキングレバー4は上方へ延出する突
腕8のピン9が、オープンリンク10の長溝孔1
1内に係合されており、ロツキングレバー4の矢
印N方向への回動によりオープンリンク10を軸
12を回動中心として矢印P方向へ回動させ、ロ
ツキングレバー4の矢印O方向への回動によりオ
ープンリンク10を矢印Q方向へ回動させうるよ
うに構成されている。
上述のロツキングレバー4の矢印N方向の回動
は解錠方向の回動であり、矢印O方向の回動は施
錠方向の回動である。
ロツキングレバー4が矢印N方向の解錠方向に
回動され、オープンリンク10が矢印P方向へ回
動されると、オープンリンク10の押圧部13は
オープンリフトレバー14の受圧端15の上に回
動され、解錠位置を占めさせられるものである。
この状態でドアノブによりオープンリンク10が
下動すればオープンリフトレバー14によりドア
は開かれる。この状態は第2図に示されている。
第2図の状態からロツキングレバー4が矢印O方
向に回動されると、オープンリンク10の押圧部
13は、第2図の状態から施錠位置たる第1図の
位置、すなわちオープンリフトレバー14の受圧
端15外の位置を占めさせられる。
上述のキーレバー1の下部には、横長孔16に
係合したピン17を介してスイツチ作動レバー1
8が係着されキーレバー1の回動に応じてスイツ
チ19をON−OFF−ONさせうるように構成さ
れている。
このスイツチ19は、上述のロツク装置の付設
されている運転席ドアの外の全ドアのロツク装置
の施錠、解錠を制御する装置のソレノイド回路に
挿入されており、キーレバー1がロツキングレバ
ー4を施錠方向に回動させる際は他ドアのロツク
装置を施錠作動させ、キーレバー1がロツキング
レバー4を解錠方向に回動させる際は、他ドアの
ロツク装置を解錠作動させる。
前述のロツキングレバー4には、また、運転席
ドアに付設されているドア側の図示を省略したロ
ツキングノブに結合されたロツキングリンク20
が結合され、ロツキングレバー4が、キーレバー
1による作動とは別個に矢印Nで示す解錠方向ま
たは矢印Oで示す施錠方向に回動させられる。
第1図において、オープンリンク10が施錠位
置を占め、キーレバー1はニユートラル位置を占
めており、この状態において、ロツキングレバー
4の受圧部6とキーレバー1の第2の押圧部7と
の間には第1の遊動間隙Xが形成されるように各
部材の寸法は設定されており、この遊動間隙Xの
長さは、運転席ドア側のロツキングノブに結合さ
れているロツキングリンク20によるロツキング
レバー4の矢印N方向の解錠方向の回動時に、オ
ープンリンク10の押圧部13をオープンリフト
レバー14の受圧端15の上たる解錠位置まで回
動させるに足りる回転角をロツキングレバー4に
与えうる長さとされており、従つて、上述のロツ
キングレバー4の回動はキーレバー1には何等の
影響も及ぼさず、他ドアは施錠状態に保持され
る。
いま、第1図に示される施錠状態において図示
の省略されたドアキーシリンダによつて、キーリ
ンク2が矢印Lで示す方向に前進させられると、
キーレバー1は定軸3を回動中心として矢印N方
向に回動し、その第1の押圧部5がロツキングレ
バー4の受圧部6に接すると、キーレバー1はロ
ツキングレバー4を押圧して矢印N方向たる解錠
方向に回動させ、キーレバー1は第1位置を占め
る。
このロツキングレバー4の矢印N方向の解錠方
向の回動により、突腕8のピン9がオープンリン
ク10の長溝孔11の図において右側縁を押圧す
るのでオープンリンク10は矢印P方向へ回動さ
れ、その押圧部13はオープンリフトレバー14
の受圧端15の上たる解錠位置にもたらされ、ロ
ツク装置の解錠動作が完了する。この状態が第2
図に示される状態である。
この状態となつたとき、キーレバー11の横溝
孔16にピン17で係着されているスイツチ作動
レバー18も下動し、スイツチ19をONとし、
他の全ドアのロツク装置装置を解錠動作させるよ
うソレノイドを作動させる。
上述の作動が完了すると、図示の省略されてい
るキーシリンダのキープレートの解放により、キ
ーレバー1は再び第1図に示されるニユートラル
位置に戻され、第3図に示される状態となる。
このとき、キーレバー1の第1の押圧部5とロ
ツキングレバー4の受圧部6との間には第2の遊
動間隙Yが形成されるように各部材の寸法が設定
されており、この遊動間隙Yの長さは、図示の省
略されている運転席ドア側のロツキングノブに結
合されているロツキングリンク20によるロツキ
ングレバー4の矢印O方向の施錠方向の回動時
に、オープンリンク10の押圧部13をオープン
リフトレバー14の受圧端15を外れた第1図に
示す施錠位置まで回動させるに足りる回転角をロ
ツキングレバー4に与えうる長さとされている。
上述のロツキングレバー4の回動は、キーレバ
ー1には何等の影響も及ぼさないので、他ドアは
解錠状態に保持される。
いま、第3図に示される解錠状態において、図
示の省略されているドアキーシリンダの操作によ
るキーリンク2の矢印Mで示す上動運動により、
キーレバー1が矢印Oで示す方向に回動される
と、その第2の押圧部7によつてロツキングレバ
ー4の受圧部6が押圧され、ロツキングレバー4
も矢印Oで示す施錠方向に回動され、キーレバー
1は第2位置を占める。このロツキングレバー4
の施錠方向の回動により、突腕8、ピン9、長溝
孔11の作用によつてオープンリンク10は矢印
Q方向へ回動され、その押圧部13はオープンリ
フトレバー14の受圧端15から外れた施錠位置
にもたらされ、ロツク装置は第4図に示される施
錠状態とされる。
上述のキーレバー1の矢印O方向の回動により
スイツチ作動レバー18は上動し、スイツチ19
を別のON状態とし、他の全ドアのロツク装置を
施錠状態とするようソレノイドを作動させる。
その後のドアキーシリンダのキープレートの解
放により、キーレバー1は再びニユートラル位置
に戻り、第1図に示す状態となる。
効 果 本考案に係るロツク装置は、以上説明した構
成、作用のものであつて、例えば本考案に係るロ
ツク装置が運転席ドアに配設されているとする
と、該ドアのドアキーシリンダの操作により、運
転席ドアの施錠、解錠を行なうと同時に、他の全
ドアも施錠、解錠できる効果を奏する。
また運転席ドアのロツキングノブの操作では、
該運転席ドアのみの解錠、施錠のみを行ない、他
ドアに運転席ドアの解錠、施錠の影響を及ぼさな
いようにしうる効果を奏する。
またキーレバーの回動によるソレノイド作動用
の単一のスイツチのON−OFF−ONにより、他
ドアのロツク装置の施錠、解錠操作を制御しうる
し、運転席ドアのみの施錠、解錠作動はニユート
ラル位置を占めているキーレバーの第1、第2の
押圧部と、定軸に近接した位置において両押圧部
間に位置するロツキングレバーの受圧部との間に
形成する第1、第2の遊動間隙の長さの設定のみ
で行いうるので、ロツク装置の横幅を短小に維持
でき、ロツク装置設置空間を狭小に留めうる効果
も有している。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は実施の一例を示してお
り、第1図は施錠状態において、キーレバーがニ
ユートラル位置を占めている際の略示正面図、第
2図はキーレバーによる解錠操作完了時の略示正
面図、第3図は解錠状態においてキーレバーがニ
ユートラル位置を占めている際の略示正面図、第
4図はキーレバーによる施錠操作完了時の略示正
面図、第5図は従来装置の施錠状態における略示
正面図である。 1……キーレバー、2……キーリンク、3……
定軸、4……ロツキングレバー、5……第1の押
圧部、6……受圧部、7……第2の押圧部、10
……オープンリンク、13……押圧部、14……
オープンリフトレバー、15……受圧端、19…
…スイツチ、X……第1の遊動間隙、Y……第2
の遊動間隙。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 定軸に回動自在に軸支されているロツキングレ
    バーの解錠方向回動により、該レバーに連結され
    ているオープンリンクの押圧部がオープンリフト
    レバーの受圧端上に回動されて解錠位置を占め、
    前記ロツキングレバーの施錠方向回動により、オ
    ープンリンクの押圧部が施錠位置たるオープンリ
    フトレバーの受圧端外に回動されて施錠位置を占
    めるロツク装置において、前記ロツキングレバー
    からは定軸に近接した同心円上に受圧部が突設さ
    れており、ドアキーシリンダによつて上下運動さ
    せられるキーリンクに連結されて定軸まわりに回
    動するキーレバーには、前記ロツキングレバーの
    受圧部に対し、その回動方向の前後両側から対峙
    する第1、第2の両押圧部が形成されており、該
    キーレバーは、第1の押圧部が前記ロツキングレ
    バーの受圧部を解錠方向に押圧、回動させてオー
    プンリンクを解錠位置に回動させた第1位置と、
    第2の押圧部がロツキングレバーの受圧部を施錠
    方向に押圧、回動させてオープンリンクを施錠位
    置に回動させた第2位置と、前記第1、第2の押
    圧部が前記受圧部の両側に間隙を存して位置する
    第1、第2の両位置の中間たるニユートラル位置
    との3位置を占めうるように配置されており、前
    記キーレバーには、前記第1位置において他ドア
    のロツク装置を解錠作動させ、前記第2位置にお
    いて他ドアのロツク装置を施錠作動させるソレノ
    イド作動用の単一のスイツチが付設されていると
    ともに、オープンリンクが施錠位置を占め、キー
    レバーがニユートラル位置にあるとき、キーレバ
    ーの第2の押圧部とロツキングレバーの受圧部と
    の間には第1の遊動間隙が形成されており、該第
    1の遊動間隙の長さは、運転席ドア側ロツキング
    ノブにより、前記ロツキングレバーが、オープン
    リンクを解錠位置に回動させうる回動角を与えら
    れる長さに選定されており、オープンリンクが解
    錠位置を占め、キーレバーがニユートラル位置に
    復帰しているとき、キーレバーの第1の押圧部と
    ロツキングレバーの受圧部との間には第2の遊動
    間隙が形成されており、第2の遊動間隙の長さ
    は、運転席ドア側ロツキングノブにより、ロツキ
    ングレバーがオープンリンクを施錠位置に回動さ
    せうる回動角を与えられる長さに選定されている
    車両用ドアのロツク装置。
JP1985125436U 1985-08-15 1985-08-15 Expired JPH0420116Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985125436U JPH0420116Y2 (ja) 1985-08-15 1985-08-15

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985125436U JPH0420116Y2 (ja) 1985-08-15 1985-08-15

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Publication Number Publication Date
JPS6234066U JPS6234066U (ja) 1987-02-28
JPH0420116Y2 true JPH0420116Y2 (ja) 1992-05-08

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ID=31018335

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JP1985125436U Expired JPH0420116Y2 (ja) 1985-08-15 1985-08-15

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6225684A (ja) * 1985-07-27 1987-02-03 三井金属鉱業株式会社 車両ロック装置

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JPS6234066U (ja) 1987-02-28

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